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08/24(Thu) アンティークジュエリー秋の新着作品展
とき :9月2日(土)〜5日(火)

ところ:名古屋・ボンド・ストリート店内

今回はアイボリーを彫ったエンジェルのブローチや手軽に使えるフレンチのペンダントトップなどを沢山買い付けてきました。
英国骨董宝飾店 ボンド・ストリート
http://www.bondstreetjapan.com

08/18(Fri) サンドブラスト界の偉才『中野良広 作品展』
幻想と優美の世界 会期:9月21日(木)〜9月27日(水)

円熟味を増した中野良広の世界。硝子の魅力と不可思議を究極まで追求してきた情熱。和の心象を三次元の硝子に彫りこむ、類い稀な画才と、熟達の腕。硝子と漆、無機と有機との結合による異次元空間の創出。多層、多色の宙吹き、手造りの硝子から生み出す幽玄の世界。ガレ、ドームとは趣の異なるランプ、花瓶、グラス、茶器など約70点を展示、ご堪能頂けます。
時間:午前11時〜午後19時
場所:渋谷・東急本店6階シーズンギャラリー・クレアーレ(TEL:03-3477-3256直通)
問い合わせ先=プリメックスケミカル梶i港区麻布台1-1-20-103・中島昭臣03-3224-1251)
a.nakajima@pcc-primex.biz-web.jp

08/17(Thu) 「ベルギー王立美術館展」−読者プレゼント付−
【9月12日〜12月10日】

9月12日から、東京・上野の国立西洋美術館で「ベルギー王立美術館展」が開催されます。
EU本部が置かれ、チョコレートやビールで知られ魅力溢れるベルギー最大の美術館「ベルギー王立美術館」から、油彩・素描計109点が勢揃いし、400年に及ぶベルギー絵画の歴史を辿る展覧会です。
 「ベルギー王立美術館」は、首都ブリュッセルにあり、15世紀から20世紀までの名品約2万点が収蔵されています。同館所蔵の作品を大規模に日本で公開するのは今回が初めてで、ベルギー美術の魅力を余すところなく楽しむ絶好の機会となっています。
 ブリューゲル、ルーベンス、マグリット、デルヴォーなどの巨匠たちが揃い、日本初公開となるブリューゲル(父)(?)の【イカロスの堕落】、マグリットの【光の帝国】をはじめとする傑作が出品されます。また、古典部門ではクノップフ、アンソール、デルヴォーなど19〜20世紀の名作が展示されます。東京展の後には、「長崎展」、「大阪展」と開催されます。

◆東京展=9月12日〜12月10日、国立西洋美術館。
◆長崎展=2007年1月6日〜3月25日、長崎県美術館。
◆大阪展=2007年4月7日〜6月24日、国立国際美術館。
▽問合わせ=ハローダイヤル 03-5777-8600。
▽公式HP=http://event.yomiuri.co.jp/royal/

●「招待券」の読者プレゼント

▽読者プレゼント=10組20名様に招待券を差し上げます。
応募方法=ハガキかFAX、またはEメールにてご応募下さい。
〒113-0034東京都文京区湯島3-45-7。FAX=03-3833-1717
E-メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp
時計美術宝飾新聞社「ベルギー王立」係宛
☆締め切りは9月10日必着まで。

*写真:フェルナン・クノップフ 「ジェルメーヌ・ヴィーナーの肖像」 1893年頃 ©KMSKB-MRBAB

08/16(Wed) 『2006東武ワールドウオッチフェア』
【8月24日〜29日】
2006年スイスバーゼル、ジュネーブ、ウオッチランドで発表された新作機械式時計を中心に 40ブランド、全7,000点を揃える『2006東武ワールドウオッチフェア』が8月24日〜29日まで東武百貨店池袋店で開催されます。期間中、A.LANGE & SOHNE のミュージアムから通常は一般に公開されることのない懐中時計、腕時計など約15点を特別展示します。
www.tobu-dept.jp

08/15(Tue) 『第9回 三越ワールドウオッチフェア』開催します
8月26日(土)〜9月3日(日)まで、日本橋三越本店・本館7階 催物会場で『第9回 三越ワールドウオッチフェアを開催いたします。
この催しは、世界に冠たる時計の名門50ブランドが一堂に集う夢の祭典です。過去最大の会場スペースで、三越限定・先行販売品をはじめとした今年の新作を中心に紹介します。また、多彩なイベントも用意され、伝統と先進の技術、文化・アートの粋が込められた逸品時計の世界をどうぞご堪能ください。
http://www.mitsukoshi.co.jp/nihombashi/

08/09(Wed) 加藤剛主演による俳優座特別公演『コルチャック』でギタリストの長野剛さんが舞台音楽を担当
9月8日から21日まで東京・上野の東京国立博物館本館・特別5室で行われる加藤剛主演による俳優座特別公演『コルチャック』でギタリストの長野剛さんが舞台音楽を担当することになりました。舞台では、11弦ギター奏者の長野剛さんがショパンの名曲を2週間生演奏することになります。お問い合わせ・お申し込みは=劇団俳優座:03−3405−4743・03−3470−2888(10:30〜18:30日・祭日除く)
http://www.haiyuza.com

08/08(Tue) パリビジョルカ展「エクラ・ド・モード」が9月1日からパリで
ジュエリー、ファッションアクセサリーの国際展示会

コスチューム&デザイナーズジュエリー、オートクチュール&著名ブランドジュエリー、シルバー、ゴールド、ウォッチ、ファッションアクセサリーが一堂に集まる国際展示会、パリ ビジョルカ展 「エクラ・ド・モード」 が、来る9月1日(金)から4日(月)までの4日間、フランス、パリ市15区のポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場(5号館)にて開催されます。
このパリ ビジョルカ展 「エクラ・ド・モード」は、ジュエリー業界関係者を対象として、年2回、毎年1月と9月に開催され、この9月展では2006/2007年秋冬のコレクションが展示されます。17,000平方メートルを超える広さの展示スペースに、480社が出展し、13,000名以上の来場が予想されています。華麗なファッションの世界を演出する、創造性豊かなデザイナー達の作品の数々を是非ご覧ください。
買付けや商談の場であることはもちろん、業界著名人から構成される審査委員会が「エトワール・ド・モード」賞を選出したり、また、20年前からの常連出展者であるフィリップ・フェランディスの「クリエーションの20年」を記念し、代表的な作品を集めた特設展示がなされるなど、さまざまなイベントが企画されています。

入場バッジおよび公式カタログを割引料金にて提供できる事前登録は8月16日(水)まで受け付け、登録者にはEメールにて入場用の電子バッジを送付し、来場時に待たせないなどの便宜を図
ります。お問い合わせは、フランス見本市協会(Tel 03-3405-0171 E-mail:japan@promosalons.com)

07/26(Wed) 10月末に「プレビュ2007一イタリアン・ジュエリー・コレクション」展
イタリアが単独で行うジュエリー展は、1996年以来10年ぶりです。

イタリア貿易振興会(駐日代表=ロベルト・ぺ一ロ)は、来る10月31日(火)、11月1日(水)、2日(木)の3日間、東京・恵比寿のウェスティンホテル東京で、「プレビュ2007一イタリアン・ジュエリー・コレクション」展を開催します。
この出展社は、イタリアン・ジュエリーの4大産地であるヴィチェンツァ、アレッツォ、ヴァレンツァ、トーレ・デル・グレコから41社を予定しており、イタリアが単独で行うジュエリー展は、1996年以来10年ぶりです。
ゴールドジュエリーでイタリア最大のシェアを誇るヴィチェンツァ、ゴールドとシルバーのマシンメイドの地金もの素材・製品のアレッツォ、トリノ五輪で荒川静香選手にティアラを贈り知名度を上げた高級ハンドメイドジュェリーのヴァレンツァ、日本とは明治時代から交流のあるサンゴ製品・シェルカメオのトーレ・デル・グレコ。互いに競い合いながら独自の技を極めてきた各産地が一堂に集います。
【お問い合わせ先】イタリア貿易振興会東京事務所ジュエリー部門(〒107-0062東京都港区南青山1-1-1新青山ビル西館16階)Tel:03-3475-1401Fax=03-3475-1440
http://www.italtrade.com/nippon

7/24(Mon) Jeweller in Summer 2006 展
◆Jeweller in Summer 2006 展

2006年8月1日(火)〜8月11日(金)
午前11時〜午後7時  
最終日は4時まで 日曜日定休

このjewelers in summer は、毎年お正月に開催される 8 futures jewelers
exhibition に出品して、その後ジュエリー界で活動を始めた若い作家を応援する展覧会です。
同時に、イギリスで活躍するサラ、アナ、浅野の3人に参加していただき、日本人とは視点の違うジュエリーを展示します。

「中村ミナトのジュエリー 作品と作り方¥2,940(税込み)を販売しています。 

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▽荒井アトリエ&ギャラリー
http://homepage3.nifty.com/araigallery/
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07/24(Monu) モダン・パラダイス展 in 東京国立近代美術館
◆8月15日〜10月15日(月曜休館)、東京国立近代美術館

-招待券プレゼント−

近代美術コレクションにおいて日本を代表する2つの美術館、大原美術館(岡山県倉敷市)と東京国立近代美術館(東京都・竹橋)の夢のコラボレーション「モダン・パラダイス展」が開催されます。
 同展は、両館のコレクションの中で選りすぐりの名品(絵画・彫刻・写真)100余点で構成され、近代美術がもつ5つの特性を今までにない斬新なテーマに揚げ、制作年代や作家の国籍を越えて作品を分類・展示します。
 
 近代美術とは何だったのかを2大美術館が総力を挙げてさまざまな角度から迫りつつ、いまだに新鮮さを失わない近代美術の豊かな輝きが意欲的に展示さます。
 また、それぞれのテーマの中で両美術館の名品を対比させながらの展示が、本展の画期的・独創的・意欲的な試みであり、東洋と西洋、同テーマ、同作家、時代性、絵画や彫刻や写真などのさまざまな対比で近代美術の核心に迫る。

▽読者プレゼント=10組20名様に招待券を差し上げます。
応募方法=ハガキかFAX、またはEメールにてご応募下さい。
〒113-0034東京都文京区湯島3-45-7。FAX=03-3833-1717
E-メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp
時計美術宝飾新聞社「モダン・パラダイス」係宛
☆締め切りは8月10日必着まで。

*写真:萬鉄五郎《裸体美人》1912年 東京国立近代美術館蔵



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