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09/02(Mon) 中国における「WEAR」の可能性
(株)ZOZOテクノロジーズ 代表取締役社長 久保田 竜弥

《基調講演》 常に新しい変化を求め成長し続ける中国のファッション市場において日本企業は、いかにシェアを取るべきか。本講演では、ブランドや商品にフォーカスした従来の提案手法とは違ったファッションコーディネートアプリ「WEAR」を通じたブランド認知度向上の可能性についてZOZOテクノロジーズ 代表取締役社長 久保田竜弥氏が10月2日、東京ビッグサイトで開催される第10回 ファッション ワールド 東京 秋 セミナーで講演する。
【AP-K】 基調講演:10月2日(水) 12:30〜13:30
セミナー全42講演の詳細・申込は ⇒ http://www.fashion-tokyo.jp/seminar/
セミナー団体申込(10名以上)受付中! <複数名を一括で申込可能>
下記よりエクセルをダウンロードの上、メールでお申込み下さい。
http://www.fashion-tokyo.jp/seminar_group/

08/29(Thu) NINA RICCI新作、どんな装いにもマッチする上質なパールジュエリー
『エス ジェイ ジュエリー秋の宝飾展示会』取引先多数が来場して賑わった

NINA RICCIジュエリーをはじめエトワ等の発売元であるエス ジェイ ジュエリー?(川村忠男社長)が催す「2019新作コレクション」が8月28日、東京の野村コンファレンスプラザ日本橋で行われ、同社の取引先多数が来場して賑わった。
NINA RICCIの新作は、パリのアカデミックなスポットを背景に、芸術や音楽に携わる女性「L’INDOMPTE’E(ランドンプティェ:抑圧されない女)」からインスピレーションを受けたジュエリーコレクション。
「NANTERRE(ナンテール)」は、自分らしいスタイルでコーディネートが楽しめる上質なパールジュエリー。遊び心あるバゲットカットのカラーストーンジュエリー「GUIMET(ギメ)」。更に「ORANGERIE(オランジュエリー)」は、水の庭園に浮かぶ花々のリズムや色彩を小さなジュエリーに投影するジュエリー。価格帯は¥156,000〜¥360,000+税。
等身大で身近なジュエリー「et toi(エトワ)」からは、3種の花をモチーフに、それぞれの想いをジュエリーに託したヘッドの付け替えが可能なネックレスなど、自分自身でアレンジが楽しめるコレクション。価格帯は¥22,680〜¥44,280+税。
また、伸びる特殊構造によりサイズを変えられる「スプレッドリング」が登場した。気分によって違う指に着けて楽しめる一文字タイプのお洒落なリングだ。これまではパーツがキャスト製法だったため、パーツ同士の密着が難しかったが、プレス製法の為、仕上がりが美しく耐久性にも優れているメイドイン・ジャパンリング。価格は10万円から20万円まで。
写真は「NANTERRE(ナンテール)」リング。
http://www.sjj.co.jp/ninaricci/

08/29(Thu) NINA RICCI新作が「GINZA SIX」2階の「Maison de NADIA」で販売
更に、新宿伊勢丹、京都伊勢丹でファーストラインのPOP UPを展開

《NINA RICCI》2019年プレフォールから就任した注目のデザイナーデュオが手掛ける新生ニナリッチ。NINA RICCI新作が、8月27日〜9月24日まで「GINZA SIX」2階の「Maison de NADIA」で先行販売される。 
今秋、「GINZA SIX」を皮切りに新宿伊勢丹、京都伊勢丹でファーストラインのPOP UPを展開。フレッシュな感性で表現する新しいフェミニティの世界観を演出する。写真は「NANTERRE(ナンテール)」のペンダントとピアス。
http://www.sjj.co.jp/ninaricci/

08/29(Thu) 「FOREVERMARK」はじめ各ブランドの新作を発表
ナガホリの仕入れ会「2019創作展」

《ナガホリ創作展》 ジュエリーの総合メーカー?ナガホリ(長堀慶太社長)が毎年1月と8月に催している仕入れ会「2019創作展」が8月27・28日二日間、東京の本社で行われ、全国からの取引先卸・小売りを含め150社が来場、盛況を極めた。
今回の仕入れ会は、同社のスタイリッシュでフェミニンなジュエリー「PINKY&DIANNE」やミッキー、シンデレラなどの「DISNEY」ジュエリーのXmas限定商材に加え、「FOREVERMARK」の新作を発表、さらに10月に行われる増税を前にしての仕入れで、互いに熱のこもった発注の場となった。
先ずは「PINKY&DIANNE」からは、一筆書きで描かれたような、滑らかなフォルムのペンダント「クロス・ドロップ」。大粒のホワイトトパーズにメレストーンがそっと寄り添い、きらきらと揺れるダイヤモンドには、照り返しの枠を用いてより華やかにしたパーティコーデにも映えるマルチデザインのペンダント。素材はK10 WGとPGの2モデル。価格は¥24,000。完全受注商品で9月13日が注文の締め切り日となっている。
「FOREVERMARK」からは、エレガントなロープがモチーフの「新エンコルディア」コレクション。中央に配されたフォーエバーマークダイヤモンドが、その結び目をしっかりと繋ぎ止めている。素材はPt900(¥210,000)とK18(¥200,000)(WG,YG,PG)での展開。センターストーンは0,2ct,0,3ct,0,5ct(グレード付き)、ピアスは0,14ctのみ展開。
「DISNEY」からは、シンデレラ・アリエル・ラプンツェルをテーマにしたネックレス。揺れるチャームにはダイヤモンドをセットして、輝くクリスタルとキャラクターが可愛らしいスペシャルなケース付き。価格は全て¥13,000。また価格には10%の消費税が付く。
http://www.nagahori.co.jp/

08/27(Tue) 女優の土屋太鳳さんが国内最高峰5億円の超豪華ジュエリーを着用し登壇
「ジュエリー業界が選ぶ“第7回ウーマン オブ ザ イヤー”」表彰式で

東京ビッグサイトで開催されるジュエリー業界の国際展示会「ジャパンジュエリーフェア
2019(JJF2019)」の会場で、8月29日(水)に「ジュエリー業界が選ぶ“第7回ウーマン オブ ザ イヤー”」の表彰式が行われます。本イベントは、ジュエリーの輝きのように
「最も美しく生きている女性」をコンセプトに、主催のUBMジャパン(株)と(一社)日本ジュエリー協会が文化・芸能・スポーツ界の中から受賞者を毎年選出しており、今年で第7回目を迎えます。
今回の受賞者は、現在女優として最前線で活躍されている土屋太鳳さんに決定致しました。
土屋さんは、NHK連続テレビ小説をはじめとした数々のドラマや映画、CMに出演、キュートで親しみやすい笑顔がとても印象的で、ジュエリーが似合う清楚で洗練された魅力を併せ持つということから、今回受賞者として選出されました。表彰式では5億円の国内最高峰の豪華ジュエリーを身にまとい登壇します。また表彰式後には土屋さんの『女性としての生き方』にフォーカスしたトークショーも開催されます。
【土屋太鳳さん 着用ジュエリー】 プラチナ・エメラルド・ダイヤモンドネックレス (使用素材:プラチナ・エメラルド68.23ct・ダイヤモンド60.03ct)参考上代価格(税別):5億円、提供は、東京貴宝株式会社 (JJFブース: G-34)
http://www.japanjewelleryfair.com/woman-of-the-year/

08/27Tue) 「Ferrari Firenze(フェラーリ・フレンツュ)」を特別出展
「D&Dコレクション2019」 来場者にイタリアの独創性を訴えていた

《D&Dコレクション》 毎年夏の終わりに行っている「D&Dコレクション2019」が8月21,22日の二日間、東京・恵比寿のウェスティンホテル東京で開催され、来場者・売り上げともに予定を上回った。この催しは、D&D144ダイヤモンドやコンコルドジュエリーなどの発売元であるヨシディア?(田村宗人社長)が催す消費者展で、今年のテーマは「Beyond Brilliance 〜 輝きのその先へ」。
特に今回限り、イタリアン・ルネッサンスからインスパイアされたジュエリー「Ferrari Firenze(フェラーリ・フレンツュ)」を特別出展、来場者にイタリアの独創性を訴えて好評を博した。
今年は、1919年にラウンド・ブリリアントカットが開発されて丁度100年。その間、ジュエリーは上流階級だけの物ではなく、広く一般に普及、輝きという潤いを世の中にもたらしてきた。同社のオリジナルブランドである「D&D144」は、1976年リリースから40年、新時代の多面体カットの先駆け的ダイヤモンド。1919年に開発されたラウンド・ブリリアントカットは58面カット、144面カットのD&D144は、よりキラキラ輝くダイヤモンドとしてデビュー、その144面カットをファンシーシェイプに施した新しいシリーズがFancy authentic(ファンシーオーセンティック)として登場、細やかでよりキラキラと輝く144面カットファンシーシェイプが放つ圧倒的な存在感と瞬きを披露した。
http://www.144diamond.com/

08/26(Mon) 2019日本のジュエリーアート「しあわせのかたち」展覧会を開催
9月17日〜22日まで、東京・代官山ヒルサイドテラスで

《日本ジュエリーデザイナー協会》 公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会(黒沢秀二会長)は9月17日〜22日まで、東京・代官山ヒルサイドテラスで2019日本のジュエリーアート「しあわせのかたち」展覧会を開催する。この催しは、同協会の会員89名による、“会員それぞれの幸せのカタチ”をジュエリーで表現した作品を展示するもの。

黒沢秀二会長は、同展開催にあたり下記のようなメッセージを。
私達“ものづくり”は形にこだわる。それはその形が人の心を動かし、人の心を豊かにしてくれる力があるからである。心を動かすジュエリーは、時に身に着けた人を日常生活空間から別空間に移動した感覚を味合わせてくれる。それが、もしかしたら幸せにしてくれる形かもしれない。幸せに形はないが、幸せにしてくれる形はある。そんなジュエリーを見つけに来てください。
http://www.jjda.or.jp/

08/22(Thu) 約4人に1人が人気No.1の「ティファニー」を下見
購入の決め手は、値段よりデザイン

《婚約指輪の人気ブランド調査》 婚約指輪・結婚指輪の比較サイト「ufufu」を運営する?デジタルアイデンティティ(本社:東京)は、3年以内に婚約指輪をもらった、もしくは購入したことがある全国の20代〜40代男女600人に婚約指輪の人気ブランド調査を行った結果、実際に購入した婚約指輪のブランド1位は「ティファニー」(15.0%)。婚約指輪を購入するとき、約4人に1人が「ティファニー」を下見したと。婚約指輪のブランドの決め手は、「値段」(46.5%)より「デザイン」(78.7%)、婚約指輪を選ぶ際に、最も親身になって接客してくれたブランドは「アイプリモ」、婚約指輪を選ぶ際に、最も高い知識で接客してくれたブランドは「ハリー・ウィンストン」と答えている。

実際に購入した婚約指輪のブランド1位は「ティファニー」(15.0%)

■調査結果
実際に購入している婚約指輪のブランドは、1位が「ティファニー」(15.0%)、2位が「ヨンドシー」(9.8%)で、3位は「アイプリモ」(9.0%)でした。
1位「ティファニー」を年代別で見ると、20代(14.8%)、30代(13.6%)に比べ、40代(19.0%)は5%ほど高い割合になっています。また、2位「ヨンドシー」は、20代(7.2%)に比べ、30代(11.2%)、40代(13.0%)となり、30〜40代の割合が比較的高くなっています。
1位の「ティファニー」、2位の「ヨンドシー」ともに40代の割合が高く、40代に支持を得ているようです。反対に、3位「アイプリモ」は、40代(7.0%)に比べ、20代(9.6%)、30代(9.2%)が比較的高い傾向にあります。

婚約指輪のブランドの決め手は、「値段」(46.5%)より「デザイン」(78.7%)

婚約指輪のブランドを決めた理由を聞いたところ、1位「デザイン」(78.7%)、2位「値段」(46.5%)という回答結果となり、値段よりもデザインで決めた人が約1.7倍いることがわかりました。以降は「ブランド」(25.0%)、「接客」(23.2%)と続いています。

婚約指輪のブランドを決めた理由を男女別に見ると、「デザイン」、「値段」ともに、女性の割合が高い傾向にあります。「デザイン」を決め手にしている男性は72.3%であるのに対し女性は85.0%と、女性の割合が1割以上高くなっています。また、「値段」については、男性が43.3%で、女性は49.7%となっています。

一方、「ブランド」や「接客」、「アフターサービス」は、男性の回答率が女性を上回っていました。「ブランド」は男性が29.0%で女性は21.0%。「接客」は男性が26.0%で女性は20.3%、「アフターサービス」は男性が22.0%で女性は17.3%となっています。
http://digitalidentity.co.jp/

08/21(Wed) 中宝研の2020年度ジュエリーカレンダー「四季の詩」受付を開始
初回の申し込み締め切り:9月20日、発送予定:10月下旬

毎年好評を博している?中央宝石研究所が制作しているジュエリーカレンダーの2020年版が完成した。このカレンダーは、宝石業界で最も信頼される鑑別機関である?中央宝石研究所の器材部が発行するもので、仕様としては、B3版(51,5×36,4cm)で表紙を含む7枚綴りの壁掛け用、オフセットカラー印刷。価格は1部¥1,000+税+送料)。
名入れの場合は、50部以上¥640、100部以上¥600,200部以上¥550、500部以上¥500、1,000部以上¥450となっている。
名入れは、50部からで、店名印刷代として初版のみ¥3,000(税別)。送料は、1梱包(50部)につき¥1,000(税別)、社名は一番下に入り、印刷は黒一色。
初回の申し込み締め切り:9月20日、発送予定:10月下旬、二回目の申し込み締め切り:10月18日、発送予定:11月下旬。
今回のカレンダーの写真は、1〜2月=サンゴ、3〜4月=ダイヤモンド、アウィナイト、5〜6月=エメラルド、ブルーサファイア、7〜8月=パライバトルマリン、9〜10月=アレキサンドライト、11〜12月=コンクパール、メキシコオパールとなっている。
発行元では、販売部数に限りがあり、申し込み順とさせていただいております。第一回目の締め切りで売り切れの場合もありますのでお早めにお申し込みくださいとコメントしている。
【注文:問い合わせ先】
東京・営業所=Tel:03−3836-1627、Fax:03-3836-3138、大阪支店=Tel:06-6245-5187,Fax:06-6245-5197、名古屋支店=Tel:052-971-1628、Fax:052-971-1630、博多支店=Tel:092-472-3038,Fax:092-472-3046、甲府営業所=Tel:055-232-8231,Fax:055-235-0138。
http://www.cgl.co.jp/

08/15(Thu) ジュエリー業界活性化を目的に、第一回「うさぎクラブ」を発足
全国のジュエリーメーカー、卸、小売店業者が連携を図る交流会

 日本のジュエリー業界活性化を目的に、全国のジュエリーメーカー、卸、小売店業者が連携を図る交流会を定期的に開催していくとして、?丸善井本雅仁社長を発起人代表に、ビジュピコ
グループ石部高史社長、フェスタリアホールディングス貞松隆弥社長、ジュエリータウンおかちまち田中勇会長、?ジュホウ木村亮治社長、?時計美術宝飾新聞社藤井勇人専務の6名の発起人によって「うさぎクラブ」が立ち上げられた。
 「第1回うさぎクラブ交流会」は、ジャパンジュエリーフェアの2日目、8月29日、御徒町駅近くの吉池食堂にて、19時30分より開催する。発起人の言葉を含め、「うさぎクラブ」の目的に賛同する法人及び個人事業主の会員を募集。会は定期的に開催し、先着100名を予定している。申し込み締切りは8月27日。下段にあるQRコード、または用紙をコピーしてお申し込みください。
■開催場所:東京・御徒町「吉池食堂」、■日時:2019年8月29日(木)19:30〜22:00、■入会費¥10,000、年会費(年6回)¥60,000(1名)。
■申し込み/方法=当クラブの目的に賛同する法人、及び個人事業主、申し込み用紙をご記入の上、うさぎクラブ事務局(FAX:06-6245-7272)まで、電話/メール/からもOK
■申し込み後、事前振り込みとして(年会費:¥70,000)お願いします。振込先は下記
うさぎクラブ事務局(?丸善内)問い合せ先)
TEL:06-6251-2611 FAX:06-6245-7272
MAIL:usagi.hayashida@gmail.com

第1回目はJJF2日目の8月29日、19時30分より御徒町で開催します

?丸善井本雅仁社長を発起人代表

 昨今、ジュエリー業界全体の売上は下げ止らずにいます。以前は良かった大型SCですら苦戦をしいられております。その上若年層からの宝石離れが著しい。所得の二極化が進む中で、辛うじて売れているのは、百貨店1Fのアクセサリーフロアー、スーパーブランドの超高額時計とジュエリーと言えるのではないでしょうか。
 そんな状態が何年も続いている中、宝飾業界の対策に変化はなく、素材をベースとした価格訴求、中古販売、そして今や売上の主軸となっているのは数多く開催される催事販売ばかりです。
 もう、皆さまは実感していると思われますが、それによって起きた弊害は大きなものかもしれません。催事回数の増加(多い所では、月2回)で、小売店、メーカーともに仕入れ、開発というリスクを背負わなくなり、経費がかさむにつれメーカー価格が高くなり、又、店舗の個性を失わせ、新規顧客がとれず、既存客への重ね売りによりお客様までもが潰れている状態を生み出しているのではと思われます。
 問題なのは、顧客のみならず、スタッフやメーカーとの三位一体の関係性が無くなりつつあるということです。集客に時間をとられるスタッフと、新製品開発も出来ないほど体力を失くしたメーカーは、負のスパイラルに陥っているのは言うまでもないことです。
 もう一度20年ほど前の原点を思いだし、“本物のジュエラーとしてのあり方”を考えないといけないところにまできています。
 もう一度「魅力ある商品」と「魅力ある企画」、「値引きのない適正価格」という当たり前にあるべきかたちを構築することが今、宝飾業界全体で求められているのではないでしょうか。
 また、個々では出来なかった「ブランディング」ということも視野において、素晴らしいジュエリーの業態を作ることを、抜本的に考え直す時期にきています。
 時代の変化もスピードが早くなり、市場ニーズやモノの価値観も大きく変わっています。既に市場の中心は、価格をみて衝動がおきるのではなく、商品をみて衝動がおきることに大きく変わっており、ジュエリーも宝石の魅力やデザイン、商品価値などによっておきる衝動が販売に繋
がるスタイルに一刻も早くしていかないといけないと、私は思っています。
 もう時間はありません。待ったなしです! 30代から50代までを中心とした、ブランドかぶれにしてしまった世代を、新規顧客として取り戻さないといけない!
 そのためには、有力小売店とメーカーなどを筆頭に、卸問屋、その他関係企業を巻き込んで、宝飾業界が一丸となって、あらゆる課題に真剣に取り組み、本気で実践していかなければなら
ないと考えています!!
 全国のジュエリーメーカー、卸、小売などの宝飾業者が連携し、日本のジュエリー産業を活性化させるための交流会(懇親会)を、多数の有力な発起人のサポートを頂きまして「うさぎクラブ」として立ち上げました。
 第1回目はJJF2日目の8月29日、19時30分より御徒町で開催します。少しでもご賛同頂ける関係者の皆様と、一緒に考えていきたいと思いますので、皆さま構えず、お気軽に、ご参集のほど宜しくお願い致します。



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