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08/13(Mon) 10月19日・20日『創美展2018 AUTUMN』開催
今回のテーマは、{CELEBRATION(輝く光のアートたち)

《創美展2018 AUTUMN》 ジュエリーのトップメーカーである潟iガホリ(本社:東京、長堀慶太社長)が主催する秋のビッグイベント(消費者展)『創美展2018 AUTUMN』東京展が10月19日・20日の二日間、東京・日比谷の帝国ホテルで開催される。今回のテーマは、{CELEBRATION(輝く光のアートたち)。
出展商品は、ブランドジュエリーの「レポシ」はじめ、「スカヴィア」、「ブチェラッティ」、「コルロフ」等の一流ブランドに加えて、日本の一流デザイナーズジュエリーが展示される。今回のクローズアップ・デザイナーは、創作活動35周年を迎えた「梶光夫氏」。
創美展2018 AUTUMNのスケジュールは、大阪:10月25日(木)ザ・リッツカールトン大阪、福岡:11月15日(木)ホテルオークラ福岡。
http://www.nagahori.co.jp/

08/09(Thu) 好評の中宝研2019年版「ジュエリーカレンダー」
予約の受付けを開始

《中宝研》 ジュエリー業界で最も信頼のおける鑑別機関「中央宝石研究所」が毎年発行している2019年版「ジュエリーカレンダー」がこのほど完成、発行元である同研究所・器材部が予約受付を開始した。2019年ジュエリーカレンダーのテーマは“自然の輝き”。
1〜2月:ダイヤモンド、3〜4月:パール、5〜6月:エメラルド、7〜8月:パライバトルマリン、9〜10月:タンザナイトとルビー、11〜12月:ボルダーオパール・イエローサファイア。定価は、一部¥1000+税・送料。
【名入れ】50部から。店名刷り込み代初版のみ¥3,000(税別)。改版代は実費。送料:一梱包(50部入り)につき¥1,000(税別)。貴社名は一番下に入り、印刷は黒一色。
販売部数に限りあるので申し込み先着順。第一回目締め切りで売り切れの場合もあるので、早めに申し込むこと。
【名入れの場合】50部以上:¥640、100部以上:¥600、200部以上:¥550、500部以上:¥500、1,000部以上:¥450。
【納期】▽第一回申し込み締め切り=9月20日:発送予定=10月下旬、▽第二回申し込み締め切り=10月19日:第二回発送予定=11月下旬。
注文:問い合わせ先=中央宝石研究所:器材部(TEL:03−3839-1451、FAX:03−3839-1455)
http://www.cgl.co.jp/

08/09(Thu) ルースだけでなく枠付きや埋め込みダイヤモンドも判定可能
ルースだけでなく枠付きや埋め込みダイヤモンドも判定可能

《「iD100」》 アルファーミラージュ鰍ェ、世界中で使用されている最新の米国GIA製の合成ダイヤモンド判定器「iD100」の販売を開始し、話題を呼んでいる。
「iD100」は、紫外線A波を照射して光学シグナルを自動的に収集及び分析することで、天然ダイヤモンド特有の発光の特徴を検出し、天然ダイヤモンドとそれ以外(合成ダイヤモンド、モアサナイト、キュービックジルコニアetc.)を識別する。
ファイバープローブの先から照射されるUV光をあてるだけで、一石あたりわずか2秒で測定、判定結果は画面表示及び音声で通知される。
ルースだけでなく枠付きや埋め込みダイヤモンドも判定可能で、直径0.9mm(約0.005ct)以上、カラーグレードD〜Jカラーのダイヤモンドに対応でき、幅広く利用可能だ。
難しい設定などは一切不要で、電源を入れるだけで誰でも簡単に正確な測定が行える。
国内外の鑑定機関でも多数、使用されており、いま最もスタンダードな合成ダイヤモンド判定器として注目されている。販売価格は70万円+税(輸入品につき、予告なく価格・仕様が変更の場合もある)。
▼問合せ先=アルファーミラージュ梶F〒534-0021 大阪市都島区都島本通3-2-19、TEL:06-6924-2631/FAX:06-6924-2022
E-mail:alfa@alfamirage.com。
http://www.alfamirage.com/

08/08(Wed) ラザール ダイヤモンドが毎年8月8日を「4Cの日」記念日に
一般社団法人日本記念日協会から認定書を授与された

《ラザール ダイヤモンド》 NY初の世界3大カッテイング・ブランドの一つ「ラザール ダイヤモンド」の創始者であるラザール・キャプラン生誕135周年にあたる2018年、キャプランが完成させた「4C」の更なる普及を目指し、4CのCを上下左右に重ねた毎年の8月8日を「4Cの日」として記念日に登録、2018年8月8日一般社団法人日本記念日協会から正式に認定された。
その認定式が8月7日、東京・青山のPolygon青山で「4Cの日」記念日認定式が行われ、多くのマスコミ陣が認定式に立ち会った。 
まずは、(社)日本記念日協会の加瀬清志代表理事が記念日登録証の額をもって登壇、「8月8日という末広がりの縁起の良い日に記念日を登録するなんて、ラザール ダイヤモンドは幸運なブランドと言っていい。 4Cの日のロゴを見ると、“無限大”を意味するもので、この世で最も強運なマークといえる」と挨拶、ラザール キャプラン・ジャパンの明智正一代表に登録証を授与した。受章した明智正一代表は、「生誕135年のキャプランが、本人が主張するカットの重要性を認められた“4Cの日”の記念日が日本で制定されたことを喜んでいるはず。ダイヤモンドは、カットによってこれほど美しくなるという事を知ってもらえれば、ダイヤモンドメーカーとして本望です。キャプランが完成させた4Cの更なる普及を目指したい」と喜びの挨拶をした。
ラザール ダイヤモンドの創始者であるラザール・キャプランは、ダイヤモンドを最も美しく輝くようにするには“カットが全て“の言葉のとおり、一生をダイヤモンドに捧げ、米国鑑定機関の基礎作りにも大きく貢献している。1964年、世界中のジュエラーからの信頼を受けている権威ある鑑定機関GIA(Gemological Institute of America)の名誉副会長に任命され、”輝き“を生み出す技術としての「カット」の重要性を説き、基準の一つとして加えるよう提言して、この「4C」が完成した。
この「4C」とは,「カラット」「カラー」「クラリティ」「カット」の頭文字を表し、ダイヤモンドのグレードを評価する世界的な基準とされている。
ラザール ダイヤモンドは、プリモ・ジャパン鰍ェ運営する全国14店所在のブライダルブティック、および全国百貨店・専門店で展開している。写真は、日本記念日協会の加瀬清志代表理事から記念日認定証を授与されたラザール キャプラン・ジャパンの明智正一代表(右)。
https://www.lazarediamond.jp/

08/08(Wed) 「ウェボリューション®で未来をつくろう!」
テーマに「PR現代」が第53回夏季セミナーを開催

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社鰍oR現代」は、8月1日「さあウェボリューション®をはじめよう!」をテーマに第53回目の「夏季セミナー」を開催。120名超の会場埋め尽くす参加者に対し、「ウェブ時代に適応するための、アナログとデジタルの融合による大変革(ウェブ+レボリューション=ウェボリューション)」をキーワードに、小売市場がたいへん厳しい環境下にある中、次世代のお客さまづくり、売り上げの確保を実現するため成果を出す方法を提示した。
下島社長の問題提起では、『「ウェボリューション ®」待ったなし! 独自性のない店は本当に捨てられてしまうのか! ? 』を掲げ、ウェブ社会において独自性がいかに重要かを再認識し、それをどう活かすかを学ぶ1日としてほしいと語りかけた。
記念講演では、エクスマ・マーケター 藤村正宏氏より、「Family Friend Follower『3つのF』が価値になる!」と題して、SNS時代のマーケティングにおいて最も有効な付加価値の訴求方法をわかりやすく解説していた。
午後の部では、ジュエリー分科会ではセカンダリージュエリー市場で急成長を遂げているジュエリーショップ「アイデクト」の事例発表「ジュエリーセカンダリービジネスにおける リアルと WEB の融合について 」を潟Wュエリーアセットマネージャーズの 広岡徹也氏から、きもの分科会では顧客開拓に挑戦する好調店「谷屋呉服店」渡邉幸彦氏による「人生の記念日を応援する和の総合サービス」の内容についての発表が行われた。
さらにPR現代では、「商品(サービス)名×地域名」による検索で、新規客を獲得する新しいプラットフォームサービス「LOCCI(ロッチ)」を開始することも発表。下島社長は、まとめとして「生き残るためにはまず自店の強み(独自性)を追求し、独自性訴求のためにITをフル活用、ウェボリューション®を推進しよう!」と締めくくった。
http://pr-g.jp/

08/07(Tue) アイプリモ鹿児島店 9月7日 移転リニューアルオープン
ブライダルジュエリー専門店を国内外で108店舗運営するプリモ・ジャパン

ブライダルジュエリー専門店「I-PRIMO(アイプリモ)」国内外全94店舗ならびに「Lazare Diamond Boutique(ラザール ダイヤモンド ブティック)」全14店舗を運営するプリモ・ジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:澤野直樹)は、鹿児島県鹿児島市の「アイプリモ鹿児島店」を9月7日(金)に移転リニューアルオープンする。
新店舗は国道225号沿いの1階路面店舗としてオープンするため、近隣の百貨店や商店街を歩きながらショッピングを楽しむお客のみならず、車導線からの視認性も高く、これまで以上にアイプリモブランドの認知拡大が期待される。店内奥にはゆったりとした4つのプライベートブースを設置し、お客ひとりひとりの要望を聞きながら最適な商品を提案する「パーソナルサポート」を通じて、一生の記念となるブライダルジュエリーをゆっくり選べる。
グランドオープンを記念し、9月7日(金)〜10月7日(日)まで「リニューアルオープニングキャンペーン」を開催する。
https://www.iprimo.jp/

08/07(Tue) デヴィ・スカルノ氏が“ジュエリーのように輝く生き方”をテーマに
「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の歴代受賞者によるトークショー

《秋のIJT》 リードエグジビションジャパン主催による『第6回国債宝飾展』(通称:秋のIJT)が10月24日から26日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。
中でも毎回話題となっている29年の歴史を誇る「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の歴代受賞者によるトークショーが注目されている。
今回もデヴィ・スカルノ氏が8月26日(13:30〜14:10)にゲストに迎え、“ジュエリーのように輝く生き方”をテーマに、輝く人生を送る上でジュエリーはどんな役割を果たしているのか、どんなときにどのようにジュエリーを身につけるのかなどについて語ってもらう。
今回のゲストは、ジュエリー業界にとって重要な顧客層となる50代以上の女性。人生100年時代と言われる中で、50代以上の女性がますますアクティブに生きていく時代になりつつある中で、ぜひこのトークショーを通じて、同世代の女性たちがジュエリーに何を求めていて、どう活かしているのかを知り、商品企画や接客に役立てたい。なお、このトークショーの聴講は無料だが、秋のIJTホームページから事前申込が必要だ。
http://www.reedexpo.co.jp/ja/Expo/207289/-

08/07(Tue) 『第6回国債宝飾展』
クロスフォー・土橋秀位社長が“ダンシングストーン”の誕生秘話」

《秋のIJT》 リードエグジビションジャパン主催による『第6回国債宝飾展』(通称:秋のIJT)が10月24日から26日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。
今回も多彩な特別講演が沢山用意されている。
中でも、初日の10月24日(10:30〜11;30)、世界に羽ばたく山梨のジュエリーメーカー潟Nロスフォー・土橋秀位社長による「世界的なヒット商品“ダンシングストーン”の誕生秘話」はじめ、専門セミナーとして、色石セミナー「宝石学における最先端の研究とその成果」GSTV宝石研究所の阿依アヒマデ所長、真珠セミナー「真珠の品質について」(生産工程、加工処理等が及ぼす影響)(一社)日本真珠振興会・須藤雄二参与、ダイヤモンドセミナー「ダイヤモンドー自然が生み出した最高傑作」Gem-A地域統括責任者(アジア)アン・キャロル・マーシャル氏。
https://www.ijt-aki.jp/ja-jp/event/seminar.html

08/06(Mon) オーストリア造幣局が2018年上半期の世界販売量と日本販売量を発表
「ウィーン金貨ハーモニー」「プラチナウィーンコイン ハーモニー」

金貨:世界販売量は約10万オンス、日本販売量は約16,500オンス

オーストリア造幣局は、2018年1月から6月の世界市場と日本市場における資産用地金型金貨「ウィーン金貨ハーモニー」および「プラチナウィーンコイン ハーモニー」の販売量をまとめた。
ウィーン金貨ハーモニーは、2018年1月〜6月の世界販売量は99,860オンスとなり、前年同期(2017年1月〜6月)の164,261オンスと比較して、約39.2%の減少となった。
対前年比で、ドル建て金価格の平均が6%も上昇し高止まりの傾向にあり、投資家の「ウィーン金貨ハーモニー」に対する購買意欲に影響したと推測される。
2月に米国株式が史上最大の下げ幅を記録すると、ドル安が進行しドルの代替投資先とされる金はそれに反発する形で価格が上昇。2月16日には月間最高値の1,352ドル/oz金となり、注目が高まったと推測される。
また3月は良好な米経済指標や米連邦公開市場委員会(FOMC)の利上げ決定を受けた金利先高感からドル建て金価格は軟調に推移したことで投資家間に割安感が広がり、金が選好されたと考えられる。

プラチナコイン:世界販売量は約5,700オンス、日本販売量は約4,000オンス

また、6月は米中貿易摩擦を背景に非鉄金属価格が下落し、それに連動する形でドル建て金価格も下落。6月29日に期間内最安値の1,250.45ドル/ozを記録、その割安感から「ウィーン金貨ハーモニー」の販売量も前月から大幅に増加している。
【日本市場】2018年1月〜6月の日本販売量は、日本総代理店である田中貴金属工業によると約16,462オンスで、前年同期(2017年1月〜6月)の約17,002オンスと比較して、
約3.2%の減少となった。
2018年2月と3月のドル建て金価格は軟調に推移したが、国内の円建て金価格は、円高の影響を受け大きく下落している。
また、6月29日に期間内円建て金価格最安値の4,477円/gまで下がった。それに伴い、2月、3月、6月の「ウィーン金貨ハーモニー」はそれぞれ3,000オンスを超える販売量となった。
田中貴金属工業の販売量には、買い取ったウィーン金貨ハーモニーの再販分も含まれている。
http://www.austrianmint-jp.com/

08/03(Fri) 14 種のパールの母貝や、約12 億円のパールの魅力が体感できる
入場無料の「Feel the Pearl 感じるパール展」開催中

潟~キモトでは、8 月3 日から9 月5 日まで、銀座4 丁目本店7 階ミキモトホールで「Feel フィールthe ザPearl パール感じるパール展」(入場無料)を開催中している。今から125 年前、MIKIMOTO の創業者御木本幸吉が世界で初めて人の手で生み出すことに成功したパールの神秘を、さまざまな角度から体感することができるエキシビション。
見どころとしては、アワビやムール貝、ピンク色の天然パールなど14 種のパールとその母貝を展示、真珠を育む貝として知られるアコヤガイやシロチョウガイといった貝はもちろん、アワビやムール貝、ホタテガイの仲間など、食用として親しまれている貝や、殻の表面に長いとげを持つショウジョウガイの仲間、ピンク色のパールを生み出すピンクガイなど、普段目にする機会の少ない、全14 種類のパールと、その母貝(真珠を育む貝)を見ることが出来る。それぞれのパールは、輝きや大きさ、形など、宝石としての基準をクリアしたもので、真珠養殖のオリジネーターであるMIKIMOTO だからこそ収集できた希少なもの。

パールが育つ海にバーチャルトリップできる、VR コーナーが登場

MIKIMOTO の原点であるパールの神秘を体感できる展示として、パールが育つ三重県英
虞湾の景色を楽しめるVR グラスを用意。パールが育まれるMIKIMOTO の養殖場の360 度に広がる5 パターンの壮大な景色を楽しむことが出来る。(それぞれ約1 分)。

パールができるまでのプロセスやブランドヒストリーを視覚的に紹介

意外と知られていない養殖真珠ができるまで、そしてパールネックレスになるまでのプロセスと、MIKIMOTO 創業者御木本幸吉が養殖真珠を発明したブランドヒストリーについてのオリジナルムービーも放映する。

総額約12 億円!ハイジュエリーの空間に包まれるミラールーム

色とりどりのパールや、ダイアモンドなどを豪華にあしらったネックレスなど、7 点のハイジュエリーを展示。壁一面に鏡を施したミラールームにハイジュエリーが無数に反射し、無限に続くジュエリーの世界に入り込んだかのような空間を演出する。
https://www.mikimoto.com/



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