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04/19(Fri) ジュエリーショップ“オレフィーチェ”の人気体験型イベント
【どんなパールが出るかはお楽しみ!アコヤパール取り出し体験】

大阪・心斎橋での開催決定!

表参道の実店舗とネット通販を展開し、日常に寄り添うジュエリーがコンセプトの潟Wュエリー工房Oreficeは、パールミュージアム2019in心斎橋での目玉企画【どんなパールが出るかはお楽しみ!アコヤパール取り出し体験】を5月2日(木)〜4日(土)の3日間、大阪・心斎橋で開催する。
5月2日(木)〜4日(土)の3日間にわたり開催される【パールミュージアム2019in心斎橋】にて、人気イベント<アコヤパール取り出し体験>を開催する。
本物のアコヤ貝を実際に開けて自分の手で取り出したパールは、まさに「運命のパール」。
そのまま持ち帰ってもいいし、別途用意している有料のパーツを使って世界に一つのあなただけのオリジナルジュエリーに。
ゴールデンウィークの予定が決まりでない方は、神秘的なパールの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。
<どんなパールと出会えるかはお楽しみ!アコヤパール取り出し体験開催!>
真珠についてのレクチャーや小ネタを交えながら、実際のアコヤ貝からパールを取り出す体験ができる。取り出したパールはその場で穴をあけて、ジュエリーへの製作も可能!(1,000円より)
応募は抽選制:応募締め切り【4月21日(日)23:59】まで
【パールミュージアム2019in心斎橋】
会場  :大阪市中央区南船場4-9-14 第一丸米ビル1F
     exhibition hall calmspace space 1
     心斎橋駅より徒歩約6分/本町駅より徒歩約8分
開催日程:2019年5月2日(木) 3日(金) 11:00〜18:00、4日(土) 11:00〜16:00
応募はこちらから→ http://wp.orefice.jp/sp_articles/8052/

04/17(Wed) JC3級試験に788人受験出席率は81.2%
次回試験日は8月7日

札幌・仙台・東京・新潟・甲府・名古屋・大阪・広島・福岡の9会場で3月6日に開催された「ジュエリーコーディネーター第38回3級試験」の受験者数は、申込み971人、受験者788人で、出席率は81.2%。前年は86.9%だった。なお、合格発表は4月19日を予定している。
また、次回の検定試験は8月7日を予定。申込期間は5月1日〜6月19日(法人締切は6月14日)となっている。
http://www.jja.ne.jp/coordinator/index.html

04/17(Wed) 天然と合成ダイヤの情報を確認し、消費者へ正しいメッセージを
シグニティ・ジャパンが各界からの専門家を集め

 スワロフスキー・ジェムストーンズを取り扱うスワロフスキー社のグループ会社であるシグニティ・ジャパン梶i東京都港区、杉浦正芳社長)と、工業用宝石部品などを製造販売するアダマンド並木精密宝石梶i東京都足立区、並木章二社長)の連名で、「第3回合成ダイヤモンドを考える会」が、4月5日、東京・秋葉原にあるUDXカンファレンスで開催され、200名以上の宝飾関係者が参加した。
冒頭、杉浦社長(=写真上)はSWAROVSKICreated Diamond(合成ダイヤモンド)を日本市場へ参入させるべく準備を進めている段階で、多くの業界関係者から「合成ダイヤモンドはDカラー、VVSで、1型しかできないんじゃないの!?」と聞かれ、多くの人が誤解していることを実感したと述べた。そこで今回は「合成ダイヤモンドは、“金太郎飴”ではない」ということなどを認識してもらうために、各界から専門家を招き勉強会を開催した。しっかりした天然ダイヤモンドと合成ダイヤモンドの位置づけや正しい知識を学び、最終消費者に説明していってもらいたいとの趣旨説明を行った。
 続けて、2020年にはミレニアル世代における世界経済のマーケットは100兆円になると言われている。日本においては人口の23%に当たる。この世代はダイヤモンドやジュエリーを買わない世代だと言われており、Economy(節約)・Ecology(環境)・Experience(体験)の3Eが重要な消費行動となっている。
 日本のブライダル店でも消費者と職人が一緒にリングを製作する体験が需要を捉えている。また、ティファニーにおいては原産地表示を行うと公表しており、全世界はトレサビリティが重要視される方向に向かっている。ファッション業界に至ってもウールの原産地や流通過程をQ Rコードでわかるような仕組みをはじめた企業もあり、エシカル消費需要を捉えることも重要となってきている。
 ミレニアル世代だけが顧客ではないのは承知しているが、そこに対して正しい知識を得て正しく説明していけば、合成ダイヤモンドは売れるのではないかと考えている。また、合成ダイヤモンドが厳しいジュエリー産業の救世主になれるかは、皆様の考え方次第であるかも知れない。我々は、天然ダイヤモンドと共存共栄できる方法を取り入れ、いろいろな観点から合成ダイヤモンドを提供していく準備を進めている。スワロフスキーの天然石は高いと思われているが、それには理由があり、すべての鉱山(原産地)を公開できるプロセスを踏んでいるので他よりも高くなってしまうことなども加えてから、勉強会に入った。
勉強会では、鑑別機関の視点から中央宝石研究所の北脇裕士氏が「宝飾用合成ダイヤモンドについて」をテーマにし、インドにおけるCVDダイヤモンドの現状をDiamond ElementのJayam Sonani氏が説明、アダマンド並木精密宝石の小山浩司氏が「合成/天然ダイヤモンド関連技術と特許の俯瞰」について説明した。
 そして最後に、シャネルジャパンの中川保孝氏が「ラグジュアリー製品&ブランディング」をテーマに講演し、“セラミック”がいかに世の中に受け入れられたかなどを、マーケティングやコマーシャルを続ける大切さを、販売(店・人・夢)、製造=安定などをキーワードに説明した。また、個人的な見解と前置きしてから、「合成に夢はない」「一番まずいのは混入」、売るならば「みんなが認識し受け入れられるネーミングが必要」などと話し、そして大手グループ(時計)は取り扱いの検討に入っているとジャーナリストから聞いたと付け加えた。
 なお、会場後方ではS w a r o v s k iCreated Diamondをはじめ、アダマンド並木精密宝石が製造した合成ダイヤモンド(カラー石を含む)、LightboxJewelryのサンプルを手に取って見ることができた。Swarovski CreatedDiamondコレクションは夏頃までに発表される予定となっている。
#講演者は全員、スワロフスキーや合成ダイヤモンドのPRを行っているのではなく、正しい認識や正しい情報、考え方などを関係者に伝えるために善意で登壇している。
http://en-gage.net/swarovski_saiyo/

04/17(Wed) 日本の誇るべき宝飾装身具文化を解き明かす詳細な発達史
〜いままでのジュエリー観が一変する〜

「詳説 日本の宝飾文化史

日本にも誇るべき独自の宝飾装身具文化が存在したことを説き明かしている「詳説日本の宝飾文化史」が先ごろ発売され、機知に富んだ読み物としても話題となっている。
 著者は、東西領域のジュエリー史に豊かな見識のある、日本宝飾クラフト学院理事長であり、宝飾史研究家として知られている露木宏(つゆき・ひろし)氏。
 同書は、日本に現代的な意味でのジュエリーの概念が生まれ固有の文化が花開いた重要な時期(安土桃山時代から明治時代まで)に焦点を絞り多角的な考察を試みた、ほかに類を見ない宝飾装身具に関する詳細な発達史となっている。
 作品そのものはもとより絵画、古書、文学、広告など掲載図版は多岐にわたり、それら膨大な資料を駆使して日本にも誇るべき独自の宝飾装身具文化が存在したことを説き明かしている。
 また、露木氏ならではの広範な視点で、西洋一辺倒のジュエリー観に一石を投じており、読み物としても非常に面白く多くの示唆を含んだ内容となっている。
 書名:「ビジュアル版 詳説 日本の宝飾文化史」、著者:露木宏、仕様:B5判/ 並製カバー装( 2 1 6 頁)、価格:4300円+税、発行:鞄結梍術。問い合わせは、東京美術(担当:工藤みゆき)=03-5391-9031まで。
http://www.jj-craft.com/housyokubunkashi/

04/17(Wed) 88.22ctのオーバルダイヤモンドを日本人が15億円超で落札
4月2日に香港で開催された「サザビーズオークション」で

 4月2日に香港で開催された「サザビーズオークション」で、88.22カラットのオーバルダイアモンド(Dカラー、フローレス、タイプ2A)が日本人の個人コレクターによって、1億800万香港ドル(約15億3000万円)で落札された。
 50カラット以上のオーバルダイアモンドが登場したのはオークション史上これが3つ目。アジアからの3人の入札者が競り合った結果、落札予想価格の8800万〜1億香港ドル(約12億5000万〜14億2000万円)を上回り、1カラット当たり124万香港ドル(約1800万円)となった。
 サザビーズ・アジア会長のパティ・ウォン氏は、「アジアにおける新しい記録の一つに加わった。アジアでの最高品質のダイアモンドへの需要の高さが証明された。地球の産み出した最古で最高の宝物がたどる軌跡の中で、訪れたハッピーな瞬間です」とコメント。
 4Cすべてにおいて最高ランクを獲得し、色はDカラーの最高等級。クラリティーはフローレス、カットやポリッシュ(研磨)そしてシンメトリー(対称性)に関してもいずれもエクセレントで、完璧な石。タイプは2 Aで非常に優れた透明度を持っている。
 この石は、世界中でほんの一握りのダイアモンドカッター(研磨職人)だけが持つ高いレベルの専門知識と職人技により誕生した。
 サザビーズのジュエリーと時計オークションは香港だけでなく世界各地で定期的に開催されている。最大規模のジュネーブは、貴族や王族由来のジュエリーやビンテージ時計が集まり、数十億という高額で落札されるものもある。昨年は、マリー・アントワネットゆかりのジュエリーが出品され、話題を呼んだ。2019年はオンラインオークションも含め、ジュエリーと時計のオークションだけで計約40回開催される予定。各オークションには、数十万円から数百万円の比較的手頃なアイテムも出品されている。
http://www.sothebys.com/

04/17(Wed) 南ア視察やEU離脱等の報告受け、デザインアワードの協力要請も
JJA総会は6月11日

 日本ジュエリー協会の第9 回理事会が3 月26日に開かれ、以下概要が発表された。
 2019年度事業計画案を全員異議なく承認。2019年度収支予算案は、経常収益・経常費用ともに前年度より減額となり、経常増減額は135万円のプラス。収支予算書の実施事業等会計のマイナス部分が公益財産の返却部分になるなどを説明し、全員異議なく承認、共に第8回通常総会で報告する。なお、通常総会は6月11日。審議事項は2018年度の「事業報告」「決算報告」「役員選任について」、報告事項が2019年度の「事業計画について」「収支予算書について」となる。
 英国のEU離脱に伴う影響等について、経済産業省欧州課よりブレグジット(英国EU離脱)を巡る動向について説明を受け、キンバリープロセス制度におけるダイヤモンド原石の英国からの輸入において影響はないと回答。
 ダイヤモンド生産者協会(DPA)が、2018年10月に天然ダイヤモンドと合成ダイヤモンドの特徴を簡潔にまとめた資料「ダイヤモンド5つの真実」「合成ダイヤモンド5つの真実」の日本語版を、東京ダイヤモンドエクスチェンジ(TDE)とJJAが公開するとした。
 1月26日〜2月3日の南アフリカ・プラチナ鉱山視察について、採掘鉱物中のプラチナ含有率、採掘現場の状況等の視察報告があったとだけ公表した。
 3月に開催の「第30回技能グランプリ」について、参加者は20名。入賞者に奨励金が贈呈され、総会・懇親会で紹介するとした。
 ジュエリーデザインアワードのプロフェッショナル部門への応募数が2016年度より減少傾向が強くなっていると報告があり、応募数増に向けての協力要請を行った。
 3月の香港ショーには、昨年より10社(18小間)多い139社(186小間)が出展したと報告。新入会員は5社、退会は10社あり、3月末現在の正会員は815社。
http://www.jja.ne.jp/

04/17(Wed) 100年企業 今岡時計店がサポートする「豊富な商品を活かす体験型イベント」
一緒に考え、一緒にやりましょう

 100年続くジュエリーの総合卸業者今岡時計店(大阪市心斎橋、今岡務社長)は、昨年から、より力を入れている“小売店の生き残り”をキーワードに、小売店のあらゆる困った時に寄り添うサービスとして、関西地区を中心に「すぐに駆けつけて今岡時計店だからできる解決方法」を提供し続け、順調に取引先を増やし続けているが、関西地区だけに限らず、さらなるシェア拡大を目指して今年も5月16日から神戸で開催される国際宝飾展IJKに出展し、5つのキーワードを掲げて小売店の生き残りに向けた提案を行うということで注目だ。
 まず100年企業である今岡時計店の金庫を開き、数千点の在庫の中から必ず利益の上がる選りすぐりの商品を揃えるのをはじめ、同社オリジナルジュエリー、カラーストーンジュエリー、パールジュエリーの他に、店頭やイベントでの売れ筋商品から特価商品などを幅広く披露する。
 今岡社長[=写真上:左]は「様々な商品を揃えられるので、多様化するニーズを捉えた各小売店に合う商品を提案していきたい」と、ブースNo.C4-09に足を運んでほしいと話している。
 次に提案するのは、商品だけに頼るのではなく、売り上げに繋げるための「体験型イベント」を勧めたいとしている。どこもマンネリに苦しんでいる店内催事ではなく、時代を捉えた新しい発想の「体験型イベント」の提案で小売店と一緒に新規顧客創出を狙う。
 そして、取り扱いを始めて15年以上、購入者からも多数喜びの声が届き、今岡社長自身も“体が楽になった”という実体験をもつことから自信をもって推奨できるという、近年では人気シリーズとなった健康ジュエリー「アイシリーズアルファー」も豊富に用意する。
 また、新たな需要拡大に期待ができると好評の「メディカルアロマジュエリー」も同時に展示。きちんとした知識を得てからの販売が相応しいことから会期初日の1 6日1 8 時からは、開発メーカーである潟Wュホウ代表取締役社長の木村亮治氏と協力し、メディカルアロマジュエリーの活用した取り組みや、実店舗の価値を高める体験型マーケティングで顧客を広げる方法などを中心に、これからのジュエリー業界についても考察するセミナーを小売店に向け開催する。さらに本物のアロマ商品とは何かを知ることができる、大阪大学名誉教授永井克也氏による貴重な説明も聞くことができる。
 ジュホウの木村氏とは、IJKの3日間を通して協力体制を取り、同紙コラム「木村さんのひとり言」などで提案している、これから先の店頭や実店舗などに関する相談室として、木村氏が3日間のブース常駐を予定し、多角的に小売店をサポートできる体制を築くとしている。
 注目商品には、完売必至のピンクカラーのCVD合成ダイヤモンドを100ピース限定で用意できたという。今岡社長は「これからの市場を見ると、合成ダイヤモンドを知らないわけにはいかない。販売目的だけではなく、店頭サンプルとして一つは持っておくべき商材であるはず」と語っていた。

04/17(Wed) ティファニーが原宿にコンセプトストアをオープン
世界先行販売や日本初のカフェを併設

 ティファニーは4月19日より約3年間の期間限定で、原宿・キャットストリートに、日本初となるコンセプトストア「ティファニー@キャットストリート」をオープンする。
 「ティファニー@キャットストリート」では、従来のブティックとは全く異なるストアデザインを採用し、ティファニーならではのウィットやクリエイティビティ、タイムレスな魅力が溢れるインタラクティブな環境でショッピングを楽しめる。
 未来的なデザインのファサードには、コンセプトストアオリジナルのロゴが配され、その背面にアイコンカラーのティファニーブルーを取り入れたデザインで、ひときわ個性的な存在感を放つ。6層からなる店内では、自由にジュエリーを試着できるスタイルスタジオやパーソナライゼーションカウンターなど、他店とは異なる様々な仕掛けやサービスを用意している。更に最上階には、ティファニーでは日本初となるカフェ「ティファニー カフェ@キャットストリート」が併設され、映画「ティファニーで朝食を」への憧れを叶えるクロワッサンやコーヒーのほか、様々なアメリカのフードとドリンクを提供する。
 同店では、「ティファニーT 」、「ティファニーハードウェア」、「ティファニーペーパーフラワー」等、タイムレスなデザインのアイコニックなジュエリーコレクションやホーム&アクセサリーの商品を取り揃え、その時々のテーマに合わせたラインナップとプレゼンテーションで商品を展開する。また、ストアオープンを記念して、ストアのオリジナルロゴを刻印したスターリングシルバー製のタグチャームやスターリングシルバー製・18Kローズゴールド製のキーチャームが同店のみで数量限定で販売されるほか、ピンクサファイヤやイエローサファイヤ、ブルートパーズを配した新作「ティファニーT スマイルミニカラーペンダント」と「ティファニーTスマイルカラーブレスレット」が、世界のどのブティックよりも早く先行発売される。
http://hypebeast.com/jp/2019/4/tiffany-catstreet-harajuku-tokyo-store-open

04/17(Wed) suzuhoから日本製の3Dプリンター発売
小型高性能で低価格

 工場だけでなく、小売店やデザイナーなどに幅広く、ジュエリーの制作から営業ツールなどにまで活用され始めている様々なデザインソフトがあるが、利用に伴い工房や個人でも手軽に造形を行いたいというニーズが広まり、“1人1台CAD原型制作の時代”に向けた安心の日本製で、小型高性能で低価格な3DプリンターがSUZUHO(蒲髟)から販売され話題となっている。
 1月のIJTで発表された「SML-40」は、とても静かで卓上でも邪魔にならないサイズ(高さ390ミリ×幅400ミリ×奥行570ミリ)な上に、処理は速くて精密。金銀はもちろんのことプラチナのダイレクトキャストまで可能となり、より身近な存在となった。造形サイズは76×42×130ミリ。
 操作もタッチパネル形式で細かく設定が可能。全て日本語表示となっているので思い通りの調整などが可能となり、機械につきもののトラブル等にもストレスなく対応できる。
 同モデルはMUTOHとのコラボ商品で、安心・安全・低価格・速いの4拍子そろった優れもの。間違いなどが起こった場合でも、検証が可能となり日本メーカーならではの「安心」が人気の
理由の一つ。
http://www.suzuho.com/

04/17(Wed) 選ばれて17年「プチマリエ」コンセプトムービーをWebで公開
バンビジュエリー

 バンビジュエリー鰍ヘ、ブライダルリングブランド「プチマリエ」のコンセプトムービーを4月2日よりwebで公開。誕生から17年の国産ブライダルリングブランド「プチマリエ」のブランドモチーフであるブーケ(花束)とブートニア(新郎の胸元の花飾り)の伝承を元にしたロ
マンチックなコンセプトムービーとなっており、「ブランドストーリーをたくさんの方に、あらためて知っていただきたい」という想いから制作された。
 恋人にプロポーズをする青年が、彼女の家に向かう道中に摘んだ花でブーケをつくり、それを渡して結婚を申し込む。恋人はプロポーズの了承の証としてブーケを受け取り、その中から一輪の花を取って青年の胸元に飾った。これがブーケとブートニアの由来といわれているヨーロッパの古い伝承だ。
http://www.bambi.jp/corporation/saitama/jewelry.html



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