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07/02(Sat) TASAKIが人気漫画とコラボ
6月29日から7月5日まで伊勢丹新宿店本館1階ザ・ステージで開催

TASAKIは、ブランドのアイコンジュエリーのひとつ「danger」の新作発売を記念して、人気の漫画作品「チェンソーマン」とのスペシャルコラボレーション POPUP「TASAKI ×チェンソーマン」を6月29日から7月5日まで伊勢丹新宿店本館1階ザ・ステージで開催している。  
食虫植物や植物のもつ神秘的なフォルムの美しさなどをモチーフとした、モダンでエッジィな「danger」のジュエリーと、オリジナリティあふれる深遠な世界観で人々を虜にする、漫画作品「チェンソーマン」に共通する、危険でミステリアス、かつアーティスティックな世界観を表現。スペシャルな4デザイン計7種を会場限定で発売。 価格は198,000円〜3,300,000円。
https://www.tasaki.co.jp/

07/02(Sat) 「サバース」の新コンテンツ
エシカル・サステナブルを広げるダイヤモンドブランド

エシカルでサステナブルなダイヤモンドブランド「サバース」の新コンテンツ「SA MAGA ZINE / Mine to Mine〜鉱山 からわたしのもとに届くまで〜」のVol.3が6月27日に公開された。  
「SAMAGAZINE」では、サバースの「Mine to Mine」®の考え方と同じく、特定産地の生産物やつながり、素材などにこだわり、あらゆる分野で活躍している人々にフィーチャー。 Vol.3に登場したのは、陶芸家の岡崎裕子さん。世界的なブランド「ISSEY MIYAKE」でプレス担当としていた岡崎さんが、クリエイションの世界に触発されて陶芸家へ転身。修行を経て、工夫を重ねて完成した、トンボのモチーフなど、彼女らしいスタイルを確立して活躍している。  
「ジュエリーも器もその日の気分を変えてくれるスイッチのような存在だと思います」と岡崎さん。その理由を「SAMAGAZINE」で詳しく話している。  
流行としてのエシカル・サステナブルではなく、その奥にある背景に想いを馳せたストー リーは、時代を超えても受け継ぎたい取り組み。Vol.4は、7月下旬に公開予定。
https://www.sabirth.com/

07/02(Sat) 「グラフ イングリッシュガーデン」
六本木ヒルズヒルサイドでポップアップ

グラフダイヤモンズジャパンは、7月6日〜10 日まで、六本木ヒルズヒルサイド2Fヒルズカフェ /スペースにて「グラフイングリッシュガーデン」ポップアップストアを開催する。  
イングリッシュガーデンをテーマに、最新作の「ザグラフワイルドフラワー」と共にブランドのアイコン的なコレクションである「ザグラフバタフライ」も 幅広く展開。美しい花々が咲き誇り、特別なアニメーションも採り入れた同イベントだけの特別なフォトスペースにて写真撮影も楽しめる。  
また「ザグラフワイルドフラワー」からは日本初入荷のハイジュエリーも展示予定。  
来場者全員にグラフ創業者であるローレンス・グラフ氏からのメッセージが入った、バタフライブック マークをプレゼント。また期間中に「ザグラフワイルドフラワー」もしくは「ザグラフバタフライ」のアイテムの購入者には特別なギフトを用意している。
https://www.graff.com/

07/02(Sat) カルティエの限定ジュエリー
表参道交差点にポップアップストアがオープン

カルティエとsacaiのデザイナー兼ファウンダーである阿部千登勢が、「トリニティ」リングに対するそれぞれのビジョンを融合し誕生した限定ジュエリーコレクションの誕生を祝し、表参道交差点にポップアップストアがオープンされ、独創性に富んだクリエイティブの出会いによって誕生した6つの限定モデルが、日本先行発売として7月7日より発売開始となる。  
なお、6月27日から公式LINEアカウントで事前応募が開始され、当選者限定で販売を実施する。ポップアップストアは7月7日から25日まで、表参道交差点でオープン。建築家の藤本壮介氏によってデザインされ、限定コレクションのテーマである“安心と裏切り”、そして“相反する価値観”を空間に鮮やかに反映させている。
https://www.cartier.jp/

07/02(Sat) 「第73回ジェムストーンフェアin KOFU」
山梨県水晶宝飾協同組合宝石研磨部会7月13日・ 14日の2日間

山梨県水晶宝飾協同組合宝石研磨部会(長谷川孝一委員長)主催による研磨新作見本市「第73回ジェムストーンフェアin KOFU」は、7月13日・ 14日の2日間、かいてらす3Fで開催される。  
近年は、誰でもプロ並みの情報を得られる世の中となりカラーストーンが人気となっている中で、同フェアでは「豊富な素材、商材と職人の高い技術力を生かした商品開発と提案が必要なことに変わりない。顧客と出展社の信頼関係をより太いものとし、次世代ビジネスのやり方に対応できる一歩となるフェアにしたい」としている。  
今回は鑑別相談として、日本で唯一の公益を目的とした宝石・貴金属の総合検査機関一般社団法人宝石貴金属協会が特別出展する。
また、無料送迎バスの運行が困難なため、会場で使える金券が当たる「交通費補助お買い物券」抽選会が実施される。
https://yja.or.jp/gsf-kofu/

07/02(Sat) 4社共同の「プラチナ・ウーマン」
計14点の新商品が発売開始

プラチナ・ギルド・インターナショナル鰍ェ国内のリーディングジュエリーブランド4℃、ヴァンドーム青山、ギンザタナカ、ポンテヴェキオの4社と共同で立ち上げたプラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」より、計14点の新商品が発売された。  
汗にも水にも強いプラチナは、夏の時期にも変質・変色を気にすることなく、その白い輝きがずっと変わらないため、特別なシーンだけでなく、上質な輝きを末永くサステナブルに普段使いができると推奨される。  
「プラチナ・ウーマン」は、主に10万円以下の手の届きやすい価格帯で、商品は全て各社のオンラインショップで購入可能だ。また新商品の発売を記念して、ブランドアンバサダー西野七瀬さんが同世代の女性たちのプラチナに関する悩みや疑問に答えるSNS動画 「西野七瀬のプラチナ相談室」を配信開始。さらに、西野さんが広告でも着用するプラチナ・ネックレスが当たるInstagramキャンペーンを実施中。  
なお、「プラチナ・ウーマン」コレクション商品1点の買い上げにつき500円を、「認定NPO法人カタリバ」に寄付する。未来をつくる子ども達に輝く思いを届けたいという思いで取り組んでいる。

07/02(Sat) 「DIOR FINE JEWELRY」
メンズコレクションで登場

「DIOR FINE JEWELRY」から登場したブローチのハイジュエリーは、ダイヤモンドとサファイアでスカイブルーからナイトブルーへの繊細な花々によるグラデーションを表現。メンズコレクションのためにデザインされたブローチは、ディオールのハイジュエリーにおける卓越したクラフツマンシップを物語っており、ヴィクトワール・ドゥカステラーヌ氏とキム・ジョーンズ氏のクリエイティブなコラボレーションによって生まれた。
https://www.dior.com/

07/02(Sat) 技能士会連合会の「第17回通常総会」
匠の技を持つ技能士が、力を合わせて新しい時代へ

全日本貴金属技能士会連合会と東京貴金属技能士会

全日本貴金属技能士会連合会の「第17回通常総会」と東京貴金属技能士会の「第27回通常総会」が、6月10 日、文京区区民センターで開催された。両会ともに議案通り可決された。なお、協力している東京都主催の「伝統と革新ものづくり・匠の技の祭典2022」は8月5日〜7日、東京国際フォーラム で開催される。  
両会の会長である坂元亞郎氏は「過去二回の通常総会はコロナの影響で自粛しておりましたが、今回は対策を取って開催できました。ですがロシアのウクライナ軍事侵攻の影響もあり日常生活は厳しくなっております。日本には『衣・食・住・工』の手技を中心とした匠の技を持った技能士たちがいます。この人たちが健全でいる限り、たくましく立ち直ります。技能士会では今、全国技能士会連合会の大関会長を中心に国への要望を通すため、堀内詔子大臣に特別顧問として就任していただき、活発な活動をしております」と説明し、技能士会の抱える課題を総合的に相談し、対応する「ものづくり庁」や「技能士庁」の設置または総合窓口の創設を働きかけているとした。  
また「金・プラチナ・銀・ダイヤモンドなどの価格が上昇し、金は8500円の声も聞かれ、そんな中でも日本の上場企業の3分1が史上最高益を上げています。このままロシアが侵攻を続ければ欧州による制裁が見込まれ、ロシアは孤立し財政的に大きな打撃を受けます。第二次世界大戦で敗戦国の日本・ドイツが立ち直ることができたのは、その土台になってきた『衣・食・住・工』の手技を中心とした匠の技の人たちの働きでした。匠の技を持つ技能士が健全でいる限り、これから世界がどのような時代になってもたくましく立ち上がることができるでしょう。こんな時は負けないぞと奮起して皆で力を合わせて新しい時代にと踏み出しましょう」と声を上げている。
http://www.ginoushi.jp/

07/02(Sat) カラーに特化した「vivant」常設店
暮らしを彩るセレクトショップオープン

“暮らしを豊かにするもの”をテーマ にインテリア雑貨・バッグ・アクセサリー など、日々の暮らしを彩るアイテムを紹介する「チェルシーインターナショナル青山」が6月30日にグランドオープンした。  
そこに、カラーダイヤモンドのプロフェッショナルブランドとして昨年デビューした 「vivant」が初の常設店を構え、現物のジュエリーを並べるほか、vivant公式InstagramやWEBサイトから来店予約を受け付け、人気のピンクダイヤモンドやイエローダイヤモンドのオーダーをここで販売することにより、ピンクダイヤモンド、イエローダイヤモンドに特化した仕入れの強さを活かしていくとしている。また、1ct以上の『大粒一粒ピアス』やハートカットピアスなど、これまでのジュエラーでは入手や安定した価格の設定も困難であったシンプルな一粒ダイヤモンドピアスの販売にも力を入れていく予定とし、さらに、そこでしか買えない商品として、新商品の発表も控えているとしている。
https://www.chelsea-aoyama.com/

07/02(Sat) 「アイプリモ」
特別なジュエリー、誕生石に想いを込めて

「アイプリモ」より 12種類のバースストーンから選べるパーソナルオーダーの『ルアンナバースストーン』が、 大切な節目を刻む特別なジュエリーとして7月1日に登場する。  これは、ネックレスで人気の「ルアンナ」を、12種類のバース ストーンから選んで作るパーソナルオーダーとしたもの。また、同デザインのピアス、イヤリングも新たにラインアップ。  
ルアンナネックレスバースストーンは、大小のダイヤモンドとバースストーンの異なる瞬きが魅せるスウィングネックレスで、縦3つ星が並ぶことで有名な「オリオン座」の原名からネーミングされ、「天の光」という意味も備える。揺れるたび、縦ラインで繋がれた大小3 つのダイヤモンドとバースストーンが異なる美しい輝きを放つ。
ネックレスは30,800円、ピアス55,000 円、イヤリング71,500円、全てK10。
https://www.iprimo.jp/

07/02(Sat) ケイ・ウノの新作結婚指輪
形状にこだわり、重ね付けが可能に

オーダーメイド企業の潟Pイ・ウノ(愛知県名古屋市、伊藤崇史社長)は、新作結婚指輪『Forte』を7月22日に全国のケイウノ店舗、ケイウノオフィシャルサイトにて発売する。  新作は、“共鳴し合い絆を深めていくふたり。新たな一 面を見つける喜びとともに” をコンセプトに、特徴的な面のカーブで“新たな一面”や“絆” を表したデザイン。  
自社調査によると、近年「彼がお気に入り」「旦那さまが女性にすすめた」など結婚指輪を 男性が選んでいるケースがある。男性が好む結婚指輪のデザインには、男性の手に合うボリューム感や、ウェーブ、面があるデザインが多い傾向があることから、マリッジリングの王道タイプをベースに、スタイリッシュでリング幅のあるデザインを開発。形状にこだわり、幅広いデザインの婚約指輪と重ね付けが可能となっている。
https://www.k-uno.co.jp/kuno-bridal/

07/02(Sat) 純金・純プラチナコインバーペンダント
ギンザタナカ期間限定と特別価格で

ギンザタナカは、人気の純金コインバー1gから「純金1gコインバーペンダントK18馬蹄型チャーム付」(98,000 円)と「純プラチナ5gコインバーダイヤ付ペンダント」(225,000円)を7月1日 〜8月31日まで店舗とオンラインで販売する。
https://shop.ginzatanaka.co.jp/



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