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12/27(Tue) アイプリモ青森店が1月27日、移転リニューアルオープン
日本とアジアで81店舗を展開するブライダルジュエリー専門店


日本最大規模の店舗数を誇るブライダルジュエリー専門店を運営するプリモ・ジャパン梶i本社:東京、澤野直樹社長)は、青森県青森市にある「アイプリモ青森店」を2017年1月27日に移転リニューアルオープンする。
アイプリモ青森店は、物販・オフィス・宿泊施設を擁する複合商業施設「CROSS TOWER A-BAY(クロスタワー ア・ベイ)」1階に移転するもので、奥州街道(国道4号・7号)と柳町通り(県道120号)の交差点に位置する。JR青森駅から徒歩圏内でありながら、新幹線の開通によって新たな商圏となった新青森エリアや県内主要都市である弘前市・八戸市からもアクセスが良く、広範からお客の来店を目指している。周囲を官公庁や金融機関などに囲まれ、幹線道路に面した店舗であることから、商圏内でのブランド認知向上、そして旧店舗のある新町商店街と同一商圏として、買い回り効果も期待できる。
移転とともに新しいデザインコンセプト「Fortune Diamond」を体感できる店舗として、外装や店内設備などを大幅にリニューアルした。店内は明るく心地良い空間を演出しており、エントランスのウィンドウショーケースは幸福感や期待感という「Fortune Diamond」の世界観を表現している。

移転リニューアルオープンを記念して、2017年1月27日(金)〜2017年2月26日(日)まで、「リニューアルオープンキャンペーン」を開催する。
pr@primojapan.co.jp

12/21(Wed) ジュエリー・時計の国際見本市「ビジョルカ・パリ」2017年1月展開催
若いクリエイターの活躍をサポートする2つのプロジェクトが進行中

《フランス見本市協会》 フランスのジュエリー・時計・工芸産業の国際見本市ビジョルカ・パリ(BIJORHCA PARIS)が2017年1月20日(金)〜23日(月)までパリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で開催される。毎回450ブランド(うち50%がフランス国外から)が出展する一方、14,000人のジュエリー・時計の業界関係者やファッション関連のバイヤーが世界中から集結する。日本からも有名デパート、大手ジュエリーショップやセレクトショップ、テレビ通販会社の人々が毎回仕入れや視察に訪れている。また、若手のクリエイターやアーティストが多く出展しているので、最新トレンドに触れることができるイベント。
特に今回展では主催者チームも一新し、若いクリエイターの活躍をサポートする新プロジェクトなども進行中。
https://www.bijorhca.com/en

12/20(Tue) エドックスを手に入れる 「インスタグラム フォトコンテスト」開催
優秀賞にはエドックス新作「グランドオーシャン オートマチック」

防水時計として歴史を歩んできたスイスの時計ブランドEDOX(エドックス)は、12月20日〜2017年1月31日までの期間、「インスタグラム フォトコンテスト」第二弾を開催する。優秀賞1名様にはなんと、エドックス新作「グランドオーシャン オートマチック」または「グランドオーシャン クロノグラフ」のうち好きな1本がゲットできる。応募期間は2016年12月20日(火)〜2017年1月31日(火)迄。
■応募方法:@edox_jpをフォローし、ハッシュタグ #edoxwinter を付け、自分のインスタグラムに投稿。 ※自身が撮影した画像のみ応募可能。一人何度でも応募できる。 ※エドックス時計が写っていること。他社の時計が写った写真は無効となる。 ※エドックスを持ってない人は、エドックス取扱い店舗で試着して自撮りすれば応募可能。 ※写真使用: 弊社公式サイトや、Facebook、Twitterなどで紹介する場合がある。
http://www.edox.jp/

12/15(Thu) 輸入時計のバイブル「2017時計ブランド年鑑」を10名様にプレゼント
消費者からも輸入時計のバイブルとして愛用されています

《日本時計輸入協会》 日本時計輸入協会が毎年発行している「時計ブランド年鑑」の2017年度版が例年通り、12月初旬に発売されます。この年鑑は、時計業界内はじめ、日本全国の税関・警察署で活用されていることは有名で、更に一般の消費者からも輸入時計のバイブルとして愛用されています。この「2017時計ブランド年鑑」を日本時計輸入協会の厚意により10名の方にプレゼントします。希望者は、本紙宛にハガキ、FAX,Eメール(fujii@pony.ocn.ne.jp)で申し込んでください。応募者が多い時は抽選にて送らせていただきます。送料は自己負担。且梃v美術宝飾新聞社(110-0015:東京都台東区東上野1−26−2、FAX03−3833-1717)。
http://www.e-tkb.com/

12/14(Wed) 『BEL ECLAT JEWELRY FAIR 2016 in TOKYO』300名のVIP客で賑わう
7,000万円の値を付けたアーガイル・ピンクのリングなど高額品を紹介

毎年年末に株酔\(田口和也社長)が開催している消費者展『BEL ECLAT JEWELRY FAIR 2016 in TOKYO』が12月12日、東京・三田の綱町三井倶楽部で行われ、関東地区を中心に約300名のVIPな来場者で賑わった。
今回のテーマは「非日常的な空間でのジュエリーとの出逢い」、「驚きと感動、五感で楽しむおもてなしの追求」。
通常は一般公開されていない風格と趣あるルネサンス様式建築の迎賓館を、インスタレーション(空間演出)を交え趣向を凝らした演出で、非日常の空間を仕立て上げていた。
本会場に入る手前、トータルで83ctの天然ダイヤモンドルースが入ったグリセリンの円筒アワーグラスを展示、ダイヤの輝きを体験してもらった。
またデザイナー活動⒛周年とHRDAwards 2015グランプリ受賞を記念し、「TOMOKOKODERA」を特集。
更に「カシケイピンクダイヤモンド・コレクション」では、7,000万円の値を付けたアーガイル・ピンクのリングなどの高額品が紹介されている。
この他にも「ブラウンダイヤモンド」や「コンクパール」など、高品質で話題性とオリジナリティある商品群を一堂に展示、来場者の関心を呼んでいた。
http://www.kashikey.co.jp/

12/08(Thu) シチズン時計が今期のフィギアスケート5大会に協賛
国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして34年目

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、国際スケート連盟(ISU)が主催する「ISUグランプリファイナル 2016/2017 (日程:2016年12月8日〜11日、場所:フランス・マルセイユ)を皮切りに、「ISU 世界フィギュアスケート選手権2017(日程:2017年3月29日〜4月2日、場所:フィンランド・ヘルシンキ)」を含むフィギュアスケート5大会に、今シーズンも協賛する。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援してきた。 シチズン時計は、“BETTER STARTS NOW”「どんな時であろうと『今』をそのスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」をブランドステートメントとして掲げ、1918年の創業以来変わらないものづくりの姿勢で、多くのお客様によりよい時計を身に付けてもらえるように、時計の未来を切りひらく挑戦を続けている。今年、世界初のアナログ式光発電時計を発売してから40年という節目を迎えるにあたり、正しい時間を刻み続ける精度、永続的な駆動、そして腕に纏ったときの美しさを追求したフラグシップモデルである、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄のエコ・ドライブウオッチ、「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」を発売した。世界最薄を実現するにあたり、薄さ1.00mmのムーブメントを構成する、ほぼ全てのパーツを新規に開発。このシチズンのモノづくりにおける想いや姿勢は、究極のパフォーマンスに挑戦する過程で、各エレメンツの質を高め、難易度を上げるべく、自身の理想と限界に挑み続けるフィギュアスケーターに通じるものがあるとしている。
シチズンは、今シーズンも常に最高の高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援していく。© David W,Carmichael
http://citizen.jp/news/2016/20161208.html

12/05(Mon) シチズン時計が世界最大のムーブメント組み立て工場を竣工
更なる生産性の向上と品質管理の強化が図れる

《シチズン時計》 シチズン時計の製造子会社であるシチズン時計マニュファクチャリング鰍ヘ、長野県佐久市で建設を進めてきた佐久工場を竣工した。
これまでグループ各社に分散していたムーブメントの製造ライン集約を目的とし、新たにミヨタ佐久工場を建設した。シチズン時計としては、約50年ぶりとなる国内新工場の竣工となる。
これまで国内の3工場に分散していた約50本の自動化製造ラインをこの新工場に集約することで、約2万平方メートルのスペースに製造ラインが並ぶ世界最大のムーブメント組み立て工場となる。また各工程を1フロアに集約することで、リードタイムの短縮による更なる生産性の向上と品質管理の強化が図れる。2016年12月から順次稼働を開始し、全製造ラインの移管が完了するのは2018年春になる予定。
http://citizen.jp/

12/05(Mon) 今年も900名の来場者が訪れた『天賞堂クリスマスフェア』
1千万円近いダイヤモンドリングなど高額品が決まり好調にスタート

 明治12年から銀座で店を構えている銀座天賞堂(新本桂司社長)の消費者展『天賞堂クリスマスフェア』が今年も帝国ホテル「富士の間」で12月3日に開催され、900名の来場者で賑わった。
今年も世界中から選りすぐった逸品や長年のノウハウで創り上げた天賞堂オリジナルブランド品を一堂に集め、展示したのが功を奏したのか、オープン当初から1千万円近いダイヤモンドリングや高額なパール製品が決まるなど、出だしから好調にスタートした。
オリジナルウオッチの『GRAND COMPLI CATION VAN DYCK(ヴァンダイク)』からは、2100年まで年、月、日、曜日を無修正するカレンダー機能が付き、誕生から3回目のリメイクとなる『グランド コンプリケーション レギュラー』など、モデルチェンジのウオッチが登場、売り上げに貢献していた。
更に、多くの応募があった第二回天賞堂フォトコンテスト「エンジェルスマイル」の授賞式も会場内で行うなど、多くのイベントが会場内で展開された。
ディナーショーでは、宇崎竜童さんがオリジナル曲を披露、来場者を魅了していた。
http://www.tenshodo.co.jp

12/02(Fri) フォーエバーマーク新CM 「声の主」は遠藤憲一さん
東京湾を周遊するクルーザーHOTALUNAの中で

《フォーエバーマーク》 10月末まで開催された、新CMの日本語ナレーターを問う「この声は誰?」クイズキャンペーン。その正解発表イベントが11月24日、東京にて開催された。 会場は東京湾を周遊するクルーザーHOTALUNA。美しい夜景の屋上デッキに登場したのは、タキシード姿の俳優・遠藤憲一さん。ダイヤモンドで象ったフォーエバーマークのロゴを手にした姿は、さながら「和製ジェームズ・ボンド」のようだった。 収録ではブランド名の「フォーエバーマーク」がなかなか上手く言えなかったエピソードを披露。フォーエバーマークの魅力については「選び抜かれ、磨き抜かれるだけじゃなく、働く人の環境にも配慮している。それが本当の輝きを生んでいると思う」とコメントしました。さらには「いつか絶対に女房にダイヤモンドを贈ることを約束します!」という宣言も飛び出しました。 イベントにはキャンペーンの当選者の皆様にも参加してもらい、遠藤憲一さんとの記念写真やフォーエバーマーク ダイヤモンドの「永遠の輝き」を楽しんだ。
https://www.forevermark.com/

12/01(Thu) 『自由が丘 一誠堂が11月26日にリニューアルオープン
日本最大級のフランク ミュラーコーナーが誕生!』

1932年の創業以来、東京・自由が丘の地で“あきない誠一筋に”の理念のもと「一流のBeautiful」として時計やアクセサリーを提供してきた活齔ス堂(川邊俊太郎社長)は、全館をリニューアルし、11月26日(土)にグランドオープンした。
今回のリニューアルは、同社が2016年で創業85周年を迎えることと、創業100年に向けて、若い世代の人にも高級時計を楽しんでもらいたい想いから実施したもの。
時計・宝飾と眼鏡において、世界の数多くのブランドを展開している一誠堂の今回のリニューアルは、店内にブランドの持つ世界観を余すところなく味わえる空間を作り上げることで、落ち着いた雰囲気の中で最高の逸品との出会いを演出している。単に人気モデルを並べるだけではなく、カップルで来てゆっくり時計を選べるようにペアで揃えたり、他店ではあまり見られないハイジュエリーウォッチなど、オンリーワンのモデルセレクトを心掛けている。また、リニューアルに伴い専門店でのサロン展開が7年ぶりの「フランク ミュラー」を、日本最大級の品揃えと売場面積となる2フロアで新規導入している。
なお12月30日(金)までに1万円以上を買い上げたお客を対象にギフトカードでキャッシュバックとしてオリジナルノベルティプレゼント(先着500名)を実施している。
http://www.isseido.co.jp/



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