※写真をクリックで拡大します。
Home

03/24(Fri) 陸・海・空を制覇する『シチズン プロマスター』
3つのプロフェッショナルモデルを発表

《シチズン時計》 BASELWORLD2017にて『PROMASTER(プロマスター)』から、陸・海・空それぞれのフィールドで高い性能を発揮するプロフェッショナル向けの商品3モデルを発表した。プロマスターは1989年以来、過酷な環境下でも至高の耐久性を発揮し、幅広い専門分野で優れた機能性を示す時計として、世界中で多くのファンに支持されてきた。山を登る、海に潜る、空を飛ぶ――これら環境下での具体的な行動を想定し、それぞれ機能を追求した『LAND』『MARINE』『SKY』の3カテゴリーを用意。高性能な仕様と耐久性を兼ね備えたプロマスターは、スポーティな見た目にもこだわる多くのユーザーのために、多種多様なモデルを提案し続けている。
さらに、プロマスターは、頑丈で、ハイエンドなアクティブ機能を備えるだけでなく、身体的にも、精神的にも自身の限界に挑む人達に「機能性」「耐久性」「安全性」という3つの特性を兼ね備えた商品を提案することで、「想像力」を掻き立て、未知の領域への憧れや夢の実現を応援している。
http://citizen.jp/

03/24(Fri) 『CITIZEN(シチズン) L(エル)』から世界限定2モデルを含む新商品が登場
エシカルなものづくりを提案する

《シチズン時計》 シチズンは昨年に引き続きファッションジャーナリスト 生駒芳子氏をブランドアドバイザーに迎え、大粒のダイヤモンドを配したシックで華やかな新デザインモデルと、昨年発表し好評された「Ambiluna(アンビリュナ)」コレクション、漆に限定色を施し、オリジナルブレスレットを合わせた限定モデルを発表した。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本にデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランドで、21世紀を美しくパワフルに生きる女性のためのW新感覚ラグジュアリーウオッチWを提案している。シチズンが考えるWラグジュアリーWとは、表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。具体的には、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開している。
http://citizen.jp/

03/24(Fri) 『カンパノラ』 2つのオールブラックモデルが数量限定で登場
光が存在しない黒の世界「無光の空間」をテーマに

《シチズン時計》 シチズンは時の起源である天体の運行を表示する「コスモサイン」と、日本庭園の水琴窟のような透明感のある音色で時を知らせる「ミニッツリピーター」の限定モデルを発表した。
2000年の登場以来、“宙空の美”をデザインコンセプトとして、独創的なデザインとクオーツによる複雑機構を提案し続けている『カンパノラ』。今作はガラスに隔てられた文字板上のスペースに、テーマである「無光の空間」を表現している。
「宇宙はなぜ暗いのか?」という問いを出発点に、光で満たすことのできない広大な宇宙を「無光の空間」として捉え、反射することなくすべての色を吸収する「黒」で表現した。
外装には独特の艶と暗い輝きを生み出すデュラテクトDLCをケースに採用することで、世界観をより豊かに表現している。
カンパノラの特徴である、立体的なドーム状のサファイアガラスの中に収められた「無光の空間」を覗き込めば、宇宙への憧れと知的好奇心がわきあがる。
http://citizen.jp/

03/24(Fri) ドイツ生まれの『ZIIIRO』(ジーロ)売上好調のため取扱店舗拡大
大阪、名古屋へ初上陸

街country(エックスカントリー)は、2010年ドイツで生まれの『ZIIIRO』(ジーロ)が新宿マルイメンでMVPを受賞したことから、大阪、名古屋での店舗販売を開始した。ユニークなデザインの『ZIIIRO』(ジーロ)は、シンプル且つ高級感があり、多忙なライフスタイルの日々“時間を楽しむ”という新たな選択肢を加え、落ち着いたひと時をもたらしてくれる。個性を表願できるデザインであるため、男女を問わず新たなファッションアイテムとして注目されている。
http://www.ziiiro-japan.com/

03/23(Thu) リズム時計の連結会社であるリズム協伸鰍ェ「ヨーロッパ駐在員事務所」を開設
接続端子部品の市場調査を行うため

《リズム時計》 リズム時計工業鰍フ連結会社であるリズム協伸鰍ェ5月11日、ドイツに「ヨーロッパ駐在員事務所」を開設する。
開設する理由として「ヨーロッパにある日系および非日系企業の自動車、電気機器、電子部品関連メーカーに対し、接続端子部品の市場調査を行うため」と説明している。「業績に与える影響は軽微だと思います」と付け加えている。初代の駐在員事務所長は、渡部純也氏。
商号:Rhythm Kyoshin Co.,Ltd Europe Representative Office.
所在地:Breite Str.3, 40670 Meerbusch,Dusseldorf,Germany
http://www.rhythm.co.jp/

03/22(Wed) 「TIMEX」の世界初となる路面店が原宿に4月オープン!
同店限定のモデルや時計以外のアイテムも展開する予定

160年以上の歴史を持つ米国のウォッチブランドTIMEX(タイメックス、日本総輸入元:DKSHジャパン株式会社)は、4月下旬に同ブランドとして世界初の路面店(約20坪)を東京・原宿にオープンする。
1854年にアメリカで創業したTIMEXは、1890年代に発売された世界初の普及版懐中時計“ヤンキー”の大ヒットで名を馳せたブランド。
信頼性の高い製品を大量生産によって誰にでも手の届く価格で提供する時計メーカーとして成長したTIMEXは1960年代にアメリカで販売される時計の半分以上を占めてNo.1ブランドとなり、第42代アメリカ合衆国大統領ビル・クリントン氏は1993年の就任演説時にTIMEXのスポーツウォッチ“アイアンマン(R)”を着用することで自国愛を表現した。
リーズナブルで機能的、そして汎用性の高いTIMEXの時計は、近年同じ米国ブランドとのコラボレーション、アーカイブを復刻した日本企画が人気を博し、この度世界初のフラッグシップとして路面店が東京・原宿(渋谷区神宮前6-9-13)にオープンする運びとなった。
TIMEX TOKYOは1Fと2Fがショッピングスペースで、国内展開のモデルはもちろん、同店限定のモデルや時計以外のアイテムも展開する予定。1Fではレザーストラップの刻印サービスや手入れなどができる “ストラップ・バー” が設けられる予定で、店内には貴重なアーカイブなども随時展示される。
http://dksh.com/jp-jp/

03/21(Tue) 『第19回 機械式時計技術講習会』定員20名まで
今年も5月から7月の期間に実施する

《日本時計輸入協会》 日ごろ時計の」営業・販売活動やサービス窓口を担当する人に向けたコースとして設定している毎年恒例の一般社団法人日本時計輸入協会主催『機械式時計技術講習会』を5月から7月の期間に実施する。この講習会は回を重ねるごとに好評を博し、今回もヒコ・みづのジュエリーカレッジ協力のもと開催されるもので、ウオッチコーディネーター資格検定制度において、この講習会の修了者は筆記試験合格者の実技実習が免除される特典が付いている。
【講習会コース】輸入時計業界に係わりのある仕事に従事しているが、修理経験がなく、機械式時計の基礎を学びたい人(営業・販売担当者・サービス受付担当者)向き。講習会後半にクオーツの分解、防水性やクロノグラフの解説もあり、実用的な内容となっている。講師は、ヒコ・みづの講師2名。
【受講料】89,000円(消費税込み)。下記の教材やテキスト代、貸出工具費用も含む(Cal.ETA6497とケース、文字盤、針、バンドなど外装部品、その他消耗品及び教材資料)。修了証の交付も。
なお、教材として使用するムーブメントの入手状況や諸費用高騰により、教材時計の提供はない。一方、工具を持ってない人は、すべて講習会場で貸し出すことになっている。
【募集人数】定員20名(開催最小人数15名)
【開催日時】5月11日、18日、25日、6月1日、8日、15日、22日、29日、7月6日、13日までの木曜日、全10回。時間は、毎回18時30分〜21時(1回2時間半)。
【開催場所】東京・渋谷のヒコ・みづのジュエリーカレッジ神南校舎。
【申し込み締切日】4月14日(定員になり次第締め切る、先着順)
【問い合わせ】ヒコ・みづのジュエリーカレッジ:長沼(03−5728−6060)
http://www.tokei.or.jp/

03/08(Wed) 『JAM CLOCK(ジャムクロック)』の人気商品ランキング発表
新生活向け 時計がそのまま壁装飾のインテリアになる

グラフィックをはじめとしたインテリア、プロダクトデザインなどを手掛ける潟^イタン・アート(本社:大阪、米原太一社長)は、同社が販売する新生活のインテリアにおすすめな掛け時計シリーズ『JAM CLOCK(ジャムクロック)』の人気商品ランキングを発表した。
普通の時計はデザインしない。ユニークでアートなデザインで、掛け時計そのものがそのまま壁装飾のインテリアとなるように、こだわりをもって製作される『JAM CLOCK(ジャムクロック)』シリーズ。これからの時期の新生活に最適なインテリアクロックとして人気商品の「エディータイム」は、発売から数年で1,200個以上の販売実績がある。販売価格は、4,900〜18,000円(税抜)。
http://www.jam-collection.com/

03/08(Wed) 平成28年度の定例総会5月12日上野の東天紅で開催
東京時計産業連盟の3月例会で報告

《東京時計産業連盟》 3月例会が恒例のオーラムビル地下で行われ、平成28年度の定例総会開催について報告した。総会は5月12日(金)東京・上野の東天紅で行われる予定。
2月10日、恵比寿で盛大に行われた同連盟の新年会が好評だったことも加えて報告された。
特に、オカリナ奏者として有名な堀田峰明氏のハープとチェロを聴いた演奏会で、いつもとは異なる文化あふれる時間を堪能したことも報告された。
現在、会員数28社の東京時計産業連盟の涌井宏昌理事長は「今月の例会は参加者が少ないが、今後とも毎月1回、勉強会や例会の場で情報交換を行い、1~2年に1回は文化の香りのする会を設けたいと思っている」とあいさつ、同連盟への協力を呼び掛けていた。

03/08(Wed) 日本製時計ブランドGSX WATCH JAPAN 春の新作が登場
青が美しい100本限定モデルを4月上旬に発売

昨年、アシンメトリーで流線型ケースが特徴的なGSXのフラッグシップモデル、GSX900シリーズから10年振りに新ラインが発売し好評の「GSX906ライン」から100本限定の新色がGSX WATCH JAPANから4月上旬より発売される。
ブルーとブラックのコンビネーションカラー「BLUE IN BLACK」を採用したGSXならではの特殊なカラーで、ケースのブラック色、“ピュアブラック”と“サマーズ・ビート”と呼ばれるGSX独特の深いブルーをフュージョンしたラグジュアリーなモデルとなっている。この深いブルーは単に文字盤の色調整だけでなく、ガラスにも蒸着を入れ、それが組み合わさった事で創り上げられる、GSXにしかできない「青」を表現しているシリアルナンバー入り、スペシャルモデル。このコレクションは、ラインごとに1度だけの限定生産となり、希少価値のあるコレクションとなっている。価格は108,000円(税抜)。
GSX WATCH JAPANは、1995年「メイド・イン・ジャパン」をテーマに映画や、ゲーム、アーティスト達とのコラボレート作品を多数発表、東京都内、近郊・大阪・札幌に正規腕時計販売店9店舗を展開する潟xスト販売が創立した日本の時計ブランド。

http://gsx-watch.com/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:10