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06/26(Tue) 「経済界」2018年注目企業44社に潟Gクミスの山田悟社長が紹介されている
循環型社会のフロントランナーとして牽引する人

《エクミス》 経営のトップに立つ人にクローズアップする雑誌「経済界」の2018年注目企業44社にジュエリーリフォーム専門企業である潟Gクミスの山田悟社長が紹介されている。内容的には、30年前、循環型社会という言葉すらなかった時代に、ジュエリーリフォームを事業化したエクミス戦略を披露している。
今では時代が同社に追いついてきており、同社が次代につなぎ遺そうとしているのは「価値」と「想い」。循環型社会のフロントランナーとして牽引する。
「創業した1986年はバブルが始まった年です。新品のジュエリーが飛ぶように売れた時代です。リフォームなんて誰も相手にしない時代でした。でも誰も手掛けていないからこそ、その可能性に賭けてみました」と当時を懐かしむ。
更に、山田社長は、「ジュエリーには3つの価値があります。一つは貴金属としての資産価値、もう一つは身に着ける使用する価値、最後の一つが当社のオリジナルの考えである“センチメンタルバリュー”、想いをつなぐ価値です」。
「石は決して劣化することはありません。想い出も同様です。誰しも初めて身に着けたジュエリーの想いは鮮烈です。それでもその時代のデザインでは、通用しない時にはシンプルで使いやすいデザインにリモデルすることで新しい価値に作り直すのが私たちの役目です」。創業以来手掛けたジュエリーは50万個を超える。この実績は他の追従を許さない。山田社長は、ジュエリーの循環型ビジネスを展開する日本リ・ジュエリー協会の会長も務めている。あらゆる産業で循環型事業の重要性が増している中、リフォーム文化の普及に努めている。
http://www.ecmis.jp/

06/26(Tue) 桑山の作品「Ecume」が最高賞であるWinnerを受賞
米国ラスベガスにて開催されたCOUTURE Design Award 「Platinum」部門

総合ジュエリーメーカー 褐K山(本社:東京、桑山貴洋社長兼CEO)は、5月31日(木)から6月4日(月)まで米国ラスベガスにて開催された、【The COUTURE Show】に出展、併催のデザインコンテスト『COUTURE Design Award』に作品「Ecume」を出品、「Platinum」部門で最高賞であるWinnerを受賞した。
「Ecume」は日本国内では、JJAジュエリーデザインアワード2017において、最高賞である内閣総理大臣賞および技術賞を受賞した作品。
今回、その作品を世界への挑戦として、世界屈指の展示会である【The COUTURE Show】での『COUTURE Design Award』に出品した。
【The COUTURE Show】は年に1回、米国ラスベガスの高級ホテルWynn Resortsで行われる高級ジュエリー、時計の展示会で、200を超える世界のトップデザイナー、トップブランドが出展、4,000を超える世界各国の有力バイヤーや著名人、メディアが、クリエイティブなデザインを求めて訪れる世界有数のプレミアムイベント。
『COUTURE Design Award』は、出展社を対象に開催されるデザインアワードで、著名なエディターや、デザイナーで構成された審査員が作品のデザイン性、技術力、市場性にわたる厳正な審査を行い、最終選考対象となったファイナリストの中から最高位のWinnerが選ばれるもの。
今回、200を超える作品が出品され、14カテゴリーのうちの1つ「Platinum」部門で、桑山の作品「Ecume」がWinnerとなり、6月2日の発表会で受賞し、世界においても、そのデザイン力・技術力を高く評価された。
桑山がこの賞を受賞するのは2016年に続いて2回目、2016年の受賞作品「Rhythm」は、昨年3月に香港ジュエリーショーのデザインアワードでも最高賞を受賞している。

褐K山は、この受賞作品「Ecume」を8月28日(火)〜30日(木)に開催されるJJF2018で同社ブースに展示する予定。
*Ecume(フランス語で「泡」)が持つ、レンズ効果と沸き立つ立体的な躍動感の美しさからインスピレーションを得てデザイン。水晶が持つレンズ効果は手前にある物は大きく、奥にある物を小さく見せ、視覚的な奥行きを生む。この奥行きが幾重にも重なる事で無限に膨張していく小宇宙の様な「泡」を表している。
https://www.kuwayama.co.jp/

06/26(Tue) 帝国ホテルで12億円を売り上げた『2018創美展』
良質な商材が集まる消費者展として認知された

《ナガホリ》 ジュエリー業界にあってのビッグイベントである潟iガホリ(長堀慶太社長)の『2018創美展』が今年も6月22日、23日の二日間、東京・日比谷の帝国ホテルで行われ、2,000名の来場者で12億円を超える売り上げを記録した。この数字は、昨年の創美展で上げた14億円を下回ったものの良質な商材が集まる消費者展として認知されたものと思われる。
内容的には、イタリアンジュエリーのブチェラッティ製品を40点以上売り上げ、さらに、パンフレットの表紙にもなった同社のオリジナルブランドNADIA(ナディア)のテーマ商品である1.73ctのダイヤモンドジュエリー(Dカラー、IF、1億8百万円)が売約になるなど、品質の高い高額商品が全体の数字を大きく引き上げていた。 
同社の経営陣は「集客は多すぎると売り上げ単価が下がる。その点では、2000名が限界です。いかに来場したお客様が満足のいくお買い物ができるかにかかっています。納得がいく商品説明なくして購入はしてくれません」と、さらに都内の大手デパートのバイヤーは「特に最近は、高額のダイヤモンド製品に人気が集まっています。それと大粒な色石のルースから製品に至るまでまんべんなく購入されているようです」と、関東の宝飾専門店は「金製品に対する関心が高く、資産性の高い商材に人気は高まっています」とそれぞれ消費者心理を説明している。同展の前に大阪、福岡で行われた創美展でも予定通りの売り上げを残している。
毎回同展の中で紹介しているクローズアップ・デザイナーでは、デザイナーとして今年で35周年を迎えた梶光夫さんが元気な姿を見せていた。
http://www.nagahori.co.jp/

06/26(Tue) 8月1日、第53回PR現代「夏季セミナー」開催
記念講演 藤村正宏氏「S NS消費時代のモノの売り方とは?」

事例店 セカンダリー市場の支持を集める「アイデクト」成長の秘密!

宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告会社鰍oR現代は、8月1日(水)、「さぁ ウェボリューションをはじめよう! 成熟社会の顧客創造」をテーマに第53回「夏季セミナー」を東京・秋葉原のアキバホールで開催する。
多くのジュエリー専門店の最大の課題は「次世代の顧客(ファン客)」づくり。しかし、現状では、顧客の高齢化・固定化・縮小化、催事主体のビジネスモデルの形骸化、新規客づくりの停滞などによって苦戦するジュエリー専門店が少なくない。同社ではこの課題を解決するマーケティング革新「ウェボリューション®」を提唱。情報爆発社会の中、生活者から支持される「アナログとデジタルを融合したマーケティング革新」を発表する。ウェブリューション®を展開することで、ジュエリーにまつわるさまざまな感動体験をお客に届け、潜在欲求を顕在化する方法を事例をもとに明らかにする。
当日は、同社代表による問題提起「ウェボリューション® 待ったなし!」にはじまり、『モノ』を売るな!『体験』を売れ!で有名な、エクスマ・マーケッター 藤村正宏氏が、自身の最新刊、Family・Friend・Follower「3つのF」が価値になる!をテーマに、SNS消費時代のモノの売り方について記念講演を行う。
午後のジュエリー分科会では、セカンダリー市場の支持を集め躍進するジュエリーショップ「アイデクト」成長の秘密を、潟Wュエリーアセットマネジャーズ営業2部部長・中小企業診断士 広岡徹也氏が事例発表。咳R現代の取締役 三澤慎太郎氏が「ブライダルか、リフォームか、時計特化か? お店のタイプ別ウェボリューションによるお客づくり法とは?」を紹介する。定員は150名。
○参加料金:「JMG」メンバー1名15,000円/月刊『next』購読店30,000円/一般 40,000円(複数割引有り)詳細・申し込みは、PR現代 ホームページ(http://pr-g.jp)問い合わせTEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250。
http://pr-g.jp

06/22(Fri) 東京都技能士連合会設立40周年記念式典で団体、個人が表彰された
全日本と東京貴金属技能士会の総会、諸議案とも全て承認、可決

第13回全日本貴金属技能士連合会と第23回東京貴金属技能士会の平成30年度の総会が6月22日、文教区民センターで行われ、諸議案とも全て承認、可決された。
両技能士会の会長である坂元亜郎氏は「時流に合った“モノづくり”の上部団体との連携も潤沢になり、今後は当団体の強化とメンバー増員を図りたい。現在、甲府や神奈川との連携の話が進んでおり、90名を超える組織となるはず。それと報告になりますが昨年の12月1日、一般社団法人東京都技能士連合会の設立40周年記念式典が行われた会場で、当技能士会が団体として、さらに個人として前会長の内田博紹氏と坂元亜郎現会長が表彰の栄誉を受けました。大変名誉なことであり、皆さんと共に喜びを分かち合いたい。更に時代の要請でもある“モノづくり”に対する良い風が吹いている現状の中、皆さんと力を合わせ当技能士会を本物の団体に育てていきたい。そのためにも皆様方の協力をお願いします」と挨拶をしている。写真は東京貴金属技能士会の坂元亜郎会長の挨拶スナップ。
http://www.togiren.jp

06/21(Thu) 夏恒例!『第6回きらきらジュエリー川柳大賞』を開催!
金賞で30万円相当のピンクダイヤモンドペンダントをゲット!

ジュエリーにまつわる川柳を7/1から募集スタート

帝国ホテルアーケードで95年の歴史を刻んできたマユヤマジュエラーは、第6回となる『きらきらジュエリー川柳大賞』を開催し、7月1日よりジュエリーにまつわる笑いと感動、思いがこもった川柳を募集します。前回の第5回では4,142句の応募があり、年々注目度を増している。
<入賞者にはジュエリーのプレゼントも!>
入賞者には「30万円相当のピンクダイヤモンドペンダント」をはじめ、「20万円相当のピンクサファイア・ダイヤモンド・ダンシングストーンペンダント」や「10万円相当のパールブローチ」、そして「ダイヤ入りコスメ」などが進呈される。
今回も女性に人気があるジュエリーを賞品として用意した。特に金賞に贈られる「ダイヤモンドペンダント」には、女性憧れの希少なピンクダイヤモンドが使われている。
人生の節目で手にするジュエリーには、誕生日・お祝い・記念日・結婚など、人それぞれ特別な思いがある。マユヤマジュエラーは『きらきらジュエリー川柳大賞』を通じて、ジュエリーを身に着ける楽しさ・感動を届ていきたいと思っている。
ジュエリーを手にとって、一つひとつに宿る異なった感情や思いを巡らせ、あなたのオリジナルストーリーを川柳で表現してみては?
【第6回きらきらジュエリー川柳大賞 募集概要】
■川柳内容「ジュエリー」にまつわる情景をテーマとする作品。
■賞品=金賞(1句)「30万円相当のピンクダイヤモンドペンダント」、銀賞(1句)
=「20万円相当のピンクサファイア・ダイヤモンド・ダンシングストーンペンダント」、銅賞(1句)「10万円相当のパールブローチ」、入選(5句)「DIAMO ダイヤ入りコスメセット」、佳作(10句)「DIAMO ダイヤ入りハンドクリーム」。
■応募条件=一人、3句までの応募とする。作品は、応募者自身による未発表のものに限る。応募作品の著作権・使用権はマユヤマジュエラー(株式会社繭山龍泉堂)に帰属する。※応募の前に応募要項を必ず確認ください。
■応募方法詳細ページよりご応募ください。
■応募期間=7月1日(日)〜8月20日(月)※当日消印有効。
写真は、今回の副賞ジュエリー金賞(右上)/銀賞(左上)/銅賞(下)。
http://mayuyama.co.jp/senryu2018/

06/15(Fri) デビアスが投入した手頃な人工ダイヤモンド年間50万カラットの原石を生産
9月より米国で販売開始「Lightbox」

5月29日、デビアス・グループが、LABORATORY-GROWN DIAMONDS 〔人工ダイヤモンド〕を使用したJewelryを販売するための新会社、Lightboxを立ち上げ、9月から「ライトボックス・ジュエリー」として販売することを発表。これまで天然ダイヤモンド市場を脅かす人工ダイヤモンドについて否定的だった、同グループの大きな方向転換に注目が集まっている。
注目すべきは、上代価格で0.25ctが200ドルから始まり、1ctで800ドルと、天然ダイヤモンドの約10分1の価格に抑えられたことから、世界のダイヤモンド関係者に衝撃を与えるとともに、国内のダイヤモンド関係者の間でもあらゆる憶測が飛んでいる。

輝きと色、手頃な価格で天然ダイヤモンドとの明確な差別化も

同グループCEOのブルース・クリーバー氏は「“永遠ではない”かもしれないが、輝きと綺麗な色、そして手頃な価格のファッションジュエリーとして“今”は理想的だ。合成サファイア、ルビー、エメラルドのように、技術が進歩するにつれ、製品はより手頃な価格になる。何十年にもわたって研究開発に投資した結果、消費者により良い価格で提供できるようになった」と述べており、ラボで成長したダイヤモンドを、ピンク、ブルー、ホワイトカラーなどの多彩なカラー展開で、イヤリングやネックレスを取り揃える。
また、Lightbox Jewelryのゼネラルマネージャー、スティーブ・コー氏は「消費者には、ラボで成長したダイヤモンドと明確に示し、真の生産コストと一致する安価な価格で提供する」と、付け加えている。
ライトボックスが販売する人工ダイヤモンドは、同グループの子会社Element Sixで生産される。Lightbox Jewelry”として販売する0.2ct以上の人工ダイヤモンドには、肉眼では見えないほどの刻印を入れるとしており、天然ダイヤモンドとの明確な差別化が図られる。まずは米国におけるLightboxのウェブサイトで販売が開始され、近いうちに販売パートナーも発表する予定としている。

過去4年で約10億円を投資 2020年までに市場シェアの7.5%を占める可能性も

また、人工ダイヤモンドの開発に、過去4年間で9400万ドル(約10億円)を投資し、これまで英国にあったElement Sixに加え、新たに米国・オレゴン州・ポートランドに設立された工場がフル稼働すれば、年間で50万ctの原石を生産できるとしている。
詳細は、www.lightboxjewelry.comで閲覧可能。ホームページ内ではラボで成長する人工ダイヤモンドの映像が流されているほか、様々なことが説明されている。既にイメージ戦略は始まっており、ダイヤモンド業界に新たな市場が生まれようとしている。
市場規模についても、2020年までに市場シェアの7.5%を占める可能性や、主なターゲットはミレニアル世代ともいわれている。

06/15(Fri) AWDCによる流通の透明性と信頼性でダイヤモンドの魅力を消費者に提案
ダイヤモンド王国ベルギーの「DnA」プログラム

《AWDC》ベルギーダイヤモンドの高い信頼と品質を消費者に啓蒙できるプログラム「Diamonds & Antwerp」(DnA)が、2017年1月にスタートし、その一環として、5月22日〜24日「アントワープ・ダイヤモンド・エクスペリエンス・ツアー」が開催された。これは、ベルギー・アントワープがどれだけ高い基準の流通管理で透明性を担保しているかを現地で案内するプログラムで、日本から、小売店、メーカー、卸などによるグループ(10社14名)が参加した。
同ツアーは、ベルギー政府との連携による輸出入管理をはじめ、ベルギーダイヤモンド産業全般を統括する正式機関であるAWDC(アントワープ・ワールド・ダイヤモンド・センター)が主催するもので、組織化された高い倫理観と信頼性のあるプログラムにより世界からも注目を集めている。
また、AWDCはDnAプログラムを展開するにあたり、日本市場を最重要マーケットと捉え、2017年1月に駐日ベルギー王国大使館で説明会を開き、日本のダイヤモンド産業との連携強化にいち早く取り組んでいる他、香港ジュエリーフェアなどにおいても大きなブースを構えPR活動を行っている。
https://www.ap-diamond.net/awdc2018

06/15(Fri) HRDアントワープを見学、天然と合成の看破の別方法を学んだ
流通の透明性と情報開示、天然ダイヤモンドの価値を改めて啓蒙していく

《AWDC》 AWDCのアントワープダイヤモンド大使の任命を受けている晦P社長の石田茂之氏は「5月末にデビアスがCVDを9月から販売すると公表があったように、益々流通の透明性と販売店の信頼性が問われてくる。また日本のダイヤモンド産業においても、流通の透明性と情報開示、天然ダイヤモンドの価値を改めて啓蒙していく大事な時になり得る」とコメントしており、DnAがそれらの課題を解決するための手段のひとつだと説いている。
ツアーでは、世界最大のダイヤモンド研究機関HRDアントワープを見学し、天然と合成の看破の仕方をはじめ、様々な鑑別方法を学んだ。また、研磨工場では豊富な種類のカットの存在を実体験するなど、宝石の奥深さを習った。そのほか、実践的にダイヤモンド企業とのマッチング(商談)を行い、普段は見ることのない原石、またグレードやカットの魅力に触れるなど、同プログラムの優位性を実感した。
更に、アントワープのダイヤモンド産業の歴史をはじめ、現在のダイヤモンド産業の現状、新しいプログラムをスタートさせた背景などをAWDCによるプレゼンテーションで習得。世界においても天然ダイヤモンドにシンセティックが混ぜられている現状を直に聞くなど、世界的な動向を学んだ。
ベルギーは570年という世界に類を見ないダイヤモンド産業の歴史を持っており、長い歴史で培われた厳格なダイヤモンド取引のルールとテクノロジーにより非常に高い品質と信頼性を実現している。
今回の参加者には、AWDCより名誉バイヤー証が授与され、世界に信頼性と安全性の高いダイヤモンドがより広まっていくことが期待されている。
https://www.ap-diamond.net/awdc2018

06/15(Fri) ナガホリがサッカー日本代表オフィシャル商品を発売
雑誌に掲載され人気商品に

潟iガホリのサッカー日本代表オフィシャルライセンス商品のジュエリーラインがサッカー雑誌にも掲載され人気を集めている。
サッカー日本代表エンブレムのモチーフでもある「三本足のカラス」の羽をさりげなくデザインに取り入れたシルバージュエリーをはじめ、ダイヤモンドをあしらった18金ホワイトゴールド製のピンバッジなど、全7モデルを展開。男女ペアでもコーディネートを楽しめ、年代を超えて、すべてのサッカーファンが身に着けられるジュエリーとして好評発売中。価格(税込)は、ピンバッジ(シルバー、キャッチ真鍮)9720円、バングル(シルバー、メンズサイズ)2万1600円。この他、ペンダントやブレスレットなど多数用意。全商品専用BOX付き。
http://www.nagahori.co.jp/



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