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10/27(Fri) 海外で話題のカスタマイズ時計ブランド「UNDONE」が日本初上陸
表参道で11月11日開催のイベント「atmos con」に出展

〜数億通りのオリジナル腕時計で「時計の中にストーリーを作る」〜



UNDONE ジャパン(日本法人代表:水岡駿CEO:Michael Young)が展開する何億通りものフルカスタマイズができる時計ブランド「UNDONE(=アンダーン)」が11月11日(土)に表参道ヒルズで行われる注目のスニーカーイベント「atmos con vol.3」に出店する。「UNDONE」は今回のイベント出展で日本初上陸となる。
当日はスニーカーとの限定コラボレーションウォッチの販売や最高時計技師で「UNDONE」創設者のMichael Youngが来日、時計のカスタマイズ実演も行う。
UNDONE」とは「ブランドとしてのこだわり・特長」で、ROLEXの修理やカスタマイズを請け負っていたMichael Youngが始めたブランド。
「UNDONE」が求めたものは、「時計の中にストーリーを作る」こと。つける人自身を時計に表現してほしいから、最大限までカスタマイズを追求し、素材や機能性にもこだわって製作している。
軍隊などによく用いられるセラコーテコーティングや強度の高いサファイヤガラスを採用。ムーブメントはSEIKOの自動巻き機械式時計を使用している。
ブランドの最大の特徴は、高品質・高性能でありながら、数億通り(ケース:9種類、ベゼル:23種類、文字盤:31種類、針:43種類、ムーブメント3種類、ベルト:24種類)ものカスタムメイドが可能なこと。プロカスタムではロゴや文字や写真などもデザインして時計に入れることができる。また、どんな注文も1週間で発送できる。その人の物語を詰め込んでほしい、"individuality matters"を合言葉に2017の11月、日本市場に挑戦。
https://undone.co.jp

10/23(Mon) 「シチズン クロスシー」ウェブマガジン「mi-mollet(ミモレ)」とのコラボモデル登場
ミモレ編集長・大草直子氏がデザインを監修

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『CITIZEN xC(クロスシー) ティタニア ライン ハッピーフライト』から、大人の女性向けウェブマガジン「mi-mollet(ミモレ)」とのコラボレーションモデルを11月10日(金)に数量限定1,000本で発売する。
このモデルは、「年月を経ても色褪せない、ずっと使える時計」がコンセプト。ホワイトの文字板に視認性に優れたローマ数字を配した正統派なデザインの中に、36.0mmのやや大きめなケースサイズとシルバーカラーでメンズライクな印象をプラスしている。また、さまざまなテイストのファッションに合わせやすい、ネイビーのワニ革替えバンドが付いているので、1本の時計で異なる表情が楽しめる。ケースの裏ぶたには、女性を元気づけるメッセージ“Believe in yourself(自分を信じて)”が赤色で刻印されている。
デザインだけでなく、クロスシーの特長である機能も充実しており、「スーパーチタニウム™」を採用したケースは、驚くほど軽く、肌に優しい仕様。さらに、定期的な電池交換の必要がなく、世界4エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で標準電波を受信する機能により、定期的な時刻やカレンダー合わせも必要ない多局受信型 光発電エコ・ドライブ電波時計。シンプルな操作で世界24都市の時刻がすぐにわかるワールドタイム機能搭載なので、海外での時刻合わせも簡単。
クロスシーは、「わたしのステージをあげるアイテム」として、充実した機能と繊細なデザインで、ライフステージの変化を迎える女性の日常に寄り添い、前へ進むすべての女性を応援している。
http://citizen.jp/

10/20(Fri) 標準電波送信所の年次定期保守に伴う停波のお知らせ
シチズン時計

標準電波を管理・運用している国立研究開発法人 情報通信研究機構は、「はがね山標準電波送信所」において、年次定期保守点検作業を行います。そのため、以下の予定で停波が行われます。
上記の停波時間中は、電波の受信を行うことができません。
ご使用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
定期保守による停波
●はがね山標準電波送信所 (JJY: 60 kHz、佐賀県・福岡県 県境)
◇停波日及び停波時間 (日本時間):
2017年10月20日(金) 13:00〜17:00
2017年10月23日(月)〜27日(金) 8:00〜17:30
2017年10月30日(月)、31日(火) 8:30〜17:00
詳しくは下記をご参照ください
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)のサイト
http://jjy.nict.go.jp/

10/19(Thu) 再生可能な原料をベースに作られた『essence(エッセンス)』登場
環境に配慮してつくられた新しいシリーズ『モンディーン』

《モンディーン》 1951年設立、世界25か国で販売され世界中のユーザーに愛され続けているスイス国鉄オフィシャル鉄道ウォッチMondaine(モンディーン:日本総輸入元DKSHジャパン株式会社)は、環境に配慮してつくられた新しいシリーズ『essence(エッセンス)』を11月中旬より発売する。
『essence(エッセンス)』は、モンディーンの特徴である”スイスメイド・アイコニック・シンプル“を継承しながら、環境に配慮した再生可能原料をベースとして新たに開発された。
環境に配慮した製造工程を徹底する等の努力が評価され、1993年には「German Design Plus」賞、および世界環境保護に関する栄誉ある賞「アルプ・アクション・コーポレート賞」を獲得したモンディーン社。
視認性と完成度の高さはそのままに、環境に配慮したプロダクトをより多くの人々に知ってもらいたいという想いから、『essence(エッセンス)』は生まれた。
時計業界では初めて、世界最大の化学メーカーであるドイツのBASF社と連携。クレオパトラも使用していたといわれる、ひまし油(キャスターオイル)をベースとした樹脂素材のケースを開発し、従来の時計より70%プラスチックの量を減らすことに成功している。
ストラップは天然ラバーでできており、装着感をアップさせる工夫もなされている。また、付属の再生ペットボトルからつくられたポーチは、時計用としてだけではなく、携帯ケースとしても使用できる。紐を引っ張ると、携帯電話がポーチの中から押しあがってくるユニークなデザイン。
エッセンスの発売を記念し、TicTac、オンタイム他各店で、“モンディーンの変わらないデザインを、大事な人とシェアしてほしい”という想いを込めて“シェアウォッチ”キャンペーンを実施。11月中旬〜12月末日までのキャンペーン期間中、好きなエッセンスシリーズ2点を選んだ人に、特製バッグとシェア用のメッセージカードを付属して、2点で¥30,000(+税)の特別価格で販売する。*キャンペーン期間は店舗により異なる。
http://www.mondainewatch.jp/

10/19(Thu) 新企業CM「ただの数字じゃない。マラソン 輝くタイム篇」
セイコーホールディングスHPで 10月29日(日)より公開

《セイコーホールディングス》 セイコーホールディングス鰍ヘ、新しい企業CM「ただの数字じゃない。マラソン 輝くタイム篇」を10月29日(日)12時から日本テレビ系で全国中継生放送される「第35回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」で公開する。翌10月30日(月)からは、同社ホームページ・twitter (@sports_seiko)でも公開する。
■CMストーリー=セイコーは、プロ・アマ問わず様々な大会の競技支援を行う中で、タイムに挑みスポーツに本気で向き合う人の気持ちに寄り添うパートナーになりたいという願いを、『ただの数字じゃない。TIME IS WHAT I AM.』というスポーツスローガンに込めて発信してきた。今回のCMでは、東京マラソン2017のドキュメンタリー映像を使用し、市民ランナーひとりひとりが刻むタイムとその輝きを、セイコーの思いとともに表現した。
■音楽について=セイコー社員アスリートの山縣亮太選手が出演した企業CMに引き続き、THE CHARM PARKさんのオリジナル楽曲「Dreamers」を使用。歌詞に込めた『時』への思いを、静けさの中に力強さを感じさせるメロディにのせて、エモーショナルに伝えてくれる。
http://www.seiko.co.jp/

10/17(Tue) 10月17日、 「上野フロンティアタワー」の竣工式を挙行
上野御徒町エリアに新たなランドマークとなる複合商業施設が

J.フロントリテイリンググループおよび椛蜉ロ松坂屋百貨店が推進してきた松坂屋上野店南館建替計画(上野御徒町プロジェクト)「上野フロンティアタワー」は10月17日、竣工式を行った。商業施設は11月4日開業予定。
この事業は、J.フロントリテイリングが店舗を核にエリアの魅力を最大化し、地域とともに成長する「アーバンドミナント戦略」の取り組みの一環として、松坂屋上野店南館跡地で開発を進めてきた事業。2014年3月営業終了後、2015年5月に着工し、この度の竣工となった。
「上野フロンティアタワー」は、「松坂屋上野店」が本館に加えて地下1階を構築、1階から6階は「パルコ」、7階から10階は「TOHOシネマズ」、高層部の12階から22階はオフィスを一体的に備える複合商業施設。
「パルコ」は、“ともだちを誘いたくなるちょっとおしゃれな大人のたまり場”をコンセプトに、全68テナントから構成する「PARCO_ya」を新展開。上野御徒町エリア初登場店舗が52テナントと、街に新しい価値・魅力を伝える中核テナントとして開業する。
「松坂屋上野店」は、“上野を中心としたエリアの街歩きを楽しむ女性のためのフロア”をコンセプトに、婦人靴売場を設置。また、観光案内所の機能を持ち、地域の情報発信や物販・イベントを行う「上野が、すき。ステーション」を開設する。
台東区初のシネマコンプレックスとなる「TOHOシネマズ上野」は、ハリウッドや日本の代表作品に加え、秋葉原から徒歩圏内という立地を生かし、アニメファンからも支持される上映ラインナップを提供する。
2014年に改装、グランドオープンした「松坂屋上野店本館」と連動した店舗ラインナップで、家族や友人同士など幅広い世代が一緒に楽しむことができる施設を目指すとしている。
式典では、J.フロントリテイリング取締役兼代表執行役社長山本良一氏【写真】が、「上野フロンティアタワーの完成が、これからの上野エリア開発の起爆剤となれることを願っています」と挨拶した。
http://www.j-front-retailing.com/

10/17(Tue) 新しい下町文化をここから。上野御徒町は「シタマチ.フロント」へ
上野御徒町に新しい価値と魅力を加えるランドマーク

下町情緒溢れる上野御徒町エリアは、従来の魅力に加えて、今後さらに新たな文化やライフスタイルが創造されていく。そこで、上野御徒町エリアの新たな窓口(シンボル)として、地域の皆様とともに新しい下町文化の創造と再活性化をリードする存在となることを目指して、「上野フロンティアタワー」「松坂屋上野店本館」、大丸松坂屋百貨店が所有する周辺店舗などを総称し、「シタマチ.フロント」と名付けて発信していく。
「シタマチ.フロント」は11月4日(土)、「上野フロンティアタワー」の開業を機に、街開きいする。写真は「上野フロンティアタワー外観」
http://www.j-front-retailing.com/

10/15(Sun) さりげなく宝石を身に付けるアイテム上位に「腕時計」
セイコーウオッチが働く女性と宝石に関する調査

《働く女性と宝石に関する調査》 セイコーウオッチ鰍ェ、女性向けの主力ブランド「セイコー ルキア」から、 新モデル「Lady Diamond(レディダイヤ)」を、10月7日より全国で発売したのに合わせ、働く女性と宝石に関する調査を行った。対象は、20〜30代の独身有職女性500名に、大人の女性にふさわしいジュエリーについて調査した。
その調査結果によると「大人の女性に似合う宝石」のダントツ1位は「ダイヤモンド」(67%)で、「パール」(42%)、「エメラルド」(22%)と続き、その理由は「ダイヤモンドの輝きは、素晴らしくて、高貴なイメージがある」(39歳)、「一番高級なジュエリーのイメージがある。着けることで高級感を身にまとい格が上がりそう」(30歳)などの声があがった。さらに、「憧れる宝石」においても、「ダイヤモンド」(65%)、「パール」(16%)、「サファイア」「ルビー」(共に12%)と、ダイヤモンドが圧倒的な支持された。
次に、多くの女性が憧れているダイヤモンドに対し、実際に身に着ける場合、女性たちはどのような点を重要だと考えているのか探っている。
「ダイヤモンドを身に着ける上で重要なポイントだと思うこと」の1位は、96%が回答した「品の良さ」。2位「デザイン」(94%)、3位「さりげなさ」「自慢しているように見えないこと」(共に86%)と続いている。
一方で、「主張の強すぎるジュエリーのイメージ」を聞くと、8割以上が「印象が悪い」、「好感がもてない」(共に84%)と回答。実際に過剰に輝くジュエリーを身に着けている人の印象が悪いと思ったことがある人も72%おり、「TPOをわきまえて着けた方がいいと思う」(24歳)、「会社で派手なジュエリーをしている人がいたが、職場の服装や雰囲気に合っていなかった」(25歳)、「先輩が大ぶりのジュエリーをたくさん着けていて、品がないように思えてしまった」(21歳)などの意見があがっている。
前問の「ダイヤモンドを身に着ける上で重要なポイントだと思うこと」の回答にもあったように、宝石はさりげなく、品良く身に着けることが重要なようだ。中でも働く環境でのアイテムを気にする人が多く、TPOを配慮した宝石使いに女性の視線は集まっていることがわかる。
では、さりげなく宝石を身に着けるのに適している 「日常でさりげなく宝石を身に着けられそうな手元アイテム」を聞くと、1位「指輪」(86%)、2位「腕時計」(81%)、3位「ブレスレット」(77%)という結果。「腕時計」が同じく腕につけるアイテムである「ブレスレット」を上回る結果が出た。
腕時計を選んだ理由は、「一部分に宝石が使われていても嫌みに見えず、さりげない上品さが演出できそう」(31歳)、「腕時計は多くの人が着ける習慣のあるアイテムで、着けていて人を不快にさせるものではないし、知的な感じがするから」(24歳)、「時間も確認できるし、ブレスレットよりできる人にみえる」(28歳)、「腕時計は毎日身に着けているし、こだわったものを身に着けることで好印象を持ってもらえそう」(25歳)などの声があがっている。
女性たちは、腕時計に対し「知的」「仕事ができる」というイメージを抱いており、日常使いに違和感のないアイテムであることから、ダイヤモンドを身に着ける上でも腕時計なら「さりげない上品さ」を演出できると考えているようである。
https://www.seiko-watch.co.jp/

10/15(Sun) 「インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー(IWY)」に変更し、年に1回実施へ
時計の魅力を知ってもらうことを目的に

《日本時計輸入協会》 輸入時計の国内での健全な発展と、国民生活の向上に貢献することを目的とした一般社団法人日本時計輸入協会(会員42社。小谷進理事長)が、より多くの人に時計の魅力を知ってもらうことを目的として開催してきた「インポート・ウオッチ・オブ・ザ・イヤー(IWY)」について軌道修正すると、10月4日に同協会が主催したプレス懇親会で言及した。
堀田峰明副理事長(潟zッタ取締役社長)の説明によると、これまで同協会の一つの柱として2013年と2015年に、各ブランドがエントリーしたモデルの中から一般消費者が選ぶ形で実施してきたものを、現在スタートしてから5年以上経過し、1900名以上が登録しているCWC資格者(ウオッチコーディネーター)が、一般消費者におススメしたい時計(メンズ1本、レディース1本)として投票する形に変更すると共に、2年に1回ではなく、毎年1回開催していくとした。
なお現在は、既にCWC資格者に投票用紙を配布し、11月には結果発表する予定としている。
http://www.tokei.or.jp/

10/15(Sun) 「テッドベーカーロンドン」時計ラインからTiCTAC先行モデルが発売
TiCTAC

世界中に300以上の店舗を展開するイギリスのライフスタイルブランド「テッドベーカーロンドン」の時計ラインからTiCTAC先行モデルが発売された。
同モデルは、2017年AWシーズンで用いられたオリジナルプリントの「チェルシー」を替えベルトに採用。ローズゴールドのケースに淡いフラワープリントが上品でシックな印象。価格は2万1000円+税。
http://www.tictac-web.com/



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