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05/14(Mon) リネアルクス メンズモデルの発売を記念し「クレドールキャンペーン」開催
<クレドール>

<クレドール> リネアルクス メンズモデルの発売を記念し、全国の対象店舗にて「クレドールキャンペーン」を5月11日から開催する。
期間中、クレドール リネアルクスのメンズモデルを購入した方に、レザーストラップを1本プレゼントするもの。
キャンペーン概要
・期間 5月11日(金)〜 ※なくなり次第終了

・対象商品 クレドール リネアルクス メンズモデル
www.credor.com

05/11(Fri) セイコークロック「第1回学校施設・サービス展」へ出展
教室の時計や知育時計、記念品に最適な時計等

セイコークロック梶i本社:東京、萩原健二社長)は、5月16日(水)〜5月18日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「第1回学校施設・サービス展」に出展する。この展示会は学校施設ソリューション、教室設備、学校用品、防犯・災害対策用品などが一堂に展示される日本最大の教育機関向けの総合展示会。
セイコークロックブースでは、学校での様々なシーンに適したクロックの他、卒業記念、周年記念に好適な時計など数多く展示する。
主な展示品としては、クロック専用のフォント(書体)をフォントワークス社と共同開発して視認性を追求。また、分針と目盛の高さを合わせることで、教室のどの場所から見ても正確な時刻を読み取りやすくしている。前面にはアクリルカバーを採用し、万が一落下した場合も割れにくく安心。用途や予算に合わせ衛星電波修正方式、電波修正方式、クオーツの3種から選ぶことが出来る。出展場所は、東京ビッグサイト(東京国際展示場)西展示棟・西1・2ホール 小間番号14-12。
https://www.seiko-clock.co.jp/news/2018/20180511.html

05/02(Wed) 山形カシオの時計専用工場が完成
基幹部品から完成品まで一貫生産

《CASIO》 カシオ計算機は、国内生産拠点である山形カシオの時計専用工場を4月24日に竣工したことを発表。5月より量産を開始する。
新工場は、主力品目である時計の生産効率を高めるため、従来別々の建屋で行っていた部品と完成品の製造を集約する工場として昨年7月に着工した。
また、マニュファクチュールとしての高度な技術力を駆使して、高い組立精度と品質を実現する腕時計を、歯車などの基幹部品から一貫して生産する。
針を駆動するための微小なローターや歯車をミクロン単位の精度で製造するほか、それらを組み込んだアナログ時計のムーブメントを生産。山形で完成品として組み立てる分だけでなく、中国やタイの自社工場へも供給する。
また完成品としては、機械を使った高精度のテクノロジーと限られた技能認定者による高い技術を融合させた組立ライン「Premium Production Line」で、耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の高価格帯モデルや高機能アナログウオッチ“OCEANUS”などを生産する。
同社は、今後もグローバルな生産体制のマザー工場である山形カシオと連携し、エンジニアリングチェーン(開発・設計・生産)における3次元設計データの活用、IoT、AI、ロボットなどの先進技術の導入を進め、より品質の高い製品を安定して提供していくとしている。
https://www.casio.co.jp/

04/26(Thu) トムソン・ロイター、仮想通貨取引に関する調査を実施
5社中1社が2018年中の取引を検討

【ニューヨーク/ロンドン発】 トムソン・ロイターが実施した調査によれば、金融機関が2018年に仮想通貨取引を増やす可能性があることが判明、調査対象の約20%が今後3−12 カ月以内に仮想通貨取引を検討していると回答した。この調査は、トムソン・ロイターが提供しているEikon、REDI および FX プラットフォームなどを含むトレーディング・ソリューションにおいて400 社超の顧客を対象に実施したもの。
2018年に仮想通貨取引を行うと答えた回答した企業のうち、約70%は今後3−6カ月以内に、22%は今後6−12カ月以内に取引を行う予定があると答えている。この結果から、仮想通貨取引への対応は、長期的なものというより、2018 年中に行われることが示唆されている。また、本調査で仮想通貨が一般に幅広く浸透していることも明らかとなった。
「仮想通貨が取引市場に占める割合はまだ大きくありませんが、本調査からこのニッチな
セグメントが金融サービス業の主流に加わり始めていることを明らかにしています。これ
は 1年前と比べて大きな変化です」と、トムソン・ロイターのトレーディング担当共同
責任者であるニール・ペニーは述べている。
「当社のお客様が現在最も重視しているのは、取引を決定する上での判断材料となる仮想
通貨を巡るニュースやデータに速やかにアクセスできることです。ニュースとデータ、そ
してトレーディング・サービスの主力プロバイダーであるトムソン・ロイターは、成長し
ている仮想通貨市場において、お客様のニーズに対応したソリューションを提供できる有利な立場にあります」。
トムソン・ロイターは、従来のアセット・クラスと、仮想資産などの新しいアセット・ク
ラスの両方について、クロスアセットの透明性の高い分析情報を提供しており、現在、主
力の金融デスクトップ・プラットフォームである Eikon を通じて、ビットコインやその
他の仮想通貨の価格情報を提供している。
また、トムソン・ロイターは市場心理指数(TRMI) の新しいバージョンv3.0の提供も始めた。ビットコインのセンチメント・データ・フィードを初めて取り入れ、複数のアセット・クラスの市場センチメント・データの追加や改善、ユーザー機能とカバレッジも追加した。
さらに、EikonはCryptocompae(クリプトコンペア)とシカゴ・オプション取引所(CBOE)、CMEグループが取り扱うビットコイン先物を基にするMVIS指数を提供して
おり、トムソン・ロイターは変化するお客のニーズに継続的に対応すべく、2018 年を通じてこのセクターにさらなるサービスを導入していく予定。
詳しい情報はwww.thomsonreuters.co.jp

04/25(Wed) 時計ベルト国内トップシェアを誇る潟oンビが総代理店に
世界唯一の伸縮性メッシュ時計ベルト「エルミテックス」

《バンビ》 時計ベルト業界で国内トップシェアを誇る潟oンビ(本社:東京、 舘林精二郎社長)は、5月から世界で唯一の伸縮性メッシュ時計ベルト「エルミテックス」の総代理店になる。
「エルミテックス」時計ベルトは、イタリア製生地の特殊なメッシュ構造により、かつてない伸縮性を実現。なめらかな装着感をもたらすとして根強い人気を博している。
この「エルミテックス」時計ベルトは、高品質で耐久性も抜群。さらに、美しい発色により、高級感のある輝きを放つベルトとして世界中から高い評価を得ている。
発売元となる潟oンビは、創業88年の時計ベルト専門メーカー。素材、デザイン、バリエーション、クオリティにこだわった時計ベルト・革小物を提供している。
価格:SS全サイズ ¥8,000+税/SD10〜14mm ¥10,000+税/SD16・18mm ¥12,000+税/GP10〜14mm ¥14,000+税/GP16・18mm ¥18,000+税。
色:GP(金)SD(金)SS(銀)※GPとSDはメッキの厚さが異る。
素材:ステンレススチール、ベルト幅:10・12・14・16・18mm。
http://www.bambi.jp/

04/24(Tue) レーシングチーム「TOM’S」とコラボレートした“EDIFICE”
文字板にカーボンを採用したソーラークロノグラフ

《カシオ計算機》 ダイナミックなデザインと先進テクノロジーを兼ね備えた高機能ウオッチ“EDIFICE(エディフィス)”より、レーシングチーム「TOM’S(トムス)」とコラボレートしたソーラークロノグラフ『EQS-900TMS』を6月15日に発売する。
「TOM’S」は、1974年に設立された日本を代表するレーシングチームで、“EDIFICE”は2013年より「TOM’S」をオフィシャルパートナーとしてサポートしている。「TOM’S」が擁する「LEXUS TEAM KeePer TOM’S(レクサスチームキーパートムス)」は、国内モータースポーツ最高峰のひとつである「SUPER GT(スーパーGT)」で2017年シリーズのチャンピオンを獲得した。
今回の『EQS-900TMS』(28,000円+税)は、軽量且つ剛性に優れていることから、レーシングカーの素材として欠かせないカーボンを文字板に採用した。充電効率を向上させたことにより、インダイアル部のソーラーパネルのみで時計の駆動に必要な動力を賄うことで、ソーラー駆動でありながらカーボンを文字板に用いることを可能にしている。
全体をブラックで引き締めたトーンの中に、「TOM’S」のチームカラーであるレッドをインダイアルやボタンに印象的に配しており、文字板のカーボンの美しい織目模様と相俟って精悍なイメージを演出している。また、文字板と裏蓋には「TOM’S」のロゴをデザインし、専用パッケージも用意するなど、モータースポーツファンの期待に応える時計に仕上げた。
https://www.casio.co.jp/release/2018/0424_eqs-900tms/

04/24(Tue) 山形カシオの時計専用工場が完成
基幹部品から完成品までを一貫生産

カシオ計算機は、国内生産拠点である山形カシオの時計専用工場が4月24日竣工した。新工場は、主力品目である時計の生産効率を高めるため、従来別々の建屋で行っていた部品と完成品の製造を集約する工場として昨年7月に着工。このたび完成し、5月より量産を開始する。
今回の時計専用工場では、マニュファクチュールとしての高度な技術力を駆使して、高い組立精度と品質を実現する腕時計を、歯車などの基幹部品から一貫して生産している。
針を駆動するための微小なローターや歯車をミクロン単位の精度で製造するほか、それらを組み込んだアナログ時計のムーブメントを生産。山形で完成品として組み立てる分だけでなく、中国やタイの自社工場へも供給する。
また完成品としては、機械を使った高精度のテクノロジーと限られた技能認定者による高い技術を融合させた組立ライン「Premium Production Line(プレミアムプロダクションライン)」で、耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の高価格帯モデルや高機能アナログウオッチ“OCEANUS”などを生産する。
同社は、今後もグローバルな生産体制のマザー工場である山形カシオと連携し、エンジニアリングチェーン(開発・設計・生産)における3次元設計データの活用、IoT、AI、ロボットなどの先進技術の導入を進め、より品質の高い製品を安定して提供していくとしている。
建物概要:鉄骨造り平屋建て一部二階、延床面積:約4,000平米、生産能力:月産1万6千個、稼動時設備による時計完成品の最大生産能力。
https://www.casio.co.jp/release/2018/0424_yamagata/

04/19(Thu) 「シチズン100周年記念限定モデル」を発表
ゴールドとブラックのカラーリングでアニバーサリーを祝う特別なコレクション

《シチズン時計》 シチズン100周年を記念して光発電エコ・ドライブを搭載するコレクション「シチズン100周年記念限定モデル」を発表した。シチズンが創り出し磨き上げてきた光発電技術エコ・ドライブを軸に、スーパーチタニウム™、電波時計、GPS衛星電波時計、デュラテクトなどのテクノロジーを搭載した多彩な6つのモデルで構成している。ゴールドとブラックのカラーリングはコレクション全てに搭載される、光発電エコ・ドライブを象徴的に表現している。
シチズンの創業100周年を記念して、光で時を生み出すシチズン独自の光発電技術「エコ・ドライブ」搭載を軸に、エクシード、アテッサ、クロスシー、シチズン コレクションよりブランドを横断した6つの限定モデルが登場。夜明け前をイメージしたブラックをベースに、陽が昇る瞬間を表したピンクゴールドのベゼル、未来に広がる大地のような褐色の革バンドなど、新しい100年に向けた「はじまりの時」を表現している。光があるかぎり動き続ける記念限定モデル。また、記念限定モデル専用のノベルティとして、「一枚の布・一本の縫い目」で構成される、構造から美しいオリジナルバッグを用意した。
写真は、シチズン アテッサ エコ・ドライブ GPS 衛星電波時計 F900 ダブルダイレクトフライト、数量限定700本、価格は250,000+税。
http://citizen.jp/news/2018/20180418.html

04/19(Thu) 5月27日〜29日「第22回アジア時計商工業促進検討会」」日本議会
12年ぶり3回目の開催(パシフィコ横浜)となる

《日本時計協会》 「第22回アジア時計商工業促進検討会」日本議会が5月27日〜29日までパシフィコ横浜で開催される。この会議は、47年前に創設されたアジア地域の時計業界関係者(製造・卸・輸入・小売)の交流を目的とした国際会議であり、2年に一度、主要国・地域の時計業界団体の持ち回りで開催されているもの。なお、日本での開催は、12年ぶり3回目の開催となる。
会議のテーマは、「オール・アジアで築く時計の未来」。
スケジュールは、27日:団長会議(非公式)、28日:開会式、全体会議、分科会、歓迎夕食会、29日:観光・スタディツアー、閉会式、送別夕食会。
http://www.jcwa.or.jp/

04/11(Wed) シチズン アテッサから「フローズングレー限定モデル」発売
シチズン独自の表面硬化技術デュラテクトMRKを施した新作

《シチズン時計》 最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする「CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)」から、スーパーチタニウム™にすりキズだけではなく、打痕もつきにくいシチズン独自の表面硬化技術のひとつである「デュラテクトMRK」を施し、ソリッドな造形を際立たせるダイヤルカラーが印象的な「フローズングレー限定モデル」3種(140,000円+税〜240,000円+税)を5月10日に発売する。
その耐傷性に加え、この限定モデルを特徴付けるのは、グレーのワントーンで纏めたカラーリング。ソリッドな造形を引き立てるフローズングレーをダイヤルカラーに採用し、ケース・バンドは素材自体に窒素と酸素を表面から浸透させて表層を硬質化させるデュラテクトMRKにより、チタニウムそのもののグレイッシュな色調を見せている。ブラックとシルバーの中間色にあたる独特のグレーは、スーツスタイルからカジュアルスタイルまで幅広く合わせやすいカラー。この限定モデルには、時刻情報だけならば世界最速「最短3秒」で受信し、デュアルタイムやダブルダイレクトフライトなど充実した機能を備えたエコ・ドライブGPS衛星電波時計F900をはじめ、シチズンの誇る高性能ムーブメントであるH820やH800などを採用した3モデルをラインナップした。また、限定全モデルに艶のあるグレーのワニ革替えバンドが付いており、付け替えることで、メタルバンドとは違う表情を楽しむことができる。
http://citizen.jp/news/2018/20180411.html



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