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11/03(Fri) 新作グラスから注目のハイカーブレンズ&フレームが一堂に
「第35回インターナショナルメガネファッションフェア(IMF)」

《大阪メガネマーケット》 西日本最大級の眼鏡関連総合展として定着している、大阪眼鏡卸協同組合(開みどり理事長)主催の「第35回インターナショナルメガネファッションフェア(IMF)」は、11月8日(内覧会、16時〜20時)と9日(本展、9時30分〜16時30分)に、大阪・大手前にあるOMM2階展示ホールで開催。今回も、魅力ある展示に加え、楽しい企画が用意されている。
参加するのは、主催者組合31社に加え、潟Tンニシムラ、潟Vード、潟Xドー、セイコーアイウェア梶Aタクボ精機製作所、潟nヤシ、潟~ックオプチカルなどの55社と、福井産地コーナーに9社の合わせ95社となる。
 企画コーナーでは、いま注目の「ハイカーブレンズ&フレーム特設展示コーナー」では、普段使いからスポーツ用まで幅広い商品が展示され、その魅力を一度にチェックすることができる。
「新製品ベストグラスコンテスト」は、流行間違いなしの新作グラスが一挙に紹介されるとして、見逃せない。また、同コンテストに投票し、スタンプラリーに参加すると、抽選で2万円のキャッシュバックがプレゼントされる(空くじはない)。
また、購入金額に応じたポイント制で景品(ギフト券や図書券など)がもらえることも覚えておきたい。
店舗PRに活用できる写真撮影レクチャーコーナーでは、ワンランクアップする撮影テクニックをカメラマンが伝授してくれる。
なお、13時までの来場者には、OMM内の飲食店で利用できる食事券が進呈される。会場内ではフリードリンクがあり、商談や休憩時に使える。
http://www.japanglasses.jp/event/imf-2017/

11/03(Fri) 10月1日「メガネの日」アースフレンズ東京Zの試合に協賛
メガネの「Zガールズ」が盛り上げ

《メガネの日》 東京眼鏡販売店協同組合(白山聡一理事長)と(公社)日本眼鏡技術者協会東京都支部(山崎親一支部長)は、10月1日の「メガネの日」に、アースフレンズ東京Zの試合(東京・蒲田の大田区総合体育館)に協賛。約25本の組合のノボリを設置したほか、技術者協会の視力表とリーフレット、眼鏡技術者国家資格推進機構のリーフレットをセットにした配布ツール300セットを来場者ひとりひとりに手渡し、メガネの日及び組合加盟店や認定眼鏡士のPR活動を行った。
休憩タイムには、白山理事長が約1300人の来場者を前に、10月1日「メガネの日」から10月10日「目の愛護デー」までの業界の取り組みなどを説明。さらに、アースフレンズ東京Z専属チア「Zガールズ」全員が、メガネフレームを着用する応援パフォーマンスでメガネをアピールし会場を盛り上げた。なおメガネフレームは、青山眼鏡鰍ェ協力した。
http://www.megane.or.jp/

11/03(Fri) 消費者の安全を目的にPLハンドブックを改訂
来期は10周年を迎える日眼連

《日眼連》 日本眼鏡販売店連合会(西村輝和会長)は、2017年第2回理事会を10月12日、IOFTに合わせて開催し、その後に記者会見を開いた。
西村会長は冒頭の挨拶で「総会における経費削減案のため、第2回理事会の開催の中止も考えたが、年2回集まるだけでは困るとの声と共に、我々がIOFTへ参加することで業界発展にも繋がると考え開催に至った」と説明し、挨拶にかえた。
理事会の出席は、役員総数37名中37名(本人28人(代理2人)、委任状9人)と、交通費が削減されたにも関わらず、出席率は高かった。
日本眼鏡安全共済会からは、新PLハンドブック(改訂版)の完成報告が行われた。PLハンドブックは、平成5年に発行され、24年が経ち、内容の見直しが必要となったことから、2015年から約2年掛け内容を精査したものとなっている。消費者が正しく安全にメガネを使用することを目的とし、コンセプトは@見やすくわかりやすいこと、A現代風のイラストを採用、B加盟店の販促支援ツールとして使えること。全20頁。大きく3つに別れ、チャプター1は「メガネについて」(青色)、チャプター2は「ケガ・事故を防ぐ」(桃色)、チャプター3は「メガネと永く付き合うために」(緑色)と色分けもされて、見やすい。19頁目には、「メガネ点検の記録」が書き込める頁が用意され、小売店が活用できる。初回制作部数は50万部、価格は従来通り1部10円(100部単位、送料別)、10月1日より出荷が開始されている。
企画広報部からは、週刊文春の人気連載マンガ「タンマ君」の記事下広告を利用した2017年度の広報活動について報告。例年5回掲載していたものを3回に減らし、現在は2回掲載済み。次号の予定は、2018年1月18日発売号となっている。また、「目とメガネの旬間」イベント報告として、全国で開かれた団体と個店などの報告を行った。
会費納入状況は、対象932店舗中、905店舗が納入、未納が27店舗となっている(9月30日現在)。
なお、2018年の第10期通常総会は、来年6月で10周年を迎えるため、派手なことはできないが式典などを開き新たな10年のスタートを切りたいとしている。日時は6月28日、場所は竹橋のKKRホテルを予定している。
http://www.megane-jaos.com/

11/03(Fri) 東京眼鏡卸協同組合が50周年を迎えるWOF
出展者募集中!! 11月30日まで

《東京眼鏡卸》 東京眼鏡卸協同組合は、10月3日、平成29年度第67期通常総会を開催し、原案通りすべて承認されたと報告。また、任期満了に伴った役員改選では、蟹江一郎氏が理事長を重任となった。
蟹江理事長は「微力ではあるが、理事はじめ監事、組合員の皆様の力を借りながら、事業計画を実現できるように進めたい。それにはWOFの成功が一番のポイントとなる」と述べた。
2018年度のWOFについては、場所の新宿・ベルサール高田馬場、出展者数60社、小間数105コマ、来場者数2000人、売上高3億円を予定。詳細については今後、委員と組合が一緒になって検討を勧めており、出展社も募集中である。なお、WOFは50周年を迎え、新しい出展社も増やす意欲を示している。申し込み締切は11月30日。
理事長=蟹江一郎。副理事長=冨田洋正、須藤真宏。常任理事=齋藤行夫、藪下和巳、平田典生。理事=小松浩一、山ア照彦。監事=岩田俊二、滝本国彦(新任)【敬称略】。
http://meganeorosi.com/

11/03(Fri) マイフォーカス発売記念に「セイコーウオッチが当たる」
セイコーアイウェア

セイコーアイウェア鰍ヘ、「セイコーマイフォーカスEX」、「セイコーマイフォーカス」の新発売を記念して、「セイコーのメガネレンズを買って、セイコーのウオッチを当てよう。MySeikoキャンペーン」を、11月1日〜2018年2月15の応募期間で実施する。(購入対象期間は10月17日〜2018年1月31日)。
10月17日に新製品「セイコー マイフォーカスEX」、「セイコー マイフォーカス」は、「ライフスタイル」・「ルックス」・「装用感」・「機能」の4つの特長にフォーカスすることで、「わたし仕様のメガネレンズ」を提案するインディヴィジュアル単焦点レンズ。
キャンペーン期間中、同2製品または、好評発売中の「セイコー フロンティア」のいずれかの購入者の中から抽選で 合計10名にセイコーウオッチをプレゼントする。
http://www.seiko-opt.co.jp/

11/03(Fri) 和真フレンドショップ秋季支部会
会場を拡大し、新たな交流が深まる

釜a真が主宰する銀座和真フレンドショップは、恒例の秋季支部会を、3会場(東京・北海道・九州)から、東京・広島・京都・旭川・熊本の5会場に拡大し、9月に開催。全会場を合わせ、51社62名が参加した。なお、東京会場のみ商品展示会を開催。他は、加盟店フリーディスカッションの時間を設け個別販促紹介として、成功例や失敗例を紹介し、今後の各店への販促の参考とした。
担当者は、「銀座和真フレンドショップも創設から30周年を向え、支部会開催場所の増加については新たなチャレンジとなった。従来、東京会場に来ていたオーナー様が、京都会場や広島会場に参加できることで新たな交流を深められるなど、収穫のある支部会になったと判断している」とし、また、「広島・京都・熊本支部会では、各店舗で実施している個別販促の成功・失敗例の発表、個店で実施したお客様対応の成功例・失敗例などの発表があり、活発な意見交換ができた」とした。参加した加盟店からは、「和真直営店情報、業界情報、商品情報、各種支援計画など、今後の年末〜年始、次年度への営業活動に大変参考となった」との声も届いているとし、今後、和真フレンドショップは次の10年へのステップアップを図り、より一層の拡大に挑戦するとしている。加えて、「次回もこの場所で開催して欲しい。今度は別の会場に行ってみたい」など、参加オーナーから多くの要望を受けているとした。
https://www.washin-optical.co.jp/

11/03(Fri) 釜a真の社長に丹下三昭氏
お別れの会がヒルトンお台場で行われた

釜a真は、根岸亨氏の永眠に伴い、代表取締役社長に丹下三昭氏が就任し、代表取締役会長に根岸孝子氏が就任した。なお、お別れの会は、10月13日、ヒルトンお台場で行われた。
他役員は、専務取締役=風見俊成(管理本部管掌)、野尻茂(営業・マーケティング本部管掌)。常務取締役=根岸慶人(グループ建装部統括)、吉田誠(管理本部副本部長)、根岸祐人(営業・マーケティング本部副本部長)。取締役=丸山裕司(国内小売事業部統括)、藤塚正則(パートナー事業部統括)。監査役=片岡隆雄(社外監査役)【敬称略】。
https://www.washin-optical.co.jp/

10/26(Thu)三城からRay-Ban 新作トランスパレントフレーム
11月2日より国内単独先行販売

且O城(本社:東京、澤田将広社長))は、ミラリジャパン鰍ェ取り扱うアイウェアブランド『Ray-Ban(レイバン)』の新作トランスパレントフレームを同社が展開する店舗で11月2日から国内単独先行販売をする。
三城の旗艦店である渋谷店や心斎橋本店などで今夏に開催したサングラスイベントでは、ファッションや音楽とともにサングラスカルチャーを発信、数多くの消費者にアイウェアの魅力を感じてもらった。その中でもレイバンアイウェアは三城直営店舗で2017年の累計販売本数が6万5千本を超えたことにより、国内の販売に先駆け、三城での単独先行販売が実現、いち早く消費者に最新のトレンドを提供できることとなった。
「光線(Ray)を遮断する(Ban)」という意味を持つRay-Banのサングラス。1937年に誕生以来、「優れたサングラス」を信念に進化し続けるレイバンのサングラスは、世界のプロフェッショナルやセレブリティ達に支持されている。
今回の先行販売は、定番アイコンモデル「CLUBROUND(クラブラウンド)」と「CLUBMASTER(クラブマスター)」に、トレンドであるクリア生地を採用したトランスパレントフレーム。クラシックとトレンドが融合した時代を超越したスタイルが魅力といえる。
http://www.paris-miki.co.jp/

10/05(Thu) 薄さ2mmの老眼鏡ペーパーグラスがグッドデザイン賞受賞
西村プレシジョンの“ペーパーグラス・プレミアムクラシックシリーズ”

《西村プレシジョン》 薄さ2mmの老眼鏡「ペーパーグラス」を企画製造販売する叶シ村プレシジョン(本社:福井、西村昭宏社長)は、リーディングウェア(R)「ペーパーグラス・プレミアムクラシックシリーズ」が2017年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞した。ペーパーグラス・プレミアムクラシックは、メガネを装着した時の自然な佇まいと、新しい機能美が高く評価された。同社ではペーパーグラス・プレミアムクラシックの受賞を契機に、老眼鏡の域を超えて、豊かなリーディングライフを提供したいと望んでいる。

〜 装着時の自然な佇まいと多用途なマルチレンズが高く評価 〜

受章した製品は、老眼鏡からリーディングウェアへと進化したペーパーグラス。折り畳むと長財布にも収まる携帯性・日常に溶け込む上質なデザイン・多様な使用用途に応えるマルチレンズへの対応。そのすべてを高次元で融合し、道具としての「ウェア」、装いとしての「ウェア」、その両方を兼ね備えた“リーディングウェア(R)”が誕生した。
審査委員による評価コメント「前回の製品からさらにコンパクトになり、技術的な発展が認められる。特に、スタイルがより洗練されたことにより、メガネを装着した時の佇まいに自然な雰囲気をもたらすデザインとなった。一般的に「老眼鏡」にはメガネとしての機能のほかに携帯性などが重視される。その結果、プロダクト自体の美しさは必然的に備わるものの、装着した際のスタイルまでは配慮が及ばないこともあった。この製品ではその点で新しい機能美を提案している」
https://www.paperglass.jp/premium/

09/25(Mon) 今年の受賞者が、吉田沙保里他 決定!
第30回 日本 メガネ ベストドレッサー賞

メガネ ベストドレッサー賞は テレビ・雑誌などマスコミや業界関係者から注目され、大きな話題を集めている人たちで、第30回も多数の業界関係者からの支持にもとづき選考された各界の著名人を表彰しているもので、「メガネの最も似合う人、今後メガネをかけてほしい人を表彰する賞」として、30年の歴史を誇っている。
受賞者は、【政界部門】世耕 弘成(経済産業大臣)、【経済界部門】岡藤正広(伊藤忠商事代表取締役社長)、【文化界部門】宮藤官九郎(脚本家・監督・俳優)、【スポーツ界部門】吉田 沙保里(レスリング選手/女子日本代表コーチ)、【芸能界部門(女性)】土屋 太鳳(女優)、【芸能界部門(男性)】 高橋一生(俳優)、【サングラス部門】森星(モデル)、【特別賞】欅坂46 (アイドルグループ)。
www.ioft.jp/best-dressers/ 



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