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09/30(FRi) 新色「サクラピンク」とダイヤモンドをまとった限定モデル
『シチズン クロスシー』ブランド誕生20周年記念 

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『シチズンxC(クロスシー)』から、ブランド誕生20周年を記念して、ワールドタイム機能搭載で軽さを極めた「ティタニア ライン ハッピーフライト」の新色デュラテクト「サクラピンク」モデルを含むレギュラー3モデル(¥75,000+税〜¥78,000+税)と、さらに新色デュラテクト「サクラピンク」と4石のダイヤモンドをまとった特別限定デザインモデル(¥100,000+税)を10月7日(金)に発売する。
特別限定モデルのデザインコンセプトは「美しい人」。「サクラピンク」のケースとバンド、白蝶貝の文字板に4石のダイヤモンドとキラリと輝く金属のカットパーツを配した、アニバーサリーモデルらしい華やかなデザインが特長。さらに、インデックスを囲むように繊細なチェーンリングと輝きのあるメタルリングを組み合わせることで、「美しい人」が兼ね備える気品と力強さを表現している。
http://www.citizen.jp/news/2016/20160830_3.html

09/29(Thu) ブラックセラミックス リミテッドコレクションが、2016年度グッドデザイン賞受賞
新たなグランドセイコーのデザインの有り方を提言するモデル

《セイコーウオッチ》 9月29日(木)、公益財団法人日本デザイン振興会より<グランドセイコー>ブラックセラミックス リミテッドコレクションSBGC015、SBGC017(1,4000,000円+税)、SBGE037、SBGE039(1,150,000円+税)の4機種に対して2016年度グッドデザイン賞を受賞した。2010年のグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を含めると、1996年以来、21年連続しての受賞になる。
長い歴史の中で常に進化を続けてきたグランドセイコーは、今回のコレクションで”燦然と輝き続ける腕時計”という「セイコースタイル」が定める基本的なデザイン理念はそのままに、新たなグランドセイコーのデザインの有り方を提言するモデル。初めてケース外側全面に採用したセラミックスは軽量で硬いため、外装が傷つき難く、ムーブメントを衝撃から守ることができる。アウターケースにジルコニア・セラミックスを、インナーケースにブライトチタンを用いたハイブリッド構造を採用することで、軽量化を実現するとともに、長期間実用性を維持し続ける品質を確保している。
受賞商品は、10月28日(金)〜11月3日(木)まで、東京ミッドタウンほかで行われる受賞展「グッドデザインエキシビション2016(G展)」に展示予定。
https://www.seiko-watch.co.jp/

09/29(Thu) シチズンの3点が2016年度グッドデザイン賞を受賞
『エコ・ドライブBluetooth』、『「エル」アンビリュナ』、『「プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』

《シチズン時計》 公益財団法人日本産業デザイン振興会が主催の2016年度グッドデザイン賞において、『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』、『「シチズン エル」アンビリュナ』、『「シチズン プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』の3点を受賞した。
『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』
iPhone(IOS)やAndroidのスマートフォンとBluetooth(R)を介してリンクする光発電式腕時計。多くのスマートフォンとつながる腕時計は電池式もしくは充電式であるのに対して、シチズンは光発電エコ・ドライブであり、定期的な電池交換やこまめな充電による手間やコストは一切必要としない。他社とは一線を画した腕時計としての価値を追求しつつ、外部充電器を必要としない自己完結型の商品。
昨今、数多くのスマートフォンとつながる腕時計が世の中に登場しているが、機能性だけでなく腕時計としての機能や情感ある商品が必要と考え企画開発を開始した。腕時計メーカーとしてのシチズンが考える一つの答えを示すことになると考えている。
受賞理由としては、スマートウオッチでありながら、充電・給電を必要としない光発電式を採用し、ユーザーに新しい使用価値を提案している。アナログとテクノロジーが融合された外観デザインはそういった商品の背景が巧みに表現されている。12月に3,000本世界限定で発売予定。価格は80,000円+税。
http://citizen.jp/news/2016/20160929.html

09/29(Thu) グッドデザイン賞2016『「シチズン エル」アンビリュナ』
新たな可能性が提案されている

地球にやさしい光発電エコ・ドライブ、時計業界初のCO2排出量の公開、DRCコンフリクトフリー宣言、デザインとクラフトマンシップの融合、といったエシカルな観点でまとめられた、未来をより良いものにしようとする女性のための時計。デザインテーマは「光そのもの」。柔らかく光るおぼろ月をイメージした“月明かり”サファイアガラスが、光の揺らぎに「時」を感じさせる。ケースは軽く耐メタルアレルギー性の高い純チタニウムを使い、バンドには「有機的な光」をテーマに織り上げた西陣テキスタイルを使っている。製品のあり方を考え、ミニマルでありながら精神的なエレガンスを感じさせる新しいラグジュアリーウオッチ。時計とは機械的で正確なもの。その一方で、時間とは形がなく、もやもやした実態がないもの。この時計はそんな相反する2つの要素を「光」で結びつけた。技術、ガラス、ケース、バンド、この全てが「光」を体現している。
受賞理由は、本体のサファイアガラスを敢えて曇らせたり、また、日本の伝統的な西陣テキスタイルをバンドに採用するだけでなく、クラッチバッグやバングルも共に同素材を用いてデザインするなど、よりファッションの一部として、腕時計を身に着けるという点について、新たな可能性が提案されていることを評価した。
http://citizen.jp/product/citizen_l/lineup/detail/index.html?seihin_no=EG7000-01A

09/29(Thu) 『「シチズン プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』
新しいデザインランゲージが新規商品にも継続的に反映されている

300mの飽和潜水に対応する腕時計で、300m防水の1.25倍の水圧に耐える耐圧性(375m相当)がある。ケースの2時位置にヘリウムガス・エスケープバルブを設け、飽和潜水時に時計内部に侵入したヘリウムガスを排出する事により減圧時の時計の破損・損傷を防ぐ。更に光発電エコ・ドライブ搭載により時計が止まる事なく、安心して長時間使用する事ができる。ダイブコンピューター等の普及により、ダイバーズウオッチの位置付けがダイバーにとっての象徴として使用される事も多くなってきている現状、機能性だけでなく情感があり、未知の世界に挑戦しようと心駆り立てる商品が必要であると考え企画・デザインした。
受賞理由としては、新しいデザインランゲージが新規商品にも継続的に反映されており、ブランド全体でデザインの価値を生み出そうとする姿勢が高く評価された。細部においても使用状況に即応するデザインが緻密に検討されている。価格は、¥100,000+税。
http://citizen.jp/product/promaster/lineup/detail/index.html?seihin_no=BN0176-08E

09/29(Thu) パナマ文書本を発刊した経済評論家の渡邊哲也氏がTDEで講演
ベストセラーとなった「これからすごいことになる日本経済」薯

 この4月租税回避行為の機密文書「パナマ文書」が日本で報道され、大きな波紋を呼んでいる。この「パナマ文書」は日本で報道される以前から海外で発表されており、日本での報道は遅かったきらいがある。日本での報道の半月前にパナマ文書本を発刊した経済評論家の渡邊哲也氏が9月29日、TDE講演会の講師となり、このパナマ文書について講演した。
講演の中味は、「2008年に起きたリーマンショック以来、世界経済が悪化して世界各国が税収不足に陥り、税を納めてない人たちから徴収する仕組みとして、このパナマ文書が登場した。これはアメリカのエンパイヤビルを狙ったテロの年から、アメリカは世界的なテロ・租税回避・マネーロンダリング情報収集を行い、大きな政策転換をしている。2018年にはパナマ文書の第二弾が出るなど、アメリカも諸々の政策転換を強いられる。中でも対中国政策は大きな返還に迫られるだろう」と。
渡邊哲也氏は2013年に、アベノミクスによる日本経済の変化をいち早く予測した「これからすごいことになる日本経済」(徳間書店)がベストセラーとなったのをはじめ、内外の政治・経済情報のリサーチや分析で様々な政策立案に携わってきた。http://www.watanabetetsuya.info/

09/29(Thu) BLOOM から“恐竜モチーフ”ジュエリーで差をつけろ
ま密かにブームとなりつつあるティラノサウルスを皮切りに

ジュエリー・アクセサリー販売の械LOOMは、今どき女子たちのニーズに応え、いま密かにブームとなりつつあるティラノサウルスを皮切りにした恐竜をジュエリーにして10月21日から4週連続で販売する。
「今までのモチーフじゃもの足りない」「個性のあるジュエリーがほしい」といった男の子には大好きな恐竜ネックレスが母・息子のコミュニケーションツールになっている。「ママ、プレシオサウルスがかっこいいよ!」といった会話をしながら、息子に選んでもらうジュエリーは素敵。ジュエリーから少し遠のいてしまったママたちにもおすすめ。素材:K10/オパール、価格:ネックレス¥13,000〜(本体価格)/ピアス¥10,000〜(本体価格)。
http://www.bloom.co.jp/concept/

09/28(Wed) 2016年フォーエバーマーク賞 大地真央さんが受賞
「女性として、女優として、永遠に輝きたい」

『2016年フォーエバーマーク賞』の授賞式が開催され、「ダイヤモンドは永遠の輝き」のメッセージに今最もふさわしい女性として大地真央さんが受賞した。
日本初お披露目となる最新カット「フォーエバーマーク ブラックレーベル」のダイヤモンドを使用した「フォーエバーマーク エターナル コレクション™」のソリティア パヴェ ペンダントと新作ステーションネックレスで登場した大地さん。
ブラックレーベルを着用する世界で初めての女性と聞いて「本当に光栄です。ブラックレーベルは究極のシンメトリーにカットされていると伺いました。すごい技術ですね。輝きが全く違います」とコメント。
フォーエバーマークCEO スティーブン・ルシアにその栄誉を讃えられ、「これからも女性として、女優として、永遠に輝きたい」と語っている。
https://www.forevermark.com/ja-jp/

09/28(Wed)セイコーウオッチのファッションコンテンツ「LIVE」
ライフスタイルで選ぶ腕時計、3つのストーリーを公開

《セイコーウオッチ》 9月28日、ファッションコンテンツ「LIVE」を公開した。
「LIVE」では、様々な地域、世代、職業のライフスタイルを紹介し、彼らが選んだ腕時計のファッションフォトとともに、ストーリーを公開、バーテンダー、ミュージシャン、絵本作家、それぞれが活躍するロケーションで、ファション、腕時計を身に着けたポートレートとインタビューを公開。これまでのセイコーウオッチ・オフィシャルサイトとは違った切り口で、腕時計の魅力を表現している。
「LIVE」には、フォトグラファー石井康幸氏、スタイリスト吉田洋平氏、ライター小柳美佳氏など、パリ・東京のコレクションをはじめ、国内外のファション・広告・エディトリアルで活躍するスタッフがコンテンツ制作に参画。今後も世代・性別・国籍を問わず、人生を、ファッションを愛する人々を取り上げていく予定。ファッションの中でも、特に身に着ける人のアイデンティティを象徴する腕時計。セイコーウオッチ「LIVE」を通じて、人生と共に時を刻む腕時計の魅力を世界に発信していく。
http://www.seiko-watch.co.jp/live/

09/27(Tue) 現代の名工が手掛けた高性能ダイバーウオッチを発売
セイコー プロスペックスからセイコー創業135年を記念して

《セイコーウオッチ》 セイコー創業135周年を記念して、本格的スポーツウオッチブランド「セイコー プロスペックス」から、ウオッチデザイナー初の現代の名工・小杉修弘氏」がデザイン監修し、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない10振動メカニカルムーブメントを1,000m飽和潜水用防水ケースに搭載した高性能ダイバーズウオッチ(650,000円+税)を11月11日から全国で発売する。
2014年の「卓越した技能者(現代の名工)表彰」受賞に続き、今年、約40年間に渡って、ウオッチのデザイン開発に携わってきた功績が認められ、「黄綬褒章」を受賞した、ウオッチデザイナーの小杉 修弘氏がデザイン監修する。波を表わす日本の伝統文様「青海波(せいがいは)」をあしらったネイビーのダイヤルと新色のブルー硬質コーティングのベゼルがダイバーズウオッチ特有の機能美と高い次元で調和し、深遠なる海の情景を呼び起こす卓越したデザインに仕上がっている。
http://www.seiko-watch.co.jp/news/pressrelease/posts/583/20160927



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