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04/03(Mon) 世界初・世界一を生み出すシチズングループとしての新たな挑戦に
バーゼルで多彩な新作を披露

シチズンウオッチ鰍ヘ、今年のバーゼルで、シチズンウオッチグループとしての挑戦を開始。「CITIZEN」スタンドの他に、共にグループの中核を担う「BULOVA」スタンドを横に移動させ、アルピナ、アーノルド&サン、ブローバ、カンパノラ、シチズン、フレデリック・コンスタントを一堂に集めた「CITIZEN PAVILION」を開設、各ブランドを代表する革新的な製品を、開かれた空間で展示しながら美しい個性とグループとしてのビジョンを発信するなど、積極的な展開を見せた。
シチズンは「市民に愛され親しまれるモノづくり」というブランドに込めた想いを胸に、1918年の創業以来、世界中のより多い顧客により良い時計を身につけてもらうために、常に時計の新しい分野の開拓に挑み、時計を作り続けてきた。100年近くもの時間において数多く生み出してきた世界初・世界一の時計たちが、その挑戦の証だ。
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04/03(Mon) 昨年のBASELWORLD2016で発表した世界最薄の光発電時計「Eco-Drive One」
わずか2.98mmのケースの中に、薄さ1.00mmのムーブメントが内包

中でも代表的な時計となったのが、昨年のBASELWORLD2016で発表し、高い評価を得た世界最薄の光発電時計「Eco-Drive One」。わずか2.98mm(設計値)のケースの中には、薄さ1.00mmのムーブメントが内包されている。それはシチズンの新世代の技術者達の、約40年前に当時の世界最薄時計を作りあげた先達たちを越えたい、という想いの結晶でもあった。シチズンは、シチズンを越えていく。部品から完成時計まで自社一貫製造するマニュファクチュールの誇りを持つシチズンの時計には、「Better Starts Now(どんな時であろうと、『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えずなにかをより良くしていけるのだ)」という信念が宿っている。
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04/03(Mon) 2017年のBASELWORLDでは、「Eco-Drive One」の新作が登場
表情の異なるデザインで、フラッグシップモデルのバリエーションが充実

2017年のBASELWORLDでは、「Eco-Drive One」に、新作が登場。表情の異なるデザインで、フラッグシップモデルのバリエーションが充実した。さらに、世界中に多くのファンをもつプロフェッショナルスポーツウオッチ「PROMASTER」、エシカルなものづくりで女性に新たな価値を提案する「CITIZEN L」、そしてケーブルからの充電を必要としない「エコ・ドライブBluetooth」、時を愉しむための機能を先端の技術で美しく表現した「CAMPANOLA」など、多彩な新作を発表した。
そして、シチズンウオッチグループは、これからも共に成長していくことで、それぞれの魅力をさらに輝きあるものへ昇華させ、世界中の多くの顧客に満足される製品を提供していく。進化を続けるシチズンに期待を、とのメッセージを発信している。
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04/03(Mon) 世界初のシチズンウオッチグループ フラッグシップストア
「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO」オープニング記念

《シチズン時計》 4月20日、東京・銀座に開業予定の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」内にオープンするシチズンウオッチグループ フラッグシップストア「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO(シチズン フラッグシップストア 東京)」のオープンを記念し、「シチズン アテッサ」および「シチズン クロスシー」数量限定商品2モデルを先行発売する。
最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートするブランド「ATTESA(アテッサ)」30本の限定モデル(¥210,000+税)は、人種・国籍・文化、さまざまな「個性」が集まる「銀座」というステージで輝く姿をイメージし、デザインしている。
ブラックを基調とした高級感あるワニ革ベルトと文字板に、個性を感じられるイエローゴールドをベゼルや文字板のインダイアルなどに象徴的にあしらった。 イエローゴールドのベゼルは、マットな質感のヘアライン加工を施しているので華美になりすぎず、またベゼルに施された都市名表記の視認性も高めている。
機能面では、定期的な電池交換不要の光発電エコ・ドライブで、世界最速・最短3秒受信でGPS衛星から電波を受信し、正しい時刻を表示するGPS衛星電波時計。
20〜30代の女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案し、ブランド誕生20周年を迎えた「xC(クロスシー)」の30本の限定モデル(¥200,000+税)は、現在多くの女性に高い評価を得ている新色「サクラピンク™」をまとった、20ポイントのダイヤモンド輝く限定ならではのオリジナルデザイン。 ケースとバンドには、驚くほど軽く、キズに強く、肌にも優しいシチズンだけの素材「スーパーチタニウム™」を使用。女性の肌を美しく見せるために開発した新色デュラテクト「サクラピンク™」を施すことで、大人の女性にふさわしい、品のある繊細な色合いと快適さを両立している。
文字板(インデックス)とケースには、20ポイントのダイヤモンドを贅沢に配し、文字板の白蝶貝にはギョーシェ彫りの繊細なパターンを施すなど、限定ならではの華やかなデザインに仕上げた。
機能面では、定期的な電池交換と時刻合わせの要らない多局受信型エコ・ドライブ電波時計。海外でも時刻合わせが簡単なワールドタイム機能を搭載したハッピーフライト。
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03/24(Fri) 2017年、「初代グランドセイコー リミテッドコレクション」を発売
さらなる高みを目指して ブランドの進化と継承を象徴する

《セイコーウオッチ》 2017年、国産腕時計を代表する<グランドセイコー>を、さらなる高みへ導くため、全ての商品において、「Grand Seiko」ロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに変更し、レディスモデルやスポーツモデルにも商品領域を拡充しながら、個性をより鮮明に打ち出したブランドとして展開していくとしている。
そして、ブランドの進化と継承を象徴するコレクションとして、1960年に誕生した初代モデルを現在のグランドセイコーが持てる最高の技術と進化したデザインでよみがえらせた「初代グランドセイコーリミテッドコレクション」4機種を数量限定で、3月24日(金)から国内および海外市場において順次発売していく。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、「メカニカル」、「クオーツ」に加え、双方の技術・技能の蓄積を融合した独自の機構「スプリングドライブ(※1)」の3つの機構からなるコレクションは、2010年から本格的にグローバル展開を開始し、世界中で高い評価を得ている。近年ではレディスモデルのラインアップも拡充し、さらに、2017年からは新たなステージに向かい、Grand Seikoロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに一新するなど、ブランドとしての魅力をさらに高めている。
今回のコレクションは、初代モデルの造形を当時と同様に現在のグランドセイコーが持てる技術の粋を注ぎ込んで復刻した「復刻デザイン」3モデルと、初代モデルを進化したデザインと新たな素材を用いて現代的にアレンジした「現代デザイン」1モデルからなる。写真はプラチナ999(SBGW251)3,200,000円+税。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造をケースとブレスレットに採用
スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する数量限定モデル

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表する<グランドセイコー>から、セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造による新しいデザインで挑戦と進化の精神を提示するブラックセラミックスモデル3機種を5月12日より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において順次発売する。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、近年ではレディスモデルのラインアップも拡充し、さらに、2017年からは新たなステージに向かい、Grand Seikoロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに一新するなど、ブランドとしての魅力をさらに高めている。
セラミックス×ブライトチタンのハイブリッド構造がもたらす実用性とスポーツウオッチの新たなスタイルの提案。更に本作は、ケースとブレスレットの両方にセラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造を採用した初めてのモデルで、堅牢性と快適な装着感を両立。研ぎ澄まされたシャープなシルエットのケースは、ジルコニア・セラミックスという素材の特性を最大限に活かしながら、グランドセイコーが長年受け継いできたデザイン哲学「セイコースタイル」をもとに導き出したデザインとなっている。
更に、スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する特別仕様の数量限定モデル(世界限定500本:1,650,000円+税)も登場する。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) グランドセイコー初の飽和潜水用メカニカルダイバーズウオッチ
メカニカルハイビート36000ムーブメントを搭載した

《グランドセイコー》 本格ダイバーズウオッチの需要に応えるため、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない10振動メカニカルムーブメントを、精緻で美しい造形が際立つ600m飽和潜水用防水(※1)ケースに搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ2機種を、7月8日(土)より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において発売する。 
世界に誇る10振動メカニカルムーブメントが実現する高精度と、水深600mまでの飽和潜水に対応した圧倒的な気密性と水密性。このプロフェッショナルダイバーズウオッチにグランドセイコーならではの精緻で美しい造形を与えたのが本作。
あらゆる環境から高精度なエンジンを守る外装スペック。磁気の影響を最小限に留めるため、純鉄製のダイヤルを採用し、JIS耐磁時計2種(※4)の性能を確保している。グランドセイコーが追求する美学と融合した、ダイバーズウオッチとしての新たなケースやダイヤルデザインで、限定モデルにはブランドを象徴する特別なカラーである「グランドセイコー・ブルー」に仕上げたダイヤルを採用している。
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03/24(Fri) セイコーウオッチの新会長、新社長体制
高橋修司専務執行役員が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMOに

セイコーウオッチ鰍ヘ3月23日、スイスで開催されている国際時計見本市「バーゼルワールド2017」において、新会長、新社長体制について発表した。これにより4月1日付けで代表取締役社長 兼 CEO 服部真二が代表取締役会長 兼 CEOに就任し、現取締役・専務執行役員 高橋修司が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMO(チーフ マーケティング オフィサー)に就任する。写真は左「服部真二会長」、右「高橋修司新社長」。
http://www.seiko-watch.co.jp/

03/24(Fri) シチズン時計 最新のエコ・ドライブ製品を発表
世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展

《シチズン時計》 3月23日〜3月30日までスイスで開催される世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展した。1986年の初出展以来、31年目を迎えた今年、シチズンブランドの信念を表現するブランドステートメント「BETTER STARTS NOW」のもと、最新のエコ・ドライブ製品を発表した。
2017年のBASELWORLDでは、「Eco-Drive One」に、新作が登場。表情の異なるデザインで、フラッグシップモデルのバリエーションの充実を図っている。さらに、世界中に多くのファンをもつプロフェッショナルスポーツウオッチ「PROMASTER(プロマスター)」、エシカルなものづくりで女性に新たな価値を提案する「CITIZEN L(シチズン エル)」、そしてケーブルからの充電を必要としない「エコ・ドライブBluetooth」、時を愉しむための機能を先端の技術で美しく表現した「CAMPANOLA(カンパノラ)」など、多彩な新作を発表した。
BASELWORLDでは、「CITIZEN」スタンドを、共にグループの中核を担う「BULOVA(ブローバ)」スタンドの横に移動し、また「Alpina(アルピナ)」「Arnold & Son(アーノルド&サン)」「BULOVA(ブローバ)」「CAMPANOLA(カンパノラ)」「CITIZEN(シチズン)」「Frederique Constant (フレデリック・コンスタント)」を一堂に集めた「CITIZEN PAVILION(シチズン パビリオン)」を開設した。各ブランドを代表する革新的な製品を、開かれた空間で展示し、美しい個性とグループとしてのビジョンを発信した。
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03/24(Fri) 世界最薄の光発電時計、『Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)』に新作3モデル
シンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザイン

《シチズン時計》 Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)の新モデルを発表、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄の光発電エコ・ドライブウオッチ「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」。昨年のBASELWORLDで発表し、究極の薄さを実現した探求力とデザインが世界各国のメディアから評価されたシチズン時計のフラッグシップモデルに、新たに3モデル(400,000円+税)が加わったことになる。
2017年、ケース形状をよりスタイリッシュに仕上げた、表情の異なる、革バンドの3モデルを発売してデザインのバリエーションを拡充。「エコ・ドライブ ワン」の「薄さ」と「強さ」、そして「美しさ」を実現するために、ベゼルには、「薄さ」と「強さ」の相反する要素を満たす新素材、“サーメット”を引き続き採用。ピンクとシルバー・サーメットの金属光沢の輝きが、薄さを究めたデザインを引き立てている。ステンレスのケースには、各モデルの色調に合わせて、異なる種類のシチズン独自の表面硬化技術デュラテクト(デュラテクトα/デュラテクトDLC)を施すことで、ケースデザインのアクセントとなり、また小傷から時計を守る。精悍なダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCは、「エコ・ドライブ ワン」では初めての採用となっている。
シリーズ初となるホワイト文字板(AR5026-05A)は、ピンク・サーメットのベゼルにダークブラウンのワニ革ストラップを合わせて、クラシカルな雰囲気に。ダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCをケースに施した2モデル(AR5024-01E/AR5025-08E)は、それぞれシルバー・サーメットとピンク・サーメットのべゼルを組み合わせることで、モノトーンでシンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザインの、異なる表情に仕上げている。正確に時を刻み続けるという時計本来の機能と、研ぎ澄まされた美しさを併せ持つ世界でもっとも薄い光発電時計「エコ・ドライブ ワン」。それは、腕に纏ったときの美しさと心地よさ、身に着ける楽しさを提案する時計。
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