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10/11(Thu) ジェムインターナショナルの『2018秋新作展』
10月23日、品川・ザランドマークスクエアトーキョー

《2018秋新作展》 真珠の総合メーカー潟Wェムインターナショナル(本社:東京、下倉骼ミ長)が毎年秋に行っている仕入れ会『2018秋新作展』を10月23日、品川・ザランドマークスクエアトーキョー29階で開催する。
今回も上質な南洋真珠を主役にした同社オリジナルブランド「風華」などの新作を多数紹介する。
http://www.gems-inter.co.jp/

10/01(Mon) ラザール ダイヤモンドブティック大名古屋ビルヂング店グランドオープン
全国15店舗目のブティックとして、名古屋駅前のランドマークに

ブライダルジュエリー専門店「I-PRIMO(アイプリモ)」:国内外全94店舗ならびに「Lazare Diamond Boutique(ラザール ダイヤモンド ブティック)」全14店舗を運営するプリモ・ジャパン梶i本社:東京、澤野直樹社長)は、「ラザール ダイヤモンド ブティック大名古屋ビルヂング店」を11月2日(金)、愛知県名古屋市にグランドオープンする。
「ラザール ダイヤモンド ブティック」は、ニューヨークのダイヤモンドカッティングブランドであるラザール・キャプラン社と販売店契約を結び「ラザール ダイヤモンド」を扱う専門店として、同社が大都市を中心に14店舗運営している。この度グランドオープンする「ラザール ダイヤモンド ブティック大名古屋ビルヂング店」は15店舗目のブティックであり、2013年10月の「ラザール ダイヤモンド ブティック梅田ヒルトンプラザ店」以来5年ぶりの新店舗となる。
地元で「名駅エリア」と呼ばれるJR名古屋駅前周辺地区では、2027年のリニア新幹線の開通に向けた再開発と併せて大規模な商業ビルの開発が相次ぎ、近年急速に商圏が拡大している。同社では名古屋最大の商業地区として名高い「栄エリア」において2003年に「ラザール ダイヤモンド ブティック名古屋栄店」を開業、順調に業績を拡大しているが、このたび、2016年にJR名古屋駅前に開業して大きな話題を集めた「大名古屋ビルヂング」2階に「ラザール ダイヤモンド ブティック大名古屋ビルヂング店」をグランドオープンする運びとなった。商業施設部分全4フロアには、ギフトアイテムが揃う高感度ショップなどが軒を連ね、「こだわりの商品」を探す女性など潜在ターゲット層への効果的なブランド訴求が見込まれる。また、名古屋駅周辺には多くの宝飾店があることから、「名駅エリア」でブライダルジュエリーを探すお客による買い回り効果も期待できるとしている。
新店舗にはラザール ダイヤモンドが誇る「伝統」「品質」「信頼」と、現代的な感覚や時代の流行が程よくミックスされたコンテンポラリーな新デザインを採用。店内奥にはゆったりとした3つのプライベートブースを設置し、「The World’s Most Beautiful Diamond(R)(世界で最も美しいダイヤモンド)」と称されるダイヤモンドをゆっくり見ることが出来るほか、店舗立地特性から気軽に商品を見たいお客のニーズにも対応し、ストアフロントのデザインも一新した。人生における「最も美しい瞬間」を体感しながら、心地よく過ごす事が出来ることを目指している。
https://www.primojapan.co.jp/

10/01(Mon) 第6回 国際宝飾展 秋 横浜に世界15カ国から約45万点
最新トレンド商品を求めるバイヤーが、約1万名訪れる

10月24日(水)〜26日(金)/パシフィコ横浜

《IJT》 クリスマス・年末商戦に向けた「第6回国際宝飾展秋(秋のIJT)」が、10月24日〜26日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。
出展社は450社。新商品をはじめ、最適なサービスなど、「今売れる」「これから売れる」をキーワードにした商品が一堂に並び、最新トレンド商品を求めるバイヤーが、約1万名訪れる。
パシフィコ横浜は、渋谷駅から直通35分(東急東横線)、東京駅から33分(JR線、みなとみらい線)、新横浜駅から20分(JR線、東急東横線)と近くて便利な立地にある。無料直行バスは、御徒町(「ホテルライフツリー上野」前)から出発(9時、10時、12時、13時)し、会場まで40分。事前申込制で定員になり次第締め切る。
10月24日10時30分からの特別講演は、世界的ヒット商品のダンシングストーンを生み出した潟Nロスフォー代表取締役社長の土橋秀位氏を迎え、世界に向けての物作り、市場作りについて、“変化にチャレンジ”をキーワードに話を聞く。
同日13時30分からは、Tokyo Gem Science代表、GSTV宝石学研究所所長の阿依アヒマディ氏を講師に、色石セミナーを開催する。
25日10時30分からは、「真珠の品質について(生産工程、加工処理等が及ぼす影響)」を、(一社)日本真珠振興会参与須藤雄二氏が講演する。
26日10時30分からは、Gem-A地域統括責任者(アジア)アンキャロルマーシャル氏が「ダイヤモンド−自然が生み出した最高傑作」をテーマに話をする。
また、24日15時30分からは、日本宝飾記者会が主催する「第2回東日本ジュエリーショップ大賞」の表彰式と受賞店舗トップによるパネルディスカッションが開催される。受賞店舗は、潟Wュエリーネモト、潟nナジマ、鰍ンのわ。
会場内は大きく「ジュエリー」「パール」「ジェムストーンズ」「リ・ジュエリー」「デザイナー/クラフトマン」「宝飾関連製品・催事商材」、そして新設の「ライトジュエリー」を合わせた7つのカテゴリーに分かれる。
新設されたライトジュエリーゾーンには、注目の10K/18Kジュエリーから、ファッションジュエリー、シルバージュエリー、アクセサリーなどが集まる。
ジュエリーゾーンには、イタリア、イスラエル、香港、中国、インド、タイ、リトアニア、ポーランド、シンガポール、ネパール、韓国などの海外ジュエリーをはじめ、色石ジュエリー、ファッションジュエリー、ダイヤモンドジュエリーなどメイン・ゾーンとなる。
パールゾーンは、日本ジュエリー協会が「二十歳のパールキャンペーン」を実施していることなどから、輸出だけではなく国内においても売上アップにつながる注目のゾーンとなっており、あこや真珠、南洋真珠(白蝶・黒蝶)、マベ真珠、ケシ真珠、淡水真珠とすべてが揃うとみられている。
ジェムストーンズ・ゾーンでは、ルビー・エメラルド・サファイアなどの貴石、水晶・トルマリン・アメジストなどの半貴石、その他天然石や琥珀、翡翠、珊瑚と顧客ニーズを叶える商材が見つかることだろう。
宝飾関連製品・催事商材ゾーンでは、宝石箱から加工機器、商品管理システムのほか、美容商品や健康機器なども揃う。
前回の秋のIJTでの仕入れ実績としては、北海道の卸商で630万円、群馬の小売店が930万円、東京のメーカーで3320万円、山梨の小売店が2860万円、愛知県の小売店で2180万円、大阪府の小売店が1110万円、福岡県の卸商で470万円(一部抜粋)と、積極的な仕入れとなっている。
国内有力バイヤーに向けては、「プレミアムバイヤークラブ」という会員制度を設け、会員になれば、会員証でスムーズに会場内へ入場できるほか、様々な特典が用意されている。現在の会員数も5413名と増えつつある(5月現在/詳細はホームページなどで確認を)。また、来場対象者は、宝飾小売店や百貨店、関連メーカー・卸・デザイナーなどに限らず、セレクトショップ、通販・ネットショップなど多岐にわたる。年々、多数のTVや新聞などで取り上げられることも増えてきており、仕掛けた分だけ話題となる商品や商材が増えてきている現状からも、積極的な仕入れと話題作りが活性化につながってきていると言える。
海外からの来場者数も過去最多になることが予想されており、質の高い日本製ジュエリーや素材を求めて来る中国、台湾、香港、韓国、インドをはじめとしたアジア圏からの有力バイヤーが増えているが、さらに主催者であるリード社は、圧倒的な購買意欲と仕入れ予算を持った有力バイヤー800名を特別誘致し、海外バイヤーと日本にいながら直接取引ができるチャンスを生み出そうとしている。リード者が特別招待した海外バイヤーの仕入れ総額は急激に伸びており、2016年に13.1億円だったものが、2017年は24.2億円に跳ね上がり、今年は35億円を見込んでいる。出展社に限らず業界を上げて取り組んでいるに違いない。 
https://www.ijt.jp/

10/01(Mon) 「ジュエリーと宝飾芸術の学校」6年ぶりに東京での開校が決定
基礎から真髄まで学べるレコール

フランスのハイジュエリーメゾン、ヴァン クリーフ&アーペルは、ヴァン クリーフ&アーペルがサポートする学校「レコール ジュエリーと宝飾芸術の学校」に関する記者発表会を9月26日に開催し、2019年2月23日〜3月8日に東京で「レコール」を開校すると発表した。
開校を発表した後は、講義内容についてのプレゼンテーションを実施した。これは、6年ぶりに日本・東京での開校となり、ジュエリーと宝飾の基礎から真髄までを学べる機会となることを伝えた。
来賓の駐日フランス大使ローラン・ピック閣下は「日本もフランスも、芸術に対して非常にリスペクトしており、東京でレコール開校が決定したことはとても嬉しく、意味のあること」と述べた。
レコール学長のマリー・ヴァラネ=デロム氏は「今回のレコールは、東京初開校の講座やキッズ向けのワークショップなど、多くの人に興味を持っていただけるプログラムが揃いました」と説明、また、ヴァン クリーフ&アーペル プレジデント兼CEOのニコラ・ボス氏は「ジャポニズムの影響を受けているヴァン クリーフ&アーペルにとって、日本はとても大切な存在。好奇心が高い、学びたいなど、幅広い方にレコールを受講いただきたい」と語った。
特別講座のイブニングカンバセーションでは、レコール講師のジスラン・オークルマンヌ氏とセシル・ルゴン氏が、中世ヨーロッパの宝石商人ジャン=バティスト・タヴェルニエ氏がルイ14世に献上したダイヤモンドについてトークセッションを行った。会場は、古くより培われてきた職人の技やジュエリーの世界を探訪したかのような特別な体験となり、深く聞き入る人々の姿が印象的だった。
なお、「レコール」は、2019年2月23日〜3月8日に、15の講義と5つの「クリエイティブワークショップ」、「イブニングカンバセーション」を、京都造形芸術大学外苑キャンパス(東京都港区北青山)で開催する。受講の申込は、12月11日より公開予定で、公式ウェブサイトにて受付を開始する(https://jp.lecolevancleefarpels.com/)。

「レコール ジュエリーと宝飾芸術の学校」とは

2012年に、フランスを代表するハイジュエリーメゾン、ヴァン クリーフ&アーペルの支援のもと、パリのヴァンドーム広場に創設され、ジュエリーと宝飾芸術の世界について初心者からプロの鑑定家まで、あらゆる人に門戸を開いた世界で初めての学校。通年、パリ本校において特別講座を開催し、世界中に学びの場を広げている。また、展覧会や出版物、美術館や他の学術機関とのパートナーシップ、オンライン教育ビデオ、ジュエリーと宝飾芸術に関するライブラリーの公開などを通じて、さまざまな形で研究支援を行っている。
https://www.vancleefarpels.com/

10/01(Mon) イメージガール加藤さんがデザインした「クロスフォー秋の新作」
世界で人気のダンシングストーンを使ったペンダント「Brush Up!」

潟Nロスフォー(山梨県甲府市、土橋秀位代表/東証JQS上場<証券コード7810>)は、「クロスフォーニューヨーク」秋の新作ジュエリーとして、2種類のペンダントを発表した。
優雅な曲線が女性らしさを醸し出す『Graceful』と今秋からの新イメージガールであるモデル・加藤千暁さんのデザインコレクション第一弾となる『Brush Up!』の販売を9月18日より開始した。
9月より同社のイメージガールに就任した加藤千暁さん自身初となるジュエリーのデザイン・プロデュースの、クロスフォーが独自に開発し、今世界でも人気となっているダンシングストーンを使ったペンダント「Brush Up!」(中石:CFCZ5.0mm/1万円+税)。
その名の通り、明るい気持ちになりたいとき、気持ちを上げたいときなどに着けてほしいという願いを込めてデザイン。トライアングルの中央に輝く一粒のダンシングストーンというシンプルかつ上品なデザインは、どんな年代、ファッションの女性にも似合うペンダントとして、展示会でも人気の高かったものの一つとなっている。
そして、秋の新作2つめは、「Graceful」(中石:CFCZ5.0mm/1万円+税)。優雅な曲線が、身に着ける人の女性らしさをさらに引き立てるペンダント。中央に輝くダンシングストーンの周りに12粒のメレ石を配置したゴージャスなデザインは、身に着ける人の魅力をさらに引き出す。
https://crossfor.co.jp/

10/01(Mon) 今与ICHAROIの新コレクション「重ねて楽しむブライダル&アニバーサリー」
一本ずつ足していくアニバーサリージュエリーとしての楽しみを提案

ジュエリーの製造販売を行う轄。与(京都市中京区、今西信隆社長)が展開する、ブライダル&アニバーサリーのためのジュエリーICHAROI(イサロイ)から、新コレクション「Bijou Bouquet」が9月に発売された。
特徴と、その拘わりは、@重ねて楽しむブライダル&アニバーサリージュエリー=人生最高の瞬間や、一生を誓い合った時間を束ねて、大切な人に贈るブーケみたいに重ねていくビジュブーケ。ブライダルだけでなく人生の記念に、一本ずつ足していくアニバーサリージュエリーとしての楽しみを提案している。Aクラフトマン、そのプライドとポリシー=京都のアトリエで長年ハイジュエリーを手がけてきたクラフトマン達の感性と創造力、そして精緻な技によって守り続けられている伝統。半世紀以上、毎日身に着けても壊れない強度を保つように、流行に左右されない美しさを追求している。B強さと美しさを施す「ヘラ磨き」=完璧な完成品にさらにヘラ磨きを施し、表面硬化と光沢を生みだしている。先端を加工した金属でリング表面を押し当てながら磨いてゆく、熟練の指先だけから生まれる世界で一つのヘラ跡。一つのリングに、一般的な仕上げの約5倍の手間と時間をかけ、ヘラ磨きに1時間かけて仕上げている。C指輪同士がぴったり揃う「重ね着け」=重ねた指輪同士がぴったり揃う様に、0.1mm単位で高さを設定し美しさと着け心地を実現した。マリッジとエンゲージのセットリングを基準とし、他のリングも独自基準を設けている。Dなめらかな着け心地の「内甲丸」=指が直接触れる内側を丸くし、丹念に磨き、さらに仕上げる事で生まれる滑らかな着け心地。内側だけで20箇所以上をルーペでチェックしながら仕上げていく。EICHAROIのダイヤモンド基準 -受け継がれる本物のクオリティ-=ICHAROIのダイヤモンドは、4Cの評価に、輝きを測定するサリネライトを加えた評価基準を設けている。主に婚約指輪のダイヤモンド(F-VS2以上のダイヤに限る)は、独自の基準“ICHAROI スタンダード”を遵守。鑑定書に加えて、インターネット上でダイヤモンドの評価を確認できる「サリネプロファイル」、その評価を記載した証書タイプの「サリネレポート」を付属する。
http://icharoi.jp/

10/01(Mon) 貴金属分科会リーダーに後藤俊明氏を選出
JJA第4回理事会報告

日本ジュエリー協会の第4回理事会が9月4日に開催され、下記概要を発表した。
貴金属分科会のリーダーに、渇p工芸の後藤俊明氏、委員として中川装身具工業鰍フ中川繁樹氏、エスジェイジュエリー鰍フ川村忠男氏、鞄ソ力本店の新井昌広氏を選任した。
真珠キャンペーン「二十歳の真珠(はたちのパール)」において、真珠販売量が増加する10月と1月に、YouTube動画の視聴率を増加させ、真珠の販促につなげていく目的として、YouTubeにバンパー広告(数秒の動画)を出稿予定とした。なお、以前より関心が高まっており、より多くの小売の販促が望まれている。
メンズファッション協会主催の「いい夫婦の日パートナー・オブ・ザ・イヤー2018」授賞式にて、昨年に引き続き受賞者2組に贈呈の上代30万円相当のリング提供を協会会員より募集し、さらに応募は写真にて行い、「いい夫婦の日をすすめる会」が選定した商品を同協会が買い取ることになったと報告。
2016年製作の動画「父のお説教」の使用期限が11月29日となっており、YouTubeや同協会Webサイトの掲載を削除。会員の手元にあるDVDの使用中止について通知文書を配信する。
http://www.jja.ne.jp/

10/01(Mon) 宝石総合科学研究所が共同で「合成ダイヤモンドの見極め方セミナー」
「宝石システム」運営のリユースと

リサイクル店向けの宝石買取査定システム「宝石システム」を運営している潟潟ース(福岡県福岡市、田中 しんや代表)は、宝石総合科学研究所(福岡県福岡市、藤森祥平所長)と共同で合成ダイヤモンドの“見極め方”を分かりやすく解説する『合成ダイヤモンドの“見極め方”セミナー』を10月15日に東京で、10月24日に大阪で開催すると発表した。
合成ダイヤモンド(CVD/HPHT)と合成ダイヤモンドテスターを使用した体験型実習を各回先着10名限定(1日2回)で開催するとしているが、その小見出しは“天然ダイヤモンドと合成ダイヤモンド その価格差は10分の1”と表示している。
セミナー開催の趣旨としては「中国で粗悪な偽物のダイヤモンドが出回っているという話ではなく、中国で生み出される合成ダイヤモンドの技術が著しく向上しているという話です。合成ダイヤモンドの技術発展により、誰でも安価にダイヤモンドの美しさを利用したアクセサリーを身に着けられるという現実がもうそこまで来ています。最初からダイヤモンドのアクセサリーを買うことを諦めていた人たちが、合成ダイヤモンドの安価なアクセサリーを手にすることによって、天然のダイヤモンドへの興味や関心を持ち始めるかもしれません。ダイヤモンドの市場はむしろさらに大きく広がる可能性があり、人類にとっては正しい技術の発展にほかなりません(一部抜粋)」と説明し、合成ダイヤモンドの取り扱いが難しい点については「『合成ダイヤモンドが天然ダイヤモンドではない』という事実と、『合成ダイヤモンドは決して偽物のダイヤモンドでもない』という事実が同時に成立しているため」と解き、続けて「ダイヤモンドとは、無数の炭素原子が共有結合により繋がり、立体網目構造を形成している物質です。天然ダイヤモンドは炭素が地球内部で何億年もの長い期間、高温と圧力に晒され続けた偶然の産物として産出されます。一方、合成ダイヤモンドは同じ炭素を用いて生成のプロセスを合成的に再現して作り出しているにすぎません。つまり、合成ダイヤモンドは天然ではないだけで、間違いなく本物のダイヤモンドです。それは養殖の鯛を『偽物の鯛』と呼ばないのと同じことです」としている。

10/01(Mon) 銀座から世界に向けて発信 「SA BIRTH GINZA」が誕生
10月20日に旗艦店をオープン

1920年に創業し、2020年に100周年を迎えるインターナショナルなブランド・ジュエリー・カンパニーUCHIHARA GROUPの潟Tバース(東京都港区、内原一郎社長)より、10月20日に新たなジュエリーブランド「SA BIRTH GINZA(サバース ギンザ)」がデビューする。
新ブランドの誕生とともに、旗艦店「サバース ギンザ 銀座本店」が、銀座4丁目中央通り沿いにオープン。「SA BIRTH GINZA」と「SA BIRTH」の世界観を身近に楽しめるようになる。
「SA BIRTH GINZA」は、世界中の高感度な人々が集う街・銀座より発信する高品質なダイヤモンドを中心とした新たなジュエリーブランドとなる。「自然の恵み、生命力に宿る美しさ」を意味する「Universe」をブランドコンセプトに、自然のエナジーと輝きを全ての女性に、との願いが込められている。日々忙しく現代を生きる女性に癒しやインスピレーションを与える、躍動感あふれるコンセプチュアルなデザインのジュエリーコレクションを提案する。
「サバース ギンザ 銀座本店」は、地上1階、地下1-2階の3フロアを有し、「SA BIRTH GINZA」のオリジナルジュエリーコレクション、ブライダルジュエリー、さらに南部アフリカ産のエシカルな最高品質のダイヤモンドを使用した「SA BIRTH」ブランドのジュエリーコレクションをあわせ、豊富な品揃えとなっている。
店内はブランドカラーのベージュをベースに、ジュエリーの輝きを存分に楽しめるエレガントであたたかみのある空間を演出する。
同社は、『「サバース ギンザ 銀座本店」を通して、“どんな瞬間も輝いていたい”すべての女性たちに向けて、着飾るためだけではなく、明日のあなたを輝かせるジュエリーをお届けしてまいります』とコメントしている。
https://www.sabirth.com/

10/01(Mon) フェスタリア秋冬の新作 馬蹄モチーフの3WAY
素材はPT900/850、ダイヤモンドは0.14ct、価格は8万8000円+税

フェスタリアホールディングス鰍フ2018秋冬新作が発表された。
Wish me luckペンダントには、新しいことを始める時、"Wish me luck!"と自分自身を奮い立たせる“きっかけ”や“お守り”として身に着けてほしいという想いが込められている。
馬蹄モチーフのみや、中央に輝く"Wish upon a star"ダイヤモンドのみなどを、それぞれのシーンや気分に合わせて3WAYで楽しめる。フェスタリア ビジュソフィア、フェスタリア ボヤージュ、ビジュソフィア、ドゥミエール ビジュソフィア全店で発売中。素材はPT900/850、ダイヤモンドは0.14ct、価格は8万8000円+税。
https://www.festaria.co.jp/



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