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02/27(Mon) 専門店の伸張に期待、50人が酉年を寿ぐ
東京眼鏡販売店協同組合の新年会

東京眼鏡販売店協同組合(片山敬三理事長)の平成29年新年賀詞交歓会が1月18日、東京・港区のホテルアジュール竹芝で開かれ、関係者約50人が参会し新年を寿いだ。
午後6時、杉谷宗彦氏(杉並区)の「和やかに進めましょう」の言葉で開会。片山敬三理事長が参会に謝意を表すとともに「メガネマーケットは停滞しており特に上位企業は伸びているかもしれないが専門中小店には厳しい時代となっている。量販店やプライス店は販売に重点を置いているが、我々は的確で一人ひとりのニーズに合ったメガネの提供を心掛けている。専門店の伸張がマーケット拡大に結び付く。進められている技能検定も優良メガネの提供につながる。それぞれが努力を続けていかなければならない」とあいさつした。
中小企業中央会の小野塚一彦氏、ニコン・エシロールのクリストフ・ビラド事業開発本部長のあいさつに続いて、来賓一人ひとりを紹介。東京眼鏡卸協組・蟹江理事長が4月開催のWOFへの来場をいざないつつ「酉年は商売繁盛。お客と機運を取り込もう」と述べ乾杯、祝宴に入った。歓談が続く中、午後8時半、高橋一成副理事長のユーモアあふれる中締めでお開きとなった。
http://www.megane.or.jp/index.asp

02/27(Mon) 名古屋眼鏡の新別冊カタログが発刊
サングラスを中心に新商品・花粉グラスを多数掲載した別冊カタログ

《名古屋眼鏡》 日本全国で眼鏡関連商品全般を企画・販売する名古屋眼鏡鰍ヘ、サングラスを中心に新商品・花粉グラスを多数掲載した別冊カタログ「THE COLLECTION 2017 vol.54」を2月7日に発刊し、問い合わせが急増している。
 名古屋眼鏡の担当者は、「毎年9月に発行する総合カタログに加え、毎年2月に別冊カタログを発刊しています。毎年改良を加え、眼鏡店様の商売に即したページ構成、商品紹介にとどまらない提案なども掲載し、役に立つカタログを目指しています」とコメントを寄せている。なお、日々発売される新商品や改廃も多いメーカー商品については、カタログ発行時期にこだわらず、同社WEB注文システム「メイガンショップ」で随時最新情報を掲載している。
http://www.meigan.co.jp/

02/27(Mon) 第1回『3社共催セミナー』を東京で開催
潟Vード、潟<jコン、潟Tンコンタクトがハードコンタクトレンズの

《3社共催セミナー開催》 日本で長年コンタクトレンズの研究開発を行ってきた潟Vード、潟<jコン、潟Tンコンタクトの3社が、モノ作りに携わってきた企業として、新たにコンタクトレンズに関する情報提供活動を共同で行うことを確認した。まずコンタクトレンズの原点ともいうべきハードコンタクトレンズ(RGPCL)に着目、3月11日(土:18時〜20時)、東京・丸の内のJRタワーホール&カンファレンス4階で、初めての3社共催のセミナーを開催する。セミナーは「今だからハードコンタクトを見直す」をテーマに、聖マリアンヌ医科大の松澤亜起子先生と小玉眼科医院の小玉裕司先生が講師を務め、開講する。このセミナーは、東京を皮切りに、名古屋、大阪での開催を予定している。
問い合わせは、潟Vード営業企画部(03−3813-0193)



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