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12/25(Sat) オンラインセミナー「JMG新年度フォーラム」開催
このフォーラムからジュエリービジネスの好展開を!

感染防止と経済活動の両立へ!

咳R現代は2022年2月9日(水)、宝飾小売業に携わる経営者・幹部の人を対象にジュエリーオンラインセミナー「JMG新年度フォーラム」を開催する。
JMG会長の花島路和氏(ジュエリーハナジマ)による年頭所感、ゲスト講師「アースレガーロ」プロデューサー妻鹿晃男(めが みつお)氏によるヒット展示会情報、JMG顧問(一社)日本宝飾品貿易協会 代表理事の深澤裕氏による「2022年のジュエリー業界の動向について」、PR現代下島による「選択消費、小売業DX時代の宝飾専門店マーケティング」など、新たな時代に突入した宝飾小売業マーケティングのヒントを提示する。

◆と き 2022年2月9日(水)14:00〜17:00(ズームセミナー)
◆テーマ 「選択消費、デジタル、チャネル崩壊・・・新たな時代に突入した宝飾小売業マーケティングの明日を拓く!」
◆対 象 JMGメンバー、メンバー推薦のオブザーバー
◆参加料 JMGメンバー:無料 一般:1社3,300円(1社3名まで)

◆本フォーラムの詳細はこちらから
https://pr-g.jp/news/220209-2
 問い合わせ先:03-3639-1253 担当 越地
https://pr-g.jp/

12/16(Thu) 教育特集 = 教育現場の現状と将来
本紙 2面、3面

 消費者の価値観が変わり、購入動機もモノからコトへ大きく変化し、販売方法への対応が迫られている。 一方でSNSや動画など新しい発信方法が加わってきているが、いつの時代もものづくりの基本は「教育」に ある。確かな技術と確かな知識を備え、世界で戦える日本のものづくりを支える次世代の若者を業界全体で 育てていきたい。[=2、3面]
https://www.e-tkb.com/

12/16(Thu) 「内原」が日本初のWDCに加盟
エシカルでサステナブルなダイヤモンドを提供

〜顧客に最大の安心と満足を〜

 日本を代表するダイヤモンドのエキスパートとして100年の歴史がある鞄煬エ(東京都港区、内原一郎社長)が11月16日にニューヨークで開かれた「ワールドダイヤモンドカウンシル(WDC)」の理事会にて、正式にWDCへの加盟が承認された。
 WDCから招待を受け加盟が認められた内原は、日本のダイヤモンド業界初となり、唯一の加盟企業となる。
 また、100年企業である内原は、長年にわたりエシカルでサステナブルな調達を実施してきており、今回のWDC加盟により、ダイヤモンドの原石が紛争と関係のない地域で採掘されたダイヤモンドを採用していることが証明され、その功績がグローバルに認められたことになる。
 NYに本部を置く世界的な団体「WDC」は、紛争ダイヤモンド(Conflict Diamond)の取引防止や、サプライチェーンへの混入を防ぐことを目的とした世界的な規範である「キンバリー・プロセス(Kimberley Process)」を主管している。近年はその活動対象を、人権侵害の防止、腐敗防止やアンチ・マネーロンダリングなどにも広げている。
 また、WDCには、WFDB(世界ダイヤモンド取引所連盟)、IDMA(世界ダイヤモンド研磨業協会)やCIBJO(国際貴金属宝飾品連盟)など、世界的な公的機関・団体をはじめ、デビアスなどの大手ダイヤモンド採掘業者、研磨業者、世界最大の小売りチェーンであるSIGNET Jewelers、香港・中国の周太福など有力な小売業が加盟して いる。
 内原は今後も、顧客に最大の安心と満足を届けるため、サザンアフリカ(南部アフリカ)由来の最高に輝くエシカ ル・ダイヤモンドの「サバース」や、オランダ王室からロイヤルのタイトルを特別に許された「ロイヤル・アッシャー」 など、エシカルでサステナブルな最高品質のダイヤモンドを提供していくとしている。
https://www.uchihara.com/

12/16(Thu) ダイヤモンド統計データーを業界に発信
「TDE WEB MAGAZINE」

日本で唯一のダイヤモンド取引所

 信頼と安心のダイヤモンド取引を掲げ、世界ダイヤモンド取引所(WFDB)に加盟する日本で唯一のダイヤモンド取引組織の東京ダイヤモンドエクスチェンジ(TDE)が、これまで主として会員向けだった「TDE WEB MAGAZINE」から業界関係者にも情報を届 けようと一部会員でなくても読めるように公開を始めた。
 12月2日付でアップされたのは、ダイヤモンドデータベースにおける「大手鉱山会社の動向」と「ダイヤモンド原石国別統計データ」の2つで、業界関係者にとって興味深い統計である。
 ダイヤモンド原石の産出量は、不正取引の規制を目的とした国際的な証明制度「キンバリー・プロセス」によって 99%以上管理されている。それをもとにした国別生産量が公開された。
 2020年度の世界のダイヤモンド原石の生産量は合計で、107,076,739cts。そのうち国別で生産量の多い順で見ていくと、1位がロシアの29.1%(31,186,550)、続いてボツワナ 15.8%(16,940,705)、コンゴ11.9% (12,743,355 )、カナダ12.2% (13,103,545)、オーストラリア10.2% (10,945,135)、南アフリカ7.9%(8,47, 398)、アンゴラ7 2% ( 7 , 734,281)、ナミビア 1.4%(1,549,732)、その他 4.1% (4,395,038)となっている。
 10年前の2010年の統計を見てもロシアがシェア率27.2%の断トツの1位で、生産量は34,856,600。その10年でほとんどの国が生産量を落としていて、生産量が増えたのは、カナダとオーストリアの2国だけ。
 TDEの分析としては、「2010年は2008年9月のリーマンショックからの立ち直りが顕著になった年であり、前年より生産量で800万ct、金額で310万ドル強増加した。2020年は新型コロナウィルスの感染が拡大した年であり、前年より生産量で3100万ct、金額で430万ドル強減少した。過去10年間の各国の生産量、生産金額とも、第1位ロシア、第2位ボツワナであり、安定した生産を行っているが、2020年は各国とも生産調整や操業中止となったため、大きく生産量を落としている。1キャラット当たりの金額から見た各国の原石の品質は、コンゴ、オーストラリアは低品質の原石が多く、その他の国は安定して高品質の原石が生産されている。特にナミビアは、漂砂鉱床からの採掘に加え、デビアス社が探査船を使って、海底からも採掘するようになり、安定的に高品質の原石を獲得している。この10年の大きな変化は、2016年デビアス社がカナダのガチョ・クエ鉱山を創業したことにより、2017年からカナダの生産量が大きく増加していること。2020年にはリオティント社がオーストラリアのアーガイル鉱山を閉山したことにより今後オーストラリアの生産量は大幅に減少することになる」と見ている。
 今後もTDEは、ダイヤモンドに関するデータを収集し、あらゆる統計データを業界へ発信していくとしており、ダイヤモンド専門団体である分析も公開されるので必見の価値あり。
http://tdenet.co.jp/

12/16(Thu) JCアンバサダーにアンミカさん就任
インスタのフォロワーも1万人超え

「パール男子」好評につき協業漫画「Magical Pearl」が公開された

一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA)の第5回理事会が、11月19日に開催され、概要が発表された。
 JJAが実施している「ジュエリーコーディネーター(JC)」のアンバサダーに、タレントでモデルのアンミカさんが決まった。アンミカさんは、2022年1月1 日より、2年間の契約で「JCアンバサ ダー」として活動する。最初の活動としては、来年1月に開催されるIJT2022 の会期中に、就任式が行われる予定となっている。なお、JCアンバサダーの商標登録の手続きも開始した。
 「ジュエリーデザインアワード」は隔年での開催とされ、来年度は非開催年として、今年度の開催結果の検証と次回への反映によるアワードのクオリティ向上と応募数の保持・増加に向けたプロモーション活動を行っていきたいとの提案が承認された。
 11月11日のジュエリーデーに向けたプレゼントキャンペーンを実施した結果、会員各社からの投稿依頼によるこまめな投稿により、フォロワー数が再度1万人を超えた。
 来年度、2年ぶりに「第7回JC接客コンテスト」の開催を予定しているが、本年度の開催が中止となったことから使用予定であった副賞商品を来年度に回し、来年度の副賞商品提供依頼をしな いと決めた。
 12月17日より始まる技能五輪全国大会(会場: 東京ビッグサイト)のジュエリー製作競技「貴金属装身具」職種に11名が参加予定になっており、開会式と成績発表を含む閉会式がLIVE配信される。
 日本真珠振興会との協業漫画「Magical Pearl」第3話が10月に公開され、彼女とのシェアパール場面が描かれたことにより「パール男子」という言葉が市民権を得てきており、さらに大リーガーの着用で認知拡大傾向にあると報告されている。
 2022年1月19日に開催予定の賀詞交歓会は、現状のコロナ感染状況の維持を前提に、着席形式の人数制限にて開催準備を進めているとした。
https://jja.ne.jp/

12/16(Thu) ジュエリーデザイン・制作と宝石学のプロ養成
日本宝飾クラフト学院

全日制学科、総合学科、4月生受付中

宝石学部(FGA)6月生受付中

 @創立:昭和54年6月  A在校生:通学部、約300名(全校 合 計 、通 信 教 育 含む)。卒 業 生 約 5600名  B主なコース 全日制学科(4月・10月入学):ジュエ リー基礎コース(1年)、ジュエリー宝 石本科コース(2年)、ジュエリークラフ トコース(2年)  総合学科週3〜4日コース(4月・10 月入学):ジュエリー基礎コース(1年、 他)、ジュエリー宝石本科コース( 2 年)、ジュエリークラフトコース(2年)  宝石学部:宝石学( F G A)ファン デーションコース、宝石学(FGA)ディ プロマコース。通信・通学とも6月・10 月入学。(ファンデーションコース)。  専科(週1回他、入学随時):宝飾 科、ジュエリー科、宝石デザイン科、宝 石鑑別科、ロストワックス科、リペア 科、彫留彫刻科など。月〜土曜日、午 前・午後・夜間。   専門講座(月1回他):専門分野 を深く学ぶ。  通信教育(入学随時):ジュエリーコーディネーター検定講座、宝石デザ イン科、ロストワックス科、彫留彫刻科。  C特色:国内唯一のジュエリーと宝 石の総合専門スクール。東京本校、横 浜校、名古屋校で実践教育を展開。  世界26カ国あ るGem -A認定教 育校の日本校。 (一社)日本宝石 協会との連携で FGA宝石学ファン デーションコース とディプロマコース を開講している。  諏訪恭一氏監 修の宝石の価値を 知る「宝石品質判定講座」は、コロナ 禍の中、オンライン 講座も行っている。  E就職状況:厳 しい状況にもかか わらず、本 学 院の 教育内容に理解を 示す企 業も多く、 就職状況は順調に 推移している。  Fコンテスト、資 格:デザインコンテスト、各種資格試験 で多くの入賞者や合格者を輩出して いる。

●恒例ウインターセミナー受付中  

東京本校と名古屋校では、恒例の ウインターセミナーを実施する。人気 講座をセレクトしたもので、現在申し込 み受付中。

■東京本校 開講講座 ◎リングデザイン画 :12月23日(木) ◎ジェムセッティング(爪留め):12月 24日(金) ◎3DCAD(3DESIGN):12月24日(金) ◎3DCAD(Fusion360)):12月25 日(土) ◎初めて作る宝石入りリング:12月25日(土) ◎ワイヤーワックスで作るリング・ペ ンダント:1月5日(水) ◎球状中空透かしペンダント:1月5日 (水) ◎1日でわかる「宝石学入門」:1月6日 (木) ◎ゴールドフォイルオーバーレイ:1月 6日(木) ◎みつろう&レースジュエリー:1月7 日(金) ◎結晶から見る宝石の魅力:1月7日(金) ◎パール糸替え・初級:1月7日(金) ◎エタニティリング(ハーフ)を作ろう:1 月8日(土)。

■名古屋校 開講講座 ◎エタニティリング(ハーフ)を作ろう: 12月23日(木) ◎ワックスで作るふくりん 石座とふくりん留め:12月 27日(月) ◎これを知っていればデザ インは考えやすくなる:1月6 日(木) ▼セミナーパンフ請求は本 校セミナー係まで TEL03-3835-3388、 FAX03-3835-1699
https://www.jj-craft.com/

12/16(Thu) 真珠セミナー5つのコース
真珠科学研究所

「基礎コース」「真珠鑑別入門コース」「真珠クリーニング&エステ(C&E)コース」「真珠テリ&まきコース」「真珠加工入門コース」

真珠科学研究所のセミナーは、 国立真珠研究所(1956〜1977)の 研究実績、真珠科学研究所(1987 年〜現在)の研究諸活動などに裏付けされた科学的、体系的なカリキュラムで構成されている。また、豊富なサンプルと専用機材を使用し、少人数制により理解促進を図る実践的教育となっている。セミナーは 最初に真珠の基礎を学ぶ「基礎コース」、続けて「鑑別入門コース」 を受講するのが条件となっている。

■基礎コース  

受講者が真珠の専門的な知識をより深めた上で、「品質を重視した新しい切り口での真珠販売」ができるようになることを目指している。  
カリキュラムは、真珠の出来るメカニズムから始まり、養殖工程、真珠の構造と色、真珠のテリなど真珠の入門編となり、このコースからの受講が必須となる。実習が多く組まれており、欠陥検査、品質分析検査の方法を光透過装置、拡散光源装置等を使用してサンプル真珠を観察する。  
受講者には基礎コース修了カードを授与。

■真珠鑑別入門コース  

真珠を科学的に理解した上で、鑑別法を学ぶカリキュラムとなっている。顕微鏡、光透過装置等を使用して、模造真珠の鑑別、着色真珠の鑑別等、多くのサンプルで実習する。  
基礎コース、真珠鑑別入門コース修了者には、真珠鑑別入門コース修了カードを授与。

■真珠クリーニング&エステ(C&E)コース  

真珠の修復保存技術の専門家育成のため、その技術の習得を目指す。
カリキュラムは、真珠の劣化現象とその診断、真珠のクリーニング実習となっている。  
真珠の診断については、光透過装置、顕微鏡等を用い科学的に行うことを中心に据えている。クリーニングは、「パールリフレッシャー」(特許取得済)により、真珠層を一層剥いて新たな層を出しきれいにする技術を習得、また貴金属の錆びについてはイオン洗浄機「ジュエルリフレッシャー」の使用方法を学ぶ。  
修了者にはパールクリーニング&エステ(C&E)コース修了カードを授与。また受講後、真珠修復保存研究会に入会すると、以降も情報 の発信、見学会、講演会の参加などができる。

■真珠テリ&まきコース  

テリのメカニズムについて、完全習得を目指す講座。既存理論の欠陥や矛盾と対比させながら、新理論の骨組みを把握していく。また、テリとまきの関係も理論的かつ実践的に修得する。  
実習では、多数のアコヤネックレスを使って、目視評価とオーロラビューアーを駆使し、その干渉色や発現パターン分類、強弱を判定する。  
修了者にはパールテリマスターのコース修了カードを授与。

■真珠加工入門コース  

一般的な真珠の加工の理論や方法を知り、より深く真珠の知識を得ることを目指す。  
カリキュラムでは、加工のメカニズム、加工工程、使用器具等の説明や、各加工段階の真珠サンプル観察などがある。修了者には真珠加工入門コース修了カードを授与。

なお、各コースとも、受講料 は27 ,500円(税込)、1日講 義である。  
定員、日程については、 ホームページでご確認ください。
https://sinjuken.co.jp/

12/16(Thu) 日々活躍する全国の「ジュエリーコーディネーター」
販売のみならず製造・卸などあらゆる職種に役立つ

専門品に属するジュエリーの販売には、豊富な商品知識や専門知識を基にした適切なアドバイスやコーディネートにより、消費者に信頼と満足を提供していくことが必須となっている。  
今やファッションにジュエリーは欠かせないアイテムの一つであり、常に変化する自由なファッションスタイルを理解している必要がある。ファッショ ントレンドはいち早く変わり、季節ごとの楽しみ方などにも臨機応変に対応 していきたい。  
そんなジュエリーの販売に役立てられる、ジュエリーの歴史、市場、素材、製造、商品 、販売及びコーディネートに関する基礎知識から、消費者などへの説明、接客及び販売がで きる知識を身に付けられるのが「ジュエリーコーディネーター検定(JC)」 である。  
JCは、1997年に宝飾産業の基礎整備の一環として、日本ジュエリー協会(JJA)が資格制度として創設したもの。 資格制度は3級〜1級まであらゆる職種に役立つ ジュエリー産業の健全な発展と消費者の利益に資することを目的に人材の育成にも努めている。  JC資格制度は、3級から1級までの3 段階に分かれている。各級のテキスト・ 日々活躍する全国のJC資格者たち 試験範囲にはジュエリー産業に従事する者にとって必要な要素が含まれており、資格取得によって得られる知識は、ジュエリーの販売のみならず、製造や卸売などに至るまで、あらゆる職種に役立てられる。  
具体的には、3級は基礎知識を学ぶ。  
2級では基礎知識と高度な専門知識、ファッション及びコーディネートの基礎知識を理解した上で、コンサルタント販売、在庫の効率化、人材育成、 指導及び店舗運営の補佐などに役立つ知識を加える。  
1級は、高度な専門知識と高度な接客及び販売の実務技術を学び、豊富な経験と見識による人材育成、指導及び店舗運営を理解していく。  
これまでに、北は北海道から南は長崎まで、全国に約1万人弱のJC資格者が専門店などを中心に在籍しており、その多くが、消費者との架け橋として日々活躍している。
JC3級検定試験は2022年3月2日に全国8都市で実施。  
2022年3月2日に、JC3級の試験が、札幌・仙台・東京・甲府・名古屋・大阪・広島・福岡の8都市(会場)で実施 される予定になっている。申込締切は、2022年1月20日。団体申込締切は同年1月17日となっている。  
また、試験の2カ月前からは試験のポイントを解説したビデオをWEBで無料公開している。24時間視聴可能で、いつでも試験準備の対策が可能となるので、ジュエリーに関わる多くの人たちに挑戦してもらいたい。  
視聴方法や詳細は、JJA公式ホーム ページで確認を。 活躍の場を広げることを目的とした 「ジュエリー接客コンテスト」  
さらに、ジュエリー産業と消費者との 架け橋として業界の活性化に貢献し、さらに幅広く活躍の場を広げていくための支援を目的とした、JC資格者を対象の「ジュエリー接客コンテスト」が毎年実施されている。  
審査を通過したファイナリストによる最終審査は、例年ジャパンジュエリー フェア期間中に、特別会場でロールプレイング審査が実施され、豊富な商品知識や専門知識をもった資格者たちの、適切なアドバイスや提案するスキルをリアルに感じられると、販売員などか ら人気を博すイベントとして盛り上がっている。
https://jja.ne.jp/coordinator/index.html

12/14(Tue) 2022年1月4日から本社ビルが移転
サダマツおよびフェスタリアホールディングス

潟Tダマツおよびフェスタリアホールディングス鰍フ本社ビルが12月27日、現在の目黒から西五反田に移転します。稼働は2022年1月4日から。電話、FAX番号が変わります。

新住所
東京都品川区西五反田7丁目20−9
KDX西五反田ビル5階

潟Tダマツ
電話番号:03−6633−7091
FAX番号:03−6633−7092

フェスタリアホールディングス
電話番号:03−6633−6869
FAX番号:03−6633−7092
https://www.festaria.jp/company/

12/14(Thu) 日本宝石協会(JGS)JGSウェビナーを企画
古屋正貴氏を講師にグリーティング切手 「宝石・鉱石〜自然の芸術〜」テーマに

去る10月25日、日本郵便ホームページで令和4年2月22日に グリーティング切手「宝石・鉱石〜自然の芸術〜」 が発行されることが告知されました。
これは日本郵便局が(令和 3)年度特殊切手発行計画」の中で2022(令和 4)年 2 月 22 日(火)に、自然によって生み出された美しい鉱物等を題材にしたグリーティング切手 「宝石・鉱石〜自然の芸術〜」の発行を発表したものです。
その発表を受け(一社)日本宝石協会(JGS)では、来る12月24日(金12:00〜13:00)に日独宝石研究所、JGS監事の古屋正貴氏を講師にグリーティング切手 「宝石・鉱石〜自然の芸術〜」JGSウェビナーを企画しました。
参加費は無料です。切手に取り上げられたテーマとなる宝石・鉱石の中から、講師が何点かを選択し説明してくれます今回のウェビナーは、ランチタイムに設定しましたので気軽に参加してください。
https://japangemsociety.org/application_form/



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