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10/05(Wed) TOYOTA 86 とコラボレーションしたモデル第3弾を数量限定で発売
『CITIZEN × TOYOTA 86』クロノグラフモデル

《シチズン時計》 トヨタ自動車鰍ェ販売するTOYOTA 86とのコラボレーションモデル第二弾として、光発電エコ・ドライブ搭載のクロノグラフ2モデル(各55,000円+税)を数量限定で11月中旬に発売する。
デザインテーマを『「楽しむ」スポーツウオッチ』として、ダッシュボードのメーターを思わせる3つのインダイアルを備えた文字板デザインに、機能面では定期的な電池交換不要のエコ・ドライブに加え、クロノグラフ、パーペチュアルカレンダーなど多機能なスペックを持った商品となった。
TOYOTA 86が持つスピード感を表現する「レッド」をテーマカラーに、ケースとバンドにブラックIP処理を施して、精悍な印象のモデルに仕上げた。「BL5495-64W」の文字板は、TOYOTA 86のボディカラー「ソリッドなレッド」をイメージして塗装で仕上げた。3ヶ所のインダイアル部のみを受光部とすることで、金属文字板の高品質な表現を保ちつつ、フル充電時約8ヶ月間可動も実現。裏ぶたにシチズンのエコ・ドライブマークと、TOYOTA 86マークを刻印している。今回のモデルには以前のコラボレーションモデルには無かった、替えバンドが付属している。TOYOTA 86にちなんだ各860本ずつの限定商品となっている。
http://www.citizen.jp/

10/05(Wed)まだ間に合います 中宝研の『2017ジュエリーカレンダー』予約
第二回申込締切日は10月20日、発送予定は11月下旬

毎年好評とされている中央宝石研究所・器材部が発刊している『2017ジュエリーカレンダー』の予約が順調。価格は1部¥1,000+税(送料別)。送料は、1梱包(50部)¥1,000+税。名入れは50部からで、店名刷り込み代1件につき¥3,000(税別)。社名は一番下に入り、印刷は黒一色。50部以上は¥640,100部以上¥600、200部以上¥550、500部以上¥500、1,000部以上¥450となっている。
中宝研・器材部では「販売部数に限りがありますので、申し込み先着順となります。第一回の締め切りで売り切れの場合もありますので、お早目の申し込みを」と言っている。
第一回申込締切日は9月20日、発送予定は10月下旬、第二回目の申込締切日は10月20日、発送予定は11月下旬となっている。写真は1月の「ダイヤモンド」。
注文・問い合わせは、中央宝石研究所・器材部まで。TEL:03-3839-1451,FAX:03-3839-1455)
http://www.cgl.co.jp/

10/05(Wed) 金属アレルギーでも安心して着用できるタンタル素材の結婚指輪が人気
さらに医療用レアメタル『ハフニウム』素材で指輪を開発

結婚指輪をオーダーメイド制作している東京ダイヤモンド鰍ナは、結婚指輪にも金属アレルギーの原因にならないものを求める傾向が広がっている近況の中、2010年に人工心臓などに使われる医療用レアメタル『タンタル』という金属を技術転用し、「金属アレルギーの原因にならない結婚指輪」を開発、人気を集めている。『タンタル』は加工が難しい素材のため月間の制作数は15ペアほどに限られ、現在4.5ヶ月待ちの注文状況となっている。
さらに2011年には、プラチナに比べて色が黒いタンタルよりも、もっと色が白い金属素材である銀白色のレアメタル『ハフニウム』に着目、結婚指輪も開発した。価格:35万円〜37万円(税込)。その結果、「一生、指輪を着けられないと思っていた」という金属アレルギーの相談者から、たくさんの喜びの声が届いている。
http://ringology.org/

10/04(Tue) 桑山が合成ダイヤモンド全自動判別機【M-SCREEN】を導入
HRD Antwerp社製で最大18,000ピース/時間の高速判別能力を持つ

総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は、合成ダイヤモンドの製造技術の急速な進歩、市場に流通しはじめている状況を鑑み、天然ダイヤモンド製品への合成ダイヤモンドの混入リスクを低減する為、ベルギーのHRD Antwerp社より最新鋭の判別機器【M-SCREEN】を導入、より安心した品質のダイヤモンド製品の提供となる。
【M-SCREEN】は、従来判別が困難であったメレサイズのダイヤモンドに対して特に有効であり、また、最大18,000ピース/時間の高速判別能力を有する。
これまでも同社では、輸入するダイヤモンドに対する現地での検査実施はもちろん、国内においても早い段階から合成ダイヤモンド判別機を設置し、製造時や販売時の合成ダイヤモンド混入リスク排除に取り組んで来たが、今回の【M-SCREEN】導入によって、効率的に、より高い安心を提供する事が可能となった。
褐K山は、従来から品質を最優先とする“Quality First”を企業方針として掲げており、今後も国内外の拠点を通しての最新情報の収集と、先端設備の導入に努めて、さらなる安心と高品質を追求していくとしている。
http://www.kuwayama.co.jp/

10/03(Mon) 手作りプロポーズリングのMATEIに新サービスが登場
色あせない純金・純プラチナでピュアな気持ちを表現 

「二人でつくる結婚指輪」サービスを提供するMATEI(本社=東京、鎌田 弥隆代表)は、10月3日より、新サービス『ピュアリング』を提供している。色あせることのない純金・純プラチナの婚約指輪が、いつまでも変わらぬ二人の気持ちを表現。クリスマスのプロポーズにも最適。
『ピュアリング』では、純真無垢な純金(K24)・純プラチナ(Pt1000)でプロポーズリング(婚約指輪)を制作。高純度のピュアな金属は、どれだけの時が流れても色味や輝きが劣化することがない。また、ピュアな金属は柔らかく変形しやすいという特性も兼ね備えており、いつまでも彼女への変わらぬ気持ちと、変化してゆく月日を共に過ごしたいという想いを表している。彼が作った指輪はきっと彼女の心に届くはず。シンプルなデザインは、結婚指輪との相性もよく、重ね着けが可能。
http://matei.jp/blog/?cat=9

10\03(Mon) Forevermark本社が千代田区紀尾井町に10月27日に移転
電話・Fax番号が変わります

Forevermark梶i野村和男代表)が10月27日移転する。 移転先は、東京都千代田区紀尾井町4-1(〒102-0094)ニューオータニ ガーデンコート7階。電話番号大代表:(03) 6261 5061、リテール部門:(03) 6261 5070、PR、ブランド部門:(03) 6261 5080、FAX
FAX:(03) 6261 5086。
https://www.forevermark.com/j

09/30(FRi) 新色「サクラピンク」とダイヤモンドをまとった限定モデル
『シチズン クロスシー』ブランド誕生20周年記念 

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として時計の新しい価値観を提案する『シチズンxC(クロスシー)』から、ブランド誕生20周年を記念して、ワールドタイム機能搭載で軽さを極めた「ティタニア ライン ハッピーフライト」の新色デュラテクト「サクラピンク」モデルを含むレギュラー3モデル(¥75,000+税〜¥78,000+税)と、さらに新色デュラテクト「サクラピンク」と4石のダイヤモンドをまとった特別限定デザインモデル(¥100,000+税)を10月7日(金)に発売する。
特別限定モデルのデザインコンセプトは「美しい人」。「サクラピンク」のケースとバンド、白蝶貝の文字板に4石のダイヤモンドとキラリと輝く金属のカットパーツを配した、アニバーサリーモデルらしい華やかなデザインが特長。さらに、インデックスを囲むように繊細なチェーンリングと輝きのあるメタルリングを組み合わせることで、「美しい人」が兼ね備える気品と力強さを表現している。
http://www.citizen.jp/news/2016/20160830_3.html

09/29(Thu) ブラックセラミックス リミテッドコレクションが、2016年度グッドデザイン賞受賞
新たなグランドセイコーのデザインの有り方を提言するモデル

《セイコーウオッチ》 9月29日(木)、公益財団法人日本デザイン振興会より<グランドセイコー>ブラックセラミックス リミテッドコレクションSBGC015、SBGC017(1,4000,000円+税)、SBGE037、SBGE039(1,150,000円+税)の4機種に対して2016年度グッドデザイン賞を受賞した。2010年のグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を含めると、1996年以来、21年連続しての受賞になる。
長い歴史の中で常に進化を続けてきたグランドセイコーは、今回のコレクションで”燦然と輝き続ける腕時計”という「セイコースタイル」が定める基本的なデザイン理念はそのままに、新たなグランドセイコーのデザインの有り方を提言するモデル。初めてケース外側全面に採用したセラミックスは軽量で硬いため、外装が傷つき難く、ムーブメントを衝撃から守ることができる。アウターケースにジルコニア・セラミックスを、インナーケースにブライトチタンを用いたハイブリッド構造を採用することで、軽量化を実現するとともに、長期間実用性を維持し続ける品質を確保している。
受賞商品は、10月28日(金)〜11月3日(木)まで、東京ミッドタウンほかで行われる受賞展「グッドデザインエキシビション2016(G展)」に展示予定。
https://www.seiko-watch.co.jp/

09/29(Thu) シチズンの3点が2016年度グッドデザイン賞を受賞
『エコ・ドライブBluetooth』、『「エル」アンビリュナ』、『「プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』

《シチズン時計》 公益財団法人日本産業デザイン振興会が主催の2016年度グッドデザイン賞において、『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』、『「シチズン エル」アンビリュナ』、『「シチズン プロマスター」エコ・ドライブ プロフェッショナル300mダイバー』の3点を受賞した。
『シチズン エコ・ドライブ Bluetooth』
iPhone(IOS)やAndroidのスマートフォンとBluetooth(R)を介してリンクする光発電式腕時計。多くのスマートフォンとつながる腕時計は電池式もしくは充電式であるのに対して、シチズンは光発電エコ・ドライブであり、定期的な電池交換やこまめな充電による手間やコストは一切必要としない。他社とは一線を画した腕時計としての価値を追求しつつ、外部充電器を必要としない自己完結型の商品。
昨今、数多くのスマートフォンとつながる腕時計が世の中に登場しているが、機能性だけでなく腕時計としての機能や情感ある商品が必要と考え企画開発を開始した。腕時計メーカーとしてのシチズンが考える一つの答えを示すことになると考えている。
受賞理由としては、スマートウオッチでありながら、充電・給電を必要としない光発電式を採用し、ユーザーに新しい使用価値を提案している。アナログとテクノロジーが融合された外観デザインはそういった商品の背景が巧みに表現されている。12月に3,000本世界限定で発売予定。価格は80,000円+税。
http://citizen.jp/news/2016/20160929.html

09/29(Thu) グッドデザイン賞2016『「シチズン エル」アンビリュナ』
新たな可能性が提案されている

地球にやさしい光発電エコ・ドライブ、時計業界初のCO2排出量の公開、DRCコンフリクトフリー宣言、デザインとクラフトマンシップの融合、といったエシカルな観点でまとめられた、未来をより良いものにしようとする女性のための時計。デザインテーマは「光そのもの」。柔らかく光るおぼろ月をイメージした“月明かり”サファイアガラスが、光の揺らぎに「時」を感じさせる。ケースは軽く耐メタルアレルギー性の高い純チタニウムを使い、バンドには「有機的な光」をテーマに織り上げた西陣テキスタイルを使っている。製品のあり方を考え、ミニマルでありながら精神的なエレガンスを感じさせる新しいラグジュアリーウオッチ。時計とは機械的で正確なもの。その一方で、時間とは形がなく、もやもやした実態がないもの。この時計はそんな相反する2つの要素を「光」で結びつけた。技術、ガラス、ケース、バンド、この全てが「光」を体現している。
受賞理由は、本体のサファイアガラスを敢えて曇らせたり、また、日本の伝統的な西陣テキスタイルをバンドに採用するだけでなく、クラッチバッグやバングルも共に同素材を用いてデザインするなど、よりファッションの一部として、腕時計を身に着けるという点について、新たな可能性が提案されていることを評価した。
http://citizen.jp/product/citizen_l/lineup/detail/index.html?seihin_no=EG7000-01A



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