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12/08(Thu) シチズン時計が今期のフィギアスケート5大会に協賛
国際スケート連盟(ISU)公式スポンサーとして34年目

《シチズン時計》 シチズン時計鰍ヘ、国際スケート連盟(ISU)が主催する「ISUグランプリファイナル 2016/2017 (日程:2016年12月8日〜11日、場所:フランス・マルセイユ)を皮切りに、「ISU 世界フィギュアスケート選手権2017(日程:2017年3月29日〜4月2日、場所:フィンランド・ヘルシンキ)」を含むフィギュアスケート5大会に、今シーズンも協賛する。
シチズンは、1982年よりフィギュアスケート選手権に協賛し、ISU公式スポンサーとして最も長くフィギュアスケートを応援してきた。 シチズン時計は、“BETTER STARTS NOW”「どんな時であろうと『今』をそのスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えず何かをより良くしていけるのだ」をブランドステートメントとして掲げ、1918年の創業以来変わらないものづくりの姿勢で、多くのお客様によりよい時計を身に付けてもらえるように、時計の未来を切りひらく挑戦を続けている。今年、世界初のアナログ式光発電時計を発売してから40年という節目を迎えるにあたり、正しい時間を刻み続ける精度、永続的な駆動、そして腕に纏ったときの美しさを追求したフラグシップモデルである、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄のエコ・ドライブウオッチ、「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」を発売した。世界最薄を実現するにあたり、薄さ1.00mmのムーブメントを構成する、ほぼ全てのパーツを新規に開発。このシチズンのモノづくりにおける想いや姿勢は、究極のパフォーマンスに挑戦する過程で、各エレメンツの質を高め、難易度を上げるべく、自身の理想と限界に挑み続けるフィギュアスケーターに通じるものがあるとしている。
シチズンは、今シーズンも常に最高の高みを目指して挑戦を続けるアスリートたちを応援していく。© David W,Carmichael
http://citizen.jp/news/2016/20161208.html

12/05(Mon) シチズン時計が世界最大のムーブメント組み立て工場を竣工
更なる生産性の向上と品質管理の強化が図れる

《シチズン時計》 シチズン時計の製造子会社であるシチズン時計マニュファクチャリング鰍ヘ、長野県佐久市で建設を進めてきた佐久工場を竣工した。
これまでグループ各社に分散していたムーブメントの製造ライン集約を目的とし、新たにミヨタ佐久工場を建設した。シチズン時計としては、約50年ぶりとなる国内新工場の竣工となる。
これまで国内の3工場に分散していた約50本の自動化製造ラインをこの新工場に集約することで、約2万平方メートルのスペースに製造ラインが並ぶ世界最大のムーブメント組み立て工場となる。また各工程を1フロアに集約することで、リードタイムの短縮による更なる生産性の向上と品質管理の強化が図れる。2016年12月から順次稼働を開始し、全製造ラインの移管が完了するのは2018年春になる予定。
http://citizen.jp/

12/05(Mon) 今年も900名の来場者が訪れた『天賞堂クリスマスフェア』
1千万円近いダイヤモンドリングなど高額品が決まり好調にスタート

 明治12年から銀座で店を構えている銀座天賞堂(新本桂司社長)の消費者展『天賞堂クリスマスフェア』が今年も帝国ホテル「富士の間」で12月3日に開催され、900名の来場者で賑わった。
今年も世界中から選りすぐった逸品や長年のノウハウで創り上げた天賞堂オリジナルブランド品を一堂に集め、展示したのが功を奏したのか、オープン当初から1千万円近いダイヤモンドリングや高額なパール製品が決まるなど、出だしから好調にスタートした。
オリジナルウオッチの『GRAND COMPLI CATION VAN DYCK(ヴァンダイク)』からは、2100年まで年、月、日、曜日を無修正するカレンダー機能が付き、誕生から3回目のリメイクとなる『グランド コンプリケーション レギュラー』など、モデルチェンジのウオッチが登場、売り上げに貢献していた。
更に、多くの応募があった第二回天賞堂フォトコンテスト「エンジェルスマイル」の授賞式も会場内で行うなど、多くのイベントが会場内で展開された。
ディナーショーでは、宇崎竜童さんがオリジナル曲を披露、来場者を魅了していた。
http://www.tenshodo.co.jp

12/02(Fri) フォーエバーマーク新CM 「声の主」は遠藤憲一さん
東京湾を周遊するクルーザーHOTALUNAの中で

《フォーエバーマーク》 10月末まで開催された、新CMの日本語ナレーターを問う「この声は誰?」クイズキャンペーン。その正解発表イベントが11月24日、東京にて開催された。 会場は東京湾を周遊するクルーザーHOTALUNA。美しい夜景の屋上デッキに登場したのは、タキシード姿の俳優・遠藤憲一さん。ダイヤモンドで象ったフォーエバーマークのロゴを手にした姿は、さながら「和製ジェームズ・ボンド」のようだった。 収録ではブランド名の「フォーエバーマーク」がなかなか上手く言えなかったエピソードを披露。フォーエバーマークの魅力については「選び抜かれ、磨き抜かれるだけじゃなく、働く人の環境にも配慮している。それが本当の輝きを生んでいると思う」とコメントしました。さらには「いつか絶対に女房にダイヤモンドを贈ることを約束します!」という宣言も飛び出しました。 イベントにはキャンペーンの当選者の皆様にも参加してもらい、遠藤憲一さんとの記念写真やフォーエバーマーク ダイヤモンドの「永遠の輝き」を楽しんだ。
https://www.forevermark.com/

12/01(Thu) 『自由が丘 一誠堂が11月26日にリニューアルオープン
日本最大級のフランク ミュラーコーナーが誕生!』

1932年の創業以来、東京・自由が丘の地で“あきない誠一筋に”の理念のもと「一流のBeautiful」として時計やアクセサリーを提供してきた活齔ス堂(川邊俊太郎社長)は、全館をリニューアルし、11月26日(土)にグランドオープンした。
今回のリニューアルは、同社が2016年で創業85周年を迎えることと、創業100年に向けて、若い世代の人にも高級時計を楽しんでもらいたい想いから実施したもの。
時計・宝飾と眼鏡において、世界の数多くのブランドを展開している一誠堂の今回のリニューアルは、店内にブランドの持つ世界観を余すところなく味わえる空間を作り上げることで、落ち着いた雰囲気の中で最高の逸品との出会いを演出している。単に人気モデルを並べるだけではなく、カップルで来てゆっくり時計を選べるようにペアで揃えたり、他店ではあまり見られないハイジュエリーウォッチなど、オンリーワンのモデルセレクトを心掛けている。また、リニューアルに伴い専門店でのサロン展開が7年ぶりの「フランク ミュラー」を、日本最大級の品揃えと売場面積となる2フロアで新規導入している。
なお12月30日(金)までに1万円以上を買い上げたお客を対象にギフトカードでキャッシュバックとしてオリジナルノベルティプレゼント(先着500名)を実施している。
http://www.isseido.co.jp/



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