※写真をクリックで拡大します。
Home

09/16(Thu) JK Planet銀座店で発売開始
エシカルジュエリーブランド「HASUNA」

 エシカルジュエリーブランド「HASUNA」の婚約・結婚指輪がJK Planet銀座2丁目店で9月より発売開始され 、同店は銀座エリア初の HASUNAブライダルリング常設店に なった。店頭にはHASUNAブライダルリング全商品を揃える。
 JK Planet銀座2丁目店は、人気の30ブランド1500種類のブライダルリングをワンフロアで比較・検討できるセレクトショップ。銀座本店や表参道店は2011年のオープン以来、多数のTVドラマや映画ロケ地、結婚指輪の衣装協力などで有名。
https://www.jkplanet.jp/

09/16(Thu) デビアスフォーエバーマーク
年末までキャンペーン実施

 デビアスフォーエバーマークは、9月15日〜12月31 日まで、デビアスフォーエバーマークダイヤモンドジュエリーを11万円(税込)以上買い上げた顧客に、オリジナルギフトをプレゼントするキャンペーンを実施する。
 今回のギフトは、英国のジュエリーボックスブランド「STACKERS」によるミニトラベルケースで、デビアスフォーエバーマークのロゴ入り。ハンドバックにも入るミニサイズのジュエリーケースは収納にも持ち運びにも便利。今年デビューした新作・アヴァンティ™ コレクションほか、定番のセンター・オブ・マイ・ユニバー ス、華やかな季節に活躍しそうな Two D コレクションなど、幅広いアイ テムが対象となる。
https://www.forevermark.com/

09/16(Thu) 田中貴金属が米国のベンチャーファンドへ出資
医療機器ベンチャーファンド「Ambix Life Science Fund」

 TANAKAホールディングス且P下で田中貴金属グループの製造事業を展開する田中貴金属工業鰍ヘ、米国のベンチャーキャピタルAmbix Ven ture Management, LLC が運用する医療機器ベンチャーファンド「Ambix Life Science Fund」へ出資したことを発表。
同社は今回の出資を通じて、国内はもとより海外での展開もこれまで以上に強化し、安心で安全な医療業界の発展に貢献していくとしている。具体的には、医療分野における貴金属部材を活用した最先端医療の進歩への貢献を考えている。
 白金や金などを用いた貴金属部材は 、バルーンカテーテルやガイドワイヤー塞栓コイル、ステント等血管内治療用機器に多く使用されている。白金や金などの貴金属は、生体親和性の高さに加え、他の金属に比べ比重が重くX線不透過 性が高い点が特徴。それにより、バルーンカテーテルなどの医療機器を血管内に挿入する際に、貴金属部分を視認する事で血管内での位置を確認しながら施術ができるという利点がある。
https://shop.ginzatanaka.co.jp/

09/10(Fri) 田辺あい子会長の再任が承認された
「第22回 GIA-AAJ 総会 & セミナー」

 9月2日20:00より第22回GIA-AAJ (GIA同窓会日本支部 田辺あい子会長) の総会がZoomにより行われ、次期も田辺あい子会長の再任が承認され、新たなる活動が期待されている。引き続き20:40から行われた螺鈿蒔絵アーティストの第一人者である永坂景子氏を講師に記念セミナーが開催され、同氏が螺鈿や蒔絵だけでなく、彫金部分までも自ら制作するに至った経緯や、ジュエリーデザインや制作に対する熱い情熱を体感することができた。そして、その感性から生まれる素晴らしい作品群の画像を通して、ジュエリーの原点である「一デザイン一作品主義」の大切さや、自然界のモチーフ(海・太陽・月・光・植物など)を豊富に採用した作品を十二分に堪能することができた。
パソコンの画面から同氏のパワフルでエネルギッシュな情熱と、他に類を見ない素晴らしい作品に魅せられ、あっという間に時間が過ぎたZoomセミナーとなった。

次回の通常セミナーは、10月27日(水)20:00から日本真珠振興会の真珠検定委員長倉本達氏(椛q本真珠代表)を講師に迎え、「G.G.として知っておきたいパールのお話し」を予定。
GIA-AAJには、国内外のGIAの各コース修了者なら、だれでも入会できる。問い合わせは、下記へ。
GIA-AAJ 事務局(〒-110-0016:東京都台東区台東4−19−9山口ビル7 11F:GIA Tokyo内)
Phone: 03-3839-8234:email: office@giaaaj.jp
http://giaaaj.jp/wordpress/

09/09(Thu) ダイヤモンドウェハの量産技術開発に成功
アダマンド並木精密宝石 半導体デバイスの企業研究開発に拍車

アダマンド並木精密宝石(東京、並木里也子社長)は、このほど新原理のダイヤモンド結晶成長方法により直径2インチのダイヤモンドウェハの量産技術開発に成功したことにより、半導体デバイス研究開発に必要とされていた直径2インチウェハができるようになった。今後、ダイヤモンド半導体デバイス開発は加速的に進んでいくことが期待される。

2022年には製品化が予定されている

同社は、佐賀大学理工学部嘉数誠教授との共同研究で2021年4月20日、独自のマイクロニードル法を用いて直径1インチの高品質ダイヤモンドウェハ(商品名:KENZAN Diamond(TM))を開発、そのウェハ上に、新動作原理に基づくダイヤモンド半導体パワーデバイスを作製、世界最高水準の高出力電力特性が得られたことを発表している。
しかし、上記のような従来の方法では、(1)パワー半導体デバイスの企業での研究開発では、最低直径2インチが必要なこと、(2)マイクロニードル法が製造工程を複雑にし、製造コストの低減のネックになることが課題となっていた。
そこで、アダマンド並木精密宝石では、従来の結晶面方位からやや傾斜させたサファイア基板を用いて、ダイヤモンドの結晶成長を行うと、ステップフロー成長というメカニズムで、ダイヤモンド膜の応力が劇的に低減し、マイクロニードルを用いずに、大口径化できることを見出した。
その結果、エレクトロニクス産業応用上必須とされる直径2インチのダイヤモンドウェハ成長に成功。このウェハは、X線回折ロッキングカーブの半値幅および、反りの測定から、世界最高の結晶品質を証明している。さらに、作製したダイヤモンドパワー半導体デバイスは、世界最高の345 MW/cm2の出力電力を出すことに成功している。
今後は、2022年に製品化に向けて準備を進め、大口径ダイヤモンドウェハを用いたパワー半導体デバイス研究を加速していくとしている。
<研究成果の公表媒体>
2021年9月13日「第82回応用物理学会秋季学術講演会」「ステップフロー成長を用いたヘテロエピタキシャルダイヤモンドの高品質化」講演番号13a-S301-3。
https://www.ad-na.com/

09/02(Thu) RX Japanが「SITE」主催者に要望書を提出
IOFT出展社の利益を損なう行為で眼鏡業界の発展に支障をきたす

「国際メガネ展IOFT」を主催するRX Japan梶i旧:リードエグジビションジャパン)は、2012年から毎年、IOFTと同時期にメガネの仕入れ会「SITE」を開く、ST.グローバルVピクチャーズ鰍ノ対し、「IOFTと同時期の開催は来場者・出展社に対し大きな混乱を招くため、そのような開催はやめてほしい」と申し入れを続けてきたが、応じて貰えずにいる。
 このことに対し、多くのIOFT出展社から「なぜ来場者が分散してしまう同時期開催を許すのか。少なくとも別会期に開催すべきではないか」。また全国の多数の眼鏡店から「この厳しい状況を乗り越えるために眼鏡業界は一致団結すべき時なのに、その象徴である展示会が分散されているのは、業界発展に支障をきたすのではないか」という苦情が寄せられてきた。  
今年も要望には応じて貰えず、「SITE主催事務局」はIOFTと同時期での開催を発表。IOFT主催者は業界全体にとって大きな問題であると考えているのと同時に、「コロナ禍で業界が一致団結しなければならない今こそ、何とか解決すべきだ」という声が例年以上に多数届いていることを受け、改めて眼鏡関係者全体に周知する責務があると今回の発表に至っている。
 IOFT主催者であるRX Japan鰍ニ井県眼鏡協会、およびIOFT協力団体の全日本眼鏡工業連合会、日本眼鏡販売店連合会が連名にて、「IOFTと同時期のSITE開催を中止いただく要望書」を7月7日付で、「SITE主催事務局」宛に正式に提出した。なお、SITEの正式な主催者名は発表されていない。

〜バイヤーにとっても無関係ではない〜

 「要望書」提出の理由は大きく2つ。1つ目は、「IOFTの出展料金を使って誘致したバイヤーを、自分たちは負担しないで『SITE』に呼び込む行為であり、IOFT出展社の利益を損なうため」。 IOFTには、毎年国内外より小売店をはじめ1万名の有力バイヤーが来場。 それは、出展社が支払っている出展料金の多く、来場者を誘致する活動に使っているからだ。例えば、国内外のバイヤーの20万通にものぼる招待券配布、国内外への1万件を超える電話がけ、国内外100件にのぼる小売店直接訪問など、これらの膨大な活動が出展料金によって賄われていることを考えると、自らはそれらの経費を負担せずに、全国から来場するバイヤーを『SITE』に呼び込む行為は、IOFT出展社の利益を大きく損なう行為であると言える。出展企業が上記に対して強い憤りを感じていることも理解したい。
 2つ目は、「IOFTを消滅させる可能性があり、眼鏡業界の利益を大きく損なう恐れがあるためssssssssss」。仮に多くの出展社がIOFT開催期間中に「SITE」に出展、または各社一斉に個展を開催したとすれば 、 IOFTに出展する企業がいなくなり、最終的にIOFTそのものが消滅する恐れがある。すなわち「SITE」を開催することは、IOFTのもつ巨大な集客力を利用しながら、一方ではIOFTを消滅させかねない行為であり、「元も子もなくする行為」、すなわち「誰もが損をする行為」と言える。かつて、長年に渡ってラスベガスで開催されていた世界最大のIT展示会「COMDEX」は、2000年頃から、一部の出展社が周辺のホテルで今回のような個展を開催。その後次から次へと個展を開催する企業が続出し、その結果「COMDEX」本体に出展する企業がいなくなり、3 年後には 「COMDEX」が消滅。IOFTが同じ状況になれば、33年の歳月をかけて作り上げたIOFTという業界の貴重な財産を消滅させる可能性がある。
 そして最後に、IOFT主催者は、「展示会を開催する自由は誰にもある。しかしそれは業界の多くが納得する形で行われるべきと考える。多くの眼鏡業界の方々の要望を叶えるためにもIOFTと同時期のSITE開催をやめ、別会期で開催いただくようお願いする」と同時に、この問題を前向きに解決することで、業界の貴重な財産であるIOFTを、今後も10年20年と継続して開催し、眼鏡業界の発展に貢献したいとの強い決意を表明している。
https://www.rxjapan.jp/

09/02(Thu) 「ティファニー」がビヨンセとジェイ・Z」起用
新たなブランドキャンペーン“愛とはダイヤモンド”に

 「ティファニー」は、米音楽界のパワーカップルとして知られるビヨンセ(BEYONCÉ)とジェイ・Z(JAY-Z)を起用した、現代の愛を称える新ブランドキャンペーン「ABOUT LOVE(アバウトラブ)」を発表。ブランドの新たなクリエイティブディレクションのもと制作された同キャンペーンは、カーターズとティファニーがビジョンを共有することにより実現した特別なコラボレーションとなっている。
 ビヨンセとジェイ・Zが二人そろってキャンペーンに起用されたのは今回が初めだが、「ABOUT LOVE」は、人の繋がりと儚さを追求している。ジャン=ミシェル・バスキアの作品「Equals Pi(1982年)*」を背景に、アイコニックな「ティファニーダイヤモンド」 に照らされて、カーターズのラブストーリーが展 開される。
 今回のキャンペーンは、ティファニーが所有するアート作品を初めて公の場で発表するもので、ニューヨークのクリエイターたちとのコラボレーションという長年続けてきたティファニーの伝統を引き継いでいる。新たなブランドアイデンティティを掲げ、時を超えた愛の美しさとその多様な側面を表現すると 同時に、現代の愛のあり方について新たなビジョンを提示する。
 ティファニー史上初めてブランドキャンペーンで着用される「ティファニーダイヤモンド」は、総重量128.54カラット、ファセット数は82面を誇る。ビヨンセが着用しているこのイエローダイヤモンドは、19世紀に発見されたジェムストーンの中で最も希少性の高い宝石のひとつとされている。1877年に南アフリカのキンバリー ダイヤモンド鉱山 発見されたこのダイヤモンドの原石を、その翌年に創業者チャールズ・ルイス・ティファニーが購入したことで、ダイヤモンドの権威としてのブランドの名声が確固たるものとなった。 また「ABOUT LOVE」には、ジャン・シュランバージェやティファニーTコレクションなど、ブランドのアイコンジュエリーが随所に散りばめられている。たとえば、ジェイ・Zが着用しているカフリンクスは、ジャン・シュランバージェによる名作「バードオンアロック」ブローチを再構築しデザインされた唯一無二のクリエイション。ジャン・シュランバー ジェは、1960〜70年代にかけて上流階級に人気を博したジュエリーデザイナーとして知られていた。だからこそ、ジャン・シュランバージェのユニークなデザインが、偉大なるこの二人に受け継がれているのは自然なことなのだ。
 また、著名な映画監督であるエマニュエル・アジェイ(Emmanuel Adjei)により、往年の名曲「ムーン・リバー」をテーマソングとする映像作品も制作された。 1961年に公開された映画「ティファニーで朝食を」の主題歌として広く知られるこの名曲をビヨンセがアレンジを加えて歌い、その様子をジェイ・Zがスーパー8カメラで撮影している。
 二人が撮影の舞台として選んだのは、ロサンゼルスのオルム・ハウスと呼ばれる邸宅。この作品には、ノスタルジックな映像と映画のような夢のある画像が織り交ぜられている。バスキアによる「Equals Pi」 も、ストーリーの中でティファニーブルーを彷彿とさせる作品として再び登場する。同キャンペーンのブリント版は、 メイソ ン・プール(Mason Poole)が撮影、ジューン・アンブローズ(June Ambrose)とマーニ・セノフォンテ(Marni Senofonte) がスタイリングを担当した。
 同キャンペーンは、ティファニーが続ける社会的マイノリティへの支援の一環でもある。カーターズとパートナーシップを組み、ティファニーはHistorically Black Colleges and Univer sities(HBCU) の奨学金およびインターンシッププログラムに200万米ドルの支援を約束する。詳細に関しては、今後発表を予定する。さらに2021年末には、著名な映像作家であるDikayl RimmaschとDerek Miltonが制作した作品も公開される。
https://www.tiffany.co.jp/

09/02(Thu) 11月24日〜26日の3日間に延期決定
「ジャパンジュエリーフェア2021」
 9月1日〜3日に、アイメッセ山梨で開催予定だった「ジャパンジュエリーフェア2021」は、山梨県にまん延防止等重点措置が適用されたことを受け、開催延期を8月24日付で発表。同30日付で、11月24日〜26日の3日間が延期日程との決定が発表された。
 なお、延期開催に伴い、招待状を新規に作成し、来場プロモーションが展開される。新しい招待状とDM用封筒は、10月中旬に出展社へ送付される予定。VIPバッジは延期前に発行・送付されたものが使用できる。
 さらに、延期前の来場者事前登録は自動的に引き継がれるが、セミナー予約、無料シャトルバス、工場見学ツアーは一度全てキャンセルとなり、改めて案内される予定となっている。
https://www.japanjewelleryfair.com/

09/02(Thu) 「ブルガリ」初の着物の帯留め
日本限定「マウント・フジブローチ」

 「ブルガリ」が、世界に誇る日本の象徴、日本最高峰の壮麗な富士山が煌めく日本限定「マウント・フジブローチ」を発表した。
 ブルガリのデザインクリエイションのひとつは、世界中の自然、情景、建築美などにインスピレーションを得るブルガリファミリーが掲げる折衷主義的な思想と、ブルガリのDNAに刻まれた旅と新たなる出逢いへの探求愛に起因している。
 1970年に来日した創業家三代目であり、ブルガリグループ名誉会長であるパオロ・ブルガリと名誉副会長の二コラ・ブルガリは、日本の象徴である富士山と漆工芸に着想を得て、1972年には富士山の壮麗な姿をデザインしたブローチを発表した。
マザーオブパール、エナメル、ダイヤモンドで美しく再現された同ブローチは、ブルガリファミリーが長きにわたり日本のシンボルに魅了され、ブルガリが日本の美と文化に敬意を表していることの表れでもある。
 古来より信仰の対象として人々に崇められ、その壮麗な姿、美しい自然や独自の文化により数多くの芸術作品を生み出している、日本の象徴である富士山。ブルガリのジュエリー クリエイティブ・ディレクター、ルチア・シルヴェストリは、美しく壮麗な富士山を新たな石と色の組み合わせで再解釈し、ブルガリが誇る卓越したクラフツマンシップと熟練の職人技により唯一無二の逸 品を生み出した。
 日本限定「マウント・フジブローチ」は、虹色に煌めくマザーオブパールとパヴェダイヤモンドの組み合わせにより、富士山と日本海のダイナミックな大波を描いたデザインと、マザーオブパールで表現された神々しい富士山を取り巻く美しい夜空をラピスラズリの深みのあるブルーカラーで描いた、計2モデル(予価:266万2000円/484万円)を取り揃える。
 また日本文化への敬意を表し、ツーウエイ仕様を実現した同ブローチは、ブルガリ初となる着物の帯留めとしても纏うことができる。
 ブルガリが捧げる日本文化への賛歌である日本限定「マウント・フジブローチ」は、期間限定受注生産のみでの取り扱いとなる。
https://www.bulgari.com/

09/02(Thu) 「TASAKI Atelier」ラインに新作
全7シリーズ、30デザイン

TASAKIならではのモダンなリュクスの世界を体現する「TASAKI Atelier」の今季のテーマは「EARTH LYGRATITUDE」。自然が織りなす唯 一無二のドラマティックな情景を、パールやダイヤモ ンド、サファイアを用いてグラフィカルなフォルムで表現し、豊潤な自然の恵みを讃えたコレクションを、全7 シリーズ30デザインで展開。8月25日より発売開始した。
 色彩豊かなハイジュエリーのラインナップには、神秘的な煌めきを放つタンブル状のフォルムの他、クッションシェイプやペアシェイプなど様々なファンシーシェイプカットのサファイアを基調に、色鮮やかな珊瑚に魚が棲み、海中を優雅に泳ぐシーンを描いた 「Illimit-able(イリミタブル)」と、幾重にも降り注ぐ柔らかな光によってオーロラのように様々な表情をみせる海を、パールとダイヤモンド、サファイアで表現した「Aurora(オーロラ)」。
 また虹色の輝きを放つ真珠層のまばゆい重なりを表現した「Nacreous(ナクレアス)」の、パールの連なりが耳を優しく覆うイヤーカフと、真珠層が手の上に広がっていくかの ようなハンドカフが登場。高いところからダイナミックに流れ落ちる滝の流れにインスパイアされた「Waterfall (ウォーターフォール)」では、パーツを付け替えることで多彩なアレンジが可能なトランスフォームデザインのネックレスやイヤリングなど、ハイジュエリーにさらなる革新をもたらすデザインがラインナップに加わった。
 さらに海の至宝であるパールを育む大海原の波のダイナミズムを表現した「Surge(サージ)」や、穏やかな海を優雅に漂い、海上の道しるべとなる浮標を表現した「Buoy(ブイ)」から、流れるようになめらかなラインが美しい新作が登場。新シリーズとして、潮の流れや魚の群れなどがダイナミックに旋回し躍動する美しい情景を表現した「Swirl(スワール)」も登場する。
https://www.tasaki.co.jp/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:5