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12/28(Fri) 筆跡がそのままジュエリー「ドローイングジュエリー」発売
ほっこりしたエピソードを思い出せる新しい形の「成長記録」

オーダーメイドのモノづくりをするERIN(南家絵梨社長)は、12月18日から筆跡がそのままのジュエリー「ドローイングジュエリー」をオンラインショップで発売する。
このジュエリーは、子どもが何気なく書いたイラストや文字などをそのままオリジナルジュエリーに仕上げるサービスで、子どもならではの発想や独特のタッチから生まれる原画の個性を生かし、愛らしく一生の宝物になる“本物のジュエリー”を制作するもの。
子どものちょっとした“らくがき”や“初めての文字”など残したいと思ってもどう残せば良いかわからない人も多い中、“ドローイングジュエリー”にすることで身につけるアイテムに愛らしい思い出を刻むことが出来る。
筆跡がそのままジュエリーになるので、身につけるだけで思わず笑顔になるジュエリーは、毎日目に触れることができ、肌で大切な人を感じることができる。文字を書いた日やその日の光景など、ほっこりしたエピソードを思い出せる、そんな新しい形の「成長記録」を提案します。
https://www.erin-shop.com

12/16(Wed) 新春恒例・1 月 18 日「JGS宝石シンポジューム」
「色石の呼称について」多彩なパネラー陣で

《日本宝石協会》 2021年1月のJGS 宝石シンポジウムでは、業界の第一線で活躍しているプロフェッショナルの方々をパネラーとして招いて話を聴きます。 ワインに産地ごとの特徴があるように、宝石にも産地によってカラー、透明度、に大きな違いがあります。ピジョンブラッド、ロイヤルブルーやコーンフラワーブルーなどという、市場での色の呼称を鑑別レポートに記載するラボが増えてきていますが、そのような《色による呼称》だけが一人歩きする現状の把握と今後のあり方について、あらためて考えてみようではありませんか。 質疑応答の時間も設けております。日本宝石協会は来る 2021(令和3)年も、『宝石の正しい知識の普及と情報提供により宝石の信頼性向上とより良い流通環境の構築に資してゆくこと』を目的に邁進していぃます。みなさまの参加を心よりお待ちしております。参加料は無料です。募集人数は80名。
日 時 :2021(令和 3)年 1 月 18 日(月曜日) 14:00 〜 15:30
テ ー マ:「色石の呼称について」
パネラー : 渥美 郁男 氏 東京宝石科学アカデミー(JGS 会員) N.アラウディーン 氏 CIBJO 色石委員会、JJA 国際部委員長(JGS 副理事長) 森 孝仁 氏 株式会社モリス(JGS 理事) 田 富士夫 氏 株式会社田寶飾店(JGS 理事) 伊藤 彰 氏 有限会社伊藤商事(JGS 理事長)
申し込み先:http://japangemsociety.org/application_form/index.html または Email: info@japangemsociety.org
https://japangemsociety.org

12/16(Wed) 第3回「東日本ジュエリーショップ大賞」受賞者が決定
最終日にはアンミカ氏による「ジュエリートークショー」も

 1月28日からパシフィコ横浜で開催される「第8回国際宝飾展 秋」には310社の出展が見込まれている。 初日の15時30分からは、東日本ジュエリーショップ大賞に選ばれた、「カサデヨコヤマ」(潟コヤマ)と 「GENERAL PEARL」(ゼネラル真珠梶jによるトークセッションが開催される。また、最終日の30日 13時30分からはタレントのアンミカ氏によるジュエリートークショーも開催される。
https://www.ijt-aki.jp/ja-jp/event/award.html

12/26(Wed) SUZUHOのニューノーマル戦略で
日本マイクロソフト社の田澤孝之氏の講演が決定

IJT期間中は3会場で最新情報を提供

 2021年1月13日から「ニューイヤー SUZUHOセール」を開催する貴金属加工機械の総合商社&メーカー蒲髟(東京都品川区、鈴木竜樹社長)は、ニューノーマル時代に合わせた新しい試みとして、リアルとオンラインを融合したより良い情報の提供を行っていくことがわかった。
 鈴木社長は「年末を迎えるに当たり、コロナ第3波によって、少し緩んだ気持ちが焦りに変わった。正月が明ければ業界最大のIJTがスタートし、2021年こそは今年を取り戻す勢いで、業界が一丸となって前進しなければならない」と意気込みを語った。そして、 「11月に山宝協のジュエリーウィークで開催した日本マイクロソフト社の田澤孝之氏によるセミナー『デジタル時代とは何か?』を聴いて、そこにいた誰もが急速に改革する必要があることに気づいたと感じている。日本はコロナ禍になって初めてデジタル化の必要性に気づいたようだが、現状のスピード感では遅すぎる。世界の企業は日本を追い越し、とっくに別の目標へ向かっている。もう元の暮らし方には戻らない。これからはニューノーマルへの実現、そしてDX(デジタ ル変革)の実現を加速していかなければならない」との考えから、急遽、田澤氏に再度の講演を依頼し、IJT期間中のSUZUHO特別セミナーが実現した。日時は調整中だが、DXのプロによる貴重な内容になることは間違いない。聴講無料で、オンライン配信も予定する。
 また 、I J T の S U Z U H Oブース(18-41)は、例年新しい情報を求める熱心な人たちで溢れるため、更にパワーアップした最新情報を提供していくが、密を避けるために本社(品川区= 日本ジュエリーアカデミー)と東京営業所(御徒町=鈴峯)に分散させ、各会場で目的別に、特徴を出した内容で準備を進めている。
 IJTブースは、総合会場の位置づけで、工具や機械のデモによる販売。従来の半分の3ブースに留めつつも、オンラインロボットを設置し、他会場にある商品について直接担当者から説明を受けられるほか、セミナーも見ることが可能となる。
 本社はセミナー会場となる。田澤氏の講演をはじめ、CADや洋彫り、写真撮影など多彩なイベントが用意される。なお各セミナーはオンラインで同時配信される。
 東京営業所は、大型設備機器などを中心にしたマシーン商談会場で、アポイント制になる。メーカーや専門家も常駐。デモンストレーションなどでゆっくり確認することができる。
  新春( 開始日未定)からの「SUZUHO TOOLSHOP オンラインサイト」では、プロユースから趣味のツールまで、ジュエリー用の彫金工具などのセールが始まる。セールは密を避けるためにオンラインのみでの開催となる。

12/16(Wed) 中国最大手「タオバオ」と業務提携
C to Cの新施設で更なる商談促進を

「国際宝飾展IJT2021」でライブ販売特別イベント

 来年1月13日から16日までの4日間、青海展示棟で開催されるリードジャパンと日本 ジュエリー協会が主催する「第32回国際宝飾展IJT2021」で、更なる商談促進のために、 中国IT最大手「アリババグループ(阿里巴集団)」のCtoC型オンラインショッピングモール『タオバオグローバル(淘宝全球購)』の日本代理店と業務提携を結んだことを12月10日付で発表。ソーシャルバイヤーを通じて、IJT出展商品をタオバオ上でライブ販売できる新しい仕組みを構築した。
 具体的な新施策は、会期中4日間、タオバオにて「IJTライブ販売特別イベント」を実施する。タオバオは、IJT会期の2週間前より視聴者に告知を開始すると共に、サイト上にIJT特設販売ペー ジを開設する。
 これにより、普段のライブ販売よりも格段に視聴者が増加することが予想され、出展社の売上げ増加に直結するとIJT事務局は見込んでいる。
 IJT事務局は、同業務提携により、ソーシャルバイヤーの特別招待を大幅 に増やす予定とし、8月の神戸国際宝飾展(IJK)で155名、10月の国際宝飾展秋(秋のIJT)で491名だった招待者数を、1000名にまで引き上げるという。
さらに、ソーシャルバイヤーが求める商品を持つ出展社を紹介し、商談マッチングを行うとしており、タオバオグル プとの初の業務提携によるIJT2021に注目が集まる。  IJT2021には、ダイヤ、パール、ルビー、サファイアなどのルース・素材をはじめ、希少石、高額ジュエリー、最新のライトジュエリーなど、あらゆる商品が出品される予定。多種多様な商品を一堂に比較し、ジュエリーメーカーなどと直接商談、仕入れができるため、活発な販売・商談の場となる。最近では対面だけでなく、通販、SNSを使用しての商品販売も活発になってきている。
https://taobao-support.net

12/16(Wed) ビジュピコがドイツジュエリー「NIESSING」正規代理店に
オリジナルリングも発表

 国内最大級のジュエリー・ブライダルジュエリーのセレクトショップを全国40店舗以上展開するBIJOUPIKOグループの絵・T・B・Tが、ドイツのブライダルリング鍛造ブランド「NIESSING」の正規代理店として、12月4日よりビジュピコ8店舗での取扱いを開始した。
 ニーシング社は1873年にオランダとの国境に近い北西ドイツのヴレーデンに誕生。ドイツが誇るモダンジュエリーのトップブランドとして名高く、ドイツの 造形学校 “バウハウス”の流れを汲む作風で究極のシンプルを追求しているブランドとして日本でも人気。 型にはまらない考え方、新しいアイディア、伝統への敬意、それらすべてが、ニーシングのアイデンティティに不可欠な要素となっている。
 他にはないニーシングだけのカラーバリエーションは全部で13種類。ゴールドは暖かく輝く砂浜のような白や、朝焼けのような赤、落ち着いたローズウッドの息吹、繊細なアイボリー、またはフレッシュなグリーン。濃厚なイエローのピュアゴールド、そして白く輝くプラチナ。これらの貴金属の調合は、140年以上続くニーシングだけの財産であり、今でもトップシークレットだ。
 様々なデザイン賞を受賞したニーシングシュパンリング®は、ダイヤモンドを地金の張力だけで留めたテンションセッティング。これはニーシングの傑作であり代表作である。シンプルで洗練されたフォルムは、人生・愛・誓いの本質を大切にする人にとって理想的なエンゲージリングといえる。他のブランドには真似できない手法で、ニーシングはモダンジュエリーの世界に名を刻んでいる。
 輝きに満ちあふれた大切な架け橋 「ニーシングシュパンリング®ハーモ ニー」は、均等の取れたフォルムに四角いエメラルドカットのダイヤモンドが完璧にフィット。リングとダイヤモンドが一 体となったビジュピコ限定のオリジナ ルリングだ。
https://bijoupiko.com

12/16(Wed) ジュエリーと宝石学のプロ育成、40年の教育実績
全日制学科、総合学科、宝石学部(FGA,GJ)

《日本宝飾クラフト学院》@創立:昭和54年6月、A在校生:通学部、約300名(全校合計、通信教育含む)。B主なコース:全日制学科(4月・10月入学):ジュエリー基礎コース(1年)、ジュエリー宝石本科コース(2年)、ジュエリークラフトコース(2年)、総合学科週3〜4日コース(4月・10 月入学):ジュエリー基礎コース(1年、他)、ジュエリー宝石本科コース(2 年)、ジュエリークラフトコース(2年)。
宝石学部:宝石学(FGA)ファン デーションコース、宝石学(FGA)ディ プロマコース。通信は6月・11月入学、 通学は5月、10月入学(ファンデーショ ンコース)。GJ(ジェモロジストオブジャ パン)コースは毎年7月開講。  
専科(週1回他、入学随時):宝飾 科、ジュエリー科、宝石デザイン科、宝石鑑別科、ロストワックス科、リペア科、 彫留彫刻科など。月〜土曜日、午前・ 午後・夜間。  
通信教育(入学随時):ジュエリー コーディネーター検定講座、宝石デザイン科、ロストワックス科、彫留彫刻科。 宝石(ダイヤパール)鑑別科(ビジュアル方式、3ヵ月〜1年)。  C特色:国内 唯 一のジュエリーと宝石の総合専門スクー ル。
東京本校、横浜校、名古屋校で実践教育を展開。世界20カ国あるGem-A認 定教育校の日本校。(一社)日本宝石協会との連携でFGA宝石学ファンデーションコースとディプロマコースを開講している。  諏訪恭一氏監修の宝 石の価値を知る「宝石 品質判定講座」を4年 前より定期的に開催し、大きな教育成果をあげている。E就職状況:本学院の教育内容に理解を示す企業も多く、就職状況は順調に推移している。Fコンテスト、資格:デザインコンテスト、各種資格試験で多くの入賞者や合格者を輩出している。
●恒例ウインターセミナー:東京本校と名古屋校では、恒例のウインターセミナーを実施する。人気講座をセレクトしたもので、現在申し込み受付中。
■東京本校 開講講座 ◎宝石学入門:12月20日(金)◎ワイヤーワックスで作るリング:12月25日(水)◎より線で作るリング・ブレスレット: 12月25日(水)◎パール糸替え・鑑別:12月25日(水) ◎初めて作る宝石入りリング:12月26 日(木) ◎3DCAD(3DESIGN):12月27日 (金) ◎カラーストーン入門:12月27日(金) ◎初めてのブローチ金具とふくろ爪: 12月27日(金) ◎ゴールドフォイルオーバーレイ:12 月27日(金) ◎エタニティリングを作ろう:12月28日 (土) ◎球状中空透かしペンダント:1月7日 (火) ◎ジュエリーの買取とリフォーム:1月 7日(火) ◎テクスチャーハンマー:1月9日(木) 。
■名古屋校 開講講座 ◎パール糸替え初級:12月24日(火) ◎パール糸替え応用:12月25日(水) ◎初めての宝石鑑別(ダイヤモンド):12月25日(水) ◎初めての宝石鑑別(カラーストーン):12月26日(木) ◎これを知っていればデザインは考えやすくなる:1月6日(月) ▼セミナーパンフ請求は本校セミナー係までTEL03-3835-3388、 FAX03-3835-1699
www.jj-craft.com/

12/16(Wed) 真珠科学研究所「真珠セミナー5つのコース」
「基礎」「鑑別入門」「クリーニング&エステ」「テリ&まき」「加工入門」

 真珠科学研究所のセミナーは、国立真珠研究所(1956〜1977)の研究実績、真珠科学研究所(1987年〜現在)の研究諸活動などに裏付けされた科学的、体系的なカリキュラムで構成されている。また、豊富なサンプルと専用機材を使用し、少人数制により理解促進を図る実践的教育となっている。セミナーは最初に真珠の基礎を学ぶ「基礎コース」、続けて「鑑別入門コース」を受講するのが条件となっている。

■基礎コース
 受講者が真珠の専門的な知識をより深めた上で、「品質を重視した新しい切り口での真珠販売」ができるようになることを目指している。 カリキュラムは、真珠の出来るメカニズムから始まり、養殖工程、真珠の構造と色、真珠のテリなど真珠の入門編となり、このコースからの受講が必須となる。実習が多く組まれており、欠陥検査、品質分析検査の方法を光透過装置、拡散光源装置等を使用してサンプル真珠を観察する。定員は8名。受講者には基礎コース修了カードを授与。

■真珠鑑別入門コース
 真珠を科学的に理解した上で、鑑別法を学ぶカリキュラムとなっている。 顕微鏡、光透過装置等を使用して、模造真珠の鑑別、着色真珠の鑑別等、 多くのサンプルで実習する。  定員は6名。基礎コース、真珠鑑別入門コース修了者には、パールインストラクターの称号を授与。

■真珠クリーニング&エステ (C&E)コース
 真珠の修復保存技術の専門家育成のため、その技術の習得を目指す。カリキュラムは、真珠の劣化現象とその診断、真珠のクリーニング実習となっている。
 真珠の診断については、光透過装置、顕微鏡等を用い科学的に行うことを中心に据えている。クリーニングは、「パールリフレッシャー」(特許取得済)により、真珠層を一層剥いて新たな層 を出しきれいにする技術を習得、また貴金属の錆びについてはイオン洗浄機 「ジュエルリフレッシャー」の使用方法を学ぶ。
 定員は6名。修了者にはパールクリーニング&エステ(C&E)マスターの称号を授与。また受講後、真珠修復保存研究会に入会すると、以降も情報の発信、見学会、講演会の参加などができる。

■真珠テリ&まきコース
 テリのメカニ ズムについて、完全習得を目指す 講座。既存理論の欠陥や矛盾と対比させながら、新理論の骨組みを把握して いく。また、テリとまきの関係も理論的かつ実践的 に修得する。
 実習では、多数のアコヤネックレスを使って、目視評価とオーロラビューアーを駆使し、その干渉色や発現パターン分類、強弱を判定する。
 定員6名、修了者にはパールテリマ スターの称号を授与。

■真珠加工入門コース
 一般的な真珠の加工の理論や方法を知り、より深く真珠の知識を得ることを目指す。  カリキュラムでは、加工のメカニズム、加工工程、使用器具等の説明や、各加工段階の真珠サンプル観察などがある。
 定員は6名。なお 、各コースとも、受講料は25,000円(税抜き)、1日講義である。
2020年前期の日程は以下の通り。基礎コース 1月29日(水)、6月24 日(水) 真珠鑑別入門コース 1月30日 (水)、6月25日(木) 真珠テリ&まきコース 4月22日 (水) 真珠C&Eコース 3月25日(水)  真珠加工入門コース 2月、5月開 催予定。写真は、「真珠C&Eマスター講座」の風景景。
www.sinjuken.co.jp/

12/14(Mon) 1月13日、徹底した予防対策で安心して商談できるように
「SPRING JEWELRY COLLECTION 2021エスジェイ ジュエリー春の宝飾展示会」

《エスジェイ ジュエリー》 ニナリッチの輸入発売元であるエスジェイ ジュエリー鰍ヘ、感染予防対策の万全を期すことを前提に「SPRING JEWELRY COLLECTION 2021エスジェイ ジュエリー春の宝飾展示会」を2021年1月13日(水)、東京・日本橋の野村コンファレンスプラザ日本橋5階ホールで開催する。
今回は、NINA RICCI「2021 SPRING/SUMMER COLLECTION」をはじめ「Romantic Blueウェディングリング」「エトワ ウェディングリング」の新作などを発表する他、2021年の経済活動の本格的な再開に向けた、店頭活性化のための企画商材や当日限りの買い得品の数々も豊富に取り揃えている。
当日は、来場するお客全員が安心して商談できるよう、新型コロナウィルス予防対策の徹底を図り、会場に入る際は、マスクの着用と入場時の検温、消毒・洗浄の協力をお願いすることにしている。
https://www.sjj.co.jp/

12/10(Thu) 中国・天津市「I-PRIMO TIANJIN MIXC Store」グランドオープン
海外店舗30店舗達成、中国本土事業の更なる躍進へ

《プリモ・ジャパン》 ブライダルジュエリー専門店プリモ・ジャパン鰍ヘ12月18日、中国・天津市の大型商業施設「天津万象城(Tianjin MixC)」に「I-PRIMO TIANJIN MIXC Store」をオープンする。同店は上海市内の5店舗、杭州市内の2店舗、深圳市内の1店舗、北京市内の2 店舗、成都市内の1店舗、 蘇州市内の1店舗、重慶市内の1店舗、武漢市内の1店舗の既存 14 店舗に続く、同社の中国本土事業における15 店舗目となる。
宝飾ブランドも多数出店する商業施設:「天津万象城(Tianjin MixC)」天津市は中華人民共和国の直轄市であり、国家中心都市のひとつ。首都の北京市から高速鉄道で30 分の地であり、1,560 万人が暮らしている。天津市は中流〜富裕層の世帯数を表すMAC世帯数が高く、年間婚姻組数は上海に匹敵。婚博会が開催されているほど、ブライダル商材を探す消費者が多い。このたび出店をする「天津万象城(Tianjin MixC)」は、旧銀河国際鉱物中心として2012年に設立し、2019年4月に「天津万象城(Tianjin MixC)」としてリニューアルオープンをした大型商業施設。インターナショナルブランドを中心とした約 160店が軒を連ね、宝飾ブランドも多数出店をしていることから、ブライダルジュエリーを探すお客による買い回り効果が期待できる地域だ。
https://www.primojapan.co.jp



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