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03/24(Fri) 2017年、「初代グランドセイコー リミテッドコレクション」を発売
さらなる高みを目指して ブランドの進化と継承を象徴する

《セイコーウオッチ》 2017年、国産腕時計を代表する<グランドセイコー>を、さらなる高みへ導くため、全ての商品において、「Grand Seiko」ロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに変更し、レディスモデルやスポーツモデルにも商品領域を拡充しながら、個性をより鮮明に打ち出したブランドとして展開していくとしている。
そして、ブランドの進化と継承を象徴するコレクションとして、1960年に誕生した初代モデルを現在のグランドセイコーが持てる最高の技術と進化したデザインでよみがえらせた「初代グランドセイコーリミテッドコレクション」4機種を数量限定で、3月24日(金)から国内および海外市場において順次発売していく。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、「メカニカル」、「クオーツ」に加え、双方の技術・技能の蓄積を融合した独自の機構「スプリングドライブ(※1)」の3つの機構からなるコレクションは、2010年から本格的にグローバル展開を開始し、世界中で高い評価を得ている。近年ではレディスモデルのラインアップも拡充し、さらに、2017年からは新たなステージに向かい、Grand Seikoロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに一新するなど、ブランドとしての魅力をさらに高めている。
今回のコレクションは、初代モデルの造形を当時と同様に現在のグランドセイコーが持てる技術の粋を注ぎ込んで復刻した「復刻デザイン」3モデルと、初代モデルを進化したデザインと新たな素材を用いて現代的にアレンジした「現代デザイン」1モデルからなる。写真はプラチナ999(SBGW251)3,200,000円+税。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造をケースとブレスレットに採用
スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する数量限定モデル

《セイコーウオッチ》 国産腕時計を代表する<グランドセイコー>から、セラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造による新しいデザインで挑戦と進化の精神を提示するブラックセラミックスモデル3機種を5月12日より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において順次発売する。
<グランドセイコー>は、1960年の誕生以来、近年ではレディスモデルのラインアップも拡充し、さらに、2017年からは新たなステージに向かい、Grand Seikoロゴを12時位置に冠するダイヤルデザインに一新するなど、ブランドとしての魅力をさらに高めている。
セラミックス×ブライトチタンのハイブリッド構造がもたらす実用性とスポーツウオッチの新たなスタイルの提案。更に本作は、ケースとブレスレットの両方にセラミックスとブライトチタンのハイブリッド構造を採用した初めてのモデルで、堅牢性と快適な装着感を両立。研ぎ澄まされたシャープなシルエットのケースは、ジルコニア・セラミックスという素材の特性を最大限に活かしながら、グランドセイコーが長年受け継いできたデザイン哲学「セイコースタイル」をもとに導き出したデザインとなっている。
更に、スプリングドライブ クロノグラフ GMTの誕生10周年を記念する特別仕様の数量限定モデル(世界限定500本:1,650,000円+税)も登場する。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) グランドセイコー初の飽和潜水用メカニカルダイバーズウオッチ
メカニカルハイビート36000ムーブメントを搭載した

《グランドセイコー》 本格ダイバーズウオッチの需要に応えるため、世界でも限られたウオッチメーカーにしか製造できない10振動メカニカルムーブメントを、精緻で美しい造形が際立つ600m飽和潜水用防水(※1)ケースに搭載したプロフェッショナルダイバーズウオッチ2機種を、7月8日(土)より全国のグランドセイコーマスターショップで、続いて海外市場において発売する。 
世界に誇る10振動メカニカルムーブメントが実現する高精度と、水深600mまでの飽和潜水に対応した圧倒的な気密性と水密性。このプロフェッショナルダイバーズウオッチにグランドセイコーならではの精緻で美しい造形を与えたのが本作。
あらゆる環境から高精度なエンジンを守る外装スペック。磁気の影響を最小限に留めるため、純鉄製のダイヤルを採用し、JIS耐磁時計2種(※4)の性能を確保している。グランドセイコーが追求する美学と融合した、ダイバーズウオッチとしての新たなケースやダイヤルデザインで、限定モデルにはブランドを象徴する特別なカラーである「グランドセイコー・ブルー」に仕上げたダイヤルを採用している。
http://www.grand-seiko.jp

03/24(Fri) セイコーウオッチの新会長、新社長体制
高橋修司専務執行役員が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMOに

セイコーウオッチ鰍ヘ3月23日、スイスで開催されている国際時計見本市「バーゼルワールド2017」において、新会長、新社長体制について発表した。これにより4月1日付けで代表取締役社長 兼 CEO 服部真二が代表取締役会長 兼 CEOに就任し、現取締役・専務執行役員 高橋修司が代表取締役社長 兼 COO 兼 CMO(チーフ マーケティング オフィサー)に就任する。写真は左「服部真二会長」、右「高橋修司新社長」。
http://www.seiko-watch.co.jp/

03/24(Fri) シチズン時計 最新のエコ・ドライブ製品を発表
世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展

《シチズン時計》 3月23日〜3月30日までスイスで開催される世界最大の時計・宝飾展示会「BASELWORLD 2017」に出展した。1986年の初出展以来、31年目を迎えた今年、シチズンブランドの信念を表現するブランドステートメント「BETTER STARTS NOW」のもと、最新のエコ・ドライブ製品を発表した。
2017年のBASELWORLDでは、「Eco-Drive One」に、新作が登場。表情の異なるデザインで、フラッグシップモデルのバリエーションの充実を図っている。さらに、世界中に多くのファンをもつプロフェッショナルスポーツウオッチ「PROMASTER(プロマスター)」、エシカルなものづくりで女性に新たな価値を提案する「CITIZEN L(シチズン エル)」、そしてケーブルからの充電を必要としない「エコ・ドライブBluetooth」、時を愉しむための機能を先端の技術で美しく表現した「CAMPANOLA(カンパノラ)」など、多彩な新作を発表した。
BASELWORLDでは、「CITIZEN」スタンドを、共にグループの中核を担う「BULOVA(ブローバ)」スタンドの横に移動し、また「Alpina(アルピナ)」「Arnold & Son(アーノルド&サン)」「BULOVA(ブローバ)」「CAMPANOLA(カンパノラ)」「CITIZEN(シチズン)」「Frederique Constant (フレデリック・コンスタント)」を一堂に集めた「CITIZEN PAVILION(シチズン パビリオン)」を開設した。各ブランドを代表する革新的な製品を、開かれた空間で展示し、美しい個性とグループとしてのビジョンを発信した。
http://citizen.jp/

03/24(Fri) 世界最薄の光発電時計、『Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)』に新作3モデル
シンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザイン

《シチズン時計》 Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)の新モデルを発表、薄さ1.00mmのムーブメントを内包した世界最薄の光発電エコ・ドライブウオッチ「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」。昨年のBASELWORLDで発表し、究極の薄さを実現した探求力とデザインが世界各国のメディアから評価されたシチズン時計のフラッグシップモデルに、新たに3モデル(400,000円+税)が加わったことになる。
2017年、ケース形状をよりスタイリッシュに仕上げた、表情の異なる、革バンドの3モデルを発売してデザインのバリエーションを拡充。「エコ・ドライブ ワン」の「薄さ」と「強さ」、そして「美しさ」を実現するために、ベゼルには、「薄さ」と「強さ」の相反する要素を満たす新素材、“サーメット”を引き続き採用。ピンクとシルバー・サーメットの金属光沢の輝きが、薄さを究めたデザインを引き立てている。ステンレスのケースには、各モデルの色調に合わせて、異なる種類のシチズン独自の表面硬化技術デュラテクト(デュラテクトα/デュラテクトDLC)を施すことで、ケースデザインのアクセントとなり、また小傷から時計を守る。精悍なダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCは、「エコ・ドライブ ワン」では初めての採用となっている。
シリーズ初となるホワイト文字板(AR5026-05A)は、ピンク・サーメットのベゼルにダークブラウンのワニ革ストラップを合わせて、クラシカルな雰囲気に。ダークグレー色が特徴のデュラテクトDLCをケースに施した2モデル(AR5024-01E/AR5025-08E)は、それぞれシルバー・サーメットとピンク・サーメットのべゼルを組み合わせることで、モノトーンでシンプルなデザインと、スタイリッシュで艶やかなデザインの、異なる表情に仕上げている。正確に時を刻み続けるという時計本来の機能と、研ぎ澄まされた美しさを併せ持つ世界でもっとも薄い光発電時計「エコ・ドライブ ワン」。それは、腕に纏ったときの美しさと心地よさ、身に着ける楽しさを提案する時計。
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03/24(Fri) 陸・海・空を制覇する『シチズン プロマスター』
3つのプロフェッショナルモデルを発表

《シチズン時計》 BASELWORLD2017にて『PROMASTER(プロマスター)』から、陸・海・空それぞれのフィールドで高い性能を発揮するプロフェッショナル向けの商品3モデルを発表した。プロマスターは1989年以来、過酷な環境下でも至高の耐久性を発揮し、幅広い専門分野で優れた機能性を示す時計として、世界中で多くのファンに支持されてきた。山を登る、海に潜る、空を飛ぶ――これら環境下での具体的な行動を想定し、それぞれ機能を追求した『LAND』『MARINE』『SKY』の3カテゴリーを用意。高性能な仕様と耐久性を兼ね備えたプロマスターは、スポーティな見た目にもこだわる多くのユーザーのために、多種多様なモデルを提案し続けている。
さらに、プロマスターは、頑丈で、ハイエンドなアクティブ機能を備えるだけでなく、身体的にも、精神的にも自身の限界に挑む人達に「機能性」「耐久性」「安全性」という3つの特性を兼ね備えた商品を提案することで、「想像力」を掻き立て、未知の領域への憧れや夢の実現を応援している。
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03/24(Fri) 『CITIZEN(シチズン) L(エル)』から世界限定2モデルを含む新商品が登場
エシカルなものづくりを提案する

《シチズン時計》 シチズンは昨年に引き続きファッションジャーナリスト 生駒芳子氏をブランドアドバイザーに迎え、大粒のダイヤモンドを配したシックで華やかな新デザインモデルと、昨年発表し好評された「Ambiluna(アンビリュナ)」コレクション、漆に限定色を施し、オリジナルブレスレットを合わせた限定モデルを発表した。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本にデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランドで、21世紀を美しくパワフルに生きる女性のためのW新感覚ラグジュアリーウオッチWを提案している。シチズンが考えるWラグジュアリーWとは、表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。具体的には、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開している。
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03/24(Fri) 『カンパノラ』 2つのオールブラックモデルが数量限定で登場
光が存在しない黒の世界「無光の空間」をテーマに

《シチズン時計》 シチズンは時の起源である天体の運行を表示する「コスモサイン」と、日本庭園の水琴窟のような透明感のある音色で時を知らせる「ミニッツリピーター」の限定モデルを発表した。
2000年の登場以来、“宙空の美”をデザインコンセプトとして、独創的なデザインとクオーツによる複雑機構を提案し続けている『カンパノラ』。今作はガラスに隔てられた文字板上のスペースに、テーマである「無光の空間」を表現している。
「宇宙はなぜ暗いのか?」という問いを出発点に、光で満たすことのできない広大な宇宙を「無光の空間」として捉え、反射することなくすべての色を吸収する「黒」で表現した。
外装には独特の艶と暗い輝きを生み出すデュラテクトDLCをケースに採用することで、世界観をより豊かに表現している。
カンパノラの特徴である、立体的なドーム状のサファイアガラスの中に収められた「無光の空間」を覗き込めば、宇宙への憧れと知的好奇心がわきあがる。
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03/24(Fri) ドイツ生まれの『ZIIIRO』(ジーロ)売上好調のため取扱店舗拡大
大阪、名古屋へ初上陸

街country(エックスカントリー)は、2010年ドイツで生まれの『ZIIIRO』(ジーロ)が新宿マルイメンでMVPを受賞したことから、大阪、名古屋での店舗販売を開始した。ユニークなデザインの『ZIIIRO』(ジーロ)は、シンプル且つ高級感があり、多忙なライフスタイルの日々“時間を楽しむ”という新たな選択肢を加え、落ち着いたひと時をもたらしてくれる。個性を表願できるデザインであるため、男女を問わず新たなファッションアイテムとして注目されている。
http://www.ziiiro-japan.com/



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