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01/28(Mon) ジュエリーパーツメーカー?光・彩から登録商標済製品
ピアスポストの革命『エアーポスト』

《光・彩》 山梨に本社を持つジュエリーパーツメーカー?光・彩(深沢栄治社長)がアレルギーリスクの低減と径アップにより価値をアップさせるピアスポストの革命『エアーポスト』(登録商標済)を開発、発表した。
 このエアーポストは、?同品質の素材をコストダウンして利益アップを図る、?より少ない予算でポスト線径アップ可能(例:Φ0.65?→Φ0.70?)、?より少ない予算で地金の品位アップ(例:10K→18K)を可能にする等。
 同社が100%原材料から製造した貴金属製品には、有害物質6元素(ニッケル、コバルト、鉛、カドニウム、水銀、クロム)が、RoHS指令の基準以下となっている。
 更に、エアーポスト製品には、金種刻印の隣に“0”の刻印が入る。
 光・彩のユニバーサルパーツは、世界のトップブランドの製品にも採用されており、世界中の人々に愛されているジュエリーパーツ。身に着ける人の世代や国籍を問わないユニバーサルパーツの技術力・デザイン力に磨きをかけ、更なる安心で、扱いやすく、驚きの感動を感じるジュエリーパーツへと進化させるとしている。
http://www.kohsai-qq.co.jp/

01/28(Mon) 田中貴金属工業が入賞者に進呈するメダルを製作・提供
「第73回 香川丸亀国際ハーフマラソン大会」(2月2日・3日開催)

《田中貴金属工業》 田中貴金属工業?は、2月2日(土)・3日(日)に開催する「第73回 香川丸亀国際ハーフマラソン大会」の入賞者に進呈する入賞者メダルを製作・提供する。
入賞者に進呈するメダルは、オーストリア造幣局が発行する「ウィーン金貨ハーモニー」の周囲をアクリルの枠で装飾したメダル。
メダルのサイズ内訳(金貨部分のみ)は、「ウィーン金貨ハーモニー 1オンス(純金/ 約31.1g/直径約37mm、厚さ約2.0mm)」、「ウィーン金貨ハーモニー 1/2オンス(純金/約15.6g/直径約28mm、厚さ約1.6mm)」が各2枚、「ウィーン金貨ハーモニー 1/4オンス(純金/約7.8g/直径約22mm、厚さ約1.2mm)」、「ウィーン金貨ハーモニー 1/10オンス(純金/約3.1g/直径約16mm、厚さ約1.2mm)」が各4枚の、全12枚。
今回提供するメダルの本体にあたる「ウィーン金貨ハーモニー」は、オーストリア造幣局が発行している地金型金貨で、その日の金価格に合わせた価格が設定され、その品位、重量はオーストリア造幣局が、額面はオーストリア政府が保証する法定通貨。
純金製のため一般的な表彰メダルと比べて、金の純度が高く(99.99%以上)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団をデザインのモチーフにしている。
表面はニューイヤーコンサート会場でも知られている楽友協会の黄金の間にあるパイプオルガン、裏面は6種類の管弦楽器のレリーフがブーケのように美しく施されているのが特長。メダル周囲のアクリル枠は、月桂樹をイメージした装飾を施しており、スポーツと学芸の神・アポロンの聖樹と言われ、古代ギリシャのオリンピックでも、競技の勝者に栄冠として与えられている。 
今年73回目の開催となる「香川丸亀国際ハーフマラソン大会」は、日本陸上競技連盟が後援する大会で、国際陸上競技連盟の格付けがある7大会の1つ。海外からの招待選手や国内の有力選手(箱根駅伝出場選手など)が多数参加する、戦後まもなく始まった歴史ある格式の高いマラソン大会としても知られている。
http://gold.tanaka.co.jp/

01/25(Fri) 『オパールマスターセットに観る世界のオパール“オパールはすごい“』
JGS宝石勉強会 アンブローズ&カンパニーの堀内信之氏を講師に

一般社団法人日本宝石協会(JGS)は2月22日、東京・御徒町のオーラムビルにおいて『オパールマスターセットに観る世界のオパール“オパールはすごい“』をテーマにした宝石の勉強会を開催する。この勉強会は、プレシャスオパールからコモンオパールまで、世界のオパールを一同に観ることが出来る日本に2セットしかない貴重なコレクションを使用して、現在小売りの前線で活躍するアンブローズ&カンパニーの堀内信之氏を講師にして、宝飾業界が今まで消費者に植え付けて来たオパールの固定概念を打ち破り、新たな賞品開発のキッカケになるという勉強会。勉強会では、実際に参加者が持参したオパールとマスターセットを付け合わせ、その違いを説明してくれる”改めてオパールの奥深さが実感できる“勉強会となりそうだ。
参加費は、JGS会員¥2,000、一般¥8,000。Gem-A宝石学在校生¥6,000となっている。定員は40名(先着順)。
詳しくは、JGS(03−5812−4785、E-mail:info@japangemsociety.org)

01/21(Mon) 「スワロフスキー・クリエイティッドダイヤ」ルースを日本で展開
シグニティ・ジャパンがラボで生成した合成のダイヤモンド

《シグニティ・ジャパン》 オーストリアに拠点を置くスワロフスキーグループの部門会社であるシグニティ・ジャパン?は、2019年、ラボで生成した人造のダイヤモンド「Swarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)のルースストーンを日本市場に披露する。
Swarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)は最先端のラボで製造されているが、天然ダイヤモンドと同じ光学的、化学的、物理的特性を持っていて、どちらも100%炭素でできており、同じ硬度と輝度を有している。唯一の違いは、温室栽培の蘭が自然界で育った蘭と同じものであるように、それらの起源が地球ではなく、ラボであるということだ。
Swarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)は、天然ダイヤモンドと同じ方法で、経験豊富な宝石鑑定士によって手作業で選定され、クラリティ、カラー、カットおよびカラットの4Cごとにグレーディングされている。石はその後、マスターカッターによってスワロフスキーの最高水準へと精密にカットされる。
0.70カラット以上のすべての石は、International Gemological Institute(国際宝石学研究所)による認定を受けており、また0.10カラット以上のSwarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)には、宝飾用ルーペで確認できるレーザー署名が施されており、人造であることが明確に識別できる。
スワロフスキーは120年に及ぶ創造性、職人技、革新の伝統を誇っており、Swarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)は、革新的な人工素材として、企業の輝かしい歴史のなかで新たな一歩を踏み出した。またSwarovski Created Diamonds(スワロフスキー・クリエイティッドダイヤモンド)は、初代ダニエル・スワロフスキーの、人々や地球のウェルネスを尊重する責任ある企業を作るというビジョンを尊重している。
http://www.atpress.ne.jp/news/174903

01/17(Thu) ナガホリが画期的なイヤリング金具「イヤー・フィット」を開発
1月の国際宝飾展(IJT)のナガホリブース(No、東1ホールA4−40)展示

《ナガホリ》 ジュエリー総合メーカーの?ナガホリ(本社:東京、長堀慶太社長)は、イヤリングを着けるときに伴う「落としそう」、「耳が痛くなりそう」などの不安を解消する、画期的なイヤリング金具「イヤー・フィット」を開発、1月に開催される国際宝飾展(IJT)のナガホリブース(No、東1ホールA4−40)で展示される。
この金具の特徴は、耳が痛くなりにくいよう耳たぶと接する面を広くして付け心地を格段とアップさせたこと。また装着時に下に引っ張られると金具が摩擦抵抗で立ち上がる特殊な機構が作動、金具が耳に食い込んで落下を防止する機能を持たせたこと。同社の開発者は、「イヤリング金具“イヤー・フィット”の開発のヒントとなったのは、“バウローラーロープストップ”というヨットの部品についているカムの動きを応用しました。試行錯誤の上、イヤリング金具への落とし込みに成功、シンプルかつ実用性に富んだ商品となりました。落とすかもという不安や悩みを解消することで、女性たちにもっとイヤリングのお洒落を楽しんでもらえればうれしいです」と語っている。
イヤー・フィット金具のサイズは、M,Lの2サイズ。卸価格は2万円。
http://www.nagahori.co.jp/

01/15(Tue) ティファニーによるダイヤモンド原産地の情報公開がスタート
2020年までに製造工程情報も公開予定

ティファニーは、新たに調達した個別登録済みダイヤモンドの原産地(原産地域または原産国)情報を顧客と共有していくことを1月10日に発表。これをダイヤモンドの透明性を高める大きなステップとし、2020年までに業界初となる個々の製造工程情報の公開も予定するとした。
各個別登録済みダイヤモンド(0.18ct以上)に肉眼では確認できないレーザーによる刻印で独自の「T&Co」シリアルナンバーを施して追跡し、それぞれに特有の調達先情報を顧客に向けて提供していく。
原産地を知るという取り組みは、「紛争と無関係なダイヤモンド」の調達に関する一般的な保証の枠を超え、ティファニーにおいて、世界的にも非常に厳格な責任ある資源調達が行われていることを確約するために重要な考えだとしている。そのため、今後はたとえ責任ある資源調達ができたとしても、原産地が不明のダイヤモンドは一切調達しないとし、2020年までにダイヤモンドの全製造工程を原産地とともに顧客と共有していく予定とした。
ダイヤモンドについては、「人生の大切な瞬間を共に刻む象徴的な存在。ティファニー ダイヤモンドには何ひとつ不透明なことがあってはならない」とティファニー最高経営責任者のアレッサンドロ・ボリオーロ氏は語り、「お客様は、ご自身にとって何にもかえがたい大切なダイヤモンド ジュエリーがどこで産出されたのか、どのような流通ルートを経て手元に届いたのかを知りたいと願い、これを知る権利がある」とも説明。ティファニーのダイヤモンド調達におけるこの取り組みは、20年をかけて責任ある資源調達とダイヤモンドの製造工程に投資してきた成果である。
現在のダイヤモンド業界の慣行については、世界のダイヤモンド原産地を余すことなく明確に特定することは困難とした上で、自社のダイヤモンド サプライチェーンに新たな透明性の水準を適用していくことで、業界を変えていこうと尽力するとのこと。また、原産地が不明の場合(たとえば本ポリシーに先行して調達されていたヘリテージ ストーンなど)、ティファニーでは該当するダイヤモンドが業界の最新の慣行に基づいて調達されているという保証をするという。ティファニーの厳格な基準は、ダイヤモンドの原石および研磨加工石に対するキンバリー・プロセスの認証要件を超えるものであり、この基準の中ではティファニーのダイヤモンド調達保証プロトコルの遵守を義務付ける信頼できるサプライヤー(責任ある管理・運営を行う複数の採掘業者と取引のある)から調達されたダイヤモンドは、その多くが「ボツワナ ソート」の指定を受けることになる。こういったダイヤモンドは、主にボツワナ、残りはナミビア、南アフリカ、カナダの厳選された鉱山で採掘される。ボツワナ ソートの原産地は、カナダおよび南部アフリカの限られた特定の採掘業者から集められたダイヤモンドの原石をまとめて入手した上述の国に分類されると説いている。
http://www.tiffany.co.jp/jewelry/rings

01/15(Tue) 何を変え、何を変えずに守るのか 走っては立ち止まり、振り返る年に
全国宝石卸商(協)関東支部「新年会」

全国宝石卸商協同組合関東支部(川崎雅章支部長)の新年会が、1月8日、台東区柳橋にあるベルモントホテルで開催され、来賓はじめ会員など50名ほどで新たなスタートを祝った。
会は藤田健氏の司会ではじまり、奥村英則氏の開会の辞で開宴した。
川崎支部長は「昨年の宝石業界は、消費回復の気配は感じられず、厳しい現実との戦いに明け暮れた一年だったのではないでしょうか」と振り返り、「日本経済は緩やかな景気回復傾向にあると言われてはいるものの、2019年は米中貿易摩擦に影響され、短期間での為替・株価の大幅な変動による国内消費の低迷の懸念等心配はつきません」と指摘した。今年に向けては「5月1日から元号が変わり新しい時代を迎えます。改元を機に、自分たちの中でも何を変え、何を変えずに守っていくか、もう一度考えてみようと思っています。10月には消費税の再増税が予定されています。駆け込み需要を上手く取り込みその反動を最小限に食い止める工夫も必要でしょう。また、昨年から始まったラボグロウンダイヤモンドとの向き合い方もしっかりと考えて行かなければなりません。日本中が慌ただしく、何かと忙しくなりそうな一年になるとは思いますが、猪突猛進するだけではなく、走っては立ち止まり、立ち止まっては振り返る、そんな一年にしていこうではありませんか。皆様にとりまして、2019年が素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます」と挨拶を述べた。
続けて、堀野博之理事長が「なにか景気の良い、威勢の良い話をしようと思い考えてはいたんですが、米中貿易摩擦、株価の下落など、考えれば考えるほどマイナス要因が多く、去年の年初と比べまして、格段に不安定な確実なマイナス要因が増えていると思っています。業界ではラボグロウンダイヤモンド、合成ダイヤモンドが出てきています。個人的な考えだと、莫大な天然ダイヤモンドのストックを持っているデビアスやDTCなどが、ほっておくわけはないと思ってはいるのですが、これも希望的観測で、業界が混乱するのは目に見えています。私は楽観的な方ですが、今年一年はかなり難しい年になるかと思っています」と見解を述べ後、「猪年というのは、実をつける年、内部の充実を心がければ良い年になる。まさにそういう一年になるかと思う。猪突猛進することなく、我慢して耐えて、そして来年以降の飛躍を目指して、内部を充実させ力を蓄えていけたら良いかと思います」と祝辞を述べた。
その後、恒例の鏡開きを年男の5人(1人遅参)と、川崎支部長が行った。
そして後藤健一氏が「30年前の1月8日から平成がはじまり、いよいよ今年で終わりますが、今年は忙しい年になるかと思います。皆様全員が元気で来年のオリンピックを迎えたいと思います」などと乾杯の挨拶を述べ、歓談に入った。
同会恒例のチャリティーオークションでは、大崎裕和氏と野辺靖人氏が手際よく進行し、例年より多い景品により総額28万5000円を集め、寄付金とした。その後はオークションの熱気も冷めぬままに、丸山嘉一氏の中締めで閉会した。
http://zho.or.jp/

01/15(Tue) 大阪3団体が共に良いスタートを切る
新春大阪時計宝飾新年互礼会

大阪時計宝飾眼鏡商業協同組合(辰巳貞一理事長)と、大阪時計卸協同組合(河合暢雄理事長)、全国宝石卸商協同組合関西支部(鹿野琢也支部長)の3団体共催による新春恒例の「大阪・時計宝飾新年互礼会」が、1月7日、ホテル日航大阪で開催され、来賓をはじめ関係団体、各組合員など80名弱が集い華々しいスタートをきった。
国歌並びに1月1日の歌を斉唱したのち、当番制による代表挨拶を鹿野関西支部長が行い「例年1月5日が互礼会となっているが、今年は7日がスタートとなり、ゆっくりとしたお正月だったのではないでしょうか」と話し始め、初詣の由来の一つとして「南海電鉄が大正時代に、正月は電車に乗って参拝をと呼びかけたことから始まった」と披露。鹿野支部長は毎年正月には初詣に行かないとすっきりしない気持ちになると言い、「まんまと南海電鉄にやられている」と冗談を交ぜつつ、今年は方違神社へ初詣に行ったと明かした。「ここは商売や引越しなどの時、方位や方角をアドバイスしてくれる。今日のこの場所を見てもらいましたら、吉報と出ました。皆様と良いスタートが切れると安心しています。興味のある方は、栄にもあるので行ってみてはいかがでしょうか」と述べ、あいさつに変えた。
その後、全員で今宮戎神社による恒例のご祈祷を受け、祝宴を開き、来賓祝辞として、大阪府商工労働部商業・サービス産業課総括主査小柳智史氏が松井一郎大阪府知事の挨拶文を代読、 辰巳理事長による乾杯の合図で歓談となった。ホテル日航の最上階から晴れ渡る大阪の街を見下ろしながら、和気藹々と食事を楽しみ、その途中には、当たり年の人に今宮戎神社から記念品を贈呈するなど会は盛り上がった。
最後は、河合理事長による万歳三唱にて閉会した。

01/15(Tue) JJDA講座を2月8日に開催
道具・形と機能

日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)が主催するセミナーが、2月8日18時30分から20時30分まで、東京国際フォーラムガラス棟会議室G502で開催される。
内容は、工具にスポットを当てる。講師は、JJDA会員であり、スタジオイムラ主宰/ヒコ・みづのジュエリーカレッジ講師を務める井村裕司氏。
ものづくりの過程で欠かせない手や指の延長に様々な道具がある。歯より切れる石器や指先より細い木ベラでの粘土への装飾等、一つの道具の発見や工夫がもたらす影響には計り知れないものがある。道具や使う技術の歴史は人類の歴史そのもの。より便利で効率の良い作業をサポートするための試行の連続が、今日の道具の姿を作り上げている。工具も文化だと意識することで、工具の選択や見方、使い方も変わってくることだろう。参加費は会員2000円、一般2500円、学生1000円。
http://www.jjda.or.jp/

01/15(Tue) 5億円のエメラルドや2億円のピンクダイヤモンドを出展
1月23日〜26日、東京ビッグサイトで開催される第30回国際宝飾展

35カ国から1100社が出展し、各社の一押し商品を仕入れに約3万人が訪れるという日本最大のジュエリーショー「第30回国際宝飾展」(IJT)は、1月23日〜26日の4日間、東京ビッグサイトで開催される。主催は、リードエグジビションジャパン?。
注目は、68.23ctの質の高いエメラルドを、合計60.03ctのダイヤモンドと合わせた5億円のネックレスが、東京貴宝のブースに展示される。
 天然ダイヤモンドでは非常に珍しい、濃いビビッドピンクのダイヤモンドを愛らしいハート形にカットした約2億2000万円のピンクのハートがANTWERP CUT BVBAで展示される。
誕生や成長の喜びを伝えるラッキーモチーフとしてのグリーンの芽をテーマに開発されたブランド「あらまほし」。ぴょこんと生えた芽が何ともキュート。
取っ手以外は全て純金でできたゴージャスな急須が大淵銀器から登場する。
http://www.ijt.jp/ja-jp.html



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