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07/17(Tue) JJFならではの技術系プログラムも
技術者やデザイナーの情報交換パーティーも開催される

他にもJJFならではの技術系プログラムとして、前回大好評だった日本の伝統工芸とジュエリーに関するセミナーや日本ジュエリーデザイナー協会主催のアートジュエリーの歴史に関するセミナー、JJAが主催する現代アート「超絶技巧」セミナーに加え、技術者やデザイナーの情報交換パーティーも開催される。
また、様々な産業分野の展示会を主催するUBMジャパンのネットワークを活かした「異業種コラボセミナー」として、2019年春夏シーズンデザインヴィジョンとジュエリートレンドやライセンスビジネスの成功例、SHIBUYA109による若年層を取り込むマーケティングセミナーも実施。
出展社からは(株)クロスフォーが、イベントステージを利用したDancing Stoneのプロモーションや今後の展開についてイメージガールモデルと共に紹介するほか、(株)鈴峯によるCADの導入についての出展社プレゼンテーションも開催される。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 女性の活躍はジュエリー業界にも
宝飾業界で働く女性にとって活力になる必聴の内容

JJFの新企画として、女性の活躍推進をテーマにしたパネルディスカッションを開催。圧倒的に女性が身に着けることが多いジュエリーをどうしたらもっと魅力的に“魅せる”ことができるのか。女性の感性を活かしたジュエリー業界の更なる可能性は?どうしたらより女性が働きやすい環境で活躍できる業界になるのか?など、第一線で活躍している女性経営者やデザイナー、ディレクターが、女性ならではの活躍できる方法について語る。宝飾業界で働く女性にとって活力になる必聴の内容だ。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/17(Tue) 「9月香港ジュエリー&ジェムフェア」の来場事前登録がJJF会場でも可能に
英語が苦手な人でも簡単に登録ができるのがメリット

毎回好評だった世界最大のジュエリーショー「9月香港ジュエリー&ジェムフェア」の来場事前登録の登録代行を今年もJJFの会場で実施。香港フェアの入場受付は毎回長い列ができ、場合によっては1-2時間並ぶこともあるが、事前登録をすることによって、その必要がなくなる。英語が苦手な人でも簡単に登録ができるのがメリット。東5ホール前の登録所 で実施予定。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/12(Thu) 日本全国から伝統的な匠の技が集結、ものづくりを体感できる特別な3日間
「ものづくり・匠の技の祭典 2018」東京国際フォーラム / 入場無料

東京都は、伝統と革新をテーマに日本を支えてきた伝統的な匠の技と最先端のものづくり技術の魅力を発信する「ものづくり・匠の技の祭典2018」を8月8日・9・10日の3日間、東京国際フォーラムで開催する。
この祭典は、各地から集まった日本のものづくりの伝統を継ぐ約70団体が、“衣” “食” “住” “工”および“伝統工芸”、“全国”のゾーンに分かれ、各ブースで匠の技術の実演や逸品の展示を紹介する者。工芸品づくりなどを体験できるブースもあり、五感で感じることができるイベントとして注目されている。
オープニングイベントでは左官やタイル張り、印章彫刻などの職人による、祭典の幕開けを飾る共同作品を披露。匠の技が結集した作品が大きな関心を呼びそうだ。
http://clk.nxlk.jp/wo50GxrP

07/12(Thu) 『2018 VERANO FIESTA(ヴェラーノ・フィエスタ)』とディーラー展
ナガホリ後半のイベントスケジュール決まる

《ナガホリ》 潟iガホリが主催するジュエリー消費者展『2018 VERANO FIESTA(ヴェラーノ・フィエスタ)』のスケジュールが決まった。東京:8月2日(木)京王プラザホテル、新潟:8月21日(火)・22日(水)ホテル日航新潟、静岡:8月25日(木)・26(日)ホテルセンチュリー静岡。
この他、ディーラー展である「秋の創作展」が8月28日(火)・29日(水)東京ビッグサイト会議棟、「2018年ジャパンジュエリーフェア」は8月28日(火)〜30日(木)東京ビッグサイトで開催される。
更に、「2018年秋の創美展」東京:10月19日(金)・20日(土)帝国ホテル、大阪:10月25日(木)ザ・リッツカールトン大阪、福岡:11月15日(木)ホテルオークラ福岡。
http://www.nagahori.co.jp/

07/10(Tue) 「Feel the Pearl 感じるパール展」に小学生を募集
8月3日から始まる「Feel the Pearl 感じるパール展」

潟~キモトでは、8月3日(金)から9月5日(水)まで銀座4丁目本店7階ミキモトホールで「Feel the Pearl 感じるパール展」を開催する。
今から125年前、MIKIMOTOの創業者 御木本幸吉氏が世界で初めて人の手で生み出すことに成功したパール。本展では、人々の感性をゆさぶるパールの神秘をさまざまな角度から体感することができ、「世界中の女性を真珠で飾りたい」という創業者の夢を受け継ぎ、125年にわたりパールの美しさを追い求めてきたMIKIMOTOならではのエキシビションが楽しめる。希少なパールとその母貝(ぼがい)や、パールができるまでのプロセスとヒストリーを視覚的に体験できるコーナー、パールが育つ海にバーチャルトリップできるVRコーナー、色とりどりのパールを使ったハイジュエリーが無限に続くミラールームなど、多様な切り口でパールの魅力に迫る。
本展の期間中、小学生を対象に、パールについて学べるギャラリートークを開催。ミキモト真珠研究所のスタッフがパールのできるまでについて解説し、本物のパールや母貝をさわってそのひみつを体感することができる。開催にあたり、参加希望の小学生を募集する(参加費無料)。
◇日時 8月7日(火)、8日(水) 1日3回開催 15分程度、@午前11時30分〜、A午後2時〜、B午後4時〜、◇場所 ミキモト銀座4丁目本店 7階ミキモトホール 中央区銀座4-5-5。
【募集概要】
◇募集対象 小学校3年生〜6年生、◇募集人数 各回10〜15名、◇参加費 無料 ※現地までの交通費等は各自負担、◇応募方法 WEB(専用フォーム)、◇締め切り 7月23日(月)23時59分、◇発表方法 応募者多数の場合。締め切り後、抽選の上7月27日(金)までに当選者へメールで直接連絡。画像は、パールができるまでのプロセスやヒストリーを体験できるコーナー。
https://www.mikimoto.com/jp/news/180710/01.htm

07/09(Mon) MIKIMOTOパリ店で新作ハイジュエリーコレクションを発表
「Jeux de Rubans(ジュ ドゥ リュバン)‐リボンの戯れ‐」

潟~キモトは、2018-2019年秋冬パリ・オートクチュール・コレクションにおいて、MIKIMOTOパリ店(8, Place Vendôme Paris, 75001 France)で新作ハイジュエリーコレクション「Jeux de Rubans(ジュ ドゥ リュバン)‐リボンの戯れ‐」を発表した。
真珠発明125周年という記念の年である2018年、MIKIMOTOはFédération de la Haute Couture et de la ModeにHaute Joaillerieとして加盟。永遠のモチーフ「リボン」にラグジュアリーな遊び心を加えた新作ハイジュエリーコレクション「Jeux de Rubans」を、
日本に先駆けてパリ・ヴァンドーム広場の店舗で7月5日に披露した。
この日のために特別に装飾を施した華やかな店内には、アジア唯一のハイジュエラーであるMIKIMOTOの新たなクリエーションの数々が並んだ。
この新作「Jeux de Rubans」は、9月29日から日本で発売される。
https://www.mikimoto.com/jp/

07/03(Tue) 7月4日JJF2018プロモーション説明会及び防犯対策セミナー開催
ジャパンジュエリーフェア(JJF)出展社説明会に申込んだ皆様へ

《JJF運営事務局》 「ジャパンジュエリーフェア2018プロモーション説明会及び防犯対策セミナー」を7月4日(水)13時30分から台東区・御徒町のオーラム地下2階で開催する。追加で複数名参加される方がいましたら、席を調整いたしますので、主催者事務局までご連絡ください。

【日程】7月4日(水) 13:30-15:30 (受付:13:00〜)
【会場】オーラム 地下2F (最寄駅:JR 御徒町/地下鉄 稲荷町)

13:30-13:35 主催者挨拶
13:35-14:00 JJFプロモーション説明
14:00-14:15 海外バイヤー誘致説明
14:15-14:25 休憩
14:25-15:15 防犯対策セミナー(盗難被害の最新情報と予防策など)
警視庁刑事部管理官 捜査第三課課長代理 警視 石川 和男氏
15:15-15:30 個別相談
15:30     終了
UBMジャパン株式会社 JJF運営事務局
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/02(Mon) 勢いのある展示会は「海外」か,専門性を追求する「国内」か?
8月28日〜30日「ジャパンジュエリーフェア」から始まる後半戦へ

▼8月28日〜30日「ジャパンジュエリーフェア」、 ▼9月4日〜8日「香港ウィッチ&クロックフェア」、 ▼9月12日〜18日「9月香港ジュエリー&ジェムフェア」、 ▼10月22日〜24日「国際メガネ展IOFT」、 ▼10月24日〜26日「国際宝飾展秋」、 ▼11月7日〜9日「香港オプティカルフェア」、 ▼11月16日〜19日「中国国際ゴールド、ジュエリー&ジェムフェアin上海」、 ▼2019年1月23日〜26日「国際宝飾展」。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/02(Mon) 中川千秋会長が「業界環境が良くなる事に期待、積極的に活動していく」と挨拶
上野精養軒で「JJA創立30周年記念祝賀会」を盛大に行う

《JJA創立30周年記念祝賀会》 一般社団法人日本ジュエリー協会(JJA=正会員813社。中川千秋会長)の「創立30周年記念祝賀会」が、6月19日、上野精養軒で行われ、来賓をはじめ、関係団体、会員など203名が集い盛大に祝った。
小山藤太副会長の開会の辞で始まり、開会の挨拶として中川会長が「JJAは30年前の6月10日設立された。本日こうして皆様と盛大な祝賀会を開催できることは、官庁の経済産業省のご指導をはじめ、関係諸団体、会員各位のご支援とご協力の賜物」と心よりの感謝の意を述べた後、1988年JJA設立当時について「60近くの色んな団体があり、当時の通産省の指導の元に、有力団体が業界の発展のために団結し、社団法人としてスタート。その後、一般社団法人となったが、設立当時の話を先輩方から聞くと、複数の集合団体であったことから、内部融和を図っていくのに相当な苦労があったと聞いている」と振り返った。それに続き、「今回の総会では定款を変更し、これまでの団体・賛助・特別と3種類あった会員を賛助会員に一本化した」と説明し、諸先輩方が運営してきたことを心して運営を図っていくとした。そして、景気の大きな波に翻弄されながら過ごしてきた過去を「一時は市場規模が3兆円あり、現在は1兆円弱と、失われた平成の30年との話もあるが、考えてみると、こちらにいる皆様は、苦しい中を企業努力で懸命に会社業務と協会業務の活動を行ってきた、所謂勝ち組だと思っている」と解き、昔の話よりも将来に目を向けるべきだとした上で、「東京オリンピック・パラリンピックが2年後に開催される。その頃には景気が良くなると話すと楽観的すぎる、貿易戦争がもう始まっている、経済がマイナス成長するなどの考えもあるが、良いことに目を向け、業界環境がさらに良くなることに期待して、積極的に活動していく」と強調した。開会の挨拶をする中川千秋会長。
http://www.jja.ne.jp/



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