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06/27(Mon) セイコークロックの役員が変更
定時株主総会並びに取締役会で新役員を選任

セイコークロック鰍ヘ6月1日に行った定時株主総会並びに取締役会で新役員を選任、就任した。
▽代表取締役社長=萩原健二、▽取締役・常務執行役員=土井一朗(昇格:企画・営業統括本部長兼技術本部長)、▽取締役・執行役員=坂野明(新任:国内マーケティング本部長)、▽取締役=中村吉伸、坂本和彦(新任)、庄山昌彦、▽監査役=鈴木政利、三上誠一(新任)、▽執行役員=福室幸一(SEIKO CLOCK Hong 代表取締役)、森田聡(新任:経営企画・管理本部長兼経理部長)。杉田修(新任:技術本部副本部長)。
なお、取締役・執行役員の鈴木哲郎は退任し,顧問に就任している。監査役の瀧沢観は退任した。敬称略。
http://www.seiko-clock.co.jp/

06/27(Mon) リズム時計から浦和レッズ・オフィシャルウォッチを発売
「1stステージ優勝記念モデル」となる

リズム時計は6月26日、応援する浦和レッズのJリーグ優勝を祈念して、『浦和レッズ・オフィシャルウォッチ』を発売した。これは浦和レッズが見事、J1 1stステージを制したら、オフィシャルウォッチという名称タイトルに加えて 「1stステージ優勝記念モデル」となる。価格は¥35,000+税。
このウオッチは、浦和レッズクラブカラー「赤」「黒」「白」でまとめたデザインが印象的なリストウォッチ。カレンダー、1秒単位で最大60分計測表示が可能なクロノグラフ機能付き。スタイリッシュな男女兼用ユニセックス・デザインとなっている。高品質なマット仕上げBLACK&SILVER (それぞれのカラーに対して、オーナーズ・シリアルナンバー刻印が施されている)の2カラーバリエーション。 販売は、伊勢丹浦和店時計売場、浦和レッズオフィシャルショップ レッドボルテージ、浦和レッズオンラインショップ、タイムステーションNEO イオン浦和美園店ほか。
http://www.rhythm.co.jp/news/2016/news160614.html

06/27(Mon) バンビからL字ファスナー・長財布・二折財布の3タイプ発売
前回のグリーンに続き「アドバンテックレザー・イエロー」

潟oンビ(佐藤清社長)は6月から「質感を楽しむ」をコンセプトに展開するレザーブランドの『GREDEER(グレディア)』の「アドバンテックレザーシリーズ」から新色のイエロー(L字ファスナー・長財布・二折財布)の3タイプを発売した。
上質な革と職人の熟練された技術で作られたこの新作は、原皮のなめしから、制作、塗装の河口まで全て日本製。素材の良さもさることながら、整然と揃ったステッチ、継ぎ目に独特の塗料を塗り、乾燥、磨きを繰り返し行うことで綺麗で滑らかに仕上げられた、まるで年輪のように美しいコバ仕上げ。細部にも、使用する人の気持ちを考えたデザインを考え、また表には見えないこだわり作りが、商品の完成度を高めている。
『GREDEER(グレディア)』の中でも非常に人気の高い「アドバンテックレザーシリーズ」より、前回のグリーンに続き「イエロー」が登場した。
http://www.bambi.jp/

06/27(Mon) 来場者3,000名で12億円売り上げた「2016創美展 東京」
15カラットを超えるラージサイズなどダイヤモンドに特化した展示会

《ナガホリ》 毎年6月に東京・日比谷の帝国ホテル・孔雀の間で行われるジュエリーの総合メーカー潟iガホリ(本社:東京長堀慶太社長)が主催する「2016創美展 東京」に3,000名の来場者が詰めかけ、売り上げ12億円を超えたという報告があった。
「2016創美展 東京」では、ダイヤモンドと紡ぐ物語〜ドラマチックアントワープ〜をテーマに、ベルギーでカットされたものはもちろん、世界中から厳選したダイヤモンド100ピース以上を展示して、ダイヤモンドに特化したボリューム感あふれる展示となった。
更に、15カラットを超えるラージサイズやD-IFなど、1ピース1ピースが個性あふれる輝きを放ち、消費者から要望があったダイヤモンドの高額商品の売上につながったようだ。
クローズアップデザイナーでは、今年で創作活動35周年を迎える松沢安行デザイナーがエントランスの右側に特別ブースを構え、一点もののハイジュエリーも含めて2日間で120点を販売、福岡〜大阪〜東京と続いた創美展で有終の美を飾った。
3地区の創美展に参加する販売店は、「秋の創美展に比べ、夏はお客様が買う気で来場してくれます。それだけに我々としても吟味したお客様をお連れするので空振りは許されません。その点この創美展は、お客様が欲しがるもの以上の商品を揃えてくれるので、喜んで購入してもらえます。やはり帝国ホテルの孔雀の間というステージが物を言っているのかな」と満足げに語っていた。   
10月開催の「2016秋の創美展」では、日本イタリア友好150周年を記念しまして、【イタリアンジュエリー その歴史とモダニズム(仮)】をテーマに、
スカヴィア・アンナマリア以下イタリアンジュエリーの魅力をより深く紹介するイベントに仕立て上げる。
http://www.nagahori.co.jp/

06/27(Mon) 生活防水仕様デジタルクロック「アクアプルーフ」発売
リズム時計 タイマー付きなのでキッチンタイマーとしても

《リズム時計工業》 生活防水仕様デジタルクロック「アクアプルーフ」を、6月30日より発売する。
この商品はJIS防水規格「IPX4」を満たしており、シャワーなどの水しぶきがかかっても問題なく使用できるので、バスルーム、キッチンで使えるクロック。また手のひらサイズで場所をとらない一方、操作もしやすく、洗面台、キッチンカウンターなど、狭いスペースでの使用にも適している。
さらに、カウントアッ&ダウンタイマー機能付なので、半身浴の時間を計ったり、キッチンタイマーとしてのご使用にもピッタリ。もちろん時刻、カレンダー、温度計、時計、と、機能も充実している。
使い方はアイデア次第。便利なデジタルクロックの登場として注目されている。
http://www.rhythm.co.jp/

06/24(Fri) 世界基準の専門店インタージェムが事例発表
新・地域一番店を目指す「最強の客づくり」セミナー開催

《PR現代》 宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社 鰍oR現
代の恒例セミナー、第51回「夏季セミナー」が7月27日の開催まで約1カ月に迫った。今回は
『最強の客づくり』をテーマに行なわれる。
最強の客づくりの理念は「社員と顧客と地域から愛される『新・地域一番店』を実現すること」と、同社社長は語る。「新・地域一番店は、商圏市場シェアが高いということだけではなく、その地域でのストアブランド力がナンバー1の店です。認知度・信頼度・期待度・顧客満足度・社員満足度など、『あの店なら安心、あの店が一番、あの店なら間違いない』、そんなストアイメージを形成し続ける会社です」(同)。
宝飾業界からは事例店として、「潟Cンタージェム」(佐藤郁雄会長、宮城県仙台市)が登場。世界基準のジュエリー専門店を目指し、地域のファン客から高級品やジュエリーのリフォームでファン客から大きな支持を集める「ストアブランド戦略」を紹介する。また、事例からわかった「アニバーサリーとリフォーム」に特化した、宝飾店の具体的な客づくりの手法を公開する。
記念講演は、ドラッカーマネジメントを専門とする 山下淳一郎氏(「トップマネジメント梶v代表取締役)を迎え、山下氏の近著を演題とした「ドラッカーが教える最強の経営チームの作り方」を紹介する。
また翌28日には、ネットから確実に新規客を増やすための「ウェブ・ソリューションセミナー」を開催。好評だった5月に続き、今回はさらに、スマホサイトの最適化のための動画活用や、反応の良い申し込みフォームの作り方、素早く情報更新するための秘訣など、実践的な内容を数多く盛り込んだ内容で、参加者にあらたな成果を届けしたいとしている。
申し込み、問い合わせは、TEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250
PR現代 ホームページ(http://pr-g.jp)から直接申し込みが可能。

06/22(Wed) 旧交を深め、懐かしい話に花が咲いた
プラチナ会12回目の会合に12名が参加

 全国宝石卸組合の65歳以上の有志で作る懇親会「プラチナ会」の12回目の会合が6月21日、東京・湯島の伊豆栄・不忍亭で行われ、12名が参加して旧交を深め、懐かしい話に花が咲いた。

06/22(Wed) クレドールから額紫陽花を描いた限定モデル発売
特殊なガラス工芸「パート・ヴェール」用いた

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>から、“幻のガラス”と言われる特殊なガラス工芸を用いて、額紫陽花(がくあじさい)をみずみずしく描き出した「パート・ド・ヴェール限定モデル」(2,500,000円+税)を数量限定20本にて、8月6日(土)より全国の<クレドール>取扱店にて発売する。
今回の限定モデルは、ジュエリー作家・塩島敏彦(しおじま としひこ)氏とのコラボレーションにより、豊かな色彩と柔らかな質感が美しい「パート・ド・ヴェール」をダイヤルの装飾に用いた世界でも類を見ない希少なもので、昨年発表した蘭の花をモチーフとした作品に続く第二作目。特徴としては、額紫陽花をモチーフとした、絵画のように芸術的なデザインとパート・ド・ヴェールを引き立てる、ケースデザインとストラップ。
http://www.seiko-watch.co.jp/news/pressrelease/posts/554/20160622

06/21(Tue) 世界の最新の宝飾品が、会場を埋め尽くした「秀宝展」
平和堂貿易が主催して今回で42回目

“美しさ世界に求めて”をスローガンに高級商材を提供している平和堂貿易鰍ヘ6月18日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで今回42回目のハイクオリティな消費者展「秀宝展」を開催、初出品のベルギーを代表するジュエリーブランド「フルーチ ベルニ」とタイのトップジュエリーブランド「デル モンド」がそれぞれ高い評価を受け、売り上げに大きく貢献した。更に、平和堂の代表ブランド「QUEEN(クイーン)」、「WALTHAM(ウオルサム)」の新作も好調だった。
会場入り口には、フラワーアーティスト川崎景太氏のいろどり鮮やかな生花の空間がお客を魅了した。14年前にベルギー・アントワープで、マルティーニ・フルが自分の限りない夢をかなえるために設立したジュエリーブランド「フルーチ・ベルーニ」は、誰にでも愛され、誰の感性にもフィットし、どんな機会にも着用できるジュエリーコレクションを追及している。遊び心をくすぐる「モノニ」、鮮やかな色彩を求めた「フィオリ」、エレガントさをかもしだす「イリュージョン」の3つのコレクションから構成されている。
1992年に創立以来、タイのトップジュエリーブランドとして国内外から高い評価を得ている
DER MOND (デルモンド)。華やかなローズゴールドを基調にしたジュエリーをメインに、タイのゴールド文化を感じさせる繊細なジュエリーから、歴史ある金細工をモダンにアレンジした逸品など、気品あるジュエリーとして好評された。
毎回多彩なゲストが登場する秀宝展パーティ、今回のゲストは、宝塚元月組トップ「真琴つばさ」さん。夜は、フラワーアーティスト川崎景太氏のフラワーデコレーションイベントと昼夜変えたダイナミックなイベントだった。世界の最新の宝飾品が、会場を埋め尽くし、広い会場がお客で埋め尽くされ、商談テーブルを追加するほどの盛況だった。
http://www.heiwado-boeki.co.jp/

06/20(Mon) 経営陣の強化を図るため新たに伊藤雅之氏が執行役員に
シチズン宝飾の新役員人事

シチズン宝飾鰍ヘ6月の定時株主総会において新役員を選出した。
▽代表取締役社長=平田洋司、▽取締役(非常勤:シチズンホールディングス且謦役)=椛田茂(新任)、▽監査役(非常勤:シチズンホールディングス鰹勤監査役)=白石晴久、▽執行役員=伊藤雅之。なお株主総会の終結をもって非常勤取締役の青柳良太は退任した。敬称略。
経営陣の強化を図るため新たに伊藤雅之氏が執行役員に選任された。
http://jewelry.citizen.co.jp/



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