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06/29(Wed) 母の日に「何かをした人」は5割弱
ほしいものトップの「感謝の気持ち」は減少傾向

《母の日調査》 マイボイスコム鰍ェ13回目となる『母の日のプレゼント』に関するインターネット調査を6月1日〜5日に実施し、11,320件の回答を集めた。母の日にプレゼントや何かをした人は5割弱、してもらった人は2割強。
母の日に何かをしてもらう立場の人が、母の日にほしいもの・してほしいことは「感謝の気持ち」が3割弱、「外食」「お菓子」が各2割弱。「感謝の気持ち」は減少傾向。
今年の母の日(5月8日)にプレゼントや何かをした人は5割弱、母の日に何かをしてあげる立場の人では6〜7割となっている。プレゼントや何かをしてもらった人は2割強。
http://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html

06/29(Wed) 母の日に贈ったプレゼント・したこと
女性50代以上では、「衣料品、衣類小物」が1位

《母の日調査》 プレゼントや何かをした人に、今年の母の日に贈ったプレゼントを聞いたところ、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「お菓子」「カーネーション」「食品・飲料」「衣料品、衣類小物」が、2割前後で上位に。女性50代以上では、「衣料品、衣類小物」が1位。また、プレゼント以外に何かした人は6割弱、「会いに行った」「一緒に家で食事をした」「一緒に外食をした」が1割台となっている。過去調査と比べて「電話をした」は減少傾向にある。
http://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html

06/29(Wed)母の日のプレゼントにかけた費用、準備した時期、購入場所
総額「3,000円〜5,000円未満」が30.2%でボリュームゾーン

《母の日調査》 プレゼントや何かをした人に購入したり準備した時期を聞いたところ、「5月8日(母の日当日)」が18.1%で最も多く、「4月下旬」(17.0%)や前日の「5月7日」(9.6%)も多い傾向。かけた費用は、総額「3,000円〜5,000円未満」が30.2%でボリュームゾーンとなっている。
物のプレゼントを贈った人にかぎって、プレゼントの購入場所を聞いたところ、「インターネットショップ」(25.9%)が最も多く、「総合スーパー」「専門店・小売店」「デパート」が1割台で続いた。
http://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html

06/29(Wed) 母の日にほしいプレゼント・してほしいこと
「感謝の気持ち」(27.7%)がトップ

《母の日調査》 母の日に何かをしてもらう立場の人に、母の日にほしいプレゼント・してほしいことを聞いたところ、「感謝の気持ち」(27.7%)がトップ、以下「外食」「お菓子」が各2割弱、「カーネーション以外の花・鉢植え・観葉植物」「カーネーション」「衣料品、衣類小物」「一緒に家で食事」「お手伝いや家事」「一緒に外出・遊びに出かける」が1割台で続きます。過去調査と比べて、「感謝の気持ち」は減少傾向です。
http://www.myvoice.co.jp/voice/campaign.html

06/29(Wed) ブローバ社とザ・レコーディング・アカデミーがパートナーシップ契約結ぶ
「Moments in Time/モーメンツ・イン・タイム」の活動を計画している

米国の時計ブランドであるブローバ社とザ・レコーディング・アカデミーは、3年間のパートナーシップ契約を発表した。
この契約では、グラミー賞にインスピレーションを受けたブローバはコレクションを発表する。これからの3年にわたり、ブローバとザ・レコーディング・アカデミーは、特別な「Moments in Time/モーメンツ・イン・タイム」の活動を計画している。これは、世界で最も権威ある音楽賞であるグラミー賞を受賞した音楽がもたらす、私たちの生活の中でユニークな“瞬間”にフォーカスするもの。ブローバ社のジェフリー・コーエン社長は「ザ・レコーディング・アカデミーと提携し、グラミーファミリーの一員に加わることを光栄に思っている。音楽と時間は、我々と共に瞬間を刻みます」と述べている。

06/27(Mon) シチズン時計の新役員人事
第9期定時総会及び取締役会において新役員が選任

シチズン時計鰍ヘ6月16日に開催した第9期定時総会及び取締役会において新役員が選任され、就任した。
▽代表取締役社長=戸倉敏夫、▽取締役=椛田茂(リスクマネジメント、人事部・総務部・情報システム部)、竹内則夫(シチズンブランド事業部長、シチズンブランドマネージャー、国内時計営業本部・BULOVA部・デザイン部)、佐藤敏彦(生産統括、製品開発事業部長、品質保証部)、名取房満(グローバル企画事業部長、ムーブメント事業部)、木原啓之(時計開発事業部長、知的財産)、古川敏之(経営企画部長、経理部)、荻原秀雄(非常勤:シチズン時計マニュファクチャリング椛纒\取締役)、▽常勤監査役=志摩祐一郎、中島隆男、▽監査役=白石晴久(非常勤:シチズンホールディングス鰹勤監査役)、▽執行役員=瀧澤誠(国内時計営業本部長)、宇都宮央(ムーブメント事業部長)、白井伸司(製品開発事業部次長)、大治良高(製品開発事業部次長)。なお、青柳良太取締役副社長と植木唯史取締役は退任した。敬称略。
http://www.citizen.jp/

06/27(Mon) セイコークロックの役員が変更
定時株主総会並びに取締役会で新役員を選任

セイコークロック鰍ヘ6月1日に行った定時株主総会並びに取締役会で新役員を選任、就任した。
▽代表取締役社長=萩原健二、▽取締役・常務執行役員=土井一朗(昇格:企画・営業統括本部長兼技術本部長)、▽取締役・執行役員=坂野明(新任:国内マーケティング本部長)、▽取締役=中村吉伸、坂本和彦(新任)、庄山昌彦、▽監査役=鈴木政利、三上誠一(新任)、▽執行役員=福室幸一(SEIKO CLOCK Hong 代表取締役)、森田聡(新任:経営企画・管理本部長兼経理部長)。杉田修(新任:技術本部副本部長)。
なお、取締役・執行役員の鈴木哲郎は退任し,顧問に就任している。監査役の瀧沢観は退任した。敬称略。
http://www.seiko-clock.co.jp/

06/27(Mon) リズム時計から浦和レッズ・オフィシャルウォッチを発売
「1stステージ優勝記念モデル」となる

リズム時計は6月26日、応援する浦和レッズのJリーグ優勝を祈念して、『浦和レッズ・オフィシャルウォッチ』を発売した。これは浦和レッズが見事、J1 1stステージを制したら、オフィシャルウォッチという名称タイトルに加えて 「1stステージ優勝記念モデル」となる。価格は¥35,000+税。
このウオッチは、浦和レッズクラブカラー「赤」「黒」「白」でまとめたデザインが印象的なリストウォッチ。カレンダー、1秒単位で最大60分計測表示が可能なクロノグラフ機能付き。スタイリッシュな男女兼用ユニセックス・デザインとなっている。高品質なマット仕上げBLACK&SILVER (それぞれのカラーに対して、オーナーズ・シリアルナンバー刻印が施されている)の2カラーバリエーション。 販売は、伊勢丹浦和店時計売場、浦和レッズオフィシャルショップ レッドボルテージ、浦和レッズオンラインショップ、タイムステーションNEO イオン浦和美園店ほか。
http://www.rhythm.co.jp/news/2016/news160614.html

06/27(Mon) バンビからL字ファスナー・長財布・二折財布の3タイプ発売
前回のグリーンに続き「アドバンテックレザー・イエロー」

潟oンビ(佐藤清社長)は6月から「質感を楽しむ」をコンセプトに展開するレザーブランドの『GREDEER(グレディア)』の「アドバンテックレザーシリーズ」から新色のイエロー(L字ファスナー・長財布・二折財布)の3タイプを発売した。
上質な革と職人の熟練された技術で作られたこの新作は、原皮のなめしから、制作、塗装の河口まで全て日本製。素材の良さもさることながら、整然と揃ったステッチ、継ぎ目に独特の塗料を塗り、乾燥、磨きを繰り返し行うことで綺麗で滑らかに仕上げられた、まるで年輪のように美しいコバ仕上げ。細部にも、使用する人の気持ちを考えたデザインを考え、また表には見えないこだわり作りが、商品の完成度を高めている。
『GREDEER(グレディア)』の中でも非常に人気の高い「アドバンテックレザーシリーズ」より、前回のグリーンに続き「イエロー」が登場した。
http://www.bambi.jp/

06/27(Mon) 来場者3,000名で12億円売り上げた「2016創美展 東京」
15カラットを超えるラージサイズなどダイヤモンドに特化した展示会

《ナガホリ》 毎年6月に東京・日比谷の帝国ホテル・孔雀の間で行われるジュエリーの総合メーカー潟iガホリ(本社:東京長堀慶太社長)が主催する「2016創美展 東京」に3,000名の来場者が詰めかけ、売り上げ12億円を超えたという報告があった。
「2016創美展 東京」では、ダイヤモンドと紡ぐ物語〜ドラマチックアントワープ〜をテーマに、ベルギーでカットされたものはもちろん、世界中から厳選したダイヤモンド100ピース以上を展示して、ダイヤモンドに特化したボリューム感あふれる展示となった。
更に、15カラットを超えるラージサイズやD-IFなど、1ピース1ピースが個性あふれる輝きを放ち、消費者から要望があったダイヤモンドの高額商品の売上につながったようだ。
クローズアップデザイナーでは、今年で創作活動35周年を迎える松沢安行デザイナーがエントランスの右側に特別ブースを構え、一点もののハイジュエリーも含めて2日間で120点を販売、福岡〜大阪〜東京と続いた創美展で有終の美を飾った。
3地区の創美展に参加する販売店は、「秋の創美展に比べ、夏はお客様が買う気で来場してくれます。それだけに我々としても吟味したお客様をお連れするので空振りは許されません。その点この創美展は、お客様が欲しがるもの以上の商品を揃えてくれるので、喜んで購入してもらえます。やはり帝国ホテルの孔雀の間というステージが物を言っているのかな」と満足げに語っていた。   
10月開催の「2016秋の創美展」では、日本イタリア友好150周年を記念しまして、【イタリアンジュエリー その歴史とモダニズム(仮)】をテーマに、
スカヴィア・アンナマリア以下イタリアンジュエリーの魅力をより深く紹介するイベントに仕立て上げる。
http://www.nagahori.co.jp/



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