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05/01(Mon) ジウジアーロ・デザインを忠実に再現80年代の本格ダイバーズウオッチ
数量限定で登場  SEIKO

《セイコーウオッチ》 「ジウジアーロ・デザイン」ならではのユニークなデザインが際立つ80年代の本格ダイバーズウオッチをリメイクした数量限定モデル(2モデル各2000本)を6月9日より発売する。希望小売価格は4万円+税及び4万5000円+税。
1986年に、セイコーとジウジアーロ・デザインが共同開発した200m空気潜水用防水の本格ダイバーズウオッチを可能な限り忠実に再現したのが本作となり、ケースをストラップの中心から左にオフセットしたユニークなデザインが特長。水中での手首の動きをスムーズにするために考案されたもので、特徴的な形状のプロテクターやストラップ、ダイヤルカラーにいたるまで、オリジナルのデザインを可能な限り忠実に再現している。
ケースサイドに固定した別体のグリップ付プロテクターは、衝撃からムーブメントを保護すると同時に、ダイブ前の潜水時間の設定時に回転ベゼルを操作し易くするためのパーツで、ジウジアーロ・デザインの機能主義を象徴するユニークなアイデア。ストラップには、従来のウレタンではなく、強化シリコンを採用し、耐久性と装着感が向上した。
http://www.seiko-watch.co.jp/

04/28(Fri) イオンモール幕張新都心店でスター・ウォーズクロックフェア開催
リズム時計とザ・クロックハウス共催で

リズム時計工業鰍ニザ・クロックハウス鰍ヘ、5月4日「スター・ウォーズの日」を祝う特別企画として、イオンモール幕張新都心店で「スター・ウォーズクロックフェア」を開催する。大人気のアクションクロック/BB-8™をはじめとするスター・ウォーズキャラクターのクロックが大集合!ここでしか買えない商品や先行予約新商品を用意している。更に、購入特典プレゼントも用意している。(一人1回の買い上げで1つ/数量限定、無くなり次第終了)
会期=4月28日(金)〜2017年5月7日(日) 10:00〜21:00(最終日のみ19:00まで)
会場=イオンモール幕張新都心ファミリーモール2F ファミリーラウンジ
http://www.rhythm.co.jp/news/2017/news170427.html

04/25(Tue) 初任給は、平均190,047円 東日本が西日本より11,761円高い
「自炊して弁当持参」という回答がトップとなり、「堅実派」の傾向

《新社会人」に関するアンケート調査》 三井ダイレクト損害保険が3月28日〜31日の4日間、1ヶ月に1度以上車を運転する新社会人男女300人(18歳〜29歳の2017年4月に初めて社会人になった人)に対してインターネットリサーチを実施した。
その結果、初任給の予定金額は、平均190,047円 東日本が西日本より11,761円高い。初任給の使いみちトップは、「貯蓄」の54%。理想の上司を芸能人に例えると、「天海祐希」さんがトップ。ヒヤリ・ハット経験、55%が1度以上ありと回答している。
貯蓄予定額は、全体平均額、58,627円。最高額は初任給の平均額を超える300,000円だった。自分自身へ投資したいもののトップは「貯蓄」の43%。昼食の摂り方は「自炊してお弁当を持参する」、全体64%、女性75%、男性48%。理想の上司に期待することのトップは「気配りや思いやりがある」の59%。勤務中の運転で「事故を起こすのが怖いので嫌だ」、38%。交通事故になりそうになったシーン「人・車の飛び出し時」、48%。運転時に気をつけていること「車間距離をあけること」、62%。
今年の新社会人の特徴として、初任給の使いみちをはじめ、自分自身へ投資したいもののトップ回答に「貯蓄」があがった他、昼食は「自炊してお弁当を持参する」という回答がトップとなり、「堅実派」の傾向がある。一方、ヒヤリ・ハット経験は55%、交通事故になりそうになったシーンは「人・車の飛び出し時」48%と、運転中に危険を感じることがあるという結果も出ている。
http://news.mitsui-direct.co.jp/topics/20170424/index.html?id=40275

04/19(Wed) 『CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO』銀座GINZA SIX1階にオープン
世界にここだけにしかないウオッチストア

《シチズン時計》 世界で初めてのシチズンウオッチグループ・フラッグシップストア『CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO(シチズン フラッグシップストア東京)』を4月20日に開業の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」内にオープンする。
ショップでは、シチズンウオッチを中心に「Alpina(アルピナ)」、「Arnold&Son(アーノルド&サン)」、「BULOVA(ブローバ)」、「CAMPANOLA(カンパノラ)」、[Frederique Constant(フレデリック・コンスタント)他、シチズンウオッチグループの主要ブランドを世界最大級のコレクションで展開する世界で初めてのフラッグシップストア。“居心地の良い時、を感じる場所”を空間コンセプトとした『CITIZEN FLAGSHIP STORE』は、三原通りに面する横に長いファサードが、光の反射が楽しい縦ルーバのリズミカルな配列で広がり、大型ビジョンに流れる映像が、外を行き交う人の目を楽しませるとともに店内への期待感を高めている。店内は、白とナチュラルウッドを基調とし、誰でもが気軽に入りやすく、上品で上質な空間を創り上げている。
店内では、豊富な知識を持つブランドスペシャリストが、ここでしか手に入らない限定商品を含む魅力的なラインアップから、消費者に合わせた時計を提案する。修理工房では、時計技能士が、メンテナンスに関わる相談を賜る。世界中から集うお客様をおもてなしできるよう外国語を話せるスタッフを常駐させる。
http://citizen.jp/

04/19(Wed) 戸倉敏夫社長が挨拶「シチズンウオッチのファンを増やしていく拠点として」
グランドオープンに先駆けレセプションパーティを開催

《シチズン時計》 『CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO』のグランドオープンに先駆け、4月18日、同ショップでレセプションパーティを開催、シチズンウオッチグループの各ブランドマネージャーが本国から来日した。
シチズン時計褐ヒ倉敏夫社長は「銀座は国際的かつトレンドの発信地で、世界中から多くの人々が訪れる街です。その街で2017年4月、様々な趣味・趣向のお客様に対応した、シチズンウオッチグループの主要ブランドを一堂にご覧いただける旗艦店をオープンしました。時計の魅力を知ってもらうことが出来ることを目指して、またお客様との絆を構築し、シチズンウオッチグループのファンを増やしていく拠点として、ブランド価値を発信してまいります」と挨拶した。来日した各ブランドマネージャーを紹介する戸倉敏夫社長。
http://citizen.jp/

04/19(Wed) 「浦和レッズオフィシャルウォッチ25th Anniversary」を限定1000個
浦和レッドファン・サポーターから追加販売の熱望する声を受け

《リズム時計》 リズム時計工業鰍ヘ、オフィシャルパートナーとして応援するJリーグ浦和レッドダイヤモンズの設立25周年を記念した、「浦和レッズオフィシャルウォッチ25th Anniversary」を限定1000個(黒500個、シルバー500個)で発売する。
2016年6月発売の第一弾オフィシャルウォッチ(限定300個)が発売後即完売となり、多くのファン・サポーターから追加販売の熱望する声を受け、第二弾となる25周年記念モデルの発売を決定した。
4月15日より1ヶ月間、販売取扱店で予約販売を開始し、7月10日より届ける予定となっている。予約特典としては、RHYTHM×浦和レッズ25th記念メダル(非売品)を予約者全員にプレゼントする。
デザインは、ファン・サポーターからの人気投票を募り、7日間で総投票数2万2192票の中から8147票を集め第1位に輝いたデザインが採用されている。浦和レッズクラブカラー「赤」「黒」「白」でまとめた印象的な文字盤には「URAWA REDS 25th Anniversary」と「RHYTHM」のブランドマークをデザイン。バックケースには25周年を記念したエンブレムを刻印。黒とシルバーの2カラーバリエーションを展開し、それぞれのカラーでシリアルナンバーが刻印されている。
http://www.rhythm.co.jp/

04/18(Tue) CAMPANOLAから2つのオールブラックモデル数量限定
高低2種の音を奏でる「ミニッツリピーター」天体の運行を表現する「コスモサイン」

《CAMPANOLA》 2000年の登場以来、“宙空の美”をデザインコンセプトとして独創的なデザインとクオーツによる複雑機構を提案する「CAMPANOLA」(CITIZEN)から、時の起源である天体の運行を表示する「コスモサイン」と日本庭園の水琴窟のような透明感のある音色で時を知らせる「ミニッツリピーター」の限定モデルが登場した。
今作はガラスに隔てられた文字板上のスペースに、テーマである「無光の空間」を表現している。
外装には独特の艶と暗い輝きを生み出すデュラテクトDLCをケースに採用することで、世界観をより豊かに表現。CAMPANOLAの特徴である、立体的なドーム状のサファイアガラスの中に収められた「無光の空間」を覗き込めば、宇宙への憧れと知的好奇心がわきあがる。
両モデルの特徴は、優れた耐摩耗性を誇るデュラテクトDLCをケースに採用しているため、美しい輝きをいつまでも保ち続けること。またサファイアガラスに99%クラリティ・コーティングを施して反射を抑えることで、文字板が見やすい。バンドには厚みをもたせ、着け心地を重視した竹斑(たけふ)仕様の高級ワニ革を採用した。
「ミニッツリピーター」は日本庭園の粋である水琴窟にヒントを得て、水滴が生み出す琴の音に似た、透明感と深みのある音色を奏でる。世界でも類を見ないクオーツによって高低2種の音を表現。朝、昼、晩でアラームの音色を変えるのもカンパノラならではのこだわりとなる。
文字板のデザインは、水琴窟の手水鉢から地中の甕(かめ)の底にたまった水面に、滴が落ちてできた波紋をモチーフにしており、その緻密なパターンを再現するために、“電気鋳造”によって制作されている。電気鋳造は再現精度が高く、0.05〜0.1マイクロメートルという非常に細かなものも忠実に複製できるため、非常に微細かつ美しい造形が可能となっている。
コスモサインは32万円+税、350個の数量限定。ミニッツリピーターは40万円+税、200個の数量限定。共に8月発売予定。
http://citizen.jp/

04/18(Tue) グランドセイコー初の飽和潜水用ダイバー
メカニカルハイビート36,000ムーブ搭載

《グランドセイコー》 国産腕時計を代表する「グランドセイコー」から、本格ダイバーズウオッチの需要に応えるため、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない世界に誇る10振動メカニカルムーブメントを、グランドセイコーならではの精緻で美しい造形が際立つ600m飽和潜水用防水ケースに搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ2機種が、7月8日より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において発売される。
ケースデインは、グランドセイコー独自のデザイン哲学「セイコースタイル」の基本理念に基づいた燦然と輝く高級感と、プロフェッショナルダイバーズウオッチが融合。熟練の研磨師が施す「ザラツ研磨」によって整えられた歪みのない多面体とシャープな稜線により、グランドセイコーらしい品格ある美しい輝きと無駄の無い精悍な造形に仕上がっている。
ダイバーズウオッチのアイコンである回転ベゼルは、厚いダイビンググローブを着用した状態でも確実なグリップを可能にし、優れた操作性を実現する、丹念に仕上げ、美しい輝きを放つ独自のローレットデザインを採用。限定モデルにはブランドを象徴する特別なカラーである「グランドセイコー・ブルー」に仕上げたダイヤルを採用。また、限定モデルにのみ付属する、ダイヤルと同色の強化シリコンストラップに付け替えることで、より軽快に、より海と調和したスタイルを楽しむことができる。
世界限定モデル(数量500本)は102万円+税、通常モデルは100万円+税。7月8日発売予定。
http://www.seiko-watch.co.jp/

04/18(Tue) CITIZEN Lが、エシカルものづくりを提案
新感覚ラグジュアリーウオッチの新作に期待高まる

《シチズン時計》 ジュエリーのように身に着けたくなるようなデザインをシチズンが捉えるエシカルなものづくりと光発電エコ・ドライブで提案する新たなレディスウオッチブランド「CITIZEN L(シチズン エル)」から、大粒のダイヤモンドを配したシックで華やかな新デザインモデルと、昨年発表し高い評価を得た「Ambiluna(アンビリュナ)」コレクション、漆に限定色を施し、オリジナルブレスレットを合わせた限定モデルを発表した。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本にデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランドで、21世紀を美しくパワフルに生きる女性のためのW新感覚ラグジュアリーウオッチWを提案している。
注目はやはり、大粒のダイヤモンドで魅せるエレガントウオッチCITIZEN L。ケースベゼルと周囲のリングの間にセットしたのは、何もないところに湧き水があふれ命を宿すオアシスのように、鮮烈な存在感を現す大粒のダイヤモンドが大きな特徴。ダイヤモンドは回転しながら輝きを放ち、さらに円弧を描くように、しなやかに揺れ動く。また、高い透明度のサファイアガラスの風防にはダイヤモンドが埋め込まれ、下層の文字板に配されたダイヤモンドとともに、4石のダイヤモンドが美しいレイヤーを作り出している。まるで地底からわきあがってくる水と気泡が水面に浮かんでくる様子を彷彿とさせている。
世界限定3000個のブラック文字板にサテン風合成皮革バンドのモデルと、ステンレスバンドに白蝶貝の文字板とブラックの文字板の2モデル計3モデルが今秋発売予定となっている。価格は3種共に10万円+税。
http://citizen.jp/

04/14(Fri) 世界初の「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO」「GINZA SIX」1階にオープン
世界中から集うお客様をおもてなしできる空間を創り上げた

《シチズン時計》 世界で初めてのシチズンウオッチグループ フラッグシップストア「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO(シチズン フラッグシップストア 東京)」を4月20日開業予定の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」内にオープンする。
「CITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO」は、「CITIZEN(シチズン)」を中心に「Alpina(アルピナ)」、「Arnold & Son(アーノルド & サン)」、「BULOVA(ブローバ)」、「CAMPANOLA(カンパノラ)」、「Frederique Constant(フレデリック・コンスタント)」他、シチズンウオッチグループの主要ブランドを世界最大級のコレクションで展開する世界で初めてのフラッグシップストアとなる。
「居心地の良い時、を感じる場所」- を空間コンセプトとしたCITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYO。三原通りに面する横に長いファサードが、光の反射も楽しい縦ルーバーのリズミカルな配列で広がり、大型ビジョンに流れる映像が、外を行き交う人の目を楽しませると共に店内への期待感を高める。店内は白とナチュラルウッドを基調とし、誰でも気軽に入りやすい、上品で上質な空間を創り上げた。
店内では豊富な知識を持つブランドスペシャリストが、ここでしか手に入らない限定商品を含む魅力的なラインアップから、お客様にあわせた時計を提案。修理工房では時計技能士が、メンテナンスに関わる相談も。世界中から集うお客様をおもてなしできるよう、外国語を話せるスタッフも常駐する。
定期的なイベント開催も予定しており、時計の楽しさや魅力を感じて、何度も足を運びたくなるウオッチストアを目指す。
http://citizen.jp/



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