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10/06(Fri) 10月7日から『セイコー ルキア レディダイヤフェア』開催
専用モデルをはじめ幅広いラインアップを用意

《セイコーブティック、セイコーウオッチサロン限定》 セイコーブティックとセイコーウオッチサロン各店では、10月7日から期間中セイコー ルキアを購入のお客に、BAILA編集部監修オリジナルミニバッグをプレゼントする「セイコー ルキア レディダイヤフェア」を開催する。
このフェアでは、ルキア セイコーブティック、セイコーウオッチサロン専用モデル(写真:100,000円 + 税)をはじめ幅広いラインアップを用意している。
https://www.seiko-watch.co.jp/news/topics/posts/701/20171007

10/05(Thu) セイコーウオッチ3件(製品5点)が2017年度グッドデザイン賞受賞
ロングライフデザイン賞を含めると1996年以来、22年連続しての受賞
《セイコーウオッチ》 10月4日(水)、公益財団法人日本デザイン振興会より世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>を含む3件(製品5点)が2017年度グッドデザイン賞を同時に受賞した。2010年のグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を含めると1996年以来、22年連続しての受賞になる。
「グッドデザイン賞」は、1957年に旧通商産業省によって創設された「グッドデザイン商品選定制度」を継承し、1998年より(公財)日本デザイン振興会が主催する世界でも類をみない歴史と規模を有する総合的なデザイン評価・推奨制度。
審査員の評価は「素材・加工方法への深い理解と、ものづくりへの愛が美しいデザインに昇華した秀作。全体のデザインが良く整っており、バランスが良い。表面に設けられたソーラー式のGPSも評価が高かった」。
担当デザイナーのコメント「腕時計には視認性や耐久性などの機能性を求められるのと同時に装飾品としての付加価値が求められます。腕時計の外装部品は剥離の問題から塗装をすることができないため、素材そのものの色調と表面仕上げによってでしか表情をつくり出すことができません。各部品の素材や加工方法を十分に理解し、特性を最大限に活かした美しいデザインとすることを心がけました。表面硬度が高く彩色が可能で付加価値の高いサファイアガラスを採用することで、機能性と審美性を両立することができました」。
受賞商品は、11月1日(水)〜11月5日(日)まで、受賞展「グッドデザインエキシビション2017(G展)」(会場:東京ミッドタウンほか)で展示される予定。写真は、<セイコー アストロン> エグゼクティブライン SBXB123。
https://www.seiko-watch.co.jp/

10/05(Thu) 「シチズン クロスシー」時計機能を紹介する動画を公開
キュートな子猫とともにスペシャルサイトにて本日公開

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『CITIZEN xC(クロスシー)ティタニア ライン ハッピーフライト』の新商品を10月5日(木)から順次発売する。人気色「サクラピンク(R)」の新作トノー(樽)型モデルの発売を記念し、日常生活に役立つ機能を紹介するWeb限定ムービー『私と猫とクロスシー』を本日10月5日(木)にクロスシーのスペシャルサイトで公開した。
ムービーは「光発電エコ・ドライブ」篇、「デュラテクト」篇、「スーパーチタニウム(TM)」篇、「防水性能」篇の4本を公開する。「あまり世間に知られていないクロスシーの便利な機能を知ってもらいたい」という思いのもと日常生活で特に役立つ機能4つを、キュートな子猫が時計とじゃれあう姿とともに紹介。各6秒以内でシンプルに紹介している。
http://citizen.jp/

10/05(Thu) 『シチズン アテッサ』ブランド誕生30周年記念第2弾
数量限定3モデルが11月9日から発売

《シチズン時計》 最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)』からブランド誕生30周年を記念して、数量限定の3モデル(250,000円+税、140,000円+税、75,000円+税)を11月9日に発売しする。
2017 年秋、「ブランド誕生30周年記念」の第2弾として、ブラックチタン(チタニウム+デュラテクトDLC)シリーズから3つの数量限定モデルが登場する。これらのモデルにはシチズンの誇る高機能ムーブメントであるF900、H800、H149、の3種類のムーブメントを採用。スーパーチタニウム™を用いたケースやバンドにはシチズン独自の表面硬化技術のひとつですり傷に強い「デュラテクトDLC」を全モデルに施した。さらに2モデルには、素材を硬質化し打ち傷にも強いデュラテクトMRKも採用している。記念モデルの証として挿し色のオレンジ針を使用し、裏ぶた中央に30周年マークを施した。
F900は発売以来人気を博しているエコ・ドライブGPS衛星電波時計で、デュアルタイムやクロノグラフなど充実した機能が特長。H800はダイレクトフライトエコ・ドライブ電波時計で、クロノグラフ機能を搭載しながらもケースの厚さを10mm以下に抑えた、使い勝手の良い薄型仕様。H149はシンプルなデザインながら日中米欧の標準電波受信機能を持つ多局受信型のエコ・ドライブ電波時計。
シチズンが誇る技術とデザインを高次元に融合した3つの「アテッサ30周年記念数量限定モデル」。
http://citizen.jp/

10/04(Thu) セイコーの掛時計がグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞
受賞商品は11月1日〜5日まで東京ミッドタウンで展示される予定

セイコークロック梶i本社:東京、萩原健二社長)は10月4日、公益財団法人日本デザイン振興会より、「パワーデザインプロジェクト スタンダード アナログ掛時計」で2017年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞した。
受賞商品は11月1日(水)から5日(日)まで東京ミッドタウンで展示される予定。
グッドデザイン・ロングライフデザイン賞は長年にわたりユーザーからの高い支持を得て、今後もその価値を発揮し続けるであろうと考えられるデザインを顕彰するもの。新しいことが尊重される傾向があるデザインの領域において、変わらないことや、継承・伝承することの意義に目を向けた国際的にもユニークな視点を持つ賞として多くの人から賛同を得ている。
パワーデザインプロジェクトは2002年にセイコーのインハウスデザイナーが新しい時計のスタイルを提案するワークショップとしてスタート、プロジェクトの活動自体が2008年度のグッドデザイン賞を受賞している。今回の受賞商品は2006年のテーマ 「スタンダード」から生まれたもので、2007年の発売以来10年にわたり愛されて続けている。
サイズと価格は、大(各40,000+税)、中(各36,000+税)、小(各30,000+税)の3サイズ、それぞれ黒色枠、白色枠の2色。
審査委員は「この時計は2007年から作られているのだけれども、それよりもずっと以前からあったかのような、誰ものイメージの中にある“掛け時計”が現れたようだ。ミニマムでありながら柔らかな印象を受けるので、日常使いで完全な背景になるのだが、精緻で信頼感のある強いこだわりも醸している。掛け時計の中心軸を示しているプロダクトであると感じられる」とコメントしている。
http://www.seiko-clock.co.jp/

10/0$(Wed) シチズン時計2モデルが2017年度グッドデザイン賞を受賞
「シチズン プロマスター」と「シチズン エコ・ドライブ ワン」

《シチズン時計》 公益財団法人日本デザイン振興会が主催している2017年度グッドデザイン賞に「シチズン プロマスター エコ・ドライブ プロフェッショナルダイバー 1000m」と「シチズン エコ・ドライブ ワン」の2モデルが受賞した。
「エコ・ドライブ プロフェッショナルダイバー1000m」【写真:260,000 円+税】はISO/JIS規格に適合し、飽和潜水にも対応。ケースの10時位置にヘリウムガス排気バルブを設けており、飽和潜水時に時計内部に侵入したヘリウムガスを排出する事により減圧時の時計の破損や損傷を防ぐ事ができる。また、光発電エコ・ドライブを搭載しているため、定期的な電池交換が不要。充電量表示機能により事前に充電量を把握することができ、時計が急に止まる心配をする事なくダイビングに臨むことができまる。
海洋に関する日本の調査・研究機関「国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)」の協力により、高水圧下での防水機能の動的試験や、水深による文字板色調の変化、夜光の視認性の確認などを行い、より実践的な性能を実現した。
また本モデルは、貝殻の構造や造形にインスパイアされたデザインが特徴。ケースサイドは堅牢性を持つレンガ状構造から、ベゼルは螺旋からそれぞれ着想を得た。特にベゼルデザインは、直感的に回転方向を把握出来るという実用性も兼ね備えている。
受賞理由は、「手袋を付けたまま操作できる点など、ユーザーのニーズを的確に捉え、機能を魅力的な形状へと転換している誠実なデザインを評価。造形も大胆で気持ちが良い。針やインデックスのデザインも外観デザインと同様に力強く明快で、見やすく美しい」と評されている。
http://citizen.jp/

10/03(Tue) 和光本館1階に「セイコーフラッグシップサロン」をオープン
〜<グランドセイコー>は世界最大級の品揃え〜

《セイコーウオッチ》 和光本館1階の「セイコーサロン」を改装し、新たなセイコーウオッチの発信拠点「セイコーフラッグシップサロン」として、10月5日(木)にオープンする。
2017年は、服部時計店(現 セイコーホールディングス株式会社、1881年創業)の小売部門を継承し、和光が創立されて70年という記念の年。これまで和光は本館をセイコーの旗艦店として位置づけ、1階ではセイコーウオッチの腕時計全般を取り揃えた「セイコーサロン」を展開してきた。この度、創立70年の節目に当たり、今春より独立ブランドとして新戦略を発表した「グランドセイコー」をはじめ、クレドール、セイコー ガランテのプレミアムブランドとセイコー アストロン、プロスペックス、プレザージュなど、セイコーがグローバルに展開する主力商品を中心に取り扱う「セイコーフラッグシップサロン」として新たにオープンする。
なかでも「グランドセイコー」は、新ブランドカラーである日本の伝統色「紺色」と「シルバー」を基調としたコーナーを新設、フルラインアップの商品を展示する世界最大級の売場となる。日本の匠の技と美意識で時計の本質を究めるべく挑戦を続ける「グランドセイコー」をその独自の世界観の中で選ぶことが出来る。あわせて、和光創立70年を記念して特別に製作した「グランドセイコー」和光限定モデル(¥700,000円+税)を販売数量限定30本で10月19日(木)より発売する。
また、「セイコーフラッグシップサロン」オープン時には、銀座の街を彩る和光本館のショーウィンドウもオープンを記念した演出を行うとともに、購入者には特別な特典を用意する。写真は、和光 本館1階 セイコーフラッグシップサロン。
https://www.seiko-watch.co.jp/

09/25(Mon) 『G-SHOCK』のコンセプトショップ「EDGE」が9/29新宿にオープン
なしオープン記念にG-SHOCKの生みの親 伊部 菊雄が来店! 

日本が世界に誇る『タフネス』ウォッチ、G-SHOCKの“エッジ”な情報を発信
東京都内を中心に店舗を展開する時計正規販売店潟xスト販売は、東京・新宿区にG-SHOCKオンリーショップ「G-SHOCK CONCEPT SHOP『EDGE』by ISHIDA」を9月29日(金)にオープンする。
G-SHOCK『EDGE』by ISHIDAは、2008年「BEST新宿本店」2F店内にコンセプトブースとしてスタートした。
2018年にブランド生誕35周年の節目を迎え、より『G-SHOCK』の世界観が体感でき、日本国内外に広く情報発信するキーステーションとなる店舗を目指し、このたびコンセプト「ショップ」として規模を拡大、オープンした。
9月29日(金)15:00〜同店のオープンを記念し、「G-SHOCK」の開発者である伊部菊雄氏が来店、G-SHOCKのヒストリーや秘話等が聞ける。

http://www.casio.co.jp/

09/13(Wed) 昨年と同様の2000名を超える来場者で賑わった
国産3社による「2017年秋・冬ウオッチ合同提案会」

セイコー、シチズン、エプソン販売の国産3社による時計販売店向けウオッチ合同提案会「2017年秋・冬ウオッチ合同提案会」が9月6・7日、日本橋・蛎殻町のロイヤルパークホテルで行われ、昨年と同様の2000名を超える来場者で賑わった。各社とも独自の技術を駆使した多彩な新製品を発表、年末商戦に向けた新戦略を披露していた。

「グランドセイコー」のブランド独立化の目玉商品が世界中で好評博す

セイコーブースでは、オペレーションブランドの「グランドセイコー」、グローバルブランドとして存在感を高めている「アストロン」「プロスペックス」「プレサージュ」、そして先進技術で毎日を彩る「ルキア」「ブライツ」など、ブランド価値を売り上げに繋げていく為の新製品と宣伝販促策を提案した。
今年の3月バーゼルで発表した「GSブランド独立化」の目玉商品として打ち出した初代復刻モデルが世界中で好評を博し、順調なスタートを切った。特にGSの旧ロゴと新ロゴの評判が大きく店頭での入れ替えも順調に進んでいる。GS独立サイトも立ち上げ年末に向け新しいGSの世界観を持った主力商材を投入、強力な販売商材となる。
アストロンから、ブランド誕生5周年と初代モデルの誕生月にちなみ、5つの誕生石(天然ブルーサファイア)をダイヤルにあしらった数量限定モデル(¥250,000+税)を11月10日から日本を皮切りに海外市場においても順次発売していく。数量は1,500本。
ルキアからは、イメージキャラクターの綾瀬はるかさんとのコラボモデル「“ルキアヤセ”綾瀬はるかプロデュース限定モデル」第二弾(限定3,000本:¥120,000+税)を11月10日から全国で発売する。更に、レディダイヤシリーズのレギュラーモデル(¥69,000〜¥78,000+税)も10月7日から発売する。
世界No1シューシャイナー「Brift H」の長谷川裕也氏をアドバイザーに起用、靴と時計をテーマに、エレガントな限定モデルとして登場するのが「ブライツ」。メインのストラップには耐久性に優れたシャーク・レザーを採用、更に上質なクロコダイルレザーが付属している、価格は¥130,000+税。シューケア用品を入れるボックスをイメージした専用ボックス付き。
http://www.seiko-watch.co.jp/

09/13(Wed) シチズの時計事業第一四半期売上営業利益26億円で前年比16.5%アップ
国内の販売も順調で今期ニューモデル投入は256型

シチズンの時計事業の第一四半期売上げは、363億円で減少したが営業利益は26億円、前年比16.5%アップしている。2017年通期の業績見通しは1720億円、営業収益も160億円、グループ全体では3,200億円、営業収益も235億円と従来通りの数字となっている。
国内の販売も順調で今期のニューモデル投入は256型となった。これは、マルチブランド化による「フレデリック」「ブローバ」「アルピナ」などから111モデルが投入され例年の倍以上となっている。スマイルソーラーの5,000円からアーノルド・アンド・サンの2200万円まで幅広い価格帯となっている。今期のデザイン的特徴は、エコ・ドライブ・ワンの超薄型のユニセックス、更にプロマスターが他業態とのコラボレーションなど。
米のグーグルがメインスポンサーとなる史上初の月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」。ロボット探査機を月面に送り込み500m以上移動させて撮った画像を地球に送ることがミッション。一番早く達成したチームに賞金2千万ドル(約23億円)が贈られるという夢のあるレース。シチズン時計は、日本から唯一参加する民間チーム「HAKUTO(ハクト)」を後援している。
更に、シェル石油がスポンサーとなり2,000メートル深海を無人で超広域、超高速の海底マッピングをミッションとする夢のある二つの企画に協賛する。
ブランド誕生30周年を迎えたアテッサから、シチズン独自の技術「スーパーチタニウム™」の中でも特に硬さと高級感を生み出す「デュラテクト DLC (Diamond Like Carbon)」により作り出される「ブラックチタンシリーズ2モデル(¥220,000と¥230,000+税)を10月5日に発売する。キズに強く、艶やかで上質な外装に光発電エコ・ドライブGPS 衛星電波時計用Cal F900 を搭載し、時刻情報だけなら世界最速「最短3秒」で受信、デュアルタイムやダブルダイレクトフライトなど充実した機能を備えている。
クロスシー・ティタニア ライン ハッピーフライトから「サクラピンク」初のトノーケースを含む新作3モデル(¥76,000〜¥79,000+税)を10月5日発売する。トノーケースは、女性らしく柔らかなケースラインが特徴で、ラウンド型とは異なる。ケースデザインに合わせて、文字板のローマ数字も線を細く、柔らかな印象に仕上げた。また文字板4時と5時の間にはさりげなく「サクラピンク」をイメージした桜をデザインしている。
http://citizen.jp/



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