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09/29(Thu) 『「シチズン プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』
新しいデザインランゲージが新規商品にも継続的に反映されている

300mの飽和潜水に対応する腕時計で、300m防水の1.25倍の水圧に耐える耐圧性(375m相当)がある。ケースの2時位置にヘリウムガス・エスケープバルブを設け、飽和潜水時に時計内部に侵入したヘリウムガスを排出する事により減圧時の時計の破損・損傷を防ぐ。更に光発電エコ・ドライブ搭載により時計が止まる事なく、安心して長時間使用する事ができる。ダイブコンピューター等の普及により、ダイバーズウオッチの位置付けがダイバーにとっての象徴として使用される事も多くなってきている現状、機能性だけでなく情感があり、未知の世界に挑戦しようと心駆り立てる商品が必要であると考え企画・デザインした。
受賞理由としては、新しいデザインランゲージが新規商品にも継続的に反映されており、ブランド全体でデザインの価値を生み出そうとする姿勢が高く評価された。細部においても使用状況に即応するデザインが緻密に検討されている。価格は、¥100,000+税。
http://citizen.jp/product/promaster/lineup/detail/index.html?seihin_no=BN0176-08E

09/29(Thu) パナマ文書本を発刊した経済評論家の渡邊哲也氏がTDEで講演
ベストセラーとなった「これからすごいことになる日本経済」薯

 この4月租税回避行為の機密文書「パナマ文書」が日本で報道され、大きな波紋を呼んでいる。この「パナマ文書」は日本で報道される以前から海外で発表されており、日本での報道は遅かったきらいがある。日本での報道の半月前にパナマ文書本を発刊した経済評論家の渡邊哲也氏が9月29日、TDE講演会の講師となり、このパナマ文書について講演した。
講演の中味は、「2008年に起きたリーマンショック以来、世界経済が悪化して世界各国が税収不足に陥り、税を納めてない人たちから徴収する仕組みとして、このパナマ文書が登場した。これはアメリカのエンパイヤビルを狙ったテロの年から、アメリカは世界的なテロ・租税回避・マネーロンダリング情報収集を行い、大きな政策転換をしている。2018年にはパナマ文書の第二弾が出るなど、アメリカも諸々の政策転換を強いられる。中でも対中国政策は大きな返還に迫られるだろう」と。
渡邊哲也氏は2013年に、アベノミクスによる日本経済の変化をいち早く予測した「これからすごいことになる日本経済」(徳間書店)がベストセラーとなったのをはじめ、内外の政治・経済情報のリサーチや分析で様々な政策立案に携わってきた。http://www.watanabetetsuya.info/

09/29(Thu) BLOOM から“恐竜モチーフ”ジュエリーで差をつけろ
ま密かにブームとなりつつあるティラノサウルスを皮切りに

ジュエリー・アクセサリー販売の械LOOMは、今どき女子たちのニーズに応え、いま密かにブームとなりつつあるティラノサウルスを皮切りにした恐竜をジュエリーにして10月21日から4週連続で販売する。
「今までのモチーフじゃもの足りない」「個性のあるジュエリーがほしい」といった男の子には大好きな恐竜ネックレスが母・息子のコミュニケーションツールになっている。「ママ、プレシオサウルスがかっこいいよ!」といった会話をしながら、息子に選んでもらうジュエリーは素敵。ジュエリーから少し遠のいてしまったママたちにもおすすめ。素材:K10/オパール、価格:ネックレス¥13,000〜(本体価格)/ピアス¥10,000〜(本体価格)。
http://www.bloom.co.jp/concept/

09/28(Wed) 2016年フォーエバーマーク賞 大地真央さんが受賞
「女性として、女優として、永遠に輝きたい」

『2016年フォーエバーマーク賞』の授賞式が開催され、「ダイヤモンドは永遠の輝き」のメッセージに今最もふさわしい女性として大地真央さんが受賞した。
日本初お披露目となる最新カット「フォーエバーマーク ブラックレーベル」のダイヤモンドを使用した「フォーエバーマーク エターナル コレクション™」のソリティア パヴェ ペンダントと新作ステーションネックレスで登場した大地さん。
ブラックレーベルを着用する世界で初めての女性と聞いて「本当に光栄です。ブラックレーベルは究極のシンメトリーにカットされていると伺いました。すごい技術ですね。輝きが全く違います」とコメント。
フォーエバーマークCEO スティーブン・ルシアにその栄誉を讃えられ、「これからも女性として、女優として、永遠に輝きたい」と語っている。
https://www.forevermark.com/ja-jp/

09/28(Wed)セイコーウオッチのファッションコンテンツ「LIVE」
ライフスタイルで選ぶ腕時計、3つのストーリーを公開

《セイコーウオッチ》 9月28日、ファッションコンテンツ「LIVE」を公開した。
「LIVE」では、様々な地域、世代、職業のライフスタイルを紹介し、彼らが選んだ腕時計のファッションフォトとともに、ストーリーを公開、バーテンダー、ミュージシャン、絵本作家、それぞれが活躍するロケーションで、ファション、腕時計を身に着けたポートレートとインタビューを公開。これまでのセイコーウオッチ・オフィシャルサイトとは違った切り口で、腕時計の魅力を表現している。
「LIVE」には、フォトグラファー石井康幸氏、スタイリスト吉田洋平氏、ライター小柳美佳氏など、パリ・東京のコレクションをはじめ、国内外のファション・広告・エディトリアルで活躍するスタッフがコンテンツ制作に参画。今後も世代・性別・国籍を問わず、人生を、ファッションを愛する人々を取り上げていく予定。ファッションの中でも、特に身に着ける人のアイデンティティを象徴する腕時計。セイコーウオッチ「LIVE」を通じて、人生と共に時を刻む腕時計の魅力を世界に発信していく。
http://www.seiko-watch.co.jp/live/

09/27(Tue) 現代の名工が手掛けた高性能ダイバーウオッチを発売
セイコー プロスペックスからセイコー創業135年を記念して

《セイコーウオッチ》 セイコー創業135周年を記念して、本格的スポーツウオッチブランド「セイコー プロスペックス」から、ウオッチデザイナー初の現代の名工・小杉修弘氏」がデザイン監修し、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない10振動メカニカルムーブメントを1,000m飽和潜水用防水ケースに搭載した高性能ダイバーズウオッチ(650,000円+税)を11月11日から全国で発売する。
2014年の「卓越した技能者(現代の名工)表彰」受賞に続き、今年、約40年間に渡って、ウオッチのデザイン開発に携わってきた功績が認められ、「黄綬褒章」を受賞した、ウオッチデザイナーの小杉 修弘氏がデザイン監修する。波を表わす日本の伝統文様「青海波(せいがいは)」をあしらったネイビーのダイヤルと新色のブルー硬質コーティングのベゼルがダイバーズウオッチ特有の機能美と高い次元で調和し、深遠なる海の情景を呼び起こす卓越したデザインに仕上がっている。
http://www.seiko-watch.co.jp/news/pressrelease/posts/583/20160927

09/26(Mon)「ケンテックス ジャパン」が上野にショールームをオープン
直接顧客に対してコンセルジュサービスを提供する

国産機械式メーカーの潟Pンテックス ジャパン(本社:東京)は、10月11日、ブランド直営ショールームを上野にオープンする。ショールームには、ケンテックスモデル、自衛隊モデルの現行全モデルやコンセプトモデル、歴代モデルを展示、実施に手に取って見ることが出来る。
同社は、業界初となるオンラインでのOne to oneカスタマーサポートシステム《CLUB K》 で、消費者一人一人の時計を登録・管理する仕組みを提供、購入前の顧客からアフターサポートまで、直接顧客に対してコンセルジュサービスを提供する。時計修理技能士やウオッチコーディネーターなどの資格を持つスタッフが常駐し、ケンテックスウオッチに関する相談やアフターサポートを受け付ける。同社は、《CLUB K》やショールームを通じてエンドユーザーの絆を深め、ブランドコンセプトである“親から子へと世代を超えて受け継がれる時計”を実現していくとしている。
●ケンテックス ジャパン:東京都台東区上野 5−5−8 IMIビル(TEL.03−5846−0811 FAX.03−5846−0812)
http://www.e-tkb.com/brandlist/jkl.html#10

09/26(Mon) 新宿マルイメン8F時計売場で「オリエントスターフェア」開催中
オリエントスタープレステージショップならではの限定モデルや今年話題の新作を展示

オリエントスタープレステージショップならではの限定モデルや今年話題の新作を展示する「オリエントスターフェア」を新宿マルイメン8F時計売場で開催中。期間中、オリエントスターの時計を購入のお客様にノベルティをプレゼントしている。無くなり次第終了となる。
https://www.0101.co.jp/smp/074/shop-news/detail.html?article_id=12704

09/23(Fri) 9月17日から東京ミッドタウン・デザインハブで開催中
第29回公募2016日本ジュエリー展

《2016日本ジュエリー展》 時代にあったジュエリーの可能性を引き出しながら、ジュエリー作家の登竜門として多くのアーティストを輩出してきた「日本ジュエリー展」が今回で第29回目を数えた。その入賞作品の展覧会『2016日本ジュエリー展』が9月17日から25日まで東京ミッドタウン・デザインハブで行われているほか、兵庫県、仙台市、名古屋市の4都市で11月14日まで開催される。
今回は、応募総数341名、736点の応募があり、その中から大賞にJJDA会員部門に応募した、あさくらやよいさんのペンダント【写真】3点が選ばれた。鍛金技法から生まれた大賞作品は、純銀の優しい表情で、連作それぞれが視覚を通して語りかけ、触覚にも訴える不思議さを持つ完成度の高いジュエリー。
http://www.jjda.or.jp/

09/23(Fri) 「暴れ牛」がサーキットを駆け巡った週末
5年目の今シーズンも富士スピードウェイで開催

ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・アジアシリーズ2016が、9月 18 日、富士スピードウェイに再上陸した。日本での開催は、6月の鈴鹿サーキットに続き今シーズン2度目。この歴史的なサーキットを舞台に、歴戦のレーサーとサポートチームがアジア大陸での最終戦を兼ねるシリーズ第5戦に挑んだ。第5戦は、、華やかなイベントと共に開幕、45台のランボルギーニ・モデルが集結し、美しいパレードが行われ、多くの観客を魅了した。
富士スピードウェイにおいてレース2日目が開催され、世界最速とも言われるサーキットで繰り広げられたスリリングなウェットレースをもって、大盛況のうちに幕を閉じた。



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