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11/16(Thu) 新代表幹事に、岡本育三氏を選出
活性化するための総会に次世代が活躍する場を積極的につくる

眼鏡技術者国家資格推進機構(推進機構)の「第6期通常総会」が、11月7日、東京・港区にあるベイサイドホテルアジュール竹芝で16時から開催され、定数31名中、31名が出席(本人16名、代理6名、委任状9名)。会員数3315名【3299店舗と16社】中、3125名【3109店舗と16社】の委任を含んだ。
冒頭、津田節哉代表幹事は「最新の眼鏡データーベースによると、小売単価が下がると同時に、買換えサイクルも長くなっている。デフレからの脱却は程遠く、眼鏡市場に対する消費者からの信頼を回復する必要があると思う。その為には、眼鏡技術者の資格制度によって、秩序ある眼鏡小売の発展を考えなければいけない。これは推進機構の大きな仕事である。昨年以来、技能検定制度によって眼鏡資格を作っていく方針の承認を得て、厚生労働省と折衝していく中で、業務の問題について、日本眼科医会の正式な賛同を得ることの要請を受けた。日本眼科医会とは、今年6月に、医療生活対策委員長の副会長から挨拶を頂いた。また、先方から正式な日本眼科医会に対する要望書の提出を促され、8月には日本眼科医会から賛同書を頂けると思っていたが、各地方のブロック会議への説明や関連団体との話し合いも進展していないとの報告を受けた」との経緯を説明した後、今後において「今日で私は退任したいと考えているが、推進機構に対する協力はこれまで通りと変わらない。資格問題に対して私ができることは務めさせてもらう所存。その点をご理解いただき、役員人事に協力頂きたい。今日は、今後の推進機構の動きをさらに活性化するための総会であってほしい」と、最後の代表幹事挨拶を述べた。
総会では、第1号議案から第5号議案まで原案通り承認可決された。
第6号議案の役員改選では、代表幹事に岡本育三氏(東京眼鏡専門学校)が就任、代表幹事代行は相澤博彦氏(潟<Kネの相沢)と白山聡一氏(新任=鞄結档<Kネ)の2名。副代表幹事には新任として多根信彦氏(且O城ホールディングス)と乾隆司氏(轄rホ眼鏡店)が就任した。
なお、組織拡大委員会委員長は早風昭正氏、広報委員会委員長は多根伸彦氏、資格対策委員会委員長は森一成氏、経理財務委員会委員長は馬場康男氏、総務・企画委員会委員長は白山聡一氏となっている。
新代表幹事の岡本氏は「国家資格制度というのは、技術者協会を中心に、販売に携わる方々が代表になって進めていくのが最も望ましいと思うが、これまで代表幹事代行として活動させてもらってきた理由として、今回代表幹事を受けさせてもらった。現在、国家資格制度は重要な局面を迎えている。今後の活度は、今まで行ってきたことと大きく変わるわけではないが、国民生活者のことを考えれば、関連団体と協力を深め資格制度を進めることが、眼鏡業界全体のレベルアップに繋がるとともに、消費者のためにもなる」との考えを示し、関連団体の協力を得ながら活動を進めていきたいとした。また、「私も70歳となり、次の世代が活躍する機会を積極的に作っていかなければいけないと思う。そうすることが眼鏡業界の発展につながると思う」と付け加えている。加えて、相談役に津田氏が就任し、スムーズに進めるための体制を整えた。
http://www.megane-license.org/

11/16(Thu) 製造・販売・流通の全8団体が新たに取り組む佳境に入る眼鏡技術者国家資格
副代表幹事に白山聡一氏(鞄結档<Kネ)が後任に決まった

世界的視野に立ち、生活者の視生活向上と業界の発展に貢献することを目的に、眼鏡業界の製造業・卸売業・小売業の8団体全てが加盟する日本眼鏡関連団体協議会(日眼協)の「第22回通常総会」が11月7日の12時30分から、東京・港区にあるベイサイドホテルアジュール竹芝で開始され、幹事22名中、全員(本人13人、代理3人、委任状6人)が出席。第1号議案から第5号議案まで原案通り承認された。
冒頭では、相澤博彦代表幹事は「今回役員改選ということで、慎重審議をお願いします」と簡単な挨拶を行い、すぐに総会に入った。
第3号議案で承認された「2017−18年度事業計画」は、@私生活の向上を図るための調査・研究、情報の収集・提供、その他、必要に応じた事業を行う。A眼鏡技術者の国家資格制度の確立を推進する。Bビジョンケアに関する啓発、宣伝、PR活動を推進する。C公正な取引に対する会員の倫理観の高揚並びに、公正競争規約の理解の周知徹底を図る。D10月1日「メガネの日」を業界活性化の一助として推進する。E大規模災害支援システムの構築を推進する。F製造物責任に関する諸問題の標準化・統一化を推進する。G眼鏡フレームの表示の標準化・統一化を推進する。H眼鏡に関する所用語の標準化・統一化を推進する。I専用ホームページを維持・管理する。J業界効率化を研究する。Kその他会則の施行に関する事項、とした。
役員改選では、代表幹事を相澤氏(潟<Kネの相沢)が重任。馬場康男副代表幹事が退任したため、白山聡一氏(鞄結档<Kネ)が後任に決まった。
相沢代表幹事は、「日眼鏡の大きな着目点である眼鏡技術者国家資格は、いよいよ佳境に入ってきた。ここ一年が本当の意味での勝負の時だろうと思う。新たに、すべての団体が力を合わせ、取り組んでいきたい」と述べ、代表挨拶にかえた。
なお、PL専門委員会委員長は伊藤龍一氏、ほか10名。眼鏡表示委員会委員長は竹内良造氏、ほか6名。メガネの日推進委員会委員長は矢野博久氏、10名。眼鏡用語委員会委員長は木方伸一郎氏(新任)、ほか4名。ホームページ研究委員会委員長は乾隆司氏、ほか7名。大規模災害支援システム構築委員会委員長は乾隆司氏、ほか11名。
http://www.megane10-01.com/

11/16(Thu) 眼鏡部品工具のサンニシムラが「最新の総合カタログ」発刊
Web受注システムを開始

眼鏡部品・眼鏡工具の潟Tンニシムラ(大阪市阿倍野区、西村文子代表)から最新の総合カタログ【2017→2019】が、このほど発刊され、より充実したラインナップと共に、利便性の高いネットカタログなどとは異なる“いつも手元にある安心感”が改めて実感されている。全325頁。
今回は、機器・工具・パーツ類・販売商品など多種多様の新製品213点が追加され、掲載製品数は約3950点と、さらに充実のラインナップとなった。
見所は、@チェンジドライバーの先と柄を自由に好みに応じて選べるようになった、Aニデック純正消耗品の取り扱いを開始、B鼻盛関連に新しい種類がラインナップし、一山フレーム用やナノセラミック素材も登場、Cウルテムきしみ止め氷結ネジ抜きスプレー、グリップゴムシートetcアイデア商品も!、D泡ピュア、メガネクリンビュークリア、ハイルックプチスリム、快速ジェル等クリーナー商品充実、Eエッシェンバッハ商品…日本に150万人以上いるといわれるロービジョンの方への助成制度の案内。
また、従来との変更点は、品番INDEXにJANコードと分類を追加WEB発注や商品管理などにも利用できる。同じ商品の「商品No」の重複を解消するために、商品コードを統一化(兼用コード)した。
 なお、同社はweb受注システムを先月より開始しており、パソコンだけではなくスマホやタブレットなどから、いつでもどこでも発注が可能となる。出荷状況や注文履歴の表示も可能で、再注文などの時に役立つだろう。
http://www.san-nishimura.co.jp/

11/03(Fri) 次回へ期待を膨らませたIOFT 2017
30周年記念企画などで盛り上げ

《IOFT 2017》最新アイウェア・眼鏡関連製品などが世界中から一堂に集まるアジア最大級の国際商談展「第30回国際メガネ展IOFT2018」が、10月11日〜13日、東京ビックサイトで開催され、30周年記念の特別講演をはじめ、メガネ大賞30周年記念特別賞、各出展社による30周年記念モデルの発表など、節目を盛り上げる企画とともに、大勢のバイヤーで3日間ともに賑わい成功裏のうちに閉幕した。主催は、リードエグジビションジャパン鰍ニ一般社団法人福井県眼鏡協会。
初日の11日のオープニングには、都合によりリード社の石積忠夫社長が欠席したため、永年IOFTに携わってきた岡部〇〇統括事務局長が、石積社長の挨拶文「記念すべき第30回IOFTにご来場頂き誠に有難うございます。本展をゼロから立ち上げた者として嬉しく、また感慨深い思いでいっぱいです。IOFTは1988年に現在の半分程度の極めて小さい規模でスタート。当時はどこの業界でも展示会は年に1回のお祭りに過ぎず、商売に役立つ雰囲気は全くありませんでした。そんな中、私は世界中から出展者と来場者を集め商談が活発に行われるような本物の展示会を作りたいとの思い、IOFTの開催を決めた。当時はあまりに常識に反していたため、最初のうちは大変苦労しましたが、その後30年間にわたり、眼鏡業界の皆様と一緒に様々な困難を乗り越えてきました。そして現在では世界21カ国より370社が出展するアジア最大級の国際展に成長しました。そしてなにより嬉しいのは、70億円の商談が会場で行われるようになったことです。IOFTがこのように発展したのも、本日お集まりの皆様のお陰と本当に感謝申し上げる次第です。実は私どもは、先週は大阪でものづくりの展示会を、今週はIOFTの他に幕張で花・農業・食品の展示会を、さらに来週は横浜で宝石の展示会と、年間173本の展示会を開催しています。ただし、私にとってIOFTほど思い入れの強い展示会はありません。というのは、IOFTが我が社にとって第1本目の展示会だったからです。いわばIOFTが我が社の土台を築いてくれたと思っており、眼鏡業界のすべての方々に深く恩義を感じている次第です。わたくし共は、今後さらに10年、20年とIOFTの中身をますます充実させることにより、皆様の商売と眼鏡業界の発展にお役立ちしたいと強く願っています。今後も皆様からの絶大なるご支援をいただきますよう、心からお願い申し上げます。30年間にわたるご協力に改めて感謝申し上げます。本当に有難うございました」と代読。当日夜のパーティには石積社長が改めて挨拶すると付け加えた。
http://www.ioft.jp/

11/03(Fri) 30周年連続出展社10社を表彰
国内外の大手眼鏡店の社長など総勢48名が参列

《IOFT 2017》続いて、福井県眼鏡協会の竹内良造会長は「福井産地はIOFTの第1回から多数の企業が出展し、30年間積極的に参加してきました。そのIOFTがこの様にアジアでも有数の国際的な展示会に成長したことは大変喜ばしいことです。今回のIOFTには、福井県より昨年を上回る80社の企業が出展し、メイドインジャパンの商品をIOFTに来場するバイヤーの皆様にしっかりと紹介し、実のあるビジネスに結び付けたいと福井県からの出展者も昨年以上に力を入れています。是非とも各社の熱い意気込みに答えていただき、昨年以上に積極的な仕入れをしていただきますよう、心から期待しております」と述べ、挨拶に変えた。
その後の、テープカットは30周年を祝う大テープカットに相応しい、国内外の大手眼鏡店の社長など総勢48名が参列。主催者をはじめ、全日本眼鏡工業連合会、日本眼鏡卸組合連合会、日本眼鏡販売店連合会の業界を代表する団体と、北は北海道、ムラタメガネのプリンスから、千葉の勉強堂、東京の東京メガネ、神奈川のメガネスーパー、静岡の安心堂、愛知の川スミ、大阪のグラスファクトリー、鹿児島の光学堂、そして南は沖縄の東江メガネの国内大手メガネチェーン・有力店の総勢22社、そして海外からは、フランス眼鏡協会、大韓眼鏡士協会、韓国眼光学産業振興院、北京メガネ協会、省眼鏡行業協会、台湾メガネ輸入商発展協会の各国を代表する団体をはじめ、韓国、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシアからの有力店と卸商などの総勢15社が揃い、記念すべき30周年の開幕となった。
会場は昨年と変わり、東京ビッグサイト一番奥に新設されたホール7と8。東京ビックサイト内で一番遠い場所にあることが懸念もされたが、ホール7と8は通路で隔たったものの。他のホールと比べ通路幅が狭く、すっきりとまとまりホール7と8がより一体となって盛り上がった。
なお、30周年記念パーティでは、「日本メガネベストドレッサー賞」の授賞式が行われたほか、30年連続で出展している10社の表彰式が行われた。表彰されたのは、潟Jンダオプティカル、潟Tンニシムラ、潟^クボ精機製作所、名古屋眼鏡梶A潟jデック、潟nセガワ・ビコー、潟pール、福井めがね工業梶A増永眼鏡梶A山本光学梶B
来年は、10月22日(月)〜24日(水)の日程で開催される。
http://www.ioft.jp/

11/03(Fri) IOFT来場者数は、1万4013人
店頭賑わす商材が多数

《IOFT 2017》IOFTの来場者数は、3日間で1万4013人と発表。昨年は、1万3986人で2年連続の微増という結果に。
出展社がそれ以上に増加しているだけに、数字的にももう少し来場者数が伸びてほしかったところだが、会場はそれ以上に盛り上がったと言えるであろう。
出展各社の製品が「日本メガネベストドレッサー賞」受賞者に贈られたほか、「メガネ大賞」や「30周年限定モデル」なども発表され、これからの店頭を賑わす商材が多数出ており、益々顧客ニーズにアプローチするのが楽しくなる時期を迎えることであろう。
http://www.ioft.jp/

11/03(Fri) 新作グラスから注目のハイカーブレンズ&フレームが一堂に
「第35回インターナショナルメガネファッションフェア(IMF)」

《大阪メガネマーケット》 西日本最大級の眼鏡関連総合展として定着している、大阪眼鏡卸協同組合(開みどり理事長)主催の「第35回インターナショナルメガネファッションフェア(IMF)」は、11月8日(内覧会、16時〜20時)と9日(本展、9時30分〜16時30分)に、大阪・大手前にあるOMM2階展示ホールで開催。今回も、魅力ある展示に加え、楽しい企画が用意されている。
参加するのは、主催者組合31社に加え、潟Tンニシムラ、潟Vード、潟Xドー、セイコーアイウェア梶Aタクボ精機製作所、潟nヤシ、潟~ックオプチカルなどの55社と、福井産地コーナーに9社の合わせ95社となる。
 企画コーナーでは、いま注目の「ハイカーブレンズ&フレーム特設展示コーナー」では、普段使いからスポーツ用まで幅広い商品が展示され、その魅力を一度にチェックすることができる。
「新製品ベストグラスコンテスト」は、流行間違いなしの新作グラスが一挙に紹介されるとして、見逃せない。また、同コンテストに投票し、スタンプラリーに参加すると、抽選で2万円のキャッシュバックがプレゼントされる(空くじはない)。
また、購入金額に応じたポイント制で景品(ギフト券や図書券など)がもらえることも覚えておきたい。
店舗PRに活用できる写真撮影レクチャーコーナーでは、ワンランクアップする撮影テクニックをカメラマンが伝授してくれる。
なお、13時までの来場者には、OMM内の飲食店で利用できる食事券が進呈される。会場内ではフリードリンクがあり、商談や休憩時に使える。
http://www.japanglasses.jp/event/imf-2017/

11/03(Fri) 10月1日「メガネの日」アースフレンズ東京Zの試合に協賛
メガネの「Zガールズ」が盛り上げ

《メガネの日》 東京眼鏡販売店協同組合(白山聡一理事長)と(公社)日本眼鏡技術者協会東京都支部(山崎親一支部長)は、10月1日の「メガネの日」に、アースフレンズ東京Zの試合(東京・蒲田の大田区総合体育館)に協賛。約25本の組合のノボリを設置したほか、技術者協会の視力表とリーフレット、眼鏡技術者国家資格推進機構のリーフレットをセットにした配布ツール300セットを来場者ひとりひとりに手渡し、メガネの日及び組合加盟店や認定眼鏡士のPR活動を行った。
休憩タイムには、白山理事長が約1300人の来場者を前に、10月1日「メガネの日」から10月10日「目の愛護デー」までの業界の取り組みなどを説明。さらに、アースフレンズ東京Z専属チア「Zガールズ」全員が、メガネフレームを着用する応援パフォーマンスでメガネをアピールし会場を盛り上げた。なおメガネフレームは、青山眼鏡鰍ェ協力した。
http://www.megane.or.jp/

11/03(Fri) 消費者の安全を目的にPLハンドブックを改訂
来期は10周年を迎える日眼連

《日眼連》 日本眼鏡販売店連合会(西村輝和会長)は、2017年第2回理事会を10月12日、IOFTに合わせて開催し、その後に記者会見を開いた。
西村会長は冒頭の挨拶で「総会における経費削減案のため、第2回理事会の開催の中止も考えたが、年2回集まるだけでは困るとの声と共に、我々がIOFTへ参加することで業界発展にも繋がると考え開催に至った」と説明し、挨拶にかえた。
理事会の出席は、役員総数37名中37名(本人28人(代理2人)、委任状9人)と、交通費が削減されたにも関わらず、出席率は高かった。
日本眼鏡安全共済会からは、新PLハンドブック(改訂版)の完成報告が行われた。PLハンドブックは、平成5年に発行され、24年が経ち、内容の見直しが必要となったことから、2015年から約2年掛け内容を精査したものとなっている。消費者が正しく安全にメガネを使用することを目的とし、コンセプトは@見やすくわかりやすいこと、A現代風のイラストを採用、B加盟店の販促支援ツールとして使えること。全20頁。大きく3つに別れ、チャプター1は「メガネについて」(青色)、チャプター2は「ケガ・事故を防ぐ」(桃色)、チャプター3は「メガネと永く付き合うために」(緑色)と色分けもされて、見やすい。19頁目には、「メガネ点検の記録」が書き込める頁が用意され、小売店が活用できる。初回制作部数は50万部、価格は従来通り1部10円(100部単位、送料別)、10月1日より出荷が開始されている。
企画広報部からは、週刊文春の人気連載マンガ「タンマ君」の記事下広告を利用した2017年度の広報活動について報告。例年5回掲載していたものを3回に減らし、現在は2回掲載済み。次号の予定は、2018年1月18日発売号となっている。また、「目とメガネの旬間」イベント報告として、全国で開かれた団体と個店などの報告を行った。
会費納入状況は、対象932店舗中、905店舗が納入、未納が27店舗となっている(9月30日現在)。
なお、2018年の第10期通常総会は、来年6月で10周年を迎えるため、派手なことはできないが式典などを開き新たな10年のスタートを切りたいとしている。日時は6月28日、場所は竹橋のKKRホテルを予定している。
http://www.megane-jaos.com/

11/03(Fri) 東京眼鏡卸協同組合が50周年を迎えるWOF
出展者募集中!! 11月30日まで

《東京眼鏡卸》 東京眼鏡卸協同組合は、10月3日、平成29年度第67期通常総会を開催し、原案通りすべて承認されたと報告。また、任期満了に伴った役員改選では、蟹江一郎氏が理事長を重任となった。
蟹江理事長は「微力ではあるが、理事はじめ監事、組合員の皆様の力を借りながら、事業計画を実現できるように進めたい。それにはWOFの成功が一番のポイントとなる」と述べた。
2018年度のWOFについては、場所の新宿・ベルサール高田馬場、出展者数60社、小間数105コマ、来場者数2000人、売上高3億円を予定。詳細については今後、委員と組合が一緒になって検討を勧めており、出展社も募集中である。なお、WOFは50周年を迎え、新しい出展社も増やす意欲を示している。申し込み締切は11月30日。
理事長=蟹江一郎。副理事長=冨田洋正、須藤真宏。常任理事=齋藤行夫、藪下和巳、平田典生。理事=小松浩一、山ア照彦。監事=岩田俊二、滝本国彦(新任)【敬称略】。
http://meganeorosi.com/



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