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06/13(Mon) 同時に開催する「DIALOGHI in 金沢」
JJDA会員43名の作品を展示する

金沢をテーマとした作品1点を含んだJJDA会員43名の作品を展示する「DIALOGHI in
金沢」が7月1日(金)〜9日(土)まで同時開催する。独創性あふれるジュエリーの数
々を見ることが出来る。会場:石川県政記念しいのき迎賓館 ギャラリーB。入場無料。
http://www.jjda.or.jp/

06/13(Mon) セミナーを聞くだけでウェブ攻略できる『ウェブ・ソリューションセミナー』開催
売り上げに直結する最新のウェブノウハウを凝縮したプログラム

《PR現代》 マーケティング・企画広告会社 「鰍oR現代」(東京・日本橋、下島 仁 社長)は、7月に行う夏季セミナー連動イベントとして、セミナーを聞くだけでウェブ攻略できる『ウェブ・ソリューションセミナー』を7月28日、ヒューリック・カンファレンス浅草橋ROOM3で開催する。このセミナーは、売り上げに直結する最新のウェブノウハウを凝縮したプログラム。
<ウエブセミナー参加料>○和道経営の会、JMGメンバー:1名様10,000円 / 一般1名様20,000円。夏季セミナー参加の場合、2千円引き。
申し込み、問い合わせ、TEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250
PR現代 ホームページ(http://pr-g.jp)から直接申し込み可能。
http://pr-g.jp/seminar_blocks/index/00316/000028

06/09(Thu) 東時が第51期定時総会を無事終える
創立50周年を迎えた保険代理店

HGA認定の総合保険代理店の鞄月栫i川又進社長)の第51期定時総会が6月6日、東京・上野精養軒で行われ、諸議案共に審議され、承認可決された。
同社は昭和41年6月29日、時計・宝飾・眼鏡業界の保険代理店として設立されたもので、50年という歴史がある。世界経済が低迷する中で、今年の代理店挙績は2億4千百万円(前年対比−3.1%)となり、生保に関しては、AAP(年換算保険料)6億5千8百万円(前年対比+9.2%)となった。節税対策をしながら前年度より大幅な利益を圧縮し、経常利益が−2百2万円で当期純利益は16万6千円になったと報告された。
川又進社長は、「今年も手数料ポイント体系の変更により、大幅な業績拡大を図らないと、減収を余儀なくされます。今まで以上業務の効率化を図り、業務改革の推進に努めたい」と挨拶、無事総会の幕を閉じた。写真は上野精養軒で行われた東時の第51期総会で議長を務める川又進社長。

06/09(Thu) アジアシリーズの第2戦が日本に帰ってくる
ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・

今年もいよいよ、2016年ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・アジアシリーズの第2戦が日本に帰ってくる。今回は、これまでと趣向を変え、シリーズ開始以来初めてとなる鈴鹿サーキットでのレースを開催となる。
鈴鹿サーキットは、1962年にホンダのテストトラックとして三重県に誕生。その後ロードレース世界選手権の主要開催地に選ばれ、これまでF1選手権も度々開催されてきた。全長5.82kmのコースは、今シーズンの開催地の中では最長。さらに、これまで長年にわたり日本GPが開催されてきた輝かしい歴史があり、今回参加するF1ドライバーやファンの間では抜群の人気を誇っている。この地で開催されてきた多くのモータースポーツ関連イベントにより、今や鈴鹿の名は世界に轟き、今回のアジアシリーズでも注目されている。今年は、中国のドライバーをはじめ、初出場者が複数参戦し、トップの座を賭けてアジア8ヶ国より集ったドライバーたちが激戦を繰り広げる。
日程は、 上海 (中国) 5月21、22日、鈴鹿 (日本) 6月11、12日、 ブリーラム(タイ) 7月23、24日 、セパン (マレーシア) 8月6、7日 、富士 (日本) 9月17、18 日 、バレンシア (スペイン) 12月1、2日、 ワールドファイナル バレンシア (スペイン) 12月3、4日。
www.thenewsmarket.com/lamborghini

06/09(Thu) 日本の労働生産性は、主要先進7カ国中19年連続で最下位
ノルウェーと日本における「働き方」に関する意識調査を実施

潟潤[クスアプリケーションズは、日本・ノルウェーにおけるオフィスワーカーの「働き方」に関する意識調査を実施した。2014年の日本の労働生産性(就業者1人当たり名目付加価値)は、72,994ドル(768万円/購買力平価(PPP)換算)で、 OECD加盟34カ国中第21位。(出所:公益財団法人日本生産性本部(2015)「日本の生産性の動向 2015年版」)2005年から21位の状況が続いており、主要先進7カ国でも最も低い水準となっている。このたびワークスでは、同調査において労働生産性第2位のノルウェーと日本におけるオフィスワーカーの「働き方」に関する意識調査をした。
▶ ノルウェーでは93%が「自社の生産性が高い」と回答。対する日本は23%に留まる
▶ 日本とノルウェーの平均労働時間に差異はなく、休日出勤の頻度はノルウェーが上回る
▶ 「手順が決まっている業務」、日本はノルウェーの3倍と回答
▶ ノルウェーでは82%がフルフレックスまたはフレックス制度を導入と回答
▶ 「リモートワークが認められている」ノルウェー78%、日本21%
▶ 両国ともに9割近くが、ICT環境の充実・社内システムの改善が生産性向上に影響と回答
http://www.worksap.co.jp/



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