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09/16(Mon) 「ジャパンジュエリーフェア2019」来場者1万4308名と微増
2020年は10月14日〜16日に開催

 日本ジュエリー協会(JJA)とUBMジャパンが主催する「ジャパンジュエリーフェア2019」が8月末に東京ビッグサイトで開催され、昨年を上回る来場者数1万4308名(初日7215名、2日目4525名、3日目2568名)を記録した。
 昨年を上回ったのは15名で、近年の「学びたい」ニーズの高さや、接客コンテストの回を重ねるたびに運営側の精度が上がってきていることを鑑みれば、増えた理由は満席が続くセミナーやイベントで、1 5 名以上の増加をセミナーや接客コンテストが担っていることが考えられる。つまり仕入れや商談に訪れた人数は減少したと言えるのではないだろうか。
 今回の会場は、昨年と異なり、東棟から西棟へ移った。ブース構成も異なり、比較ができないが、出展社の意見としては「少ない」という声が多く、商談も少ないので、「来年の出展を考えなければならない」とする声もいつも以上に多かった印象。
 来年の開催日程が8月から10月14日〜 1 6日に変更され、J J F が「香港ジュエリー&ジェムフェア」( 9月1 3日〜 1 9日)の後になることで9月の香港と連動するメリットが著しく低下する懸念と、1 0月2 8日〜 3 0日の「国際宝飾展秋」(秋のIJT/リードエグジビション)と、日程が近すぎ、全国の小売店が同じ月に何度も仕入れに出ることによる負担が大きくなり、結果悪循環を生むのではないかとの意見から、会場の雰囲気に明るさが欠けていた。
 それでも、昨年以上の売上を達成した出展社がいなかったわけではないが、多くの出展社が赤字となれば、益々新しいことへの取り組みや改善、新作の開発など業界を盛り上げることに繋がる活力を失うことになる。市場規模から考えれば業者が多すぎるという見方もでき、まさに“生き残るため”のビジネスに成りかねない。
 JJFは、唯一JJAが主催者として名を連ねており、海外展開の一環として数年前までJJAブースを香港に設置、香港出展の誘致などをしていたのだから、国内の見本市についても取り組んでもおかしくない。的確にJJFについて調査すれば、出展社の意見は然程かけ離れるはずはなく、全国の小売店による希望も合わせて纏め、公開することも可能であろう。そろそろ“香港出展のため”という考えをやめ、JJAだけに頼らず、積極的に意見が反映される見本市を創り出していくべきではないだろうか。
https://www.japanjewelleryfair.com/

09/16(Mon) 「第2回うさぎクラブ交流会」開催
ジュエリー業界活性化の為立ち上げた

 ジュエリー業界活性化を目的に「第1回うさきクラブ交流会」が、8月29日、東京・御徒町で開催され、2週間前の本紙での告知に関わらず、当日参加できなかった数社は別に、17社約30名が集った。
 「うさぎクラブ」としては、具体的な課題や取組みを掲げているわけではないが、発人6人それぞれの考えをコラボレーションしたのに加え、集まった人たちの本音の意見が足され、業界発展に向けたエネルギーに変えていくと説明できるであろう。
 発起人代表、滑ロ善の井本雅仁社長は、時流を意識した魅力ある商品と企画に力を入れ、それらを活かす宝飾店独自の世界観を造り、ヤング層から富裕層を取り戻すべきだと警鐘を鳴らす。そして、原点に立ち返り本物のジュエラーがすべきことをもう一度業界全体で
考え直していきたいと発言している。
 ビジュピコグループの石部高史社長は、ブライダルジュエリーからハイジュエリーまで多彩な商品が揃い、宝石のプロが集まる街“御徒町”に変貌させようと「ジュエリー業界の築地」プロジェクトを構想している。
 ジュエリータウンおかちまち(田中勇会長)では、BtoBに加え、BtoCとしての力をつけようと若い世代が動いている。そこに掲げているのはジュエリー文化・情報の発信地で、決しておかちまちだけのことを考えてのことではない。
 潟Wュホウの木村亮治社長は、メーカーは匠の技で素晴らしい商品を作り、卸はそれを厳しく吟味して市場に送り出す。小売はそれらを自分の目で精査し、需要を導き、管理徹底した顧客の絶対的な信頼を背にきめ細やかなサービスを提供する、との考えを示す。
 フェスタリアホールディングスの貞松隆弥社長は、ジュエリーだから出来ることをもっと広く真剣に、ジュエリーが持つ本質を多くの方に伝えられる方法を一緒に探し、ジュエリー業界を盛り上げようと語る。
 それぞれの意見が食い違うことやぶつかり合うこともあるだろうが、本音で語り合い、その本音を業界全体にぶつけていくことが、産業の力となり、その力がそれぞれに返ってくる。これからは小さなグループ化がはじまるだろう。そのグループで私腹を肥やし始めれば、宝飾産業はますます力を失う。
 次回の「うさぎクラブ」は、IJT秋の会期3日目、10月25日に開催する。参加申し込みと問い合わせは、うさぎクラブ事務局(滑ロ善内)TEL.06-6251-2611まで。

09/16(Mon) エシカル・ダイヤモンド「SA BIRTH GINZA」銀座本店が一周年
UCHIHARAグループは来年で100周年

 2 0 2 0 年に1 0 0周年を迎えるインターナショナル・ダイヤモンド・ジュエラーUCHIHARA Groupが長年にわたり温めてきた夢は、世界最高のダイヤモンドのストーリーを紡ぐこと。
 UCHIHARAは、世界のダイヤモンドを熟知するエキスパートとして、世界中の天然ダイヤモンドを取り扱い、見続けるなかで、一部に特に輝きの素晴らしいダイヤモンドがあることに気づいた。他の多くの天然ダイヤモンドと明らかに輝きに違いがあるという。
 UCHIHARAは、その卓越した輝きのダイヤモンドの源を求め続け、強い情熱をもって高品質天然ダイヤモンドの源流を遡り、南アフリカ、ボツワナ、レソトなどダイヤモンドの「聖地」、南部アフリカ地域にたどり着いた。
 南部アフリカ地域由来の天然ダイヤモンドは最も輝くダイヤモンドが多いばかりではなく、Ethica(l エシカル/倫理的)でクリーンなダイヤモンド。
 採掘や原石取引のプロセスがクリーンで、現地の研磨工業で現地の熟達した研磨工が研磨するなど、現地で多くの雇用を生み出し、より良い教育・医療・生活水準の向上に貢献するダイヤモンドである。
 その中でも特に輝きの素晴らしい石のみをさらに厳選、最高に輝くダイヤモンドのみを使用したインターナショナル・ラグジュアリー・ブランドが「S ABIRTH」。
 0.17カラット以上のダイヤモンドには全て、南部アフリカ由来の最も輝く天然ダイヤモンドのみを使用。また、安心と信頼のため、0.17カラット以上の全てのダイヤモンドについて
「Provenance(プロヴェナンス/来歴)や、Traceability(トレーサビリティ)を、2006年のブランド・ローンチ当初から明らかにしている。世界に先駆けること10数年、その取り組みは世界初のチャレンジだった。
 9月1日からは、サバースギンザ銀座本店オープン1周年記念として、ブライダルフェアを実施中。50万円、70万円、100万円の婚約指輪と結婚指輪のスペシャルセットを紹介している。
 また、9月20日からは、パーツの色や風合いをカスタマイズできるネックレス「B l u e G r o u n d 」や、人気シリーズ「Oranfe River」から、Confluentを表すエレガントなネックレス(265万円〜)と、180cmと90cmの2種類のロングネックレスが登場する。
https://www.uchihara.com/

09/16(Mon) 「宝石品質判定士」に15名が認定された
日本宝飾クラフト学院 多くの中国人が学びに来ている

 日本宝飾クラフト学院(大場よう子学院長)が開講し、今年で3年目を迎えた「宝石品質判定講座」は、講座監修に諏訪貿易会長の諏訪恭一氏を迎え、様々な種類の宝石を実際に手にとって見て、価値のつき方を学べるワークショップが人気となり、受講者が増えている。
 それに伴い、今年から全10講座を受講したら受験できる「宝石品質判定士試験」も開始、6月26日には第1回目の試験が行われ、15名が合格し、最初の「宝石品質判定士」として認定された。
 8月30日には、同校の東京本校(御徒町)にて「宝石品質判定士認定証授与式」が開催され、大場学院長、諏訪特別講師、山岸昇司講師と合格者14名が出席した。
 認定式では、最初に大場学院長より「講座を始めて3年で資格試験を実施できたことは大変嬉しく思う。今後は一期生として活躍して欲しい」との祝辞が送られた。
 続いて、諏訪特別講師より「宝石学を学んだ人はたくさんいても、価値の目安をつけられる人は少ない」と、この講座と宝石品質判定士の重要性が語られた。さらに、合格者には新しく発行された「Gemstones Quality Guide」がプレゼントされ、それを元にミニセミ
ナー「宝石とは何か」が行われた。
 最後に山岸講師より、「8月の講座には中国の方が何名も受講し、非常に熱心だったので、彼らに負けないように宝石品質判定士として活躍して欲しい」との激励の言葉が送られた。
 その後、大場学院長より合格者一人一人に認定証が授与された。
 授与式の後は、懇親会が行われ、合格者はそれぞれ講座を受けた感想や今後の仕事に学んだことをどう活かすかなどを語った。
 次回の宝石品質判定士試験は、2020年1月15日に開催予定。受験を希望する人は、9月以降も講座を開講しているので、まずはそちらを受講することになる。講座の詳細・申込は、同校HP:https://www.jj-craft.com/から。▽問合せ=フリーダイヤル0 1 2 0 -3388-26。
https://www.jj-craft.com/

09/16(Mon) 日本のジュエリーアート「しあわせのかたち」
日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)会員89名による

 日本ジュエリーデザイナー協会の会員89名による展覧会『2019 日本のジュエリーアート「しあわせのかたち」』が、9月17日〜22日、東京都渋谷区にあるヒルサイドテラスエキシビジョンルームで開催される。時間は11時〜19時(最終日は16時)、入場無料。
 黒沢秀二会長は「心動かすジュエリーは、時に身につけた人を日常生活空間から別空間に移動した感覚を味あわせてくれる。それが、もしかしたらしあわせにしてくれる形かもしれない。昔からジュエリーは女性を幸せにしてくれる即物的なものとして多くの素材、
デザインや技術に時間と思いを注がれてきた。そして今日も役割は変わっていないが時代に合った形が生まれている」と述べており、会員それぞれが幸せの形をジュエリーで表現している。
http://www.jjda.or.jp/

09/13(Fri) 参加費無料の『合成ダイヤモンドの「見極め方」実践型勉強会』
〜弁護士による合成ダイヤ対策セミナーも同時開催〜

「宝石システム」を運営している潟潟ース(本社:福岡、:田中しんや社長)は、宝石総合科学研究所(本社:福岡、:藤森祥平所長)と共同で合成ダイヤモンドの「見極め方」を分かりやすく学べる宝石買取事業者を対象とした『合成ダイヤモンドの「見極め方」実践型勉強会』と「弁護士の視点から考える、合成ダイヤモンド対策セミナー」を10月2日、東京で同時に開催する。定員20名まで。参加費は無料。
トラブルを未然に防ぐための対策や、万が一トラブルに発展してしまった際の対応策などを宝飾業界に通じた新田真之介弁護士が解説する。
近年、海外で生産された合成ダイヤモンドが日本国内へ数多く入ってきており、天然ダイヤモンドと混在して卸会社へ流通しているケースも確認されている。

世界最大のダイヤモンドジュエラーも合成ダイヤモンドのブランド展開を始めたという業界筋からの情報もあり、今後も市場において合成ダイヤモンドが占める割合は多くなっていくと考えられる。
精巧で非常に見分けの付きにくい合成ダイヤモンドは中古市場へも広まっており、本来の価格は約10分の1であるにも関わらず、買取店において天然のダイヤモンドと誤って買取を行ってしまうケースが頻発しているという現状がある。
合成ダイヤモンドの正確な看破には、鑑別機関の研究室で使用されている高度な精密機器が必要とも言われているが、店舗ではそこまでの設備投資は難しいというのも実情。
今回の勉強会では知識を身に付けることで少しでも不安要素を排除し、正しい判別ができるようになりたいという人を対象に、店舗でも判断できるポイントを分かりやすく解説してくれる。
座学だけではなく、新型の合成ダイヤモンドテスターも使用して、合成ダイヤモンドと天然ダイヤモンドを比較しながら実際に鑑定する実践型の勉強会となっており、同様に、類似石であるモアッサナイトについても判別のポイントを学ぶことができる。
【セミナー概要】
日時:10月2日(水)13:30〜16:30(受付開始:13:00〜)
会場:コンフォートスペース秋葉原II(JR秋葉原駅より徒歩4分)
   〒101-002:東京都千代田区神田佐久間町3-21-5 東神田ビル
       (詳細地図 https://goo.gl/maps/1xmqJwjrr91NQihG8 )
参加費  : 無料
定員: 20名(定員になり次第受付を終了いたします。)
       ※1店舗につき2名様までの申し込みとします。
お申し込み: TEL 092-403-4751
Webページ https://xn--xcke3b8f599vts9a.com/sd/20191002/
http://j-reuse.info/

09/13(Fri) 動物愛護週間を機に「スマイル アニマル プロジェクト」を発足
アニマル・ジュエリー購入金額の一部をアニマル・ドネーションへ寄付

《ケイ・ウノ》 ジュエリーのオーダーメイド企業である潟Pイ・ウノ(本社:名古屋)は、9月20日〜9月26日の動物愛護週間を機に、「Smile Animals Project(スマイル アニマル プロジェクト)」を発足し、第一弾の企画を9月20日〜10月20日まで開催する。
ケイ・ウノは、ペットをモチーフにしたジュエリーの問い合わせが増加したことから2018年2月より「ペットジュエリー相談サービス」を提供してきた。お客との会話を通して、殺処分など動物をとりまく問題の深刻さを知り、「人と動物が幸せに暮らす社会」の実現に貢献する何かできることはないか、と考えるようになった。大切なペットとの絆をオーダーメイドジュエリーというかけがえのない宝物へとカタチに残されるお客の想いに触れ、模索を続けるなかで今回の企画に至ったという。
本年の動物愛護週間を機に、第一弾としてペットや動物をモチーフにしたジュエリーの購入金額の一部を公益社団法人アニマル・ドネーションへ寄付するとしている。
一般社団法人ペットフード協会の2018年10月現在の調査によると、全国の犬の飼育頭数は約8,903千頭、猫の飼育頭数は約9,649千頭と推計される。環境省によると、殺処分ゼロを目標にあげる自治体は全国に42となっており、動物をとりまく環境の向上に、動物愛護団体などの協力のほか、飼い主の責任や、業者などとの様々な活動が啓発されている。
https://www.k-uno.co.jp/news/smileanimalsproject

0913(Fri) 「オレフィーチェ」がママとおこさまに優しいジュエリーイベントを開催
無料の親子撮影会&宝石ワークショップを

9/12(木)から武蔵小杉にて期間限定開催!

表参道の実店舗とネット通販を展開し、日常に寄り添うジュエリーがコンセプトの潟Wュエリー工房Oreficeが、『がんばるママをジュエリーで笑顔に』をテーマとしたポップアップショップを9月12日(木)〜23日(月・祝)までグランツリー武蔵小杉内で期間限定オープンしている。
期間中はママとおこさまに優しいジュエリーを用意しているほか、宝石を使ったワークショップやベビーサイン無料講座などのイベントを用意。週末はキッズフォトスタジオのカメラマンによる無料親子フォト撮影会を開催。オレフィーチェのジュエリーを着けて、きらきらの笑顔でかけがえのない一瞬を思い出に残残すことが出来るイベント。
更に、本物の天然石を使って宝石リング型ガラガラおもちゃ作りなどのワークショップなども展開する。赤ちゃんのおもちゃといえば音のなるガラガラおもちゃ。音を出す材料に色とりどりのビーズと本物の天然石を用意、選べるのは12ヶ月の誕生石。それぞれの宝石が持つ意味で願いを込めて、世界に一つのオリジナルおもちゃを作りが出来る。
『親子ワークショップ』本物の天然石を使って宝石リング型ガラガラおもちゃ作りが出来る。
開催日 :9月13日(金)、18日(水)
開催時間:11:00〜
所要時間:30分〜
開催場所:グランツリー武蔵小杉4階 スマイルスクエア横/
     フードコート前 イベントスペース
定員  :各5名様
予約  :予約なしで参加可能。先着順となる。
料金  :300円
https://www.atpress.ne.jp/releases/192856/img_192856_4.jpg

09/13(Fri) BLOOM、「氷の化石」ジュエリーより秋の新作登場!
誕生花をモチーフにした人気シリーズからも新作リング登場

オンラインストアで予約受付開始

《エステール》 「私らしく、愛らしく」をコンセプトに、「BLOOM」のブランド名で全国118店舗(一部除外店舗有)でジュエリー・アクセサリー販売店を運営するエステールホールディングス鰍ヘ、秋の新作シリーズとして『SEMI-PRECIOUS(セミ-プレシャス)』の予約受付をスタートした。
また、これまでネックレス展開のみだった、誕生花をモチーフにした人気シリーズ『BIRTHDAY(バースデイ)』からも、ついにリングバージョンが登場する。
『SEMI-PRECIOUS』は、自社工場で原石からハンドメイドカットされた、こだわりの半貴石シリーズ。石の魅力を最大限に活かしたシンプルなデザインが特徴で、繊細さの中にもこだわりと遊び心がある。
Autumn Collectionで発売されるのは、透き通る見た目から「氷の化石」と呼ばれるクォーツを使ったジュエリー。宝石を半球形に磨きあげるカボションカットが施され、雫を思わせるぷるんとした表面が特徴的。写真は、K10 イエローゴールド クォーツ ピアス 25,000円(税別)。
https://bloomonline.jp/

09/11(Wed) 「創美展2019 AUTUMN」が10月25日、26日、東京・帝国ホテルで
今回のテーマは、「Brightness〜輝く光の祭典〜」

《ナガホリ》 ジュエリーの総合商社潟iガホリ(本社:東京、長堀慶太社長)主催の消費者展「創美展2019 AUTUMN」が今年も10月25日、26日、東京・日比谷の帝国ホテルで開催される。今回のテーマは、「Brightness〜輝く光の祭典〜」。
今回も、オリジナルブランドの「NADIA」はじめ、コルロフ、スカヴィア、コンコルド、ブチェラッティ、D&Dエレガンテ等、層の厚いジュエリーが展示される。
毎回二日間で、10億円を超す売り上げを記録しているビッグイベント。
今回のクローズ・アップ・デザイナーには、「渦」をテーマにデザインするカラッチの原正次氏が新元号改元記念として登場する。
http://www.nagahori.co.jp/



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