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04/17(Mon) 梶光夫&梶武史プレミアムパーティを開催
さらなる充実の自社ビル企画を目指す

カジ・インターナショナルは、4月9日、都内はじめ各地にいるVIP顧客を東京・恵比寿にあるミツオカジビルで開催の「梶光夫&梶武史プレミアムジュエリーパーティー」に招待し、優雅な一日を過ごした。
同展は、毎年4月に開催する恒例の特別企画。今回は、東京・代官山にある人気のフランス料理レストラン「ラ・ジュネス代官山」の特別メニューを堪能。ショータイムでは元宝塚歌劇団娘役スター、秋園美緒さんをゲストに迎え、宝塚の舞台を彷彿とさせる迫力の歌声で華やかなステージを楽しんだ。また、ショーの締めくくりには、梶光夫氏のヒット曲「わが愛を星に祈りて」を梶氏と秋園さんふたりのデュエットを披露し会場を盛り上げた。
サロンでは、ミュージアム級の美術品が美しくレイアウト。梶氏が長年にわたって蒐集しジュエリー創作のきっかけとなったアンティークコレクションの空間の中で、梶ジュエリーの世界を堪能した。
同企画は、自社主催の自社ビル個展だからこそできる内容で、濃いコミュニケーションがとれることが魅力のひとつ。同社は、自社ビルで開催する企画をさらに充実させるため、さらなる展開を目指すとしている。
http://www.kaji-international.co.jp/

04/17(Mon) ケイ・ウノが「アニメキャラクタージュエリー」を販売
2020年に向け、キャラクタージュエリー文化の創造

《アニメキャラクタージュエリー》 ケイ・ウノは、2014年にキャラクターを中心として取り扱うブランド「U-TREASURE(ユートレジャー)」の展開を始め、海外からも好評となっている。
日本のゲーム・アニメは、海外でも“日本文化”として親しまれているのは今や誰もが知っていること。
ケイウノでは、2020年に向けて、訪日観光客などを対象としたビジネスが加速する事を予想し、キャラクターを“ジュエリー”で楽しめる文化を創っていきたいと考えている。
4月13日には、「DOTON PLAZA大阪 ケイウノ」オープン。ケイウノのジュエリー商品全般(ブライダル、 ファッションジュエリー、 U-TREASUREの“ポケットモンスター”“スターウォーズ”“ハローキティ”などのキャラクタージュエリー・アクセサリー)の現品のみを販売する店舗となっている。
また、今年に入りジュエリーブランド「ケイウノ」の富山店(2月)、近鉄あべのハルカス店、札幌店(3月)にオープン。また、レディースアパレルブランド「ラ・アルアリア La Araria」を阪急梅田本店(3月)のほか、コレド日本橋、ヒルトンプラザイースト(4月)と立て続けに7店舗を展開してきたが、大阪府は、ケイウノ初となるインバウンド専門店となる。
http://www.k-uno.co.jp/

04/17(Mon) 帝国ホテルのGallery「KASHIMA」にノブコイシカワコーナーがオープン
4月27日〜5月7日に「石川暢子の世界」展を開催

《石川暢子の世界》 帝国ホテルプラザ2階にある個性あふれるジュエリーが一堂に集まるGallery「KASHIMA」に、ノブコイシカワのコーナーがオープン。それを記念し、店内披露を兼ねた「石川暢子の世界」展が、4月27日〜5月7日まで開催される。
会期中は、西洋のジュエリーと日本の伝統工芸を融合させた石川暢子氏の独特の世界となる「プルミエアートコレクション」の中からテーマ「四季を愛でる」をはじめとするジュエリーなどが展示紹介される。時間は11時〜19時。
石川暢子氏は、生涯にわたり日本の美意識と西洋の様式美をジュエリーに追い求め、独自の感性でその世界感を表現し、多くの人を魅了し続けた日本を代表するジュエリーデザイナー。
http://nobukoishikawa.com/

04/13(Thu) 有川一三代表が北京の「故宮博物院ショーメ展」のオープニング出席
ショーメ美術館のベアストリス・ドブロンヴァル館長に会いました

《有川一三》 4月10日、世界的なアンティークジュエリーのコレクターとして知られる
潟Aルビオンアートの有川一三代表が、中国の北京を訪れ、北京で開催する故宮博物院のショーメ展のオープニングに出席した。有川一三代表は、オープニングパーティの席上、25年来の親友であるショーメ美術館館長であるベアストリス・ドブロンヴァルさんにと出会い、懐かしいひと時を過ごしました。
http://www.albionart.com/

04/13(Thu) アンティークジュエリーのティアラを貸し出し高い評価を
北京の「故宮博物院ショーメ展」

《有川一三》 今回北京を訪れたのは、北京の故宮博物院のショーメ展のオープニングセレモニーに出席する為です。ベル・エポック時代に作られた、ショーメのティアラ1点を貸出しています。
http://www.albionart.com/

04/13(Thu) 「ミュシャ展」必見です
有名なサラベルナールのフーケの蛇のブレスレットも出品

《有川一三》 現在、東京・六本木の新国立美術館で開催されている「ミュシャ展」を見てきました。
この展覧会にはミュシャがその後半生をかけた、スラブ叙事詩全作品が一同に会しており、かつてない感動をおぼえました。有名なサラベルナールが着用したフーケの蛇のブレスレットも出品されており、必見です。6月5日まで開催しています。
http://www.albionart.com/

04/12(Wed) 5月10日 第一回『上海国際宝飾サミット』が開催
初めて上海政府及び大手企業である張鐡軍によって企画された

北京、上海、広州、深圳といった大都市で開催される国際宝飾展の会場には、香港のような外国からの出店ブースは極端に少ない。その理由としては、関税、税制、輸出入、保険などの問題があるからだ。これらの問題を是正して、“より多くの海外企業の参加”を目的とした新たな宝飾展示会が行われようとしている。それが今回(5月10日)初めて上海政府及び大手企業である張鐡軍によって第一回『上海国際宝飾サミット』が開催される。香港を視野に入れた中国政府主導の画期的な試みは、ジュエリー市場の開放と同時に海外企業にとっても朗報と言える。その実態を把握すべく日中宝石交流協会では、上海市場の調査と視察を兼ねたツアー(5月9日〜12日までの3泊4日)を行う。宿泊ホテルは、星河湾大酒店(Choteau Star River Hotel)。参加費は、108,000円(一人部屋)。写真は、保税エリアのランドマークビル(Shanghai international Brand Jewelry Center)。
日程としては、出発した翌日、『上海国際宝飾サミット』のオープニング・セレモニーに出席、同時開催の「国際翡翠珠宝連会」を視察、参加するジャーナリストらと懇談、意見を交換する。
申込先及び詳しくは=日中宝石交流協会(宝石総合研究所内:佐藤孝之)Tel:03-3835-4998,Fax:03−3835-4404。
http://www.bonzco.com/tokyo/post-43.html

04/04(Tue) 貞松隆弥氏がラジオNIKKEI「この企業に注目!相場の福の神」出演
企業理念である“ジュエリーに愛をこめて”を披露

《SADAMATSU》 4月4日 ”相場の福の神”ことSBI証券・藤本誠之さんがレギュラー出演・ホストを務める番組『この企業に注目!相場の福の神』にジュエリー販売店潟Tダマツの貞松隆弥社長が出演、番組では、貞松より同社の企業理念である“ジュエリーに愛をこめて”や事業戦略、今後の展望について話をした。放送は、オンデマンドで聴くことが出来ます。
http://sadamatsu.com/

04/03(Mon) サダマツの旗艦店が銀座にオープン
JAPANブランドの確立を通じて、4つの目標を掲げブローバル発信

潟Tダマツ(東京都目黒区、貞松隆也社長)は、本店としての機能を備えた旗艦店「フェスタリア ビジュソフィア ギンザ」を、銀座中央通り(8丁目)に、3月14日オープン。初日から長蛇の列でジュエリー不況を感じさせない人気ぶりが見られた。
今年は、基幹ブランド「フェスタリア ビジュソフィア」の誕生10周年を迎える節目でもあり、世界の情報発信地銀座から、グローバルに発信する第一歩。「HOUSE OF STAR=夢を叶える星の館」をコンセプトに、主力商品であるWish upon a starの銀座限定商品をはじめ、多くの商品アイテムを取り揃える。また、フェスタリア ビジュソフィアのブランドネームの由来通り(フェスタ festa=特別な・アリア area=場所)、顧客に感動を与える体験型コンセプトショップとして、顧客満足度をさらに追及したサービスを志向する。
そして本店舗の出店を契機に、ジャパンブランドとしての確立を通じブランドエクイティの向上を目指し、ジュエリーの持つ精神価値の訴求と同社の企業理念である「ビジュ ド ファミーユ」をグローバルに発信していく。
同店出店の目的は4つ。@ブランドバリューの向上。Aブライダルの強化。Bインバウンド。CEコマース。売上目標として、初年度に2億円(ブライダル1億4千万円/ファッション6千万円)を掲げている。
サダマツのコンセプト「HOUSE OF STAR」とは、デザインではなく「精神価値」による商品の提案である。その分類として、「願うもの」=Wish upon a star。「誓うもの」=ブライダルジュエリー。「守るもの/願うもの」=アミュレット、タリスマン、星座石、曜日石。「永遠を超えるもの」=世代を超えて受け継いでいける品質・品格にこだわったジュエリーとしている。
http://sadamatsu.com/

04/03(Mon) クロスフォーが香港で「Dancing Stone®」の表彰式
ノウハウを広めることが最も大事

ジュエリーメーカーであるクロスフォー社(山梨県甲府市、土橋秀位代表)は、3月のジュエリーショーに出展し、世界戦略商品として同社が開発した宝飾品「Dancing Stone®」を、2016年度に世界で最も多く販売した会社を表彰する「Crossfor Dancing Stone® Award「Dancing Stone World 〜 Moment of Excellence 2017 〜」を開催し、会場を盛り上げた。
本年度は、クロスフォー社と契約した170社以上にわたる世界各国の候補の中から、ベスト3社が表彰された。表彰式では、各国のDancing Stone®をモデルが着用したキャットウォークも実施され、華を添えた。
Dancing Stone®は、クロスフォーが開発した全く新しい宝飾品。石だけが踊る(Dance)ように振動するのが特徴。「貴方の胸で動き(輝き)出したら止まらない」と言えるほど、常に動き続けるセッティング方法(宝石の石留方法)。その独自性は、日本の特許をはじめ、世界各国で特許・デザインパテントを取得している。売上では発売以来、3年半で880万個以上を世界で販売し、世界中で大ヒット商品になっている。日本においては有名百貨店はじめ、全国1000店舗以上で販売される人気商品となっている。
既に世界で高い評価を得ているDancing Stone®ではあるが、土橋社長は「世界のスタンダードを目指している。売上で言えば、クロスフォーカットダイヤモンドの方がまだまだ多いのが実情」と話す。また、表彰式については「各国のメディアに取り上げられ、露出度が増え、認知度拡大につながっている。偽物が多く出回っていることに困惑するが、表彰式は続けていきたい」とした。
土橋社長にヒット商品の秘訣を尋ねると「クロスフォー社は、デザインではなくノウハウを売っていること。独占販売契約も行わない。ブランドを作れば必ず強豪がいるし、出てくるもの。ノウハウを売り、広めることで取引先が売れてWin-Winの関係が築ける。アイデアを商品化できるまでには3年はかかる。現在もいくつかアイデア商品を進めているところ」と話している。
http://www.crossfor.com/overview/



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