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09/13(Wed) 新生エプソン・オリエントモデルが展示された
国内の販売業務に関しては、エプソン販売が担当

4月1日付でオリエント時計に関する販売業務に関しては、エプソン販売鰍ェ引き継ぎ、デザイン、企画、海外営業に関しては、セイコーエプソン鰍ェ引き継いでいる。
独創の高機能アナログウオッチとして誕生した「TRUME」が並ぶエプソン販売鰍フ展示ブースには、電池交換不要の光充電の他、GPSセンサーと各種情報を計測するセンサーとを兼備する多彩なTRUMEモデルが並ぶ。その中に新生エプソン・オリエントモデルが展示された。
オリエント・スターの「ムーンフェイス」「セミスケルトン」「レトログラード」「チタン」「ワールドタイム」「GMT」「セミスケルトン」「スタンダード」「クラシックセミスケルトン」など、お馴染みのモデルが顔を並べた。
https://shop.epson.jp/

09/13(Wed) “G-SHOCK”世界累計出荷1億個達成
「2017年秋/冬CASIO新製品発表会」

カシオ計算機は、1983年4月に耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の販売を開始して以来、世界累計出荷が本年8月末に1億個を達成。9月7日には、東京・恵比寿で「2017年Autumn/WinterCASIO時計新製品発表会」を開催した。
“G-SHOCK”は、“落としても壊れない丈夫な時計を作りたい”という発想から開発を始め、2年にわたる歳月と200以上もの試作機を経て、1983年に耐衝撃構造を備えた初代モデル「DW-5000C」が誕生した。腕時計は、衝撃に弱く壊れやすいという当時の常識を覆し、タフネスウオッチという新たな分野を築いた。以来、機能と性能の向上を図り、絶えず進化し続けている。
会場には2018年、35周年を迎える記念モデルとしてブラックで引き締まった表情と豪華さを表現したスペシャルモデルの35周年記念モデル“G-SHOCK”(11月発売)や異素材の融合によりメタルデザインの新境地を切り開くG-STEEL(10月発売)の新モデルが展示された。深々と降り積もるスノーホワイトをイメージし、ホワイトをベゼル、バンドへあしらった真冬を彩るモデルに仕上がっている。エッジを効かせた立体造形のインデックス、アルミ素材による軽量化と衝撃に耐えるアナログ針には、ゴージャスなゴールドを配色。ペア展開可能なG−MSと合わせ、ペアモデルとして楽しめる。
また異素材を組み合わせたベゼルが特徴の“G‐STEEL”シリーズの新製品として、大型ディスク針を採用したシリーズ初のアナログクロノグラフ『GST-B100 』 (3モデル:9月発売)等多彩な新製品が展示された。
http://www.casio.co.jp/

09/13(Wed) セイコーウオッチザ・クロックハウスが資本業務提携に関する基本合意書を締結
両社間の更なる関係強化と国内市場での時計販売伸長を共通の目的

セイコーウオッチ梶iSWC:高橋修司社長)と潟U・クロックハウス(THC:大野禄太郎社長)は、両社間の更なる関係強化と国内市場での時計販売伸長を共通の目的として、SWCがTCHへの追加出資を行う資本業務提携に向けた基本合意書を8月31日に締結した。
今後、SWCとTCHは本基本合意書に基づき、すみやかに法的拘束力のある本契約を締結することを目指して協議を進めていく。
http://www.seiko-watch.co.jp/

09/13(Wed) シチズンの巨大広告が銀座の街に出現
最新モデルの「エコ・ドライブ ワン」の薄さと美しさを訴求

《シチズン時計》 9月16日(土)から10月15日(日)の期間、「エコ・ドライブ ワン」の巨大広告を老舗百貨店、松屋銀座の外壁で展開し、期間中に店頭イベントを実施する。
2015年にスタートした本巨大広告展開は、2016年に「エコ・ドライブ ワン」を扱い、銀座の街並みに調和したデザインが高く評価され「第10回 東京屋外広告コンクール」の「第2部門 公益社団法人東京屋外広告協会 会長賞」を受賞した。第3回目を迎える2017年も「エコ・ドライブ ワン」の新作広告で、東京を代表する街「銀座」に集う人々にアピールする。
世界最大の時計見本市である「バーゼルワールド2017」で発表した「エコ・ドライブ ワン」の新作は、シチズンが2016年に発表した、「エコ・ドライブ ワン」のケース形状をよりスタイリッシュに仕上げて、ワニ革ストラップを合わせた。
世界最薄11mm厚のムーブメントを内包した、わずか2.98mm厚のケース、サーメットを採用したベゼル、デュラテクトを施したステンレスケース、そしてワニ革ストラップを合わせてクラシカルな雰囲気に仕立てた。腕に纏ったときの美しさと心地よさ、身に着ける楽しさを提案する時計。
シチズンの基幹技術であり、わずかな光で駆動し定期的な電池交換不要の光発電技術「エコ・ドライブ」を体現する「エコ・ドライブ ワン」。この薄さを視覚的に伝える壁面を横断する時計の画像と、「美しさ。だけしか要らない。」という印象的なコピー、そして「世界最薄1.00oのムーブメントを内包した光発電時計 Eco-Drive One」というサブコピーを配して「エコ・ドライブ ワン」の薄さと美しさを道行く人々に訴えかけていく。

東京メトロ「銀座線」と「丸ノ内線」をシチズン エコ・ドライブ ワンがジャック!

9月27日(水)〜10月11日(水)に、東京メトロ「銀座線」および「丸ノ内線」でシチズン エコ・ドライブ ワンによる1編成丸ごとトレインジャックを実施する。
http://citizen.jp/

09/06(Wed) ウルトラセブン放送開始50周年を記念ウオッチ販売
ドイツの時計ブランド”ボッチア・チタニウム”から

《HOTTA》 輸入時計の総合商社潟zッタのウオッチ&ジュエリー事業部は9月6日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザで今年のバーゼルで発表したジンの新作はじめ毎年恒例の日本限定モデルなど、同社扱いブランドの新型を発表した。
同社扱いのドイツの時計ブランド”ボッチア・チタニウム”からは、ボッチア・チタニウムが製作したウルトラセブン放送開始50周年を記念した5種類の腕時計(各¥17,280)を10月から全国で発売する。
今年で放送50周年を迎える「ウルトラセブン」を記念して、ウルトラセブンのシルエットやウルトラ警備隊のエンブレム、TV放映のオープニングをイメージしたマーブル柄など、ウルトラセブンお馴染みのモチーフが随所にデザインされている。
ボッチア・チタニウムの腕時計は、高純度のピュアチタニウムで作られた軽量で耐久性に優れた腕時計。

腕時計5本を納めた「特別限定コンプリート・ボックス」も発売

また単品の時計と共に、アルミ製の専用ケースに腕時計5本を納めた「特別限定コンプリート・ボックス」も発売する。ケースの外側には地球防衛軍・ウルトラ警備隊(TDF-UG)とボッチア・チタニウムのロゴマークがプリントされ、内側にはウルトラセブンのロゴマークやシルエット、放送開始50周年のロゴマークがプリントされている。このセットは、ウルトラセブンの故郷M78星雲にちなんで、78セット限定販売。内側にはシリアルナンバーを刻んだプレートが付いている。価格は税込み¥97,200。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/06(Wed) ミッションタイマー誕生20年記念500本限定モデル「EZM 1.1」
「Sinn」はじめHOTTA扱いブランドの新型を発表

《HOTTA》 輸入時計の総合商社潟zッタのウオッチ&ジュエリー事業部は9月6日、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザで今年のバーゼルで発表したジンの新作はじめ毎年恒例の日本限定モデルなど、同社扱いブランドの新型を発表した。
メインブランドの「Sinn」からは、ミッションタイマー誕生20年を記念して、精密機器レベルの頑丈なクロノグラフ「EZM 1」の遺伝子を継承する500本限定モデル「EZM 1.1」発表した。この時計の特徴は、リューズとプッシャーが左側についている。積算計が通常の30分ではなく60分、それがセンターは一である。スマールダイヤルではなく、時計のダイヤル外周の目盛りで読み取るため見易い。更に、通常のクロノグラフに搭載される永久秒針や12時間積算計を取り払っている。クロノグラフでありながら、スモールダイヤルひとつなく、ミッションタイマーにおいて重要とされる時間計測の為のクロノグラフ機能、とりわけ秒と分積算計に特化したスタイルとなっている。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/06(Wed) ダイバーのためのミッションタイマー「MEISTERBUND.1」
日本限定の初代マイスター分度モデルへのオマージュとして誕生

《Sinn》 シリーズ誕生から10周年を迎え、ファーストモデル「MEISTERBUND.1」へのオマージュとして誕生したのが「EZM3.J」。「EZM3.J」は、ジンのミッションタイマーの基本スタイルである逆配置のリューズを持ったサンドマット仕上げのケースに、50気圧の防水性を備えたダイバーズウオッチ。マイスターブンドの特徴である差し色の赤が回転ベゼル、秒針、ダイヤルの要所に使用されており、この赤は水に潜った際に目立たなくなり、ダイビングに必要な時間計測の部分が見易くデザインされている。ファーストモデル同様、Arドライテクノロジーやジンの特殊オイル66−228、マグネチック・フィールド・プロテクションなどの採用により高い耐久性を備え、プロフェッショナルたちが信頼を寄せる計器機器となっている。
http://www.hotta-group.co.jp/

09/01(Fri) アジア最大級時計の見本市「香港ウオッチ&クロックフェア2017」
9月5日〜9日 香港貿易発展局が主催、HKCECで開催

アジア最大級の時計関連見本市「第36回香港ウオッチ&クロックフェア」が、9月5日〜9日の5日間、香港コンベンション&エキシビションセンター(HKCEC)で開催される。
主催は、香港貿易発展局(HKTDC)と、香港時計産業を支える香港時計製造協会(HKWMA)と香港時計貿易産業連合(FHKWTI)。主に香港の時計の製造産業、販売の発展を目的に、アジア地域における時計流通の架け橋となるべく香港の地理的有利性を活かしたアジア最大級の展示会となっている。
昨年は、前年比2.4%増となる2万85人が50の国と地域から来場し、35回目の節目を盛り上げた。
会場規模は縮小傾向にあるが、それでも27の国と地域から810社が出展。昨年はオーストラリ、ハンガリー、イラン、リトアニア、モナコ、タイ、トルコが初出展するなど、フェアとしての魅力を伸ばしていた。
スペシャル・ハイライトは、Salon de TE (サロン・ド・ティーイー/ホール3C-E)。150を超える世界的ブランドが集結し、その優れた職人技などを披露する。5つのテーマ別ゾーンに分かれており、バイヤーに最新鋭の環境の中、高級ブランド時計の“宝探し”を提案している。
テーマ別ゾーンは、世界のブランド広場(World Brand Piazza)、ルネッサンス・モーメント、シック&トレンディ、クラフト・トレジャー、ウェアラブル・テックの5つとなる。
香港時計産業の強みのひとつでもあるOEM或いはODMの商談はじめ、新しい商品の仕入れのために各ホールを歩き回るバイヤーの姿は多く、毎年会場内は活気に溢れている。それに加え、バイヤーツアーが組まれ、例年70のミッションが実施される。
また、フェアを盛り上げるためのオープニングセレモニーとガラパーティをはじめ、ウオッチパレード、セミナー、ネットワーキングなど30以上のイベントが開催される。
http://www.hktdc.com/

09/01(Fri) セイコーミュージアムが日英二カ国語の音声ガイダンスを導入
セイコークロックがオンラインショップ「NUTS」とコラボ

木ならではの味わい活かした掛時計

セイコークロック鰍ヘ、インテリアクロックの新しいシリーズとしてSeiko NUTS COLLECTIONの展開を開始。その第1弾として“Simple & Timeless”をキーワードに、“木”の素材感を最大限に活かした掛時計3機種を8月25日より販売開始した。
Seiko NUTS COLLECTIONは、本物志向のユーザーに向けてオンライン・オフラインのインテリアショップへの展開を目指している。
特徴は、デザイン雑貨を知り尽くした老舗のオンラインセレクトショップ「NUTS」とセイコークロックがコラボレートした新シリーズとなる。※NUTS は、キャリア20年のベテランバイヤーが「使うたびにワクワクする逸品に囲まれた楽しい生活」を提案するオンラインショップ。
第1弾のSimple & Timelessは、それぞれの木が素材として持つ風合いをストレートに表現するため無着色で仕上げた。ふたつとして同じ木目や色調は存在せず、世界にひとつだけの質感を感じるために、風防(ガラス)や秒針を省いている。バリエーションは家具やインテリアアイテムとして人気のアカシア、ウォルナット、ビーチ(ブナ)の3 種。好みに合わせて選べる。
http://www.seiko-clock.co.jp/

09/01(Fri) 大粒のダイヤが揺れる世界数量限定CITIZEN L
新感覚ラグジュアリーウオッチ

《シチズン時計》 レディスウオッチブランド「CITIZEN L」は、大粒のダイヤモンドを配したシックで華やかな世界限定モデルをはじめ、シチズン エルのアイコンラインである「Ambiluna(アンビリュナ)」コレクションより、漆モデルに限定色を施しオリジナルブレスレットを合わせた世界限定モデルや、西陣テキスタイルをバンドに使用した世界数量限定モデルを含む全7モデルを、9月1日より順次発売開始した。
シチズン エルは、2012年から欧州、北米を中心に世界約50カ国に展開、2016年に日本にデビューしたシチズンのグローバルレディスウオッチブランドで、21世紀を美しくパワフルに生きる女性のための「新感覚ラグジュアリーウオッチ」を提案している。
シチズンが考える「新感覚のラグジュアリー」とは、表面を贅沢にかざるのではなく、製品が生まれる背景に豊かなストーリーや思いやりがあること。シチズン エルは、製品成分表の公開、DRCコンフリクトフリーを宣言し、CO2排出量(カーボンフットプリント)を公開、クラフトマンシップを宣言している。また、全てのモデルに地球上どこでも光さえあれば動き続ける光発電エコ・ドライブを搭載することで、廃棄電池を出さないなど、社会的な課題に対し企業ならではのアプローチで、環境や人権に配慮されたものづくりを目指している。
大粒のダイヤモンドが揺れ動く鮮烈な存在感の世界限定モデルは、9月1日発売の世界数量限定3000本。
ケースベゼルと周囲のリングの間にセットしたのは、砂漠に現れたオアシスから湧き出る水の雫に見立てた、1石の大粒ダイヤモンド。ダイヤモンドが円弧を描くように、回転しながらしなやかに揺れ動く。また、高い透明度のサファイアガラスの風防には2石のダイヤモンドを埋め込み、さらに下層の文字板にも2石のダイヤモンドを配すことで、計5石のダイヤモンドが、深く有機的な美しいレイヤーを作り出す。それは、地底からわきあがってくる水と気泡が水面に浮かんでくる様子を彷彿とさせる。価格は10万円+税。
http://www.seiko-clock.co.jp/



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