※写真をクリックで拡大します。
Home

10/16(Tue) 日本初!『ラボ・グロウンダイヤモンド』のジュエリーブランドがデビュー
京都の轄。与が新ブランド「SHINCA」で

《今与》 京都で、創業から150年以上の歴史を誇り、宝飾品の企画・製造・販売を一貫体制で継承している企業、轄。与(京都市中京区、今西信隆社長)は、10月1日、日本初となる「ラボ・グロウンダイヤモンド」を用いたジュエリーブランド『SHINCA(シンカ)』を発表し、販売を開始した。
これまでラボ・グロウンダイヤモンドについては、デビアスグループの「Light Box」と「ピュアダイヤモンド」を中心に、海外や日本国内でも流通が始まることを本紙においても伝えてきたが、ラボ・グロウンダイヤモンドを使用したジュエリーブランドの販売は「SHINCA」が国内初で間違いないだろう。
早速、この“新しいダイヤモンド”ラボ・グロウンダイヤモンドが留められたジュエリーブランド「SHINCA」を店頭で販売している「IMAYO 京都御池店」を取材した。
同店は、OLD&NEWをコンセプトに京都の風情を漂わせながら、同様に深い歴史を持つ西洋の街角を思わせる空間として、10月1日にリニューアルオープンしたばかり。店内中央には、今与の伝統と技術を結集した、品質とデザインに拘った今与の高品質なジュエリーブランド「ICHAROI(イサロイ)」を展示し、顧客それぞれの一生を彩るジュエリーを届けたいという想いを込めている。主に婚約指輪には独自の基準により天然ダイヤモンド(F-VS2以上のダイヤモンド)を使用するなど、本物のクオリティを追求したジュエリーを提案している。
そして、その同じ空間の中の一角に、“ラボ”を想像させるようなライトとコンセプトカラーで演出したラボ・グロウンダイヤモンドを使用したジュエリーブランドの「SHINCA」ブースを設置している。特筆すべきは、統一された空間の中で、天然ダイヤモンドとラボ・グロウンダイヤモンドが共存している点にある。
http://imayo.jp/

10/16(Tue) 高い品質と日常使いできる気軽さを叶えたラボ・グロウンダイヤモンド
天然ダイヤの裾野を広げ、天然ダイヤへの憧れを作るのが宝飾業界の責務

《今与》 今西社長は「テクノロジーの成長は目を見張るものがある。実際にラボ・グロウンダイヤモンドの中にも美しい輝きを放つものが存在する。高い品質と日常使いできる気軽さを叶えたラボ・グロウンダイヤモンドが共存することで、天然ダイヤモンドにしかない魅力が強調され、よりダイヤモンドジュエリーの幅が広がると考えている」と明かし、ラボ・グロウンダイヤモンドの品質においても、今与の審美眼で厳密に選別しているとのこと。
このプランをスタッフに話した際には、最初は反発もあったというが「天然ダイヤモンドとラボ・グロウンダイヤモンドの説明は、真逆になる難しさもありますが、ラボ・グロウンダイヤモンドの輝きを実際に目にしたお客様に丁寧に説明すると、納得していただけるお客様も多いです。天然ダイヤモンドを好まれるお客様にも、幅広い提案を行えています」と、まずまずの反応の良さだと、スタッフたちは口を揃えた。これも伝統を大切にするIMAYOだからこその安心感と顧客との信頼があるからこそで、新しい選択肢の発信につながっているのだろう。
共存させたもうひとつの理由としては、「ロマンある天然ダイヤモンドの魅力を傷つけられることから避けたかった。米国市場では宝飾店が天然ダイヤモンドと一緒にラボ・グロウンダイヤモンドの販売を行っており、ラボ・グロウンダイヤモンドの魅力を引き出すのも宝飾店の努めだと思っている。最終的にどちらを選ぶかはお客様が決めること」と今西社長は語ると同時に、天然ダイヤモンドの裾野を広げ、天然ダイヤモンドへの憧れを作るのが宝飾業界の責務であると強調した。
ラボ・グロウンダイヤモンドの販売は、まだテスト段階にあると今西社長は話しているが、正しい流通や守るべきルールがなければ、大きなマーケットには成り得ないとしている。ラボ・グロウンダイヤモンドによって、天然ダイヤモンドへの入口を広げることは可能となるが、それよりも前に正しい情報やルール作りが急務となってくることだろう。
 「SHINCA」においては、完全なトレーサビリティと未来に向けたサスティナビリティを備え、本物の輝きを放つラボ・グロウンダイヤモンドを使用したことだけが特徴にあらず、その輝きを最大限に活かすために、ラボ・グロウンダイヤモンドが宙に浮いているかのような独自のセッティングを取り入れたほか、“デザインしないデザイン”というシンプルな拘りによって、新たな市場創造にチャレンジしている。現在は、同店とオンラインショップでのみ販売している。〈*判別しやすいように、敢えて「天然ダイヤモンド」と表記〉
http://imayo.jp/

10/16(Tue) 宝石学会(日本)シンポジウム 11月22日に大阪で
テーマ「合成ダイヤモンド」

デビアスによる合成ダイヤモンドの販売開始など、合成ダイヤモンドは宝石分野でも益々注目が集まっている。この状況を鑑みて、宝石ダイヤモンドの現状を確認するとともに、合成研究の長年第一線で活躍している国際級の研究者2名により、ダイヤモンド合成技術とその性質を紹介、合成ダイヤモンドについて理解を深めるためのシンポジウムを、「宝石学会(日本)」が主催し、11月22日に大阪で開催する。テーマは「合成ダイヤモンド〜合成技術とその特徴」。
宝飾用合成ダイヤモンドの現状(13時50分〜)について、北脇裕士氏(中央宝石研究所)が話す。
高品質大型ダイヤモンドの超高圧合成とその特徴(14時30分〜)を、角谷均氏(住友電機工業梶jが語る。
気相合成ダイヤモンドについて、鹿田真一氏(関西学院大学)が話す。
その後は、40分の意見交換を行った後、17時から懇親会(4000円予定)を開催する。
場所は、住友クラブ(大阪市西区江戸堀一丁目13番10号成泉ビルディング)。定員100名。会員は無料、その他1000円。申込は、東京事務局のFAX(03-3834-7057)またはホームページ(http://www.gakkai.ac/gsj/)から。
http://www.gakkai.ac/gsj/

10/16(Tue) 黄綬褒章受章の土屋昌明氏を「祝う会」開く
日本ジュエリー協会の技能者育成支援委員会の委員としても活動

平成30年春に黄綬褒章を受章した、ジュエリーポートツチヤ代表の土屋昌明氏を「祝う会」が、日本ジュエリー協会の中川千秋会長始め、近藤誠氏、川崎猛氏、坂元亜郎氏、小原雄司氏の5人の発起人により、10月2日に東京で開催された。
土屋氏は、貴金属装身具の製作に40年余り従事。JJAの技能者育成支援委員会の委員としても活動。国内外問わず様々な美術・工芸を学び、伝統的な日本の細工技術と歴史ある欧米の宝飾品製作技法を融合した技術で、優美な宝飾品製作技法を確立した。
当日は38名が集い、発起人を代表し中川氏が挨拶。来賓祝辞も相次ぎ、終始賑やかな会になった。

10/16(Tue) 売りまくりながら、「展示会」を批判する理由を探る
「ファンづくり」の徹底で、日常での販売促進を体現

店頭販売の弱体化

《《木村さんのひとり言》 本誌のコラム「木村さんのひとり言」を10年以上連載している木村亮治氏(潟Wュホウ代表取締役)は、これまで一貫して「ジュエリー業界にとっての展示会販売は、“絶対悪”である」と主張し続けている。多くの読者による反響や現場の声を分析しても、大筋で同様の感覚は持っているようである。
しかし、展示会販売の売上が消滅すれば、ジュエリー業界は崩壊の危機に陥ると言っても過言ではない。常連顧客ばかりに売上の原資を求め続け、頻繁に「展示会」へ常連顧客を呼び続ける体質が常態化していると、通常の店頭販売にまで、顧客に売上を求めることは実質的に不可能な状況でもある。
木村氏がコラムで頻繁に主張する「店頭販売の崩壊」は、まさに展示会により導かれ、「販売の現場」をメーカーや商社に委ねることにより、「小売の現場」の販売力やマーケティング能力の独自性を急速に弱体化させてしまったものと推測できるのではないだろうか。

批判しながら「展示会」に出る木村氏

読者からも度々指摘されているのが、“絶対悪”だと主張し続ける木村氏本人が、日常的に展示会販売に関わり、大きな実績を創り続けている点である。木村氏のSNSを閲覧しても、365日、全国各地を転々とし、そのすべてが展示会だとしたら、とんでもない頻度であり、指摘したくなるものだ。
単刀直入に木村氏に聞くと「年間50〜60会場くらいは出てるかなぁ」と即答。ほぼ毎週末は展示会というペースだ。正確にはそれ以上かもしれない。
展示会を批判する木村氏が展示会に出続ける理由を「会社の売上を維持するため」だと考える読者も多いと思われるが、「藤井君、展示会で他の参加メーカーよりも目立つ売上を残したとしても、どれくらいになると思う」と木村氏は笑った。
確かに、木村氏の展示会での売上実績は、弊社が把握しているジュホウの年間売上からすれば、決して大きな割合ではない。現実的な事を言えば、メーカーが得る売上額面は、展示会売上を「上代」と表現するなら「下代」、そこに商社が入れば、さらに「その下」となる。
私はその額面を木村氏から見せられ愕然とした。「メーカー」と呼ばれる業者の利益率は、「小売」の利益率とは比べものにならないのだ。ましてや、メーカーの集積地となる山梨や首都圏から全国各地の展示会へ移動する交通費や宿泊代などの経費を考えると、その過酷な実態が容易に理解できるのである。[取材:藤井勇人]
http://www.j-twinkle.co.jp/company/

10/16(Tue) 展示会の魅力は、現実から離れた空間で、予算以上のものを買ってしまう
新規顧客の創出に、「健康」というわかりやすい需要を宣伝する

売る以外の行動とは…

《木村さんのひとり言》 そこで、木村氏が「展示会」を批判しながら、「展示会」に出続ける理由を探るため、千葉県銚子市で行われた木村氏参加のイベントを訪ねた。
主催は、銚子で創業96年目の老舗泣Gレガンス天昭堂(貴志幸一社長)。イベント内のジュホウによる「健康ジュエリー」の販売会。
当日は、同店がこの日のために声掛けした顧客が集った。木村氏は慣れた様子で、当たり前のように顧客と会話し、まるで昔からの知り合いのように接するのだが、初見であることが会話の内容でわかった。この巧みなセールストークが、全国の小売店から参加を求められる大きな理由である。
木村氏に聞くと「スキルと場数だよ」と一蹴されたが、健康ジュエリーという特性から、顧客は木村氏に健康についての質問や悩みをぶつける。木村氏はひたすら喋るわけでもなく、顧客の言葉にひとつひとつ丁寧に頷いている。顧客はそれにつられて、普段会うスタッフにも話したことがないような悩みを打ち明けたりもする。
「健康ジュエリーだから出来る事があるんだよ。もちろん健康ジュエリーを売らなければ何もお店に貢献出来ないし、うちの会社も困っちゃう。でも売る以外の行動が見て欲しいところだよ」と、木村氏はまた笑った。

他の業者は驚異

エレガンス天昭堂の専務取締役、貴志泰枝さんに話を聞くと、「地域柄お年寄りが多くなってきていて、昔のようなステータスやご褒美ジュエリーといった需要が減ってきているように感じています。うちでは、ジュエリーを中心に、時計、メガネ、補聴器を扱っていますが、今一番の売上を作っているのが補聴器です。6月に一番大きな展示会を行っていますが、年間ではそれほど多くはやっていません。それでも展示会の魅力は、現実から離れた空間で、ついつい予算以上のものを買ってしまうといった醍醐味を演出できますし、その中でお客様に感じてもらえる満足感が一番だと思います」と明かしてくれた。
また、「店頭販売では限りがあるのも事実で、展示会ではメーカーや卸商社などが、同じ気持ちになってくれることを大切にしています。昔に比べると営業に来られる業者さんが少なくなってきていますが、気持ちが一致しなければ断ることも多いです」とのこと。
木村氏については「頭がいいんでしょうね。他にはない魅力の持ち主で、他の業者さんからしたら驚異に感じるかもしれませんね。それだけに木村さんには安心してお客様を預けられるんです。お店として大事にしているのはお客様の信頼を裏切らないことですから、扱う商品にしても同じことです。木村さんはスタッフとも同じ気持ちになってくれていますし、和気藹々と楽しい雰囲気を作ってくれています。そういった部分もお客様に伝わることなのでとても大切です」と説いた。

木村氏が現場で伝える努力すべきこと

取材をして感じたことは、展示会に出続けながら木村氏は、小売業が果たすべき“現場の姿”を演じ続けているということ。また、この成熟社会で何もかも得てしまっている顧客達には、「健康ジュエリー」という商品が、“心の不足”を満たす最適の商品であるように感じた。
しかし特筆すべき点は、信頼できるジュホウの商品ということではなく、“信頼出来て50年先まで扱うことが出来るものをしっかりと選び、いま以上に顧客との距離感を縮めるために努力すべきことを具体的に現場で伝え続けている木村氏の姿にあるのだ。
更に、ジュエリーでは難しくなってきた新規顧客の創出に、「健康」というわかりやすい需要を宣伝することで、多くの業界関係者が考えている以上に「容易に新規開拓できる」ことを木村氏が「情熱」をもって具現化している点ではないだろうか。小売の現場に「情熱」が不足しているとは言わないが、度重なる展示会や売上の不振によるモチベーションの低下は確かにあるだろう。その日の売上のためにも木村氏は展示会販売に立つのだが、“絶対悪”としながらも展示会販売に木村氏が関わり続ける理由は、「小売店のスタッフや、顧客の心を掴みながら、ジュホウ社のファンを増やすことで、木村氏が店頭にいない日常でも、ジュホウ社の商品が売れていくという“システム”を創り続けている」行動の中にある。
つまり、小売業として「ファンづくり」を徹底すれば、顧客の存在そのものがお店の宣伝となることを伝えているのである。そして「卸」にとっても、小売の現場との関わり方や展示会以外での現場で、自社商品を流通させる仕組みづくりのヒントになるのではないだろうか。
結論づけるならば、木村氏の行動は、「木村さんのひとり言」の具現化であり、木村氏が展示会に出続け、最大限に活用して、売りまくりながら、展示会という存在をきちんと批判しているのである。[取材:藤井勇人]
http://www.j-twinkle.co.jp/company/

10/16(Tue) 日本ジュエリー協会が運営に協力して11月沖縄で「技能五輪全国大会」
技能の重要性と必要性を説く

日本ジュエリー協会が運営に協力する「第56回技能五輪全国大会」が、11月2日〜5日、沖縄で開催される。
同大会は、国内の青年技能者の技能レベルを競うもので、広く国民一般に対して、技能の重要性と必要性をアピールすることを目的としている。主催は、厚生労働省、中央職業能力開発協会、沖縄県。JJAからは、運営委員として横山裕氏(JJA技能者育成支援委員会)、競技委員として坂巻章雄氏(主査・同)、飯田敏夫氏(同)、岡内太郎氏(同)が現地で運営に協力する。
なお、JJAでは表彰制度を設け、「ものづくり」に対する関心を高め、技能大会への参加者を増やし、ひいては日本のジュエリーの品質を維持向上させるため、平成27年度より同大会の入賞者に対して報奨金を授与し表彰式を行っている。
http://www.jja.ne.jp/

10/16(Tue) 「サリネ ・ジャパン」が秋のIJTに出展
国内に広まりつつある接客を革命的に進化させた技術

世界のダイヤモンドテクノロジーを牽引するサリネ ・テクノロジー社(イスラエル)は今年8月、東京にサリネ ジャパン・サービスセンターを設立。今まではイスラエルサービスセンターでのみ受付可能だったサリネ ・プロファイルサービスを東京で提供できるようにした。
サリネ ・プロファイルは個々のダイヤモンドの詳細をデジタル表示させる販売ツール兼デジタル鑑定書で、ダイヤモンド販売接客時に大きな威力を発揮するとして世界中で採用されており、また国内企業でも16社以上で採用されている。紙の鑑定書や店頭での口頭の説明だけでは限界のあったダイヤモンドの接客を革命的に進化させる技術として、導入企業では大きな成果を上げ続けている。
秋のIJTでは、サリネ ・プロファイルのサンプルをいくつか紹介しながら、ブランドやショップにとってどのような優位性と差別化が実現できるのかを説明する予定だ。
https://profile.sarine.com/ja/

10/16(Tue) 現金や10万円Wチャンス賞が当たる「第98回JTOフェア」
11月7日(水)、秋葉原UDXビル2階アキバ・スクエア、10時〜

年末商戦に向けたジュエリータウンおかちまち有志による「第98回JTOフェア」は、11月7日、秋葉原UDXビル2階アキバ・スクエアで、10時〜16時まで開催される。
 クリスマス・年末商戦に最適な商材を豊富に取り揃えながら、小売店へのサービスの一環として健康グッズ販売店を2社加えた。更に、より満足度の高い仕入れと売上UPに“超お買得商品が満載”として毎回好評の「朝市」が継続されるほか、13時までの先着600名に食事券と飲物のサービスが行われる。
現金が当たるJTOフェア賞(3万円の買上で1回抽選)は、特賞5万円3本、1等1万円10本、2等5千円20本、3等2千円100本、4等千円250本、5等5百円1000本、6等百円2000本を揃えている。またWチャンス賞として、当日の買物券を進呈。特賞が10万円1本、1等5万円1本、2等3万円3本、3等1万円20本を用意。当たらなかった人には敗者復活賞として、5千円30本が用意されているので、14時に1回だけ行われる抽選会は見逃せない。
http://jto-net.com/

10/12(Fri) 御徒町 ⇒ パシフィコ横浜まで会期3日間、無料バス運行
事前申込制であり定員になり次第締切、メールで申し込みを

《第6回 国際宝飾展[秋]》 10月24日から26日までパシフィコ横浜で開催される第6回 国際宝飾展[秋]を主催するリードエグジビションジャパン鰍ヘ、御徒町 ⇒ パシフィコ横浜まで会期3日間[10月24日(水)〜26日(金)]、会場まで直行40分で到着する無料のバスを毎日運行する。このバスは、事前申込制であり定員になり次第締切となる。
バス概要
●出発場所:「ホテルライフツリー上野」前 (御徒町駅 徒歩3分)
〒110-0015 東京都台東区東上野二丁目16番1上野イーストタワー
●出発時間:[1]9:00 [2]10:00 [3]12:00 [4]13:00

●所要時間:40分 ※交通状況により、想定よりも時間がかかる場合もある。
定員になり次第締め切りとなりますので、バスの利用を希望する方は、早急に、記入の上、秋のIJT(国際宝飾展 秋)事務局にメール(ijt@reedexpo.co.jp)で返信を。
――――――――――――――【バス 申込書】――――――――――――――
  ・会社名:
  ・所属役職:
  ・氏名:
  ・TEL:
  ・E-mail:

  ・希望日時:ご希望に[○]を付けてください。【複数選択可】
  10月24日(水)
 [ ] 9:00   [ ] 10:00  [ ] 12:00  [ ] 13:00
  10月25日(木)
 [ ] 9:00   [ ] 10:00  [ ] 12:00  [ ] 13:00
  10月26日(金)
 [ ] 9:00   [ ] 10:00  [ ] 12:00  [ ] 13:00
( https://www.ijt-aki.jp/ja-jp.html )



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:4