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07/12(Fri) ビジネスに直結する業界セミナーがさらに充実
百貨店および小売店4社によるパネルディスカッション等

《UBMジャパン》 併催されるセミナーは例年満席が続出するほどの人気があるプロ向けの内容だ。今年は全15セッションが企画されている。
毎年大盛況のJJA主催・百貨店および小売店4社によるパネルディスカッション。今回は“これからのジュエリー専門店のお客さまづくり”について。店づくりからさらに進んで今回は「お客さま」に焦点を当て議論する。また業界内でも、とかく話題になる「合成ダイヤモンド」。その基礎と最新情報についてGIA Tokyoのリサーチサイエンティスト、小竹翔子氏が解説する。
その他にも、今後ますます増加が予想される訪日外国人の動向分析と販売戦略の立て方、ブライダルジュエリーのブランド戦略、販売員が理解すべきジュエリーの資産価値、などジュエリー販売に役立つテーマが目白押しだ。
「今回組まれた多くのセミナーが、少しでも問題解決に導く糸口になることを願っている」(主催者)。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/12(Fri) 「第7回“ウーマン オブ ザ イヤー”」に女優の土屋太鳳さんが登場
授賞式は会期2日目の8月29日(木)に会場内特別イベントステージで

《UBMジャパン》 今年で7回目を迎えたジュエリー業界が選ぶ “ウーマン オブ ザ イヤー”。
「ジュエリーの輝きのように最も美しく輝いている女性」をコンセプトに、文化・芸能・スポーツ界から年に1度、JJFの主催者である日本ジュエリー協会とUBMジャパンが受賞者を決める企画だ。第1回の米倉涼子さんから永作博美さん、石原さとみさん、上戸彩さん、木村文乃さん、松雪泰子さんに続き、今年はテレビ、映画出演でも人気の女優、土屋太鳳さんに決定した。
その授賞式は会期2日目の8月29日(木)に会場内特別イベントステージ行われ、トークショーも予定されている。
http://www.japanjewelleryfair.com/

07/08(Mon) MIKIMOTOパリ店で新作ハイジュエリーコレクション発表
スーパーモデル冨永愛さんがシグネチャーピースをまとい登場

?ミキモトは、7月3日、4日日本に先駆け2019〜2020年秋冬パリ・オートクチュール・コレクション期間中、MIKIMOTOパリ店(8, Place Vendome Paris,75001 France)で新作ハイジュエリーコレクション「Jardin Mysterieux (ジャルダンミステリユー)」を発表した。
この日のために特別に装飾された店内には、アジアで唯一のハイジュエラーであるMIKIMOTOが、神秘的な美しさが広がる庭園をテーマに咲き誇る花々や動物たち、美しいアイアンワークを繊細なディテールで表現したハイジュエリーの数々が披露された。7月4日には、日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデル冨永愛さんが同コレクションのシグネチャーピースをまとい登場した。
※2018年、MIKIMOTOはFederation de la Haute Couture et de la Mode にHaute Joaillerie として加盟
※ハイジュエリーコレクション「Jardin Mysterieux」は、2019年9月28日(土)から日本より発売を開始
【冨永愛さんプロフィール】
17歳でNYコレクションにデビューし、一躍話題となる。以後約10年間にわたり、世界の第一線でトップモデルとして活躍。その後、拠点を東京に移し、モデルの他、テレビ、ラジオ、イベントのパーソナリティーなどさまざまな分野にも精力的に挑戦。日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデルと
して、チャリティー・社会貢献活動や日本の伝統文化を国内外に伝える活動など、その活躍の場を広げている。
http://www.mikimoto.com/jp/

07/08(Mon) 天賞堂が「ラボグロウンダイヤモンド」製品販売に踏み切る
創業140周年の節目に新たなるWebサイトの挑戦か

日本の時計史と共に歩む天賞堂(新本桂司社長)が7月6日、東京・日比谷の帝国ホテルで消費者展「夏の賞美会」を開催、700名の来場者で賑わった。今年で創業140周年を迎えた同店のこの催事は、40回目という節目を迎えている。
同社の新本桂司社長は、「今年の4月に本店改築の為の“在庫売り切りセール”を行った後だけに、今回はあまり売り上げを期待できない催事。それでも多くの来場者に来ていただき、感謝申し上げます」と来場者に感謝。
この節目の年に天賞堂は、現在話題の商材「ラボグロウンダイヤモンド」のブースを新設、初めての披露となった。ブースには、ピンク、レッド、イエローなどカラフルな二分アップのカラーダイヤモンド製品が並べられ、値札には80万円〜300万円と付けられていた。来場者は「綺麗ね。それに安いわ」を連発、ブースに群がったがまだ買う段階には至ってないという。
天賞堂としては、9月から自社専用のWebサイトを立ち上げ、カラーダイヤモンド製品だけの販売に踏み切るそうだ。先ずは二分以上のメレサイズ製品のオリジナルデザインのものを開発、ガードルには固有番号をレーザーで刻印、IGI(International Gemological Institute)の鑑別書を付けて信頼性を図るとしている。
http://www.tenshodo.co.jp/

07/03(Wed) 8月1日御徒町で田邊研電「夏のレーザフェアへ」開催
レーザ溶接機のメンテ依頼には「工賃無料でメンテナンスする」お客様限定特典

《田邊研電》 貴金属・装身具業界向けの加工用機械を得意とする多品種少量生産に対応したロストワックス精密鋳造設備を製造・販売している?田邊研電(本社:東京、田邊己社長)は、毎年8月に行っている御徒町プライベート展示会「夏のレーザフェア」を8月1日(11:00〜18:00)、東京・御徒町のBMT会議室で開催する。
今回は、会場でレーザ溶接機のメンテの依頼をうけると「工賃無料でメンテナンスをする」という来場したお客様限定特典を用意している。※パーツ交換を伴うメンテナンスに限る。
展示予定:レーザ溶接機EVO200J、ス埋め機、レーザ溶接機MiDi(本体税別115万円)
3Dプリンター等。
同社では、「今回から会場がより広い場所へと変更になりましたので、ご来場をお待ちしております」と。
日時:8月1日(木) 11:00〜18:00
会場:BMT会議室(上野・御徒町)
東京都台東区上野3-7-3 SDビル5F
http://www.tanabekenden.co.jp/

07/03(Wed) 田邊研電から「暑さ&湿気の季節に気をつけるべき3つのこと」
「溶接機のオーバーヒート」「キャスト用石膏の保管」「水と混合する際の石膏の温度」

《田邊研電》 田邊研電は、だんだん気温が上がり、湿気が多い季節になってきた時に気をつけるべき3つのことを下記にピックアップする。
●溶接機のオーバーヒート
この季節から多くなってくるのが溶接機のオーバーヒート。弊社で承る定期メンテナンスの他に、自身でできるメンテナンスがある。それは、精製水の補充・作業室内のフィルター交換・機械底面の金属メッシュの清掃・作業場の温度を調整する等。
●キャスト用石膏の保管=湿気を吸い込んだ石膏を使用すると、混水比が変わりキャスト不良の原因になる場合があります。多湿の場所を避ける、使いかけの石膏はきちんと密封するなどの対策を行って下さい。
●水と混合する際の石膏の温度=石膏の種類によりますが、水と混合した後の石膏の温度により反応が鈍くなる場合があるため、各石膏に合った温度に調節するようにします。
弊社取り扱い「アメリキャスト」を使用中のお客様には、混水比や時間、最適な温度を記載した「アメリキャスト取扱説明書」を配付しておりますので、希望の方は注文時に申し付け下さい。
本格的な暑さが訪れる前に今一度説明書を確認頂き、ぜひ実施してみて下さい。不明な点や定期メンテナンスの依頼はお気軽にお問い合わせのほど。
http://www.tanabekenden.co.jp/

07/02(Mon) 芸能人であるGACKT氏が新たな市場価値の創造と市場をオーガナイズ
日本グロウンダイヤモンド協会で

 ラボラトリーグロウンダイヤモンドの魅力を国内外へ啓蒙活動していくとして、一般社団法人日本グロウンダイヤモンド協会(JGDA。石田茂之代表理事)のエグゼクティブオーガナイザーに、シンガーソングライターであり、俳優、そして実業家としても有名な芸能人のGACKT氏が、7月1日付で就任したことが発表された。
 GACKT氏は、ジュエリーや時計に造詣が深く、自らデザインしたジュエリーブランドを手がけることでも知られている。
 同役職に就任した経緯としては、ラボラトリーグロウンダイヤモンドの存在を知り、ピュアな輝きに感銘を受けたというGACKT氏が、2018年の夏に協力を申し出たのがはじまり。
 そして今回、ラボララトリーグロウンダイヤモンドの魅力を、日本だけではなく、世界の消費者へ伝えるために、同協会のエグゼクティブオーガナイザーに就くことを快諾し、今後は、コンテンツ作りや、国内外での啓蒙活動という重要な責務に励むとしている。
 またGACKT氏自身も、ラボラトリーグロウンダイヤモンドを使用したジュエリーや時計などを、今後は展開していくほか、ラボラトリーグロウンダイヤモンドのオーガナイザーとして、同協会とともに、宝飾分野以外のアパレルやインテリアなどの業界とのコラボレーションを
オーガナイズしていくとして、今後の動向に注目が集まっている。

JGDAエグゼクティブオーガナイザーに就任就任したGACKT氏への質問

元々ジュエリー業界やダイヤモンドとの接点は、あったのでしょうか?

 10年ほど前まで、自分でデザインしたジュエリーアクセサリーブランドの会社を持ち、有名デパートにも出店していました。
 ダイヤモンドには元々興味があり、独学で知識を付けました。元カルティエの著名なクラ
フトマンとコラボして、自分でデザインしたダイヤモンドアクセサリーを製造販売したりもしています。その後は、海外の有名ブランドや国内のジュエリー会社と提携し、自分の時計や宝飾ブランドを作ったりして来ました。

グロウンダイヤモンドは、ご存知だったのでしょうか?

 存在は知っていましたが、初めて実物に触れたのは昨年です。縁あって同協会の石田さんと出会った際に、ラボラトリーグロウンダイヤモンドを見せて頂き、そのクオリティに衝撃を受けました。
 今はマレーシアに住んでいますが、自分の生活の場を選択するのに、今でも世界中を旅して回っています。様々な国に行くと紛争、環境保護、天然資源の問題には無関心でいられません。
 そこにフォーカスして誕生したラボラトリーグロウンダイヤモンドを手にした時「人類の叡智の結晶」に思えました。天然ダイヤモンドの価値は理解しています。その地位は世界的に不動ですが、新しい可能性に魅了されているひとりでもあります。

なぜエグゼクティブオーガナイザーに就任されたのでしょうか?

 インターネットの登場から世界が激変し、あらゆる既存のマーケットが縮小しています。ボクがいる音楽の世界も、ここ10年でかなり規模が縮小されました。しかしながら、未だ多くのミュージシャンが凌ぎを削り合いながらその市場を分け合っています。
 その中で大切なことは、いかに誰がマーケットを牽引して、既存の市場をより大きなものに進化させてゆくかだと、
この20年で感じてきました。その進化の過程で生まれる新たなカテゴリー、ビジネス、コンテンツ。音楽マーケットも元々は、レコードやCD、コンサートといったビジネスが主でしたが、今では誰でも簡単に配信できる時代となりました。プロとアマチュアの差が無くなってきている昨今、ミュージシャンも音楽の枠に囚われるだけではなく、あらゆるジャンルへ進出して結果を出す事が重要です。それらのすべてにも、音楽ニーズは存在するからです。
 ボクがミュージシャンでありながら、映画や舞台、さらにはSNSから不動産、ファッション、ジュエリー、食やサプリメントのビジネスまで手掛けている理由もそこにあります。そこに新たなコンテンツやマーケットを創造し、リードすることによって、その結果、自分たちがいる業界を盛り上げることに繋がります。
 宝飾マーケットにおいても同じだと考え、その新たなカテゴリーキラーのコンテンツこそが、ラボラトリーグロウンダイヤモンドであり、新たな革新家、チャレンジャーとなる企業や人材を探し、結びつけ、あらゆるカテゴリーやジャンルを超えて、ラボラトリーグロウンダイヤモンドという新たな市場価値を創造し、新たなマーケットをオーガナイズしてゆくこと、多くの消費者の皆さんに、その価値を示してゆくことが、G A C K T の役割だと思っています。
http://www.thejgda.org/

07/02(Mon) これからの小売業のあり方について《9》『ザ・ネクストショップ』発刊決定!
本質追求と時流適応で、次世代のお客さまづくりを進めよう!

?PR現代代表取締役下島 仁

 時代が平成から令和へと変わり早や3カ月目に入りました。30年前、国内のジュエリー市場は約3兆円あったものが現在は1兆円弱と3分の1に縮小しました。この間、ジュエリー、きもの、寝具などの高額商品、高付加価値商品を扱う多くの専門店は、顧客の高齢化、固定化に苦しみ、催事販売の衰退、ローン・クレジット販売の規制強化、ネット通販の台頭などに対抗することができず、大きく事業者数を減らすという状況に至りました。
 しかしありがたいことに弊社の取引先や関係先、契約先はその努力もあり、今もしっかりと生き残り、そして新たなビジョンを掲げさらに発展しようという会社が多く存在します。
 では生き残っている会社と、消滅した会社は何が違うのでしょうか?
 それは一言で言えば「本質追求と時流適応」の差といって良いと確信します。時代を超えて顧客、社員そして地域から支持される永続性の高い専門店であり続けるには、「本質追求と時流適応」の両面を見据えたマーケティング活動が必要不可欠です。これは令和の時代になっても変わらないでしょう。
 マーケティングの本質は「顧客起点」でありヒューマンなコミュニケーションが根底です。その上でこの30年間での時流適応の大切なポイントを3つに絞るならば「ウェブをはじめとするITの進化」「少子高齢化」「消費者保護」といえます。
 特に「ウェブ」を上手に取り入れるかどうかは存続・成長・発展の大きな分岐点でした。これからも本質を見据え、かつ、ウェブ、IT(情報技術)、3D(3次元)、AR(拡張現実)、A(I 人工知能)、5G(第5世代移動通信システム)、そして新たな先端テクノロジーを取り入れたマーケティングに遅れをとってはいけないということを私たちは忘れてはなりません。
 7月30日の第54回弊社「夏季セミナー」に合わせ、令和という時代に燦然と輝く元気で楽しいわくわくする専門店、新たな時代にも支持される専門店とは何かについて、そのポイントをまとめた本『ザ・ネクストショップ』がセルバ出版より発刊されることになりました(B6版/152ページ、1500円+税)。夢をもってこれからの時代を生きるための活力源となれるような情報をこの一冊に凝縮しました。ご一読いただけたら幸いです。
http://pr-g.jp/

07/02(Mon) 7月30日(火)、第54回PR現代「夏季セミナー」開催!
ジュエリーハナジマ花島路和社長による講演

ジュエリーパネルディスカッションはビジュピコvsフェスタリアホールディングスvsハナジマ「魅力ある店はこうして作れ!」
 宝飾・時計・メガネ、きもの、寝具に特化したマーケティング・企画広告ウェブ会社?PR現代は7月30日、第54回「夏季セミナー」を開催する。
 テーマは「ザ・ネクストショップ〜ウェボリューション®による次世代のお客さまづくり〜」。
 当日は、午前の問題提起「ネクストショップ」の顧客創造戦略とは?」にはじまり、AR(仮想現実)を用いてすでに成果を上げている他業界の事例や、SNSを企業が用いるときに知っておくべき重要なポイントなどから、ジュエリー専門店のこれからの方向性を提示する。
 また午後のジュエリー分科会では、同社が主宰するジュエリー小売業の勉強会「JMG」会長、ジュエリーハナジマ花島路和社長による講演「新たな時代を拓くために、今ジュエラーが大切にしたいこと」をはじめ、現在躍進中の3社の経営者によるパネルディスカッション「日本の
トップ小売店のホンネトークが炸裂! 顧客創造の秘訣とは?」が行われる。
 パネラーには、ブライダルを中心に躍進中のBIJOUP I K O -GROUP代表取締役社長石部高史氏、自社オリジナル商品「ウィッシュアポンアスター」をアイコンブランドに成長著しいフェスタリアホールディングス?代表取締役社長貞松隆弥氏、第二回全日本ジュエリーショップ大賞を受賞した東京江戸川区の路面宝飾店?ハナジマ代表取締役社長花島素人氏の注目の3名が登場。この後?PR現代三澤慎太郎取締役が「秋の増税に向けて、ネクストショップの対応策は何か?」について紹介する。
◆第54回PR現代「夏季セミナー」
○とき:7月30(火)午前10時30分〜午後7時(懇親パーティー含む)
○ところ:東京・秋葉原「アキバプラザ」6F
○定員: 120名
○参加料金:「JMG」メンバー1名2万円/情報誌『Hills』年間活用店2万5000円/一般3万円(複数割引有り)
詳細・申込みは、PR現代ホームページhttp://pr-g.jp/ 問合せTEL.03-3639-1253/FAX.03-3639-1250
http://pr-g.jp/

07/02(Mon) 「ダイヤモンド」「パール」「鑑別」新入社員から専門的な実践まで
中央宝石研究所教育部による、新入社員の教育研修に適したコース日程

 ?中央宝石研究所(CGL)の教育部による、新入社員の教育研修に適したコースや、顕微鏡やルーペを使用したクラリティ・グレーディングの体験学習ができるコースなどの各種セミナーの12月までの日程が決定した。なお、各社に適したオリジナルセミナーも受け付けている。
 ◆ベーシックコース〔東京〕=7月11、12日。8月6・7日。9月5・6日。10月3・4日。11月7・8日。12月5・6日。〔大阪〕=8月22・23日。10月17・18日。12月12・13日。
 ◆ダイヤモンドコース〔東京〕=7月25・26日。8月28・29日。9月26・27日。10月24・25日。11月26・27日。12月19・20日。〔大阪〕=7月18・19日。9月19・20日。11月14・15日。
 ◆パールコース〔東京〕=7月17日。9月18日。10月16日。11月13日。12月11日。
 ◆宝石鑑別コース〔東京〕=10月10・11日(都合により変更あり)。
 時間は、〔東京〕10時〜17時。〔大阪〕10時30分〜17時。
 受講料=・ベーシックコース( 2日間)2 万5000円+税。・ダイヤモンドコース(2日間)2万5000円+税。・パールコース(1日間)1万2000円+税。・宝石鑑別コース(2日間)3万
円+税。
 申込み=〔東京〕Tel.03-3837-0855。〔大阪〕Tel.06-6245-5187。〔博多〕Tel.092-472-3038。
http://www.cgl.co.jp/



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