※写真をクリックで拡大します。
Home

12/15(Fri) 今与が「日本雑誌広告賞」の銀賞を受賞
花繚展は、来年4月5日に開催

轄。与が、一般社団法人日本雑誌広告協会主催の「第60回日本雑誌広告賞」で、タイアップ広告ファッション・ジュエリー部門の銀賞を受賞した。
ノミネート数は3408点。審査を通過したのは264点。
今与の「かがよい」全コレクションを展示する『花繚展』は、来年4月5日に、京都の天台宗青蓮院門跡 将軍塚青龍殿で見ることができる。
http://imayo.jp/

12/15(Fri) 6月19日に「JJA30周年式典」 JCは、発足20周年
JJA第5回理事会報告

一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA)は、第5回理事会を11月14日に開催し、以下の概要を発表した。10月末日の正会員は808社。
「JJA30周年記念式典」は、2018年6月19日に開催し、表彰を「日本ジュエリー協会会長感謝状」に絞り、式典にはより多くの人に出席してもらうために立食形式で計画。さらに「30周年記念誌」を制作予定とした。
CIBJO分科会・委員について、リーダーをニラムアラウディーン氏、委員に望月直樹氏、加藤久雄氏、赤松蔚氏、堀川洋一氏、吉本憲充氏を選任。11月のCIBJO総会(バンコク)には、加藤氏、堀川氏、赤松氏、吉本氏が参加し、全体会議の理事改選にて、アラウディーン氏が常任理事及びカラーストーン委員会副委員長に就任し、赤松氏がパール委員会副委員長に再任された。
日本真珠振興会と10月19日に面談し、コラボレーション企画としてパールに関する企画を立ち上げるとした。
今期制度発足20周年を迎えるジュエリーコーディネーター制度において、JC誌第79号(12月発売予定)を通常号より8頁増にて「20周年記念号」を発行。それに伴い当初予算より約60万円像の制作費となるが、承認された。
また、「ジュエリーコーディネーター」が商標登録されたことに伴い、商標の乱用防止のための使用願いを個人用および法人用の「念書」を作成し、運用していくとした。
http://www.jja.ne.jp/

12/15(Fri) 加藤氏が理事長を重任 役員一同が一致協力を宣言
東貴組合

東京貴金属宝飾品卸協同組合の「第63回通常総会」が、10月27日に開かれ、下記役員が決定。役員一同、一致協力して業界の発展に努力する所存としている。
理事長は、加藤裕が重任。副理事長は山本忠。専務理事は石川賢一郎。理事は大森幹男、木嶌公平、長野潤。監事は大塚郁夫、橋賢治【敬称略】。
http://www.silvernet.ne.jp/tohki/about_us.html

12/13(Wed) 『真珠養殖技術の発明125年と養殖真珠産業の発展 』
販売トークを充実させる『真珠ストーリー』が学べる

《第29回 国際宝飾展》(一社)日本真珠振興会参与 赤松蔚氏が、125年の歴史を持つ真円真珠はどのようにして発明され、産業として発展していったのか。また養殖技術を切り口に、その歴史的発展を検証するセミナーが1月26日(金:13:30〜14:30)国際宝飾展内で開催される。聴講には事前申込が必要です。
セミナーの詳細・受講申込はhttp://www.ijt.jp/seminar/   

12/08(Fri) 新規顧客を取り込む『導入商品』が見つかる第6回ガールズジュエリー東京
ファッションジュエリーを扱う 有力企業70社が出展

《第29回 国際宝飾展》 1月24日(水)〜27日(土)東京ビッグサイトで開催される第29回 国際宝飾展(31カ国1100社が出展)の中で、ファッションジュエリーを扱う 有力企業70社が出展する『第6回ガールズジュエリー東京』が開催される。
この企画は、ブライダルジュエリーの最新作や 〜3万円の低価格ジュエリーなど新しい顧客を惹き付けやすい商品が充実しており、新規顧客を取り込む『導入商品』が見つかるものと期待されている。
出展内容としては、パールをスタイリッシュにデザインしたジュエリー、インスタ映え抜群のボリュームジュエリー、トレンドのイヤージュエリー、繊細でエレガントなゴールドジュエリーなど多彩なジュエリーが展示される。
有名ブランドのOEM/ODMを受注している老舗メーカー40社が出展しており頼れるODM/OEMメーカーを比較・検討出来るいい機会と言えそうだ。 
出展商品情報を掲載した商品ガイドブックを差し上げます。ガイドは、ジュエリーの「仕入れ」を目的とした冊子です。下記の要領で申し込んでください。 
◆ガールズジュエリー東京 商品ガイドブックを(  )冊希望する
 会社名:
 所属・役職:
 氏名:
 郵便番号:
 住所:
 TEL:
 E-mail:
 WEB:
http://www.girls-jewel.jp/

12/05(Tue) ナガホリの年間催事スケジュールが決まる
2018年『THE LUXURY展』東京:3月9日、横浜:2月8日

《ナガホリ》 ジュエリーの総合商社潟iガホリが主催するディーラー展とユーザー展の2018年度のスケジュールが決まった。
【新春創作展】1月23日(火)・24日(木)ナガホリ本社。
【国際宝飾展2018】1月24日(水)〜27日(土)、東京ビッグサイト。
【ユーザー展】『 THE LUXURY BRAND JEWELRY COLLECTION 2018』:横浜展=2月8日(木)、横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ、東京展=3月9日(金)、パレスホテル東京、名古屋展=4月12日(木)、ヒルトン名古屋、金沢展=4月17日(火)、ANAクラウンプラザホテル金沢、仙台展=5月15日(火)、仙台国際ホテル。
【創美展】福岡展=6月12日(火)、ホテルオークラ福岡、大阪展=6月14日(木)、ザ・リッツカールトン金沢、東京展=6月22日(金)・23日(木)。
【ヴェラーノ・フィスタ】東京展=8月2日(木)、京王プラザホテル、新潟展=8月21日(火)・22日(水)ホテル日航新潟。
【創美展】東京展=10月19日(金)・20日(土)、帝国ホテル、大阪展=10月25日(木)、ザ・リッツカールトン大阪、福岡展=11月15日(木)、ホテルオークラ福岡。
http://www.nagahori.co.jp/

12/01(Fri) 新設「ラグジュアリーゾーン」1,100社から約100万点の宝飾品が一堂に
国際宝飾展IJT2018 1月24日〜27日開催

1月24日から始まる日本最大の宝飾展「第29回国際宝飾展(IJT2018)」に、上代300万円以上の高級ジュエリーが一堂に集結する「ラグジュアリーゾーン」の新設が発表され、これまで影を潜めていた“ハイジュエリー”にスポットが浴びると注目を集めている。
この新設を機に、エレガントなパールジュエリーが魅力のHODEL SWITZERLANDや、カラフルな動物モチーフが目を引くZORAB ATELIER DE CREATION USAなど、世界の名だたるジュエラーが今回のIJTに初出展が決まっている。更に、オーストラリアのNo1パールジュエリー企業AUTORE SOUTH SEA PEARLS LTDも10年振りに復活するなど話題性も高くなっている。日本からは、東京貴宝や柏圭など高度な技術を存分に生かしたハイジュエリーが出品される予定だ。
IJTの主催は、リードエグジビションジャパン鰍ニ(一社)日本ジュエリー協会。会場は東京ビックサイト、1月24日〜27日の4日間。

3大特別講演

「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式をはじめ、商材別に学ぶ3大特別講演、HRD Antwerpによる「合成ダイヤモンド−世界最前線」、日本真珠振興会による「真珠養殖技術の発明125年と養殖真珠産業の発展」、Gem-Aによる「今から始める宝石鑑別!−携帯可能な機材を使いこなすテクニック−」のほか、成長している宝飾店のアイデアや情報を共有し、日本全体のジュエリー市場底上げを目的に日本宝飾記者会が実施する「第1回全日本ジュエリーショップ大賞」表彰式が開催されるなどイベントも満載。
会場では、ダイヤ、パール、ルビー、サファイアなどの素材30万点をはじめ、各社の最新ジュエリー、希少商品のルースや素材、製造機器まで宝飾関連の全ての商材が一堂に集まる。また、海外280社と直接商談できる場としても“国際宝飾展”ならではの魅力だ。

注目は「カラフル」ジュエリー

同時開催される、感度の高い“オトナ女子”向けのファッションジュエリー・アクセサリーを集めた専門展「ガールズジュエリー東京」も今回で6回目を数え、3万5000点の商品が並ぶ。特長としては、ジュエリー小売店のほかに、アパレル・セレクトショップなどファッション業界関係者の来場が多く、最新のトレンドを反映したファッション性の高いジュエリーが多く見つかる点。今季注目したいのは、カラフルジュエリー。多くの出展企業が多色使いの色鮮やかな商品を出品予定。また、引き続き人気の高いモダンなデザインのパールジュエリーや若い世代だけでなく、40、50代の感度の高い女性たちにも人気の華奢でシンプルなゴールドジュエリーなども多数出展予定。K10からK18まで素材を選べるOEMメーカーも多く、単なる「アクセサリー」ではない、高品質で感度の高い製品が揃い、若い世代の顧客獲得のみならず、幅広い層をターゲットにできる商材が見つかる。
日本ジュエリーベストドレッサーの表彰式及びパーティは、会期2日目の1月25日に開催される。受賞者は、10代:岡田結実、20代:菜々緒、30代:上戸彩、40代:遼河はるひ、50代:浅野ゆう子、60代以上:大竹しのぶ、男性:福士蒼汰、特別賞:(女性)浅丘ルリ子、(男性)村田諒太。
https://exhibitor.reedexpo.co.jp/

12/01(Fri) 僅か30名しかいないJC1級に7名が合格する快挙
=ジュエリー販売の最高資格=

一般社団法人日本ジュリー協会(JJA)が実施しているジュエリーコーディネーター検定資格(JC)の1級試験に、7名が合格したと発表。これまでに僅か30名しか合格していない難関資格に7名は快挙といえそうだ。
8月2日の1級1次の「記述」と「論文」試験には、同資格2級を保持している21名が受験。10月18日の2次試験には、1次試験合格者の20名(2016年1次試験合格者9名と2017年1次試験合格者11名)が、実際に接客を行う「ロールプレイング」、宝石の品質の見極めに関する問題を解く「実技」「面接」に挑み、池田京子(東京都)、岸あかね(千葉県)、菅井薫(神奈川県)、鈴木雄太(愛知県)、濱野恵(愛知県)、深澤奈奈(神奈川県)、六川雄仁(神奈川県)の7名(合格率35%)がJC1級に加わった【敬称略】。
JJAは、「ジュエリーに関する高度な専門知識と高度な接客及び販売の実務技術を持ち、豊富な経験と見識で人材の育成、指導ができる合格者は、宝飾品と消費者の架け橋となり健全なジュエリー産業を発展させるために活躍する」とコメントを寄せている。
関係者によると、これまで1級受験者は多くても5、6名と少なく、今回21名と受験者が多かったのが快挙につながったのではないか。難関資格には変わりない」としている。
http://www.jja.ne.jp/

12/01(Fri) 中宝研の北脇氏を講師に「合成ダイヤの最新情報」
TDE 12月昼食会

東京ダイヤモンドエクスチェンジクラブ(TDE)が主催する12月の昼食会は、樺央宝石研究所リサーチ室部長の北脇裕士氏を講師に、「合成ダイヤモンドの最新情報:特に中国製HPHT合成ダイヤモンドの製造・流通・鑑別について」をテーマにする。
TDEとしては、加盟するWFDB(世界ダイヤモンド取引所連盟)と共に、ダイヤモンドに対する消費者の不安を取り除きダイヤモンド業者が安心、安全、健全に取引できるよう努めている。
会期=12月14日11時45分〜13時。オーラムビル地下1階。会費千円(昼食付き)、締め切りは12月11日。新規会員を募集中。

12/01(Fri) ロイヤル・アッシャー銀座本店が銀座4丁目に新たな装いでオープン
ブランドの世界観を体現した旗艦店

世界で唯一、ロイヤルの称号を授けられたダイヤモンドジュエラー「ROYAL ASSCHER(ロイヤル・アッシャー)」(潟鴻Cヤル・アッシャー・オブ・ジャパン)の銀座本店が、既存の地下1階に加え、新たに地上1階と2階が増床され、ブランドの世界観を体現した旗艦店として11月25日にグランドオープン。早速、週末には多くの顧客で一杯になった。
新たに増床された1階と2階は、ブランドカラーであるロイヤルブルーを基本に、重厚感のあるベージュカラーを採り入れ、ブライダルジュエリーをはじめ、ブランドを象徴するハイジュエリー、ファッションジュエリーのコレクションなど幅広いラインナップが揃えられている。
また、2階はロイヤル・アッシャーのブランドストーリーが楽しめる落ち着いた空間(世界最大のダイヤモンド原石カリナンのレプリカなどを展示)と、ゆっくりと寛げる特別なサロンが用意されている。窓から中央通りが眺められるのも素敵な演出の一部となる。
オープンを記念し、銀座本店限定のダイヤモンドペンダントを発売。ヨーロッパの建物から着想を得たサークルの流麗なフォルムに、オランダのナショナルカラー「オレンジ」と店舗所在地「4丁目」に因み、4つのオレンジダイヤモンドが施された逸品。
加えて、ヨーロッパのシャンデリアの様式美からインスパイアされた「ヨーロピアン・アーキテクチャー・コレクション」から、今秋、新たにペンダント、リング、ピアスなどの4型が登場した。
銀座本店限定サービスとしては、エンゲージリングまたはマリッジリングの成約者に、流線的で高さのあるアーチにトータル10.70ct、414ピースのダイヤモンドを配した3000万円相当のプラチナ製オリジナルティアラを貸出している(購入金額に応じて無料又は有料で案内)。
https://www.royalasscher-jp.com/



admin only:
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:36