※写真をクリックで拡大します。
Home

10/23(Fri) 貴瞬が今展示会限定の『社長蔵出し在庫』を出展
出展史上最大級の再研磨ジュエリー500点・希少ルース(裸石)1000点も

《貴瞬》 ジュエリーメーカー葛M瞬(KISHUN:キシュン、本社:東京、辻瞬社長)は、10月28日(水)から30日(金)パシフィコ横浜で開催される国内最大級の宝飾展「第8回国際宝飾展・秋(秋のIJT)」に出展、今展示会限定の『社長蔵出し在庫』を出展する。
同社は、中古製品として買取された良質な宝石を再研磨し、最新デザインの枠に嵌め生まれ変わらせることで新たな価値を生み、通常新品を製作するよりも高品質で低価格なジュエリーとして創業以来多くの反響を得ている企業。
また近年、再研磨した宝石を利用したビジネスモデルが環境問題や若年者労働問題にも目を向けたエシカルな点でも注目され始めている。
今展示会では、貴瞬出展史上最大級の再研磨ジュエリー500点・希少ルース(裸石)1000点を準備しており、また今展示会限定の『社長蔵出し在庫』も出展する。
『KISHUN』は、今後も国内に眠る良質な宝石を仕入れ、再研磨・リメイクすることで宝石の本当の価値を消費者に提供するもので、そのためにより国内だけでなく海外に販路を広げるべく、海外事業所の展開を目指すとしている。
また宝石採掘において問題となっている森林伐採などによる環境破壊、原産地での若年者の労働問題にも目を向けてもらえるようエシカル消費を意識したものづくりを心がける企業を目指す。
またそのようなジュエリーブランド設立に向けたクラウドファンディングなども積極的に行っており、中古素材の概念を変えるようなまったく新しいジュエリーを作っていくとしている。
https://kishun.co.jp/

10/23(Fri) PR現代が「LINE公式アカウント集客講座オンラインセミナー」開催
年末から来春までの販促プロモーション活動を強化・活性化

公式アカウントの使いこなしを解説する

咳R現代は、11月5日(木)・11月19日(木)の二日間、「LINE公式アカウント集客講座オンラインセミナー」を開催する。
これは、LINEでこれからお客さんとの関わりを深めたい、集客を増やしたいというメーカーや問屋、小売店を対象にZOOMによるオンラインセミナーで、LINE公式アカウントの使いこなしを解説するもの。講師は、同ウェブ制作廃発室リーダーの高本恵未が務める。
受講料は一般:4,400円(税込)/1名 契約先・JMGメンバー:2,200円(税込)/1名。

今回の講座では、11月から来年の1月までの販促プロモーション活動を強化・活性化するために有効な配信方法を紹介。クーポンやショップカード、アンケート機能などLINE公式アカウント独自の便利機能を使って、歳末セールやクリスマスカード、年賀状、初売りクーポンなどの具体的な作成事例を学ぶことができる。
詳細は同社のホームページから。https://pr-g.jp/news/line3
■内容
@ 11月のブラックフライデー「特別セール」
A 一粒万倍日&大安日に「歳末セール」
B 12月24日に「クリスマスカード&クーポン」
C 歳末カウントダウンセール
D 年賀状&クーポン
などの各種案内を実際に作成し、年末年始の集客をはかる。

「LINE公式アカウント集客講座〜実践編2」
◯日時:2020年11月5日(木)14:00〜16:00
    2020年11月19日(木)14:00〜16:00
◯形式:Zoomセミナー ◯主催:株式会社PR現代
受講料は一般:4,400円(税込)/1名 契約先・JMGメンバー:2,200円(税込)/1名
PR現代 オンラインショップ(STORES)から申し込める。
https://prgendai.stores.jp/

10/17(Sat) PR現代が「宝飾店デジタル強化セミナー」開催
令和時代の三種の神器が描く顧客創造とは

マーケティング・企画広告会社の鰍oR現代は、10月15日「宝飾店デジタル強化セミナー」と題したオンラインセミナーを開催。現代の三種の神器ともいえるGMB、LINE、デジタルジュエリー®の活用法とその効果について説いた。講師は咳R現代ジュエリー事業部取締役 三澤慎太郎氏、MID JAPAN渇c業部長 佐藤忠之氏、デジタルジュエリー協会代表 佐藤善久氏。
冒頭、下島社長からの提言では、宝飾店マーケティングの基本はアナログでありリアル店舗に軸足を置くことではあるが、目的にのっとりデジタルツールを活用すべきであり「ウェボリューション」の波に乗り遅れることがないようウィズコロナ時代の顧客創造戦略を呼びかけた。
 続く三澤氏の解説では課題解決策として、令和時代のデジタル三種の神器の効果、キャッシュを生む「Web資産」の重要性を強調。今世紀に入ってからのビジネスとネットの関係性とその未来像をわかりやすくレクチャーした。
 MID JAPAN鰍フ佐藤忠之氏からは、デジタルとリアル接客をMIXした大粒ダイヤモンドの販売戦略の実践報告として、JMGメンバー店への販売実例を紹介。ダイヤにおける資産としての優位性を説くとともに、保税エリアを利用したリスク軽減法などの実践例を交え、資産性のある大粒ダイヤ検索ソフトの使い方を解説した。
 デジタルジュエリー代表の佐藤善久氏からは、ジュエリー業界の危機を乗り切るための切り札として急速に需要が伸びるデジタルジュエリー®の重要性を実演とともに紹介。全国の導入状況と取り組み、その効果については実践店からの生の声を届けた。
 まとめとして「宝飾店デジタル強化ロードマップ」、「デジタルを活用したMD戦略」、「自社のデジタル活用で不足している要素の確認」からそれぞれ取捨選択し「ウィズコロナ」への手を打つ一歩を踏み出そうと締めくくった。
なお、10月29日(木)には、「ウィズ コロナの時代の利益の最大化とブランディング!!」をテーマにJMG会員の宝飾店を対象として「JMG定例研究会オンライン」を開催。オブザーバー参加も可能。詳細は下記のホームページまたはPR現代まで。
https://pr-g.jp/news/201029-2 TEL:03-3639-1253

10/16(Fri) 新たなプラチナ・ジュエリー「プラチナ・ウーマン」を3社共同で
リーディングジュエリーブランドの4℃、ヴァンドーム青山、ギンザタナカ

ブランドアンバサダーには多部末華子さんを起用

プラチナ・ジュエリーの広報機関であるプラチナ・ギルド・インターナショナル鰍ヘ、国内のリーディングジュエリーブランド3社と、新たなプラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」を共同で立ち上げ10月30日(金)より販売を開始する。
新ブランド「プラチナ・ウーマン」は、自身に正直にあり続ける女性たちの自然な気持ちを後押しし、より輝かせるジュエリー・コレクション。この度、4℃、ヴァンドーム青山、ギンザタナカより計2型、全て10万円以下のプラチナ・ジュエリーを発売する。「プラチナ・ウーマン」の商品は全て、各社のオンラインショップで購入可能。
「プラチナ・ウーマン」コレクションは、小さくてもきらりと光る“プラチナの輝きで自分自身を表現”するジュエリーや、今の自分と目的地にいる自分をさまざまな形状で表現する“前へ進むわたしを後押しするジュエリー”、自分を信じて歩んだ先には“ずっと憧れていた大人のわたし”といったデザインコンセプトに基づき開発。
働く女性にふさわしい、主張しすぎずシンプルすぎない洗練されたデザインが特徴。毎日のコーディネートを格上げし、日常にも特別な日にも合わせやすく、年を重ねていっても長く使い続けられる使用価値の高いジュエリー・コレクション。
着用モデル:プラチナ・ネックレス98,000円、プラチナ・ピンキーリング 94,000円)
http://www.preciousplatinum.jp

10/16(Fri) 日本宝石協会が「宝石の魅力を考える」Zoom Meeting
11⽉11⽇のジュエリー・デー、参加費は無料

《日本宝石協会》 一般社団法人日本宝石協会(JGS)は、新型コロナウイルス感染拡⼤防⽌の観点から「多くの宝⽯のサンプルを実際に⼿に取って観察する」という従来のJGS形式のものは、令和2年1⽉15⽇「第17回シンポジウム」、令和2年2⽉14⽇「第44回勉強会」開催が、残念ながら今期最後となってしまった。
その後同協会は Zoom Meetingアプリを活用したウェビナーを3回開催、各回では図らずも全国から多くの人が参加、⼤きな変化のうねりを感じている。
そのような流れの中でJGSは、来る11⽉11⽇のジュエリー・デーに「宝⽯の魅⼒を考える」と題して、Zoom アプリを介し『宝⽯の美しさ』を広く⼀般の消費者に解り易くするため、
⽇独宝⽯研究所の古屋正貴(ふるや・まさき)所⻑を講師に、Zoom Meetingを開催する。
参加費は無料、定員なども特にない。
※ 当⽇はなんの宝⽯でもいいので、輝きの良いものを⼿元に⽤意すると一層理解できる。
⽇ 時︓令和2年11⽉11⽇(⽔)ジュエリー・デー 14時〜15時。
参加⽅法︓参加申込みフォームを同協会のHPから。
https://japangemsociety.org/

10/15(Thu) 再研磨宝石でサステナブルジュエリーを提案
企業努力を積み重ね、付加価値を創造した《貴瞬》

 再研磨宝石でサステナブルジュエリーの認知向上とブランド化を目指すジュエリーメーカーの葛M瞬(東京都台東区、辻瞬社長/写真:左)は、新規ジュエリーブランド設立に向けて、9月30日から10月30日までの1カ月間、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」において、再研磨宝石によるサステナブルジュエリーの魅力を広める啓蒙活動を行っている。
 同プロジェクトの目的は、一般消費者向けに、サステナブルジュエリーブランドを立ち上げること。具体的には、各地に眠るリユースジュエリーを再研磨し蘇らせ、高品質ジュエリーとして更にアップデートしたものを求めやすい価格で手元に届け、ジュエリーの新たな市場を創造することにある。
 また、新規採掘を行わないことによる環境負荷の軽減(サステナブル)と、産地採掘者の人権保護(エシカル)にも関わり、社会的責任を果たしていきたいという考えも含まれている。
 辻社長は「買い取りの営業マン時代、買い取りをした古いジュエリーの色石の質が高いと感じながらも、経年による摩耗や欠けによる価値の低下のほか、実際にそのような宝石を捨てている現場を目の当たりにしてきたことで、宝石の再利用の実用性を実感していました」と起業に至った経緯を振り返り、さらに「製造工程が細分化された外注中心の業界事情に弊害を感じる一方で、中古ジュエリーに付加価値をつけることにビジネスチャンスを感じ、2015年7月に西川口にて、社員3人で創業しました。わずか2畳ほどの小さな事務所からビジネスをスタートしましたが、2016年に御徒町に本社を移転したのが転機 となり、御徒町に自社工房を設立しました」と加えた。その後は、本格的に再研磨からデザイン・製造に至るまでの全てを内省化することに着手し、徹底的に時間とコストの最適化を図る業務のワンストップ化に成功した。
 現在、鋳造以外は全て自社で行えるようになった同社は、宝石の買い取りから、加工・研磨、リデザイン、販売までを自社で一貫して行っている。注目すべき点は、他社では買い取ることがで きない宝石や、高値をつけられない宝石も買い取り続け、新たな付加価値をつけて販売してきたことにあるだろう。リサイクル業界の現場ではゴミとして扱われてきた材もあったというが、事業を継続するにつれ「価値を上げてくれた」との声が増えていったという。
 辻社長は「元々宝石は限りある資源であって、捨てるべきものではないと思います。どんな宝石にも価値をつけるべきだと思いますし、宝石業界に対して提言したいところです。買い取った宝石を再研磨して新品として 販売するという選択肢があっても良いはずです。弊社はこれまで、どこよりも高く買って、どこよりも安く売るという企業努力を行ってきました。もっと宝石に価値を見出すことができれば、幅広いビジネスが展開できるようになり、裾野を広げることによって宝石業界はもっと大きくなれると信じています」と限りある資源の使い道は多岐にわたることを示唆した。また 「宝石業界は海外に目を向ける傾向がとても強いようですが、もっと国内にも目を向けるべきだと思います。国内にも多くの女性がいます。時代に見合ったジュエリーを届ける多くのチャンスがまだまだあると思います。このまま業界が縮小していくことに憤りを感じているんです。23歳の時から業界にいるので、もう一度活気ある業界に戻したいんです」と熱く語った。
 同社はリユースジュエリーを中心に 取り扱うサステナビリティの推進だけではなく、再研磨職人の後進育成にも携わり、後進育成による技術の継承にも力を入れてきている。そのような背景や経緯ももっと広めたいというのが、今回のクラウドファンディングの実施の理由でもある。
 これまでの主な活動としては、国内の宝飾展だけでなく、香港など海外の宝飾展にも積極的に出展し、更なる販路の拡大を推進してきた。中国・インド、東南アジア各国との取引により年々売り上げを伸ばし、わずか5期目の2019年度にはグループ全体で年商40 億円を達成している。
 最後に辻社長は「本来、ひとつひとつの作業がそれぞれ外注メインである宝飾業界において、全ての作業を自社完結するだけでなく、宝石鑑別機関との提携・専属契約により、業界のワンストッ プ化を更に推し進め、中古ジュエリーに新たな価値を提供するとともに、後継者問題に悩む研磨職人の育成にも力を注いでいきます」との意気込みを語った。
 同社の企業理念には「本当の価値をあなたに〜本当の価値を見出し、新たな価値を創造し、世界一の価値ある企業へ」とある。この企業理念に向けたビジョンも既に持っている。今回のクラウドファンディングは、“世界一”に向けた第一歩と言える。まだ若い会社ではあるが、これからの飛躍に期待したい。
https://kishun.co.jp/

10/15(Thu) コメ兵がサスティナブルジュエリー「mi luna(ミ・ルーナ)」販売
名古屋タカシマヤでPOP UPを実施

《コメ兵》 日本最大級のリユースデパートを展開する潟Rメ兵は潟Wェイアール東海高島屋が運営するジェイアール名古屋タカシマヤで10月7日〜13日まで、天然石を使ったサスティナブルジュエリーブランド「mi luna(ミ・ルーナ)」の販売を行う秋のPOP UPを開催。また、オンラインでは2020 AW新作の第一弾も発売した。
 POP UPでは、好きな石を選び、自分だけのジュエリーを作るカスタマイズオーダーも受付。普段オンラ インでしか見ることの出来ない ジュエリーを見て、触れて、選べる機会を提供した。
https://www.komehyo.co.jp/

10/15(Thu) ジュエリー業界に新たなビジネススタイルを提案
産地の山梨から宝飾業者参加型Webモール『JEWELRY VALLEY』

一般小売店にはない希少価値の高い商品出品も

 宝飾業者参加型WEBモールとして、ジュエリー専門ECサイト『JEWELRY VALLEY』が8月8日にグランドOPEN、順調に推移している。  
宝飾業界の「褐新(松本一雄代表)」と情報通信の「フォネットグルー プ(清水栄一代表)の2社が異業種コラボ。晦IO (山梨県甲府市相生 2-9-10 1F)としてサイトを運営し、新しい価値を創出していくのが狙いだ。
 昨今、山梨県の地場産業であるジュエリー業界(全国シェア約3割の国内有数の宝飾産地)は、コロナ禍の影響で展示会や催事の延期・中止、百貨店の休業などにより状況が悪化、既存の販路機会が損失し、売り上げは大きく落ち込んでいる。
 そのような背景から「JEWELRY VALLEY」を山梨県ジュエリー業界のオープンプラットフォームとして位置付け、だれもが参加できるWEB活用の通信販売をベースに、連携各社のノウハ ウと実績を活用しながら、新たな販路の開拓・ブランド創出・販売促進の支 援をしていく構えだ。また、新型コロナウィルス感染症のリスクを抑えながらも積極的に営業活動ができるツールとして、今後のジュエリー業界に新たなビ ジネススタイルを提案することも目的としている。
 取り扱い商品数は、OPEN時に約300点、年内には約1000点以上の出品を目指す。価格帯は数千円代〜500 万円位までを想定。様々なシチュエーションで喜んでもらえるような商品企画・出品を進めていきたいとしている。
 さらに、宝飾産地だからこその希少石(レアストーン)を使用したジュエリーなど、一般の小売店ではなかなか目にすることのない希少価値の高い商品出品をはじめ、宝石のコレクターにも注目されるラインナップを予定としている。
 商品構成としては「リング・ネックレス・ブレスレット・ピアス」を主力とし、国内有数の宝飾産地である山梨だからこそできる、企画・デザイン・加工までの 一貫生産体制を活かした品質の高いジュエリーをリーズナブルに提供することを強みにしている。
 ジュエリー販売だけではなく、多くの利用者が喜ぶ情報も届けるとのこと。中でも誕生日・記念日・思い出の日など、一人ひとりの想いに合わせて選べる 「365JEWELS(守護石)」が推奨する新コンテンツで、選んだ守護石を使用したオリジナルリングやネックレスなどが注文できるようになっている。修理や再加工の相談ができる窓口も備え、大切にしているジュエリーを長く使用できるよう、職人が新たな命を吹き込んでくれる。
https://www.jewelryvalley.jp/

10/15(Thu) スワロフスキーが実店舗での買物体験をWeb上で楽しめる
「SWAROVSKI ONLINE APPOINTMENT」

 コロナ禍における消費行動の変化やオンライン接客のニーズの高まりを背景に、常に新しい可能性に挑戦するスワロフスキー鰍ェ新たな接客サービスの取り組みとして、オンライン接客システム「LiveCall」を導入し、新しいスタイルを実現している。
 「SWAROVSKI ONLINE APPOINTMENT」は、経験と知識を持つスワロフスキーの専門スタッフが、豊富な商品ラインナップの中から、顧客の好みや希望にあった製品をオンライン接客を通じて提供するサービス。 また、Live Callを使ったオンライン接客なら、コロナ禍においても、顧客が外出することなく自宅から実店舗での買い物体験をオンライン上で楽しむことが可能となる。
 Live Callは、「アプリダウンロードが 不要で誰でも手軽に利用可能」、「ブランドの世界観をWEB上で表現」など、新たな顧客体験を追求してきたスピンシェル梶i東京都港区、金田宏代表)が2015年に自社開発したオンライン接客システム。オンライン上での店舗のリアルな接客の実現を目指して、ブランド側・消費者側双方のシームレス化にこだわった。予約機能も一体化できるため、例えば顧客は予約完了後に自動配信されるURLにアクセスすることで簡単にサービスを始められる。もちろん予約ではなくそのままワンクリック でコールできる「即時通話」の機能もある。またブランドロゴを入れるなどWeb 接客画面をカスタマイズでき、予約から通話まで全てのシーンにおいて自社ブランドの世界観の中で行うことができるため、シームレスに顧客のサービス導線を引くことができる。
https://www.swarovski.com/

10/15(Thu) ラボグロウンダイヤモンドの「SHINCA」
誕生2周年を機にブランドステートメントを一新

《今与》 日本初のラボグロウンダイヤモンド(合成ダイヤモンド)のジュエリーブランド「SHINCA」(轄。与=京都市中京区、今西信隆社長)が、誕生2周年を機にブランドステートメントを一新させた。
その理由として、SHINC Aが誕生した当初は合成ダイヤモンド元年と話題になり、 新時代のダイヤモンドとして想像以上の反響を得ることができた。2周年を迎えるにあたり、さらに「進化」した姿を見せるために、私たちにできることは、と考えた先に「エコロジー」という概念にたどり着いた。当初は「新しい素材」そして「価格が安い」という視点で見られてきたラボグロウンダイヤモンドだが、現在では価格以上に、地球を削らないエコロジーな素材としての価値が世界から注目を集めていることを挙げ、SHINCAは、ブランド誕生2周年を迎え、地球にも人にも優しいジュエリーブランドとして進化していくと説明。
 10月には限定モデルの発売や、クリスマスギフトにも間に合うオーダー会を開催している。さらにSHINCA銀座では週替わりイベントを開催。デザイナーによるカスタムオーダーイベントで世界に一つだけのSHINCAをオーダーすることも可能だ。記念モデルとしては、SHINCA初となるブレスレットが登場した。
https://shinca-shop.jp/



admin only:
no_back
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:1