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07/16(Sat) 「H.P.FRANCE BIJOUX」リニューアルオープン
20周年を機に丸の内1号店

今年、20周年を迎えるジュエリーのセレクトショップ「H.P.FRANCE BIJOUX」が、 “Personal Jewelry・クリエイションを通してもうひとつの価値(=自分らしさ)に出会う”を新コンセプトに、2002年に1号店としてオープンした丸の内店 を7月7日にリニューアルオープン。イギリス、フランス、イタリア、アメリカを中心とする国内外30以上のブランドをラインナップし、ファッションジュエリーからファインジュエリーまで展開している。  
リニューアルに伴い、深い親交を持つ国内外5ブランド(Sweet Pea、ALEXMONROE 、CORINNEHAMAK、Lia Di Gregorio、chigo) のブライダルコレクションを展開するブ ライダルコーナーを新設。他にはない美しいデザインと確かなクラフトマンシップを携えたブライダルリングを、寛げる空間でこれまで以上に顧客に寄り添うパーソナルサービスを案内する。  
また、古くから幸運のお守りとされている「エルサレムの赤い糸」からインスピレーションを受け、18ctゴールドとダイヤモンド、カラーゴールドを使用した繊細でユニークなジュエリーブランド 「REDLINE」のコーナーを拡充し、豊富な品揃えで展開している。
https://www.hpfbijoux.com/

07/16(Sat) 第一園芸から浴衣に合うヘアアクセ
本物の植物を使ったボタニカルアクセサリー『Kunie Katori』

花と緑に関する事業を展開する第一園芸梶i東京都品川区、伊藤昇社長。三井不動産グループ)は、本物の植物を素材に使ったボタニカルアクセサリー『Kunie Katori』のヘアアクセサリー 4種類を、伊勢丹新宿店、三越銀座店、 三越日本橋店、田園調布店、BIANCA BARNET BY OASEEDS 東京ミッドタウン日比谷店とBIANCA BARNET横浜ベイクォーター店で、7月15日から 発売する。  
春に発売したヘアアクセサリーは、マスクが邪魔で、思うように顔まわりのおしゃれを楽しめなかった人に大好評。 今回は夏のお出かけにぴったりなビビッドカラーのヘアアクセサリー4種類を新たにデザイン。自然の風合いを生かしながら、一つ一つハンドメイドで 作った世界で一つだけのオリジナルヘアアクセサリーだ。  
普段使いから特別な日まで、どんなシーンにも合わせやすい夏らしい鮮やかなカラーや素材をデザイナーが選んで丁寧に作成。ウェディングシーンでのヘアアクセサリーと同じように、ヘアピンなどで簡単に固定できるワイヤー 20周年を機にリニューアルオープン H.P.FRANCE BIJOUX ブライダルを新設した丸の内1号店 に、髪の色になじみやすいテープで仕上げているので簡単にセットできる。  
夏はお祭りや花火大会などのお出かけイベントも多いシーズン。せっかくなので、浴衣姿に合う花を髪に付けたいと考える人も多くなる。 3個をまとめてコサージュのようにしたり、一 つ一つ分けてスタイリングすることもできる。浴衣の柄に合わせて 2色をミックスしても素敵だ。  
また、ヘアアクセサリーと扇子アクセサリーに 分けたり、友人やパートナーとシェアして楽しむことも可能。花には柔らかいワイヤーがついているため、自由に曲げて様々な使い方で楽しめる。汗などで色移りすることがあるので、召し物に直接着かないように注意が 必要。価格は、3パーツセットで2,200円。
https://www.daiichi-engei.jp/

07/16(Sat) 最新で実績モデルの仕入れ会
ミツムラと田中宝飾が「SUMMER COLLECTION 2022」を共同で開催

夏商戦後半のむけて8月5日、東上野にあるトーセーホテルココネ上野で

創業以来、確かな品質・価格で顧客ニーズに 応える宝飾品卸の潟~ツムラと貴金属・宝石卸の田中宝飾鰍ノよる最新モデルや実績商品などを揃えた仕入会「SUMMER COLLECTION 2022」が、8月5日、東京・東上野にあるトーセーホテルココネ上野で開催される。  
ミツムラは、軽くてボリューム感のあるイタリアンジュエリーとして評判の「NEO NERO」を取り扱うほか、繊細で華やかな輝きを放つゴールド、永遠に白く輝き続けるプラチナ素材を中心としたネックレス、ブレスレット、リング、ピアスに、しなやかな力強さを合わせ持つメンズジュエリーなどを豊富に揃え、 店頭や催事の主力商品として人気の ある宝飾品卸企業。  
この仕入会は、夏商戦後半から秋口にかけて不足した在庫需要や新たな提案の商材として最新モデルや売れる商品を披露する場となっており、例年関東を中心に大勢の関係者がやって来る。
http://mitsumura-corp.co.jp/

07/12(Tue) 「ものづくり・匠の技の祭典2022」開催
8月5日(金)〜7日(日) /  東京国際フォーラム / 入場無料

匠の技が見られる!体験できる!真夏のものづくりイベント

東京都は、伝統的な匠の技やものづくりの技能・技術の魅力を発信する「ものづくり・匠の技の祭典2022」を3年ぶりにリアルで開催します。
この祭典は、伝統的な匠の技やものづくりの技能・技術の魅力を発信するもので、東京の「衣」「食」「住」「工」の各分野から、職人の中でも技能が秀でた匠が集い、ものづくりの技能を披露するもので、8月5日(金)から7日(日)の3日間、東京国際フォーラムにて、一般来場者を迎えて開催するものです。
ステージ実演を始め、各ブースでは職人の指導のもと実際にものづくりができる体験プログラムや匠の作品展示などを行います。また今年初めて「若者向けイベント」として、フラワーアレンジメント体験やオリジナルけん玉作り体験などのイベントを実施します。
そして、今年の祭典サポーターには、若者に大人気のタレント/女優の「山之内すず」さんが就任しました。祭典オープニングの登場に続き、ステージイベントでは日本料理の匠に教えてもらいながら、野菜に細工を施し日本料理を彩る“野菜の剥き物製作”に挑戦します。
さらに、各ステージイベントでは、吉本興業所属の芸人さんたちが「盛り上げ隊」として、匠の技能披露を軽快なトークで盛り上げます。
今年で7回目の開催となる本祭典は、リアル開催時には約3万人が来場する体験型の人気イベントとして、毎年開催しています。お子さまから大人、そして外国人の方々まで、観て体験して五感で楽しめる真夏のものづくりの祭典です。
会 場:東京国際フォーラム ホールE(地下2階)・ロビーギャラリー(地下1階)
入 場:無料 ※体験プログラムは一部有料
H  P:https://www.monozukuri-takumi-expo.tokyo/

07/02(Sat) ジュエリー売り上げ拡大に成功
(PGI)年次報告書「プラチナ・ジュエリー・ビジネス・レビュー(PJBR)」発表

各国で戦略的にアプローチ、プラチナ特性をアピールするころで

プラチナ・ギルド・インターナショナル(PGI)は、年次報告書「プラチナ・ジュエリー・ビジネス・レビュー(PJBR)」を発表し、プラチナが宝飾店とその顧客に持たれている格調高いイメージを強調。プラチナならではのユニークな特性は、消費者の需要を支え続け、特に 富裕層にアピールするブランドコレクションの展開を通じて、業界の利幅をさらに拡大させていると報告した。  
PGIのCEOヒュー・ダニエル氏は「PGI は、ジュエリー業界においてプラチナが際立った役割を果たすよう尽力。 この目標を達成するために、PGIはパートナー社と協力して、顧客の心をつかむブランド戦略にプラチナを組み込んできた。消費者の購買意欲を高めるには、ブランドやブランドコレクションにまつわるストーリーを構築することがますます重要になってきている。宝飾店、メーカー、デザイナーが、プラチナのユニークな特性を活かしてビジネスを展開するケースが増えている」と述べている。  
プラチナはそのユニークな特性と歴史的経緯から、現在では、市場全体よりもはるかに速い成長が予測されるブランデッド市場セグメントでの利益成長を牽引する立場にある。PJBRでは、ラグジュアリーブランドから市場をリードする小売チェーンまで、プラチナの耐久性、自然な白色、情緒的な意味や特別な想いの表現といった他の貴金属とは違う特性を理解し、商品提案や製作現場での中心に置いていることがわかる。さらにアイコニックなブランドも、最も複雑で洗練されたデザインに対応できるプラチナの高い性質を熟知している。  
ブランド化の普及とブランドコレクションが積極的に展開されたことは、2021年のプラチナの主要市場における業績を見ても明らかだ。プラチナの特性を生かしたブランド化はアフターコロナ時代に向けて価値を生み出し、持続可能な事業展開を行うための貴重な戦術として機能した。

日本の小売は前年比17.4%増と回復 共同施策の発展強化へ

ジュエリー市場全体の中で、2021 年の日本の小売総額は前年比17.4% 増と回復した。 ジュエリーに使用されたホワイトメタルの中でもプラチナが最も好調となり、小売販売量は、前年比 11.6%増、2019年比0.4%増となる 568オンス(17.6トン)に達した。これはアセットジュエリーやブライダル・ジュエリーの販売が好調であったことに加え、プラチナの高純度化の傾向が続いたことが大きく寄与している。 日本のプラチナ・ジュエリー業界の力強い回復は、PGI主導によるブランドコ レクションや消費者セグメント別施策の貢献が挙げられる。例えば「プラチ ナ・ウーマン」キャンペーンは、より多くの若い女性を新たなプラチナ・ジュエリー消費者候補として育成するプログラムだ。「プラチナ・ウーマン」コレクションは手の届きやすい価格で若い層に魅力的 な プラチナ・ジュエリーを紹 介し、有名芸能人がブランドアンバサダーを務め、国内の主要ジュエリーブランド4社の実店舗ならびにオンラインストアで販売。同コレクションは2021年には販売額が6倍となり、パートナー企業も増加。デザインの型数も60以上に増えた。  
2022年は、コロナワクチン接種を受けた消費者の宝飾店を訪れることへの抵抗感が薄れ、プラチナ・ジュエリーの売上は緩やかな増加を享受すると思われる。PGIは、国内の主要なリテーラーがプラチナにコミットする動機をさらに高めるために、ブランドコレクションやその他の共同施策を発展させていく考えだと明かした。

中国市場ではZ世代に 戦略的にアプローチ

2020年、ポストコロナの中国ジュエリー市場の回復はプラチナがリードしたが、2021年にはゴールドが追いつき、他のカテゴリーから大きなシェアを奪取した。プラチナ・ジュエリーの総製造量は前年比23%減となった。  
中国におけるプラチナ小売総額の3分の1以上を占めるPGIのパートナー社では、魅力的なデザインを革新的な技術で製作したブランドコレクションの価値を訴求するなど多角的な戦略により、前年比9%と、総製造量の落ち込みに比べて大幅に落ち込みが軽減された。2021年は、ブライダルから愛のギフト、レディース、メンズ、そしてユニセックスまで、すべてのパートナー社においてブランドコレクションの量と質の両方が成長を続け、小売店への波及効果を生んでいる。  
PGIはまた、裕福で成長を続けている Z世代をターゲット消費者層として定め、従来の宝飾店を超えて高級マルチ レーベル店を含む新しい小売チャネルで展開するため、新進気鋭のファッションデザイナーとコラボレートしたプラチナ・ジュエリー・コレクションを打ち出し、Z世代に戦略的にアプローチしている。  
2022年はコロナ禍によるソーシャルディスタンス規制や都市封鎖が続き、消費者心理が悪化しているものの、プラチナ・ジュエリーは群雄割拠の市場で収益性と差別化を図る上でたゆまぬ努力を続けていくと思われる。インド市場は2022年コロナ前の水準に戻ると予測インドの宝飾品ビジネス全体は、新型コロナウィルス感染流行の第二波によって第2四半期の重要な婚礼シーズンが大打撃を受けた後、第3四半期に 立ち直り、その勢いは第4四半期まで続いた。第4四半期は、好調な婚礼シーズンと伝統的に宝飾品の購入を促す一連の祭事により大幅な成長が見られ、プラチナは2021年、PGIの戦略パートナー社にとって最も成長率の高いカテゴリーとなり、前年比30%増という結果となった。  
「プラチナ・デイズ・オブ・ラブ」や「エヴァラ」、「メン・オブ・プラチナ」といったブランドコレクションの開発により、プラチナブランド・ポートフォリオは、インドの若い消費者の願望を刺激することで、これまで満たされていなかったニーズに対応することができるようになった。  
プラチナが持つ強い情緒性とイメー ジ、個性的なブランドストーリーによって、消費者にとって必要かつプレミアムな価格を出しても良いというモチベーションになり、その結果、高い利幅と在庫回転率を実現している。  
2022年には、PGIの戦略的パートナー 社は力強い成長の勢いを維持し、コロナ前の水準に戻ることが予想されている。

アメリカ市場は好調でコロナ前を上回る売上に

アメリカは2021年に優れた小売実 績を上げ、その中でもジュエリーが輝きを放った。業界内においてはプラチナ・ジュエリーがさらに好調で、小売売上高は前年比15%増。PGIの戦略的パートナー社はプラチナ販売個数で 28〜42%の成長を記録し、これは 2020年を上回るだけでなくコロナ前の売上も上回る結果となった。  
ブランドコレクションの展開は、プラチナ・ジュエリー市場が持続的に成長する一助となっている。Le Vianでは、 高級ジュエリーのみならずメインコレクションでもプラチナの存在を拡大し続け、JaredʼsやMacyʻs他、数百の独立系小売店で型数を増やし、ドル売上が前年比95%増に。米国と日本のPGIが共同で立ち上げ、日本から輸入したプラチナ・ジュエリーによるブランドコレクション「プラチナ・ボーン」は5年目を迎え、販路に高級百貨店のNeiman Marcusが加わり、またコレクションラインを新商品で拡充するなど、特筆すべき年となった。 徐々に成長しているアメリカ市場における宝飾品販売の見通しは好調で、 PGIとリテーラーは、プラチナの売上が緩やかながら継続的に増加すると予想している。
プラチナはその本来の価値に加え、心に響くブランディング戦略、革新的なデザインと技術を取り入れることで、プラチナならではの合理的かつ情緒的なビジネスドライバーのユニークな組み合わせを提供している。ジュエリー業界にとっては、そのポテンシャルを最大限に引き出す魅力的なビジネスチャンスであると言える。
https://pgitrade.com/

07/02(Sat) 「第14回JapanマーケティングWeek 夏」
明日を変えるマーケティング

7月6日〜8日の3日間、東京ビッグサイト東展示棟で、企業の売上拡大につながるあらゆる製品・サービスが一堂に集まるマーケティングの総合展「JapanマーケティングWeek 夏」が開催される。時間は10時〜18時。入場は 招待券(ダウンロード)で無料。  
同展は5つの専門展「販促EXPO」「リアル広告EXPO」「CX・顧客育成EXPO」「Web・SNS活用EXPO」「営業支援EXPO」で構成されたマーケティングの総合展。販促・マーケティング・宣伝・営業推進部などの人にとって売り上げアップ・ブランディング・ 集客アップなどの課題解決に絶好の場となっている。  
基調講演(有料)は、潟vリファードネットワークスと潟Nー・マーケティング・カンパニーが対談。特別講演には、 潟宴Cブニッツ、鞄d通、日本コカ・コーラ、アサヒビール梶A且O越伊勢 丹ホールディングス、日本オラクル鰍ネどが登壇。ブランディングをはじめ、顧客を理解すること、店 舗マーケティング、広告クリエイティブ、営業改革など様々な内容が準備されている。
https://www.marketing-week.jp/summer/

07/02(Sat) TASAKIが人気漫画とコラボ
6月29日から7月5日まで伊勢丹新宿店本館1階ザ・ステージで開催

TASAKIは、ブランドのアイコンジュエリーのひとつ「danger」の新作発売を記念して、人気の漫画作品「チェンソーマン」とのスペシャルコラボレーション POPUP「TASAKI ×チェンソーマン」を6月29日から7月5日まで伊勢丹新宿店本館1階ザ・ステージで開催している。  
食虫植物や植物のもつ神秘的なフォルムの美しさなどをモチーフとした、モダンでエッジィな「danger」のジュエリーと、オリジナリティあふれる深遠な世界観で人々を虜にする、漫画作品「チェンソーマン」に共通する、危険でミステリアス、かつアーティスティックな世界観を表現。スペシャルな4デザイン計7種を会場限定で発売。 価格は198,000円〜3,300,000円。
https://www.tasaki.co.jp/

07/02(Sat) 「サバース」の新コンテンツ
エシカル・サステナブルを広げるダイヤモンドブランド

エシカルでサステナブルなダイヤモンドブランド「サバース」の新コンテンツ「SA MAGA ZINE / Mine to Mine〜鉱山 からわたしのもとに届くまで〜」のVol.3が6月27日に公開された。  
「SAMAGAZINE」では、サバースの「Mine to Mine」®の考え方と同じく、特定産地の生産物やつながり、素材などにこだわり、あらゆる分野で活躍している人々にフィーチャー。 Vol.3に登場したのは、陶芸家の岡崎裕子さん。世界的なブランド「ISSEY MIYAKE」でプレス担当としていた岡崎さんが、クリエイションの世界に触発されて陶芸家へ転身。修行を経て、工夫を重ねて完成した、トンボのモチーフなど、彼女らしいスタイルを確立して活躍している。  
「ジュエリーも器もその日の気分を変えてくれるスイッチのような存在だと思います」と岡崎さん。その理由を「SAMAGAZINE」で詳しく話している。  
流行としてのエシカル・サステナブルではなく、その奥にある背景に想いを馳せたストー リーは、時代を超えても受け継ぎたい取り組み。Vol.4は、7月下旬に公開予定。
https://www.sabirth.com/

07/02(Sat) 「グラフ イングリッシュガーデン」
六本木ヒルズヒルサイドでポップアップ

グラフダイヤモンズジャパンは、7月6日〜10 日まで、六本木ヒルズヒルサイド2Fヒルズカフェ /スペースにて「グラフイングリッシュガーデン」ポップアップストアを開催する。  
イングリッシュガーデンをテーマに、最新作の「ザグラフワイルドフラワー」と共にブランドのアイコン的なコレクションである「ザグラフバタフライ」も 幅広く展開。美しい花々が咲き誇り、特別なアニメーションも採り入れた同イベントだけの特別なフォトスペースにて写真撮影も楽しめる。  
また「ザグラフワイルドフラワー」からは日本初入荷のハイジュエリーも展示予定。  
来場者全員にグラフ創業者であるローレンス・グラフ氏からのメッセージが入った、バタフライブック マークをプレゼント。また期間中に「ザグラフワイルドフラワー」もしくは「ザグラフバタフライ」のアイテムの購入者には特別なギフトを用意している。
https://www.graff.com/

07/02(Sat) カルティエの限定ジュエリー
表参道交差点にポップアップストアがオープン

カルティエとsacaiのデザイナー兼ファウンダーである阿部千登勢が、「トリニティ」リングに対するそれぞれのビジョンを融合し誕生した限定ジュエリーコレクションの誕生を祝し、表参道交差点にポップアップストアがオープンされ、独創性に富んだクリエイティブの出会いによって誕生した6つの限定モデルが、日本先行発売として7月7日より発売開始となる。  
なお、6月27日から公式LINEアカウントで事前応募が開始され、当選者限定で販売を実施する。ポップアップストアは7月7日から25日まで、表参道交差点でオープン。建築家の藤本壮介氏によってデザインされ、限定コレクションのテーマである“安心と裏切り”、そして“相反する価値観”を空間に鮮やかに反映させている。
https://www.cartier.jp/



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