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06/30(Fri) Verano Fiesta ヴェラーノ・フェスタ
8月3日、京王プラザホテルで開催

《ナガホリ》 ジュエリーの総合商社潟iガホリ(本社:東京、長堀慶太社長)が主催する消費者展『2017Verano Fiesta ヴェラーノ・フェスタ』を8月3日、京王プラザホテルで開催する。同社は、6月に行った創美展東京で過去最高の14億円を売り上げ後でのの催事であり、期待も大きい。
http://www.nagahori.co.jp/

06/27(Tue) 世界の逸品と、極上の空間が織り成す、優雅なひと時を
銀座天賞堂夏の賞美会 7月1日、2日帝国ホテル・光の間

高感度な大人が集う銀座の街で、明治12年に創業した天賞堂。以来、貫き続けてきた「いいものを世界中から選びぬく」という究極のスタイルは、現代のセレクトショップの草分け。
銀座天賞堂の夏の消費者展「賞美会」が7月1日、2日帝国ホテル・光の間で開催される。
今回の賞美会では、今一度原点に返り、銀座の老舗としての審美眼にかなう逸品と長年のノウハウで創り上げるオリジナルブランド品を一堂に集めた。
特に多彩な天賞堂オリジナルウオッチのグランドコンプリケーションやジュエリーが展示され、関心を呼んでいる。
http://www.tenshodo.co.jp/

06/26(Mon) マリリンモンローが愛用したパールネックレスを展示
世界中の女性を輝かせる「THE PEARL NECKLACE」

ミキモトは、7月14日〜8月28日まで銀座4丁目本店7階で、世界中の女性を輝かせる「THE PEARL NECKLACE」を開催する。2016年10月にAssouline Publishingから発売された「THE PEARL NECKLACE」は、国や世代、性別を超えて愛され続けるパールネックレスに焦点を当てており、歴史的、服飾的、芸術的観点から楽しめるビジュアルブックとして、世界で高く評価されているもの。御木本では、ニューヨーク、ロンドン、パリ、香港などミキモトの店舗がある海外拠点でこの本の出版を記念したイベントを行ってきた。その締めくくりとして、6月1日にグランドオープンしたミキモト銀座4丁目本店で本展を開催する。
本展では、本に登場するパールネックレスを身に着けた様々な時代の人々の写真やネックレスの展示を通して、ネックレスが持つ多彩な魅力を紹介する。中でも注目すべき展示品は、マリリンモンローが生前愛用していたミキモトのパールネックレス。当時のままの美しい輝きが見る人を魅了する。
会場はパールネックレスをイメージさせるシンボリックなオブジェを中心に構成、書物もゆっくり見ることのできるラウンジスペースも設置する。
更に、ミキモトがこれまで発表してきた数多くのパールネックレスの中から選び抜かれた代表的な100のスタイル「MIKIMOTO The 100 Necklaces」をデジタルや実物で紹介する。
https://www.mikimoto.com/

06/26(Mon) 「東京貴金属技能士会」通常総会で坂元亜郎氏を新会長に選出
“モノづくり匠の技”の国の今期予算は30億円

貴金属加工の匠の集団「東京貴金属技能士会」の第22回通常総会が6月23日、東京・本郷の文化区民センターで行われ、第1号議案から第5号議案まで承認、可決された。なお、任期満了による役員改選では、坂元亜郎氏が新会長に選出された。
新会長に選任された坂元亜郎氏【写真】は「20年間会長を務めた内田博紹前会長の業績に対しては大変感謝している。内田氏の実績が評価され、上部団体である東京技能士連合会の特別顧問に就任しており、技能士会への協力を今後ともお願いしたい。東京都中小企業団体中央会が“モノづくり匠の技の祭典”に2億円、また国として日本全体の“ものづくり”に約30億円の予算を計上した事でも分かるように、“モノづくり”が追い風となっている現在、これを起爆剤に組合員を増やし、全国組織にしたい」との新任挨拶をした。
退任する内田博紹氏は相談役を固辞して、一般会員として後進の指導に当たるとしている。「国から200万円の補助金を貰っている当会は、初心に戻り、技術者の養成に寄与すべきで、国に恩返ししなければならない。その為には若い技術者を育成し、この会も若い人たちの活動の場にしてはどうだろう」と提案型の退任挨拶とした。
今期も東京都職業能力開発協会の協力を得て8月に有楽町の東京国際フォーラムで「ものづくり匠の祭典」、また10月には「ものづくりフェア」(新宿西口イベント広場)、平成30年1月には、「職業訓練校生徒作品展&匠の技展」を開催する平成29年度事業計画を発表しており、“ものづくり”に対する姿勢を強調している。
今期の新役員は▽会長=坂元亜郎、▽副会長=野口晴夫、坂元克彦、▽事務局=三塚晴司、▽会計=高橋一博、▽会計監査=梶原昭雄、笹井順子、▽役員=島功、鈴木正規、辻洋一郎、佐藤剣二、吉村元晴、西沢久美、薬師寺智子、▽役員=島功、鈴木正規、辻洋一郎、佐藤剣二、吉村元晴、西沢久美、薬師寺智子。敬称略。敬称略。

06/22(Thu) 武内佐忠代表取締役会長、渡邊義久代表取締役社長が就任
ジェイ・ジー・パートナーズ第44期定時株主総会

《第44期定時株主総会》 潟Wェイ・ジー・パートナーズが5月に開催した第44期定時株主総会並びに取締役会において武内佐忠代表取締役会長、渡邊義久代表取締役社長らの新役員が決定した。敬称略。
▽代表取締役会長=武内佐忠(宝石・時計の武内)、▽代表取締役社長=渡邊義久、▽取締役副社長=三村真二(ミムラ時計店)、▽取締役=石岡幸雄(石岡時計店)、▽監査役=阿部米位、(新光堂)、中込善雄(ビジュアスカ)、▽執行役員=川澄幸司(川スミ)、福田泰幸。糸井繁夫取締役副社長は5月24日をもって退任した。
http://www.j-g-partners.com/

06/22(Thu) 業界初!宝石・貴金属等取扱事業者向け「犯罪収益移転防止法説明会」
7月28日、潟Aプレが定員30名、会費は5千円。

潟Aプレ(本社:東京海津敦社長)は、宝石・貴金属等取扱事業者向けの「犯罪収益移転防止法説明会」を7月28日(金)、東京リユーストレードセンター(東京本社ビル)6階で開催する。定員30名、会費は5千円。
平成28年10月1日に改正された犯罪収益移転防止法は、マネー・ロンダリングやテロ資金供与など犯罪による収益の移転を防止するために施行された法律。この法律は金融機関だけでなく、宝石・貴金属等取扱事業者も対象となっており、本人確認等が義務付けられている。
この度、潟Aプレでは業界初となる宝石・貴金属等取扱事業者のお取引に特化した犯罪収益移転防止法の説明会を開催する。宝石・貴金属のお取引事例をあげながら、遵守すべきことや対象となる品目、今後の見解等をわかりやすく解説する。
メイン講師は、潟Aプレの中村公亮氏。また、ゲスト講師として森・濱田松本法律事務所の白根 央弁護士を招き、疑問や悩みに答えてもらう。
申込み方法は、下記サイト又は電話て申し込める。
<説明会に関するお申込み・お問い合わせ>株式会社アプレ アカデミー担当TEL:03-5817-8438 (平日9:00~17:00)
http://trtc.jp/re/

06/22(Thu) 第51期定時株主総会並びに取締役会で石岡幸雄氏を新理事長に選出
協同組合日本ゴールドチェーンの新役員が決まる

《日本ゴールドチェーン》 去る5月24日に行われた協同組合日本ゴールドチェーンの第51期定時株主総会並びに取締役会において石岡幸雄氏が新理事長に選出された。武内佐忠前理事長は今期をもって退任した。石岡幸雄新理事長【写真】は「大役ではございますが、組合事業の発展に専心努力する所存です。今後とも組織と組合員企業の発展に精励いたす所存でございます。これまで以上のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます」と就任挨拶をしている。
▽理事長=石岡幸雄(石岡時計店)、▽副理事長=三村真二(ミムラ時計店)、川澄幸司(川スミ)、▽専務理事=檜垣靖史、▽理事=宮本建次(東日本ブロック長:GRACIS)、中込善雄(中日本ブロック長:ビジュアスカ)、肥塚善光(西日本ブロック長:ジュエルセブン)、▽監事=阿部米位(新光堂)、糸井繁夫(イトイ)、▽顧問=武内佐忠(宝石・時計の武内)。理事の大田黒恵美、山中啓良、岩間栄次郎、渡辺大勝は、5月の総会をもって退任した。
http://www.sophy.co.jp/

06/19(Mon) 『2017年創美展』東京展が過去最高の売り上げ14億円を記録
資産性の強い高額品の人気が高く、大粒石のルースから製品まで

《ナガホリ》 宝石の総合商社潟iガホリ(長堀慶太社長)が主催するビッグなジュエリーの消費者展『2017年創美展』が6月15・16日、東京・日比谷の帝国ホテルで行われ、消費税値上げ前の4年前に記録した売り上げを上回った14億円を売り上げ、過去最高の売上を記録した。
この好結果は、前回の創美展開催日であった金、土曜日から木、金曜日に替えたことにより集客が10%減り2,500名になったにも関わらず、平均単価が10%上がった事にある。
「ゆったりとした接客でお客様に納得のできる商品説明で購入してもらった結果の売上増だった」と営業担当者は言う。「特に高額のダイヤモンド製品に関心が高まり、大粒石のルースから製品に至るまで満遍なく購入されました」とデパートのバイヤー。「また、金製品に対する関心が高く、資産性の高い商材に人気が集まった感じです」と関東の専門店店主が消費者心理を説明していた。
今回もナガホリの主力商品であるMADE IN JAPANの最高峰ジュエリー『NADIA』をはじめブランドジュエリー『レポシ』、『スカヴィア』、『ブチェラッティ』など、心躍るダイヤモンドの数々を展示した。
毎回創美展の中で紹介するクローズアップデザイナーでは、アトリエ創設30周年を迎えた山崎裕見子さん。山崎さんの30年の足跡を新しい商品と共に紹介して関心を集めていた。
先の6月6日、ホテルオークラ福岡で行われた創美展は、前年並みの売り上げで推移し、6月22日(木)、ザ・リッツカールトン大阪で開催される大阪・創美展に期待をつなげたいとしている。
http://www.nagahori.co.jp/

06/19(Mon) 金賞に30万円相当のハート型ダイヤモンドペンダント
マユヤマジュエラー『第5回きらきらジュエリー川柳大賞』を開催

帝国ホテルアーケードで94年の歴史を刻んできたマユヤマジュエラー(竃嚴R龍泉堂)は、第5回となる『きらきらジュエリー川柳大賞』を開催し、7月1日よりジュエリーにまつわる笑いと感動、思いがこもった川柳を募集する。前回は約3,000句の応募。
■川柳内容「ジュエリー」にまつわる情景をテーマとする作品。「ジュエリー用語」や「宝石名」を詠み込む、あるいは想起させる内容の作品。
入賞者には「30万円相当のハート型ダイヤモンドペンダント」をはじめ、「15万円相当のサファイア・ダイヤモンドペンダント」や「8万円相当のパールブローチ」、そして「ダイヤ入りコスメ」などがプレゼントされる。
今回も女性に人気があるジュエリーを賞品として用意、特に金賞に贈られる「ダイヤモンドペンダント」には、ハート型にカットしたカナリヤのように愛らしいファンシーイエローダイヤモンドが使われている。
■応募条件=一人、3句までの応募で、作品は、応募者自身による未発表のものに限る。
応募作品の著作権・使用権はマユヤマジュエラー(株式会社繭山龍泉堂)に帰属。
http://mayuyama.co.jp/jewelry-senryu/

06/19(Mon) 小が大を超える逆転発想「小売業レボリューション」テーマ
PR現代の第52回「夏季セミナー」開講

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社 「鰍oR現代」(東京・日本橋、下島仁社長)は、8月8日(火)、小が大を超える逆転発想「小売業レボリューション」をテーマにセミナーを開催する。(時間/午前10時20分〜午後7時00分 於/東京・アキバプラザ)
前年にも増して宝飾、時計、メガネ、きものなどの小売市場がたいへん厳しい環境下にある中、次世代のお客さまづくり、売り上げの確保を実現するための、これからのあり方「小売業レボリューション」を事例をもとに解明する。
同社ではセミナーのテーマ「小売業レボリューション」を、「ウェブ時代に適応するための、アナログとデジタルの融合による大変革(ウェブ+レボリューション=ウェボリューション)」と規定。リアルとウェブの融合による、独自のマーケティング手法で成果を出す方法を紹介する。
セミナーは午前に、静岡の地場農業 高糖度で知られるトマト「アメーラ」のブランド開発に携わった静岡県立大学の岩崎邦彦教授が記念講演を行う。テーマは、著書『小さな会社を強くする ブランドづくりの教科書』『引き算する勇気 ―会社を強くする逆転発想』を中心に「『小が大を超える逆転発想のしくみ』について。
また、午後は小売業レボリューション(顧客創造戦略)の具体策を発表。振袖来店予約客3割アップ、着付け教室の来店予約客5割アップ、ジュエリーの3R(リペア・リモデル・リフォーム)の新規売り上げ昨対11倍の実現、次世代のお客さまをつくる「ママダイヤ」でブライダル成約客増加事例など、実践的ウェブ活用メソッドを一挙公開する。
「ウェブ社会の中、私たちは独自の価値を伝えることでチャンスが広がる。独自化による適正規模の経営が求められているという時代認識のもと、ミッション(使命、役割)を実現するスキーム(仕組み、計画)の習得と、これからのビジネスの発見の場として『夏季セミナー』を活用してほしい」と呼びかけている。
<夏季セミナー参加料>○和道経営の会、JMGメンバー:1名様20,000円 / 複数参加1名18,000円、○ 月刊『next』購読店:1名25,000円 / 複数参加1名様22,000円、○一般:1名30,000円 / 複数参加1名25,000円 
申し込み、問い合わせは、TEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250
PR現代 ホームページ(http://pr-g.jp)から直接申し込み可能。



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