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09/23(Fri) SEIKO × nano・universe 限定モデル<第3弾>
洗練された装いを提案し続けるスペシャリティストア

《セイコーウオッチ》 洗練された装いを提案し続けるスペシャリティストア「ナノ・ユニバース」がソットサスの名作をリメイクした数量限定モデル(20,000円または23,000円+税)<第3弾>を10月21 日より発売する。
昨年のダイバーズデザインコレクション、今夏のパイロットウオッチコレクションに続いて、今回、ナノ・ユニバースがチョイスしたのは、1990年代にセイコーとイタリア・デザイン界のマエストロであるエットレ・ソットサスがコラボレーションした名作モデル。このモデルをベースに、ナノ・ユニバースならではの感性により、現代的なカラーリングとサイズ感で男女を問わずコーディネートし易いデザインにリメイクした。洗練された装いとイタリア・デザインの真髄を楽しめるタイムレスなコラボレーションモデル第3弾となる。
http://www.seiko-watch.co.jp

09/23(Fri) 『WICCA(ウィッカ)』から新ライン「ブレスライン」デビュー
取り外し可能なスワロフスキー・チャーム付き

《シチズン時計》 10代〜20代の女の子に向けた最新かわいいウオッチ『wicca(ウィッカ)』から取り外し可能なチャームつきの新ライン「ブレスライン」6モデル(23,000円〜35,000円+税)を10月14日に発売する。
「ブレスライン」は、きらりと輝くカットパーツや、繊細なパターンが施された文字板デザインに、取り外し可能なスワロフスキー®クリスタルのチャームが付いた、まるでアクセサリーのように楽しめるライン。チャームには、それぞれのモデルにぴったりなカラーのスワロフスキー®クリスタルがセットされている。
また、アクセサリーのようなデザインでありながら、すべてのモデルに定期的な電池交換がいらないソーラーテックを搭載。また、ラウンド型ケースのモデルは電波受信機能も備えている。
https://www.instagram.com/wicca.official/

09/23(Fri) 大人の女性へ向けた新デザインシリーズ「Linealx(リネアルクス)」発売
<クレドール>から、しなやかな強さと、自然体のエレガントスタイル

《セイコーウオッチ》 高級ウオッチブランド<クレドール>から、しなやかな強さと、自然体のエレガントスタイルを持 つ、大人の女性へ向けた新デザインシリーズ「Linealx(リネアルクス)」(300,000円+税から550,000円+税)を10月8日(土)より全国のクレドール取扱店で発売する。
「Linealx(リネアルクス)」は、“水”をデザインモチーフとして、気取らない自然体のエレガントスタイルを保ちながら内面から輝く大人の女性へむけた、豊かさと遊び心を合わせ持つ新シリーズ。ケースフォルムには、1985年に発売し高い評価を得た「リネアクルバ」シリーズの特徴を採用。円の重なり合いが織りなす優雅な曲線のラグ(かん足:ケースとバンドとの接合部)を活かしながら、27mmのサイズで見やすくするなど、現代の感覚でリデザインしている。
http://www.seiko-watch.co.jp/

09/21(Wed) <アニエスベー>2本のバンドでコーディネートが楽しめるペアウオッチ発売
工具なしで簡単にバンドの交換が出来る

《セイコーウオッチ》 <アニエスベー>ウオッチから、工具なしで簡単に付け替え可能なスペアバンドがついた、シンプルなフォルムとディテールの美しさが際立つペアウオッチ(メンズ・レディス共に各3モデル)を10月8日(土)より全国で発売する。
シンプルなケースフォルムに合わせた細身のバーインデックスや、どことなく懐かしさを感じさせるカーブガラスの組み合わせが美しいペアウオッチが誕生。メンズはカレンダーつきクロノグラフモデル、レディスはシンプルな3針モデル。
メンズモデル・レディスモデル共に、工具なしで簡単に付け替え可能なスペアバンドがついている。バンド交換は裏側にあるつまみを指先でスライドさせるだけの簡単操作。女性の人でもさっと付け替えが可能で、その日の気分やコーディネートに合わせてバンドを交換し、異なる表情を楽しむことが出来る。シンプルなホワイトの専用ボックスにスペアバンドと共に納められているので、男女問わず、ギフトにも最適。価格は31,000円+税。
http://www.agnesb-watch.jp/

09/21(Wed) ユーザー宝飾展示会も新たな時代を迎えた
シチズン宝飾梶負h光時計梶@合同展示会

ジュエリーメーカーのシチズン宝飾梶i本社:東京、平田洋司社長)と時計と宝飾の総合商社の栄光時計梶i本社:大阪・、平野雅彦社長)は、九州の2会場で行う合同ユーザー展示会を開催。業界大手2社が手を結び協業展示会を開催するのは異例のことで、新たな宝飾展示会のあり方として今後の動向が注目される。
9月9日ホテルニューオータニ博多、10日11日の両日レンブラントホテル大分で「グランリアン」と名づけられた宝飾ユーザー展を開催。「グランリアン」とは大きな絆という意味の造語で、2社の意気込みを展示会名で表現している。
近年、特に地方都市での宝飾展示会はどの企業も縮小傾向にあり、その傾向は両社も例外ではなく、その歯止め策として今回の開催に至った模様。商品は両社の自社ブランドを中心に出品し、互いの得意先顧客にとってはかなり新鮮味があったようだ。両社の担当者によれば、「両社の社員が一体感を持って取組めるかどうかが成功へのキーワードとして社員に意識の徹底をした。今回これが奏功した催事となった。克服しなければいけない課題はまだまだ残るものの、今後も前向きに進めていきたい」とコメントしている。ジュエリーのユーザー展も新たな時代を迎えたようだ。
http://jewelry.citizen.co.jp/

09/20(Tue) 『オリエントスター誕生 65周年アニバーサリーキャンペーン』実施
「旅行券(46万円分)」を1名他豪華賞品が

《オリエント時計 メンバーズクラブ通信 Vol.59》 今回は9月15日(木)よりスタートしました、『オリエントスター誕生 65周年アニバーサリーキャンペーン』の案内です。
オリエント時計が、「輝ける星」と呼ぶにふさわしい機械式時計を目指し、代表ブランドである「オリエントスター」を発売したのは1951年。登場以来、一貫した国内生産により、本格的かつ個性的な機械式時計を世に送り出してきた「オリエントスター」は、時代の流れに左右されないシンプルなデザインと機能が人気のシリーズでした。
特に名機の誉れが高い「46系」ムーブメントは、機械式時計に注がれる日本の技術力の高さを世界に示すものです。昭和46年より作り続ける伝統と、様々な付加機能を実現した革新が融合したムーブメントです。
『オリエントスター誕生 65周年アニバーサリーキャンペーン』は、オリエントスターキャンペーンサイト(http://www.orient-watch.jp/campaign/orientstar/)から、オリエントスターに関するクイズとアンケートに答えた人から、抽選で「旅行券(46万円分)」を1名に、オリエントスターを末永く使ってもらうためのお手入れグッズ「オリエントスター オリジナルクリーニングクロス」を100名にプレゼントするものです。
http://www.orient-watch.jp/orientstar/

09/21(Tue) 紋紗塗の美しい陰影をイメージした“OCEANUS(オシアナス)”
GPSハイブリッド電波ソーラーウオッチ

《カシオ計算機》 「Elegance, Technology」をコンセプトとするフルメタル電波ソーラーウオッチ“OCEANUS(オシアナス)”の新製品として、セラミックベゼルの仕上げを光沢とマットのツートーンに分けた『OCW-G1200』(230,000円+税)を10月7日より発売する。
今回の新製品は、漆器などに用いられてきた日本の伝統技法である紋紗塗(もんしゃぬり)をイメージし、光沢の黒と艶消しの黒に仕上げを分けたツートーンのセラミックベゼルを採用している。高度なレーザー加工技術により、UTC(世界協定時)時差のプラス部分を光沢に、マイナス部分をマットに仕上げ、質感の違いによる美しい陰影を表現。ベゼルのサイド部分にはディープブルーのIP処理を施し、フェイスの印象をさらに際立たせた。
バンド部分には、工具を使用することなくバンドの微調整が可能なスライドアジャスト機構付のバックルを採用。駒詰めでは調節しづらい3mmの微調整が可能。
機能面では、GPS衛星電波と標準電波の両方を受信するGPSハイブリッド電波ソーラーを搭載。世界中で正確な時刻を受信。ワールドタイムを表示する6時側のインダイアルにはデュアルコイルモーターを搭載し、時計回り・反時計回りともに素早く時刻を切り替えられるとともに、緩急のある独創的な針の動きで時計を操作する楽しみを広げている。
http://www.casio.co.jp/

09/16(Fri) 高機能をエレガントに表現したGPS衛星電波時計『シチズン エクシード』
機能価値訴求ではなく、洗練された優美なデザインで新たな価値訴求を
《シチズン時計》 『シチズン EXCEED(エクシード)』から初となる、GPS衛星からの電波受信を世界最速、最短「3秒」でおこなえる光発電エコ・ドライブGPS衛星電波時計 2シリーズから個数限定2モデルを含む計6モデ(200,000円〜270,000円+税)を10月7日に発売する。
今回のモデルはGPS衛星電波時計が持つ機能性に加え、エクシードが持つ日本製品の品質の高さを、より洗練されたデザインのドレスウオッチとして表現することを主眼にモデル開発したもの。同一ムーブメントを搭載している「ATTESA(アテッサ)」や「PROMASTER(プロマスター)」とは異なる優美な魅力を持った商品に仕上がっている。ケース形状は薄さを追い求めるだけでなく、より薄く、小ぶりに見えるデザインを追求した。実際には厚みがあっても、薄く見える様にデュアル球面サファイアガラスを採用している。
衛星電波時計のメイン価格帯である20万円代のマーケットに、機能価値だけではなく、新たな価値訴求を目指し優美な表現と洗練されたデザインの衛星電波時計を導入する。写真はF900 ,¥240,000+税。
http://www.citizen.jp/news/2016/20160916.html

09/15(Thu) リズム時計が“ブランドの新しい価値向上目指し”リストウオッチ発売
ブルートゥースの通信技術を駆使した新製品の登場も

新生リズムブランドを立ち上げて早2年、売り上げも順調に推移している中、リズム時計工業梶i樋口孝二社長)は9月9日、東京・大手町のパレスホテル東京において、約80アイテムの新商品を展示し、現状の活動と今後の計画についての発表会を開催した。全国から主要取引先多数が来場して熱気あふれる発表会となった。
樋口社長は、「昨年12月リズム時計として50年ぶりにTVCMを展開、好調な売り上げとなっている。CMの内容は、当社が誇る幅広い年代層に向けてリビングで楽しめる鳩時計。その結果3年前に消費者のリズム時計の認知度を調べたところ2%だったのが2年間のブランディングで17%に跳ね上がった。“価値を認められた商品は売れる”事を確信した。更に、昨年9月には、新しいコンセプト商品「TOKIOTO」を発売、これはブルートゥースの通信技術の新しい機能を持った商品で、業界内でも特異な商材。「高単価でも売れるものは売れる」と挨拶。更に、同社の今後のもの作りとして、「取引先販売店の声を吸い上げ、新しいネットワークの通信技術の提案にトライしていく。今後も多種企業とのコラボ製品の開発に力を注いでゆきたい。また、メイドインジャパンのものづくりで魅力製品の開発。クロックを軸にしたリズムブランドの価値向上に向けてブルートゥースの通信技術を駆使した新製品の開発に努める」と続けた。
来年3月には、音声を付加機能として加えた「TOKIOTO」の第2弾を発売する予定。これはスマートフォンを通じて会話が出来る新商品だ。文字盤が見やすいユニセックスのスマートアシストウオッチを発売。価格は\38,000+税(予定)。特徴としては電池寿命が2年。
http://www.rhythm.co.jp/

09/15(Thu) カシオウオッチが“時代の創造を超える時計を目指し”新たな革新の扉を開く
“絶対精度への挑戦と独創デザインの追及”をテーマに

《カシオ計算機》 “絶対精度への挑戦と独創デザインの追及”をテーマに展開するカシオ計算機鰍ヘ、「2016年秋冬新製品発表会」9月7・8日、東京・恵比寿のEBiS303で行い、10月から12月までの新製品を展示、同社取引先多数が来場して賑わった。
 地球上どのタイムゾーンでも、GPSから現在位置・時刻を取得出来る『GPS HYBRID WAVE CEPTOR』、スマートフォンリンクを介して世界中のタイムサーバーから時刻情報を取得し、独自のデーターベースと組み合わせ、現在地の正しい時刻を表示する『SMARTPHONE LINK』、タフネスに更なる存在感を増した『MTG-G1000RS』、スマートフォンリンク搭載、より薄く、より精緻に、新たな高機能スタイルの『EOB-700』、スマートフォントリンクする女性用ウオッチ『SHEEN』など、多彩な新製品を披露した。
http://www.casio.co.jp/



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