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03/09(Wed) <セイコー アストロン>大粒の天然ダイヤが強い存在感を放つ限定モデル登場
世界のラグジュアリー・リゾートを楽しむ大人たちに向けて

《セイコーウオッチ》 世界初のGPSソーラーウオッチ<セイコー アストロン>8Xシリーズ デュアルタイムより、“ラグジュアリー・リゾート”をデザインテーマに、シリーズ初となる2mm径の大粒天然ダイヤモンドをあしらった500本限定モデル(380,000円+税)を4月15日より発売する。
<セイコー アストロン>は、2012年のブランド誕生以降、デビューモデル(7Xシリーズ)より約30% の小型化とクロノグラフ(ストップウオッチ機能)搭載を実現した8Xシリーズ クロノグラフの発売、そして、二つのタイムゾーンの時刻を同時に表示できる8Xシリーズ デュアルタイムへと常に進化を続け、世界50か国以上で高い支持を集めている。世界のリゾートを楽しむ大人の優雅なひとときをイメージしたこの限定モデルは、上品なピンクゴールド色のケースや、アワーマーク(時目盛り)としてセッティングされたシリーズ初の大粒(2mm径)天然ダイヤモンド、光を反射し美しく輝く24面カットのセラミックス製ベゼル、上質な天然クロコダイルレザーバンドなどにより、華やかで高級感のある表情に仕上げている。
http://www.seiko-watch.co.jp/

03/02(Wed) 新開発の方位計を搭載した“PRO TREK”
方位・気圧/高度・温度を高精度で計測するアウトドアウオッチ

《カシオ計算機》 アウトドアウオッチ“PRO TREK(プロトレック)”の新製品として、自動水平補正機能付き方位計と自然界の多彩な情報を表示するインダイアルを採用し、登山だけでなくカヤッキングや釣りでも便利な『PRW-7000』を7月より発売する。
今回の『PRW-7000』は、登山だけでなく、海や川でのフィッシング、カヤッキング、ラフティングなど、あらゆるアウトドアでのアクティビティに役立つ機能を備えた「Triple Sensor Ver.3」搭載モデルで、自動水平補正機能付き方位計により、時計が水平でなくても1度単位の方位計測が可能となり、体勢を崩しやすいアクティビティ中でも姿勢を気にせず方位を知ることができる。また、センサーを使った計測情報をデジタル画面と秒針で報せるのに加え、タイドグラフ、気圧差、高度差は5時側にあるレトログラードのインダイアルで表示。大型針のスムーズな動きは、デュアルコイルモーターを搭載することで実現した。さらに、目標地点の方角を記録し、その方向へ進むベアリングメモリー機能では、秒針で北を指すのと同時に、インダイアルの大型針で進むべき方角を指し示す。
その他、立体的なインデックスとハイコントラストなフェイスデザインで優れた視認性を確保し、水辺での使用を想定した20気圧防水性能や、釣りに適した時間帯を教えてくれるフィッシングタイム機能など、充実の機能を備えている。価格は¥82,000+税。
http://www.casio.co.jp/release/2016/0302_PRW-7000/

03/02(Wed) SEIKO Sottsass Limited Edition
Feature 見る角度により表情を変えるダイヤルデザイン

《SEIKO》今回の1,000本限定コレクション4モデルは、エットレ・ソットサス作品の過去のアーカイブからインスパイアされたモノトーンカラー。シーンを選ばずに使える洗練されたデザインが特徴で、メタルバンドモデルも新しくラインアップに加わった。
シンプルなケースに2枚ガラスを重ね合わせたシャープなフォルムは、ガラスの裏面に数字や目盛りなどを印刷することで、表示が立体的に浮かんで見える。また、最上層のガラスにはサファイアガラスを使用し、その硬質感が美しさを強調している。価格は¥32,000、¥34,000、¥35,000+税。全て裏ぶたシリアルナンバー入り。
http://www.seiko-watch.co.jp/spirit/sottsass2016/

03/01(Tue) 『シチズンコレクション』女性向けメカニカルウオッチ
「桜」をモチーフにした数量限定モデル

《シチズン時計》 お求めやすい価格で、どんなシーンにも合わせやすいベーシックデザインの腕時計を提案する『シチズンコレクション』から、「桜」をモチーフにした女性向け
メカニカルウオッチ(¥52,000+税)を3月3日より数量限定で発売する。
このモデルは、淡いピンクの文字板の右下から左下にかけて桜が舞い散るデザインが施され、7時位置を桜の形に切り抜き、機械式ムーブメントのテンプ部分が見える仕様になっている。インデックスには、スワロフスキー・クリスタルが輝き、華やかさを演出している。また付属のワニ革バンドもピンクを採用。革バンドに付け替えることで華やかさが一層際立つ、限定ならではのカラーリング。
http://citizen.jp/

02/25(Thu) 『ネオセブンティーズ ソーラーパンダ』3月11日発売
1970年代の味わいを、ソーラークロノグラフで表現

《オリエント時計》 『ネオセブンティーズ ソーラーパンダ』1型4アイテム(32,000円+税)を3月11日より全国で発売する。
今回新たに発売する『ネオセブンティーズ ソーラーパンダ』は、信頼度の高い日本製ソーラー機構を備えたモデルで、クロノグラフデザインを活かし、3つのインダイヤルが太陽光を受け充電。電池交換を必要としない。1970年代風の細いインデックスは、ケースリングに重ねることで立体感を出し視認性が向上。バンドに上質な艶消しの3列メタルバンドが採用されているため、鏡面仕上げのインデックスがより強調されている。また、2時と4時位置にある操作性に優れたT字型プッシュボタンやケースのラグ形状なども、やはり1970年代に多用されていたもの。細部にわたり同シリーズらしい1970年代風のエッセンスがちりばめられている。
http://www.orient-watch.jp/

02/18(Thu) 耐久性と装着性に優れたバンドを採用した“PRO TREK”
方位・気圧/高度・温度を高精度で計測するアウトドアウオッチ

《カシオ計算機》 アウトドアウオッチ“PRO TREK(プロトレック)”の新製品として、メタルを埋め込んだウレタンとファインレジンによるフィールドコンポジットバンドを採用した『PRW-6100FC』(¥82,000+税)と『PRW-3100FC』(¥62,000円+税)を3月11日より発売する。
今回の新製品は、優れた耐久性と快適な装着性を両立するフィールドコンポジットバンドを採用した。フィールドコンポジットバンドは、メタルを埋め込んだウレタンのH駒と、軽量でねじれに強いファインレジンの連結駒を組み合わせており、チタンを用いたスライドアジャスト機構付のダブルロック中留を採用。強く、手首によくなじむメタルバンドと軽い樹脂バンド両方の特長を持ち合わせ、快適な着け心地を実現した。もちろん、方位・気圧/高度・温度計測や急な気圧変化を知らせる気圧傾向インフォメーションアラーム、わずかな光で充電できる“タフソーラー”など、アウトドアに必要な機能を備えている。写真は『PRW-6100FC(¥82,000+税)』。
http://www.casio.co.jp/release/2016/0218_PRW-6100FC_3100FC/

02/17(Wed) 漆黒の漆ダイヤルに、螺鈿細工で「月虹」を描いた限定モデルを発売
〜 先進技術と、日本の伝統工芸が魅せる神秘的な美しさ 〜

《クレドール》 高級ウオッチブランド<クレドール>から、月の光で夜空に生じる虹「月虹(げっこう)」を、螺鈿細工の輝きで表現した限定モデル1機種数量限定100本(1,000,000円+税)3月11日から全国の<クレドール>取扱店で発売する。
この限定モデルには、機械式時計と同様に、ぜんまいのほどける力を動力源としながら、ICと水晶振動子により正確に精度を制御するセイコー独自の駆動機構「スプリングドライブ」が搭載されており、日本の伝統工芸の美しさと、セイコーが誇る高度な先進技術が融合した逸品になっている。
月の光により生み出される虹現象「月虹」を、見る角度や光の当たり方により、さまざまな表情をみせる螺鈿細工で表現していて、夜空をイメージした漆黒の漆ダイヤルとのコントラストにより、美しさが引き立つダイヤルデザインが特徴のモデル。
螺鈿細工は、切り出した板状の貝片を漆で地板に接着し、上から漆を塗ったのち、貝片がみえるまで余分な漆を研ぎだす装飾技法で、日本では奈良時代より用いられている伝統工芸技法。本限定モデルの螺鈿細工は、老舗漆器メーカー「漆器 山田平安堂(やまだへいあんどう)」により、一点一点手作業で製作されている。デザインは、ビジネスシーンなど日常生活においても幅広く着用できるよう、シンプルで現代的なものに仕上げている。
http://www.seiko-watch.co.jp/news/pressrelease/posts/499/20160216

02/12(Fri) セイコークロックから大迫力目ざまし時計「ウルトラライデン」
「ウルトラマン」コラボモデルも同時発売

《セイコークロック》 好評の大音量目ざまし時計のライデンシリーズより、一層の大迫力のアラーム音を搭載した「ウルトラライデン」4機種(¥8,500と¥9,800+税)を2月26日、全国で発売する。
特大のベル音と特大の電子合成音を搭載しており、2つを組み合わせた「ウルトラモード」ではこれまでにない迫力の大音量を実現、朝寝坊防止の強い味方になる。
画像のCQ141Sは今年で誕生50年を迎える「ウルトラマン」とのコラボレーションモデル。お馴染みのシルバーと赤のカラーリングに加え、随所にウルトラマンのモチーフをちりばめた特別仕様となっている。
http://www.seiko-clock.co.jp/news/press/nr441-cq141/index.html

02/10(WEd) 3月中旬発売の『シチズン ATTESA(アテッサ)』
就職活動からビジネスシーンまで幅広く使用できる腕時計

《シチズン時計》 最先端技術を搭載し、グローバルに活躍するビジネスマンをサポートする『シチズン ATTESA(アテッサ)』(65,000円 +税)と、10代〜20代の女の子に向けた最新機能とかわいさをあわせ持つ『wicca(ウィッカ)』(36,000円 +税)より、就職活動をスタートする学生や新社会人におすすめの、定期的な電池交換と時刻・日付合わせのいらないシンプルデザインの新作2モデルを2月より順次発売する。
ATTESA(アテッサ)の新作モデルは、すっきりと視認性の高いシンプルな文字板に、シャープなケースラインを組み合わせ、スーツに似合う知的さを演出したビジネスマンのスタンダード″ともいえるデザイン。ケースとバンドには、軽くて耐傷性に優れたシチズン独自の素材「スーパーチタニウム」を使用している。機能面は、光発電エコ・ドライブに加え、多局受信型電波時計なので定期的な電池交換と時刻合わせ不要、日本はもちろん海外(中米欧)でも正しい時刻を刻む。
http://citizen.jp/topics/2016/20160210.html

02/10(Wed) 2月13日 発売の『wicca(ウィッカ)』
ピンクゴールドとシルバーカラーを組み合わせた女性らしいカラーリング

『wicca(ウィッカ)』の新作は、トレンドのクリーミーカラーの文字板にシンプルなアラビア数字をバランスよく配置し、肌なじみのよいピンクゴールドとシルバーカラーを組み合わせた女性らしいカラーリング。定期的な電池交換と時刻合わせ不要の日付つきソーラーテック電波時なので、時刻や日付がずれる心配もなく使用することができる。また、付属のツールでバンド長さが調整できるシンプルアジャストバンドなのでぴったりのサイズに自分で合わせられる。
http://citizen.jp/topics/2016/20160210.html



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