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09/03(Mon) TV放映され、さらなる人気「ニコン トランジションズ」
フジテレビ「めざましテレビ」の生活情報コーナー

今年話題沸騰の注目アイテムとして潟jコン・エシロールの「ニコン トラジションズ」ブラウン・グレイと「ニコン トラジションズエクストラアクティブ」ブラウン・グレイが、7月31日、フジテレビ「めざましテレビ」の生活情報コーナー(7時40分頃の「これからニュース」内)の「付け替えなくても大丈夫!1つでメガネにもサングラスにもなれるアイウェア」として放映され、さらなる人気を集めている。
http://www.nikon-lenswear.jp/

08/13(Mon) 『メガネ川柳コンテスト』の公募が、今年も8月1日から組合のホームページでスタート
最優秀作品賞は、「東京ディズニーリゾートのギフトカード」など豪華賞品

《東京眼鏡販売店協同組合(JAOS)》 東京眼鏡販売店協同組合青年部(金井章部長)が実行部隊として行っている『メガネ川柳コンテスト』の公募が、今年も8月1日から組合のホームページでスタートした。締め切りは8月31日まで。2017年には、一般の消費者から1,369句の作品が集まっており、今年も魅力的な賞品が用意されて、ますます応募が増えそうだ。
このコンテストは、「10月1日メガネの日」の普及活動の一環として、2002年から青年部が始めたもので、今年で16年目を数えている。
青年部では、加盟店に対して「このコンテストを積極的に活用して、お店の販促に利用してほしい」と呼びかけている。応募対象者は、関東一都六県と大阪府、愛知県に住んでいる方が対象。最終選考は、10月1日の理事会で行うとしている。入選者には10月下旬までにメールで通知の上、組合のホームぺージ上では発表する。
最優秀作品賞は、「東京ディズニーリゾートのギフトカード「東京ディズニーリゾートのギフトカード(またはユニバーサル・スタジオジャパンのギフトパス/入賞者による選択可)。優秀作品二名には、一名様分の東京ディズニーリゾートのギフトカード(またはユニバーサル・スタジオジャパンのギフトパス/入賞者による選択可)。佳作五名様には,2,000円相当のグルメ券を進呈する。
http://www.megane.or.jp/index.asp?patten_cd=12&page_no=32

08/01(Wed) 順調に出店社数を伸ばすIOFTは東京ビックサイトで開催
10月22日〜24日の3日間

10月22日〜24日に開催される「第31回国際メガネ展」についての記者会見が、7月27日に東京で開かれた。
事務局の発表によると、順調に出展社が決定しており、前年比約20%増の390の出展社(前回344社)を見込み、出展社からの招待券の注文数をみても来場者も増えて、今年も期待が持てるとしている。
リードエグジビションジャパンと共催の福井県眼鏡協会、竹内良造会長も「福井からも出展者が5社増え、ブースも30%大きくなる。現在はIOFTに向けたサンプル作りなどで忙しくしている状況で、近年の動向からして展示会の役割が重要になってきており、力を入れている」とコメントしている。
今年のIJTは、商談展として様々な企画で充実させ、有意義な商談ができるような工夫を凝らすことをテーマに掲げており、例年以上の盛り上がりに期待が持てそうだ。詳細は次号。
https://www.ioft.jp/ja-jp.html

08/01(Wed) 公取協「第32回通常総会」平岩会長が重任
コンプライアンスを高め、業界のために

眼鏡公正取引協議会の「平成30年第32回通常総会」が、7月18日、東京で開催され、第1号議案から第6号議案まで議案通り承認され可決した。
代議員数56人に対し、出席20人、委任24人、欠席12人であった。
第5号議案の役員改選については、総会前の理事会で承認された役員案が総会で提出され、異議なく可決。平岩幸一氏の会長職が重任となった。
平岩会長は「各団体の協力と理解を得て、業界のために活動していく。TVなどで不祥事などのニュースを耳にするが、我々にも似たようなことがあるかなど、色々と考えてしまうことがある。正しい情報を如何に伝えるかが根本にあると思うが、それぞれが高いコンプライアンスを実現していくことが、信頼のある業界に繋がるかと思う」などと話した。
平成30年度の「事業計画」は、@「信頼できる会員メガネ店」と「会員マーク」の広報に関すること、A原産国表示に関する眼鏡公正表示規約の普及に関すること、B会員店に対する眼鏡公正表示規約の広報に関すること、C会員店の眼鏡公正表示規約遵守に関すること、D眼鏡類の表示に関する相談等に関すること、E日本眼鏡販売店連合会、日本眼鏡関連団体協議会、眼鏡技術者国家資格推進機構との連絡調整に関すること、F関係機関との連絡調整に関すること、Gその他眼鏡公正表示規約の施工に関すること、となっている。
役員=会長=平岩幸一(日眼連)。副会長=乾隆司(日眼連)、肥沼孝政(日眼連)、横井達郎(日医光)、蟹江一郎(卸連)、小松原一身(全眼工連)、山岸浩一(輸入協会)。常任理事=坪内登(日眼連)、山崎親一(日眼連)、金子伸之(日医光)、小永純一(卸連)、川本豊次(全眼工連)、大里賢(輸入協会)。顧問=雨宮敬ニ(日眼連)、馬場康男(日眼連)。会計理事=九鬼悦子(日眼連)。理事=佐藤良治(日眼連)、小池俊木(日眼連)、原伸雄(日眼連)、北澤克憲(日眼連)、落合信裕(日眼連)、飯高嘉和(日医光)、小林成年(卸連)、谷口康彦(全眼工連)。監事=中込米男(日眼連)、石川洋一(日眼連)。相談役=西村輝和(日眼連会長)、笹宏行(日医光会長)、木方伸一郎(技協会長)、敬称略。
http://www.megane-ktk.or.jp/

08/01(Wed)日本眼鏡技術者協会「第8回通常総会」 新会長に木方伸一郎氏
地域の意見集め、生活者のための協会に

《眼鏡記者会共同》 (公社)日本眼鏡技術者協会(津田節哉会長、会員数5681人、認定眼鏡士登録者6819人=4月末現在)の第8回通常総会は、6月18日、新大阪ワシントンホテルプラザで開かれ、新年度事業計画・予算案などを原案通り承認。理事・監事選任後に開かれた第1回理事会で木方伸一郎氏(岐阜)を新会長に選出した。
総会は、代議員数109人中、出席60人、委任状49通で成立が宣言され、津田会長が「協会に携わり、30年以上。平成12年に会長に指名され18年。今回は退任の弁を申し上げたい」とし、「能の世阿弥の編み出した『初心忘るべからず』という言葉がある。技術者協会の初心は何か。それは教育だ。諸先輩には先見の明があった。我々はそれを引き継いできた。資格をつくる前に技術者教育をしっかり行なって消費者の信頼を得るという地道な努力をしてきたことは協会の誇り。長年のご協力に感謝申し上げる」と話した。
来賓紹介に続き、金井昭雄理事を議長に選任、@平成29年度事業報告A同年度収支決算および監査報告B平成30年度事業計画C同年度収支予算が審議され、それぞれ原案どおり承認。予算案について平岩副会長は「平成29年度は黒字決算となったが、財政ひっ迫状態は変わっていない。経費削減を続ける。ご理解ご協力を願う」と説明。D定款変更では第6章第31条2「通常理事会は毎年3回開催する…」を「通常理事会は毎事業年度に4ヶ月を超える間隔で2回以上開催する…」に変更することを決めた。
新年度事業計画は、認定眼鏡士の資質向上に関する教育、SS級認定試験、生涯教育(学科講習会3時間・35会場、実技講習会3時間/20会場)、認定眼鏡士登録・更新、認定眼鏡士の普及・啓もう、組織強化と支部活動支援、関係団体との協調など。
E平成30・31年度理事・監事選任は、事前投票で理事候補者25人と監事2人の原案通りに決定と報告した。
http://megane-joa.or.jp/

08/01(Wed) 教育部、広報部、ホームページ更新などについて報告
眼鏡技術者国家資格推進機構の資格制度の進行状況などの説明

《眼鏡記者会共同》 その後、教育部、広報部、ホームページ更新などについて報告。眼鏡技術者国家資格推進機構の資格制度の進行状況などの説明があった。
総会終了後、片山敬三氏(東京ブロック長)、鈴木利夫(近畿ブロック長、京都)、野口毅(九州ブロック長、福岡)、竹田保世(四国ブロック、徳島)の4氏に津田会長から感謝状と記念品が手渡された。
続けて、別室の第1回理事会で、会長、副会長、部長を決定。選出された木方伸一郎新会長が役員を紹介、「50代の技術者は日本で教育を受けた。今までは先輩にリードしてきてもらったが、今度は自分たちで考えて行動し、次の世代を育てていってほしい。眼鏡技術者は魅力ある職業。大勢の若い方に入ってもらい技術を継承していければと思う。各地域の意見を集めながら全体をまとめ生活者のための協会になれるように努力したい」と挨拶。また、津田前会長に対して「認定眼鏡士制度確立、眼鏡技術者の地位向上、業界と眼鏡学発展に多大な貢献をされた。心を込めて御礼申し上げる」と、感謝状と記念品を贈呈した。
次の講演会では2題の研究発表が行なわれ、一同熱心に聴講。17時からは懇親パーティーが開催され、賑々しく歓談が続くなか18時30分にお開き。
平成30・31年度業務執行理事・役職・監事・顧問は次のとおり(敬称略)。▽会長=木方伸一郎(国際部長)▽副会長=金井昭雄、平岩幸一(財務部長)、亀井正美(会員組織部長)、福田吉美、内田豪(教育部長)。理事=仲西隆義(社会福祉部長)、相澤博彦(法制部長)、杉本佳菜子(広報部長)。▽幹事=岡野雄次(公認会計士)、西田芳夫(北陸ブロック長)▽顧問=大頭仁、津田節哉(推進機構に対する代表)、加藤真代。
http://megane-joa.or.jp/

08/01(wED)
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08/01(Wed) 快適な人生は眼の健康から 〜加齢による目の病気〜
眼鏡技術者国家資格推進機構が発行しているリーフレット

《加齢による目の病気》 眼鏡技術者国家資格推進機構が発行しているリーフレット「加齢による目の病気」(第三版)では、加齢とともに増加する目の病気について知っておく必要があることを、東京医科歯科大名誉教授である所敬(ところたかし)氏と警鐘している。
主な目の病気として、「緑内障」「加齢黄斑変性」「加齢性白内障」の症状の説明があり、何れにしても早期発見と早期治療が肝心であり、眼科医と良く相談することが勧められている。
また最後に、「60歳白内障手術体験記と術後の快適視生活」が掲載されており、現在悩んでいる人も、そうでない人も、知識として知っておくことは、高齢化時代が到来した今、色々と役に立つ人も増えてくることであろう。
余談として、現在は眼科医に直接行くケースが多いとのことだが、今後は、眼鏡店が“目の病気”について話の中で触れるケースも増える可能性も考えられ、眼鏡店から眼科医を紹介するようになることもあるのかもしれない。
http://www.megane-license.org/index.asp

08/01(Wed) ハイエンド向けの新業態を六本木に「J of JINS」がオープン
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”

潟Wンズは、高品質の素材と職人技から生まれるアイウエアを取り揃え、カスタマイズにも対応するハイエンド層向けの新業態「J of JINS(ジェイ オブ ジンズ)」をスタート。その第1号店として「J of JINS六本木ヒルズ店」を7月20日にオープンした。
オープンを記念し、J of JINS六本木ヒルズ店では4万円(税抜)以上購入者に先着でノベルティをプレゼントするキャンペーンを実施。ノベルティは、メガネフレームに使われる素材で作られたオリジナル携帯用シューホーン(靴ベラ)。
J of JINSは、これまでのJINSのアイウエアに対する知見を集結することで生まれた新業態。“真価を見抜く、目を持つ人へ。”をコンセプトに、自分自身のスタイルを確立し、「良いモノ」の定義を持っている顧客に対し、その人の人生にとってこれ以上ないと思えるデザインや贅沢なかけごこちのアイウエアを提供したいとの想いから誕生した。
J of JINSというネーミングは、“これまでの知見を集結したJINSの中のJINS”、そして“Japan”の意味が込められており、J of JINSが持つアイデンティティを表現している。
空間設計は「MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO」が手がけ、釘を使わずに高度な技術で組み上げる檜の校倉(あぜくら)造りや左官仕上げの壁を取り入れた空間に仕上げた。凛とした佇まいでブランドコンセプトを体現している。
商品は、“贅沢なかけごこちの追求”を掲げ、J of JINS独自のラインアップを展開。サービスにおいては、顧客一人ひとりのこだわりに応え、パーソナルな1本との出会いを提供することを重視。じっくりと顧客と対話ができる対面式カウンターでの接客や、鼻パッドのカスタマイズに対応するサービスなどを実施している。
https://www.jins.com/jp/j-of-jins/

08/01(Wed) 「セイコーヴィジオシリーズ」ラインアップの拡大
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる

セイコーアイウェア鰍ヘ、好評発売中の室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」に屈折率1.74/1.50素材と、手元用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」に屈折率1.74素材を追加し、9月3日より全国で受注を開始する。
遠方視野が広く、はじめて遠近両用をかける人にもおすすめの遠近両用ヴァリューレンズ「セイコーヴィジオDS」、手元から少し先までが快適に見える室内用中近レンズ「セイコーヴィジオRA」、デスクワークなどのお手元の作業を快適にする室内用近々レンズ「セイコーヴィジオDW」の3種類から選べる「セイコーヴィジオシリーズ」。
幅広いライフスタイル提案が可能になり、様々なシーンで活用できる。
https://www.seiko-opt.co.jp/



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