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08/22(Mon) 3Dプリンタで合成ダイヤモンドを生成?
米国の航空機メーカー:ロッキード・マーチン

米国の航空機メーカーであるロッキード・マーチン(Lockheed Corporation)は、合成ダイヤモンド生成が可能となる「ダイヤモンド3Dプリンタ」に関する特許を申請した。
軍用機や軍用衛星などを開発するメーカーとして有名なロッキード・マーチン社は、予てより自社製品の開発や製造の新たなプロセスとして最先端のデジタル機器活用を推進している先端企業だが、今回同社が申請したこの特許では、プレセラミックポリマーとナノ粒子充填材を原料とし、積層焼結して任意の形状の合成ダイヤモンドを生成可能にするという近未来の3Dプリンタ技術。
https://twitter.com/JewelConcierge

08/22(Mon) クレドールから極薄メカムーブメント初の女性用モデル発売
セイコー創業135周年を記念して

《セイコーウオッチ》 セイコー創業135周年を記念して、高級ウオッチブランド<クレドール>から、クレドールを代表する国産最薄のメカニカルムーブメント「キャリバー 68系」を搭載した「キャリバー 6898 20周年記念 エナメルダイヤル限定モデル」を9月23日(金)からセイコープレミアムブティックとセイコープレミアムウオッチサロン、11月11日(金)から全国のクレドール取扱店で、発売する。希望小売価格は2,900,000円+税、数量限定30本。
 今回の限定モデルは、極薄メカニカルムーブメント「キャリバー 6898」の誕生20周年を記念し、クレドールから大人の女性に向けた新たな提案として、「キャリバー 68系」を初めて女性用に搭載したエレガントなメカニカルウオッチ。また、この記念すべきモデルに相応しく、ダイヤルに1880年(明治13年)創業の老舗七宝店「安藤七宝店」の透明感ある美しいエナメルを採用した。ロマンティックな女性心を、色鮮やかなカラーグラデーションとダイヤモンドで芸術的に描き出した30本限定の希少なモデルとなっている。
http://www.credor.com/

08/15(Mon) SMART都市シリーズ「KYOTO(京都)」&オープンカレンダーモデル 
MADE IN JAPAN腕時計ブランド『GSX』から秋に新作発売

1995年創立した日本の時計ブランドGSX WATCH JAPAN “SMARTシリーズ”から、9月に質実剛健なインダストリアルデザインに都会的なデザインを組み合わせたNEWモデル(各55,000円+税)が発売になる。
今まで、「TOKYO(東京)」や、「YOKOHAMA(横浜)」等人気の都市シリーズの新作「KYOTO(京都)」やスケルトン文字盤の「OPEN CALENDER」など、“SMART”らしい、デザインが印象に残るモデルとなっている。
主に「メイド・イン・ジャパン」をテーマとしたコレクションを展開。映画やゲーム、アーティスト達とのコラボレート作品も多数発表し、時計好きのみならず幅広い層から注目を浴びている。大量生産ではなく、人生を豊かにするために存在する“大人の遊び心”をテーマにしている。プロデューサーは、東京都内、近郊・大阪・札幌に正規腕時計販売店8店舗を展開する潟xスト販売の石田憲孝代表。
http://gsx-watch.com/

08/12(Fri) コンタクトレンズ売上から929万円をアイメイト(盲導犬)育成に寄付
シードが支援する「Pureな”愛“をありがとうプロジェクト」

《シード》 使い捨てコンタクトレンズ「シード ピュアシリーズ」の発売元である潟Vード(東証2部上場、浦壁昌広社長)は、平成23年から視覚障害者の歩行の自立に繋がるアイメイト(盲導犬)の育成を支援するため、毎年売り上げ箱数に応じて公益財団法人アイメイト協会に寄付をしてきたが、平成27年度の寄付金額が9,295,066円となり8月5日、シード本社で贈呈式が行われた。公益財団法人アイメイト協会は、アイメイトの育成と視覚障害者の歩行指導で国内最大の卒業実績を誇る団体。シードがこれまでに行ってきた寄付金は、平成23年度:¥3,330,090、平成24年度:¥5,356,943、平成25年度:¥6,692,989、平成26年度:¥7,117,878、平成27年度:¥9,295,066となり、累計では¥31,792,966となっている。
http://www.seed.co.jp/blog/eyemate/

08/10(Wed) 「鼻が詰まる・鼻水が出る」が最も高く60%
「健康」に関する意識と実態調査

潟Aンテリオは、生活者の「健康」に関する意識と実態の把握を目的とした生活健康基礎調査を実施した。本調査は、インテージAD-HOCモニターに登録している16〜69歳の約2300人を対象とした郵送調査で、生活者の健康意識のほか、最近1年間の経験症状や市販薬の使用実態などを確認したもの。1991年から継続的に実施しており、本年で26回目となる。
最近1年間の症状経験率は、「鼻が詰まる・鼻水が出る」が最も高く60%であった。次いで、「かぜをひいた」(53%)、「肩や首筋がこる」(52%)が高い。男女別で見ると、「肩や首筋がこる」は女性が62%、男性が41%で、女性の症状経験率が男性に比べて20ポイント以上高い。上位15項目では男性より女性の方が経験率が高い症状がほとんどだが、「下痢をする・軟便になる」は男性が33%、女性が27%で男性の割合が高い。経験症状のうち、何も対処をしていない割合が高いのは「いらいらしやすい・ストレスを感じる」で、25%が1年以内にこの症状を経験しているが、20%は何も対処をしておらず、症状経験者の8割は何も対処をしていないことが分かった。
http://www.anterio.co.jp/

08/10(Wed) 52%は「かぜの予防・症状軽減」に対して「効果があった」と回答
「健康」に関する意識と実態調査

最近1年間に、健康を意識して「機能をうたったヨーグルトやヨーグルト飲料」を飲食した人は全体の51%であった。「かぜの予防・症状軽減」を最も意識したのは12%。それらの人に効果や行動の変化を聴取したところ、52%は「かぜの予防・症状軽減」に対して「効果があった」と回答している。(5段階聴取のTOP2BOX) また、11%は「市販薬を服用する量や頻度が減った」、17%は「病院に行く頻度が減った」と回答している。
http://www.anterio.co.jp/

08/09(Tue)『シチズン×ポール・スミス』100本限定ウオッチ
「ポール・スミス」ポップアップショップで

《シチズン時計》 ポール・スミス氏が手がけるイギリスの人気ファッションブランド「ポール・スミス」とのコラボレーションウオッチ『シチズン×ポール・スミス」(200,000円+税 100本限定)を8月10日〜8月22日の期間、伊勢丹新宿店メンズ館1階にオープンする、「ポール・スミス」限定ポップアップショップで先行発売する。
コラボレーションモデルのコンセプトは、ポップアップショップのテーマと同じく「旅」。世界を旅するのに欠かせない時計として、シチズンの最新機能である世界のどこでも正しい時刻を表示する光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計を採用した。また、文字板の秒針や7時位置のサブダイヤル針などの5カ所に、コントラストの効いたカラーをあしらうことで、ポール・スミスらしい遊び心あるアクセントの効いたデザインに仕上げている。写真は200,000円+税 100本限定。
http://www.citizen.jp/news/2016/20160809.html

08/08(Mon) 来場者250名、1億円売り上げた「ヴェラーノ・フィエスタ東京」
個展催事として企画されたナガホリ独自の夏の消費者展

潟iガホリ(長堀慶太社長)恒例の夏の祭典「ヴェラーノ・フィエスタ東京」が8月5日、東京・新宿の京王プラザホテルで開催され、250名を超える来場者で1億位円を超える売り上げを達成した。
当日は百貨店VIP顧客のほか、有力専門店から多数の集客があり、終日賑わいをみせ、ピーク時は急遽商談テーブルを15卓増設するなど、対応に大わらわ。
トピックスとしては同社オリジナルブランド「ナディア」で1700万円のエメラルドリング、400万円のルビーリングが立て続けに成約となったほか、夏らしくゴールドのロングネックレスを幅広くラインナップした「ラ・ソマ」や「イタリアンジュエリー」がそれぞれ目標を200%以上達成するなど「夏の祭典」のサブテーマらしく活気あふれる展示会となった。
この「ヴェラーノ・フィエスタ東京」展は、専門店が8月の商盛期を乗り切るための個展催事として企画されたナガホリ独自の消費者展。
http://www.nagahori.co.jp/

08/08(Mon) 結婚を意識して付合う男性は、わずか9%!?対する女性は52%の事実。
『steady.(ステディ.)』が【働く女子1000人大調査】 

女性ファッション雑誌販売部数トップシェア『steady.(ステディ.)』9月号では、「男子と女子の恋愛における意識格差」について調査を実施した。
今回の調査では、男女の出会い、片思いの相手へアプローチ、交際〜結婚などのシチュエーション別に30歳前後の男女にアンケートを実施。アンケート結果によると、「交際始めから結婚を意識する」という女子は52%に対し、男子は9%と、男子は女子よりも結婚を考えるのに時間がかかることが判明。また、「好きな人に結婚願望がない場合でも交際する?」という質問では、交際すると答えた男子は71%に対し、女子は19%と大差があった。結婚願望のない相手との交際は考えられない30代前後の女子が多いのに対し、「とりあえず付き合ってみる」という男子が多数のよう。「交際前のメールやLINEの頻度は?」という質問では、女子の約半数が1日1回に対し、男子の半数は1日3回以上と回答。付き合う前は男子のほうがマメであることがわかった。
その他、「興味のない人からの連絡ってどう思う?」「相手に求める年収は?」「最終的な交際の決め手になるのは?」など、男女の意識の違いを徹底調査。恋愛や結婚をしたい30歳前後の男女へのヒントが満載。

08/05(Fri) 地域から愛される専門店「最強の客づくり」をテーマに
PR現代の第51回夏季セミナーを開催

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社「鰍oR現代」は7月27日『最強の客づくり』をテーマに第51回目の夏季セミナーを開催。次世代の顧客づくりのための阻害要因を明らかにし、口コミを誘発するストアブランド化へのプロセスを提示した。 
下島社長の問題提起では、最強のストアブランドの確立のために必要とされるポイントを、@理念をコーポレートスローガンにする。A最強の経営チームをつくる。Bウェブとリアルの融合による顧客づくりの仕組みをつくる。 として紹介、それぞれの具体策を記念講演、事例発表をとおして学ぶ1日としてほしいと参加者に語りかけた。
記念講演では、トップマネージメント且R下淳一郎社長が「ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方」を紹介。バングラディッシュのグラミン銀行を例に、会社の「理念」「ミッション」そして「成果」を明確にする過程をわかりやすく解説した。講演途中に参加者同士で意見交換に時間を設けるなど、具体的に取り組める内容となった。
事例発表は、「きもの」、「ジュエリー」それぞれ分科会形式で開催。兵庫県の鰍ォぬや桑田直宏社長と、仙台市の潟Cンタージェムの佐藤郁雄社長に、ゆるぎない理念のもとリピーター、ファン客を確実に獲得するために普段から実践しているお客への接し方、イベント内容、情報発信の仕方などを発表した。
更にPR現代からは、新規客獲得のツールとしても重要なウェブマーケティング「成果を上げるための5つの突破口」について発表があった。最後には参加者が今日1日を自社に取り入れるための「まとめとシート記入」を実施。下島社長は「お店への期待や信用をウェブとリアルで構築する『最強のお客さまづくり』に積極的に取り組む会社には今はチャンスの時です」と締めくくった。
http //www.pr-g.jp/



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