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04/19(Tue) 2016IJK会期中に日本リ・ジュエリー協議会セミナー
「ジュエリー〜価値のつき方を考える〜」をテーマに

いま多くの消費者は、自分が所有するジュエリーの価値を知りたがっているはず。料理の味は、食材、レシピ、調理方法で決まります。ジュエリーの善し悪しは、宝石、構想、仕立てで決まるはず。これらの問題を解決するセミナーが2016IJK会期中の5月13日(13・00〜14:00)、諏訪貿易鰍フ諏訪恭一会長を講師に「ジュエリー〜価値のつき方を考える〜」をテーマに開催されます。参加を希望する人は、名前、住所、電話番号を明記の上、主催者である(一社)日本リ・ジュエリー協議会に申し込んでください。参加は無料です。希望者多数の場合は、受け付け順となっています。(FAX:03-6806-0014、E-mail:info@re-jewelry.net)
セミナーでは、品質の異なる10点余りのジュエリーを教材にし、いろいろな角度から写真を使い、具体的にその善し悪しを判定する。そして宝石の傷み具合や人気度が考慮したうえで、価値が付いていることを確かめる。
なお、宝石の品質判定や、その時代背景などを知ってもらうために、諏訪恭一著『価値がわかる宝石図鑑』を教材にする予定。
http://www.re-jewelry.net/

04/19(Tue)「近年の処理石について」をテーマにしたセミナー
ジュエリー・リモデル・カウンセラー一級資格認定者の喜多健氏を講師に

(一社)日本リ・ジュエリー協議会は2016IJK会期中の5月12日(13・30〜⒗:30)、GG,ジュエリー・リモデル・カウンセラー一級資格認定者の喜多健氏を講師に、IJK会場のすぐ近くにある神戸商工会議所特別会議室Cで「近年の処理石について」をテーマにしたセミナーを開催する。参加費は、協議会会員¥1,000、カウンセラー認定資格者¥1,500、一般¥2,000となっている。
参加を希望する人は、名前、住所、電話番号を明記の上、主催者である(一社)日本リ・ジュエリー協議会に申し込んでください。参加は無料です。希望者多数の場合は、受け付け順となっています。(FAX:03-6806-0014、E-mail:info@re-jewelry.net)
http://www.re-jewelry.net/

04/18(Mon) 売り上げ・集客共に昨年を上回る成績を残した
Bel Eclat Jewelry Fair2016

ブラウンダイヤモンドなどの発売元:株酔\主催の消費者展『Bel Eclat Jewelry Fair2016』が4月17・18日、横浜ベイホテル東急で行われ、売り上げ・集客共に昨年を上回る成績を残した。
今回も“ブリリアントガーデン”をテーマに、テーマゾーンでは、エントランスから足元の演出でフラワーロードを創り、目の前にはジャイアントフラワーを用いた大胆な庭園が広がり、来場者のフォトスポットとなっていた。これらの演出で柏圭が目指す“非日常的な空間、時間と場の提供”で、数多くのジュエリーとの出逢いが生まれた。
http://www.kashikey.co.jp/

04/15(Fri) セイコーが単独無寄港無補給世界一周ヨットレースの協賛企業となった
フランスからスタート、約80日間のスピードレース

セイコーウオッチ鰍ヘこの度、海洋冒険家の白石康次郎氏が、参戦を表明した単独無寄港無補給世界一周ヨットレース《Vendee Globe》の協賛企業となった。Vendee Globeは、このレースを二度制したフィリップ・ジャントーシが発案したもので、1989年から4年に一度開催されており、今大会で8回目となる。今年の11月6日、フランスのヴァンデ県「レ・サーブル・=ドロンヌ」からスタート、約80日間(約2,000時間)をかけて単独無寄港無補給で世界を一周、ゴールを目指すヨットのスピードレース。
たった一人で全長60フィート(約18m)の外洋レース艇に乗り、南半球一周およそ2万6千マイル(約4万8,000q)の航程をおよそ帆走する。コースは、フランスの大西洋岸のヴァンデ県「レ・サーブル・=ドロンヌ」の港を出発後、大西洋を南下、喜望峰を抜け、インド洋に出てオーストラリアのルーイン岬下を通り、オーストラリアとニュージーランドの南側を抜け、南太平洋を出て、南米大陸の間にあるドレーク海峡を抜け、再び大西洋に入り北上し、ゴール地の「レ・サーブル・=ドロンヌ」を目指すもの。
http://www.kojiro.jp/contents/news/20160407_vendee_globe.html

04/15(Fri) 「Paperglass TOKYO 帝国ホテル店」が5月3日グランドオープン
薄さ2mmの老眼鏡「ペーパーグラス」の直営店

《西村プレシジョン》 薄さ2mmの老眼鏡「ペーパーグラス」を企画製造販売する叶シ村プレシジョン(本社:福井、西村昭宏社長)は、首都圏第一号となる直営店「Paperglass TOKYO 帝国ホテル店」を帝国ホテル東京 本館1階に5月3日グランドオープンする。
「ペーパーグラス」は、2012年9月の発売から約3年半で累計25,000本の販売を記録するヒット商品で、デザイン各界の賞を多数受賞している。
「ペーパーグラス」という商品名は、技術力を活かした新発想の構造により、「紙のように薄い」ことから名付けられた。薄さ2mmに折り畳めるので長財布や胸ポケットにスマートに収納でき、スマートな所作で取り出せるという画期的な長所を備えている。
http://www.paperglass.jp



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