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04/29(Fri) 目標を大きく上回る売上達成
「華いちごジュエリーフェスティバル」

滑ロ善主催による春の「華いちごジュエリーフェスティバル」が、4 月9〜11日、なんばスカイオで開催され、“お祭り騒ぎのいちご”らしさを取り戻し、 目標を大きく上回る売上高で、節目となる20回目に華を添えた。  
井本雅仁社長は「最高のタイミングで開催できたことに感謝しています。マンボウ解除後の売上は好調を取り戻しつつあり、いちごにおいても“リベンジ 消費”を体感できました。世界的には生活必需品をはじめ値上げのタイミン グとなっていますが、今回のいちごでは そこを逆手に価格を据え置き、“アップ前のお値打ち価格”をコンセプトに メーカー様とともに商品準備を進めてきました。初日から商談テーブルが全て埋まるほどの集客に成功し、大変な賑わいとなりました。さらに商品単価の高さも維持でき、 買上率も前回を上回りました。複雑な環境の中で、熱心に集客いただいた小売店、価格据え置き商品に協力いただいたメー カーには大変感謝しています。3日間ともに素晴らしい空気感と情熱あふれる 接客の熱気が伝わってきました」と感想を述べ、今以上に魅力のある“いちご”を創り上げるべく、今後も皆様のために精一杯取り組むとしている。  
会場では色石を中心としたオリジナルブランドをはじめ、ブランドジュエリー、デザイナーズジュエリーに新規ブランドも2点ほど入っていた。また、さらなる高騰が見込まれるダイヤモンドにも注目が集まり、いつも以上にラフダイヤモンドを並べ、需要に応えていた。 次回、秋のいちごは10月22日〜24日に同場所で開催予定。
http://www.maru-zen.com/

04/29(Fri) 菅沼氏たちがジュエリー展
鎌倉の古民家邸宅「長谷別邸(はせべってい)」で

鎌倉に生まれ、これまで全国の百貨店をはじめ銀座和光や各地ギャラリーにて展示会に出展する活動をしてきたジュエリーデザイナーの菅沼知行氏が、地元の鎌倉にある良き時代の鎌倉の面影が残る築約30年の古民家邸宅「長谷別邸(はせべってい)」にて、ジュエリー展を開催した。  
長谷別邸の隣にある長谷幼稚園に通っていた菅沼氏は、鎌倉・二階堂にジュエリーのアトリエを構え40年が 経っており、「ここでジュエリー展を開けることは、夢のようです。地元のご縁によって長谷別邸をお借りすることができましたお力添えを頂いた皆まさに感 謝申し上げます」とコメントしている。  
また、「ジュエリー デザイナーの仕事を大げさに言えば、世界中に一人だけいるお客様と出会う旅です。私たちデザイナーの個性を問われる時代が来ています。宝石を使ったジュエリーが自分の進む道であると納得する瞬間は、宝石との出会いです。スイスのバーゼル や南ドイツのイーダーオーバーシュタインという山間の素敵な町に出かけて石探しをしますが、ブラジル・ドイツ・オー ストラリア・スリランカなど世界中の石屋さんが、この鎌倉までやってきてもくれます。石を見ている時が一番幸せです。その石をいかに素直にジュエリーにするか、そして身に着けて活きるジュエリーを作り続けようと思います」と話してくれた。  
菅沼氏は今回も、全て一点一点丁寧に高度な技術を持つ職人が作っているオリジナルジュエリーばかりを厳選して紹介していたが、「atsuyo bijoux」にて香港フェアをはじめ数々 の展示会に出展している長谷川敦代氏( ハ セガワJ スタジオ主宰 )と、「PSALM」ブランドで全国の百貨店に出展している西尾輝子(リリプット椛纒\)の3人で特別な空間を演出した。

04/29(Fri) 指輪づくりを通して伝える「自分らしさ」
SORAがワークショップで生み出す喜びを未来に伝える

オーダーメイドブライダルジュエリー専門店SORAが、4月22 日〜24日に代々木公園で行われた「東京レインボープライド 2022」に出展。 指輪づくりを通して自分自身と繋 がることを目的としたワークショッ プを実施した。  
SORAは「生み出す喜びを未来に伝える」をスローガンとし、創業時からものづくりを通じて人や自然との繋がり、幸福とは何かを考え可視化してきた。2017年からはLGBTQアライアンス企業として、毎年東京レインボープライドに出展し「自分らしさ」をテーマにしたものづくりワー クショップを開催している。  
今年は“繋がる、見える、変わる”という東京レインボープライド2022のイベントテーマのもと、 SORAではオリジナルのワークシートを用いて自分らしさを表現する色を導き出しその場で発色させる、指輪づくりのワークショップを開催。自分自身と向き合い自分と繋がることで見えてくる、大切な想いを指輪の色で表現し、 参加者の未来を変えるエネルギーを生み出した。  
また展示ブースでは、自分の人生の指針を込めた指輪をつくるプロジェクト「LINK OF LIFE」にて制作したドラァグクイーンのドリアン・ロロブリジーダ (Durian Lolobrigida)さんの指輪と、その指輪の制作過程を収めた写真家ヨシダナギさんの撮影による 写真展示も行った。

04/29(Fri) デザインされたジュエリーの制作
研磨職人の技からイメージふくまらせて

ジュエリー制作には、多くの専門技術を持つ人たちが関わる。職人はデザイナーとイメージを共有し、デザイン画を忠実に再現しつつも描かれていない部分を読み取り仕立てていく。ジュエリーそのものに完成された世界があり、その小さくも豊かな世界をより一層楽しむためにも、その制作過程を知りたい。
山梨ジュエリーミュージアムの企画展では、同館の館蔵品とともに、ジュエリーのデザイン画や製作途中の経過を紹介。研磨職人のオリジナルカットからイメージをふくらませてデザインされたジュエリー、原石のセレクトや研磨、手作りの貴金属パーツなど、山梨の宝飾技術が詰まったジュエリーを6月20日まで展示中。入館無料。

04/29(Fri) ■カルティエがカンファレンスを配信  
カルティエジャパンが、日本社会における女性エンパワメントを支援し、支え合うコミュニティづくりを目指した「Cartier Womenʼs Conference」を4月19日東京で開催。その内容をELLE Japanの YouTubeチャンネルでライブ配信。ジェンダー平等の課題などを議論した。

04/23(Sat) 「プラチナ・ベーシックセミナー2022」
東京と大阪で、無料のセミナー実施

プラチナ・ギルド・インターナショナル梶iPGI)では毎年、プラチナ・ジュエリーの販売に携わる方を対象とした無料セミナーを実施している。コロナ禍でしばらく中止やオンライン開催が続いたが、今年、3年ぶりに東京と大阪で実施する。
PGIの活動の中でも、販売員教育は重要な役割を担ってきた。特にこの「プラチナ・ベーシックセミナー」は、プラチナの正しい知識を誰でも無料で学べる場として、長年にわたりご提供しているプログラムで、宝飾店はもちろん広く宝飾業界の方々を対象とし、新入社員からベテランのスタッフまで、また1社から何名でも、気軽に参加できるセミナー。今回のセミナーのテーマは「プラチナの基礎知識、セールストーク実習」。
【東京】 6月 7日(火) 午前の部/10:00〜12:30、午後の部/14:00〜16:30
ベルサール八重洲、【大阪】6月14日(月)10:00〜12:30ガーデンシティクラブ大阪。
申込み受付はオンラインで、以下のURLからセミナー概要ページに入り、4月28日(木)〜5月31日(火)の期間中に申込んで下さい。
http://www.pgitrade.com/seminar/

04/23(Sat) JMG春のオンラインセミナー開催
時代に適合したリアルとウエヴによるお客づくりに取り組もう

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社「鰍oR現代」は、主宰する宝飾小売業経営者が集うマーケティング研究会「JMG(ジュエラーズ・マインド・ジャパン)」の新年度フォーラムを4月20日(水)オンラインにて開催。第1部のお客さまづくり研究部会と第2部の本会の二部構成で展開した。
第一部ではお客さまづくり研究部会の第1回目として「新規客づくり・ウェブ編」を解説。専門店におけるウェブ施策として重要な柱となっている、グーグルビジネスプロフィールと見込み客発見型ホームページの運用ノウハウをPR現代の下島社長が詳説した。
続く本会では冒頭、JMG会長の花島路和氏から、ウクライナ情勢を受けて高騰を続ける金価格や円安、ダイヤの値上がりなどによる小売店の価格見直しのタイミングについて注意喚起と、対策を呼び掛けた。
続いてJMG顧問であり(一社)日本宝飾品貿易協会 代表理事の深澤裕氏は、ロシアの経済制裁によるダイヤモンドと貴金属の流通状況を報告。パールや人件費も値上がりしていることから夏以降の仕入れに対する影響について警鐘を鳴らした。一方、ライブ販売やネットショップの状況からリアル店舗を持つ小売店のチャンス到来について言及した。
JMG顧問の新田真之介弁護士は、パワハラ防止法への対応方法について解説。企業防衛の観点から早急な対策が必要と述べた。PR現代に設置したJMGコンプライアンス相談室の積極活用を勧め、社内外からのハラスメントに対する予防策の重要性を説いた。
会員発表として、潟jイミ時計店の新美利治社長が『コロナ禍で社員と誓った約束と、業績向上につながった『7つの実践』とは?』と題した講演を行い、社員とともにコロナ禍を乗り越えた具体策について参加者に詳細を語った。
続く参加者からの質疑応答では、参加各店から感想とともに、より詳細な話が聞きたいとの声が多数に及んだ。
次回JMG夏の定例研究会は6月15日(水)、ゲスト講演に(株)デジタルジュエリー 佐藤善久代表を迎え、小売業から製造小売業への持続可能性の高い事業転換をテーマに開催する。
http//www.pr-g.jp/

04/16(Sat) 西日本最大の宝飾展「第26回神戸国際宝飾展IJK」
5月26日〜28日の3日間

2年ぶりの海外バイヤーへの期待高まる

RX Japan且蜊テによる西日本最大の宝飾展「第26回神戸国際宝飾展IJK」が、5月26日〜28日の3日間、神戸国際展示場で開催され、ダイヤモンド、色石、真珠、パーツ、アクセサリーなどのジュエリーメーカーや卸をはじめとする出展社数は、前回比150社増となる400社が見込まれている。  増加傾向に至った理由としては、今年1月に東京で開催された国際宝飾展(IJT)が盛況であった実績や、日本への入国制限が徐々に緩和されている状況から、コロナ禍以降2年ぶりに海外バイヤーの来場が見込まれるかもしれないことが挙げられ、そのような問い合わせが増えているとしている。  
「真珠の街」神戸ならではのパール素材・製品をはじめ、ダイヤモンド、エメラルドやサファイアなどの貴石、半貴石、高品質ジュエリーから、最新トレンドのファッションジュエリー、ライトジュエリーなどのほか、OEM・ODM商品、希少なミネラル、パーツ類、宝飾メーカー向けの道具や機材まで、ジュエリービジネスに関する製品やサービスなど55万点のジュエリーが一堂に展示販売される。  
宝飾小売店、百貨店バイヤー、小売チェーン店、宝飾メーカー、宝飾卸、宝飾デザイナー、宝飾専門学校生、ハンドメイド作家など宝飾品ビジネスに関わる多くの宝飾関係者の来場が見込まれる中で、これから宝飾産業に参入を検討しているネットショップ関係者やインフルエンサー、ECサイト業者など、新たな販売チャネルをもつ幅広い業種の業者が仕入れることも増え、近年はこうした新規バイヤーが増 加傾向にある。  
会場レイアウ トはA〜Dの4 つに分かれ、▼ A会場は「ジェムストーン/ミネラル」として、貴石、半貴石、天然石、 琥珀・翡翠・珊瑚などのルースが集まる。▼B会場は「ジュエリー」として、ダイヤモンドジュエリー、色石ジュエリー、海外ジュエリー、ファッションのジュエリーのほか、地金チェーン・パーツ、デザイナー/クラフトマン、宝飾関連・催事商品、OEM・ODMなど。▼C会場も 「ジュエリー」とカテゴライズされているが、リフォームジュエリー、中古ブランドジュエリー、中古高級時計、ファインジュエリー、ダイヤモンドジュエリーなどとなっている。▼D会場は「パール」で、あこや真珠、南洋真珠、黒蝶真珠など真珠に特化したエリアとなる。  
なおIJKのホームページでは出展社の最新の製品情報などが写真付きで掲載されており、製品・素材・価格帯などで検索することも可能となっている。 また、会期中にはハンドメイド作家によるインスタの運用術をはじめ、ハンドメイドマーケット「minne」が教えるネット販売の成功ノウハウ、鉱山開発の歴史や供給について、宝飾業界のSDGsについてなどが語られる4つのセミナーが準備されている。
https://www.ijt.jp/kobe/ja-jp.html

04/16(Sat)“日本最大級・クリエイターの祭典”
「HandMade In Japan 2022」33年ぶりに開催

日本最大級のハンドメイドマーケットプレイス「Creema」(潟Nリーマ)が、3年ぶりの夏となる7月23日(土)・24日 (日)の2日間、東京ビッグサイトでの開催を決定し、前売りチケットの販売が開始された。  
「ハンドメイドジャパンフェスェス(HMJ)」は、全国各地で創作活動に取り組むクリエイターが一堂に会し、オリジナル作品を展示販売する “日本最大級・クリエイターの祭典”。全国の3000名のクリエイターが集結し、日本ならではのクリエイティビティと手づくりの精度が合わさったものを、日本発のクリエイティブカルチャー「HandMade In Japan」として国内外に向けて発信することでものづくりに情熱をかたむけるクリエイターを応援するイベントとなっている。  
年1回・毎年夏に開催されるHMJ は、5万人を超える来場者によって日本最大級のクリエイターの祭典へと拡大を続け、2019年より冬の開催も加わった。2020年以降の夏開催は見送られ、今回は3年ぶりの実施となる。  
会場内には、アクセサリーやバッグ、 インテリア、アート、手工芸品などのオリジナル作品の展示・販売をはじめ、ものづくりを体験できるワークショップ、迫力のライブステージ、選りすぐりの手作りフードなど、ここでしかできない体験を通して五感でクリエイティビティを体感できる空間となる。
https://www.creema.co.jp/

04/16(Sat) 石田まさひら氏が講師に招かれ登壇
「日本橋三越カルチャーサロン」

“何かみつかる、観る・知る・学ぶ−新しい発見の広場”として文化や芸術、ビューティー、スキルアップなどを目指す高い意識を持つ層から好評を博している「三越カルチャーサロン」(日本橋三越本店新館9階)のスキルアップ・教養の枠で、4月10 日、『楽しいダイヤモンド講座 Q&A〜輝きの見分け方』と題した講座に、ダイヤモンドスペシャリストとして石田まさひら氏が講師に招かれ登壇した。  
石田氏がこの「三越カルチャーサロ ン」で講師を務めるのは今回で通算4度目。新型コロナウイルスの影響を鑑み、30人部屋の半数に聴講が制限されたが、ちょっと聞けないダイヤモンドの歴史から、ほかでは滅多に見られない博物館級の世界的に有名なダイヤモンド(裸石)や、アメリカのハリウッドスターが愛用する3ct以上のファンシーカットダイヤモンドなど、自慢話になるだけの希少なダイヤモンドを実際に見る機会が提供された。  石田氏は60年以上にわたり仲間たちとともに日本独自のダイヤモンド市場を切り開き、育ててきた業界のパイオニア。昨年末には、日本のダイヤモンド市場がどのように発展してきたのかを綴った「ダイヤモンドの履歴書」を発刊し、この先も地球が生み出した最高の鉱物であるダイヤモンドの輝きが永遠であるように、地球上のすべての人たちの未来が幸せの輝きに満ちていることを願っている。そのようなことを念頭に今回の講師を務めているが、同書にも書ききれなかったような内容の話が講座では聞けるとあって、毎回受講者から高い評価を得ている。

04/16(Sat) GWに松屋銀座でポップアップ
サステナブルとして注目のヴィンテージ

オンライン限定ヴィンテージジュエ リーショップ「chili」は、5月3日〜10日の8日間限定で、ポップアップストアを松屋銀座1階スペース・オブ・ギンザにオープンする。  
初公開となる春夏コレクションを含む、本場イギリス・アメリカから海を越えてやってきた100点以上のヴィンテージジュエリーを並べる。通常はオンラインショップでしか見ることのできないジュエリーを実際に手にとることのできる貴重な機会となる。  
同店は、ジュエリーとの長い歴史を持つ欧米にて古くから根付く文化である「ジュエリーを受け継ぐこと」の魅力を、日本にも伝えたいという思いから誕生。古くから愛されてきたジュエリーに、新たな物語を刻み、次世代に受け継ぐ。時代、流行に左右されない、いつまでも末長く愛用できるジュエリーを厳選して揃えている。  
先代での役目を終え、長らくワードローブに眠っていたジュエリーが、近年「人と被らない、個性的なファッ ションを楽しめる」という理由から海外のファッションアイコンを中心に人気が高まっているという。また、石の枯渇や鉱山の閉鎖、労働環境に纏わる多種多様な課題から、宝石への向き合い方を考え直さなければいけない今、ヴィンテージジュエリーはサステナブルなアイテムとしても注目されている。

04/16(Sat) 「宝石にブランド料は必要ない
インスタグラムで「プライベート宝石商」

インスタグラムからの集客を中心に宝石のプライベート外商を行う櫻井彩子氏(M&A jewelry)が、3月、都内の高級ホテルで展示会を実施。定番のデザインから展示会場先行のお披露目商品まで、合計500点をラインナップ。招待制の人数制限を図った3日間で5 0名が 来場し、約2500万円を売り上げたとしている。  櫻井氏は「宝石にブランド料は必要ありません」としている。  
櫻井氏の母親の家業が宝石卸業で、銀座和光の宝飾売場出身の母親から宝石の基本を学び、30歳で宝石商として独立。2019年10月からInstagramで情報発信を始めた。 櫻井氏は「市場価格に比べるとブランド料がないため良心的かつ適正な価格です。母から引き継いだ「宝石商」という職業を令和の時代に合わせ、SNS で発信したところ、たちまち問い合わせが殺到する人気のアカウントになりました」としている。また、「自分のワードローブや職業に合った適切なジュエリーを良心的な価格で提案してくれる 「外商スタイル」が、若い世代には新鮮に映り、店舗からではなく、インスタグラムから宝石を購入するという現象が密かに起きています」と解く。さらに、「 宝石は男性に買ってもらうものではなく、自分で自分のために買う女性が増える中、気軽に相談できるプライベートコンシェルジュのような存在の宝石商は、ジュエリーを買うというハードルを下げてくれる」と説明している。  
現在の顧客は600名。女医や芸能人、主婦、会社員まで幅広い層を持ち、公式ラインに1600人が登録。リピート率は100%とする。通常はセキュリティと複数の商品を持ち出すことが難しいため1対1の外商スタイルとしているが、多くのジュエリーを見てもらい、話す機会を作りたいと今回の展示会を開いた。  
最後に櫻井氏は「新型コロナウイルスにより、マスク着用が平常化している中、顔まわりを明るくしてくれるジュエリーの輝きは、女性にとって気持ちを明るく前向きにしてくれるだけではなく、自分を信じるパワーになると思いま す」と語っている。
https://ayakosakurai.com/



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