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08/01(Sun) デビアス社とDiacore社が共同購入
39.34 カラットのブルーダイヤモンドを

 デビアスグループと世界的なダイヤモンド会社Diacore社が、南アフリカのカリナン鉱山で発見された39.34 カラットのブルーダイヤモンドを、4,018万ドルで共同購入することを7月 14日付(英国・ロンドン)で発表した。
 両社は昨年11月に、同じくカリナン鉱山で発見された5つのブルーダイヤモンド(計85.62カラット)を共同購入しており、今回のパートナーシップもこれに続くもの。
 カリナン鉱山は世界的に有名なダイヤモンドの数々を生み出した伝説の鉱山で、これまで発見された最大のダイヤモンド原石 「カリナン」(3,106カラット)もここで発見された。
 デビアス グループダイヤモンドトレーディングカンパニー(DTC)のヴァイスプレジデント、ポールローリー氏は、「このような素晴らしい“自然の奇跡”に関われることは類まれなる機会であり、伝説的なカリナン鉱山で、また新たな美しい宝石が生み出されたこと は大きな歓びです。特別なダイヤモンドの輝きを解き放つことにおいて定評のあるDiacore社と、このダイヤモンドのために再びパートナーシップを組むことができ、非常に光栄です」とコメントを寄せた。
 Diacore社の会長、ニールリヴナッ ト氏は「大きさにおいてもカラーにおいても、これほどに特別で希少なブルーダイヤモンドを研磨する機会をいただき、楽しみであると同時に身が引き締まる思いです。デビアスのダイヤモンドエキスパートと、当社の熟練研磨師との共同作業によって、世界クラスの逸品が生み出されることでしょう」と述べている。  デビアスとDiacore社は、この特別なダイヤモンドを手掛ける熟練研磨師を選抜・任命し、その輝きを最大限に解き放った後に世界に向けて発表する予定としている。
 ▼Diacore社は、ダイヤモンド原石と研磨済みダイヤモンドを世界中の顧客に提供する、国際的なダイヤモンド会社。ボツワナ、南アフリカ、ナミビア、ニューヨークに研磨施設を有し、希少なダイヤモンドの研磨や、ハイジュエリーの制作において世界をリードして いる。さらに、世界で最も有名なダイヤモンドの研磨を数多く手がけており、203.04カラットの「ミレニアムスター」や、59.60カラットのフローレス/ファンシービビッドピンクのダイヤモンド「ピンクスター」はその一例。また、南部アフリカのコミュニティを積極的に支援し、ハバロネ Diacoreマラソンのスポンサーでもある。
https://www.forevermark.com/ja-jp/

08/01(Sun) エステールがナガホリとライセンス契約
人生『10周年』アニバーサリー企画「スイート10ダイヤモンド」

 エステールホールディングス梶i東京都港区、丸山雅史社長)は、「スイート10ダイヤモンド」の高いブランド力と、全国にある同社の広い店舗網による販路や認知度の拡大によって、より大きな市場の獲得が可能であると考え、宝飾品製造・販売の潟iガホリ(東京都台東区、長堀慶太社長)と「スイート10ダイヤモンド」とのライセンス契約を締結し、7月9日より、同社の国内一円にある約360店舗にてライセンス商品の販売を開始し た。
なお、同社では「スイート10ダイヤモンド〜For you、For m e〜」という商品シリーズで展開している。
 ライセンス商品のコンセプトは「10の物語をダイヤモンドにこめて」。サブネームの「For you」は大切なあなたへ、「For me」は私から私へ、を意味する。“10のありがとう”や“10の願い”など10の思いとともにジェエリーを贈ると、特別なプレゼントになることを願っ ている。
 1980年代後半に誕生した「スイート10ダイヤモンド」は、10粒のダイヤモンドがセッティングされた結婚10周年に贈るアニバーサリージュエリーとして広まった。以来、結婚10周年はもちろんのこと、出産10周年、起業10周年など、人生に訪れる『10周年』を祝うブランドとして愛されてきた。
https://www.estelle.co.jp/

08/01(Sun) 光・彩が工場量産体制を整備した
サスティナブルなビジネスと環境への貢献

 褐・彩(山梨県甲斐市、深沢栄二社長)は、サスティナブルなビジネスと経済、社会、さらには地球環境への貢献を目指しており、その取り組みの一環として、ジュエリー業界初「都市鉱山由来のリサイクル地金」だけを使用した工場量産体制を整備した。
 同社はネックレスやメンズ用などのジュエリーパーツ約1万2000種類の製品を、年間約1000万点生産。製造が困難と言われる鍛造ジュエリーについては、年間約3万点程度を生産している業界屈指の技術力と生産力を誇っている。
 また、同社が事業を営む上で大切にしているのは、製品を身に着けるユーザー、同社の取引先、従業員、私たちの子孫、そして地球環境にとって、フェアなものづくりをすることと掲げている。
私たちは事業を通じて、どんな貢献ができるのか、上場企業、そして国内トップクラスのジュエリー企業として、人と社会と、地球のためにできることを、 日々考え実行している。そして、人と地球環境の両方に優しく、負荷が偏重することのない事業に向け、様々な取り組みを行っている。
 その取り組みの一つとして、ジュエリー業界初となる「都市鉱山由来のリサイクル地金」だけを使用した製品量産が可能となる生産・管理体制を構築した。
 今後は、一部の大手取引先との取り組みの中で都市鉱山由来のリサイクル地金のみの製品量産を開始していく。 また、取引先の要望がある場合は都市鉱山由来のリサイクル地金のみを使用していることを保証する「トレーサビリティ証明書」を発行する予定だ。
 今後も同社は、事業活動において、SDGsやESGL、脱炭素社会に向けての取り組みを実施していく。さらに、次世代へつなぐ、健全な地球環境に向けて全力で行動し続けるとしている。
 ▼「都市鉱山由来のリサイクル地金」とは、一般ユーザーやジュエリー業者などから回収したジュエリーから精製・再生された地金、または、国内ジュエリー製造工場の端材(ジュエリーの加工に使用されて余った地金)もしくはそこから精製・再生された地金。
https://www.kohsai-qq.co.jp/

08/01(Sun) 「愛のジュエリーの秘密」の動画が公開された
レコール『オンラインカンバセーション』の日本語字幕付き動画

 フランスのハイジュエリーメゾン、ヴァンクリーフ&アーペルがサポートする「レコールジュエリーと宝飾芸術の学校」による、ジュエリーの世界を深く掘り下げるレクチャー『オンラインカンバセーション』の日本語字幕付き動画が4月より毎月公開されており、自宅でも学べ、 体験できるとたくさんの人たちから視聴されている。その第4弾となるテーマ「愛のジュエリーの秘密」の動画が7月25日に公開された。
 第1章「愛の伝説と伝説の恋人たち」、第2章「象徴的な愛の庭園」、第3章「愛の秘密の言葉」に続く動画で、愛やその感情を語るのに欠かせない3つのテーマからその魅力に迫る。古来から受け継がれてきた愛の伝説とそれに寄り添うジュエリーが奏でる愛の物語を展開する。
 次回のテーマは「ダンシングジュエ ルズ(ダンスとジュエリーの共演)」。日本語字幕付きレクチャーは、8月25日に公開予定となっている。
▼Youtubeリンク= https://youtu.be/91cwWvKnL8g

08/01(Sun) 今年初めての出展に「万全を期す」
村田宝飾「ジャパンジュエリーフェア2021」

魅力的な商品を安定供給する宝飾品製造卸の村田宝飾梶i村田康一郎社長)にとって今年初のディーラー展への出展となる、9月1 日からの「ジャパンジュエリーフェア2021」。コ ロナ禍の中でこれまで開催されてきた展示会への出展を中止せざるを得なかった同社にとっては、久しぶりの出展だけに万全の商品ラインナップと感染対策に余念がない。
特に新作は、これまで発表の場が限られてきただけに小売店からの待ち望む声が大きい。 注目はK18アコヤパールシリコン付け替えリングとブレスレット。商品には5 色のシリコンが付属しており、自分の指や腕に合わせてカット可能。シリコン部分を付け替えることで、さまざまなファッションと組み合わせたコーディネートが可能なパールジュエリーになっている。 
同社の宝飾小売店専用B to Bサイト「T he Jewelry Concierge」でも一押しの商品。一文字デザインパールは村田宝飾のみのオリジナルデザインで、シリコンを差し替え出来る構造は工場の実用新案を取得したものだ。 その他にも最近需要が増えているメンズリングの新型や、問い合わせ殺到のフープピアス、一点もののハイジュエリーなどが満を持して大量出品される。
いずれの新商品も8月1日よりリニューアルされた同社の宝飾小売店専用B to Bサイト「The Jewelry Concierge」のJJF特設サイトから購入することも可能だ。 時代に合わせてB to Bサイトもさらに強化している村田宝飾だが、今回のJJFは久しぶりのリアルな展示会出展だけに多くの宝飾小売店から期待が集まっている.
https://www.murata-jewelry.co.jp/

08/01(Sun) 初の多様性がコンセプトの新作
Oreficeから自由に楽しむスタイルの提案

ジュエリー工房「Orefice」は、初の多様性(Diversity)をコンセプトとしたジュエリーDiversity Collection 2021を7 月27日より公式オンラインショップと表参道店にて発売した。
同コレクションは、レディースもメンズも、年代も好みも関係なく、ジェンダーレスに着けられ 、もっと自由にファッションを楽しめるものとして、新作リング6種が登場。
華美な装飾はせず、洗練されたミニマムな造形にこだわりぬき、角やカーブを活かしたスタイリッシュなリングや、ファッションの定番カラーであるブラックの宝石オニキスを使用した、どんなスタイルにもマッチするリングなど、1つコーディネートに取り入れるだけで、都会的なセンスを感じさせるモダンなデザインとなっている。
サイズ展開は6号〜23号(一部商品は7号〜23号)。手の骨格の違いなど、性別や年代による見え方の違いを計算してデザインし、最小サイズの6号でも、最大サイズの23号でも同じように指先で美しく映える。ファッションリングやペアリングとしてはもちろん、パートナーや親子でシェアも出来るシリーズとなる。「らしく」あらなければならないという固定観念にとらわれず、もっと自由にファッ ションを楽しめる、新しい時代のジュエリースタイルとして提案されている。 また、同シリーズの発売と同時に、人気の18デザインのリングのサイズ展開を最大23号まで広げている。
https://www.orefice.jp/

08/01(Sun) 英語によるオンライン接客ならびに海外配送
アーツアンドクラフツがスタート

 オーダーメイド結婚指輪工房「ith(イズ)」を手掛けるアーツアンドクラフツ鰍ヘ、7月23日より、英語によるオンライン接客ならびに海外配送の対応をスタート。新型コロナウイルス感染症対策による海外渡航制限により、実店舗への来訪が難しい海外在住の顧客へも、オーダーメイドの結婚指輪・婚約指輪を届けるとしている。
2020年4月より、日本国内向けithオンラインサポートを開設し、“自宅にいながら、リアル店舗同等の顧客体験を”というコンセプトで運営してきた。体験型サービスの特色として、事前カウンセリングとビデオ通話による綿密なサポートと、指輪の試着用サンプルならびにサイズ計測器の貸し出しを行っている。
これらにより、オンラインによる利便性と体験型コミュニケーションを両立させた点が、顧客から好評を得ている。
さらに英語対応ならびに海外発送を加えることで、より幅広い顧客の要望に応えることを可能にする。 新型コロナウイルス感染症の影響により外出が憚られる中でも、ithオンラ インサポートでは多くの顧客より成約を獲得している。試着や採寸のサービスを充実させることで、遠方より実店舗へ来訪することなく、顧客それぞれの好みに応じた指輪のオーダーメイド制作を実現している。
さらに、リアル店舗への来訪圏内に住む顧客からも、自身のスケジュールに合わせて、在宅のまま指輪の試着やスタッフによる接客を受けられる点で高い評価を得ている。なお、今年7月からは、ithオンラインサポートでの営業日時ならびに対応スタッフを増補している。
https://www.ateliermarriage.com/

08/01(Sun) 更なる飛躍に挑戦する新生「RX Japan株式会社(RX)」
「日本を世界市場の中心へ」ビジネスの最大化で価値ある見本市の実現

リードエグジビションジャパンが、さらなる飛躍のために、7月15日付で「RX Japan株式会社(RX)」に社名を変更し、生まれ変わった。
 1986年の設立以来、各産業の発展と日本経済の活性化に貢献するべく、年間34分野で 84本の見本市を開催する日本最大の見本市主催会社に成長してきたRX Japanは、これまで以上に価値ある見本市を創造するため、現状維持ではなく、新たな一歩を踏み出す決意として、社名変更に至った。

これまでの成功体験を捨てゼロベースで新たな見本市を

RX Japan代表取締役社長の田中岳志氏は、「昨年以降のコロナ禍を通じ、私たちが見本市主催のプロフェッショナル集団として、見本市の開催意義および主催者の使命を見つめ直す中で、これまで以上に価値ある見本市を創造したいと心底から熱望した」との経緯を説明。
具体的な内容はまだこれからで、各分野によっても様々に異なると前置きしてから、田中社長は「弊社が創業した35年前の当時は、日本の見本市は、出展社と来場者の商談の場ではなく、年に1度の各業界の“お祭り”のようなものが多かった。そのような中、私たちは出展社と来場者が真剣な商談を行うビジネスの場を創り上げようと懸命に活動してきました。 その結果、多くの企業から『リードの見本市は儲かる』という評価をいただき、今 では日本最大の見本市主催会社に成長させていただきました。私たちは、見本市が日本経済を活性化させるという信念をもっており、今後もますます見本市の重要性が増してくる と確信しています。 私たちは今後も見本市開催を通じて日本経済の活性化により一層貢献しようと決意しています。そのためには、今までの延長線上ではない飛躍的な成長が必要です。それを実現させるためには、これまでの成功体験に捉われることなく、ゼロベースから会社をスタートさせようと決意し、社名を新しくしました」と説明を加えた。

人と人をつなぐ 「7つのビジョン」

 新生RX Japan 株式会社は人と人、 企業と企業をつなぎ、見本市を通じてビジネスの拡大に貢献するために、さらなる飛躍の原動力として「7つのビジョン」を掲げた。
1つ目「exhibition」=見本市を通じ、日本を世界市場の中心に。
2つ目「maximum」=出展社のビジネ スを最大化する。
3つ目「experience」=来場者に価値あるビジネス体験を。
4つ目「co-existence」=地域経済の発展に貢献する。
5つ目「experts」=進化し続けるプロ集団。
6つ目「exciting」=ワクワクを力に!。
7つ目「exceed expectations」=期待を超える、見本市を創り出す。

 RX Japanが掲げた7つのビジョンにもとづき「価値ある見本市」を創り続けることで、さらなる各産業と開催都市の活性化に貢献するという田中社長の本気度が伝わってくる。
今後の動向に注目したい

国際メガネ展IOFT 取締役、岡部憲士氏

 昨年来のコロナ禍で、メガネ関連の見本市として世界で唯一開催できたのがIOFTだけでした。実際の多くの出展社・来場者に参加いただき、リアルな見本市が必要とされていることを改めて実感しました。今年10月に開催するIOFTも全国の有力小売店をはじめ、 チェーン店から「是非積極的に開催してほしい」と多数の声が届ているとともに、10近いチェーン店がIOFTで店長会議を開くことが決定しているなど、 期待が高まっています。昨年以上の活況な商談の場になると確信しています。

国際宝飾展IJT 取締役、松尾直純氏

 IJTは出展社も来場者もグローバル化が進み、コロナ禍においてもワールドワイドなビジネスのために、様々な要望が増えています。そうした中、IJT会場内でのライブ販売による海外への販路拡大の実現は大きな評価をいただいております。またBtoBとしての定義も時代とともに変化しているので、ジュエリーデザイナーからハンドワーク、個人事業 主、ECサイト運営会社など宝飾ビジネスに参入する新たな方々をIJTに動員することで、さらに宝飾業界の活性化に貢献して参ります。
https://www.rxjapan.jp/

08/01(Sun) スイーツ楽しみながらジュエリー試着
「HELICAL CHORD(ヘリカル コード)」

  D2Cジュエリーブランド「HELICAL CHORD(ヘリカル コード)」が、東京・表参道に初の常設店舗「HELICAL CHORD - JEWELRY & CAFE」を7月16日にオープンした。
 店内では、総額約3億円のジュエリーを自由にいくつでも試着できると共に、ここでしか食べられない各コレクションをモチーフにしたスイーツを楽しめる。
 HELICAL CHORD JEWEL RY&CAFE は、ジュエリーを「販売」する場所ではなく、ブランドを「体験」してもらう場所。HELICAL-CHORD初の常設店舗として、高級ブランドの旗艦店が集積する表参道エリアにオープンを決めた。ジュエリーをもっと自由に手に取って試して欲しいという想いから、店内では HELICAL CHORDの全アイテム、総額約3億円に及ぶジュエリーを、ショーケースではなくオープンにディスプレイに常設。豊富なサイズバリエーションを揃え、誰でもぴったりのジュエリーが見つかるようにと提案している。
 店舗には、デザイナーKangの工房やブライダル専用スペースも併設。カフェメニューとして、ジュエリーの各コレクションをモチーフにしたスイーツ、中でも期間限定で販売予定の銀座「Giovanni(ジョヴァンニ)」の立野シェフとコラボレーションしたここでしか食べられないドルチェや、世界最高品質のコーヒーを追求する「MI CAFETO(ミカフェート)」と共同開発したオリジナルブレンドコーヒーを提供する。なお、一部のメニューはテイクアウトも可能となっている。
 ▼HELICAL CHORDは、デザイナーのKang氏が2005 年に創業し、多くの著名人に愛されてきた「Art of Inspiration」の歴史と想いを引き継ぎ、2020年に新たに誕生。想いやストーリーから生まれた、一生を共にできる、これからの“パートナー・ジュエリー”ブランドとして邁進中。
https://helical-chord.com/

08/01(Sun) ラボグロウンダイヤ「SHINCA」の新作
ピンクとブルーのカラーダイヤモンドジュエリー

轄。与が 運営するラボグロウンダイヤモンド(合成ダイヤモンド)のジュエリーブランド「SHINCA」の新作が6月に発表され、国内直営店舗2拠点およびSHINCA公式サイトでの販売が順次開始された。
 新作リング「S009」は、メレダイヤモンドの繊細な輝きに一粒ダイヤモンドが存在感を放つデザインで、夏の日差しに指元を輝かせるベーシックなジュエリーになっている。また、リング同士がフィットするデザインはSHINCAのBandoコレクションとの重ね着けにぴったり。中石0.2ct〜、脇石0.18ctで税込9万 3500円〜。
 中石0.2ct前後、脇石0.34ctの「S007-CPネックレス」は、ダイヤモンドの美しさを側面からも魅せることにこだわったSHINCA独自のシャイニーセッティングが施されている。税込12万3200円前後。
 なお、カラーのラボグロウンダイヤモンドジュエリーは7月以降に順次新作が発表される予定となっている。
https://shinca-shop.jp/



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