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1106(Mon) バンビから1万円の時計ラバーベルト登場
変色に強く、経年劣化しない超高機能・最強の時計ベルト

《バンビ》 変色の原因である紫外線や熱に耐性があるため変色に強く、経年劣化で生じる割れの心配がない最強の時計ベルト『GREDEER(グレディア)』が、時計バンド・革小物のトップメーカー潟oンビ(本社*東京)から、このたび1万円で発売された。
唯のラバーベルなのに1万円もする理由は、新素材のフッ素ゴムを使用しているから。
このフッ素ゴムのパフォーマンスによって、驚くほど多くの機能を成り立たせている。先ず、変色に強く、シリコンのように静電気でホコリが付着することもなく、べたつきもしない。非常にしなやかで、さらさらとした感触で、肌馴染みの良さに強くこだわった商材。
カラーバリエーションは、白と黒の2色。ベルト幅は、20ミリ、22ミリ。
比重の高いフッ素ゴムを使用したベルトは、重みがあって高級感も抜群。シンプルな時計は勿論、重厚感のある時計、主張のある個性的な時計にもマッチする。
GREDEER(グレディア)は“質感を愉しむ”をコンセプトに、厳選した素材を使用し高品質なモノ造りを心掛けているブランド。
http://www.bambi.jp/

11/02(Thu) シチズン時計『全日本大学駅伝オフィシャルタイマー』として17年目
「RunGraph」を使ったTシャツを副賞に3年連続提供

《シチズン時計》 シチズン時計は、11月5日に名古屋・熱田神宮〜三重・伊勢神宮間で開催される「秩父宮賜杯 第49回全日本大学駅伝対校選手権大会 」の協力社として、オフィシャルタイマーをつとめる。同社は第33回大会から連続して本大会のオフィシャルタイマーをつとめており、今年で17年目。
一昨年大会より試みているiOS アプリ「RunGraph(ラングラフ)」を用いて、参加チームのランニングデータを独自のデザインでグラフィック化した記念Tシャツを作成し、副賞として完走した出場チーム全てに提供することで大会を盛り上げている。

全参加チームの区間計測データをもとに、iOS アプリ「RunGraph - ランニンググラフィックジェネレーター」を用いてグラフィックを作成してプリントしたTシャツを副賞として提供。選手ひとりひとりが提供されたTシャツを着て区間順に並ぶと、そのチームがつないだ襷の軌跡が表現される。
http://citizen.jp/

10/31(Tue) スーパーランナーズより「東京マラソン2018」記念限定モデル発売
<セイコー プロスペックス>大会唯一のオフィシャルランニングウオッチ

《セイコーウオッチ》 本格スポーツウオッチブランド<セイコー プロスペックス>のランニングウオッチシリーズ「スーパーランナーズ」から、セイコーが公式計時を担当する「東京マラソン2018」(2月25日(日)9時10分スタート)開催を記念した限定ランニングウオッチ2機種(16,000円+税)を11月24日より、全国の時計販売店・大手量販店・スポーツショップにて販売する。販売数量は各色限定800本。また、東京ビックサイトで開催される「東京マラソンEXPO 2018」のセイコーブースに於いても、2月22日から2月24日の3日間に渡って販売する。
アボット・ワールドマラソンメジャーズを構成する大会の一つとして進化し続ける東京マラソンは、フルマラソンで320,794人(約12.1倍)の応募が寄せられるなど、日本だけでなく、アジアや世界中から集まったランナーが競う日本最大の市民マラソン大会。セイコーは第1回大会からオフィシャルタイマーとして計時協賛を行い、大会を支援している。この晴れの日に首都・東京を走り抜ける多くのランナーへ贈る、唯一の大会公式ロゴマーク入り限定ランニングウオッチとなる。
商品の特徴は、フィット感の良いシリコンバンドには、コースの主要スポット(地名)とともに、スタート時の紙ふぶきと沿道からランナーに送られる声援を表現したデザインが施され、レース気分を盛り上げる。
裏ぶた同様、大会ロゴマークを表記した専用ボックスには、デジタル計時板をイメージした表示部があり、目標タイムや完走タイムなどを切り抜いて表示することができる。また、メッセージを書き込むことのできるスペースがあり、ランナーとして大会に挑戦する仲間や家族への想いを添えた贈り物や、自身の記録用として使えるなど、東京マラソンに関わる全ての人へ向けたメモリアル仕様となっている。さらに、大会ロゴマーク入りのオリジナルピンバッジ(非売品)が付いている。
大会本番だけでなく、普段のランニング時のコーディネートにも取り入れやすいジェンダーレスなカラーリングが魅力。ソーラー充電機能により、不意の電池切れの不安を抱くことなくレースに集中することができる。また、光があたらず一定時間無操作の状態が続くと、エネルギー消費を低減するパワーセーブ機能が働き、フル充電時で約20ヶ月作動する。
https://www.seiko-watch.co.jp/

10/31(Tue) 「シチズン エクシード」40周年記念数量限定モデル
4.5mmの小秒針付き光発電エコ・ドライブ高機能ドレスウオッチ

《シチズン時計》 洗練されたデザインと確かな品質で、一生つきあえる本物の時計を提案するブランド「シチズン EXCEED (エクシード)」から、40周年記念モデルを基にした数量限定の1モデル(270,000円+税)を11月9日に発売する。
2017年はエクシードが誕生して40周年。シチズンは洗練されたエレガントデザインのあり方を求めて、持ち得る様々な技術を投入し、エクシードの個性のひとつである「薄型」を追求した。スーパーチタニウム™製のケースとバンドを用い、秒針を6時位置に置くことで、4.5mm(設計値)を実現し、薄型の3針光発電エコ・ドライブウオッチとして今年7月に発売した。
この40周年記念モデルをベースに、ケースとバンドに黒く硬度の高い「デュラテクトDLC(Diamond Like Carbon)」を施し、美しい白蝶貝を文字板にあしらった。
薄さと美しさが調和する、特別なエクシード 40周年記念数量限定モデル。
40周年記念モデルにふさわしい、エレガントな高機能ドレスウオッチのあり方を追求して、このモデルは誕生。エレガントを追求する時、秒針をはずした2針でデザインを構成しがちだが、時計に正確な時間を求める日本のビジネスマンには秒針つきの時計がフィットすると考えた。
そこでエレガントな3針のデザインを追求。秒針の存在とその動きにこだわって、6時位置に秒針を置くことで、文字板のアクセントとした。また、文字板の中分に白蝶貝を採用することで、自然素材が作り出す独特で幻想的な光沢感により、艶のある個性的でエレガントな表情を持つ限定モデルに仕上がっている。
http://citizen.jp/

10/31(Tue) TIMEXの手巻き式時計『マーリン®』が60年の時を経て復刻
堅牢製の高い ステンレスをケースに採用、ドレスウオッチの雰囲気を演出

《TIMEX》 1950年代半ばに発表されたTIMEXの「マーリン」は、当時としては珍しく「防水・防塵・耐衝撃性」を備えた時計だった。当時としては、防水性を備えた時計が一般的でなかった時代だった為、防水性を強調するため「マリーン」名をつけた。その頃は防水性を備えた時計がめずらしく、当時アメリカで盛んに流れたTIMEXの有名な拷問テストのTVコマーシャルに使用されたことで一躍人気モデルとなった。
中でも最も人々に強い印象を与えたのが、モーターボートのスクリューに「マーリン」を取り付け、ボートが時計もろとも海を走った後に見ると、「マーリン」はきちんと動き、時を刻んでいるというセンセーショナルで少々過激なCMだった。
今回復刻された「マーリン」は、当時と同じ手巻きの機械式ムーブメントを搭載し、スマートな見た目の薄型ケースや往年の洗練されたデザインを纏っている。
ミッドセンチュリーによく見られる機能美をシンプルにまとめたスタイルは、現代でもスタイリッシュな趣。
当時は金属メッキを施した仕様だったが、復刻版ではより堅牢製の高い ステンレススチールをケースに採用、リザード型押しのカーフレザーストラップを合わせドレスウオッチの雰囲気を演出している。
ベルトは、現在のTIMEXでは、珍しくリザード型押しのカーフレザーストラップを合わせ、ドレスウォッチの雰囲気を演出した。
当時の外観を保ちながらその内部には現代のムーブメントを使用することにより、ビンテージウォッチ特有の精度や故障の心配を省いたアイテムといえる。価格は¥38,000+税。
http://www.timexwatch.jp/

10/27(Fri) シチズンが「ISUグランプリシリーズ スケートカナダ」に初協賛
〜国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして35年目のシーズンへ〜

《シチズン時計》 国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして35年目を迎える今シーズン(2017-2018年)、10月27日から29日まで、カナダ・レジャイナで開催されるISUグランプリシリーズの第2戦「スケートカナダ(2017 Skate Canada International)」に公式スポンサーとして協賛する。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援しており、公式スポンサーとして35年目を迎える2017-18年の今シーズン、例年協賛しているグランプリファイナルから世界選手権までの5大会に加えて、新たにISUグランプリシリーズのスケートカナダにも協賛。シチズン時計は全6大会において、常に高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援している。
10月から始まるシーズン最初の大きな大会。それぞれ、ロシア、カナダ、中国、日本、フランス、アメリカ(今シーズン開催順)で開催される6大会と、各大会を勝ち抜いたポイント上位6名の選手のみが出場できるグランプリファイナルを含めた総称。
シチズンが協賛する2017年〜2018年シーズンのフィギュアスケートの大会は以下の通り。ISU グランプリシリーズ スケートカナダ 2017
日程:2017年10月27日〜29日場所 (カナダ・レジャイナ)
ISU グランプリファイナル 2017/2018
日程:2017年12月7日〜10日場所 (日本・名古屋)
ISU ヨーロッパフィギュアスケート選手権 2018
日程:2018年1月15日〜21日 (ロシア・モスクワ)
ISU 四大陸フィギュアスケート選手権 2018
日程;2018年1月22日〜27日 (台湾・台北)
ISU 世界ジュニアフィギュアスケート選手権 2018
日程:2018年3月5日〜11日 (ブルガリア・ソフィア)
ISU 世界フィギュアスケート選手権2018
日程;2018年3月19日〜3月25日 (イタリア・ミラノ)
http://citizen.jp/

10/27(Fri) 海外で話題のカスタマイズ時計ブランド「UNDONE」が日本初上陸
表参道で11月11日開催のイベント「atmos con」に出展

〜数億通りのオリジナル腕時計で「時計の中にストーリーを作る」〜



UNDONE ジャパン(日本法人代表:水岡駿CEO:Michael Young)が展開する何億通りものフルカスタマイズができる時計ブランド「UNDONE(=アンダーン)」が11月11日(土)に表参道ヒルズで行われる注目のスニーカーイベント「atmos con vol.3」に出店する。「UNDONE」は今回のイベント出展で日本初上陸となる。
当日はスニーカーとの限定コラボレーションウォッチの販売や最高時計技師で「UNDONE」創設者のMichael Youngが来日、時計のカスタマイズ実演も行う。
UNDONE」とは「ブランドとしてのこだわり・特長」で、ROLEXの修理やカスタマイズを請け負っていたMichael Youngが始めたブランド。
「UNDONE」が求めたものは、「時計の中にストーリーを作る」こと。つける人自身を時計に表現してほしいから、最大限までカスタマイズを追求し、素材や機能性にもこだわって製作している。
軍隊などによく用いられるセラコーテコーティングや強度の高いサファイヤガラスを採用。ムーブメントはSEIKOの自動巻き機械式時計を使用している。
ブランドの最大の特徴は、高品質・高性能でありながら、数億通り(ケース:9種類、ベゼル:23種類、文字盤:31種類、針:43種類、ムーブメント3種類、ベルト:24種類)ものカスタムメイドが可能なこと。プロカスタムではロゴや文字や写真などもデザインして時計に入れることができる。また、どんな注文も1週間で発送できる。その人の物語を詰め込んでほしい、"individuality matters"を合言葉に2017の11月、日本市場に挑戦。
https://undone.co.jp

10/23(Mon) 「シチズン クロスシー」ウェブマガジン「mi-mollet(ミモレ)」とのコラボモデル登場
ミモレ編集長・大草直子氏がデザインを監修

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『CITIZEN xC(クロスシー) ティタニア ライン ハッピーフライト』から、大人の女性向けウェブマガジン「mi-mollet(ミモレ)」とのコラボレーションモデルを11月10日(金)に数量限定1,000本で発売する。
このモデルは、「年月を経ても色褪せない、ずっと使える時計」がコンセプト。ホワイトの文字板に視認性に優れたローマ数字を配した正統派なデザインの中に、36.0mmのやや大きめなケースサイズとシルバーカラーでメンズライクな印象をプラスしている。また、さまざまなテイストのファッションに合わせやすい、ネイビーのワニ革替えバンドが付いているので、1本の時計で異なる表情が楽しめる。ケースの裏ぶたには、女性を元気づけるメッセージ“Believe in yourself(自分を信じて)”が赤色で刻印されている。
デザインだけでなく、クロスシーの特長である機能も充実しており、「スーパーチタニウム™」を採用したケースは、驚くほど軽く、肌に優しい仕様。さらに、定期的な電池交換の必要がなく、世界4エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で標準電波を受信する機能により、定期的な時刻やカレンダー合わせも必要ない多局受信型 光発電エコ・ドライブ電波時計。シンプルな操作で世界24都市の時刻がすぐにわかるワールドタイム機能搭載なので、海外での時刻合わせも簡単。
クロスシーは、「わたしのステージをあげるアイテム」として、充実した機能と繊細なデザインで、ライフステージの変化を迎える女性の日常に寄り添い、前へ進むすべての女性を応援している。
http://citizen.jp/

10/20(Fri) 標準電波送信所の年次定期保守に伴う停波のお知らせ
シチズン時計

標準電波を管理・運用している国立研究開発法人 情報通信研究機構は、「はがね山標準電波送信所」において、年次定期保守点検作業を行います。そのため、以下の予定で停波が行われます。
上記の停波時間中は、電波の受信を行うことができません。
ご使用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
定期保守による停波
●はがね山標準電波送信所 (JJY: 60 kHz、佐賀県・福岡県 県境)
◇停波日及び停波時間 (日本時間):
2017年10月20日(金) 13:00〜17:00
2017年10月23日(月)〜27日(金) 8:00〜17:30
2017年10月30日(月)、31日(火) 8:30〜17:00
詳しくは下記をご参照ください
国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)のサイト
http://jjy.nict.go.jp/

10/19(Thu) 再生可能な原料をベースに作られた『essence(エッセンス)』登場
環境に配慮してつくられた新しいシリーズ『モンディーン』

《モンディーン》 1951年設立、世界25か国で販売され世界中のユーザーに愛され続けているスイス国鉄オフィシャル鉄道ウォッチMondaine(モンディーン:日本総輸入元DKSHジャパン株式会社)は、環境に配慮してつくられた新しいシリーズ『essence(エッセンス)』を11月中旬より発売する。
『essence(エッセンス)』は、モンディーンの特徴である”スイスメイド・アイコニック・シンプル“を継承しながら、環境に配慮した再生可能原料をベースとして新たに開発された。
環境に配慮した製造工程を徹底する等の努力が評価され、1993年には「German Design Plus」賞、および世界環境保護に関する栄誉ある賞「アルプ・アクション・コーポレート賞」を獲得したモンディーン社。
視認性と完成度の高さはそのままに、環境に配慮したプロダクトをより多くの人々に知ってもらいたいという想いから、『essence(エッセンス)』は生まれた。
時計業界では初めて、世界最大の化学メーカーであるドイツのBASF社と連携。クレオパトラも使用していたといわれる、ひまし油(キャスターオイル)をベースとした樹脂素材のケースを開発し、従来の時計より70%プラスチックの量を減らすことに成功している。
ストラップは天然ラバーでできており、装着感をアップさせる工夫もなされている。また、付属の再生ペットボトルからつくられたポーチは、時計用としてだけではなく、携帯ケースとしても使用できる。紐を引っ張ると、携帯電話がポーチの中から押しあがってくるユニークなデザイン。
エッセンスの発売を記念し、TicTac、オンタイム他各店で、“モンディーンの変わらないデザインを、大事な人とシェアしてほしい”という想いを込めて“シェアウォッチ”キャンペーンを実施。11月中旬〜12月末日までのキャンペーン期間中、好きなエッセンスシリーズ2点を選んだ人に、特製バッグとシェア用のメッセージカードを付属して、2点で¥30,000(+税)の特別価格で販売する。*キャンペーン期間は店舗により異なる。
http://www.mondainewatch.jp/



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