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09/06(Wed) ウルトラセブン放送開始50周年を記念ウオッチ販売
ドイツの時計ブランド”ボッチア・チタニウム”から

《HOTTA》 輸入時計の総合商社潟zッタのウオッチ&ジュエリー事業部は9月6日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザで今年のバーゼルで発表したジンの新作はじめ毎年恒例の日本限定モデルなど、同社扱いブランドの新型を発表した。
同社扱いのドイツの時計ブランド”ボッチア・チタニウム”からは、ボッチア・チタニウムが製作したウルトラセブン放送開始50周年を記念した5種類の腕時計(各¥17,280)を10月から全国で発売する。
今年で放送50周年を迎える「ウルトラセブン」を記念して、ウルトラセブンのシルエットやウルトラ警備隊のエンブレム、TV放映のオープニングをイメージしたマーブル柄など、ウルトラセブンお馴染みのモチーフが随所にデザインされている。
ボッチア・チタニウムの腕時計は、高純度のピュアチタニウムで作られた軽量で耐久性に優れた腕時計。

腕時計5本を納めた「特別限定コンプリート・ボックス」も発売

また単品の時計と共に、アルミ製の専用ケースに腕時計5本を納めた「特別限定コンプリート・ボックス」も発売する。ケースの外側には地球防衛軍・ウルトラ警備隊(TDF-UG)とボッチア・チタニウムのロゴマークがプリントされ、内側にはウルトラセブンのロゴマークやシルエット、放送開始50周年のロゴマークがプリントされている。このセットは、ウルトラセブンの故郷M78星雲にちなんで、78セット限定販売。内側にはシリアルナンバーを刻んだプレートが付いている。価格は税込み¥97,200。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/06(Wed) ミッションタイマー誕生20年記念500本限定モデル「EZM 1.1」
「Sinn」はじめHOTTA扱いブランドの新型を発表

《HOTTA》 輸入時計の総合商社潟zッタのウオッチ&ジュエリー事業部は9月6日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザで今年のバーゼルで発表したジンの新作はじめ毎年恒例の日本限定モデルなど、同社扱いブランドの新型を発表した。
メインブランドの「Sinn」からは、ミッションタイマー誕生20年を記念して、精密機器レベルの頑丈なクロノグラフ「EZM 1」の遺伝子を継承する500本限定モデル「EZM 1.1」発表した。この時計の特徴は、リューズとプッシャーが左側についている。積算計が通常の30分ではなく60分、それがセンターは一である。スマールダイヤルではなく、時計のダイヤル外周の目盛りで読み取るため見易い。更に、通常のクロノグラフに搭載される永久秒針や12時間積算計を取り払っている。クロノグラフでありながら、スモールダイヤルひとつなく、ミッションタイマーにおいて重要とされる時間計測の為のクロノグラフ機能、とりわけ秒と分積算計に特化したスタイルとなっている。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/06(Wed) ダイバーのためのミッションタイマー「MEISTERBUND.1」
日本限定の初代マイスター分度モデルへのオマージュとして誕生

《Sinn》 シリーズ誕生から10周年を迎え、ファーストモデル「MEISTERBUND.1」へのオマージュとして誕生したのが「EZM3.J」。「EZM3.J」は、ジンのミッションタイマーの基本スタイルである逆配置のリューズを持ったサンドマット仕上げのケースに、50気圧の防水性を備えたダイバーズウオッチ。マイスターブンドの特徴である差し色の赤が回転ベゼル、秒針、ダイヤルの要所に使用されており、この赤は水に潜った際に目立たなくなり、ダイビングに必要な時間計測の部分が見易くデザインされている。ファーストモデル同様、Arドライテクノロジーやジンの特殊オイル66−228、マグネチック・フィールド・プロテクションなどの採用により高い耐久性を備え、プロフェッショナルたちが信頼を寄せる計器機器となっている。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/01(Fri) アジア最大級時計の見本市「香港ウオッチ&クロックフェア2017」
9月5日〜9日 香港貿易発展局が主催、HKCECで開催

アジア最大級の時計関連見本市「第36回香港ウオッチ&クロックフェア」が、9月5日〜9日の5日間、香港コンベンション&エキシビションセンター(HKCEC)で開催される。
主催は、香港貿易発展局(HKTDC)と、香港時計産業を支える香港時計製造協会(HKWMA)と香港時計貿易産業連合(FHKWTI)。主に香港の時計の製造産業、販売の発展を目的に、アジア地域における時計流通の架け橋となるべく香港の地理的有利性を活かしたアジア最大級の展示会となっている。
昨年は、前年比2.4%増となる2万85人が50の国と地域から来場し、35回目の節目を盛り上げた。
会場規模は縮小傾向にあるが、それでも27の国と地域から810社が出展。昨年はオーストラリ、ハンガリー、イラン、リトアニア、モナコ、タイ、トルコが初出展するなど、フェアとしての魅力を伸ばしていた。
スペシャル・ハイライトは、Salon de TE (サロン・ド・ティーイー/ホール3C-E)。150を超える世界的ブランドが集結し、その優れた職人技などを披露する。5つのテーマ別ゾーンに分かれており、バイヤーに最新鋭の環境の中、高級ブランド時計の“宝探し”を提案している。
テーマ別ゾーンは、世界のブランド広場(World Brand Piazza)、ルネッサンス・モーメント、シック&トレンディ、クラフト・トレジャー、ウェアラブル・テックの5つとなる。
香港時計産業の強みのひとつでもあるOEM或いはODMの商談はじめ、新しい商品の仕入れのために各ホールを歩き回るバイヤーの姿は多く、毎年会場内は活気に溢れている。それに加え、バイヤーツアーが組まれ、例年70のミッションが実施される。
また、フェアを盛り上げるためのオープニングセレモニーとガラパーティをはじめ、ウオッチパレード、セミナー、ネットワーキングなど30以上のイベントが開催される。
http://www.hktdc.com/

09/01(Fri) セイコーミュージアムが日英二カ国語の音声ガイダンスを導入
セイコークロックがオンラインショップ「NUTS」とコラボ

木ならではの味わい活かした掛時計

セイコークロック鰍ヘ、インテリアクロックの新しいシリーズとしてSeiko NUTS COLLECTIONの展開を開始。その第1弾として“Simple & Timeless”をキーワードに、“木”の素材感を最大限に活かした掛時計3機種を8月25日より販売開始した。
Seiko NUTS COLLECTIONは、本物志向のユーザーに向けてオンライン・オフラインのインテリアショップへの展開を目指している。
特徴は、デザイン雑貨を知り尽くした老舗のオンラインセレクトショップ「NUTS」とセイコークロックがコラボレートした新シリーズとなる。※NUTS は、キャリア20年のベテランバイヤーが「使うたびにワクワクする逸品に囲まれた楽しい生活」を提案するオンラインショップ。
第1弾のSimple & Timelessは、それぞれの木が素材として持つ風合いをストレートに表現するため無着色で仕上げた。ふたつとして同じ木目や色調は存在せず、世界にひとつだけの質感を感じるために、風防(ガラス)や秒針を省いている。バリエーションは家具やインテリアアイテムとして人気のアカシア、ウォルナット、ビーチ(ブナ)の3 種。好みに合わせて選べる。
http://www.seiko-clock.co.jp/

09/01(Fri) 大粒のダイヤが揺れる世界数量限定CITIZEN L
新感覚ラグジュアリーウオッチ

《シチズン時計》 レディスウオッチブランド「CITIZEN L」は、大粒のダイヤモンドを配したシックで華やかな世界限定モデルをはじめ、シチズン エルのアイコンラインである「Ambiluna(アンビリュナ)」コレクションより、漆モデルに限定色を施しオリジナルブレスレットを合わせた世界限定モデルや、西陣テキスタイルをバンドに使用した世界数量限定モデルを含む全7モデルを、9月1日より順次発売開始した。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本にデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランドで、21世紀を美しくパワフルに生きる女性のための「新感覚ラグジュアリーウオッチ」を提案している。
シチズンが考える「新感覚のラグジュアリー」とは、表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。シチズン エルは、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開、クラフトマンシップを宣言している。また、全てのモデルに地球上どこでも光さえあれば動き続ける光発電エコ・ドライブを搭載することで、廃棄電池を出さないなど、社会的な課題に対し企業ならではのアプローチで、環境や人権に配慮されたものづくりを目指している。
大粒のダイヤモンドが揺れ動く鮮烈な存在感の世界限定モデルは、9月1日発売の世界数量限定3000本。
ケースベゼルと周囲のリングの間にセットしたのは、砂漠に現れたオアシスから湧き出る水の雫に見立てた、1石の大粒ダイヤモンド。ダイヤモンドが円弧を描くように、回転しながらしなやかに揺れ動く。また、高い透明度のサファイアガラスの風防には2石のダイヤモンドを埋め込み、さらに下層の文字板にも2石のダイヤモンドを配すことで、計5石のダイヤモンドが、深く有機的な美しいレイヤーを作り出す。それは、地底からわきあがってくる水と気泡が水面に浮かんでくる様子を彷彿とさせる。価格は10万円+税。
http://www.seiko-clock.co.jp/

09/01(Fri) アジア最大級時計の見本市「香港ウオッチ&クロックフェア2017」
9月5日〜9日 香港貿易発展局が主催、HKCECで

アジア最大級の時計関連見本市「第36回香港ウオッチ&クロックフェア」が、9月5日〜9日の5日間、香港コンベンション&エキシビションセンター(HKCEC)で開催される。
主催は、香港貿易発展局(HKTDC)と、香港時計産業を支える香港時計製造協会(HKWMA)と香港時計貿易産業連合(FHKWTI)。主に香港の時計の製造産業、販売の発展を目的に、アジア地域における時計流通の架け橋となるべく香港の地理的有利性を活かしたアジア最大級の展示会となっている。
昨年は、前年比2.4%増となる2万85人が50の国と地域から来場し、35回目の節目を盛り上げた。会場規模は縮小傾向にあるが、それでも27の国と地域から810社が出展。昨年はオーストラリ、ハンガリー、イラン、リトアニア、モナコ、タイ、トルコが初出展するなど、フェアとしての魅力を伸ばしていた。
スペシャル・ハイライトは、Salon de TE (サロン・ド・ティーイー/ホール3C-E)。150を超える世界的ブランドが集結し、その優れた職人技などを披露する。5つのテーマ別ゾーンに分かれており、バイヤーに最新鋭の環境の中、高級ブランド時計の“宝探し”を提案している。
テーマ別ゾーンは、世界のブランド広場(World Brand Piazza)、ルネッサンス・モーメント、シック&トレンディ、クラフト・トレジャー、ウェアラブル・テックの5つとなる。
香港時計産業の強みのひとつでもあるOEM或いはODMの商談はじめ、新しい商品の仕入れのために各ホールを歩き回るバイヤーの姿は多く、毎年会場内は活気に溢れている。それに加え、バイヤーツアーが組まれ、例年70のミッションが実施される。
また、フェアを盛り上げるためのオープニングセレモニーとガラパーティをはじめ、ウオッチパレード、セミナー、ネットワーキングなど30以上のイベントが開催される。
http://www.hktdc.com/

09/01(Fri) セイコーミュージアムが日英二カ国語の音声ガイダンスを導入
自動的にその電波に載せた情報が表示されるシステム

セイコーミュージアムは、2015年に国内外の来館者の増加にともない、iBeaconを利用した日英二カ国語表示と画像による館内ガイダンスシステムを導入し、好評を得てきたが、8月26日に、さらに多くの来館者の満足のため、館内およびホームページ上で、主な展示品を日本語・英語の二ヶ国語で紹介する新たな音声ガイダンス機能を加えた。
*iBeaconとは、店舗や美術館に設置した発信器から「Beacon(ビーコン)」と呼ばれる電波を発信し、それに対応したアプリを起動したiPadなどのタブレットやスマートフォンでその電波を受信することで、自動的にその電波に載せた情報が表示されるシステム。
この音声ガイダンスシステムは、展示品に近づくと、自動的にその情報がiPadの画面上に表示され、ボタンに触れるだけで音声ガイダンスを再生させることができる。また、来館者ご自身のスマートフォンでも、無料アプリ「スマリサ」をインストールすることで、同じコンテンツを利用できる。
「スマリサ」は、東京近郊を中心に全国の文化・観光施設などが加盟しているスマートフォンとデジタルサイネージの連動を可能にするサービス。セイコーミュージアム内で音声ガイダンスが聞けるように、加盟施設に行くと自動的にその施設のコンテンツが紹介されるとても便利なアプリ。また、セイコーミュージアムのホームページの「音で楽しむセイコーミュージアム」から、同じコンテンツをいつでもどこでも楽しむことができる。
http://museum.seiko.co.jp/

09/01(Fri) 耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”世界累計出荷1億個を達成
機能と性能の向上を図り、絶えず進化し続けている

《カシオ計算機》 1983年4月に耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の販売を開始して以来、世界累計出荷が本年8月末に1億個を達成しました。
“G-SHOCK”は、“落としても壊れない丈夫な時計を作りたい”という発想から開発を始め、2年にわたる歳月と200以上もの試作機を経て、1983年に耐衝撃構造を備えた初代モデル「DW-5000C」が誕生した。腕時計は、衝撃に弱く壊れやすいという当時の常識を覆し、タフネスウオッチという新たな分野を築いた。以来、機能と性能の向上を図り、絶えず進化し続けている。
写真は、累計出荷1億個を記念して裏蓋にナンバリングを施したMRG-G1000B-1A4
(2017年発売)
http://www.casio.co.jp/

09/01(Fri) 革新し続ける“G-SHOCK”(現在)
“Connectedエンジン 3-way”搭載の「GPW-2000」を発売するなど

《カシオ計算機》 近年も時計の常識に挑戦していく“G-SHOCK”の進化は止まらない。Bluetooth® v4.0に対応し、スマートフォンと連携する「GB-6900」(2012年)を開発し、腕時計に新たな価値を生み出した。
また、GPS電波受信機能と世界6局の標準電波受信機能によるハイブリッドの時刻取得システムを搭載した「GPW-1000」(2014年)を発売。世界中でより精度の高い時刻表示を可能にしている。そして、本年5月にはスマートフォンを介したタイムサーバー接続に加え、標準電波とGPS衛星電波の受信機能も備えた“Connectedエンジン 3-way”搭載の「GPW-2000」を発売した。新たに構築した独自のシステムにより、スマートフォンを経由してサマータイムやタイムゾーンの情報も自動更新することで、時計の内蔵データを最新の状態に保つことができ、精度の追求は次のステージへと上がっていった。
今後も従来の時計の概念では考えられなかった機能や性能を実現し、挑戦し続けていくカシオ計算機。写真はGPW-2000。
http://www.casio.co.jp/



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