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04/01(Sun) サーメットケースにアルティックベゼルの世界数量限定1モデル
エコ・ドライブ ワンの新作登場

《シチズン時計》 2年前のバーゼルワールドで発表し大きな話題となったエコ・ドライブ ワンは、毎年新たなモデルを追加しラインアップを拡充。今年の新作は、世界で最も薄い光発電エコ・ドライブムーブメントを内包するサーメット製のケースに、新しい硬質素材「アルティック」製のベゼルをあわせた世界数量限定1モデル(世界限定1000本、予価70万円+税、秋頃発売予定)と、スーパーチタニウムTMをケースとバンド素材に採用した3モデル(予価50万円+税、秋頃発売予定)が登場した。
2016年に発表のエコ・ドライブ ワンは、薄さ1.00mmのムーブメントを内包する、世界で最も薄い光発電ウオッチとして登場し、光発電時計の先駆者であるシチズンが、その基幹技術「光発電エコ・ドライブ」を磨き上げ、誕生したフラッグシップモデル。限られたスペースにパーツを収めるために、構造や加工方法を根本から見直すことで、世界最薄を実現することが出来た。
また、長年取り組んできた低消費電力化により、薄さを保ちながらフル充電から12カ月の駆動を可能に。マニュファクチュールとして光発電時計の開発に40年以上も継続して取り組んできたからこそ実現できたエコ・ドライブ ワン。この成果は、世界中から高い評価を得た。
今年は、より多くにその魅力を伝えるため、エコ・ドライブ ワンのコレクションを拡充した。2.98mm(設計値)の世界最薄のケースを持つ数量限定モデルには、アルティックという硬質素材をベゼルに採用。この素材が持つ高鏡面品質と、見る角度によって豊かな表情を作り出すダークグレーの色調は、ケースのシルバーカラーのコントラストを形成し、シャープな印象をつくり出している。
加えて今回は、スーパーチタニウム TMのケースとバンドを採用したモデルを初めてコレクションに追加。「肌に優しく」「キズに強く」、そして「軽い」という、スーパーチタニウムTMの特性を活かした新しいデザインは、ケース径36.5mm(設計値)で男性だけでなく女性も使えるサイズとなった。 
http://citizen.jp/

04/01(Sun) バーゼルで最先端の機能に加え、美しさを表現するラインアップを披露
絶え間ない進化で時計の新たな価値を創造

《カシオ計算機》 昨年、スマートフォンを介してタイムサーバーに接続し、世界中で正確な時刻を表示、また時計の内蔵データも自動更新する画期的な技術を搭載した新モジュール「Connected エンジン」を発表し注目を集めたが、今年は、このような最先端の機能に加え、時計そのものの美しさを表現するラインアップを披露した。
増田裕一社長は、「世界中どこでも正確な時刻を表示するConnectedエンジンによって、時計の精度においてはひとつの完成形に到達したと自負していますが、今後も当社は更なる技術進化により、時計の信頼性を高めていくことを約束いたします。唯一無二の耐衝撃構造や、デジタル技術が可能にする独自の針表現など、当社の誇る独創的なラインアップの数々は、これまでも腕時計の可能性を切り開いてきました。新たな機能、構造の開発から、パーツ生産、組立に至るまで一貫して手がけるマニュファクチュアラーとして、カシオはこれからも時計の新たな価値を創造してまいります」とコメントを寄せている。
https://www.casio.co.jp/

04/01(Sun) 日本刀の「鉄鐔」をテーマにしたMR-G-G2000HA
日本古来の強さと美しさの融合を表現したモデル

《カシオ計算機》 G-SHOCKの最上位シリーズMR-Gより、伝統の匠の技を用いて造られる日本刀の鉄鐔(てつつば)をテーマに、日本古来の強さと美しさの融合を表現したモデル。
日本刀の重要なパーツ鐔は、手を守るという実用性と共に高い芸術性を持つ意匠が施されている。その中でも鉄鐔は、鉄を叩いて成形する際にできる凹凸を活かした力強さが特徴。カラーは伝統工芸に使用される材料紫金(むらさきがね)、素銅(すあか)をイメージした色を使うことで伝統のみを表現している。
https://www.casio.co.jp/

04/01(Sun) 初号機を受け継ぐ、初のフルメタルGMW-B5000
素材、構造、機能のあらゆる面で進化を遂げたモデル

《カシオ計算機》 初代モデルのDNAを受け継ぎつつ、素材、構造、機能のあらゆる面で進化を遂げたモデル。バンドケース、ベゼルといった外装素材には、全てステンレススチールを採用。ステンレス製のケースとベゼルの間に、耐久性に優れた樹脂素材であるファインレンジを挟むことで衝撃を吸収するという新たな耐衝撃構造を用いている。
機能面では、スマートウオッチを介してタイムサーバーに接続するConnectedエンジンを搭載、標準電波受信機能と合わせ、世界中どこでも正確な時刻情報を取得することが可能となっている。
https://www.casio.co.jp/

03/29(Thu) ブラック×ゴールドの“G-SHOCK”誕生35周年記念モデル
各モデルの1号機に採用されたカラーリングを再現

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”が本年4月に誕生35周年を迎えるにあたり、歴代“G-SHOCK”の中でもマイルストーンとなる3モデルをベースに、各モデルの1号機に用いられたブラックとゴールドのカラーを再現した『DW-5035D/DW-5735D/GF-8235D』を4月13日に発売する。
今回の新製品は、“G-SHOCK”の歴史の中で特にマイルストーンとなる3モデルをセレクトした。『DW-5035D』は“G-SHOCK”の初号機である「DW-5000」、『DW-5735D』は丸形のフェイスが世界中から支持を得た「DW-5700」、『GF-8235D』はISO200m潜水用防水性能を備えた「FROGMAN(フロッグマン) GF-8250」をそれぞれベースモデルとしている。
今回、各モデルの1号機に採用されたブラックとゴールドの配色を再現。“G-SHOCK”を象徴するブラックをベースに、液晶や裏蓋、ベゼルのロゴや機能表示、遊環、プッシュボタンからビスに至るまで、輝くゴールドをあしらっている。また、全モデルにねじ込み式の裏蓋で高い気密性を持つスクリューバックケ−スを採用している。その裏蓋にはG-SHOCK35周年記念ロゴを刻印し、パッケージも35周年モデル専用のものを用意した。
また、『DW-5035D』には、初代“G-SHOCK”の開発チーム「PROJECT TEAM “Tough”(プロジェクトチームタフ)」の文字を文字板にデザインしており、特別感を高めている。価格は、20,000円+税と48,000円+税。
https://www.casio.co.jp/release/2018/0329_g-shock/

03/28(Wed) 高級ブランド時計が低額かつ定額で買える
「Yahoo!ショッピング」で残価据置型クレジット支払い方法が新登場

日本、香港、台湾にブランドリサイクルショップを店舗展開する潟uランドオフは、Yahoo!ショッピングの出店ストア内で残価据置型の新たなクレジット支払方法をスタートさせた。Yahoo!ショッピング内で残価据置型のクレジット支払の取り扱いは初となる。
自動車の購入ではすでに一般的となった残価を設定した分割支払い方法だが、Yahoo!ショッピングで、またハイブランド品購入に適用されるのは初めて。残価を差し引いた36回(3年)ローンを払い終わった際に、残価を支払い自分のものにするか、3年間使用して別の商品がよければ買取査定金額で残価を返済するかが選択可能だ。残価を差し引いた金額に対して月々のローンを支払うので、毎月の支払いが少額となり、予算内でワンランク上の商品を手にすることができる。
残価据置型のクレジット分割払いでワンランク上の商品を今回の取り組みでは、まずブランド品の中でも特に資産価値が安定している「時計」の販売が3月27日からスタートした。月額の支払い額が5,000円、8,000円、10,000円、15,000円等、コース設定が明確なのもコンシューマー目線でわかりやすい。
また、ブランドオフのECサイトの商品はすべて、最寄りのブランドオフ実店舗へお取り寄せして実際の商品を見てからの購入が可能。リサイクル品が中心だからこそ、コンディションやディテールを現物確認できるのは、高額品を購入検討しているコンシューマーにとって嬉しいサービスである。
https://auctions.yahoo.co.jp/topic/promo/zankure/index.html

03/23(Fri) クリエイティブ・スペースのオフィシャル・タイムピースにシチズンに決定
ウォルト・ディズニー・ワールド(R)・リゾートなど

《シチズン時計》 シチズン時計とザ・ウォルト・ディズニー・カンパニーは、シチズンがウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート(フロリダ州レイク・ブエナ・ビスタ)、ディズニーランド・リゾート(カリフォルニア州アナハイム)、およびマーベル・ニュー・メディアクリエイティブ・スペースのオフィシャル・タイムピース(公式時計)となることを発表した。
この新たな関係によって、シチズン時計はオフィシャル・タイムピースとして、世界的なディズニーリゾート2ヶ所において、正確な時を刻むことになる。
長期的なプロモーション提携の一環として、シチズンのロゴがウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのマジック・キングダム・パークとディズニーランド・リゾートのディズニーランド・パークのメインストリートUSAの時計に表示される。また、このロゴは、両リゾートのパークアトラクション内の指定時間を表示するいくつかのファストパス時計にもフィーチャーされる。さらに、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートとディズニーランド・リゾートでは、ディズニー・パーク独自のデザインを採用したシチズン時計の取り扱いを開始することになる。

また、この新しい関係において、シチズンはランディズニー(runDisney)のオフィシャル・タイムキーパーとなる。ランディズニーは、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートで週末に開催されるレースイベントであり、レースの始めと終わりに、レース用時計がシチズンのロゴを掲げる。さらにシチズンは、優秀な若者たちが大きな夢を抱くことを支援するディズニー・ドリーマーズ・アカデミーのスポンサーを務めることになる。
ディズニー・コーポレート・アライアンス担当バイスプレジデント、カルロス・カストロ(Carlos Castro)は、「ディズニーは、長年にわたって賞賛される強固なブランドであるシチズンと提携できることを光栄に思います。ディズニー・パークでは、一瞬一瞬がマジックです。ですから、ゲストが世界有数の時計ブランドにアクセスできるようになることは、友人や家族との大切な思い出の時間を楽しむ上でふさわしいものです」と述べている。
このプロモーション提携には、2018年にマーベル・ニュー・メディア・クリエイティブ・スペースで開発しているマーベルミニッツ(Marvel Minute)やMarvel.com上のその他のデジタルコンテンツのスポンサーシップも含まれる。

シチズンはまた、大きな注目を集めるマーベル・スタジオによる映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年4月公開)のレッドカーペットスポンサーとなり、この記念すべき作品の公開において、記憶に残るイベントを創造していいくだろう。
https://www.atpress.ne.jp/news/152773

03/23(Fri) Q&Q SmileSolarからBASELWORLD初出展を記念限定モデル
BASELWORLD 2018 Limited Editionが登場

《シチズン時計》 コストパフォーマンスに優れ、機能的でカラフルな色使いとデザインが楽しめる「Q&Q SmileSolar(キューアンドキュー スマイルソーラー)」からBASELWORLD初出展を記念して、世界中に笑顔を届ける限定モデルを発表した。



「BASELWORLD 2018 Limited Edition」では、文字板の上に「Creating the Moments of Happiness to the World」というメッセージを笑顔をイメージして配置し、世界中に笑顔を届けたいという思いを込めた時計。ストラップにはリサイクルされたペットボトルから作られた特殊なポリエステルを素材として採用、ベゼルにもアセテート樹脂というコットンから作られたサステイナブルな樹脂を使用している。心臓部には光発電「スマイルソーラー」を搭載し、「電池交換が不要」で「室内のわずかな灯りでも駆動」、そして「1回のフル充電で約3.5ヶ月駆動」するなど環境に配慮した時計だ。
ホワイトとレッド、ブラックを基調としたポップな印象を与えるストラップに、10気圧防水を備えた41.0mmサイズのケースと組み合わせ、デザイン性と実用性を両立させている。
http://www.smile-qq.com/

03/23(Fri) <グランドセイコー>キャリバー9S 20周年記念数量限定モデル
特別精度の10振動ハイビートムーブメントを搭載

《グランドセイコー》 1998年にグランドセイコー専用のメカニカルムーブメントとして開発されたキャリバー9Sの誕生は、1960年から始まるグランドセイコーの歴史の中で、極めて重要な出来事の一つと言える。初代グランドセイコーは、当時、最も高精度なスイス公認歩度検定局によるクロノメーター規格(優秀級)と同等の精度を実現した世界水準の高級腕時計として誕生した。1966年にはクロノメーター規格(優秀級)を上回る独自の精度規格である「グランドセイコー規格」を制定し、誕生からわずか9年で、世界最高レベルの高精度へと到達したグランドセイコーの歩みは、精度追求の歴史とも言える。
精度規格の見直しとともに新規開発されたキャリバー9Sは進化を続け、その後、先進のナノテクノロジーであるMEMS技術を用いた脱進機の加工精度の向上と軽量化をはじめ、精度と持続時間を司る独自開発のぜんまい素材「Spron(スプロン)」の改良や巻き上げ方式の見直しなどにより、基本性能の大幅な向上を実現するなど、安定した高精度を常に追求している。
新作は、ブランド史上、最もエポックメーキングなメカニカルムーブメントの一つであるキャリバー9Sの誕生20周年を記念し、1998年当時の初代キャリバー9S搭載モデルを手がけ、ウオッチデザイナー初の現代の名工であり黄綬褒章も受章している小杉修弘が新たに考案した優美かつ精緻な新デザインのケースが特徴。ザラツ研磨を主体とする高度な匠の技を進化させ、なだらかなカーブフォルムの中で、さらに厳密な鏡面とヘアラインの仕上げ分けを実現し、より凝縮感が高まった優美なデザインが魅力。写真プラチナ950(SBGH265)は、世界限定20本、価格は5,500,000円+税。

18Kイエローゴールドモデルとステンレススチールモデルも

プラチナ950モデル以外にも、18Kイエローゴールドモデル(2,800,000円+税)とステンレススチールモデル(650,000円+税)もラインアップしている。ケースおよびダイヤルのデザインとベースムーブメントは同様に、18Kイエローゴールドモデルには、平均日差において、+4秒〜‒2秒(静的精度)まで追い込んだ「グランドセイコースペシャル規格検定」に合格した特別精度のムーブメントを搭載し、その証として、ダイヤル6時位置の「SPECIAL」表記とともに、V.F.A.モデルと同じく18Kイエローゴールド製の獅子の紋章を回転錘にあしらっている。一方のステンレススチールモデルには、陽極酸化処理を施したブルーのチタン(外周部はタングステン)製の回転錘を採用したムーブメントを搭載している。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-2/

03/23(Fri) <グランドセイコー>キャリバー9S 20周年記念
ブルーのセラミックスが美しいメカニカルGMTモデルが登場

《グランドセイコー》 1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
新色のグランドセイコーブルーのセラミックスパーツに合わせて、同色のダイヤルを採用し、バーインデックスとGMT針までもブルーで統一することで、ブランドの世界観を強調している。傷がつきにくい硬いセラミックスと、軽量なブライトチタンとのコンビネーションにより、快適な装着感を両立させた。また、インナーケースをブライトチタン製にすることで、優れた防水性能も確保している。さらに、ダイヤルには「GS」「9S」の文字を幾何学模様のように放射状に型打ちして、アニバーサリーモデルにふさわしいデザインに仕上げている。
このモデルに搭載するムーブメントは、平均日差において、+4秒〜‒2秒まで追い込んだ「グランドセイコースペシャル規格検定」に合格した特別精度のキャリバー9S86。その証として、ダイヤル6時位置の「SPECIAL」表記とともに、18Kピンクゴールド製の獅子の紋章を陽極酸化処理を施したブルーのチタン(外周部はタングステン)製の回転錘にあしらっている。チタン材は高弾性、高い振動吸収性を備えており、衝撃による変形、ムーブメントや回転錘のベアリングへの衝撃の伝播を軽減することで、より安心して使用できる実用的なメリットも兼ね備えている。価格は1,550,000円+税。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-3/



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