※写真をクリックで拡大します。
Home

09/20(Thu) シチズン「アテッサ」ダイレクトフライトから最薄のスリムなデザインウオッチ登場
初のクロノグラフを搭載、バリエーションを拡充

《シチズン時計》 シチズン「ATTESA(アテッサ)」から多針電波時計では、最薄を実現した光発電エコ・ドライブ電波時計ダイレクトフライト針表示式3モデル(¥105,000)を10月4日から発売する。
今回は、次世代のカタチ「Solid(ソリッド)」を実現すべく、約2年ぶりにムーブメントを新開発。ダイレクトフライト(針表示式)モデルとして初のクロノグラフを搭載した。さらに、これまでに同社が開発した小型ムーブメントの開発技術を生かし、多針電波時計では最薄のケース厚9.72mm(設計値)を実現した。
 無駄を削ぎ落とし、よりシンプルなデザインを追求。新開発した薄型ムーブメントに加え、文字板、ケース・バンドの細部にまでこだわりぬき薄型化を実現し、装着感を高めている。デザインと先進技術が組み合わされたビジネスウオッチ。
http://www.citizen.co.jp/

09/05(Thu) 光発電エコ・ドライブ電波時計が、更に小さくなって新登場
シチズン「クロスシー」2012年秋・冬コレクション

《シチズン時計》 20〜30代のアクティブに働く女性に向けた「高機能ファッションウオッチ」として新しい価値観を提案するシチズン「xC(クロスシー)」より、2012年秋・冬の新作光発電エコ・ドライブ電波時計1全7モデル(¥53,550〜¥60,900(税込)を10月4日から発売する。
2012年秋冬の新作は、昨年9月の登場以来人気の世界4エリア(日中米欧)の標準電波を受信するワールドタイム電波時計「HAPPY FLIGHT」のケース径が設計値27.8mm(従来:30mm)と小ぶりになった。

また合わせて登場の国内受信型の電波時計から、トノー型サイズのエコ・ドライブ電波時計では最小のモデルが登場。従来のトノー型モデル(XCB38-9112)と比較すると、文字板面積は18%(設計値比較)も小さくなり、アクセサリーとの重ねづけにもぴったりのサイズ感を実現した。

高機能はもちろんのこと、デザインから、サイズまで選べる、充実したラインアップで展開となる。
http://www.citizen.co.jp/

08/08(Wed) 「セイコーラ・クロック」のソーラー駆動モデル発売
電波時計とクオーツ時計の良いところが一緒になった

 セイコークロック鰍ヘ昨年7月の発売以来、好評を博している「セイコーラ・クロック」シリーズにソーラー駆動の2機種を追加し8月下旬から全国で発売する。
 「ラ・クロック」の特長である標準電波を受信して表示時刻を修正する『電波時計の高精度』と、針回しで簡単に操作できる『クオーツ時計の扱い易さ』に、ソーラー駆動の『環境に優しい省エネ』が加わったグリーン購入法に適合した製品。価格は2種類ともに¥21,000。
 一定以上の明るさでは文字板のソーラーパネルで充電、一般家庭の明るい場所で1日8時間光を受ければ補助電池を使わずに動き続ける。充電が出来ない暗い場所で使っている場合でも補助電池だけで約2年間は動く設計となっている。
http://www.seiko-clock.co.jp/

08/07(Tue) ブルックス ブラザーズ ウオッチコレクションを発売
メカニカルウオッチ 3コレクション

セイコーインスツル鰍ヘ、190年以上の歴史を誇るアメリカのファッションブランド「Brooks Brothers(ブルックス ブラザーズ)」のウオッチ、3コレクション13モデルを8月2日より順次発売する。
今回発売するのは、全て自動巻きムーブメントを搭載したメカニカルウオッチで、「コアコレクション」、「クロノグラフコレクション」、「ブラック フリースコレクション」の3つのコレクション。
 「コアコレクション」は、ブランドの世界観を象徴したクラシカルなスタイルで、ラウンドモデルとレクタングラーモデルを揃えている。
 「クロノグラフコレクション」は、上質かつ精緻なデザインにエレガントさを兼ね備えたハイエンドモデル。コアコレクションと共通の仕様として、文字板の12時位置にブランドのシンボルである「ゴールデンフリース」を立体的に表現している。価格は、¥52,500、¥57,750、¥63,000。
http://www.sii.co.jp/

07/31(Tue) RSWから「Diving Tool CAMO(ダイビング・ツール・カモ)」の新作腕時計が発売開始
2種類のダイアルごとに49本の限定生産

 潟mーブルスタイリング(本社:東京都渋谷区、代表取締役:葛西 憲道)は、RSWの新作腕時計『Diving Tool CAMO(ダイビング・ツール・カモ)』の新作腕時計の販売を開始した。
 カモフラージュという言葉が生まれたのは、RSW社の設立と同じ1914年であるといわれている。今年RSWの主力ラインの一つであるDiving Tool(ダイビング・ツール)ファミリーに、2種のカモフラージュ・パターンをダイアルに採用したモデルが加わった。
 2000年、カナダ軍でコンピュータ制作によるデジタル迷彩が作られたが、RSWもその手法で「ウッドランド」と「オセアニック」2種類のダイアルを製作した。この新作はダイアルごとに49本の限定生産で、NATOブレスレットが標準装備され、交換可能なラバーストラップとスイス・アーミーナイフがセットされたスペシャル・ボックスで販売される。
 価格は、PVDケース(¥273,000)とステンレススティール・ケース(¥262,500)の2モデル。写真は、オセアニックダイアル。
http://www.noblestyling.com



admin only:
no_next
12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637
page:37