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08/15(Tue) フォッシルジャパンがヘルスケア進出
「あるく保険」で使用されるウェアラブルデバイスに採用された

潟tォッシルジャパンが日本で展開する、デザイン性と高機能を併せ持つ活動量計MISFITは、東京海上日動あんしん生命保険鰍ニ劾TTドコモと共同で開発された新商品「あるく保険」で使用されるウェアラブルデバイスに採用された。MISFITは今後も積極的にヘルスケア部門において、ウェアラブルデバイスを利用したシステムの提供をしていくとしている。
https://www.fossil.com/

08/10(Thu) 分かち合う新たな冒険 リシュモングループ初の女性CEO
ピアジェ・インターナショナルのCEOに、シャビー・ノウリ氏

今年4月、リシュモングループとし初の女性CEOが誕生した。ピアジェ・インターナショナルの最高経営責任者(CEO)に、シャビー・ノウリ氏が就任したのである。
前職は、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ (BAT) で、タバコブランドVogueのグローバル代表として活躍。その後、スイスとオーストリアの マーケティング・セールスディレクターを務めた。その前は、カルティエ(スイス)で10年、カルティエ・インターナショナルで計8年、ジュエリーとハイジュエリーグループ・マネジャー、 インターナショナル・リテール・エリア・ マネージャー、マーチャンダイジング・マネジャーとしてキャリアを積んできた。
また、経歴も然ることながら「彼女の全体を見据える戦略的かつ実現性のあるビジョンは、 ピアジェを独創的な視点から見ているからこそでしょう」と評価されており、ジュエリービジネスの再発展の成功とブランドの新たな位置づけにおいて、既に大きな効果をもたらしているという。
さらに、仕事に対して情熱的でありエネルギッシュなシャビー氏は、エレガンス漂う独創的な雰囲気に包まれながらも、ピアジェ チーム、ピアジェソサエティと顧客、アンバサダー、フレンズ・オブ・メゾン、アーティストそしてセレブリティーとともに分かち合う、新たな冒険への出発に期待されているそうだ。
http://www.piaget.jp/

08/10(Thu) 東武百貨店 池袋本店に最高額3億6千万円の機械式腕時計が登場 
国内外全51ブランドを2つの会場に取揃える

《2017 東武ワールドウォッチフェア》 東武百貨店 池袋本店では、8月17日(木)から8月22日(火)まで「2017 東武ワールドウォッチフェア」を開催する。今春スイスで開催された「SIHH(ジュネーブサロン)」「バーゼルワールド」「WPHH(フランク ミュラー ウォッチランドグループ新作発表会)」で発表された新作を始め、ハイエンドな本格的機械式時計やラグジュアリーウォッチ、人気のベーシックモデルなど、国内外全51ブランドを2つの会場に取揃える(8階催事場:36ブランド、6階第2会場:15ブランド)。今年のテーマは「歴史と継承」。
国内外ブランドの世界観・歴史と卓越した技術を実感できるだけでなく、メイン会場となる8階催事場ではトークショーや写真展、ポートレート撮影会、フォトスポットの設置など、数々のイベントを開催。例年以上に「年に一度の時計の祭典」を盛り上げ、時計の魅力を伝える。
http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/

08/08(Tue) “G-SHOCK”誕生35周年記念モデル第1弾「BIG BANG BLACK」
新色のマットブラックとゴールドで原点と進化を表現

《カシオ計算機》 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”が2018年4月に誕生35周年を迎えるにあたり、記念モデルやコラボレーションモデルの発売、世界各地でのイベント開催など、今後さまざまな活動を展開していく。その第1弾として、光沢感を抑えた新色のブラックを採用した記念モデル『BIG BANG BLACK(ビッグバンブラック)』(5モデル、¥19,500〜¥400,000+税)を9月8日から発売する。
35周年記念モデルの第1弾となる『BIG BANG BLACK』は、ブランドを象徴するブラックに新たな表現を用いている。粒子を塗料に混ぜ込む塗装技術によって、光沢感を抑えた吸い込まれるようなマットブラックを実現。このマットブラックが宇宙誕生前の「無」の状態を、裏蓋に配色した鮮やかなゴールドがビッグバンの瞬間的な大爆発の様を表しており、誕生から35周年の節目を迎える“G-SHOCK”が原点に立ち返り、これからも新しい価値を生み出し続けるという意思を表現している。
裏蓋には、世界的に有名なグラフィックアーティスト、エリック・ヘイズ氏が手がけた35周年記念ロゴを、そして遊環には“35”を表すスターマークを刻印している。文字板には「SINCE 1983」を配し、スペシャルパッケージを用意するなど、特別感あふれるモデルに仕上げた。
http://www.casio.co.jp/r

08/0'(Mon) 藤原和博プロデュース第9弾 腕時計×有田焼150本限定「SPQR(スポール)」
スモールセコンド腕時計『SPQR arita ism smallsecond』 

時計企画室コスタンテは、藤原和博氏プロデュース第9弾として、SPQR(スポール)×有田焼職人の技による藍色の釉薬が見事な白磁の文字盤と竜頭を搭載した「SPQR arita ism smallsecond」アナログ腕時計を8月1日から150本限定で販売を開始した。
諏訪精工舎(現:セイコーエプソン)で幾多の商品企画に携わった清水新六が2002年信州諏訪に「時計企画室コスタンテ」を設立、あえて“時代に乗り遅れる”ことを意識し、流行に左右されることなく、年を経るごとに愛着の沸くデザインを追求。国内での小ロット生産にこだわり、隅々にまで情熱を注ぎ込む丁寧なものづくりを続けている。
常に他社に先駆けた商品を開発し世に送り出しているウオッチの日本ブランド「SPQR」。SPQRの主要コンセプトは、日本が世界に誇る伝統工芸や職人技とのコラボレーション。
約400年前に日本で初めて有田で磁器が誕生した。高い技術を取り入れた手描きの白磁の文字盤と竜頭を搭載した、世界に先駆けた日本の伝統工芸を先取りするスモールセコンド付きアナログ腕時計が誕生した。
この製品は、佐賀県有田の天保年間創業の「しん窯」の窯で、多くの工程を橋口 博之氏による匠の卓越した技法で、奥深く輝く白磁の青みがかった白と藍色の釉薬の絶妙な色バランスで焼かれている。
arita ism(アリタイズム)のismはintelligence(知性があり)sensible(センスがあり)modern(しかも現代的な)というコンセプトであり、コンパクト且つスリムで6時位置のスモールセコンドが印象的な洗練された商品に仕上がっている。
184,680円(税込)
http://www.costante.co.jp

08/03(Thu) 5人に一人は「スマホ決算サービス」 約8割は貯金あり
「ミレニアル世代」のマネー事情

潟Wャパンネット銀行が「ミレニアル世代」のお金に関する意識・実態調査[4月28日〜5月9日、18歳〜25歳男女500名。インターネット]によると、財布に入れている現金は約6割が「1万円未満」で、「買い物への関心は高いが大きなお金は使わない」という堅実思考であることが見えてきた。

電子マネー使用率は8割近く 5人に1人は「スマホ決算サービス」

「普段、財布にいくらくらい入っていますか?」との質問の平均額は「1万479円」。「1万円未満」との回答は、約6割にのぼった。
買い物に現金だけでなく、電子決済サービスも使っているという人が多く、「クレジットカード」および「電子マネー」の使用率は、いずれも77%に。特に「電子マネー」については、「流通系電子マネー」(47%)のほか、「交通系電子マネー」を、交通機関の精算だけでなく、買い物でも活用しているという人が全体の65%。「スマホ決済サービス」の利用者も21%と5人に1人にのぼっており、デジタル・ネイティブらしさがうかがえる結果に。
また、「ここ5年以内の買い物で、一番金額が高かったもの」としては、「30万円/友人と行ったフランス旅行」(25歳・男性)、「45万円/留学費用」(21歳・女性)、「160万円/車」(24歳・男性)、「8万円/パソコン」(21歳・女性)との回答が目立つとし、「8000円/先輩と行ったライブ」(23歳・男性)、「2万円/友人とテーマパークへ遊びに行った」(21歳・女性)、「2万円/靴をプレゼントした」(21歳・女性)など、交際費やプレゼントといった、お付き合い消費にお金をかけている様子もうかがるとした。

貯金は約8割が「あり」 100万円以上は4人に1人

「現在、貯金をしていますか?」の質問に、78%が「している」と回答。約8割が貯金しているようだ。具体的な「現在の貯金額」としては、「30万円未満」の回答が43%と多数派だったが、「100万円以上」の人も、4人に1人以上(28%)にのぼった。 
「貯金の目的」は、「趣味」(41%)、「旅行」(40%)と、レジャーが上位。「病気などのリスクヘッジ」(18%)、「結婚・挙式」(15%)、「老後資金」(14%)など、将来を意識して貯金をしている人は少ない。「特に目的はない」との回答も26%にのぼった。

「親より稼げる」自信がある人は3割台 10年後の予想年収平均は「430万円」

「あなたは10年後、どれくらいの額の年収を稼いでいると思いますか?」との質問では、平均額が「430万円」となった。なお、金額とその理由に関しては、「500万円/就きたい職業の平均年収が500万円くらいだから」(20歳・女性)、「400万円/これくらい昇給してほしいという希望をこめて」(22歳・男性)、「300万円/頑張りしだいで、 平均的な年収くらいは稼げると思うから」(21歳・男性)、「250万円/業界の水準をみるとこれぐらいかなと思う」(24歳・女性)、「230万円/これ以上のお給料をもらえる仕事をしている想像がつかない」(24歳・女性)などである。
ちなみに、700万円以上の回答をした人は、全体の15%。多くは、業界や社会の平均をふまえて、極めて現実的な予測をしているようだ。
さらに、「あなたは親よりも生涯賃金を稼げる自信がありますか?」という質問で、「ある」と答えた人は、わずか3割台(36%)。その理由を聞くと、「昇給額が少ない職業だから」(25歳・女性)、「これから先の日本社会にそれほど経済的な発展があるとは思えない」(20歳・男性)、「現状の年金制度が成り立たなくなり、 自分たちが支払う額が増えると手取りは増えない」(21歳・男性)など、達観した回答がみられた。
https://login.japannetbank.co.jp/

08/02(Wed) 「フレデリック・コンスタント」と「アルピナ」のローチン発表会
マスコミ及び取り扱い販売店多数が来場して賑わった

《シチズン時計》 6年に渡る開発期間から、部品の製造、キャリバーの組み立てまで全て自社で行っているスイスの時計ブランド「フレデリック・コンスタント」とプロ仕様のパイロットウオッチのパイオニアである「アルピナ」の販売を8月1日から開始するシチズン時計鰍ェ同日、東京・銀座のGINZA SIX 13階多目的ホールで2ブランドの販売&マーケティング業務に関するローチン発表会を開催、両ブランドの新作多数が展示され、マスコミ及び取り扱い販売店多数が来場して賑わった。
発表会は、シチズン時計の戸倉敏夫社長が「当社が目指すマルチブランド戦略の一環としてラグジュアリー・ブランドのフレデリック・コンスタントを今日から発売する。このブランドは、スイス製を好む30歳代から40歳代のユーザーに向け、宣伝の強化を図る。アルピナウオッチは、1960年代にスーパーコンプレッサーケースとインナーベゼルを備えた20気圧防水の画期的なダイバーウオッチ“アルピナ10”を開発。現在では機械式時計やクオーツ時計など様々なタイプの時計を作っている。この二つのブランドを加えてマルチブランド販売体制を構築し、時計事業のさらなる成長につなげていきたい」と挨拶した。
この発表会の為に来日したフレデリック・コンスタント社のピーター・C・スタース社長によるブランドプレゼンテーションでは「現在アジア、欧州、北米など2,700店舗で販売しているがシチズン時計が本格的に販売を開始し始めれば、拡大が期待できる」と期待感を高めていた。
注目すべきは、フレデリック・コンスタントの新製品であるブランド初の自社製「フライバック クロノグラフマニュファクチュール」が、同ブランドの理念である“手が届くラグジュアリー”をもとに、50万円台の価格設定で発表されたこと。
アルピナの新作「「スタータイマー パイロット オートマチック」は、スタータイマー・コレクションで知られているパイロット機能を全て受け継いでおり、クオリティの高さを感じさせる卓越した仕上げのディテールと信頼できる機能との組み合わせで、パイロットウオッチをこよなく愛する人々に、機能性とエレガンスとの絶妙なバランスを提案している。
http://citizen.jp/

08/02(Wed) 「フライバック クロノグラフマニュファクチュール」を発表
フレデリック・コンスタントの新製品であるブランド初の自社製

《フレデリック・コンスタント》この新製品は、フライバック機能を備えた1930年代のクロノグラフにインスパイヤされたムーブメント。この機能は、時間の感覚を測定する際に、通常のリセット操作をすることなく、クロノグラフを自動的に再スタートさせることが出来る。この機能により、たった一回の操作でクロノグラフ針をストップさせ、0の位置にリセットし、再スタートさせることが可能となった。これはレース競技などにおける連続した出来事を計測するのに不可欠な機能と言える。機能は自動巻きムーブメント、5気圧防水、パワーリザーブ38時間の2モデル、価格は共に、¥582,000。
http://frederiqueconstant.com/ja

08/02(Wed) 「クラシック ワールドタイマーマニュファクチュール」を発売
正統派の男性にふさわしい、洗練されたブラウンカラーが特徴

《フレデリック・コンスタント》 世界24都市の時刻を表示するワールドタイマーシリーズに新モデルとして正統派の男性にふさわしい、洗練されたブラウンカラーが特徴の「クラシック ワールドタイマーマニュファクチュール」を加えた。
デザインは、ローズゴールドプレートのステンレススチールケース、繊細に描かれた世界地図と外縁に並ぶ24の都市名が施されたダイヤルは、眺めるだけで次の旅に出たくなるようなデザイン。6時位置にある針による日付表示が時計の美しいデザインと調和し、ワールドタイマーの機能に結びついている。
このモデルは、139の部品からなる直径30oのキャリバーは、ワールドタイマーの全ての機能に結びついている。また多くの情報が盛り込まれているものの、インデックスを配したダイヤルにより、時刻を簡単に読み取ることが出来る。機能は自動巻き、5気圧防水、パワーリザーブ42時間、価格は¥520,000。
http://frederiqueconstant.com/ja

08/02(Wed) ダイバーマストハブとなる「シーストロングコレクションから300」発売
大切な機能を兼ね備え、高い視認性を誇る

《アルピナ》 新作は、前世紀のアルピナウオッチから直接インスピレーションを得たモデルで、本格的なダイバーウオッチ機能が、頑強なデザインとシームレスに融合したモデル。ブラックダイヤルには大型夜光インデックス、時針、分針、秒針とのコントラストが際立つことで高い視認性を確保している。また逆回転防止ベゼル、ねじ込み式リューズ、ダークグレーまたはネイビーブルーの60分ベゼルが付いている。3時位置にはデイト表示があり、シースルーケースバックからは自動巻きムーブメントを見ることが出来る。この製品は、最適な視認性とダイバーには欠かすことのできない機能を、シンプルで使いやすいダイバーウオッチの理想型。
http://alpinawatches.com



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