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08/01(Wed) ライフスタイルやファッショに合わせ着席ブースでヒアリング
Zoffが伊勢丹新宿店本館に初出店

2001年2月、東京・下北沢に、スリープライスを適正価格として初出店し、即日でお渡しするビジネスモデルを業界で初めて築き(当時)、その後は首都圏の駅ビルや郊外型ショッピングモールを中心に出店を進めてきたメガネブランド「Zoff(ゾフ)」(潟Cンターメスティック)が、8月8日より8月21日まで、顧客のライフスタイルに合わせてカウンセリング接客を行うポップアップショップを、伊勢丹新宿店本館4階=イーストパークに期間限定で出店する。
同店舗では、EYE-POPPING EYEWEAR!(驚きのメガネ体験を!)をテーマに、この時期気になる紫外線を100%カットするレンズを始め、顧客の表情を彩る50種類を超えるカラーレンズ等豊富な商品のラインナップを揃え、紹介する。
さらに、店内にはスタッフが顧客の悩みをしっかりとヒアリングできる着席ブースも用意し、顧客それぞれの悩みや要望を伺い、顧客のライフスタイルや好みのファッションに合わせた「メガネが主役」となる一本を提案できるスタイルが特徴。
https://www.zoff.co.jp/

08/01(Wed) ニコンメガネだけの限定販売 インターナショナル・コレクション
海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム

国内大手眼鏡レンズメーカーである潟jコン・エシロールの100%子会社で、眼鏡レンズメーカー直営のアンテナショップ、ニコンメガネ(東京都千代田区丸ノ内、加藤宏太郎社長)は、2018年に海外で発売されたニコンブランドの新しいフレーム、サングラスの「インターナショナル・コレクション」を、7月13日に日本で初めて発売した。なお、ニコンメガネ以外での日本国内での販売は未定となっている。
メガネフレーム7モデル(各3色)2万5000円〜(税込)、サングラス7モデル(各3色)2万8000円〜(税込)。フレームのみの販売はしない。
同コレクションは、ニコンの世界観からインスピレーションを得たデザインをモダンコンテンポラリーな新しいスタイルとして表現している。
http://www.nikon-lenswear.jp/

08/01(Wed) スマートグラスソリューション
Vuzix Corporation

エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックスコーポレーション、Nasdaq: VUZI、東京支店長:藤井慶一郎)は、AMA XpertEye Inc.から合計約1億円のM300スマートグラスを受注。検証段階から本格利用へ移行する。
AMAのXpertEyeビデオ会議ソリューションは現在、世界60カ国以上で利用されており、遠隔作業支援、技術伝承の用途で利用されている。
AMAはボストン/アメリカ、ロンドン/イギリス、ブカレスト/ルーマニア、ケルン/ドイツ、レンヌ/フランスにオフィスをもち、国際的なプレゼンスを持っている。
8月3日には、スマートグラスソリューションが一同に集まる「第11回ビュージックスディベロッパーカンファレンス」(事前登録制)を開催し、セミナーではいろいろな実例を紹介する。
展示・講演企業は、潟Gヌアイデイ、潟Iプティム、階DDI総合研究所、ジャパンメディアシステム梶A東芝クライアントソリューション梶AVuzix Corporation東京支店。
http://www.vuzix.jp/

08/01(Wed) Wood by TANAKA人気を博し第5弾
天然木を使い親しまれる

全国に120店舗(6月1日現在)を展開するメガネの田中(メガネの田中チェーン梶F広島市、デイミアン・ホール社長)は、天然木をフレームに使用したメガネ・サングラスのオリジナルブランド「Wood BY TANAKA」シリーズの第5弾を6月下旬に発売した。 
第5弾には、マーガレット・ハウエルアイデアのデザインも手がけるデザイナー斉藤登紀雄氏(潟Aトラクト)を起用。より上質な大人向けのアイウェアとしてプレミアム感を追求し、メガネ3タイプ、サングラス2タイプの5種類、各4色の、計20バリエーションを発売した。価格は2万円+税。
「Wood BY TANAKA」シリーズは、テンプル(つる)の一部に天然木を使用していることが特長の男性向けブランドで、2014年の発売以来、美しい木目や暖かな雰囲気で、おしゃれに意識の高い人に親しまれてきた。今回は、木のつなぎ目にメタルのアクセントを配置しプレミアム感を演出、同時に天然素材である木の変形を抑える機能にもなっている。またフロントのバイカラー(表裏色違い)はハンドメイド仕上げによるもので、角度を変えると違う表情を楽しめるように細かな部分までこだわり抜いたシリーズ。
https://www.tanaka-megane.co.jp/sunglass

08/01(Wed) 宇宙戦艦ヤマト人気2戦艦メガネ
メガネフラワー各店舗で販売開始

潟<Kネフラワー(埼玉県)は、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」とのコラボフレームを、店舗とオンラインショップで、8月3日より発売する。
「宇宙戦艦ヤマト」モデルと「前衛武装宇宙艦AAA-1 アンドロメダ」モデルの2種各2色展開で、戦艦の外観や装備をメガネフレームの細部に反映。オリジナルデザインのメガネケースやメガネ拭きも付属し、2017年に劇場上映され、今秋よりテレビ放送が予定されている「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の世界を存分に愉しめる、"大人の"メガネフレームとなっている。
www.meganeflower.co.jp/

08/01(Wed) 日本の職人による“日本のものづくり” MADE IN JAPAN project
且O城ホールディングス

「パリミキ」「メガネの三城」を展開している且O城(東京都港区、澤田将広社長)は、「MADE IN JAPAN project」のスタートに伴い、日本製の良さを顧客に体感させるため、日本製の厳選素材が作り出す、高品質でありながらバリューな価格設定の商品を展開。鯖江に工場を持つパリミキだからこそ出来る厳選素材を使ったパフォーマンスとなる。
メガネフレームは大きく十数個のパーツで構成されているが、製造完成までには約200工程が必要だと言われている。線材や板材から一つ一つのパーツを丁寧に作り、その工程を慎重に完了させていく。それが日本製の証であり、高品質である所以だと考えている。代々受け継がれてきたクラフトマンシップは、改良されながら現世代に引き継がれている。それが日本製「MADE IN JAPAN project」のコンセプトだ。
他にないもの、そして世界一のもの、付加価値が高く、創造性のある製品を創る「ものづくり」の企業として3Dでの製品デザインや直彫りでの金型製作といった、最新のデジタル技術を駆使しながらも、歴史ある眼鏡職人の技術、匠の技を大切にし、継承しているのがクリエイトスリー(三城グループ)。
クリエイトスリー(2011年設立、資本金1億円、加納誠治社長)の前身である「福井光器」は約100年前、1917年にメッキ加工業の「木村製作所」として創業。1941年には「竃リ村製作所」を設立し、メッキ加工及び、眼鏡枠の製造を行うようになった。1946年には「福井光器梶vに社名変更し、1981年には世界に先駆けてチタン眼鏡フレームの開発に成功した。最先端技術と匠の技との融合が、クリエイトスリーの「ものづくり」を支えている。現在では、三城グループの一員として、 その企業理念「お客様とその未来のために」、 顧客が満足できる高品質、高付加価値の製品を創り続けている。
http://www.paris-miki.co.jp/

08/01(Wed) 前田健太選手と共同開発したSWANS限定スポーツグラスを販売
山本光学

SWANSブランドのスポーツアイウェアを製造販売する山本光学が、今年1月よりSWANSアドバイザリー契約を結んでいる前田健太選手と、既存モデルのレンズ形状を改良した限定スポーツグラス「STRIX H(ストリックス・エイチ)前田健太選手限定カラーモデル」を、7月26日よりSWANS直営店、8月3日よりSWANSオフィシャルECサイトで180本の数量限定で発売。価格は1万8000円+税。
「STRIX H」は、視界が広く、激しい動きにもズレにくいホールド感とハーフリムの軽量性が特長のアスリート向けスポーツグラス。下方、横方向に広がったレンズにより紫外線と風の巻き込みを効果的に抑え、競技に集中しやすいモデル。
共同開発商品「STRIX H 前田健太選手限定カラーモデルは、海外の強い太陽光からも眼を護りながら、また集中力を高めることができる可視光線透過率の低いミラーレンズを採用。さらに、紫外線や太陽光の眩しさから眼を護るため、従来モデルより搭載するレンズの天地部分を大きくし、光の入り込みを最大限に抑えるレンズ形状へと改良。フレームには前田選手が所属するチームカラーを採用している。
https://www.yamamoto-kogaku.co.jp/

07/24(Tue) スマートフォン・パソコン作業の多い方へ良報
「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」新発売

株式会社シードは、“移り変わったライフスタイルに合わせて選ぶ”をコンセプトに開発した、国産の1日使い捨てソフトコンタクトレンズ「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex(フレックス)」を7月24日より発売した。また、同日よりスペシャルコンセプトムービーを同社ホームページ内ブランドサイト(http://www.seed.co.jp/flex)で公開している。
この製品は、発売以来好評されている「シード ワンデーピュアシリーズ」の“天然保湿成分”や“UVカット付き”などの特長をそのままに、スマートフォンやパソコンなどの近方を見ることにも配慮する「Flexゾーン」をレンズ設計にプラスし、現代人のライフスタイルに合わせて考えられた新しいコンセプトのコンタクトレンズ。
デジタル機器の普及により手元を注視する時間が増えている現代人。実は、このように“近くを見る”とき、目には無自覚のうちにストレスがかかっていることが知られている同社は、そんな変化した現代人のライフスタイルに合わせ、コンタクトレンズ選びにおける新たな選択肢として「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」を提案している。見たい景色も近くの画面も、それぞれの距離でそれぞれの見え方を実現した、新コンセプトのコンタクトレンズでコンタクトレンズライフをサポートしていく。
この度発売した「シード ワンデーピュアうるおいプラスFlex」は、現代人のライフスタイルに合わせて“近くを見る”ということに着目した新コンセプトのコンタクトレンズといえそうだ。
総務省の調べによれば、20代は97%、30代は92%、40代でも80%と、ほとんどの現代人がスマートフォンを使用したことがあると回答。また、モバイル機器を用いたインターネットの平均利用時間も、3年間で約1.4倍に増加していることがわかっている。
http://www.seed.co.jp

07/17(Wed) 「10月1日メガネの日」
シールで啓発活動を

「10月1日メガネの日」ならびに「眼鏡技術者国家資格制度推進運動」の認知・啓発を目的に、日本眼鏡関連団体協議会はメガネの日シールを販売した。
同シールは、郵便物や商品などを発送する際の封筒や、名刺、スマートフォンに貼り付けることが可能で、「10月1日メガネの日」と「眼鏡技術者国家資格制度推進運動」の啓発活動に利用していく。
https://www.megane10-01.com/index.asp

07/17(Wed)快適な人生は眼の健康から
〜加齢による目の病気〜

眼鏡技術者国家資格推進機構が発行しているリーフレット「加齢による目の病気」(第三版)では、加齢とともに増加する目の病気について知っておく必要があることを、東京医科歯科大名誉教授である所敬(ところたかし)氏と警鐘している。
主な目の病気として、「緑内障」「加齢黄斑変性」「加齢性白内障」の症状の説明があり、何れにしても早期発見と早期治療が肝心であり、眼科医と良く相談することが勧められている。
また最後に、「60歳白内障手術体験記と術後の快適視生活」が掲載されており、現在悩んでいる人も、そうでない人も、知識として知っておくことは、高齢化時代が到来した今、色々と役に立つ人も増えてくることであろう。
余談として、現在は眼科医に直接行くケースが多いとのことだが、今後は、眼鏡店が“目の病気”について話の中で触れるケースも増える可能性も考えられ、眼鏡店から眼科医を紹介するようになることもあるのかもしれない。
http://www.megane-license.org/index.asp



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