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03/28(Wed) 高級ブランド時計が低額かつ定額で買える
「Yahoo!ショッピング」で残価据置型クレジット支払い方法が新登場

日本、香港、台湾にブランドリサイクルショップを店舗展開する潟uランドオフは、Yahoo!ショッピングの出店ストア内で残価据置型の新たなクレジット支払方法をスタートさせた。Yahoo!ショッピング内で残価据置型のクレジット支払の取り扱いは初となる。
自動車の購入ではすでに一般的となった残価を設定した分割支払い方法だが、Yahoo!ショッピングで、またハイブランド品購入に適用されるのは初めて。残価を差し引いた36回(3年)ローンを払い終わった際に、残価を支払い自分のものにするか、3年間使用して別の商品がよければ買取査定金額で残価を返済するかが選択可能だ。残価を差し引いた金額に対して月々のローンを支払うので、毎月の支払いが少額となり、予算内でワンランク上の商品を手にすることができる。
残価据置型のクレジット分割払いでワンランク上の商品を今回の取り組みでは、まずブランド品の中でも特に資産価値が安定している「時計」の販売が3月27日からスタートした。月額の支払い額が5,000円、8,000円、10,000円、15,000円等、コース設定が明確なのもコンシューマー目線でわかりやすい。
また、ブランドオフのECサイトの商品はすべて、最寄りのブランドオフ実店舗へお取り寄せして実際の商品を見てからの購入が可能。リサイクル品が中心だからこそ、コンディションやディテールを現物確認できるのは、高額品を購入検討しているコンシューマーにとって嬉しいサービスである。
https://auctions.yahoo.co.jp/topic/promo/zankure/index.html

03/23(Fri) クリエイティブ・スペースのオフィシャル・タイムピースにシチズンに決定
ウォルト・ディズニー・ワールド(R)・リゾートなど

《シチズン時計》 シチズン時計とザ・ウォルト・ディズニー・カンパニーは、シチズンがウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート(フロリダ州レイク・ブエナ・ビスタ)、ディズニーランド・リゾート(カリフォルニア州アナハイム)、およびマーベル・ニュー・メディアクリエイティブ・スペースのオフィシャル・タイムピース(公式時計)となることを発表した。
この新たな関係によって、シチズン時計はオフィシャル・タイムピースとして、世界的なディズニーリゾート2ヶ所において、正確な時を刻むことになる。
長期的なプロモーション提携の一環として、シチズンのロゴがウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのマジック・キングダム・パークとディズニーランド・リゾートのディズニーランド・パークのメインストリートUSAの時計に表示される。また、このロゴは、両リゾートのパークアトラクション内の指定時間を表示するいくつかのファストパス時計にもフィーチャーされる。さらに、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートとディズニーランド・リゾートでは、ディズニー・パーク独自のデザインを採用したシチズン時計の取り扱いを開始することになる。

また、この新しい関係において、シチズンはランディズニー(runDisney)のオフィシャル・タイムキーパーとなる。ランディズニーは、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートで週末に開催されるレースイベントであり、レースの始めと終わりに、レース用時計がシチズンのロゴを掲げる。さらにシチズンは、優秀な若者たちが大きな夢を抱くことを支援するディズニー・ドリーマーズ・アカデミーのスポンサーを務めることになる。
ディズニー・コーポレート・アライアンス担当バイスプレジデント、カルロス・カストロ(Carlos Castro)は、「ディズニーは、長年にわたって賞賛される強固なブランドであるシチズンと提携できることを光栄に思います。ディズニー・パークでは、一瞬一瞬がマジックです。ですから、ゲストが世界有数の時計ブランドにアクセスできるようになることは、友人や家族との大切な思い出の時間を楽しむ上でふさわしいものです」と述べている。
このプロモーション提携には、2018年にマーベル・ニュー・メディア・クリエイティブ・スペースで開発しているマーベルミニッツ(Marvel Minute)やMarvel.com上のその他のデジタルコンテンツのスポンサーシップも含まれる。

シチズンはまた、大きな注目を集めるマーベル・スタジオによる映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」(2018年4月公開)のレッドカーペットスポンサーとなり、この記念すべき作品の公開において、記憶に残るイベントを創造していいくだろう。
https://www.atpress.ne.jp/news/152773

03/23(Fri) Q&Q SmileSolarからBASELWORLD初出展を記念限定モデル
BASELWORLD 2018 Limited Editionが登場

《シチズン時計》 コストパフォーマンスに優れ、機能的でカラフルな色使いとデザインが楽しめる「Q&Q SmileSolar(キューアンドキュー スマイルソーラー)」からBASELWORLD初出展を記念して、世界中に笑顔を届ける限定モデルを発表した。



「BASELWORLD 2018 Limited Edition」では、文字板の上に「Creating the Moments of Happiness to the World」というメッセージを笑顔をイメージして配置し、世界中に笑顔を届けたいという思いを込めた時計。ストラップにはリサイクルされたペットボトルから作られた特殊なポリエステルを素材として採用、ベゼルにもアセテート樹脂というコットンから作られたサステイナブルな樹脂を使用している。心臓部には光発電「スマイルソーラー」を搭載し、「電池交換が不要」で「室内のわずかな灯りでも駆動」、そして「1回のフル充電で約3.5ヶ月駆動」するなど環境に配慮した時計だ。
ホワイトとレッド、ブラックを基調としたポップな印象を与えるストラップに、10気圧防水を備えた41.0mmサイズのケースと組み合わせ、デザイン性と実用性を両立させている。
http://www.smile-qq.com/

03/23(Fri) <グランドセイコー>キャリバー9S 20周年記念数量限定モデル
特別精度の10振動ハイビートムーブメントを搭載

《グランドセイコー》 1998年にグランドセイコー専用のメカニカルムーブメントとして開発されたキャリバー9Sの誕生は、1960年から始まるグランドセイコーの歴史の中で、極めて重要な出来事の一つと言える。初代グランドセイコーは、当時、最も高精度なスイス公認歩度検定局によるクロノメーター規格(優秀級)と同等の精度を実現した世界水準の高級腕時計として誕生した。1966年にはクロノメーター規格(優秀級)を上回る独自の精度規格である「グランドセイコー規格」を制定し、誕生からわずか9年で、世界最高レベルの高精度へと到達したグランドセイコーの歩みは、精度追求の歴史とも言える。
精度規格の見直しとともに新規開発されたキャリバー9Sは進化を続け、その後、先進のナノテクノロジーであるMEMS技術を用いた脱進機の加工精度の向上と軽量化をはじめ、精度と持続時間を司る独自開発のぜんまい素材「Spron(スプロン)」の改良や巻き上げ方式の見直しなどにより、基本性能の大幅な向上を実現するなど、安定した高精度を常に追求している。
新作は、ブランド史上、最もエポックメーキングなメカニカルムーブメントの一つであるキャリバー9Sの誕生20周年を記念し、1998年当時の初代キャリバー9S搭載モデルを手がけ、ウオッチデザイナー初の現代の名工であり黄綬褒章も受章している小杉修弘が新たに考案した優美かつ精緻な新デザインのケースが特徴。ザラツ研磨を主体とする高度な匠の技を進化させ、なだらかなカーブフォルムの中で、さらに厳密な鏡面とヘアラインの仕上げ分けを実現し、より凝縮感が高まった優美なデザインが魅力。写真プラチナ950(SBGH265)は、世界限定20本、価格は5,500,000円+税。

18Kイエローゴールドモデルとステンレススチールモデルも

プラチナ950モデル以外にも、18Kイエローゴールドモデル(2,800,000円+税)とステンレススチールモデル(650,000円+税)もラインアップしている。ケースおよびダイヤルのデザインとベースムーブメントは同様に、18Kイエローゴールドモデルには、平均日差において、+4秒〜‒2秒(静的精度)まで追い込んだ「グランドセイコースペシャル規格検定」に合格した特別精度のムーブメントを搭載し、その証として、ダイヤル6時位置の「SPECIAL」表記とともに、V.F.A.モデルと同じく18Kイエローゴールド製の獅子の紋章を回転錘にあしらっている。一方のステンレススチールモデルには、陽極酸化処理を施したブルーのチタン(外周部はタングステン)製の回転錘を採用したムーブメントを搭載している。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-2/

03/23(Fri) <グランドセイコー>キャリバー9S 20周年記念
ブルーのセラミックスが美しいメカニカルGMTモデルが登場

《グランドセイコー》 1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
新色のグランドセイコーブルーのセラミックスパーツに合わせて、同色のダイヤルを採用し、バーインデックスとGMT針までもブルーで統一することで、ブランドの世界観を強調している。傷がつきにくい硬いセラミックスと、軽量なブライトチタンとのコンビネーションにより、快適な装着感を両立させた。また、インナーケースをブライトチタン製にすることで、優れた防水性能も確保している。さらに、ダイヤルには「GS」「9S」の文字を幾何学模様のように放射状に型打ちして、アニバーサリーモデルにふさわしいデザインに仕上げている。
このモデルに搭載するムーブメントは、平均日差において、+4秒〜‒2秒まで追い込んだ「グランドセイコースペシャル規格検定」に合格した特別精度のキャリバー9S86。その証として、ダイヤル6時位置の「SPECIAL」表記とともに、18Kピンクゴールド製の獅子の紋章を陽極酸化処理を施したブルーのチタン(外周部はタングステン)製の回転錘にあしらっている。チタン材は高弾性、高い振動吸収性を備えており、衝撃による変形、ムーブメントや回転錘のベアリングへの衝撃の伝播を軽減することで、より安心して使用できる実用的なメリットも兼ね備えている。価格は1,550,000円+税。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-3/

03/23(Fri) キャリバー9S 20周年を記念し、レディスメカニカルモデルが誕生
グランドセイコーらしい高性能を維持し、ダウンサイジングを実現

《グランドセイコー》 1960年の誕生以来、最高峰の腕時計を目指し、正確さ、美しさ、見やすさといった腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続け、弛まぬ進歩を重ねてきたブランド。2010年から本格的なグローバル展開を開始し、世界でも数少ない真のマニュファクチュールにしか成し得ない最高レベルの性能と洗練されたデザインで、世界中で高い評価を得ている。
世界最高レベルの高精度を実現し、グランドセイコーの基幹メカニカルムーブメントとして常に進化を続けるキャリバー9Sの誕生から20年、レディスモデル待望の声に応え、約50年ぶりの新開発となる小型自動巻ムーブメント「9S25」が誕生した。グランドセイコーならではの高い基本性能を担保しながら、女性の腕に馴染むコンパクトなシルエットを実現した全く新しいグランドセイコーレディスメカニカルモデル。9S キャリバー20周年を記念し、特別仕様のモデルとして限定数量50本で発売する。価格は3,300,000円+税。
https://www.grand-seiko.com/jp-ja/news/pressrelease/20180322-4/

03/23(Fri) 新たに「Time Theatre(タイムシアター)」を構えたシチズンブース
シチズン時計 BASELWORLD 2018 出展情報

《シチズン時計》 シチズン時計が今年も3月22日〜3月27日にスイスで開催されている世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2018」に出展している。今年創業100周年を迎える節目の年に同社は、究極の精度「年差±1.0秒」を持つ革新的な光発電エコ・ドライブ ムーブメント「Cal.0100」を発表した。いかなる電波にも頼ることなく、光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント。また、世界最薄を誇るエコドライブ・ワンの新作、100周年記念限定モデルも登場、話題となっている。
会場構成では、シチズンウオッチグループとして新たに「Time Theatre(タイムシアター)」を構えた。「市民に愛され市民に貢献する」というシチズンの理念に基づき、すべての人々に開かれた「Time Theatre」は、来場者が「時」について自由に想いを巡らせ、それぞれの「時」を過ごしてもらえる空間。この「Time Theatre」は、パリで活躍する日本人建築家 田根 剛氏が手掛けている。来場者をオーディエンス、時計の展示場所をステージと見立てた構成となっている。ここでは「身に着けるお客様のために革新的な時計をつくりたい」という共通した想いを有するシチズンウオッチグループ各ブランドの革新的な新製品を見ることが出来た。
また、「Time Theatre」では、来場者との新たなコミュニケーションの可能性を探る試みとして、「コミュニケーション・プログラム」を開催。部品から完成時計まで自社一貫製造するマニュファクチュールであるシチズンの各工場で作られた時計部品(パーツ)を、時計組立スーパーマイスター・荒井寛子が螺旋に配置することで曼荼羅を描き、光によって時計が駆動する、パフォーマンス形式のプレゼンテーションとなった。
生身の身体によって描き出す本質的に豊かな未来、それは光とともに、「Time Theatre」で出会ったすべての人々の記憶に残るものになったはず。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_basel.html

03/23(Fri) 究極の精度「年差±1.0秒」を持つエコ・ドライブムーブメントを発表
光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント

《シチズン時計》 BASELWORLD 2018において、現時点で究極の精度「年差±1.0秒」を持つ光発電エコ・ドライブ ムーブメント「Cal.0100」を発表した。いかなる電波に頼ることなく、光さえあれば動き続ける「完全自律型」の超高精度ムーブメント。
ムーブメントを発表するに当たり、初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計(1924年発売)にオマージュを捧げたポケットウオッチ型のコンセプトモデル(参考出品)に仕上げている。
1924年に初めて「CITIZEN」の名を冠した懐中時計を発売して以来、常に時計の本質と新たな可能性を追求してきたシチズンは、「精度への挑戦」を最重要課題のひとつに掲げてきた。
1973年にシチズン初の月差±10秒のクオーツ時計を発売し、3年後の1975年には世界初の年差±3秒のクオーツ時計「クリストロン メガ」を発表した。その後、光発電エコ・ドライブと組み合わせることで、より正確で、より長く駆動する時計をつくり続けてきている。そして100周年を迎える2018年にシチズンがたどり着いたのが、「年差±1.0秒」の超高精度エコ・ドライブムーブメント「Cal.0100」。
電波塔や人工衛星から時刻情報を受信することなく、時計内部の機構だけで、自律的に正確な時を刻み続ける。それは、何ものにも頼らず、限りなく研ぎ澄まされた「純度の高い1秒」を刻むということ。
水晶振動子には温度や重力などの外部要因が加わることで、誤差が生じ、通常のクオーツ時計にとって、それはわずかな誤差でしかないが、年差±1.0秒以内という超高精度の実現にとっては、大きな誤差になる。そこでシチズンは一般的なクオーツ時計に用いる「音叉型水晶振動子」の替わりに「ATカット型水晶振動子」に着目。音叉型に比べて温度安定性に優れ、また姿勢差の影響が少ないという利点がある。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_9.html

03/23(Fri) シチズン エコ・ドライブ ワンに新作が登場
世界数量限定1モデル、スーパーチタニウム™ケースとバンドの3モデル

《シチズン時計》 BASELWORLD 2018で、Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)の新モデルを発表した。BASELWORLD 2016で発表し大きな話題となったエコ・ドライブ ワンは、毎年新たなモデルを追加しラインアップを拡充してきた。2018年の新作は、世界で最も薄い光発電エコ・ドライブムーブメントを内包するサーメット製のケースに、新しい硬質素材「アルティック」製のベゼルをあわせた世界数量限定1モデルと、スーパーチタニウム™をケースとバンド素材に採用した3モデル。
BASELWORLD 2016で薄さ1.00mmのムーブメントを内包する、世界で最も薄い光発電ウオッチとして登場した「エコ・ドライブ ワン」は、光発電時計の先駆者であるシチズンが、その基幹技術「光発電エコ・ドライブ」を磨き上げ、誕生したフラッグシップモデル。限られたスペースにパーツを収めるために、構造や加工方法を根本から見直すことで、世界最薄を実現することが出来た。また、長年取り組んできた低消費電力化により、薄さを保ちながらフル充電から12ヶ月の駆動を可能にした。
マニュファクチュールとして光発電時計の開発に40年以上も継続して取り組んできたからこそ実現できたエコ・ドライブ ワン。この成果は、世界中から高い評価をされている。
2.98mm(設計値)の世界最薄のケースを持つ数量限定モデルには、アルティックという硬質素材を新たに採用。この素材が持つ滑らかな質感と、見る角度によって豊かな表情を作り出すダークグレーの色調は、ケースのシルバーカラーとくっきりとしたコントラストを形成し、シャープな印象をつくり出している。
加えて今回は、スーパーチタニウム™のケースとバンドを採用したモデルを初めてコレクションに追加した。「肌に優しく」「キズに強く」そして「軽い」と言う、スーパーチタニウム™の特性を活かした新しいデザインは、ケース径36.5mm(設計値)で男性だけでなく女性にも使ってもらえるサイズ。
http://citizen.jp/news/2018/20180322_8.html

03/23(Fri) GPS衛星電波時計に最新モデルSATELLITE WAVE GPS F990が登場
初代SATELLITE WAVEのデザインコンセプトを継承した世界数量限定2モデル

《シチズンのエコ・ドライブ》 GPS衛星電波を受信し時刻修正やタイムゾーンを修正する機能を持つSATELLITE WAVE GPSから、受信後の時刻修正をさらに高速化したF990(340,000円+税:予定)を発表した。
2011年に光発電の腕時計として世界で初めて人工衛星から時刻情報を受信して正確な時間を刻む衛星電波時計SATELLITE WAVEを発売し、衛星電波時計市場を切り開いたシチズン。その後、改良を重ねてGPS衛星電波時計へと進化し、高性能化することでユーザビリティを追求してきた。
このF990は衛星電波時計のパイオニアであるシチズンが現行のF900をさらに改良した新たなGPS衛星電波ムーブメント。時針、分針の動きは従来に比較して2倍に高速化することに成功した。また、2011年に限定生産し話題になった初代モデルのデザインコンセプトを継承しながらも、ケース素材にスーパーチタニウム™を採用することで、より使いやすくした。
http://citizen.jp/satellitewave-gps/special/



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