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06/09(Thu) 日本の労働生産性は、主要先進7カ国中19年連続で最下位
ノルウェーと日本における「働き方」に関する意識調査を実施

潟潤[クスアプリケーションズは、日本・ノルウェーにおけるオフィスワーカーの「働き方」に関する意識調査を実施した。2014年の日本の労働生産性(就業者1人当たり名目付加価値)は、72,994ドル(768万円/購買力平価(PPP)換算)で、 OECD加盟34カ国中第21位。(出所:公益財団法人日本生産性本部(2015)「日本の生産性の動向 2015年版」)2005年から21位の状況が続いており、主要先進7カ国でも最も低い水準となっている。このたびワークスでは、同調査において労働生産性第2位のノルウェーと日本におけるオフィスワーカーの「働き方」に関する意識調査をした。
▶ ノルウェーでは93%が「自社の生産性が高い」と回答。対する日本は23%に留まる
▶ 日本とノルウェーの平均労働時間に差異はなく、休日出勤の頻度はノルウェーが上回る
▶ 「手順が決まっている業務」、日本はノルウェーの3倍と回答
▶ ノルウェーでは82%がフルフレックスまたはフレックス制度を導入と回答
▶ 「リモートワークが認められている」ノルウェー78%、日本21%
▶ 両国ともに9割近くが、ICT環境の充実・社内システムの改善が生産性向上に影響と回答
http://www.worksap.co.jp/

06/07(Tue) 『最強の客づくり』をテーマに第51回PR現代夏季セミナー開催
7月27日、東京・アキバプラザで

マーケティング・企画広告会社 「鰍oR現代」(東京・日本橋、下島 仁 社長)は、7月27日呉服業界、宝飾業界に携わる経営者、経営幹部を対象としたマーケティングセミナー『最強の客づくり』をテーマに東京・アキバプラザで開催する。(時間/午前10時30分〜午後7時30分)今回のセミナーは、専門店の既存顧客の高齢化が進む中、新規客、生涯顧客の獲得などの課題に重点をおき、「口コミを誘発する信用」を構築し、社員と顧客、そして地域から強く愛される「最強の客づくり」を発表。同社では、「最強の客づくり」の重点そのための重点項目を@最強のストアブランドづくり A最強のチームづくり B最強のウェブとリアルの融合を掲げ、その具体策をセミナーでは事例をもとに解説する。
記念講演には、経営者を支援するマネジメントの専門家 山下淳一郎氏(「トップマネジメント梶v代表取締役)を迎え、「最強の経営チームの作り方」について講演をする。また、事例発表では、兵庫県姫路市の鰍ォぬやの代表取締役 桑田直宏氏と仙台市の潟Cンタージェムの代表取締役会長 佐藤郁雄氏の両名が登壇する。
翌28日には、今後ますます必要とされるウェブの分野で、売上に直結する最新のノウハウを提示する「ウェブ・ソリューションセミナー」の開催も決定。下島社長は、 戦略・戦術を提示してきた恒例の「夏季セミナー」が新しいステージへと進化したと語り、「本セミナーは、具体的な実践事例から『最強の客づくり』を学ぶ最良の1日となることをお約束します」と参加を呼びかけている。
<夏季セミナー参加料>
○和道経営の会、JMGメンバー:1名様15,000円 / 複数参加1名様12,000円
○ 『next』購読店:1名様25,000円 / 複数参加1名様20,000円
○一般:1名様30,000円 / 複数参加1名様25,000円 
<ウエブセミナー参加料>
○和道経営の会、JMGメンバー:1名様10,000円 / 一般1名様20,000円
※2日間参加の場合、割引有り
申し込み、問い合わせ、TEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250
PR現代 ホームページ(http://pr-g.jp)から直接申し込みが可能。

06/02(Thu) 2015年度発売の「最も感動を与える眼鏡」が決定
〜審査基準は眼鏡業界関係者の投票+販売個数〜

《眼鏡の祭典『カケル2016』》「5月26日、福井のメガネ会館で行われた「カケル」というシンポジウムで、新たに眼鏡の賞を決定する「カケル2016」を開催、「2015年度に発売された眼鏡の中で最も心を揺さぶられた商品」に対して贈る『Most Emotional Eyewear(以下 M.E.E.)』をフレーム部門はtheoのVD-371【写真】に決定、表彰した。 これは、眼鏡業界内で志の高い企業が一堂に会し、良い生産品についての情報を共有し、更に、投票形式の賞を新設、即日の投開票及び表彰する事により、世間での認知度を高め、良い品を作った企業が更に良い品を作れるように好循環を創出する事を目的としている賞。
今回新設した『M.E.E.』は過去1年間に発売された眼鏡関連の商品の中で最も消費者に感動を与えた商品を表彰するという意味で、より消費者に近い賞になる。また選考委員の一存で決定せずに「カケル2016」参加者による投票で受賞を決定するという意味に加え、販売実績も選考基準に反映できるため、消費者目線の、より公正な賞といえる。
フレーム以外にも2つの部門を設け、既存の賞との差別化を図った。また応募が多数になると予想されたフレーム部門は17点の応募があったため、4名の選考委員が1点ずつ選りすぐり、「カケル2016」に出席した各社1票ずつの投票によって『M.E.E.』が決定された。
選考委員の一人は、「このメガネを見た人は、一瞬自分の目を疑い、掛けてる人は、好きな
メガネを2本分掛けた幸せを感じる。そんな“参りました”の一言につきる1本です。また、調整のしやすさや掛け心地も含め、総合力の高いフレームです」と寸評している。
https://www.facebook.com/events/196927243999410/

05/30(Mon) ネットジャパンが出版した『ジュエリー買取り実践ガイド』の初版が完売
現在増版して6月から発売する

貴金属地金・ダイヤモンド・宝飾品・ブランド時計・金工芸品の総合商社 潟lットジャパンが、ジュエリー買取り・査定ビジネスの座右の書として出版した『Jewelry Recycle Business Practical Guide ジュエリー買取り実践ガイド』【写真】の初版が完売、急遽増版して6月初旬に販売を開始する。体裁はA4判変形、206頁、価格:5,400円(税込) ※2冊以上は1冊 3,500円(税込)。
これはネットジャパンが、より健全で魅力的なジュエリーリサイクルビジネスを確立する一環としてこの書を出版することにしたもので、市場(マーケット)に眠っている宝石を目覚めさせ、それらを世界的に再流通(リサイクル)させる、査定眼を持った人たちを増やしたいという想いを込めて制作したもの。ジュエリーリサイクルビジネスをより健全に活性化するためには、優れたスキルと高い意識を持った査定眼のある人材を数多く育てる必要がある。本書を通じて、これまで不可解で難解と思われてきたジュエリーの買取り・査定に、より多くの人たちが興味と関心を寄せ、自ら「ジュエリーの買取り・査定をしてみたい」と挑戦するきっかけになればと願い、ジュエリー買取り・査定ビジネスの座右の書として『ジュエリー買取り実践ガイド』を出版した。
http://www.net-japan.co.jp/

05/27(Fri) クレドール“華やか時間”キャンペーンをスタート
豪華な賞品A,Bコースに30組60名が当たる

《セイコークレドール》 セイコーウオッチは6月1日〜7月31日までの期間、クレドール購入者の中から抽選で、大切な人と過ごす“華やかな時間”キャンペーンをスタートする。Aコースは、ドラマ「のだめカンタービレ」吹き替え演奏で話題のピアニスト清塚信也ライブへ30組60名のご招待、Bコースは30名に華やかな時間を彩るカタログギフトをプレゼントするもの。ピアニスト清塚信也ライブへのご招待は、東京が9月24日(土)リストランテサバティーニ青山15組30名、大阪は10月2日(日)ザ・リッツ・カールトン大阪15組30名となっている。
応募は期間中に購入した商品と共に渡されるシリアルナンバー入りの応募はがき又はWEBサイトにアクセス、応募できる。締め切りは両方とも8月8日。問い合わせは、セイコープレミアムキャンペーン事務局(03-5365-2672)nfo@premium-campaign.com

http://www.seiko-premium.jp/cr

05/27(Fri) 日本初! 時計修理教室を6月10日、時の記念に開設
大切な時計を自分で分解組み立てしてみませんか

鰍sECHNO・SWISSは、一般の人向けの時計修理教室を6月10日に東京・銀座のTECHNO・SWISS 社内で開設する。
開設の背景には、時計修理を依頼する人は、時計が大好きで、自身で分解した結果壊してしまった事があり、この様に時計を分解したいほど時計が好きなお客へのサービスとして、失敗のリスクを回避しながら楽しんでもらうために開設するもの。
TECHNO・SWISSはCMW(サーティファイド・マイスター・ウォッチメーカー上級時計師)の資格を有し、通常スイス送りになる時計の部品を自作して日本で修理する、世界でも有数の技術者を揃えている。また、同社には部品製作の為の設備が整っており、TECHNO・SWISSの指導のもと自身の時計を分解組立し、最後の点検をTECHNO・SWISSが行う事により、失敗のリスクを回避した上で通常の点検以上の達成感と理解、愛着が得られることを願っている。
http://www.technoswiss.co.jp

05/27(Fri) シチズンがFrederique Constant Group との株式譲渡契約に合意
高価格帯時計のシチズンのプレゼンスを高める

シチズン時計鰍ヘ、FrederiqueConstant Holding SA(本社:スイス ジュネーブ 以下、FC 社)の株式を100%取得する株式譲渡契約を締結した。
中期経営計画である「シチズングローバルプラン2018」に基づき、シチズンはマルチブランド戦略を推進し、スイスブランドの買収によるブランドポートフォリオの強化を模索してきた。今回の買収により、シチズンはブランドポートフォリオを更に強化し、中価格帯のみならず、高価格帯の時計まで消費者に提供できるようになる。今後は、Frederique Constant、Alpina、DeMonaco の各ブランドがシチズンに加わることになる。
シチズン時計鰍フ戸倉敏夫社長は、「この買収によりFrederique Constant の販売拡大とともにシチズンブランドのポートフォリオが更に強化される大きなチャンスを得たと捉えている。特に私たちが成功している日本、米国の二大市場でこれまで競合他社が先行していた高価格帯において、シチズンのプレゼンスを高めることができ、さらに将来的には技術およびインフラを共有し、高い相乗効果が得られるものと期待している」とコメントしている。
http://www.citizen.jp/news/2016/images/pdf/20160526fc1.pdf

05/27(Fri) シドニー空港を皮切りに世界9ヶ所のハブ空港に「エコ・ドライブ ラウンジ」を展開
光発電時計を発売してから40年を迎えた今年

《シチズン時計》 1976年に世界初のアナログ式光発電時計を発売してから40年を迎えた今年、光発電時計「エコ・ドライブ」製品の魅力を世界に広く伝えるために、6月オーストラリアのシドニー空港を皮切りに世界9ヶ所のハブ空港に「エコ・ドライブ ラウンジ」を展開する。
シドニーを皮切りに上海、ドバイ、シンガポールといった世界9ヶ所のハブ空港で展開される「エコ・ドライブ ラウンジ」は、時計のすべての部品を支える基盤である「地板」を用いて「光」と「時」を表現し好評を得たバーゼルワールド2016に出展のインスタレーションをイメージしてデザイン。光発電のパイオニアであり、時計のムーブメントから自社一貫製造する“マニュファクチュール”でもあるシチズンの世界観を世界中の人々に伝える。
ラウンジ内では、バーゼルワールド2016で発表した、世界最薄の光発電時計「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」の他、『Better Starts Now』の精神を体現する「エコ・ドライブ」モデルの時計を多数展示することで、現在に留まることなく未来への挑戦を続けるシチズンの企業精神の本質を、世界各国のユーザーに体感してもらえると期待している。
http://www.citizen.jp/news/2016/20160525.html

05/27(Fri) リズム時計から新しいうちわのカタチ「モバイルうちわ」発売
薄さわずか28mmの薄型ボディの携帯型2枚羽根ファン 

リズム時計工業鰍ヘ、携帯型2枚羽根ファン「モバイルうちわ」を6月1日より発売する。
パワフルで静かなファンとして好評の「Silky Wind」シリーズに待望の携帯型が新登場。シリーズ最大の特長であるWファンの薄型化を実現。薄さわずか28mmの薄型ボディで直進性のある高効率な風を送り出すことを可能とした。スリムで携帯性が高く、うちわの様に扇ぐ力を使う必要が無いので、ストレスなく使用でき、スポーツ観戦や花火大会など夏場のイベントに最適。価格はオープン価格。
http://www.rhythm.co.jp/news/2016/news160525.html

05/26(Thu) シチズン宝飾の新ブランド『華艶』が好調なスタートを切った
演歌の女王・八代亜紀さんと共同プロデュース作品

今年で42年目を迎えた“シチズン宝飾グランドフェア in 大阪”が、5月20日から22日の3日間、“ホテルニューオータニ大阪”で開催された。年明け以降、富裕層を中心に消費者マインドが依然低迷の中実施された大型展示会。今後の業界の行方を占う意味でも注目が集まった。
初日の20日は、シチズン宝飾の新ブランド『華艶』(かえん)のプレス発表会と限られた招待客を対象にしたお披露目会が実施され、『華艶』の共同プロデューサーで、芸術家としても高名な歌手・八代亜紀さんが来場。会場内で生ライブのサプライズも催され、来場者はヒット曲『雨の慕情』や『舟唄』に心酔。『華艶』は、シチズン宝飾と八代亜紀さんの共同プロデュースによる新ブランドで、八代亜紀さんのヒット曲や新境地のJAZZをイメージした商品など5つのカテゴリーで構成。売場に登場した八代亜紀さんと招待客たちとの会話も弾み、『華艶』は先ずは好調なスタートを切った模様。
http://jewelry.citizen.co.jp/



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