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08/10(Tue) 講演会およびパネルディスカッションを開催
『シニア用眼鏡のあるべき姿』をメインテーマにして

《セイコーオプティカルプロダクツ》 『シニア用眼鏡のあるべき姿』をメインテーマに、各界の名士の方々とセイコーオプティカルプロダクツのレンズ設計者による講演およびパネルディスカッションが9月15日、東京・品川プリンスホテルメインタワー34階で開催される。第一部は講演会、第二部はメインテーマについてパネルディスカッションを行い、テーマの現状や将来性について議論する予定。なおこのイベントは予約制になっており、申し込む必要がある。詳しいことと申し込みは下記のURLから。
http://www.seiko-opt.co.jp/

05/17(Mon) ニコン双眼鏡「EDG(エッジ)」シリーズ
未体験の視野を開くニコン双眼鏡のフラッグシップモデル

株式会社ニコンの子会社、株式会社ニコンビジョン(社長:藤原義久、東京都品川区)は、野鳥・天体などの自然観察愛好家を対象にニコンの光学技術の粋を結集し、機能性と信頼性を徹底追求した最高級双眼鏡「EDG(エッジ)」シリーズ5機種(189,000円〜239,400円)を5月28日より発売する。高級双眼鏡市場は、高いブランド力を背景に欧州の光学メーカー製品が高い市場シェアを占めており、ニコンビジョンでは、環境意識の高まりを背景に増加する自然観察愛好家に向けて高級双眼鏡を開発・販売することにより、ブランド力の一層の向上と製品系列拡充による事業拡大を目指している。

04/09(Fri) 東京・青山で「純国産アイウエア」イベント」
TOKYO EYEWEAR COLLECTION 2010

《TOKYO EYEWEAR COLLECTION 2010》 4月9日から11日まで、東京・青山にあるショップやギャラリーで、EYEWEARの新作を揃え、購入特典やクラフト教室等もあるアイウエア・イベントが行なわれている。写真はMASUNAGA1905。
GLASS GALLERY291(http://www.gg291.com
http://www.gloss-eyes.com

04/09(Fri) プロフェッショナル目指し36人が入学
今年度の入学生は36人(眼鏡学科2年制・3年制)

《東京眼鏡専門学校》 4月8日、東京・新宿の東京眼鏡専門学校で平成22年度の入学式を行い、多くのの来賓が見守るなか今年度の入学生36人(眼鏡学科2年制・3年制)が入学した。このほか春期通信生としては31人が入学している。畑田豊彦校長は「眼鏡のプロになるべく、自信と誇りを持ってチャレンジして欲しい」と式辞を述べた。
http://www.toc.ac.jp

04/01(Thu) ニコン ペンダントルーペ
アクセサリー感覚で携帯できる婦人用ルーペ

《ニコンビジョン》 アクセサリー感覚で携帯できる婦人用のペンダントルーペの追加モデルとして 「FP7」および「FP8」(各2色:12,600円)を4月8日より発売する。従来モデルの高品位なイメージを保ちつつ、さらに魅力を増したお洒落なルーペとして、幅広い世代の女性に携帯できるよう、“新しいカラーバリエーション”、“高倍率”と今様のデザインを融合させた新しいモデルの発売となった。
https://www.nikon.co.jp/

03/29(Mon) 『Kazuo Kawasaki 25th Anniversary』キャンペーン展開中
3月〜8月、直営店並びに全国の眼鏡販売店で

《増永眼鏡》 100年以上の歴史と世界で認められた技術力を持つ眼鏡フレームメーカーの増永眼鏡鰍ヘ、人間工学に基づいたプロダクトデザインで世界的にも評価の高いデザイナー川崎和男氏とのコラボブランド『Kazuo Kawasaki』の立ち上げ25周年を記念誌、3月〜8月末までの期間で『Kazuo Kawasaki 25th Anniversary』キャンペーンを同社の直営店並びに全国の眼鏡販売店で実施している。
http://www.masunaga1905.jp/brand/kazuo_kawasaki/

03/19(Fri) 「中近レンズの提案で売上拡大」を狙う
フォトクロミックレンズ市場に焦点を当て、潜在マーケットを活性化する

《HOYAスプリング・キャラバン2010》 HOYA潟rジョンケアカンパニーは、眼鏡店向けセミナー「スプリング・キャラバン」を3月9日から4月21日まで全国63会場で実施している。このキャラバンは、フォトクロミックレンズ市場と中近レンズ市場に焦点を当て、潜在マーケットを活性化することによる売上拡大の提案を行なっているもの。3月17日の東京会場(写真)には午前・午後の2回で、およそ120人が参加した。
http://www.vc.hoya.co.jp

03/19(Fri) 眼鏡学科29人が実社会へ巣立つ
畑田豊彦校長が「今日学んだことをさらに磨き、実践の場で活躍してほしい」と式辞

《東京眼鏡専門学校》 平成21年度卒業式を3月18日、東京・新宿区の同校で行なった。眼鏡学科の卒業生は29人、通信教育修了は71人。同校はこれまで5500人近い卒業生を業界に送り出しているが、畑田豊彦校長は「ユーザーとの信頼関係を築くことが大事。今日をスタートとして学んだことをさらに磨き、実践の場で活躍してほしい」と式辞を述べた。
http://www.toc.ac.jp

03/15(Mon) (社)日本眼鏡技術者協会が公益社団法人への移行を準備
一本化される認定眼鏡士制度

《社団法人日本眼鏡技術者協会》 3月10日、名古屋で行なわれた第8回代議員会で、公益社団法人への移行準備を進め6月の総会後、12月までの間を目途に申請することを確認した。今年4月からS級(AA級)に一本化される認定眼鏡士制度については、A級資格者でまだ進級単位をクリアしていない人に対し、認定講習会受講による早急な対応を促した。
http://www.megane-joa.or.com

03/15(Mon) 「何かしなければ」で近年にない活気!第46回アイグラスフェア(EGF)
来場者も昨年(1227人)を大幅に上回った模様

《大阪眼鏡卸協同組合》 3月10日・11日に大阪・天満橋のOMMホールで開かれた第46回アイグラスフェア(EGF)は、長引く不況のなか「何かしなければ、動かなければ」という主催者・出展社・来場者の意気込みから、来場者は昨年(1227人)をかなり上回った模様で、「近年にない活気を感じた」と主催者は発表した。関西盲導犬協会への寄付、献血コーナーの設置など社会貢献も行なった。(TEL:06−6771−2552)



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