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12/06(Wed) 大勢のお客で賑わった『天賞堂クリスマスフェア2017』
元号が変わる2019年で創業140周年を迎える銀座天賞堂

どれを取っても満足するものばかりを紹介する『天賞堂クリスマスフェア』が12月2日(土)、帝国ホテル本館3階富士の間で開催され、大勢の来場者で賑わった。
写真のように会場のエントリーには、クリスマスをイメージしたツリーが並び入場者を招き入れる。会場には今年も、世界中から選りすぐった逸品や長年のノウハウで創り上げたオリジナルブランド品が帝国ホテルのラグジュアリーな空間に集結した。
特に天賞堂オリジナルウオッチ「MADE IN GINZA」ヒストリカル・クロノグラフやJ-FACE(ジェイフェイス)が話題に。このJ-FACEは、世界的に有名な輪島の北村工房・北村辰夫氏がプロデュースする漆を文字盤に使ったウオッチ。現在ある6モデルを3モデルに絞り、新たに4モデルを開発途上で、夏までには発表する予定。
この他にも特別な日にふさわしい洗練された気品と繊細な輝きのジュエリー達が華やかに展示され、購買意欲を誘った。
まさに元号が変わる2019年で創業140周年を迎える銀座天賞堂の新本桂司社長は「われわれ小売業にとっては大変厳しい時代ですが、日本で一番古い歴史を持つ天賞堂にふさわしい” MADE IN GINZA “のウオッチを開発、好評を博しています。これからも銀座に生まれ、銀座を愛した天賞堂が消費者に愛される店になるために最善の努力をしていきます」とコメントしている。来場者にはもれなく「オリジナル美濃焼ペアカップ」がプレゼントされ、好評されていた。
http://www.tenshodo.co.jp/

11/30(Thu) シチズン プロマスターが「Google Lunar XPRIZE」に挑戦する
「HAKUTO」との世界限定数量コラボレーションモデル

およびGPS衛星電波時計とメカニカルダイバーを発売 

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、世界的なコンペティション「XPRIZE」へ挑戦するふたつのチーム「HAKUTO」と、「Team KUROSHIO」のミッションに貢献している。
この度、月面探査チーム「HAKUTO」とコラボレートした世界限定数量のGPS衛星電波時計をはじめ、ミリタリーテイストのGPS衛星電波時計、メカニカルムーブメントを搭載した200mダイバー時計(250,000円+税)を12月1日から順次発売する。
プロマスター SKYシリーズの最上位モデル、GPS衛星電波時計F900とHAKUTOの世界限定数量コラボレーション。このモデルはデュアルタイムやクロノグラフ機能などを搭載した多機能モデル。航空機のコックピットや、レーダースクリーンに映し出される現在位置等を表示する座標軸からインスパイアされたデザインで、宇宙をイメージしたダークブルーの文字板に、デュラテクトMRK+DLCで仕上げた精悍なケースとバンドは、キズに強く、軽く、肌にやさしく、サビにくいスーパーチタニウム(TM)製。パイロットウオッチに求められる時刻の正確性を保ちながら、過酷な環境下でも耐えうる仕様となっている。
https://www.atpress.ne.jp/releases/144106/img_144106_1.jpg

11/30(Thu) RHYTHMブランドから『cenno(チェンノ)ウオッチ』発売
日本の老舗クロックメーカーが考えた新しい腕時計

《リズム時計》 20歳から40歳代のファッション感覚を大事にしつつ、品質へのこだわりを求めるユーザーに向けたRHYTHMブランドの新たなウオッチシリーズ『cenno(チェンノ)ウオッチ』を開発、12月1日から同モデルのスタンダードのクオーツウオッチ(¥18,000+税)を発売する。年間販売本数は1,200本。

2つの「やさしさ」をあわせ持った上質な腕時計

また2018年3月1日からスマートフォンと連動するスマートウオッチ『cenno(チェンノ)コネクテッド』(¥38,000+税)を発売する。
リズム時計は1950年の創業以来、約70年にわたりクロックの専門メーカーとして温かみや安心が感じられるモノづくりを追及している。今回新たなウオッチを発売することにより、より若年層にRHYTHMブランドの認知度を拡大したいと考えている。
同社が発売するクロックのアラビア数字の文字板は、見易く、消費者に最も親しまれている。リズム時計は腕時計でもこのアラビア数字にこだわり、使用する書体は創業時に社名の由来となった当時のリズム時計を象徴する目覚まし時計「リズム」に使用されていたオリジナルの文字を使用している。
更にクロックは、部屋のどこにいても時刻が見易いように配慮してデザイされており、cennoシリーズでも同じように文字板を大きく確保、文字の太さやレイアウトにこだわり、「時刻を知る」という時計本来の機能をもう一度見つめ直した腕時計。
https://rhythm.jp/

11/22(Wed) 12月2日(土)、帝国ホテルで『天賞堂クリスマスフェア』
聖夜を彩る、珠玉の逸品を集めて

《天賞堂》 今年も世界中から選りすぐった逸品や長年のノウハウで創り上げたオリジナルブランド品が帝国ホテルのラグジュアリーな空間に集結。デザイン、クオリティー、プライス、どれを取っても満足するものばかりを展示する『天賞堂クリスマスフェア』が12月2日(土)、帝国ホテル本館3階富士の間で開催される。
特に天賞堂オリジナルウオッチ「MADE IN GINZA(写真)」ヒストリカル・クロノグラフ(¥350,000+税)やJ-FACE(ジェイフェイス:¥280,000+税)や特別な日にふさわしい洗練された気品と繊細な輝きのジュエリー達が華やかに展示される。
来場者にはもれなく「オリジナル美濃焼ペアカップ」がプレゼントされる。
http://www.tenshodo.co.jp/

11/16(Thu) F1™チーム「Scuderia Toro Rosso」とオフィシャルパートナー契約更新
レーシングスーツとマシンのノーズ部分に“CASIO”と“EDIFICE”のロゴが入る

《カシオ計算機》 F1TMチーム「Scuderia Toro Rosso(スクーデリア・トロ・ロッソ)」と2018年1月より2年間のオフィシャルパートナー契約を更新した。
カシオ計算機では、「Scuderia Toro Rosso」の持つ若く勢いのある躍動感、マシンに注ぎ込められた革新的な技術、そしてスピードを追い求める情熱が、メタルスポーティクロノグラフ“EDIFICE”の世界感と相通ずることから、2016年からオフィシャルパートナーとしてスポンサードしている。
“EDIFICE”は、「Speed and Intelligence」をコンセプトに、モータースポーツの持つスピード感を表現したダイナミックなデザインや、最先端のエレクトロニクス技術を駆使して進化させ続けてきたストップウオッチ機能やワールドタイム機能が特長のブランド。近年では、スマートフォンを介してタイムサーバーに接続し、世界中どこでも正確な時刻を取得、更にサマータイムやタイムゾーンの情報を自動更新して時計の時刻情報を常に最新の状態に保つ「Connectedエンジン」搭載のモデルを発売。大胆なデザインと先進的で多彩な機能を兼ね備えた高性能クロノグラフとして、モータースポーツファンを中心に人気を博している。
今回のオフィシャルパートナー契約により、2018年・2019年のシーズン期間中、ドライバーのレーシングスーツとマシンのノーズ部分には“CASIO”と“EDIFICE”のロゴが入る。
このパートナーシップにより、“EDIFICE”の積極的なプロモーション活動を全世界で展開している。
https://www.casio.co.jp/

11/13(Mon) 『なにわ時計学校』2018年度生徒募集
自分の目標に合わせて選べる柔軟性のあるカリキュラム

1969年にセイコーからクォーツウオッチが発売されて以来、クォーツの全盛時代が続いており、今ではソーラー、AGS,スプレングドライブ、電波時計と多種多機能となり、メーカー修理対象品が50%を超えてきており、修理技術がだんだんと従来のように伝え継承され難くなっている。
最近では、スイス製の機械式腕時計の台頭やアンティーク等の古いタイプの修理の要請が増えており、これらの修理、部品作りが出来る技術者が少なくなってきているのが現状だ。
今ここで時計技術の基本、基礎から学べ、自分で考え発想できるモノづくりが出来る時計技術者の育成・養成校・大阪の『なにわ時計学校』(岸和田市、池宮校長)が2018年度の生徒募集を開始した。
同校は、日本時計師会からモノ作りの出来る学校として推奨されており、実技授業においても日本時計師会公認の上級時計師C.M.W取得を目標としている。

未来を切り開く「選べる3年コース」

☆1年間(基礎編)「ウオッチ&クロックメーカーコース」=基礎編の内容で、掛時計〜国産腕時計の分解掃除及び電池交換など、店頭での対応を目指している。
☆2年間(応用編)「マスターウオッチメーカーコース」=一年生で学んだ事を発展させ、輸入時計(メカ・クオーツ)の分解掃除、文字板の足着けといった事を行う。修理センターでの修理に対応できる内容となっている。
更に3年生の場合は、「マスターウオッチメーカーエキスパートコース」となっており、歯切りカッターを使って歯車の修理をしたり、アンティック時計の修理、クロックでは、ホールクロックの修理が出来るようになっており、クロノグラフの分解修理も行う。
3年間が長いならば、2年間、1年間と自分の目標に合わせて選べることが出来る柔軟性のあるカリキュラムとなっている。また「ここだけ知りたい」という人には、「ここだけ特別講習会制度」もある。2018年3月末まで生徒募集をしている。詳しくは「同校のパンフレット」を送るので、下記に問い合わせる。
〒596-0071 大阪府岸和田市魚屋町1−20(TEL:072-422-0281、FAX:072-422-0282)
E-mail:ikemaro@sensyu.ne.jp
http://naniwatokei.jp

11/08(Wed) 「Google Lunar XPRIZE」に挑戦する「HAKUTO」コラボモデル発売
世界限定数量、およびGPS衛星電波時計とメカニカルダイバー

《シチズン プロマスター》 シチズン時計鰍ヘ世界的なコンペティション「XPRIZE」へ挑戦するふたつのチーム「HAKUTO」と、「Team KUROSHIO」のミッションに貢献している。
この度、月面探査チーム「HAKUTO」とコラボレートした世界限定数量(250本:¥250,000+税)のGPS衛星電波時計をはじめ、ミリタリーテイストのGPS衛星電波時計、メカニカルムーブメントを搭載した200mダイバー時計を12月1日から順次発売。

HAKUTOコラボレーション

プロマスター SKYシリーズの最上位モデル、GPS衛星電波時計F900とHAKUTOの世界限定数量コラボレーション。このモデルはデュアルタイムやクロノグラフ機能などを搭載した多機能モデル。航空機のコックピットや、レーダースクリーンに映し出される現在位置等を表示する座標軸からインスパイアされたデザインで、宇宙をイメージしたダークブルーの文字板に、デュラテクトMRK+DLCで仕上げた精悍なケースとバンドは、キズに強く、軽く、肌にやさしく、サビにくいスーパーチタニウム™製。パイロットウオッチに求められる時刻の正確性を保ちながら、過酷な環境下でも耐えうる仕様となっている。
https://team-hakuto.jp/

1106(Mon) バンビから1万円の時計ラバーベルト登場
変色に強く、経年劣化しない超高機能・最強の時計ベルト

《バンビ》 変色の原因である紫外線や熱に耐性があるため変色に強く、経年劣化で生じる割れの心配がない最強の時計ベルト『GREDEER(グレディア)』が、時計バンド・革小物のトップメーカー潟oンビ(本社*東京)から、このたび1万円で発売された。
唯のラバーベルなのに1万円もする理由は、新素材のフッ素ゴムを使用しているから。
このフッ素ゴムのパフォーマンスによって、驚くほど多くの機能を成り立たせている。先ず、変色に強く、シリコンのように静電気でホコリが付着することもなく、べたつきもしない。非常にしなやかで、さらさらとした感触で、肌馴染みの良さに強くこだわった商材。
カラーバリエーションは、白と黒の2色。ベルト幅は、20ミリ、22ミリ。
比重の高いフッ素ゴムを使用したベルトは、重みがあって高級感も抜群。シンプルな時計は勿論、重厚感のある時計、主張のある個性的な時計にもマッチする。
GREDEER(グレディア)は“質感を愉しむ”をコンセプトに、厳選した素材を使用し高品質なモノ造りを心掛けているブランド。
http://www.bambi.jp/

11/02(Thu) シチズン時計『全日本大学駅伝オフィシャルタイマー』として17年目
「RunGraph」を使ったTシャツを副賞に3年連続提供

《シチズン時計》 シチズン時計は、11月5日に名古屋・熱田神宮〜三重・伊勢神宮間で開催される「秩父宮賜杯 第49回全日本大学駅伝対校選手権大会 」の協力社として、オフィシャルタイマーをつとめる。同社は第33回大会から連続して本大会のオフィシャルタイマーをつとめており、今年で17年目。
一昨年大会より試みているiOS アプリ「RunGraph(ラングラフ)」を用いて、参加チームのランニングデータを独自のデザインでグラフィック化した記念Tシャツを作成し、副賞として完走した出場チーム全てに提供することで大会を盛り上げている。

全参加チームの区間計測データをもとに、iOS アプリ「RunGraph - ランニンググラフィックジェネレーター」を用いてグラフィックを作成してプリントしたTシャツを副賞として提供。選手ひとりひとりが提供されたTシャツを着て区間順に並ぶと、そのチームがつないだ襷の軌跡が表現される。
http://citizen.jp/

10/31(Tue) スーパーランナーズより「東京マラソン2018」記念限定モデル発売
<セイコー プロスペックス>大会唯一のオフィシャルランニングウオッチ

《セイコーウオッチ》 本格スポーツウオッチブランド<セイコー プロスペックス>のランニングウオッチシリーズ「スーパーランナーズ」から、セイコーが公式計時を担当する「東京マラソン2018」(2月25日(日)9時10分スタート)開催を記念した限定ランニングウオッチ2機種(16,000円+税)を11月24日より、全国の時計販売店・大手量販店・スポーツショップにて販売する。販売数量は各色限定800本。また、東京ビックサイトで開催される「東京マラソンEXPO 2018」のセイコーブースに於いても、2月22日から2月24日の3日間に渡って販売する。
アボット・ワールドマラソンメジャーズを構成する大会の一つとして進化し続ける東京マラソンは、フルマラソンで320,794人(約12.1倍)の応募が寄せられるなど、日本だけでなく、アジアや世界中から集まったランナーが競う日本最大の市民マラソン大会。セイコーは第1回大会からオフィシャルタイマーとして計時協賛を行い、大会を支援している。この晴れの日に首都・東京を走り抜ける多くのランナーへ贈る、唯一の大会公式ロゴマーク入り限定ランニングウオッチとなる。
商品の特徴は、フィット感の良いシリコンバンドには、コースの主要スポット(地名)とともに、スタート時の紙ふぶきと沿道からランナーに送られる声援を表現したデザインが施され、レース気分を盛り上げる。
裏ぶた同様、大会ロゴマークを表記した専用ボックスには、デジタル計時板をイメージした表示部があり、目標タイムや完走タイムなどを切り抜いて表示することができる。また、メッセージを書き込むことのできるスペースがあり、ランナーとして大会に挑戦する仲間や家族への想いを添えた贈り物や、自身の記録用として使えるなど、東京マラソンに関わる全ての人へ向けたメモリアル仕様となっている。さらに、大会ロゴマーク入りのオリジナルピンバッジ(非売品)が付いている。
大会本番だけでなく、普段のランニング時のコーディネートにも取り入れやすいジェンダーレスなカラーリングが魅力。ソーラー充電機能により、不意の電池切れの不安を抱くことなくレースに集中することができる。また、光があたらず一定時間無操作の状態が続くと、エネルギー消費を低減するパワーセーブ機能が働き、フル充電時で約20ヶ月作動する。
https://www.seiko-watch.co.jp/



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