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04/13(Fri) 小商圏でもお客は集まる!〜「ファン」を作るノウハウを学ぶ!〜
何度も足を運ばせる繁盛店の作り方!
     
《神戸 国際宝飾展IJK》 株式会社オプトナカムラ代表 中村氏に、ファン作りのノウハウを語っていただきます。人口約2万5千人の山間の街で店舗を4坪から100坪に拡大いつも人で賑わうお店の秘訣とは?
人気のセミナーで、満員になることが必至です。今すぐお申込みください。
◆日時:5月18日[金]13:00〜14:00
◆講師:(株)オプトナカムラ 代表取締役社長 中村 初男 氏
◆タイトル:『小商圏ジュエリービジネス』〈特別講演(K-3)〉
◆内容:
◎「第1回 東日本ジュエリーショップ大賞」( 秋の国際宝飾展2017 )において、小商圏ビジネス部門で受賞した(株)オプトナカムラの(株)オプトナカムラの社長が語る、お店のファンの増やし方。
◆料金: 4,000円(5月2日[水]以降は5,000円)(VIPは無料)
お申込みはこちら >>> http://www.ijk-fair.jp/seminar/ 

04/10(Tue) ダイヤにレザー、18K使用の「扇子」最高価格は270万円!
若き起業家が立ち上げた日本発ブランドから新作発売

GrandeRoss1 Japan (本社:千葉県、渡邊大社長)は、ダイヤモンドやレザーを使用したラグジュアリーな扇子「GrandeRoss1」の新モデル『ELEANOR(エレノア)』を4月10日から販売した。
GrandeRoss1のフラッグシップモデル「IKI(粋)」から受け継ぐ伝統の曲線美とエクステリアを最大限に生かしたデザインが魅力的。そこにダイヤモンドとプラチナムアルミニウムを組み合わせ、日常はもちろん、パーティーシーンにも使えるように仕立てている。まさにジュエリーと呼べる究極のSENSE。それが「ELEANOR」。価格は30万円台で、「IKI(粋)」(参考価格270万円)のエッセンスと高級感を受け継ぎながら、より手に取りやすいラインナップを揃えている。
また、シリーズ初のカラーオーダーが可能に。扇面は17種類のレザーから選べるほか、竹(骨組み)・ステッチの色も選択でき、オンライン注文に対応。世界に一つだけのダイヤモンドセンス(商標登録済み)を作ることができた。
「GrandeRoss1」が誇る「扇子=SENSE」。それは、デザイン及びさまざまなファッショントレンドとのコラボレーションの結晶。その妥協なきエクステリアは、スタイリッシュなデザインとダイナミックなプロポーション、ディテールにセクシーなフォルムを宿している。
名前の由来は、ローマ字にすると「Sensu」だが、GrandeRoss1が伝えたいのは感覚を意味する英語の「SENSE」。日本の伝統的な技術が入った扇子とヨーロッパのオーセンティックでファッショナブルなSENSEが融合して生まれた。伝統×革新の答え、他に類を見ない扇子、それがGrandeRoss1が誇るSENSEといえる。
通常、扇子の親骨は竹を使うのが一般的だが、SENSEは18Kやアルミニウムを使用している。細部にまでおよぶこだわりも、東京が誇る職人の技術だからこそ実現。また、扇面のレザーは、イタリアから取り寄せた逸品で、発色の鮮やかさ、革の質感を最大限まで生かし、手作業で0コンマまで薄くしている。最後の仕上げは京都の扇子職人により、一つひとつ丁寧に折加工を行うことで完成。日本の職人の技術の結晶が、この一本に込められているといっても過言はない。
http://grandeross1.com/

04/10(Tue) 大賞作品すべてを6月16日から東京都美術館で展示
305名の応募者があった第30回公募2018日本ジュエリー展

公益社団法人日本ジュエリーデザイナー協会が隔年開催する公募展は、今回で30回を飾り、今回の応募者は、305名(内訳:一般部門119名/under26部門61名/JJDA会員部門125名 総点数 645点)となっている。3月26日に審査を行い入賞者は、入選239名の中から大賞1名、優秀賞2名、under26部門賞1名、招待審査員賞3名、奨励賞5名、特別賞1名 計13名が受賞した。これらの入賞作品すべてが6月16日から東京都美術館1階第4展示室で展示される。
◇大賞:松本のりこ(東京都)ネックレス2点/JJDA会員部門、◇優秀賞:小林亜弥香(滋賀県)ネックレス1点/一般部門、柏原エリナ(東京都)ヘッドピース1点/JJDA会員部門、◇under26部門賞:任俊穎(東京都)ピンブローチ5点/、◇招待審査員賞アルバン ベロワー賞:東條珠希(東京都)バングル1点・リング1点・イヤーカフ1点/under26部門、 田中一雄賞:小林秀俊(東京都)リング1点・リング兼スカーフリング1点/一般部門、外舘和子賞:平田麻吏奈(東京都)バングル1点・リング1点/under26部門、◇奨励賞:岩上満里奈(東京都)ブローチ2点/一般部門、山本のぞみ(東京都)リング1点/一般部門、中村仁美佳(兵庫県)ブローチ5点/under26部門、工藤千絵(東京都)ブローチ2点/JJDA会員部門、繻エ悠(神奈川県)ネックレス1点/JJDA会員部門、◇特別賞日本ジュエリー協会賞:八杉真由美(東京都)ネックレス1点/JJDA会員部門。
「日本ジュエリー展」は、広く実作品を公募し、審査・表彰することにより日本のジュエリーデザインの発展と向上を目的として隔年に開催してきた。1964年協会創立当初からおおむね隔年で29回に亘り開催、日本を代表する公募展として多くの優秀なデザイナーを生んできた。また、受賞はじめ入選作品は、一般に向け展覧展を実施し、ジュエリーをとおして人々の豊かな生活文化の向上に寄与するとともに、優れた次代デザインを提案してきている。
■授賞式:日時 6月16日(土)16:00〜16:30、■会場:東京都美術館1階第4展示室。
■入場料:一般500円 学生300円、■展示内容 入賞及び入選作品239名、571点。
※同時併設展 ジュエリーとそのデザイン創作の源を表現する会員18名の作品も展示する。
http://www.jjda.or.jp/

04/10(Tue) 今売れる真珠の種類が分かる!そして売れる真珠が買える!
業者なら是非行ってみたい「第22回 神戸 国際宝飾展」

5月16日[水]〜18日[金] まで神戸国際展示場で開催される「第22回 神戸 国際宝飾展」 は、ダイヤ・パール・ジェムなどの素材からジュエリー、アクセサリーまでが一堂に出展する西日本最大の宝飾展。毎年5月に神戸で開催され、国内はもちろん、中国など海外から約20000名が来場しているビッグなジュエリーショーです。
この国際宝飾展に来場するなら真珠は避けて通れません。「真珠はこんなに進化していた。今まで見たこともないようなバラエティに富んだ色・形の真珠が世界中から集結しています。
今年のトレンドは、@珠は大型化の傾向、Aピンク・グレー・パープルまで、色が多色化、Bドロップやハート型など、円だけでなく、可愛いカタチが登場しています。是非会場に足を運んでください。きっと満足するでしょう。
http://www.ijk-fair.jp/

04/10(Tue) 宝石学の世界的権威GIAの講師が「真珠の A to Z」を説く
「今仕入れるべき真珠は何か」5月17日(木)10:30〜11:30 K-S1

「第22回 神戸 国際宝飾展」で真珠に関するセミナーが行われる。宝石学の世界的権威のGIA鑑別部門シニアなメージャーのN・スターマン氏が「今仕入れるべき真珠は何か」、様々な角度から真珠を取り上げ、Aで始まる“アコヤ”からZの”ゼブラ貝“までアルファベット順に用語を説明、真珠養殖・卸売・小売業者・宝石学者など、誰でも関心を持つ内容となっている。また、特別講演としてアコヤ、黒蝶、白蝶などは何をどう仕入れるべきかという「2018年世界の真珠マーケット情報」を日本真珠振興会の真珠検定委員長の覚田譲治氏をコーディネーターとして、それぞれの真珠を代表するスペシャリスト達3人のパネラーが、最新のデータを使って解き明かし、 今後の仕入販売計画立案には欠かせない内容となっている。
http://www.ijk-fair.jp/

04/09(Mon) 松本のりこさんのネックレスが大賞を受賞した
第30回公募『2018日本ジュエリー展大賞』決定

1965年より隔年で開催を続けてきた「日本ジュエリー展」は、今回で30回目を迎えた。
ライフスタイルの変遷とともに、ジュエリーのもつ役割も変化してきた。その中で、本展は時代にあったジュエリーの可能性を引き出すとともに、ジュエリー作家の登竜門として、多くのアーティストを輩出している。今回は、応募総数305名、645点の応募の中から、、大賞にはJJDA会員部門に応募した松本のりこさんのネックレスが選ばれた。
 大賞受賞作品は、銀、パラジウム、赤銅、18金という金属素材が、象嵌と鏨を駆使されてリズミカルな表情を見せ、はり合わせ技法によりつくられたフォルムのつながりが、完成度の高いジュエリーとなっている。そして、パール、キュービックジルコニアが加わることで、高いファッション性を持ち、大人のジュエリーとして楽しめる要素が強く引き出されている。「豊かなセンスと遊び心が高い技術力で表現された作品」として高く評価されている。
松本のりこさんのプロフィールとしては、1972〜日本ジュエリーアート展、国際ジュエリーアート展、1991JEWELRY TODAY JAPAN 30人(ノルウェー)、1986〜2005日本クラフト展、2005「LE FORME DEL GIOIELLO-VISIONS-」OROGEMMA(イタリア)、1991〜2015ビエンナーレ 日本ジュエリーデザイナー展。
写真は、入賞したネックレス(素材ゴールド(K18)・パラジウム・シルバー・キュービッ
クジルコニア・真珠)
http://www.jjda.or.jp/

04/09(Mon) 東京・大阪で「プラチナ・ベーシックセミナー2018」開催
プラチナの正しい知識を誰でも無料で学べる場

プラチナ・ギルド・インターナショナル(PGI)では、毎年5月、プラチナジュエリーの販売業者を対象にした無料のセミナーを実施している。今年も5月15日(東京:第一ホテル東京)、5月17日(大阪:ホテルモントレ)で開催する。
PGIの活動の中でも、販売員教育はつねに重要な役割を担ってきた。特に、この「プラチナ・ベーシックセミナー」は、プラチナの正しい知識を誰でも無料で学べる場として、永年にわたり販売店に提供してきている。プラチナジュエリーの販売力向上に為の実践的な学びに注力したプログラムを、知識の取得のみならず、宝飾販売の課題を共有する一つの機会と捉え、有効に活用願いたいしている。
《東京》5月15日(火)午前の部/10:00〜12:30
           午後の部/14:00〜16:30
会場=東京第一ホテル
《大阪》5月17日(木)13:00〜15:30

申し込みは、5月1日までに下記のオンラインで。
http://www.pgitrade.com/seminar

04/06(Fri) 会期2・3日目(5/17.18)限定の特別価格の商品情報を公開
「第22回 神戸 国際宝飾展」

5月16日[水]〜18日[金] まで神戸国際展示場で開催される「第22回 神戸 国際宝飾展」 の会期2・3日目(5/17.18)限定の特別価格の商品情報を公開した。
この催しは、ダイヤ・パール・ジェムなどの素材からジュエリー、アクセサリーまでが一堂に出展する西日本最大の宝飾展。毎年5月に神戸で開催され、国内はもちろん、中国など海外から約20000名が来場している。

商品の一部を紹介すると<数量限定>
・タヒチ産黒蝶真珠ネックレス ¥100,000
・7.53ctのエメラルドのリング ¥390,000
・ダイヤネックレス ¥19,500
・ブラックオパール2.29ct ¥573,000 
・トルコ石のカメオ ¥500,000
・K18 珊瑚ブローチ ¥60,000
・ネックスタンド ¥600
・グリップ付ルーペ 10倍 べっ甲orチェリー ¥1,852
…などを特別価格で発売する。来場前に事前にチェックしておくのも業者の鉄則。
http://www.ijk-fair.jp/

044/06(Fri) 日本人アーティスト 香港オークションを席巻
トップ10ほとんどを日本人アーティストが占める強い結果

《サザビーズ香港》 3月31日、香港コンベンションセンターで開催されたサザビーズ香港 コンテンポラリーアート イヴニングセール。落札総額は3億9,800万香港ドル(約54億円)、出品された日本人アーティストの作品計8点すべてが落札された。
4月1日開催のデイセールでは、落札額上位10作品のうち、草間彌生【写真】、奈良美智の作品が9点もランクイン。トップ10のほとんどを日本人アーティストが占めるという非常に強い結果となり、このオークションに出品された草間作品33点もすべて落札された。
また、上前智祐(うえまえちゆう)、五木田智央(ごきたともお)のアーティスト記録が更新され、現代美術の日本人アーティストが文字通り世界を席巻した2日間となりった。
サザビーズ コンテンポラリーアート部門アジア地区部長の寺瀬由紀は、「今回のオークションでは、アジアからのお客様のみならず全世界より日本人作家への強い関心が集まりました。白髪一雄や今井俊満、斉藤義重など戦後美術を代表する作家から、現在も精力的に世界的な活動を展開する草間彌生、奈良美智や五木田智夫の作品まで、幅広い時代に亘って入札が相次ぎ、香港の現代美術マーケットにおける日本人作家の取り扱いが益々堅調である事を象徴する結果となりました」とコメントしている。
※13.57円/香港ドル計算。
http://www.sothebys.com/jp

04/02(Mon) JC制度創設から21年 3級合格者は2万人に
次回の試験日は8月1日。申込期間5月1日〜6月20日

ジュエリーコーディネーター(JC)とは、ジュエリー業界の必須資格。
ファッションにジュエリーが欠かせない必需品であるからこそ、ジュエリー販売には、専門性を活かすための豊富な商品知識や専門知識を基にした適切なアドバイスやコーディネートにより、お客様に「信頼と満足」を提供していくことが必須である。
JCは、日本ジュエリー協会(JJA)が産業の基盤整備の一環として1997年に創設、ジュエリー産業の健全な発展と消費者の利益に資することを目的に人材の育成に努めている。
各級(3級、2級、1級)のテキスト・試験範囲には、ジュエリー産業に従事する者にとって必要な要素が含まれ、資格取得から得られた知識は、ジュエリー販売だけに限らず、製造・卸などあらゆる職種に役立つもの。
なお、「ジュエリーコーディネーター」は、JJAの登録商標であり、制度創設から21年目を迎え、現在の3級試験合格者は2万1000名となり、様々な分野で活躍している。
次回の試験日は8月1日。申込期間5月1日〜6月20日(法人は6月15日)。試験地は、3級=東京、大阪、名古屋、福岡、仙台。2級=東京、大阪、名古屋、福岡。1級=東京、大阪。
http://www.jja.ne.jp/coordinator/jctest.html



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