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04/02(Mon) 三越伊勢店「JAPAN SENSES」3月28日〜4月10日*各店で異なる
世界に通じる日本の良さを提案 メンズアクセサリーも登場

三越伊勢丹は2011年より、日本の美・技・伝統が宿ったものづくりを見つめ直し、世界に誇る感性として再発信していくプロジェクト「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に取り組んできた。
2015年からは、三越伊勢丹グループの全社キャンペーンとして規模感を拡大し、商品はもとより販売サービスに至るまで、世界に通じる日本の良さをグループをあげて提案している。
2018年春の「JAPAN SENSES」のテーマは、今どき・現代風といった意味を持つ「今様(IMA-YO)」。新生のクリエーターや伝統に新しい価値を生み出すつくり手の思いを通して2018年の「今様」を提案する。
基幹3店舗の伊勢丹新宿本店は、「NEW POWER OF JAPAN」を、三越日本橋本店は、「世界のいいもの、日本のいいもの」を、三越銀座店は、「JAPAN NEXT-MOVEMENT」を切り口として、それぞれの今様を紹介。店内では浮世絵ARの体験イベントも合わせて案内する。
会期は3月28日〜4月10日(グループ各店舗により会期は異なる)。
三越日本橋本店本館1階メンズアクセサリーでは、3月28日〜4月10日に、「隈 研吾氏が紡ぐメンズアクセサリーの世界」を展開する。
隈研吾氏は、日本を代表する建築家。基本的に隈氏がデザインするアクセサリーは、自身がデザインする建築のパース、テクスチャなどの一部分を切り取り、再構築し、アクセサリーデザインに昇華させている。アクセサリーの下に覗くシャツやネクタイの色を映し出し、着ける人の個性を引き出しながら自然に調和する、そんなメンズアクセサリーとなっている。写真=カフス1万4040円(ベリリウム銅/約12×12mm)、タイバー9720円(ベリリウム銅/約55×7mm)。
隈氏の主な作品は「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」「サントリー美術館」「根津美術館」「la kagu」など。
注目は、原宿のストリートから生まれた“Kawaii”カルチャーを牽引し世界に発信してきた増田セバスチャン氏が手がける新しいファッションブランドを期間限定による伊勢丹新宿本店本館2階センターパークで紹介する「6-D Sebastian Masuda –Noise it Colorful.-」(3月28日〜4月3日)。 “Kawaii”の世界観が、新たな日本文化が進化を遂げようとしている。
http://www.miguide.jp/japansenses/nihombashi/

04/02(Mon) 新しい顧客接点の創造にベビーギフトのセレクトを併設
ジュエリーピコ

国内最大級の結婚指輪・婚約指輪のセレクトショップを全国35店舗以上運営するBIJOUPIKO(ビジュピコ)グループの潟Wュエリーピコは、3月29日、福岡県北九州市にグランドオープンした「ビジュピコ 小倉店」にて、ベビーギフトのセレクトショップ「BIJOUPIKO BABY」を同日よりスタートした。
同店は、地上1階、2階、3階で約50ブランドのブライダルリングを揃えると同時に、新たな取り組みとして国内外のベビーギフトをセレクトした「BIJOUPIKO BABY」を新設した。
結婚・妊娠・出産にまつわる商品を取り揃えるほか、国内外のブランドから赤ちゃんに安心、家族にも喜ばれる便利さと安全性を兼ね備えたギフトアイテムを中心にセレクト。ブライダルリングのビジュピコとしてのみならず、 幅広いラインナップで顧客接点を創造する。
セレクトブランド「アマブロベビー」は、よだれかけからおもちゃまで、 赤ちゃんの暮らしにアートの感覚を取り入れたブランド。 ボックスデザインもこだわり、 おしゃれに敏感なママや、 ばっちり決めたい赤ちゃんにぴったりな商品が揃う。
「シュタイフベビー」は、世界で初めてくまのぬいぐるみを作った歴史あるドイツのブランド「シュタイフ」のベビーアイテムライン。「ボタンインイヤー」といわれるタグがブランドの証。「子供には最良のものこそ相応しい…」というポリシーのもと製造されているアイテムは、人体と環境に配慮した世界基準をクリアしたエコテックスを使用し、ギフトとしても安心。
http://www.j-piko.co.jp/

04/02(Mon) ラフォーレミュージアム原宿で新進気鋭アクセの合同展示販売会
ジュエリ第一

世界最高峰の展示会と名高いパリのプルミエールクラスに出展を果たした「LIGHTS」は、3月28〜30日の3日間、総勢27組が出展した「LIGHTS vol.6 TOKYO」をラフォーレミュージアム原宿で開催した。主催は、潟Wュエル第一(東京都台東区、福島敏夫代表)。
LIGHTSは、ブランドの新作をいち早く届け、その場で購入もできる合同展示販売会。She me.が展開する予約不要のオリジナルリングを作るワークショップや、CHARAやmiwaなどトップアーティストの衣装制作を手がける注目のハンドニットブランド「an/eddy」がインスタレーションとワークショップを開催するなど、体験型の展示会として来場者が楽しめるコンテンツを用意していた。
初出展で注目されたブランドは、インスタグラムで火がついたフルーツのようなジューシーなカラーストーンを使用した「Fruitsjolie」、天然石を香水瓶に見立てたperfume bottleシリーズが人気の「AcuteAccent」、世界各国で買い付けた個性豊かなボタンやパーツたちが織りなすどこかレトロなリングを提案する「MY SPECIAL RING」、LIGHTS初のメンズジュエリーブランドで、色気があり独創的で躍動感のあるジュエリーを創り出す「GARDEL」などを筆頭に、新進気鋭の若手注目ブランドが目白押しとなった。
http://jewel-daiichi.com/about

04/02(Mon) リ・ジュエリー協議会の高村専務が退任 吉田さち子氏が理事として就任
日本リ・ジュエリー協議会「第18回理事会」

一般社団法人日本リ・ジュエリー協議会(山田悟会長)の設立当初から専務理事を務めてきた高村秀三氏が退任し、後任に吉田さち子氏が理事となることが3月5日に開催された「第18回理事会」で決定した。
理事会は、第9期の決算報告ならびに会員数の報告、今後の事業計画、理事1名の改選が議題となった。
山田会長は「前期の決算報告として、9期は売上がやや減少したが、今期は少しでも上向きになるよう、会員の増強アップ、ホームページのリニューアルを図り、会員へのメリットを第一に考慮しながら協議会を推進していきたい」と述べた。続いて高村専務理事から会員数145社、ジュエリー リ・モデルカウンセラー1級取得者240名、2級取得者384名と報告され、次回2級試験は4月25日、協議会事務局で開催予定と報告があった。
理事改選の件では、山田会長から高村専務理事から本総会をもって辞任したいと申し出があり、その後任として吉田さち子氏を選任したい旨が述べられ、満場一致で承認された。
吉田氏は、宝飾関係の編集者として25年のキャリアがあり、ジュエリー関連のイベントを企画コーディネートするなどの実績をかわれて就任した。
その他、理事からは「協議会の資格を得ているメリットを最大限に発揮できるよう、まずは協議会の知名度を上げながら、相互のモチベーションを高められるような企画が必要」、「宝飾店の業務の中において、ジュエリー・リモデルに関係する仕事が多様化してきているので、これから益々必要な業務になることは明確。これからジュエリー業界を目指す学生や、新たな職種として携わって行こうとする一般社会人にも、この協議会の活動を広く周知してもらえるよう一層の努力をしていきたい」などの意見が出た。今後の協議会発展のため尽力することを再確認し、理事会は閉幕した。
http://www.re-jewelry.net/

04/02(Mon) アカデミー賞で輝いた「NIWAKA」のハイジュエリー
女優のアマンダ・サイフリッド氏がダイヤモンドのジュエリーを

日本人初のメーキャップ部門での受賞に沸いた第90回アカデミー賞の授賞式(3月4日、米国ロサンゼルス)で、プレゼンターを務めたジェニファー・ロレンス氏とルピタ・ニョンゴ氏がNIWAKA(俄)のハイジュエリーを身にまといステージに登場。
昨年に続き、NIWAKAのハイジュエリーが、日本の美意識を伝えるジュエラーとして、アカデミー賞授賞式のスポットライトの下で更なる輝きを添えた。
また、同日のアフターパーティでは、女優のアマンダ・サイフリッド氏が俄のハイジュエリーを身に着け、ダイヤモンドのまぶしいほどの煌きを放った。
http://www.niwaka.com/bridal/

04/02(Mon) 純チタン製ハーフエタニティリング 新潟「レジエ」が発売開始
日本でも数少ないチタン鋳造技術を確立した

レジエ梶i新潟県三条市、浅野良二郎社長)は、金属アレルギーで困っている夫婦やカップルの指先を華やかに彩る職人技が詰まった「純チタン製ハーフエタニティリング」を3月16日から販売開始した。販売は、直営店、楽天市場店、ヤフー店、wowma!店。価格は19万4400円(税込)。
同社は、自社開発した極小チタン溶解炉で日本でも数少ないチタン鋳造技術を確立し、チタンアクセサリーの製造販売を行っている。
チタンは非常に硬度が高く、金やプラチナのように長年着用してもデザインが磨り減ることがない。また、銀のように海や温泉で変色しないので、毎日身につけられる安心の素材だ。
発売までの経緯として、「純チタン製アクセサリー全般を製造販売して来る中で年々、チタン製のペアリング、結婚指輪等の需要が増加傾向にあります。その理由として、金属アレルギーで困っている人が増えている、プラチナや金等の換金性がある地金以外の金属も選択肢のひとつになってきていることが考えられます。当社では、金属アレルギーの方でも、人生の大切な節目の結婚の際に婚約指輪または結婚指輪として身につけていただき指先を華やかに彩ってほしいと思い、純チタン製のエタニティリングを製造販売することを決め、製造いたしました」と話している。
http://www.leger.co.jp/

04/02(Mon) ファッションから次代ビジネスの視点を提案
Ifs新プロジェクト始動

伊藤忠ファッションシステム鰍ヘ、次代に向けたファッション×ビジネスの視点を探求・提案し、ファッションの意味・役割を再定義する新プロジェクト「トークセッションシリーズ・ifs fashion insight」を始動。その第1回目のセッションを、3月27日、東京・東五反田で開催した。
第1回目のテーマは「ファッションの作り方・売り方を再定義する」。ファストファッションの浸透や、「ノームコア」の登場、若者の「ファッション離れ」や「ブランド離れ」、フリマアプリの人気など、過去10年でファッションに関わる消費の仕方や意識は大きく変化。この変化に対し、ファッション視点で長年ビジネスを展開してきた立場から、改めて、現在の暮らしにおける「ファッション」の位置づけや役割、あるいは、いま生活者が過去の「ファッション」に代わるものとして欲望する対象を見直し、次代に向けたファッション×ビジネスの切り口を探求・提案、ファッションの意味・役割を再定義するプロジェクトとなった。
毎回、同社がファッション×ビジネスの新たな突破口として注目する動きをテーマに、関連する活動やビジネスを展開しているゲストを招き、トークセッションを実施。そこで得られたヒントを手がかりに、マーケットをとらえる切り口としてのファッションを再考・再定義する。トークセッションの他、各回に関連する同社の調査結果やトピックスなどは、同社ホームページ等にて随時共有していく。トークセッション終了後は、ネットワーキングの場として懇親会を開催する。
https://www.ifs.co.jp/event20180308_2/

04/02(Mon) 日本で唯一のジュエリーリフォームデザインアワード
ジュエリーアセットマネジャーズ主催

プランニングを通じオーダー・リフォーム・買取・販売・修理でジュエリーの価値を最大限に高める潟Wュエリーアセットマネジャーズ(東京都中央区、藤野匡生社長)は、「aidect Jewelry Design Award 2018」の表彰式を、3月14日、パレスホテルで開催した。
近年、ジュエリーを身に着けることなく“たんすに眠るジュエリー”が増え続ける一方で、ジュエリーの売却だけではなく、「リフォームして使い続ける/プレゼントする」という新たな活用方法に注目が集まる中で、“日本で唯一のジュエリーリフォームのデザインアワード”とうたった同アワードの応募総数は、1726点に上り、応募者数は576名から708名と前回を大幅に上回った。
また、特別審査員に、デザイナーのコシノジュンコ氏と、「装苑」編集長の児島幹規氏が務めたことも、要因のひとつと言えそうだ。なお、イベントアドバイザーを、日本ジュエリーデザイナー協会会長の小宮宇子氏が務めた。
受賞者は合計11名。◆学生部門=最優秀賞:吉野茉倫氏(文化学園大学)。優秀賞:石川智裕氏(文化ファッション大学院大学)、飯沼千尋氏(日本宝飾クラフト学院)。◆一般部門=最優秀賞:阪野永里名氏。優秀賞:登野城明氏、近宏記氏。◆デザイナー部門=最優秀賞:小田原集子氏。優秀賞:内藤伊織氏、遠上友里氏、島村弘美氏、黒沢秀二氏。
https://www.antcapital.jp/topics/secondary-investment/20180327_1246/

04/02(Mon) 世界に通じる日本の良さを提案 三越伊勢店「JAPAN SENSES」
メンズアクセサリーも登場

三越伊勢丹は2011年より、日本の美・技・伝統が宿ったものづくりを見つめ直し、世界に誇る感性として再発信していくプロジェクト「JAPAN SENSES(ジャパン センスィズ)」に取り組んできた。
2015年からは、三越伊勢丹グループの全社キャンペーンとして規模感を拡大し、商品はもとより販売サービスに至るまで、世界に通じる日本の良さをグループをあげて提案している。
2018年春の「JAPAN SENSES」のテーマは、今どき・現代風といった意味を持つ「今様(IMA-YO)」。新生のクリエーターや伝統に新しい価値を生み出すつくり手の思いを通して2018年の「今様」を提案する。
基幹3店舗の伊勢丹新宿本店は、「NEW POWER OF JAPAN」を、三越日本橋本店は、「世界のいいもの、日本のいいもの」を、三越銀座店は、「JAPAN NEXT-MOVEMENT」を切り口として、それぞれの今様を紹介。店内では浮世絵ARの体験イベントも合わせて案内する。
会期は3月28日〜4月10日(グループ各店舗により会期は異なる)。三越日本橋本店本館1階メンズアクセサリーでは、3月28日〜4月10日に、「隈 研吾氏が紡ぐメンズアクセサリーの世界」を展開する。
隈研吾氏は、日本を代表する建築家。基本的に隈氏がデザインするアクセサリーは、自身がデザインする建築のパース、テクスチャなどの一部分を切り取り、再構築し、アクセサリーデザインに昇華させている。アクセサリーの下に覗くシャツやネクタイの色を映し出し、着ける人の個性を引き出しながら自然に調和する、そんなメンズアクセサリーとなっている。写真=カフス1万4040円(ベリリウム銅/約12×12mm)、タイバー9720円(ベリリウム銅/約55×7mm)。
隈氏の主な作品は「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」「サントリー美術館」「根津美術館」「la kagu」など。
注目は、原宿のストリートから生まれた“Kawaii”カルチャーを牽引し世界に発信してきた増田セバスチャン氏が手がける新しいファッションブランドを期間限定による伊勢丹新宿本店本館2階センターパークで紹介する「6-D Sebastian Masuda –Noise it Colorful.-」(3月28日〜4月3日)。 “Kawaii”の世界観が、新たな日本文化が進化を遂げようとしている。
http://www.miguide.jp/japansenses/nihombashi/

04/02(Mon) 新しい顧客接点の創造にベビーギフトのセレクトを併設
ジュエリーピコ

国内最大級の結婚指輪・婚約指輪のセレクトショップを全国35店舗以上運営するBIJOUPIKO(ビジュピコ)グループの潟Wュエリーピコは、3月29日、福岡県北九州市にグランドオープンした「ビジュピコ 小倉店」にて、ベビーギフトのセレクトショップ「BIJOUPIKO BABY」を同日よりスタートした。
同店は、地上1階、2階、3階で約50ブランドのブライダルリングを揃えると同時に、新たな取り組みとして国内外のベビーギフトをセレクトした「BIJOUPIKO BABY」を新設した。
結婚・妊娠・出産にまつわる商品を取り揃えるほか、国内外のブランドから赤ちゃんに安心、家族にも喜ばれる便利さと安全性を兼ね備えたギフトアイテムを中心にセレクト。ブライダルリングのビジュピコとしてのみならず、 幅広いラインナップで顧客接点を創造する。
セレクトブランド「アマブロベビー」は、よだれかけからおもちゃまで、 赤ちゃんの暮らしにアートの感覚を取り入れたブランド。 ボックスデザインもこだわり、 おしゃれに敏感なママや、 ばっちり決めたい赤ちゃんにぴったりな商品が揃う。
「シュタイフベビー」は、世界で初めてくまのぬいぐるみを作った歴史あるドイツのブランド「シュタイフ」のベビーアイテムライン。「ボタンインイヤー」といわれるタグがブランドの証。「子供には最良のものこそ相応しい…」というポリシーのもと製造されているアイテムは、人体と環境に配慮した世界基準をクリアしたエコテックスを使用し、ギフトとしても安心。
http://www.j-piko.co.jp/



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