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05/13(Fri) IJK20周年記念講演 《精神価値や愛のある商品づくりなど》をテーマに
サダマツ×ストーンマーケット代表者が講師に

《サダマツ》 IJK20周年を記念した特別講演「持続的な成長を続けるイノベーションとは?」をテーマに、日本最大の宝飾チェーン店(94店舗)潟Tダマツの貞松隆弥社長と日本最大の天然石小売店(137店舗)潟Xトーンマーケットの中村泰二郎社長を講師に迎え、開催したところ、会場いっぱいの200名が集い、関心の高さがうかがえた。貞松社長は「宝飾業界の市場規模が1兆円を切ったといわれているが、バブル後の全体の消費額が減ったわけではない。精神価値によるアプローチが重要なマーケットになってきている。規模に頼らず、顧客の創造が必要となってくる」と。また中村社長は「社員から愛される商品、流通が一つになり、愛のある商品が必要となってくる。ジュエリー業界に進出したとき、社員からの提案でJC資格試験を受けさせ、すでに68名が3級に合格している」と話している。
http://www.reedexpo.co.jp/

05/12(Thu) 名古屋に商談金額240億円の大規模ビジネス展が誕生
第1回 名古屋ものづくりワールド 開幕

《リード エグジビション ジャパン》 4月 19 日〜21 日の3日間、ポートメッセなごやにて「第1回 名古屋ものづくりワールド」を開催した。「ものづくりワールド」は、ねじやバネなどの機械部品や加工技術に関する世界最大級の展示会であり、東京(毎年6月に 2,350 社が出展、27 年の歴史)と大阪(毎年 10 月に 1,300 社が出展、19 年の歴史)で開催してきた。今回の名古屋展は、「ぜひ名古屋でも開催してほしい」との来場ユーザー(トヨタをはじめモノづくり企業)や出展社からの長年にわたる要望を受け、開催に至ったものである。 しかし「名古屋ではビジネス向けの展示会は難しい」との声が、長らく地元の政治・行政・経済関係者の間の通念となっていたので、「名古屋ものづくりワールド」の成功を疑問視する声も多かった。 そのような中、リード社は 30 年の歴史の中で初めて、名古屋での展示会開催に踏み切った。
会期初日に行われた開会式の檀上には、製造業のトップ 29 人が並んだ。いずれも出展社にとっては会って取引を始めたい大手かつ有名企業ばかりであり、彼らを歓迎したいとの気持ちから、出展社・来場者双方が競って参加した。何百人もの人が会場に入りきらず、外で待たざるを得ない状態であり、多くの人から「名古屋でこんな盛大な開会式は見たことが無い!」との驚きの声が聞かれた。
また、参加者の多くが、「ついにあの『ものづくりワールド』が名古屋で開催された!」「これで、東京展や大阪展に来場できなかった工場の現場スタッフも行けるようになった。うれしい」との声をあげ、期待にあふれた表情をしていた。 開会式が終わり、受付に並んだ数は 2,000 人を超え、多くの関係者を驚かせ、喜ばせた。
http://www.reedexpo.co.jp/

05/11(Wed) セイコーアストロンの新TV−CMに大谷翔平選手を起用
限定モデル1機種含む、全7機種がラインアップ

《セイコーウオッチ》 世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>の新TV-CM「世界に挑む人へ」篇を、6月より放映する。イメージキャラクターは日本を代表するプロ野球選手、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手。また、3月に国際見本市バーゼルワールドで発表した8Xシリーズ ワールドタイム(限定モデル1機種を含む、全7機種、180,000 円+税〜260,000円+税)を7月22日より世界で順次発売していく。
<セイコー アストロン>は、1969年にセイコーが世界に先駆けて発売した、クオーツウオッチ<クオーツ アストロン>から命名されていて、高い時間精度で世界の人々のライフスタイルを一変させた「クオーツ革命」に継ぐ、時計史の「第二の革命」を起こすべく、2012年に誕生した世界初のGPSソーラーウオッチ。原子時計に基づく究極の精度と、定期的な電池交換の必要がないソーラー充電機能を備え、グローバルに活躍する現代人に相応しい時計として、世界50か国以上で高い評価を得ている。
http://www.seiko-watch.co.jp/

05/11(Wed) 藤原 和博プロデュース第8弾 腕時計×有田焼
機械式腕時計『SPQR arita 400』5月25日限定販売開始

時計企画室コスタンテ(運営:有限会社コスタンテ、本社:長野)は、藤原 和博氏プロデュース第8弾として、SPQR(スポール)×有田焼職人の技による藍色の釉薬が見事な白磁の文字盤と竜頭と裏蓋を搭載した「SPQR arita 400」【334,800円(税込)】機械式時計を5月25日から100本限定で販売する。
http://www.costante.co.jp

05/10(Tue) 『Hills(ヒルズ)』の第15号「幸せを呼ぶ ジュエリー収納&お手入れ術」発刊
「収納」を切り口にお客さまにお手持ちのジュエリーの見直しを

(株)PR現代が年4回発行しているジュエリー情報誌『Hills(ヒルズ)』の第15号「幸せを呼ぶ ジュエリー収納&お手入れ術」が5月20日に刊行される。
『Hills』は、「ジュエリーを着ける意味や価値を訴求し、消費者のあらたな購買意欲を喚起する」ための「ジュエリースタイルマガジン」がコンセプト。顧客や休眠客、また店頭での新規顧客へのコミュニケーションツールとして、全国50社の宝飾専門店で活用されており、現在、導入活用店をさらに募集している。
今回の特集は、ジュエリーをたくさんお持ちでも、保管に関しては重要視していない方がいることを受け、「収納」を切り口にしてお客さまにお手持ちのジュエリーを見直してもらうことを狙いとしている。また、保管とお手入れを意識することが、お手持ちのジュエリーのコンディションを整えることにつながることも紹介している。
特に今回は、「収納」をきっかけに、使わずに持っているジュエリーのリフォームをお勧めするなど、普段とは違うアプローチでお客さまとの会話のきっかけ作りとして、『ヒルズ』の活用を提案している。
希望者には、見本誌、及び「『Hills』活用成功の10の法則」を進呈。詳しくは、編集部まで。<問い合わせ先>(株)PR現代 03−3639−1253 『Hills』編集部 越地
http //www.pr-g.jp/

05/10(Tue) テレビ放送『朝だ!生です旅サラダ』海外の旅:スイス編
5月の「海外の旅」シリーズは4週連続でスイスを特集

毎週土曜・朝8時から朝日放送・テレビ朝日系全国ネットで放送されている人気の旅番組『朝だ!生です旅サラダ』。5月の「海外の旅」シリーズは4週連続でスイスを特集。次回の放送日は5月14日になる。古都ルツェルン、バーゼル、インターラーケンとめぐり、美しい街、歴史遺産、滝や湖など水風景から雄大なアルプスの山々まで、多彩なスイスの魅力を紹介していく予定。
http://news.myswiss.jp/sn59/

05/10(Tue) スマートトラベル・プレゼントキャンペーン
スイスロケで見つけてきた現地のお土産セット

日本・スイス往復航空券、便利な交通パス、宿泊券などがセットになったスイス自由旅行、テレビ番組『朝だ!生です旅サラダ』のスイスロケで見つけてきた現地のお土産セット、スイスを代表するブランド「ビクトリノックス」「マムート」「スイス インターナショナル エアラインズ」のオリジナル・トラベルグッズなど、バリエーション豊富な賞品が抽選で当たるビッグなプレゼントキャンペーンを実施している。応募期間は5月1日〜9月1日。
http://news.myswiss.jp/sn59/

05/10(Tue) ネットジャパンが『ジュエリー買取り実践ガイド』を出版
ジュエリー買取り・査定ビジネスの座右の書

貴金属地金・ダイヤモンド・宝飾品・ブランド時計・金工芸品の総合商社 潟lットジャパンが、ジュエリー買取り・査定ビジネスの座右の書として、『Jewelry Recycle Business Practical Guide ジュエリー買取り実践ガイド』【写真】を出版した。体裁はA4判変形、206頁、価格:5,400円(税込) ※2冊以上は1冊 3,500円(税込)。
今回、潟lットジャパンは、より健全で、より魅力的なジュエリーリサイクルビジネスを確立する一環として『ジュエリー買取り実践ガイド』を出版することにした。市場(マーケット)に眠っている宝石を目覚めさせ、それらを世界的に再流通(リサイクル)させる、査定眼を持った人たちを増やしたいという想いを込めて制作したもの。ジュエリーリサイクルビジネスをより健全に活性化するためには、優れたスキルと高い意識を持った査定眼のある人材を数多く育てる必要がある。本書を通じて、これまで不可解で難解と思われてきたジュエリーの買取り・査定に、より多くの人たちが興味と関心を寄せ、自ら「ジュエリーの買取り・査定をしてみたい」と挑戦するきっかけになればと願い、ジュエリー買取り・査定ビジネスの座右の書として『ジュエリー買取り実践ガイド』を出版した。
http://www.net-japan.co.jp/

05/02(Mon) ウオッチデザイナー小杉修弘氏が春の褒章において黄綬褒章を受章
<グランドセイコー>のメカニカルモデルを中心にデザイン開発

《セイコーホールディングス》 グループ会社であるセイコーインスツル梶i以下:SII)の社員で、ウオッチデザイナーの小杉修弘氏が、平成28年度 春の褒章において黄綬褒章を受章した。
小杉修弘氏は、約40年間にわたりウオッチのデザイン開発に携わり、近年は高級ウオッチブランド<グランドセイコー>のメカニカルモデルを中心にデザイン開発を行ってきた。
ウオッチの製造工程や金属加工技術を熟知する小杉氏は、ステンレスや貴金属の輝きや光の反射、腕に装着した際のフォルムや着け心地などを追求し、シンプルながらも光と陰が織り成す時計の表情や、見やすく長く使える普遍性などを重視した日本製ならではのウオッチデザインを確立している。
これまでに3度のグッドデザイン賞受賞のほか、平成26年には世界の時計業界で最も権威のあるジュネーブ時計グランプリ(Grand Prix d’Horlogerie de Genève)において、日本の機械式腕時計としては初めて部門賞を受賞した時計のデザインを手掛けるなど、日本のものづくりの素晴らしさを海外へ発信することにも貢献している。
また、SIIに在籍の彫金師 照井清氏や組立調整師の桜田守氏(両名とも現代の名工、黄綬褒章受章)をはじめ、漆や七宝などの日本を代表する伝統工芸家と共に、日本独自の美意識を体現した高級ウオッチのデザインなども手掛けている。伝統技法を取り入れるだけでなく、新たな表現手法などにも取り組み、職人たちの持つ技をより高いレベルで引き出すなど、日本の時計産業における職人の技能技術の発展、拡大、向上にも貢献している。
これら優れた功績と永年にわたる業務精励が認められ、このたびの黄綬褒章受章となったもの。
http://www.sii.co.jp/jp/

04/28(Thu)八代亜紀さんプロデュース「華艶」を初披露
シチズン宝飾「グランドフェア大阪」5月20日〜22日

シチズン宝飾が主催する「グランドフェア大阪」は、5月20日〜22日、「宝石を持つ希少性、その魅力と感動を伝えたい」をテーマに、ホテルニューオータニ大阪2階鳳凰の間で開催される。新しいジュエリーブランドはじめ、最高峰のコレクションなど感性豊かな心躍る宝石を取り揃える同フェアは、関西地方では最大級を誇る宝飾展として毎年注目を集めている。
また演歌の女王、八代亜紀さんがプロデュ―スしたシチズン宝飾の新ブランド「華艶」が初披露される。初日の20日には、The Special招待会としての披露会や記者発表会が開催される予定。八代さんも会期中は会場に姿を見せる予定となっており、期待が高まっている。そのほか、ピキョッティ、ノブコ・イシカワをはじめ、上質のダイヤモンド、パール、カラーストーンをあしらったジュエリーを堪能したい。
http://jewelry.citizen.co.jp/



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