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09/20(Thu) 日本最大*世界19カ国から390社が一堂に出展するアイウェア展示会
第31回 国際メガネ展 IOFT

10月22日(月)〜24日(水)の3日間、東京ビッグサイトにおいて、日本最大*世界19カ国から390社(昨年比50社増)が一堂に出展するアイウェアの展示会「第31回 国際 メガネ展 IOFT2018」が開催される。主催は、リード エグジビション ジャパン/⼀般社団法⼈ 福井県眼鏡協会。
このメガネ展は、フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、アメリカといったスタイリッシュで洗練されたデザインが魅⼒の欧⽶ブランドがズラリと並ぶなど、東京ビッグサイト 東4・5 ホールが年に一度のアイウェア天国と化す。また、毎年恒例の、今、最もメガネの似合う人に贈られる「日本 メガネ ベスト ドレッサー賞」も開催。受賞者本人出席のもと、盛大に表彰式が執り行われることでも有名だ。
https://www.ioft.jp/ 

09/20(Thu) 今年の栄冠はだれ? 「第22回 日本メガネ大賞 2019」
業界屈指のデザインアワード 表彰式

国内外より応募された今秋冬発表の新フレーム・サングラスの中からデザイン・機能
が最も優れている製品に贈られる業界屈指のデザインアワード「第22回 日本メガネ大賞 2019」。表彰部門は全部で5 部門あり、各3 製品ずつの受賞製品が会場内のギャラリーに展示。会期初日に行われる表彰式ではそれぞれの部門のグランプリが発表される。(受賞製品は公式HP にて9/20(木)発表予定)
■表彰式日時:10 月22 日[月] 13:00〜、■会場:IOFT 展示会場内特設ステージ、
■表彰部門:メンズ部門、レディース部門、キッズ部門、サングラス部門、機能・技術部門等。
https://www.ioft.jp/

09/18(Tue) 金・ダイヤ・べっこう素材の高級メガネ仕入れ・OEM発注に
10月22日(月)〜24日までの開催「第31回 国際メガネ展」

第31回 国際メガネ展(IOFT2018) が10月22日(月)〜24日(水)東京ビッグサイト
を会場にして開催されます。
この国際メガネ展(IOFT2018)は、世界5大眼鏡展の1つで19カ国390社が出展する日本最大のメガネの展示会です。シニア世代の顧客が多いメガネ業界では、ラグジュアリー路線のメガネが多数出展されている。
たとえば高級路線のメガネを扱う出展社例として  
◆ (株)イリゼインターナショナル=K18やべっ甲・琥珀・ウッドなど天然素材を贅沢に使用、真の贅沢を心ゆくまで堪能できる大人のためのメガネを出品。
◆ インターハウス(株)=ベルギー王室御用達のジュエリーメーカー『ホールマンス』によるメガネを出品。日本の職人によるハンドメイドです。
◆(有) 久常商店=K18、ホワイトゴールド、プラチナ、べっ甲、ダイヤなどの天然ジュエリーを使った最高級メガネフレームを出品。
◆Modern&Innovation Korea =3Dプリンティングを用いた精密鋳造フレームを製造。特にジュエリーとコラボする多品種・少量生産が得意です。
会 期: 2018年10月22日(月)〜24日(水)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
会 場: 東京ビッグサイト 東ホール
主 催: リード エグジビション ジャパン(株)
    (一社) 福井県眼鏡協会
共 催: 全日本眼鏡工業連合会/日本眼鏡卸組合連合会  
協 賛: 日本眼鏡販売店連合会/(公社)日本眼鏡技術者協会
https://www.ioft.jp/

09/03(Mon) 今までにない手法を用いた新しいメガネ選びに挑戦する店舗
メガネの田中g.g.WAREHOUSE南堀江

全国に120店舗(2018年6月1日現在)を展開するメガネの田中(メガネの田中チェーン梶″L島市、デイミアン・ホール社長)は、感度の高い人が集まる大阪市の商業地区、南堀江(大阪市西区)に新しいメガネ選びに挑戦する店舗、「メガネの田中 g.g.WAREHOUSE南堀江」を8月10日にオープンした。
同店舗は、今までにない手法を用いたメガネの展示方法に加え、関西発進出のブランドを紹介するなど、メガネが好きな人が足を運びたくなり、メガネをもっと好きになる仕掛けを施した店舗。さらにファッションにあわせたメガネ選びの枠を越え、その人の価値観を表現できるようなメガネ選びが実現できる店舗としている。
また、「メガネの田中」のラボのような位置づけで誕生した店舗でもあり、当初の試みに限らず、新しい取り組みにチャレンジしていき、ここで得た様々な経験をもとに「メガネの田中」のブランドをもっと楽しいものにフィードバックする役割も担うとしている。
店舗内は、昔倉庫だったところに、デザイナー、小説家、ヘアスタイリスト、自転車職人などの様々な職業の人が自然に集まって、それぞれの仕事をしているというシェアオフィスをイメージ。建物は新築を古びた倉庫に見立てるため、壁をはがし、経年劣化を演出するため汚し加工を施すなどの工夫を凝らした。
加えて、様々な職業を持つ8人の架空の人物を設定し、その人がいかにも住んでいるかのような細かなディテールまで表現された8つの部屋を店内に制作。顧客は自分の価値観に合う部屋に入り、その部屋に隠されているメガネを探すという。
メガネは陳列棚ではなく、コンセプトボックスという小箱に入っている。その中には、メガネの他に、ひとつひとつの魅力が膨らむような世界観を表現する小物も一緒に入っている。コンセプトボックスはスタッフがそのメガネがもつ個性を引き出すために一つ一つ制作し、それぞれに合う部屋に置かれている。
また、スタッフ全員がそれぞれのInstagramアカウントを持ち、アイウェアとファッションとのコーディネートや、メガネにまつわる情報を発信していく。スタッフそれぞれの個性豊かな目線でメガネを表現することにより、一つのメガネを様々な印象に魅せている。顧客が自分の理想のメガネをかけた姿を記念写真に残すことや、自分のSNSにシェアすることもできるようにスタジオのような環境を設置、顧客自身もメガネを発信していくことができることも特徴の一つだ。
https://www.tanaka-megane.co.jp/

09/03(Mon) 眼鏡学会のオープンセミナー東京・有明のTFTビル9階
10月23日に開催

日本眼鏡学会(魚里博理事長)では、「第22回オープンセミナー」を、IOFT会期2日目の10月23日、江東区有明のTFTビル9階(906号)で開催する。
セミナーは日本眼鏡学会の眼鏡レンズ研究部会(高橋文男部会長)主幹で、第1部は「可変屈折レンズ」について、第2部は「レンズ種類別性能特性とその表示法」および「最新のJIS、ISO」をテーマに行なう。時間は13時30分〜17時30分。一般5千円、会員無料(正会員1名、賛助会員3名まで)。
講演@=トピックス=可変屈折力レンズ及び新しい概念のレンズを座長森峰生氏(東京眼鏡専門学校)。
▼13時40分〜14時5分=老眼視力補正に効果的な度数調整眼鏡レンズについてDr Robert E Stevens氏(Adlens Limited & Adlens Innovations〈英国〉)▼14時5分〜14時30分=次世代アイウェア「TouchFocus™」の構成と特色を村松昭宏氏(三井化学梶j、▼14時30分〜14時55分=被写界深度延長設計ESレンズと輻輳不全用累進設計CIFレンズにおける適応事例報告を宮島泰史氏(伊藤光学工業梶j。
講演A=レンズの性能特性とその表示法,最新JIS/ISO規格を座長林光久氏(東京眼鏡専門学校)。▼15時10分〜16時=レンズ種類別光学スペックと装用時光学性能を白蜴迯N氏 (白蜉瘠セ光学研究所)、▼16時〜16時25=レンズ材料の性能評価方法〜調光レンズを中心に〜を竹中潤治氏(潟gクヤマ)、▼16: 35〜17: 00=加工精度,枠入れ精度加工および枠入れにおける留意点を森峰生氏(東京眼鏡専門学校)、▼17時〜17時25分=JIS/ISOの最新版改訂ポイント及び解説を川合忠章氏(HOYA梶CSC7/WG3眼鏡レンズ委員長)。
なお、取得単位は1単位。受講証の希望者はセミナー終了後に受けとれる。
https://jaoos.com/

09/03(Mon) 日本アルコンが小・中・高校生の目の健康促進活動を支援
ポスターを4万校に配布、コンタクトレンズの正しい使用を呼びかけていく

《日本アルコン》 アイケアのリーディングカンパニー、日本アルコン梶i東京都港区、ジム・マーフィー社長)は、公益財団法人日本学校保健会の賛助会員となり、小・中・高校生に対する目の健康促進のための活動を支援していくことを7月13日に発表した。
第一弾の取り組みとして、「あなたの目に、ぴったりのコンタクトレンズ。眼科医の正しい検査を受けましょう。」というメッセージを記載したポスターを全国の公立学校4万校に配布し、コンタクトレンズの正しい使用を呼びかけていく。この活動を開始するにあたり、マーフィー社長が埼玉県蕨市立東中学校を表敬訪問し、校長先生や養護教員と、子どもたちの目の健康に関する意見交換を行った。
コンタクトレンズは高度管理医療機器にも関わらず、日本では眼科医による検査・処方が義務付けられていない。そのため、販売チャネルとしてインターネットやディスカウントストア等が年々増えており、2017年は2016年に比べ、インターネットが8.5%増、ディスカウントストアは4.6%増と継続的に成長していることがわかった。特に中高生を始めとする学生はインターネットでコンタクトを購入する割合が13.6%と1割を超えており、正しい洗浄や装用法を知らずに使い続けることで、眼疾患につながる可能性が高まっている。また、平成26年度厚生労働科学研究「カラーコンタクトレンズの規格適合性に関する調査研究」における「学校現場でのコンタクト使用状況調査データの2次解析」では、眼障害の危険因子として、不適切なケアや長時間または交換期間を超えた装用等が考えられるとともに、インターネットおよび通信販売を利用した購入者に眼障害が多いことが指摘されている。
表敬訪問では、埼玉県蕨市立東中学校の校長先生と養護教員を交え、生徒に対して、目の健康の大切さやコンタクトレンズの正しい使用方法について適切に発信していく重要性について活発な意見交換がなされた。日本アルコンはアイケア(眼科領域)に特化したリーディングカンパニーとして、今後、日本学校保健会とのパートナーシップを組みながら、目の健康を促進し、正しいコンタクトレンズの使い方等を啓発していくことで、将来を担う子どもたちのより良く見える毎日に貢献していくとしている。
公益財団法人日本学校保健会事務局並木茂夫顧問は「アルコンのアイケアに関する専門知識やさまざまな取り組みは素晴らしいもの。今後、アルコンとの協働を通じて、子供たちの目の健康への意識を高めていきたいと考えている」とコメント。
マーフィー社長は「弊社は世界で70年以上、日本においては45年にわたり、アイケアに特化した医療機器メーカーとして、より良い視界・視力を通じて、人々の生活の質の向上に貢献すべく、努めてきた。弊社がこれまで培ってきた専門知識を、日本の将来を担う子どもたちの健康に役立てることができ、非常に光栄。日本学校保健会との協働を心から楽しみにしている」としている。
https://alcon-contact.jp/

09/01(Mon) 子どものメガネ選びに好評の「メガネを自宅で試着取寄せ体験」
特に6歳以下の子どもの利用ニーズが目立っている

《アイメガネ》 ライフスタイルに合わせたメガネを提案しているメガネショップ「アイメガネ」を展開するアイジャパン梶i埼玉県さいたま市、澤田泰行代表)は、眼鏡の無料試着サイト「アイメガネ オムニサイト」にて8月1日〜9月30日までの期間、「メガネご自宅試着取寄せ体験キャンペーン」を実施している。
2016年よりサービスを開始している「アイメガネ オムニサイト」は、WEBから好みのフレームを最大5本まで自宅に無料で届け、試着できる便利なサービス。忙しくなかなか店舗に行けない人や、自宅でゆっくりメガネ選びをしたい人に好評で、その中でも、特に子どものメガネ選びに頭を悩ませている保護者が大変喜んでいるという。実際に同サービス利用者で、特に6歳以下の子どもの利用ニーズが目立っているとしている。
 今回は、もっと多くの人に「アイメガネ オムニサイト」を活用してもらいたいという思いから、期間限定で同キャンペーンを実施。同キャンペーンを通して子どものメガネ選びに困る人や、普段なかなか店に足を運べない人、店舗では自分に合ったメガネが見つからない人のメガネ選びのきっかけとなれればとしている。
https://www.aijapan-net.co.jp/

09/03(Mon) オーマイグラスのハイエンドライン
東急プラザ銀座にポップアップストア

オーマイグラス鰍ヘ、8月9日より、同社オリジナルブランド「Oh My Glasses TOKYO」のハイエンドライン「seem by Oh My Glasses TOKYO」を発表および販売開始した。
「seem by Oh My Glasses TOKYO」は、こだわりを持って物選びをしたい人々へ贈る、ハイエンドのコレクションライン。
縫い目やつなぎ目(seam)のように、鯖江の技術と世界の人々を繋げていきたい、という願いを込めて「seem」と名付けた。また、日本の技術と東京の感性が織りなす、オーセンティックな「Oh My Glasses TOKYO」のスタイルを継承しつつ、細部の仕上げまでこだわり抜いたネオクラシックなラインナップになっている。
併せて同日に、デビューを記念して東急プラザ銀座内の5階にポップアップストアをオープンした。
https://www.ohmyglasses.co.jp/

09/03(Mon) オーマイグラス清川社長を講師に「日本の優れた伝統技術を世界へ」
10月23日19時〜 TKP新橋、主催は日本青年会議所 時計宝飾眼鏡部会

成熟産業の眼鏡業界に7年前に飛び込み、日本品質の眼鏡を世界に届けるとともに、ITの力で業界の効率化を標榜し、現在はオムニチャネルの体制を整え、インターネット販売に直営店10店舗と、世界8カ国で卸販売を行っているオーマイグラス椛纒\取締役社長 清川忠康氏を講師に招き、「日本の優れた伝統技術を世界へ」と題した講演会が、10月23日、TKP新橋カンファレンスセンターで開催される。時間は19時〜20時30分。
主催は日本青年会議所 時計宝飾眼鏡部会。須藤彰宏部会長は「ネット(IT)、地場産業、眼鏡、マーケティングなどに関する講演となる予定で、眼鏡業界のみならず宝飾・時計業界においても興味深いテーマとなるかと思います。特に若い世代(38歳以下のオブザーバー)にも興味を持っていただき、業界の活性化に繋がればと考えています」と話しており、38歳以下のオブザーバーは参加費が無料となる。
なお、講演会の後に懇親会が用意され、会費は8000円。問合せ・参加申込は、弊社(担当:藤井勇人)までご連絡を(hayato@carol.ocn.ne.jp/080-4446-0460)。
https://www.ohmyglasses.co.jp/

09/03(Mon) 大阪IMF展は11月7・8日に大阪・天満橋OMMで開催
5月のEGF展では、近畿圏を中心に西日本各地からバイヤー1008名が来場

大阪眼鏡卸協同組合(開みどり理事長)は、11月7日・8日に「第36回IMF展」を大阪・天満橋にあるOMMで開催すべく、準備を進めている。
5月に開催したEGF展では、近畿圏を中心に西日本各地から熱心なバイヤーが1008名来場。数では前回(1040名)を下回ったものの、売上高では前回(8億6293万円)を大きく上回る、10億7206万円と成果を上げ、期待も膨らんでいる。
なお、来年のEGF展は、2019年5月14・15日を予定する。
http://www.o-o.or.jp/



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