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03/23(Fri) キャリバー9S 20周年を記念し、レディスメカニカルモデルが誕生
グランドセイコーらしい高性能を維持し、ダウンサイジングを実現

《グランドセイコー》 1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
世界最高レベルの高精度を実現し、グランドセイコーの基幹メカニカルムーブメントとして常に進化を続けるキャリバー9Sの誕生から20年、レディスモデル待望の声に応え、約50年ぶりの新開発となる小型自動巻ムーブメント「9S25」が誕生した。グランドセイコーならではの高い基本性能を担保しながら、女性の腕に馴染むコンパクトなシルエットを実現した全く新しいグランドセイコーレディスメカニカルモデル。9S キャリバー20周年を記念し、特別仕様のモデルとして限定数量50本で発売する。価格は3,300,000円+税。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-4/

03/23(Fri) 新たに「Time Theatre(タイムシアター)」を構えたシチズンブース
シチズン時計 BASELWORLD 2018 出展情報

《シチズン時計》 シチズン時計が今年も3月22日〜3月27日にスイスで開催されている世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2018」に出展している。今年創業100周年を迎える節目の年に同社は、究極の精度「年差±1.0秒」を持つ革新的な光発電エコ・ドライブ ムーブメント「Cal.0100」を発表した。いかなる電波にも頼ることなく、光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント。また、世界最薄を誇るエコドライブ・ワンの新作、100周年記念限定モデルも登場、話題となっている。
会場構成では、シチズンウオッチグループとして新たに「Time Theatre(タイムシアター)」を構えた。「市民に愛され市民に貢献する」というシチズンの理念に基づき、すべての人々に開かれた「Time Theatre」は、来場者が「時」について自由に想いを巡らせ、それぞれの「時」を過ごしてもらえる空間。この「Time Theatre」は、パリで活躍する日本人建築家 田根 剛氏が手掛けている。来場者をオーディエンス、時計の展示場所をステージと見立てた構成となっている。ここでは「身に着けるお客様のために革新的な時計をつくりたい」という共通した想いを有するシチズンウオッチグループ各ブランドの革新的な新製品を見ることが出来た。
また、「Time Theatre」では、来場者との新たなコミュニケーションの可能性を探る試みとして、「コミュニケーション・プログラム」を開催。部品から完成時計まで自社一貫製造するマニュファクチュールであるシチズンの各工場で作られた時計部品(パーツ)を、時計組立スーパーマイスター・荒井寛子が螺旋に配置することで曼荼羅を描き、光によって時計が駆動する、パフォーマンス形式のプレゼンテーションとなった。
生身の身体によって描き出す本質的に豊かな未来、それは光とともに、「Time Theatre」で出会ったすべての人々の記憶に残るものになったはず。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_basel.html

03/23(Fri) 究極の精度「年差±1.0秒」を持つエコ・ドライブムーブメントを発表
光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント

《シチズン時計》 BASELWORLD 2018において、現時点で究極の精度「年差±1.0秒」を持つ光発電エコ・ドライブ ムーブメント「Cal.0100」を発表した。いかなる電波に頼ることなく、光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント。
ムーブメントを発表するに当たり、初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計(1924年発売)にオマージュを捧げたポケットウオッチ型のコンセプトモデル(参考出品)に仕上げている。
1924年に初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計を発売して以来、常に時計の本質と新たな可能性を追求してきたシチズンは、「精度への挑戦」を最重要課題のひとつに掲げてきた。
1973年にシチズン初の月差±10秒のクオーツ時計を発売し、3年後の1975年には世界初の年差±3秒のクオーツ時計「クリストロン メガ」を発表した。その後、光発電エコ・ドライブと組み合わせることで、より正確で、より長く駆動する時計をつくり続けてきている。そして100周年を迎える2018年にシチズンがたどり着いたのが、「年差±1.0秒」の超高精度エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」。
電波塔や人工衛星から時刻情報を受信することなく、時計内部の機構だけで、自律的に正確な時を刻み続ける。それは、何ものにも頼らず、限りなく研ぎ澄まされた「純度の高い1秒」を刻むということ。
水晶振動子には温度や重力などの外部要因が加わることで、誤差が生じ、通常のクオーツ時計にとって、それはわずかな誤差でしかないが、年差±1.0秒以内という超高精度の実現にとっては、大きな誤差になる。そこでシチズンは一般的なクオーツ時計に用いる「音叉型水晶振動子」の替わりに「ATカット型水晶振動子」に着目。音叉型に比べて温度安定性に優れ、また姿勢差の影響が少ないという利点がある。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_9.html

03/23(Fri) シチズン エコ・ドライブ ワンに新作が登場
世界数量限定1モデル、スーパーチタニウム™ケースとバンドの3モデル

《シチズン時計》 BASELWORLD 2018で、Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)の新モデルを発表した。BASELWORLD 2016で発表し大きな話題となったエコ・ドライブ ワンは、毎年新たなモデルを追加しラインアップを拡充してきた。2018年の新作は、世界で最も薄い光発電エコ・ドライブムーブメントを内包するサーメット製のケースに、新しい硬質素材「アルティック」製のベゼルをあわせた世界数量限定1モデルと、スーパーチタニウム™をケースとバンド素材に採用した3モデル。
BASELWORLD 2016で薄さ1.00mmのムーブメントを内包する、世界で最も薄い光発電ウオッチとして登場した「エコ・ドライブ ワン」は、光発電時計の先駆者であるシチズンが、その基幹技術「光発電エコ・ドライブ」を磨き上げ、誕生したフラッグシップモデル。限られたスペースにパーツを収めるために、構造や加工方法を根本から見直すことで、世界最薄を実現することが出来た。また、長年取り組んできた低消費電力化により、薄さを保ちながらフル充電から12ヶ月の駆動を可能にした。
マニュファクチュールとして光発電時計の開発に40年以上も継続して取り組んできたからこそ実現できたエコ・ドライブ ワン。この成果は、世界中から高い評価をされている。
2.98mm(設計値)の世界最薄のケースを持つ数量限定モデルには、アルティックという硬質素材を新たに採用。この素材が持つ滑らかな質感と、見る角度によって豊かな表情を作り出すダークグレーの色調は、ケースのシルバーカラーとくっきりとしたコントラストを形成し、シャープな印象をつくり出している。
加えて今回は、スーパーチタニウム™のケースとバンドを採用したモデルを初めてコレクションに追加した。「肌に優しく」「キズに強く」そして「軽い」と言う、スーパーチタニウム™の特性を活かした新しいデザインは、ケース径36.5mm(設計値)で男性だけでなく女性にも使ってもらえるサイズ。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_8.html

03/23(Fri) GPS衛星電波時計に最新モデルSATELLITE WAVE GPS F990が登場
初代SATELLITE WAVEのデザインコンセプトを継承した世界数量限定2モデル

《シチズンのエコ・ドライブ》 GPS衛星電波を受信し時刻修正やタイムゾーンを修正する機能を持つSATELLITE WAVE GPSから、受信後の時刻修正をさらに高速化したF990(340,000円+税:予定)を発表した。
2011年に光発電の腕時計として世界で初めて人工衛星から時刻情報を受信して正確な時間を刻む衛星電波時計SATELLITE WAVEを発売し、衛星電波時計市場を切り開いたシチズン。その後、改良を重ねてGPS衛星電波時計へと進化し、高性能化することでユーザビリティを追求してきた。
このF990は衛星電波時計のパイオニアであるシチズンが現行のF900をさらに改良した新たなGPS衛星電波ムーブメント。時針、分針の動きは従来に比較して2倍に高速化することに成功した。また、2011年に限定生産し話題になった初代モデルのデザインコンセプトを継承しながらも、ケース素材にスーパーチタニウム™を採用することで、より使いやすくした。
http://citizen.jp/satellitewave-gps/special/

03/23(Fri) 新しいムーブメントW410を搭載した世界最小・最薄のエコ・ドライブ Bluetooth
ユニセックスモデルも登場しバリエーションを拡充

《エコ・ドライブ Bluetooth》 スマートフォンとリンクするアナログ腕時計、シチズン エコ・ドライブBluetoothから世界最小・最薄のレディスウオッチ5モデルを発表した。あわせて同じムーブメントW410を搭載したユニセックスウオッチ3モデルを発表する。
シチズンのBluetooth®ウオッチは2012年に登場して以来、先鋭的で美しいデザインで、コネクテッドウオッチ市場に独自のポジションを作り出している。
その最大の特徴は、毎日の充電作業からユーザーを解放する光発電エコ・ドライブを採用したこと。そして直感的な操作でアラームや時差修正などの設定を可能にするシチズンが独自に開発したアプリケーション。
新しいムーブメントW410を搭載したレディスモデルは、ケース径/厚33.0mm/9.98mm(設計値)と世界最小・最薄の光発電コネクテッドウオッチ。ポップなカラーバリエーションや、機能をテキストではなくアイコンで表示した文字板デザインが特長。モダンな中に親しみやすいレトロなテイストを加え、今を楽しむ自分らしくポジティブな女性をイメージしたデザインしている。
 一方、同じムーブメントW410を搭載したユニセックスデザインのエコ・ドライブ Bluetoothは、ケースやバンドにスーパーチタニウム™を採用。人気を博したW770モデルのデザインテイストを継承するこのモデルは、ケース径40.5mm(設計値)、機能をアイコンで表示したスマートな文字板デザインで、男女問わず使用できる。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_6.html

03/23(Fri) スカイシリーズからエコ・ドライブ電波時計が登場
マリンシリーズからエコ・ドライブ※1 200mダイバー クロノグラフ

《シチズン プロマスター》 プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案するシチズンプロマスターから、マリンシリーズの光発電エコ・ドライブ ダイバー 200m クロノグラフ(ISO/JIS規格に適合) 3モデルと、スカイシリーズの光発電エコ・ドライブ電波時計3モデルを発売する。
シチズン時計は、プロフェッショナルスポーツウオッチとしての高い性能に加え、「想像力」という価値を提案するシチズンプロマスターから、マリンシリーズの光発電エコ・ドライブ ダイバー 200m クロノグラフ(ISO/JIS規格に適合) 3モデルと、スカイシリーズの光発電エコ・ドライブ電波時計3モデルを発売する。
シチズン プロマスターは「GO BEYOND. 想像のその先へ」をキーメッセージに掲げ、「機能性」「耐久性」「安全性」という3つの特性を兼ね備えた時計を提案している。1989年の登場以来、過酷な環境下でも至高の耐久性を発揮し、幅広い専門分野で優れた機能性を示す時計として世界中で多くのファンに支持されている。価格は、39,000と45,000円+税(予定)。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_4.html

03/23(Fri) アークリーシリーズとアンビリュナコレクションの新作全6モデルが登場
新感覚ラグジュアリーウオッチ「CITIZEN L」から

《シチズン エル》 シチズン時計のレディスウオッチブランド「CITIZEN L(以下、シチズン エル)」の新作は、Arciy(アークリー)シリーズから折り重なる旋律が特徴の音楽様式Kanon(カノン)に着想を得たの3モデル、そして建築家藤本壮介氏が監修し、印象的な月明かりサファイアガラスを使ったAmbiluna(アンビリュナ)コレクションの3モデル。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本でデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランド。光発電エコ・ドライブ※1に「エシカル」という概念を加え、女性がジュエリーのように身に着けたくなるアクセントジュエリーウオッチを提案している。
表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。シチズン エルは、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開、クラフトマンシップを宣言している。
また、全てのモデルに地球上どこでも光さえあれば動き続ける光発電エコ・ドライブを搭載することで、廃棄電池を出さないなど、社会的な課題に対し企業ならではのアプローチで、環境や人権に配慮されたものづくりを目指している。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_3.html

03/22(Thu) PRO TREKから「フィールドコンポジットバンド」を採用した限定モデル
高い質感のアウトドア向けリストデバイス「WSD-F20」
《カシオ計算機》 アウトドア向けリストデバイス「PRO TREK Smart WSD-F20」をベースに、高い質感と耐久性・装着性を併せ持つ「フィールドコンポジットバンド」を採用した特別仕様モデル『WSD-F20SC』を世界限定700個で6月より販売する。
『WSD-F20SC』は、メタル素材をインサートしたウレタンとファインレジンを組み合わせた「フィールドコンポジットバンド」を採用。メタルの持つ上品な質感と、ウレタンやファインレジン特有の耐久性・装着性を併せ持ち、アウトドアでも普段使いでも映える。風防には防汚コーティングを施した丈夫で美しいサファイヤガラスを使用。傷に強く、アウトドアのフィールドにおいても高い視認性を保つ。ボタンやビスには、ブラックやゴールドなど精悍さを際立たせる配色を採用すると同時に、耐摩耗性に優れたIP処理を施している。
機能面では、ベースモデルと同様、低消費電力GPSやオフラインでも使えるカラー地図機能を搭載しており、山や海など、スマートフォンの電波が届かない場所でも、単体でいつでも現在地を確認でき、軌跡を記録できる。
さらに、特別仕様にふさわしく、画面デザインのモチーフであるトライアングルをテーマにした特別パッケージを用意している。価格は、100,000円+税。
https://www.casio.co.jp/

03/22(Thu) 「母の日」「父の日」に「シチズンコレクション」薄型電波時計ペアモデル
メタルバンドの調整が自分でできる「シンプルアジャスト機能」を搭載

《シチズン時計》 手ごろな価格帯で機能性も備えたシチズンブランドのエントリーライン『シチズンコレクション』から、シンプルなデザインの光発電エコ・ドライブ電波時計にユーザー自身でバンド調整が可能なシンプルアジャストなどギフトにも最適なスペックを搭載した薄型のペアモデルを4月26日に発売する。
この新作は、腕への装着感にこだわった薄型で小振りなサイズ、ユーザー自身でバンド調整ができる「シンプルアジャスト」、そしてリーズナブルな価格といった特長をあわせ持つ、光発電エコ・ドライブ電波時計モデル。デイト表示付きの様々なオケージョンで活躍できる上品ですっきりしたデザインは、「母の日」、「父の日」にペアでの贈り物として、また新社会人にもぴったり。
小振りサイズのトレンドを受け、腕周りにしっくり納まるサイズ感として、ケース径は男性用37.2mm、女性用28.0mmとした。また、ユーザー自身がバンドの長さを手軽に調整できる「シンプルアジャスト」を備えており、オンラインストアでの購入や相手の腕周りサイズがわからない場合のプレゼントとしても最適なモデル。文字板は、視認性に優れたシンプルな3針とローマ数字インデックスを採用。幅の広い見返しリングを、サンレイ・フィニッシュと呼ばれる放射線状の加工を施した文字板に重ねることでシンプルながら上質さを感じさせるデザインになっている。ダイヤルに使用しているピンクゴールド色を、細縁のベゼルやバンド側面にも控えめに纏うことで、さり気無い一体感を感じさせるカラーリングに仕上げた。
光発電エコ・ドライブ電波時計機能を備えたこのモデルは、定期的な電池交換がいらず、定期的な電池交換がいらず、フル充電で最大2年以上駆動する。価格は、各38,000円+税。
http://citizen.jp/



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