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10/12(Wed) 称号を「シチズン時計株式会社」に変更した
時計事業を中核としたグループ全体のさらなる成長と本社機能の強化を図る

シチズンホールディングス鰍ヘ、10月1日付でシチズン時計葛yびシチズンビジネスエキスパート鰍消滅会社とする吸収合併により、事業持株会社体制へ移行し、称号を「シチズン時計株式会社」(戸倉敏夫社長)に変更した。この合併により、時計事業を中核としたグループ全体のさらなる成長と本社機能の強化を図り、なお一層の社業発展に努めるとしている。
http://www.citizen.jp/

10/12(Wed) 10月26日「2016年世界真珠マーケット動向」講座を開催
「秋の国際宝飾展」会場で真珠の専門家に向け無料で

《日本真珠振興会》 生産から販売まで真珠関連の業界団体を統括する一般社団法人日本真珠振興会(大月京一会長)は、10月26日からパシフィコ横浜で開催される「秋の国際宝飾展」会場で、真珠の専門家(シニアアドバイザー有資格者)向けに、世界の真珠マーケット最新動向を提供する講座「2016年世界真珠マーケット動向」を開催する。聴講は無料。講師には、日本真珠輸出加工協同組合:倉本達理事、南洋真珠協会:松本暁名誉理事、タヒチパールプロモーション:磯和晃至理事ら業界のキーマン3氏。
http://www.pearlexperts.net/

10/12(Wed) 一般向け「はじめての真珠講座」事業を立ち上げるなど情報発信の強化を図っていく
伊勢サミットで日本の真珠への注目が高まる中

《日本真珠振興会》 日本の貿易統計によると、中国における日本真珠の人気の高まりを背景に、一次加工処理したアコヤ真珠の2015年度の輸出量は前年比10%増と14年ぶりの高水準となり、平均価格も15%上昇したと発表されている。
更に今年は、真珠養殖の地・伊勢志摩で主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)が開催され、伊勢志摩産の真珠「ラベルピン」【写真】が各国首脳に着用されるなど、世界に向けて日本の真珠の魅力を発信した。そんな中、日本真珠振興会は真珠の魅了や愛好家を増やすために2014年12月から「真珠検定」講座を全国で開催、これまでに398名が資格を取得、この内主に真珠業界に従事するSA(シニアアドバイザー)有資格者の30人を対象に、フォローアップとして講座「2016年世界真珠マーケット動向」を開催するもの。
また日本真珠振興会は、今年から無料の一般向け「はじめての真珠講座」事業を新たに立ち上げ、全国で展開するなど情報発信の強化を図っていく。
http://www.pearlexperts.net/

10/11(Tue) セイコー創業135周年を記念し「いい夫婦の日限定モデル」を発売
旅先で便利なワールドタイム機能を両モデルに搭載

《セイコーウオッチ》 <セイコー ドルチェ&エクセリーヌ>より、セイコー創業135周年を記念し「いい夫婦の日限定モデル」を11月11日から全国で発売する。今回は、夫婦での旅行に寄り添う、旅先で便利なワールドタイム機能を両モデルに搭載。価格は、メンズモデル(SADA044)が150,000円+税、レディスモデル(SWCW114)は170,000円+税で、数量限定各500本。
今回のモデルは、「ハネムーンアゲイン」をコンセプトにした、優雅な旅行に似合う大人デザインで、白いダイヤルにさりげなく配した白蝶貝やピンクゴールドカラーのアワーマークと針が上品に輝き、エレガントな手元を演出する。またレディスモデル(SWCW114)には10個、メンズモデル(SADA044)には3個のダイヤモンドをセッティングし、本物の煌めきに大人の上質感が漂う。
メンズとレディスそれぞれに合った、程よいバランスのシルバー×ピンクゴールドの2色使いが、やわらかな華やかさを醸し出し、さりげないペア感で大人の余裕を漂わせる。またメンズモデルにはブラウンカラーの、レディスモデルには鮮やかなボルドーカラーの替えストラップがつくため、トレンドのクラシックな装い時にもマッチする。
http://www.seiko-watch.co.jp/

10/05(Wed) TOYOTA 86 とコラボレーションしたモデル第3弾を数量限定で発売
『CITIZEN × TOYOTA 86』クロノグラフモデル

《シチズン時計》 トヨタ自動車鰍ェ販売するTOYOTA 86とのコラボレーションモデル第二弾として、光発電エコ・ドライブ搭載のクロノグラフ2モデル(各55,000円+税)を数量限定で11月中旬に発売する。
デザインテーマを『「楽しむ」スポーツウオッチ』として、ダッシュボードのメーターを思わせる3つのインダイアルを備えた文字板デザインに、機能面では定期的な電池交換不要のエコ・ドライブに加え、クロノグラフ、パーペチュアルカレンダーなど多機能なスペックを持った商品となった。
TOYOTA 86が持つスピード感を表現する「レッド」をテーマカラーに、ケースとバンドにブラックIP処理を施して、精悍な印象のモデルに仕上げた。「BL5495-64W」の文字板は、TOYOTA 86のボディカラー「ソリッドなレッド」をイメージして塗装で仕上げた。3ヶ所のインダイアル部のみを受光部とすることで、金属文字板の高品質な表現を保ちつつ、フル充電時約8ヶ月間可動も実現。裏ぶたにシチズンのエコ・ドライブマークと、TOYOTA 86マークを刻印している。今回のモデルには以前のコラボレーションモデルには無かった、替えバンドが付属している。TOYOTA 86にちなんだ各860本ずつの限定商品となっている。
http://www.citizen.jp/

10/05(Wed)まだ間に合います 中宝研の『2017ジュエリーカレンダー』予約
第二回申込締切日は10月20日、発送予定は11月下旬

毎年好評とされている中央宝石研究所・器材部が発刊している『2017ジュエリーカレンダー』の予約が順調。価格は1部¥1,000+税(送料別)。送料は、1梱包(50部)¥1,000+税。名入れは50部からで、店名刷り込み代1件につき¥3,000(税別)。社名は一番下に入り、印刷は黒一色。50部以上は¥640,100部以上¥600、200部以上¥550、500部以上¥500、1,000部以上¥450となっている。
中宝研・器材部では「販売部数に限りがありますので、申し込み先着順となります。第一回の締め切りで売り切れの場合もありますので、お早目の申し込みを」と言っている。
第一回申込締切日は9月20日、発送予定は10月下旬、第二回目の申込締切日は10月20日、発送予定は11月下旬となっている。写真は1月の「ダイヤモンド」。
注文・問い合わせは、中央宝石研究所・器材部まで。TEL:03-3839-1451,FAX:03-3839-1455)
http://www.cgl.co.jp/

10/05(Wed) 金属アレルギーでも安心して着用できるタンタル素材の結婚指輪が人気
さらに医療用レアメタル『ハフニウム』素材で指輪を開発

結婚指輪をオーダーメイド制作している東京ダイヤモンド鰍ナは、結婚指輪にも金属アレルギーの原因にならないものを求める傾向が広がっている近況の中、2010年に人工心臓などに使われる医療用レアメタル『タンタル』という金属を技術転用し、「金属アレルギーの原因にならない結婚指輪」を開発、人気を集めている。『タンタル』は加工が難しい素材のため月間の制作数は15ペアほどに限られ、現在4.5ヶ月待ちの注文状況となっている。
さらに2011年には、プラチナに比べて色が黒いタンタルよりも、もっと色が白い金属素材である銀白色のレアメタル『ハフニウム』に着目、結婚指輪も開発した。価格:35万円〜37万円(税込)。その結果、「一生、指輪を着けられないと思っていた」という金属アレルギーの相談者から、たくさんの喜びの声が届いている。
http://ringology.org/

10/04(Tue) 桑山が合成ダイヤモンド全自動判別機【M-SCREEN】を導入
HRD Antwerp社製で最大18,000ピース/時間の高速判別能力を持つ

総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は、合成ダイヤモンドの製造技術の急速な進歩、市場に流通しはじめている状況を鑑み、天然ダイヤモンド製品への合成ダイヤモンドの混入リスクを低減する為、ベルギーのHRD Antwerp社より最新鋭の判別機器【M-SCREEN】を導入、より安心した品質のダイヤモンド製品の提供となる。
【M-SCREEN】は、従来判別が困難であったメレサイズのダイヤモンドに対して特に有効であり、また、最大18,000ピース/時間の高速判別能力を有する。
これまでも同社では、輸入するダイヤモンドに対する現地での検査実施はもちろん、国内においても早い段階から合成ダイヤモンド判別機を設置し、製造時や販売時の合成ダイヤモンド混入リスク排除に取り組んで来たが、今回の【M-SCREEN】導入によって、効率的に、より高い安心を提供する事が可能となった。
褐K山は、従来から品質を最優先とする“Quality First”を企業方針として掲げており、今後も国内外の拠点を通しての最新情報の収集と、先端設備の導入に努めて、さらなる安心と高品質を追求していくとしている。
http://www.kuwayama.co.jp/

10/03(Mon) 手作りプロポーズリングのMATEIに新サービスが登場
色あせない純金・純プラチナでピュアな気持ちを表現 

「二人でつくる結婚指輪」サービスを提供するMATEI(本社=東京、鎌田 弥隆代表)は、10月3日より、新サービス『ピュアリング』を提供している。色あせることのない純金・純プラチナの婚約指輪が、いつまでも変わらぬ二人の気持ちを表現。クリスマスのプロポーズにも最適。
『ピュアリング』では、純真無垢な純金(K24)・純プラチナ(Pt1000)でプロポーズリング(婚約指輪)を制作。高純度のピュアな金属は、どれだけの時が流れても色味や輝きが劣化することがない。また、ピュアな金属は柔らかく変形しやすいという特性も兼ね備えており、いつまでも彼女への変わらぬ気持ちと、変化してゆく月日を共に過ごしたいという想いを表している。彼が作った指輪はきっと彼女の心に届くはず。シンプルなデザインは、結婚指輪との相性もよく、重ね着けが可能。
http://matei.jp/blog/?cat=9

10\03(Mon) Forevermark本社が千代田区紀尾井町に10月27日に移転
電話・Fax番号が変わります

Forevermark梶i野村和男代表)が10月27日移転する。 移転先は、東京都千代田区紀尾井町4-1(〒102-0094)ニューオータニ ガーデンコート7階。電話番号大代表:(03) 6261 5061、リテール部門:(03) 6261 5070、PR、ブランド部門:(03) 6261 5080、FAX
FAX:(03) 6261 5086。
https://www.forevermark.com/j



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