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06/06(Wed) 「ディズニー・オン・クラシック 〜まほうの夜の音楽会 2018」に初協賛
シチズン時計鰍ェ創業100周年の節目となる今年

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、創業100周年の節目となる2018年、ディズニー・オン・クラシックに初めて協賛する。
2018年3月23日、世界最大級の時計宝飾見本市であるBASELWORLD 2018において、シチズンはウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート等のオフィシャル・タイムピースに決定したことを発表した。そのプロモーション提携の一環として、日本国内ではディズニー・オン・クラシックに初協賛する。

2002年の秋の初公演以来、ディズニーファンを中心に多くの人から高い人気を得ているディズニー・オン・クラシックは、ディズニー・アニメーションや映画、テーマパークの名曲たちを、フルオーケストラとニューヨークのミュージカルシーンで活躍するヴォーカリストたちの生演奏で贈る、大人のための音楽会。「Find Your Hero 〜そして君のもとへ」をテーマに贈る、メイン演目『ヘラクレス』。真のヒーロー像を追い求める冒険のストーリーが、音楽・歌・映像でエキサイティングに甦る。また、ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を祝う特別企画や、『アラジン』『美女と野獣』『リトル・マーメイド』といった巨匠アラン・メンケンのセレクション等、ディズニーの輝く名曲の数々をたっぷりと届ける。
「ディズニー・オン・クラシック 〜まほうの夜の音楽会 2018」は、9月22日の東京都 文京シビックホールを皮切りに、日本全国で51公演を行う予定。
http://citizen.jp/

06/06(Wed) 6月10日、銀座・和光の時計がお休みします
セイコー時間白書2018 「時を休もう。」

《セイコーホールディングス》 6月10日「時の記念日」にちなんで、昨年から生活者に時間についての意識や実態を探る調査を実施し、「セイコー時間白書」としては発表している。
今年の調査では、昨年から変わらず日本人が時間に追われ、休みの時でさえ心理的にせかされていることが分かった。
同社では、そんな願いを込めて、「時間」について見つめ直すきっかけ作りの為、日本の「時」のシンボルである銀座・和光の時計を6月9日(土)、10日(日)の二日間にわたり休むことに決めた。なお、この時計が姿を隠すのは、2008年の和光本館リニューアルに伴う一時閉館以来10年目ぶり。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) 現代人は、2017年から依然として時間に「追われている」
昨年の「セイコー時間白書2017」の結果と比較して 

《セイコー時間白書2018》 6月10日「時の記念日」を前に、全国の10代〜60代の男女1200人を対象に時間意識に関する実態調査を行い、昨年に続き第2号となる「セイコー時間白書2018」としてまとめた。
何かと忙しく時間に追われがちな現代人。わたしたちは「時間」という存在をどのように感じているのでしょうか? 時間の価値について、昨年の「セイコー時間白書2017」の結果と比較してみた。
https://www.seiko.co.jp/

06/06(Wed) 昨年よりはやや改善傾向にあるものの、依然として「時間に追われている」現代人
9割近くが「意識して行動」していると答えている 

《セイコー時間白書2018》 時間を意識して行動するかという問いには[図1]の通り、9割近くが「意識して行動」していると答えているが、昨年(88.8%)よりも今年(85.8%)のほうがややスコアが低く、「時間に追われている」意識も64.3%と高いものの、昨年(69.1%)よりもやや低下している[図2]。また、1日24時間についても、56.3%が「少ない(足りない)」と感じているが、こちらも昨年(59.2%)より少なくなっている[図3]。昨年と比べるとやや改善傾向が見られるものの、依然として時間に追われている感覚を持つ人の割合が多く見られる。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) 時間に追われる現代人、引き続き、時間を効率的に使う“時間マネジメント”に積極的
約7割が「おおよその目安の時間を計算して行動」 

《セイコー時間白書2018》 昨年同様、時間に追われている意識の強い現代人だが、時間に関する具体的な意識や行動についての問いには、[図4]の通り、約7割が「おおよその目安の時間を計算して行動」(今年67.7%、昨年68.3%)し、「効率的に進められるよう工夫をする」(今年64.2%、昨年66.5%)と答え、半数以上が「事前にスケジュールを決めて行動」(今年51.9%、昨年55.9%)していると答えている。
また、半数近くが「ひとつの事に集中せずに、複数の事を同時に行なう」(今年43.8%、昨年46.0%)マルチタスクや、「1日を有意義に過ごすために朝の時間を大切にする」(今年42.6%、昨年46.1%)朝活意識が高く、昨年と同様、時間を効率的に使う“時間マネジメント”に積極的に取り組んでいる。それだけ、時間に管理されていることの表れとも推測できる。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) 時間管理意識が強い日本人
休みのときも、時間にせかされ、時間に支配されている?  

《セイコー時間白書2018》 時間管理意識が高い日本人は、オンタイムだけでなく、オフタイムも時間にせかされ、気が休まらず、半数近くが「1時間に1回以上」時間を確認している。時間を管理するというよりも、時間に支配されている。
時間に対する意識への問いには、オンタイムは[図5-1]の通り、「時間管理をより意識するようになった」(54.8%)、「なにごとも、効率重視で行動するようになった」(53.7%)、「時間の使い方を見直すようになった」(51.9%)といった意見が半数を占めている。
またオフタイムも[図5-2]の通り、3人に1人が「以前より、ゆっくりする時間が減った」(38.0%)、「時間管理をより意識するようになった」(37.5%)と答えており、プライベートな時間でも、時間にせかされ時間に縛られる傾向が強くなっているよう。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) 仕事や家事・勉強するオンタイムでは半数近くが「1時間に一回以上」時間を確認
オフタイムでも全体の半数近く(43.3%)が時間を「1時間に1回以上」確認 図6

《セイコー時間白書2018》 そこで、普段の生活の中で時間を確認する頻度を聞いてみると、[図6]の通り、仕事や家事・勉強をするオンタイムでは「1時間に1回くらい」(33.0%)が最も多くなっている。プライベートなオフタイムでは「2〜3時間に1回くらい」(31.8%)が最も多く、オンタイムに比べると時間を気にする頻度が少なくなるよう。とはいえ、オフタイムでも全体の半数近く(43.3%)が時間を「1時間に1回以上」確認していることから、現代人はオン・オフ関係なく時間を気にして、時間を管理するというより、時間に支配されているよう。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) 時間価値はオン3,882円 オフ7,226円と上昇傾向
オフタイムの上昇幅はオンタイムの2.5倍に

《セイコー時間白書2018》 時間に追われ、時間に管理されている現代人に自分の1時間の価値を値付けしてもらいました。
その結果、仕事や家事・勉強をするオンタイムの1時間の価値は[図7-1]の通り、平均で3,882円/時間となり、昨年(3,669円/時間)よりも213円高くなっています。
女性(3,222円/時間)より男性(4,542円/時間)の方が時間価値は高めですが、昨年(男性4,435円/時間、女性2,903円/時間)の結果と比べると、男性(+2.4%)よりも女性(+11.0%)の方が時間価値の伸び率が高くなっています。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/06(Wed) オン/オフタイムも、時間の価値は昨年より上昇
男性のオフ1時間の価値はついに1万円を突破

《セイコー時間白書2018》 一方、プライベートなオフタイムの価値は[図7-2]の通り、平均で7,226円/時間と昨年(6,298円/時間)よりも928円も高くなっています。
男性(今年10,751円/時間、昨年9,123円/時間)も女性(今年3,702円/時間、昨年3,473円/時間)も昨年より高くなっていますが、男性は昨年より1,628円も高くなっています。
また、オンタイムとオフタイムを比べると、オフタイムの方が1.9倍も高く、男性では2.4倍もの価値(差額6,209円)を認めています。一方女性は1.1倍とオンとオフの差がほとんどありません。

昨年同様、オンオフ格差でゆれる男性、オンオフに関係なくブレない女性という違いはあるものの、男女ともに現代人は、オンタイムよりもオフタイムの方を重視する傾向が強いようです。
https://www.seiko.co.jp/timewhitepaper/2018/index.html

06/01(Fri) 創業100周年特別イベント名古屋・大阪・福岡・札幌の全国5都市で展開
シチズン時計 5月28日東京ミッドタウンを皮切りに、

シチズン時計梶i東京都西東京市、戸倉敏夫社長)は、5月28日から、東京ミッドタウン日比谷を皮切りに、名古屋、大阪、福岡、札幌の全国5都市において、シチズン時計創業100周年を記念し、これまでの100年の歴代モデルの振り返りと、新しい100年に向けた「はじまりの時」を演出するイベント「CITIZEN 100th Anniversary Touch & Try Event」を開催している。
シチズンは、1918年に創業し、「時間とは何か」、「より良い腕時計とは何か」を常に問い続け、革新的なテクノロジーとマニュファクチュールとして培ってきた熟練の技能とともに、腕時計の本質と新たな可能性を追求し続けてきた。
100周年を迎える創業記念日である5月28日から、シチズンの過去・現在・未来を感じさせる特別イベントとなる。
当日は、100周年記念限定モデルのタッチ&トライをはじめ、今日までの100年を歴代のモデルで辿る特別展示、また今年のBASELWORLD2018で発表したコンセプトモデル、年差±1.0秒の超高精度エコ・ドライブムーブメント「Calibre 0100」をいち早く紹介している。イベント期間中、タッチ&トライの時計を試着した人には、ノベルティをプレゼントしている。
日程:東京=東京ミッドタウン日比谷アトリウム、東京メトロ・都営地下鉄「日比谷」駅直結、5月28日〜6月3日。名古屋=名古屋駅イベントスペース(中央)JR名古屋駅中央コンコース、6月6日〜10日。大阪=阪急梅田駅ビッグマン前広場阪急梅田駅1階中央コンコース、6月13日〜17日。福岡=JR博多駅展示スペース(大型有機EL曲面型デジタルサイネージ前)JR博多駅中央改札口及び北改札口より博多口方面、6月20日〜24日。札幌=札幌駅JRタワー東コンコース、JR札幌駅東口方面、7月4日〜8日。
http://citizen.jp/



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