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07/28(Tue) バンビジュエリー「Petit Marie Bridal collection」の新作
オリジナルゴールドを使用したスペシャルモデルを発売

《バンビジュエリー》 バンビジュエリー鰍ヘ、オリジナルカラーのK18PG“ショコラピンクゴールド”(商標登録申請中)を開発、「Petit Marie Bridal collection」のスペシャルモデルとしてショコラピンクゴールドを使用した新作を発売する。
ショコラピンクゴールド(K18CPG)は、従来のピンクゴールドの赤みを抑え、大人っぽく艶のある色に仕上げたオリジナル新素材。男性にも違和感なく身に着けられる新しい色あいになっている。
またこのスペシャルモデルでは、ベルギーのダイヤモンドカッターと共同開発した世界でも最高クラスのプロポーションを持つハート&キューピッドダイヤモンド、GREACIOUS DIAMOND(グレーシャスダイヤモンド)を使用。鍛造(たんぞう)製法による滑らかな質感と高い強度を持ち、自社で開発したオリジナルの内甲丸“コンフォートフィット仕上げ”によって、指通りが滑らかでありながらグラつかない安定感のある着け心地となっている。
《PM-57》Men’s:¥75,000+税(K18CPG)
《PM-58》Ladies’:¥75,000+税(K18CPG Diamond)
― 別注対応としてプラチナでも対応します −
《PM-57PT》Men’s:¥65,000+税(Pt950)
《PM-58PT》Ladies’: ¥65,000+税(Pt950 Diamond)
https://www.bambi-j.co.jp/

07/238Thu) 「I-PRIMO Hangzhou Hubin Yintai in77 Store」リニューアルオープン
中国の湖浜エリアで注目の大型商業施設:「In77」

ブライダルジュエリー専門店「I-PRIMO(アイプリモ)」:国内外全100店舗ならびに「LAZARE DIAMOND BOUTIQUE(ラザール ダイヤモンド ブティック)」:国内全15店舗を運営するプリモ・ジャパン梶i本社:東京、澤野直樹社長)は、中国・浙江省杭州市にある「I-PRIMO Grand Canal Place Store」を、「I-PRIMO Hangzhou Hubin Yintai in77 Store」として8月1日(土)にリニューアルオープンする。
杭州市は上海市から南西方向に高速鉄道で約1時間の距離にある浙江省杭州市は2018年末時点で940万人を超える人口を有し、風光明媚な西湖で名高い古都でありながら世界的IT企業の本拠地としても知られている中国有数の商業都市。今回同社がリニューアルオープンを行う「In77」は、西湖東岸に隣接し観光客も多く訪れる湖Mエリアに建設されおり、2011年の開業以来、グローバルブランドを多数有し、年々売上高を伸ばしていることから、湖濱エリアで注目を浴びる大型商業施設。同社は、5つの区画から成り立つ「In77」の中でも、宝飾ブランドが多く出店をしているC区画の1階(G/F)メインエントランス横に出店。グローバルに展開するアパレルブランドや化粧品ブランド、宝飾ブランドと軒を連ね、「I-PRIMO」ブランドを通じて、「日本基準の高い商品品質」はもちろん、「きめ細やかなサービス・おもてなし」を通じた「一生の記念となるお買い物」を、お客に提供していくとしている。
https://www.atpress.ne.jp/news/220016

07/23(Thu) 「LINE公式アカウント集客講座」〜スタート編〜
PR現代がオンラインセミナーを開催

《PR現代》 マーケティング・企画広告会社の鰍oR現代」は、7月22日「LINE公式アカウント集客講座」と題したオンラインセミナーを開催。SNSを活用した効果的な個別集客のノウハウの第一歩として、LINE公式アカウントを使いこなすことを目的としたオンラインセミナーを行った。
 冒頭、下島社長からの挨拶では、店頭でのコミュニケーションが減少する中で、いかに顧客との接点を保つかが、これからの小売店にとっての事業継続のカギとなると語った。そして顧客とのコミュニケーションツールの一つとして一般に広く愛用されるLINEを利用するメリットを説いた。
 同社のウェブ制作開発室の高本恵未リーダーが講師を担当。LINE公式アカウントとは何かという基本概要から、初期設定、一斉配信の方法など、初心者にもわかりやすく、挑戦しやすい内容から始まった。途中にワークタイムを設けて実際に参加者に初期設定まで完了させるインタラクティブな講座となった。
 インスタグラムやフェイスブックなどSNSツールの中でも飛び抜けて利用者数の多いLINEを味方につけ、顧客とのコミュニケーションを密にするのが目的で、参加者全員がその場で設定・運用を習得できる内容。LINEの友達の増やし方や検索にヒットさせる方法など効率よく活用するための秘訣も伝授した。
 スタート編として8月6日(木)・18日(火)に今回と同内容の講座を実施予定。続編として9月に「実践編」、10月に「応用編」を予定している。
詳しくは下記のサイトから。https://pr-g.jp/news/200722-2
http//www.pr-g.jp

07/22(Wed) 田邊研電 レーザマーカーの新型 tracerを発表
曲がったリングへの刻印も楽々

 鋳造関連機器はじめ加工機などの開発、組み立て、販売までを行っている鞄c邊研電(本社:東京都世田谷区)は
8月に自社製のレーザマーカーの新型「tracer(トレーサー)」を発表する。
 この製品の特長は、レーザ同軸カメラとスキャニング機能で、曲がったリングへの刻印も楽々。時間のかかる位置決め作業を短縮することが出来、多彩なオプションで全ての人に使いやすいレーザマーカーといえそうだ。価格は、530万円(本体税別価格)。
従来手間のかかっていたウェーブ形状のリングや、微細な位置決めが簡単に行えるようになった他、3Dマーキングや4種類のレーザソースなど、多彩なオプションも用意。全ての人に使いやすいレーザマーカーの提案となる。
https://www.tanabekenden.co.jp/

07/21(Tue) mikimoto.comで『真珠のひみつ』の配信を開始
親子で楽しく学べるまんが

 MIKIMOTOでは、7月22日(水)から9月18日(金)までの期間、学研「まんがでよくわかるシリーズ」より昨年夏に発行された『真珠のひみつ』をMIKIMOTOのホームページやSNSよりWeb配信する。
 このシリーズは、滑w研プラスから1972年より40年以上にわたって発行されているロングセラーで、小学生を対象としており、全国の小学校や公立図書館で読むことができる。
 『真珠のひみつ』では、MIKIMOTOの歴史や、真珠やジュエリーがつくられるまでの工程、貝や真珠に関する研究など、真珠に関するさまざまな知識が分かりやすく解説されている。大人も子供も楽しく学ぶことができ、夏の自由研究にも活用できる。
https://www.mikimoto.com/jp_jp/news-pearl-comic-jp

07/16(Thu) 全国から参加OK!「アベノマスクをダイヤモンドにキャンペーン」
郵送サービス&事前予約枠を受付開始

札幌の活齦(懸谷正人社長)が運営するジュエリー修理・リフォーム専門店のRITZ GLANDE(リッツグランデ)は、新型コロナウイルスの対策として政府が配布した通称「アベノマスク」二枚入り布マスク(完全未開封)と交換で、同店の販売価格40,000円相当約0.1ctのダイヤモンドルースをプレゼントする「アベノマスクをダイヤモンドにキャンペーン」を実施している。ジュエリーリフォーム・オーダーメイドジュエリーを全国どこからでも参加できる郵送サービスを開始、あわせて新たに事前予約枠も用意した。
このキャンペーンは、6月末に開始して以降、朝5時前から並んで開店前の午前10時には整理券を配り終えてしまうほど多くのお客に好評されている企画。
キャンペーン期間は6月29日〜8月31日(月)の土日祝日を除く、平日で、対象者は20歳以上の女性のお客。売り上げに準じて札幌市内の介護施設・児童養護施設などに寄付も。
https://www.sapporo-housekisyuuri.com/blog/7138/

07/15(Wed) 「第24回神戸国際宝飾展」8月9日〜11日に開催
厳しい時代の中でも成長するアイデアを共有

 8月9日〜11日に開催予定の「第24回神戸国際宝飾展」(IJK)では、政府・自治体および展示会業界のガイドラインを基に対策を講じて、出展社と来場者の安全を確保すると開催宣言を出している。
 徹底したコロナ対策としては、主に「全参加者へマスク着用を徹底」「全参加者にサーモグラフィ等による体温測定」「医師・看護師が医務室に常駐」「全ての出入り口に消毒液を設置」「扉の開放、空調設備による常時換気」「セミナー会場での座席間隔の確保」などで、詳しくはコロナ対策の実施風景(2月に開催された別の展示会の様子)とともにホームページで紹介している。
 また、開催宣言において、「コロナ禍によって経済活動が停滞している今こそ、同展を通じて業界の活性化と発展に貢献して参ります。引き続き、皆様からのご支援・ご協力を心よりお願い申し上げます」と同展への協力を呼びかけている。
 展示会は、毎年同じ時期に、同じ場所で定期的に開催することが世界の通念であると捉えられ、会場では何十億円、何百億円もの商談が行われる「ビジネスの場」。出展社、来場者にとって商売上不可欠なものだが、コロナの影響を慎重に判断したい。
 すべての小売店がオンライン販売に切り替えたわけではなく、リアルな店舗催事を再会にあたり、仕入れが必要な店舗もあるだろう。
 出展社は約半年前から製品開発や発表などの準備を行い、来場者は製品導入のために出展社と商談アポイントを設定するなど、年間スケジュールに組み込まれている。そして展示会は、毎年その開催都市に宿泊・交通・飲食等の巨大な経済効果をもたらし、極めて公益性が高いものとなっている。
 最終日となる11日の12時30分からは、市場活性化に長け、厳しい時代の流れの中でも独自の特徴を出して成長する『頑張っている宝飾小売店』を表彰し、そのアイデアを共に頑張る仲間と共有することで、業界の活性化に繋げるべく「西日本ジュエリーショップ大賞」表彰式が開催される予定だ。
 会場では、ビジネスの再開に向け450社(見込み)が、市場の活性化を担う新作商品やサービスを一堂に並べる。会期中に開催されるジュエリートークショーには、デヴィ夫人と松下由樹さんも登壇する。特別セミナーでは、SNSの写真撮影法からハンドメイド販売、合成ダイヤモンドの最新情報など学べる内容も盛りだくさん準備されている。オンライン商品販売も実施されるが、思いのある商品を直に見て、その思いを消費者に伝えてもらいたい。
https://www.ijk-fair.jp/ja-jp/

07/15(Wed) ジャパンジュエリーフェアの最新『ウェビナー』
「売るためのオンラインビジネス徹底解説」

7月29日/ZOOM

 10月14日〜16日に開催を予定する「ジャパンジュエリーフェア」を主催するInform aMarkets Ja-panは、ジュエリー業界の最新情報を迅速に提供するオンラインセミナー『ジャパンジュエリーウェビナー』を立ち上げ、最新トレンドや業界の課題について、広く配信している。7月29日の13時30分から15時には、「売るためのオンラインビジネス徹底解説!今こそ知りたいEコマース&SNS活用法」と題したウェビナーとして2つの講座が開かれる。  
13時30分からの45分間は、「初心者でも分かる!実店舗を活かすジュエリーECサイト活用術」をテーマに、実店舗を中心としたリアルな関係性こそが重要となるジュエリービジネスにおいて、どのようにオンラインサービスサイトに取り組むべきか、自社の実践例を交えながら、具体的な取り組み方を、アーツアンドクラフツ且謦役ブランド事業部長の吉田貞信氏が解説する。  
14時15分からは、「アクセスが増える!SNS投稿のタイトルのつけ方と文章の書き方講座」として、教えてくれる。月間2700万PVを誇るWeb媒体の編集者として培った経験を基に、今日からできるSNSやWebページの文章の書き方を、 轄u談社ビーシー編集企画部編集次 長の塩川雅人氏が指南する。  
受講はZOOM式となっており、無の登録制。定員500名。申込はジャパンジュエリーフェア公式HPから。
https://www.japanjewelleryfair.com/

07/15(Wed) 「日本式の接客サービス」で「I-PRIMO」の成長を狙う
台湾の売り上げを牽引する店舗をリニューアルオープン

 「I-PRIMO」(国内外全1 0 0 店舗)ならびに「LAZARE DIAMONDBOUTIQUE」(国内全15店舗)を運営するプリモ・ジャパン鰍ヘ、8月1日、中華民国(台湾)西南部に位置する台南市の百貨店「新光三越台南西門店」における「I-PRIMO Shin Kong Mitsukoshi Tainan Place Ximen Store」をリニューアルオープンする。
「I-PRIMO Shin Kong Mitsukoshi Tainan Place Ximen Store」は2014年10月にオープンし、6年が経った今でも毎年受注額を更新するほど、台湾事業の売り上げを牽引する店舗へと成長している。
 今回のリニューアルを機に、ストアデザインのリモデルと店頭ディスプレイの刷新を行い、より気軽に店内を回遊できるレイアウトに変更することで、ブライダルジュエリー専門店ならではの洗練された接客空間を実現。一生に一度の買い物に相応しい落ち着いた空間で、これまで台湾において高い評価を得てきた「日本式の接客サービス」を、より多くの顧客へ提供していくことを狙う。
 台南市は台湾南部エリアで高雄市に次ぐ第2の主要都市。多くの旧跡が残り、現代的な都市景観と併存し「台湾の京都」と呼ばれ、観光業に伴う結婚写真撮影専門店の数が多いことでも有名な中華民国の直轄市である。
 「新光三越 台南西門店」は台南市の中でも高い集客力を誇り、「老舗」「高級」といったイメージに加えて、「都会的」「若者向け」といったイメージもあり、20代〜40代の若い年齢層を中心に、幅広い年代が利用する百貨店。また宝飾ブランドも数多く出店し、ブライダルジュエリーを探すカップルによる買い回りも含め、連日多くの来館者で賑わっている。
https://www.iprimo.jp/

07/15(Wed) 「デジタルジュエリー®のショップ」全国に25店舗誕生
最速40分で創るオーダーメイドジュエリー

 “デザインと人を繋ぎ、フラットな世界を実現する”ことを掲げ活動しているデジタルジュエリー®協会(斎藤繁喜会長)は、「デジタルジュエリー®」によるオーダーメイド受注販売ができる店舗が、7月に入り北海道から沖縄まで全エリアに25店舗誕生(準備中含む) したと発表した。
 この25店舗は、同協会より「デジタルジュエリー®のショップ」として認定を受けており、店舗に3Dプリンターを設置することによってオーダーするジュエリーを事前に確認することができるため、思い通りのオーダーメイドジュエリーを制作することを可能だとしている。  
「デジタルジュエリー®」によるオーダーメイドは、3DCADを活用して、顧客の好きなデザインをその場で製作できる。3Dプリンターを活用して、40分程度で、樹脂で製作されたサンプル品が出来上がり、実際の製品の厚みや形状、試着感を確認することができる。 Zoomなどオンラインでの相談も可能で、顧客と非接触でのジュエリーのオーダーメイドが可能。商社・ブランドメーカーなどの流通経路を通さないことで、既製品以上の適正価格で提供できるなど4つのメリットがあるとした。
また、ジュエリーを購入する場合、一 般的には、店頭に並んでいる既製品の中から、顧客が自分の好みに近いものを選んで購入する。オーダーメイドにより製作をする場合、思い通りのジュエリーが完成するという不安や価格が高額になってしまい、なかなか手が出な いのが現状だと思う。さらに通常のオーダーメイドでは、製作に早くても1 カ月〜2カ月程度の日数がかかり、思ったようなイメージに仕上がらないこともあると指摘している。
▼認定店舗=宝石の玉屋(札幌市)、 ベルティーサイトウ(山形県)、ジュエリーオースカ(福島県)、市川宝石店(神奈川県)、ディアレスト(神奈川県)、サンビジュウ(千葉県)、セキクリエイト(東京都)、デジタルジュエリー®秘密基地(東京都)、ジュエリーハナジマ(東京都)、クレアタナカ(東京都)、ジェムストーリー(埼玉県)、グランベルク(静岡県)、カイドージュエリー(福井県)、オゥドゥビッシュ(大阪府)、はまの宝石(山口県)、エイコー堂(岡山県)、 コウキ倉迫( 広島県 )、ジュエルエファーナ(香川県)、松本真珠(愛媛県)、うれしの金賞堂(佐賀県)、カリス(福岡県)、山之内時計眼鏡店(長崎県)、ジュエリー工房eden(大分県)、 前田時計店(鹿児島県)、リ・ジュエリーエイブル(那覇市)。
https://digitaljewelry.jp/



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