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01/15(Wed) 女優のマーゴット・ロビーが華やいだ
第71回 ゴールデングローブ賞

《ゴールデングローブ賞》1月12日、アメリカ・ビバリーヒルズの、ビバリーヒルトンホテルで行われたゴールデン・グローブ賞授賞式に女優マーゴット・ロビーとジュリアナ・マルグリーズがヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーを着用してレッドカーペットに登場した。
マーゴット・ロビーは、雪の結晶さながらにちりばめられたダイヤモンドが美しく輝くダイヤモンドとプラチナを素材とした“スノーフレイク”イヤクリップを着用し、愛らしい姿で登場。
Margot Robbie - Van Cleef & Arpels-Photo by Jason Merritt - GettyImages

01/15(Wed) ジュリアナ・マルグリーズも
第71回 ゴールデングローブ賞

《ゴールデングローブ賞》1月12日、アメリカ・ビバリーヒルズの、ビバリーヒルトンホテルで行われたゴールデン・グローブ賞授賞式に女優マーゴット・ロビーとジュリアナ・マルグリーズがヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーを着用してレッドカーペットに登場した。ジュリアナ・マルグリーズは、ブラックとゴールドの衣装に合わせ、1973 年に制作されたオニキスとイエローゴールドのイヤクリップをはじめ、ダイヤモンドがセットされたイエローゴールドのブレスレット、ヴィンテージ アルハンブラのオニキスのリングを着用し、レッドカーペットを華やかに飾った。
Julianna Margulies - Van Cleef & ArpelsPhoto by Jeff Vespa - Getty Images

01/15(Wed) カミーラ・ベルが「The Art of Elysium」主催のガラパーティに顔を見せる
The Art of Elysium Heaven Gala Party

《The Art of Elysium Heaven Gala Party》1月11日、アメリカ・ロサンゼルスで行われたNPO 団体「The Art of Elysium」主催のガラパーティに、女優のカミーラ・ベルがヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーを着用して登場した。
オーシャンブルーのドレスを身にまとった彼女は、失われた海底の楽園をインスピレーションの源にした“アトランティド”コレクションからブルーとグリーンのカラーが印象的で美しいダイヤモンド、トルマリン、ホワイトゴールドを素材とした“エヴェノール”ネックレスを胸元に、指元には極楽鳥をモチーフにしたダイヤモンド、ホワイトゴールドを素材とした“オワゾー ド パラディ”リングを身につけ、会場でひときわ輝いていた。
Camilia Belle-Van Cleef & Arpels-Photo by Mike Windle Getty Images

01/10(Fri) 女優ケイト・ブランシェットが、華やかなジュエリーで登場
ニューヨーク映画批評家協会賞の祝賀のパーティで

1月6日、アメリカ・ニューヨークにある、エジソン ボールルームで行われたニューヨーク映画批評家協会賞の祝賀パーティに、女優のケイト・ブランシェットがヴァン クリーフ&アーペルのジュエリーを着用して登場した。
映画「Blue Jasmine(原題)」で主演女優賞を獲得した彼女は、多数の美しい花をつけるアンゼリカにインスピレーションを得た、小さな“ソクラテス”のピアスを選らんだ。控えめながらも印象深い“ソクラテス”ピアスは、美しい実力派女優の耳元を愛らしく飾った。着用ジュエリーは、ダイヤモンド、ホワイトゴールドを素材とした“ソクラテス”ピアス。Photo by Cindy Ord/Getty Images

12/25(Wed) 「海女文化」遺産登録争いで日韓両メディアの報道が加熱
韓国が「海女文化」をユネスコ無形文化遺産に申請する方針を固めた

【12月24日、北京晩報】「海女文化」のユネスコ無形文化遺産登録をめぐる日韓両メディアの報道の過熱ぶりを伝えた。
日本メディアの報道によると、韓国政府は先ごろ、南部の済州島を中心とする地区に残る「海女文化」をユネスコ無形文化遺産に申請する方針を固めたと発表した。韓国文化財庁は2015年の登録を目指し、来年3月末までにユネスコに申請書を出す方針で、「日本でも最近、登録推進の動きがあることも考慮した」と説明している。
韓国メディアによると、済州島では最盛期に3万人の海女がおり、その活動範囲は中国の大連や青島、ロシアのウラジオストクにまで及んでいた。しかし近年は高齢化などで2012年は4500人にまで減少したという。

12/25(Wed) ウォルマートが偽装表示で謝罪
「牛肉」が実はあの動物の肉だった

【12月24日、京華時報】ウォルマートで販売されていた牛肉やロバの肉が安価なキツネ肉であったとメディアが報じたことを受け、同社は23日、謝罪するともに、問題の商品は北京市場には出回っていないことを明らかにした。
報道によると、味や色に違和感を覚えた山東省済南市の消費者が検査機関に依頼し、ロバ肉からキツネの成分が検出されたことで偽装表示が発覚した。キツネの皮は高級品だが、その肉は臭みがあることで知られ、脱臭処理後に500グラム1元(約17円)ほどで販売されているという。
ウォルマートは23日、謝罪した上で、商品の販売をすぐに中止し、供給先との取引を一時停止したことを明らかにした。

12/25(Wed) 中国の社会科学学院が欠陥を指摘
中国のGDPには多くの無効分が含まれている

【12月23日、人民網】「中国国家資産負債表分析国際研究討論会」が北京で開催された。
中国社会科学院の学部委員で副院長の李揚(リー・ヤン)研究員は、「『中国国家資産負債表2013』によると、国家純資産の増加額が同年のGDP(国内総生産)よりも少ない状態が続いているが、これはGDPのすべてが純粋な資産の蓄積ではなく、多くの無効分が含まれていることを示している」と指摘した。

12/25(Wed) 2014年の日中関係
政治的対峙と経済分野での相互依存が継続

【12月23日、中国日報網】2014年の中日関係について、経済面では引き続き重要な相互依存の関係にあるものの、政治的には緊張状態が続くと報じた。
安倍内閣の支持率は、誕生後の1年間で低下傾向が現れているものの、依然として50%前後と高い支持率を維持している。このため、安倍内閣の長期政権は確実だろう。従って、安倍内閣が両国にとって極めて対抗色の強い政策を引き続き維持していくことは、中国が向き合わなければならない事実である。
まず、政治と安全保障分野について言えば、安倍内閣は中国包囲網戦略をすでに確立している。さらに現在は、重点を軍事力の強化に移し、中国と長期にわたって対抗する政策の準備を進めている。新たな1年の両国の関係は、引き続き対峙の状態が続くことが避けられず、ささいな出来事から導火線に火が着き、局面がコントロール不能に陥ってしまう可能性もある。

12/25(Wed) 中国の不動産市場、2極分化が進行
大中都市では即日の完売が続出

【12月20日、人民日報】今年11月に中国の大・中都市70カ所の不動産価格の前月比増加率が縮小したが、前年同期比で上昇したところが69カ所に上った。全国の不動産市場をみると、市場には分化の進行や好不調のアンバランスがみられ、大中都市は価格が急速な上昇を続け、小都市の情況は安定していたが、冷え込みをみせたところもある。
不動産仲介の中原地産代理有限公司の市場研究部の張大偉(ジャン・ダーウェイ)総監は、「不動産市場の分化が今年の市場の目立った特徴だ」とし、次のように述べた。現在のような経済発展や公共資源の分布がアンバランスな情況で、大中都市の不動産価格は上がりこそすれ下がることはあまりなく、上昇幅は驚くほどだ。市場全体をみると4つの明らかなアンバランスがある。需要のアンバランス、供給のアンバランス、在庫のアンバランス、価格上昇幅のアンバランスだ。

12/25(Wed) 北京市の大気汚染が昨年比で質が向上
四大汚染物質の濃度は約25%低下

【12月23日、北京市環境保護局】暖房を利用する冬季に入った後も、北京市の大気の質は全体的に良好な状態が続いており、前年同期に比べ、四大汚染物質の濃度は約25%低下、重大汚染日の日数は50%減少したという。専門家は、「『大気清浄行動計画』の年度計画が効果を見せはじめ、また6省区市が共同で取り組んでいる石炭使用削減計画が極めて順調に進んでいることが伺える」との見方を示した。
北京市環境保護モニタリングセンターの統計データによると、11月16日から12月15日まで、北京市の大気汚染物質の種類別平均濃度(1立方メートルあたり、単位マイクログラム)はそれぞれ、二酸化硫黄(SO2)が28.5、二酸化窒素(NO2)が51.2、浮遊粒子状物質(PM10)が83.2、微小粒子状物質(PM2.5)が65.6で、前年同期比の減少幅は平均25%。年間を通して見た場合、今年のPM2.5の年平均濃度は1立方メートルあたり89.5―90マイクログラムに抑えられる見通し。



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