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01/17(Tue) 発売を記念して1円からの入札で『ス埋め機器(FIXER)』1台を販売
開発者の田邊研電がIJT会場で実機を展示

鋳造機メーカーである鞄c邊研電(本社:東京)は、長年培ってきたレーザ技術を使用したコンパクトな『ス埋め機器(FIXER)』を開発、1月23日より始まるIJT会場(東4ホール、B9-55)で実機展示、発売記念として1円からの入札で最高額の一名に限定で販売するという企画を打ち出している。
現在、鋳造製品のス埋めには、主にレーザ溶接機が使われているが、サイズ直しや丸カン閉じなど、ス埋め以外の工程と同一機械での作業を行っているため複数人の作業環境下では、レーザ溶接機の順番待ちよる作業効率の低下が問題となっていた。
そこで同社では長年培ってきたレーザ技術を応用し、ス埋めに機能を絞った「FIXER」を開発、従来のレーザ溶接機と用途を分けることにより、費用対効果の高い作業効率化を提案。
メインのレーザ溶接機1台に加え、FIXERを複数台設置することにより、複数人作業現場におけるレーザ溶接機の順番待ちを解消。導入コストをおさえた費用対効果の高い作業効率化が期待できる。更に磨き作業台の近くにも設置できるコンパクト設計で磨き作業中の移動の煩わしさの解消が期待できる。
http://www.tanabekenden.co.jp/information/#sec13

01/13(Fri) 好評の新色デュラテクト「サクラピンク™」に、初のケースサイズ36mmが登場!
シチズン クロスシー

シチズン時計鰍ヘ、20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案するブランド『シチズンxC(クロスシー)』のシリーズ「ティタニア ライン ハッピーフライト」より、新色デュラテクト「サクラピンク™」をケースに用いた初のケースサイズ36mmの革バンドモデル2モデル(各¥78,000+税)を2月9日(木)に発売する。
デザインテーマは「美しい人」。強さと優しさを持ちあわせ、しなやかに生きる現代女性をイメージしている。また、深みあるバーガンディーカラーが印象的な艶のあるワニ革バンドは、大人の女性が身に着けるに相応しい高級感を演出している。
さらに、クロスシーの特長でもある機能性も充実。「ハッピーフライト」は、定期的な電池交換が必要なく、世界4エリア(日本・中国・ヨーロッパ・北米)で電波を受信するので時刻合わせも必要ない多局受信型エコ・ドライブ電波時計。さらに、シンプルな操作で世界24都市の時刻がすぐに分かるワールドタイム機能搭載なので海外での時刻合わせも簡単。ラインナップとして、品よく着けやすいデュラテクトイエローゴールドをケースに用いたブラックのワニ革バンドのモデルも登場し、クロスシーのバリエーションがさらに拡がる。
http://citizen.jp/

01/12(Thu) 香蘭社とリズム時計が共同で開発した置時計2モデル同時発売
  宮廷風図柄「御所車」を大胆にデザインした

《リズム時計》 香蘭社と共同開発した置時計を1月16日より発売する。RHYTHMのアイデンティティを象徴するブランドマークを文字板に配置し、ハイグレードモデルのラインナップとして展開していく。
有田焼美術時計で世界を魅了した香蘭社の匠の技が織りなす伝統文様と時との出逢いを表現した、極上の時を演出する置時計。高級感あふれる「御所車の図」のデザインが大胆に描かれており、まさに有田焼美術時計と呼ぶにふさわしい逸品。
宮廷風図柄「御所車」は、1915年、サンフランシスコ太平洋万国博覧会に出展され最高賞に輝いたこの文様には、御所車を中心に水・花・土・風などの図柄が華麗に描かれている。宮廷風の図柄は御所文様と呼ばれ、王朝への憧れの意味をもっており、また、モチーフの自然が発する大きなエネルギーは、昔から厄除けや魔除けの意味があると言われている。
オーロラサウンドメロディ(御所車の図793のみ)が毎正時に1曲、順送りにメロディが流れる/全12曲、アメイジング・グレイス/ピアノ・ソナタ K.545-1/G線上のアリア/時の踊り/カノン/ノクターン作品9-2/タイスの瞑想曲/四季 春/ 精霊の踊り/愛の夢 第3番/主よ人の望みの喜びよ/舞踏への勧誘(始めに戻る)。小窓から見えるスワロフスキー®クリスタルの回転飾りが、優雅な時を演出している。価格は、¥500,000
http://www.rhythm.co.jp

01/11(Wed) GINZA SIX がNOWNESSによるショートフィルムを公開
ロンドンの若手監督が描くドキュメンタリーフィルム

GINZA SIXリテールマネジメント鰍ヘ、4月20日に銀座エリア最大の商業施設GINZA SIX(ギンザ シックス)を開業する。4月の開業を前にGINZA SIXに関わる人物へのインタビューを中心に構成したショートフィルムをLVMHモネヘネシー・ルイ ヴィトングループのグローバルビデオチャネル「NOWNESS」と制作し、GINZA SIXウェブサイト及びNOWNESSで公開する。
このショートフィルムは、銀座の“新しい顔”となる建築、GINZA SIXに捜索を提供するアーティスト、中央通りに軒を連ねるラグジュアリーブランドのCEOが、GINZA SIXで表現すること、期待することについて語るインタビューが、映画のようなクオリティでドキュメンタリーとして描かれている。
http://ginza6.Tokyo/

12/27(Tue) アイプリモ青森店が1月27日、移転リニューアルオープン
日本とアジアで81店舗を展開するブライダルジュエリー専門店


日本最大規模の店舗数を誇るブライダルジュエリー専門店を運営するプリモ・ジャパン梶i本社:東京、澤野直樹社長)は、青森県青森市にある「アイプリモ青森店」を2017年1月27日に移転リニューアルオープンする。
アイプリモ青森店は、物販・オフィス・宿泊施設を擁する複合商業施設「CROSS TOWER A-BAY(クロスタワー ア・ベイ)」1階に移転するもので、奥州街道(国道4号・7号)と柳町通り(県道120号)の交差点に位置する。JR青森駅から徒歩圏内でありながら、新幹線の開通によって新たな商圏となった新青森エリアや県内主要都市である弘前市・八戸市からもアクセスが良く、広範からお客の来店を目指している。周囲を官公庁や金融機関などに囲まれ、幹線道路に面した店舗であることから、商圏内でのブランド認知向上、そして旧店舗のある新町商店街と同一商圏として、買い回り効果も期待できる。
移転とともに新しいデザインコンセプト「Fortune Diamond」を体感できる店舗として、外装や店内設備などを大幅にリニューアルした。店内は明るく心地良い空間を演出しており、エントランスのウィンドウショーケースは幸福感や期待感という「Fortune Diamond」の世界観を表現している。

移転リニューアルオープンを記念して、2017年1月27日(金)〜2017年2月26日(日)まで、「リニューアルオープンキャンペーン」を開催する。
pr@primojapan.co.jp

12/21(Wed) ジュエリー・時計の国際見本市「ビジョルカ・パリ」2017年1月展開催
若いクリエイターの活躍をサポートする2つのプロジェクトが進行中

《フランス見本市協会》 フランスのジュエリー・時計・工芸産業の国際見本市ビジョルカ・パリ(BIJORHCA PARIS)が2017年1月20日(金)〜23日(月)までパリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で開催される。毎回450ブランド(うち50%がフランス国外から)が出展する一方、14,000人のジュエリー・時計の業界関係者やファッション関連のバイヤーが世界中から集結する。日本からも有名デパート、大手ジュエリーショップやセレクトショップ、テレビ通販会社の人々が毎回仕入れや視察に訪れている。また、若手のクリエイターやアーティストが多く出展しているので、最新トレンドに触れることができるイベント。
特に今回展では主催者チームも一新し、若いクリエイターの活躍をサポートする新プロジェクトなども進行中。
https://www.bijorhca.com/en

12/20(Tue) エドックスを手に入れる 「インスタグラム フォトコンテスト」開催
優秀賞にはエドックス新作「グランドオーシャン オートマチック」

防水時計として歴史を歩んできたスイスの時計ブランドEDOX(エドックス)は、12月20日〜2017年1月31日までの期間、「インスタグラム フォトコンテスト」第二弾を開催する。優秀賞1名様にはなんと、エドックス新作「グランドオーシャン オートマチック」または「グランドオーシャン クロノグラフ」のうち好きな1本がゲットできる。応募期間は2016年12月20日(火)〜2017年1月31日(火)迄。
■応募方法:@edox_jpをフォローし、ハッシュタグ #edoxwinter を付け、自分のインスタグラムに投稿。 ※自身が撮影した画像のみ応募可能。一人何度でも応募できる。 ※エドックス時計が写っていること。他社の時計が写った写真は無効となる。 ※エドックスを持ってない人は、エドックス取扱い店舗で試着して自撮りすれば応募可能。 ※写真使用: 弊社公式サイトや、Facebook、Twitterなどで紹介する場合がある。
http://www.edox.jp/

12/15(Thu) 輸入時計のバイブル「2017時計ブランド年鑑」を10名様にプレゼント
消費者からも輸入時計のバイブルとして愛用されています

《日本時計輸入協会》 日本時計輸入協会が毎年発行している「時計ブランド年鑑」の2017年度版が例年通り、12月初旬に発売されます。この年鑑は、時計業界内はじめ、日本全国の税関・警察署で活用されていることは有名で、更に一般の消費者からも輸入時計のバイブルとして愛用されています。この「2017時計ブランド年鑑」を日本時計輸入協会の厚意により10名の方にプレゼントします。希望者は、本紙宛にハガキ、FAX,Eメール(fujii@pony.ocn.ne.jp)で申し込んでください。応募者が多い時は抽選にて送らせていただきます。送料は自己負担。且梃v美術宝飾新聞社(110-0015:東京都台東区東上野1−26−2、FAX03−3833-1717)。
http://www.e-tkb.com/

12/14(Wed) 『BEL ECLAT JEWELRY FAIR 2016 in TOKYO』300名のVIP客で賑わう
7,000万円の値を付けたアーガイル・ピンクのリングなど高額品を紹介

毎年年末に株酔\(田口和也社長)が開催している消費者展『BEL ECLAT JEWELRY FAIR 2016 in TOKYO』が12月12日、東京・三田の綱町三井倶楽部で行われ、関東地区を中心に約300名のVIPな来場者で賑わった。
今回のテーマは「非日常的な空間でのジュエリーとの出逢い」、「驚きと感動、五感で楽しむおもてなしの追求」。
通常は一般公開されていない風格と趣あるルネサンス様式建築の迎賓館を、インスタレーション(空間演出)を交え趣向を凝らした演出で、非日常の空間を仕立て上げていた。
本会場に入る手前、トータルで83ctの天然ダイヤモンドルースが入ったグリセリンの円筒アワーグラスを展示、ダイヤの輝きを体験してもらった。
またデザイナー活動⒛周年とHRDAwards 2015グランプリ受賞を記念し、「TOMOKOKODERA」を特集。
更に「カシケイピンクダイヤモンド・コレクション」では、7,000万円の値を付けたアーガイル・ピンクのリングなどの高額品が紹介されている。
この他にも「ブラウンダイヤモンド」や「コンクパール」など、高品質で話題性とオリジナリティある商品群を一堂に展示、来場者の関心を呼んでいた。
http://www.kashikey.co.jp/

12/08(Thu) シチズン時計が今期のフィギアスケート5大会に協賛
国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして34年目

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、国際スケート連盟(ISU)が主催する「ISUグランプリファイナル 2016/2017 (日程:2016年12月8日〜11日、場所:フランス・マルセイユ)を皮切りに、「ISU 世界フィギュアスケート選手権2017(日程:2017年3月29日〜4月2日、場所:フィンランド・ヘルシンキ)」を含むフィギュアスケート5大会に、今シーズンも協賛する。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援してきた。 シチズン時計は、“BETTER STARTS NOW”「どんな時であろうと『今』をそのスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」をブランドステートメントとして掲げ、1918年の創業以来変わらないものづくりの姿勢で、多くのお客様によりよい時計を身に付けてもらえるように、時計の未来を切りひらく挑戦を続けている。今年、世界初のアナログ式光発電時計を発売してから40年という節目を迎えるにあたり、正しい時間を刻み続ける精度、永続的な駆動、そして腕に纏ったときの美しさを追求したフラグシップモデルである、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄のエコ・ドライブウオッチ、「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」を発売した。世界最薄を実現するにあたり、薄さ1.00mmのムーブメントを構成する、ほぼ全てのパーツを新規に開発。このシチズンのモノづくりにおける想いや姿勢は、究極のパフォーマンスに挑戦する過程で、各エレメンツの質を高め、難易度を上げるべく、自身の理想と限界に挑み続けるフィギュアスケーターに通じるものがあるとしている。
シチズンは、今シーズンも常に最高の高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援していく。© David W,Carmichael
http://citizen.jp/news/2016/20161208.html



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