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03/20(Thu) “山を楽しむ”ソーラーデジタルウオッチ「アルピニスト」シリーズを発売
<セイコー プロスペックス>から、冒険家 三浦豪太氏監修による

<セイコー プロスペックス>本格的なスポーツウオッチシリーズ<セイコー プロスペックス>から、冒険家 三浦豪太氏監修による多彩な機能を搭載したソーラーデジタルウオッチ「アルピニスト」4機種を3月8日から全国の時計販売店・大手量販店・スポーツショップ・登山用品店で発売する。ミウラ・ドルフィンズ公認限定モデル(1機種:27,000円+税)、数量限定700本で、レギュラーモデル(3機種:26,000円+税)で販売する。
「アルピニスト」は“安全に登山を楽しむ”という着想のもと、冒険家 三浦豪太氏監修により開発された、その名にふさわしい登山用ソーラーデジタルウオッチシリーズ。
http://www.seiko-watch.co.jp/

03/07(Fri) 天候の変化が予測できる海洋コンセプトの“G-SHOCK”
針が自在に動いて気圧差や方位を指針

《カシオ計算機》荒波に抗う強き男たちをイメージさせる「GULFMASTER(ガルフマスター)」の愛称のもと、海洋コンセプトの耐衝撃ウオッチ『GWN-1000』(57,000円+税)を6月27日より発売する。
今回の新製品は、天候の変化が予測できる気圧計測機能、進むべき方向が確認できる方位計測機能、潮汐情報が分かるタイドグラフなど、海上で役立つ機能を満載した海洋コンセプトの“G-SHOCK”。
気圧をデジタルで表示するとともに、前回計測した気圧との差はベゼル部分に刻印した数値を針で指針。気圧の変化をアナログで感覚的に、デジタルで数値として認識できるようにした。また、急激な気圧変化が生じた際は、インダイアルのアイコンとアラームで知らせるので、天候の変化に備えることが可能となっている。気圧計測機能に加えて、秒針で北を指針する方位計測機能も搭載し、自身が進むべき方向の確認ができる。さらに、設定したエリアの潮汐情報が分かるタイドグラフにより、進路先の海面の状態をあらかじめ知ることができる。
http://www.casio.co.jp/

02/24(Mon) 150本限定!ドイツ式時計ブランド「ZEPPELIN(ツェッペリン)」新シリーズ
 
クラシカル×ミリタリー『“L”シリーズ』2種を販売開始
〜所持率0.000000021%の希少価値〜

《ウエニ貿易》日本総代理店を務めるドイツ式時計ブランド「ZEPPELIN(ツェッペリン)」から、ミリタリーカラーの型押しレザーベルト、ドーム型ガラス、飛行船の計器を彷彿させるクロノグラフ等、19世紀ドイツの必携品デザイン要素が込められているクラシカル×ミリタリー『“L”シリーズ』2モデル(40,000円と47,000円+税)を2月20日から150本の限定販売を開始した。
http://zeppelinwatch.jp/

02/20(Thu) 針逃げ機能を搭載したハイスペックな“PRO TREK”
優れた計測性能と高い視認性・操作性・装着性を実現

《カシオ計算機》優れた計測性能に加えて、デジタル表示部をはっきりと確認できる針逃げ機能を搭載するなど、視認性や操作性、装着性などを重視して細部まで丁寧に作り込んだ“PRO TREK(プロトレック)”『PRW-6000Y』を3月15日から発売する。

今回の新モデルは、液晶の大型化とドットマトリクス表示の採用に加えて、針が液晶に重なる時間帯でも計測結果をはっきり確認できるように、一時的に針が液晶を避ける針逃げ機能を搭載し、デジタル表示部の視認性を高めた。また、クイックロック機構付きの電子式リューズスイッチを搭載しており、引く、回す、戻すといったりゅうずの操作で、高度計の補正やワールドタイムの都市設定を可能にするなど、操作性を向上させた。さらに、アナログで感覚的に、デジタルで数値として情報認識が可能なコンビネーションタイプの“PRO TREK”として、最薄となる厚さ12.8mmのフォルムにより、快適な装着性も実現した。
もちろん、最新の「Triple Sensor Ver.3」を搭載しており、方位・気圧/高度・温度を高精度で計測。加えて、急激な気圧変化を知らせる気圧傾向インフォメーションアラーム、わずかな光で充電できる“タフソーラー”、世界6局の標準電波を受信する“マルチバンド6”、文字板と液晶をそれぞれ照らす2つのLEDライト、さらには、引張耐久力の高い“カーボンファイバーインサートバンド”の採用など、ハイスペックなアウトドアウオッチに相応しい機能性も備えている。
http://www.casio.co.jp/release/2014/0220_PRW-6000Y/

02/19(Wed) 『オリエント スタンダードソーラー 電波』 発売
カラーバリエーション豊富なベーシックウォッチ

《オリエント時計》『オリエント スタンダードソーラー 電波』 1型4アイテム(39,900円【税込】)を3月8日より全国で発売する。
このたび本シリーズから、視認性と装着性はそのままに、新たに実用性とシンプルなデザインを追求した日本製ソーラー 電波時計が登場。
ケースは38.5mmの装着しやすいラウンドケースを採用。シンプルなケース形状は、使用シーンを選ばず、就職活動中の学生や新社会人にも活用できる。ダイヤルには、6、12時位置のローマ字インデックスとバーインデックスを組み合わせた。スタンダードなデザインでありながらも、存在感のあるローマ字インデックスがおしゃれな印象を与える。また、3列駒のバンドはプッシュ三つ折式を採用したことで、腕なじみが良く、着脱も容易となった。
ダイヤルは、定番のブラック、ホワイトと人気のネイビーに加え、ピンクゴールドのインデックスを配した艶感あふれるブラウンを採用、消費者の好みや場面に応じて選べるラインナップになっている。
http://www.orient-watch.jp/press/details/?press_id=175

02/19(Wed) セイコーから“山を楽しむ”ソーラーデジタルウオッチ「アルピニスト」シリーズを発売
冒険家 三浦豪太氏監修による〜登高スピード表示で登山計画をサポート〜

《セイコーウオッチ》本格的なスポーツウオッチシリーズ<セイコー プロスペックス>から冒険家 三浦豪太氏監修による多彩な機能を搭載したソーラーデジタルウオッチ「アルピニスト」4機種を3月8日から全国の時計販売店・大手量販店・スポーツショップ・登山用品店などで発売する。ミウラ・ドルフィンズ公認限定モデル(1機種)は27,000円+税、数量限定700本、レギュラーモデル(3機種)は26,000円+税で販売する。
本モデルは「圧力」「磁気」「温度」の3つの内蔵センサーにより、高度・気圧・温度・方位計測といった基本機能から、登高スピード表示などのアドバンス機能まで搭載し、安全な登山やトレッキングをサポートする。ベゼル上の表記と液晶画面上のガイダンスを用いた分かりやすい操作性や、軽量でシンプルなデザインにより、初心者から上級者まで、また男女問わず幅広く使えるモデル。
http://www.seiko-watch.co.jp/

02/18(Tue) 「リトルネコバラ」コレクションから <tsumori chisato WATCH>を発売
多彩な輝きを放つ京都オパールをあしらった限定モデル

《セイコーネクステージ》身につけると幸せになれる、お守りのようなラッキーアイテムをモチーフにシリーズを展開するtsumori chisato WATCHから、多彩な輝きを有する京都オパールをあしらった「リトルネコバラ」コレクション(36,000円+税)の限定モデルを4月中旬に500本限定で発売する。
「リトルネコバラ」コレクションは、ねこの顔をモチーフにしたケースに、バラのつるをイメージしたブレスレットを組み合わせた、tsumori chisato WATCHの中でも人気のアクセサリーウオッチ。
今回発売する限定モデルには、天然オパールと同様に光の射しこみ方によって様々な輝きを放つ京都オパールが文字板とブレスレットにあしらわれている。ねこ顔のケースの小さな耳に埋め込まれたラインストーンや、津森千里さんが描いたバラの花をさりげなく施した文字板など、細部へのこだわりと京都オパール独自の深みのある輝きが、上品さを一層引き立てている。また裏蓋にはシリアルナンバー(001/500〜500/500)が刻印されている。
さらに、山サンゴ、ラピスラズリ、オニキスなど、津森千里さんが好きな宝石をイメージしたカラーを採用した3モデルも同時発売する。
http://www.seiko-nextage.com/

02/13(Thu) 「天地開闢(てんちかいびゃく)」を描いた『カンパノラ』
〜エコ・ドライブシリーズにコンプリケーションモデルが登場〜

《シチズン時計》 時を愉しむための機能を先端の技術で美しく表現した高級ウオッチブランド『カンパノラ』から、光発電エコ・ドライブを搭載した2モデル「地焔(つちのほむら)」「魂耀(こんよう)」【各\400,000+税】を3月上旬に百貨店内時計売り場や時計専門店で発売する。価格、発売時期、共に予定。
2000年の登場以来、『カンパノラ』は“宙空の美”をイメージソースに、時計と天空をつなぐ独創的なデザインを創出し、複雑機構を中心に提案している。
今回は、2013年9月に発表されたモデルテーマ「星の起源」から時を経て起こった、地球創生をテーマにした「天地開闢(てんちかいびゃく)」の物語を日本の伝統工芸である漆塗りによって紡ぐもの。「地焔(つちのほむら)」では地殻の形成が始まったころのマグマの燃え盛る様子を朱色と黒色の漆を使い表現。一方、「魂耀(こんよう)」では過酷な環境から生まれた生命の強さと輝きを、螺鈿(らでん)技法を用いて描き出している。ムーブメントにはミニッツリピーター、パーペチュアルカレンダー、1/4秒クロノグラフといった機構を光発電エコ・ドライブで実現した、グランドコンプリケーションムーブメント「G910」を搭載。日本の伝統美と最先端技術が融合した一品となっている。写真は(左 )「魂耀(こんよう)」、(右) 「地焔(つちのほむら)」。
http://citizen.jp/

02/13(Thu) ネイビーでカラーリングを統一した“G-SHOCK”
究極のタフネス性能を追求した3機種をラインアップ

《カシオ計算機》 耐衝撃腕時計“G-SHOCK”の新製品として、ミリタリーテイストをテーマに、ボディカラーをネイビーで統一した『MEN IN NAVY(メン · イン · ネイビー)』(3機種)を3月14日から発売する。
今回新製品は、「Master of G」シリーズの中から、ISO規格準拠200m防水性能を備えた「FROGMAN(フロッグマン)」(68,000円+税)と、防塵 · 防泥のマッドレジスト構造を備えた「MUDMAN(マッドマン)」(35,000円+税)、方位・気圧/高度 · 温度計測機能を備えた「RANGEMAN(レンジマン)」(48,000円+税)をベースモデルに選び、フライトジャケットやデッキジャケットなどのミリタリーウェアに使用されるネイビーでボディカラーを統一。ホワイトとレッドをアクセントにして、存在感のあるカラーリングに仕上げた“G-SHOCK”。写真はFROGMAN(フロッグマン。
http://www.casio.co.jp/

02/06(Thu) 発売20周年記念モデルの女性向けカジュアルウオッチ“Baby-G”
当時を超える20気圧防水性能を備えている

《カシオ計算機》 女性向けカジュアルウオッチ“Baby-G(ベイビーG)”が2014年12月に発売20周年を迎えるにあたり、初代モデル「DW-520」のスタイリングを再現した記念モデル『BGD-500』(11,000円+税)を3月14日から発売する。
今回の新製品は、デジタルウオッチのファッション化という、トレンドを生み出した“Baby-G”の20周年記念モデル。タフネス性能を象徴するシンプルなスクエアフォルムや、衝撃への強さを印象づけるプロテクター、愛らしく丸みを帯びた「G」のロゴマークなど、初代モデル「DW-520」のスタイリングを再現しながらも、常に進化する“Baby-G”らしく、当時を超える20気圧防水性能を備えている。
また、“Baby-G”の魅力のひとつである豊富なカラーバリエーションの象徴として、「DW-520」でも用いられたターコイズブルー、“G-SHOCK”のブランドカラーであるブラック、初期限定モデルで用いられたイエローをそれぞれに採用した3モデルをラインアップ。パッケージには「20th Anniversary」の文字や2つの星をレイアウトし、“Baby-G”の20周年モデルに相応しいスペシャルモデルに仕上げた。
http://www.casio.co.jp/



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