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7/24(Mon) Jeweller in Summer 2006 展
◆Jeweller in Summer 2006 展

2006年8月1日(火)〜8月11日(金)
午前11時〜午後7時  
最終日は4時まで 日曜日定休

このjewelers in summer は、毎年お正月に開催される 8 futures jewelers
exhibition に出品して、その後ジュエリー界で活動を始めた若い作家を応援する展覧会です。
同時に、イギリスで活躍するサラ、アナ、浅野の3人に参加していただき、日本人とは視点の違うジュエリーを展示します。

「中村ミナトのジュエリー 作品と作り方¥2,940(税込み)を販売しています。 

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▽荒井アトリエ&ギャラリー
http://homepage3.nifty.com/araigallery/
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07/24(Monu) モダン・パラダイス展 in 東京国立近代美術館
◆8月15日〜10月15日(月曜休館)、東京国立近代美術館

-招待券プレゼント−

近代美術コレクションにおいて日本を代表する2つの美術館、大原美術館(岡山県倉敷市)と東京国立近代美術館(東京都・竹橋)の夢のコラボレーション「モダン・パラダイス展」が開催されます。
 同展は、両館のコレクションの中で選りすぐりの名品(絵画・彫刻・写真)100余点で構成され、近代美術がもつ5つの特性を今までにない斬新なテーマに揚げ、制作年代や作家の国籍を越えて作品を分類・展示します。
 
 近代美術とは何だったのかを2大美術館が総力を挙げてさまざまな角度から迫りつつ、いまだに新鮮さを失わない近代美術の豊かな輝きが意欲的に展示さます。
 また、それぞれのテーマの中で両美術館の名品を対比させながらの展示が、本展の画期的・独創的・意欲的な試みであり、東洋と西洋、同テーマ、同作家、時代性、絵画や彫刻や写真などのさまざまな対比で近代美術の核心に迫る。

▽読者プレゼント=10組20名様に招待券を差し上げます。
応募方法=ハガキかFAX、またはEメールにてご応募下さい。
〒113-0034東京都文京区湯島3-45-7。FAX=03-3833-1717
E-メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp
時計美術宝飾新聞社「モダン・パラダイス」係宛
☆締め切りは8月10日必着まで。

*写真:萬鉄五郎《裸体美人》1912年 東京国立近代美術館蔵

07/24(Mon) BIJORHCA Paris《ビジョルカ・パリ2006》
9月1日〜4日までフランス・パリの「パリス・エキスポ−Porte de Versailles−ホール5」でBIJORHCA Paris《ビジョルカ・パリ2006》が行われます。今年の《ビジョルカ・パリ2006》は、480社が出展、トレンドからクラシック、デザイナーから商業用などの宝石類やファッション類を展示します。『女性の強い意志、誘惑的、ダイナミックな女性』をテーマに5つのセクターに分類され、デザイナー、卸売業者、輸入業者などを含め、13,000名の来場があると見込まれています。ファッションバーコーナーでは「美女と野獣」をテーマに06/07の秋冬トレンド情報を発信します。
http://www.BIJORHCA.COM

07/21(Fri) 2006年・夏・燦燦『第9回矢野喜世子ジュエリー新作展』
夏の日差しのパワフルな輝きをルビーなどで表してみました・新作の数々とともに、コレまでの作品をお楽しみください。なお、期間中、オーダーメイドの相談にも応じます。
会期:7月27日(木)〜8月2日(水)最終日は19時までです。
会場:京王百貨店新宿店6階・宝石売り場(内線:2681)
http://www.keionet.com

07/20(The) 2006伊藤裕章コレクション新作発表会
《幻想のアンソロジー》

伊藤裕章氏は、宝飾業界にデビューして今年で30周年を迎えます。今回の新作展は、今までとは違った新シリーズ“コンポジション”他、各シリーズにニューモデルを加え、それぞれ詩物語として再構しました。新作の数々をお楽しみください。
■とき:7月29日(土)〜30日(日)
■じかん:11:00〜18:00
■ところ:ノブコイシカワ麻布サロン(東京都港区元麻布1-2-13元麻布ガーデン2階、TEL.03-5476-5926)。写真は『モダニズムの幻想』です。

07/19(Wed) 大澄賢也さんがお見立てする『U-LAZAM(ユーラザム)新作展』
【坂本貴金属】 「天空」や「ICY(アイシー)」のオリジナルブランドを有する轄笆{貴金属(本社=東京、坂本勝社長)の「2006新作コレクション」が8月3日〜5日までの3日間、東京美術倶楽部(港区新橋)で行われます。
 今回の新作展は、同社創業30周年を記念して行うもので、舞台で活躍中のタレント・大澄賢也さんデザインのジュエリー「グランド・ファンタジア」を展示するほか、ジュエリーデザイナーの福原佐智さん、水野薫子さん、山本真理さん、吉田綾子さん、ジュリオ・ぺリチオーニさんら5名のデザイナーが競演、5千点を超える商品が展示されます。なお、大澄賢也さんが消費者のジュエリーのお見立て役として会場内を回ることになっています。お問い合わせは(東京:03-3831-6441、大阪:06-6375-2110)

07/13(Thu) モダン・パラダイス展 in 東京国立近代美術館
◆8月15日〜10月15日(月曜休館)、東京国立近代美術館

近代美術コレクションにおいて日本を代表する2つの美術館、大原美術館(岡山県倉敷市)と東京国立近代美術館(東京都・竹橋)の夢のコラボレーション「モダン・パラダイス展」が開催されます。
 同展は、両館のコレクションの中で選りすぐりの名品(絵画・彫刻・写真)100余点で構成され、近代美術がもつ5つの特性を今までにない斬新なテーマに揚げ、制作年代や作家の国籍を越えて作品を分類・展示します。
 
 近代美術とは何だったのかを2大美術館が総力を挙げてさまざまな角度から迫りつつ、いまだに新鮮さを失わない近代美術の豊かな輝きが意欲的に展示さます。
 また、それぞれのテーマの中で両美術館の名品を対比させながらの展示が、本展の画期的・独創的・意欲的な試みであり、東洋と西洋、同テーマ、同作家、時代性、絵画や彫刻や写真などのさまざまな対比で近代美術の核心に迫る。

▽読者プレゼント=10組20名様に招待券を差し上げます。
応募方法=ハガキかFAX、またはEメールにてご応募下さい。
〒113-0034東京都文京区湯島3-45-7。FAX=03-3833-1717
E-メール:tokei-b@tcn-catv.ne.jp
時計美術宝飾新聞社「モダン・パラダイス」係宛
☆締め切りは8月10日必着まで。

*写真:萬鉄五郎《裸体美人》1912年 東京国立近代美術館蔵

07/10(Mon) 古市イチロー&サビーネ・バヤー 展
7月20日(木)〜7月29日(土)

古市イチロー&サビーネ・バヤー 展 " new sensation "

荒井アトリエ&ギャラリー

高度な技術と優れたデザインのジュエリーを制作している2人は共にマイスターの称号を持ち、
ドイツのハイデルベルグ郊外にあるシュリースハイムでギャラリーを経営しています。
今回で3回目の2人展を是非ご高覧下さい。


「中村ミナトのジュエリー 作品と作り方」¥2,940(税込み)を販売いたしております。 

2006年7月20日(木)〜7月29日(土)
午前11時〜午後7時  
最終日は4時まで 日曜日定休

7月20日、午後5時よりパーティーをいたしますのでおでかけください。


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荒井アトリエ&ギャラリー
http://homepage3.nifty.com/araigallery/
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07/10(Mon)第24回 東京ロイヤル会が東京プリンスホテルで盛大に行われました
ジュエリー業界初夏のビッグイベント『第24回 ロイヤルジュエリーコレクション2006』が、今年も7月7日(金)、8日(土)、9日(日)、10日(月)の4日間、東京・芝の東京プリンスホテル2階全フロアーを借り切って行われ、盛況のうちに終了しました。
東京ロイヤル会の特別企画としては、梶光夫さんの秘蔵アンティーク『アール・ヌーヴォーコレクション』展、デビュー10周年を迎えた夏樹陽子さんデザインの『ルシオラ』と、チリアジュエリーデザイナーの田川啓二さん制作の“プラチナ製ウエディングドレス”『Platinum White』が展示され、多くの来場者で賑わいました。
プロビデンスホールでは、スター6人(梶光夫さん、夏樹陽子さん、宝田明さん、黒沢年雄さん、神取忍さん、フランソワール・モレシャンさん)によるジュエリーの競演が行われました。

07/05(Wed)京都・嵐山のホテル嵐亭で『セラリオン京都展』
6月21日、京都・嵐山のホテル嵐亭で『セラリオン京都展』を行われました。この催しは、セラリオンジュエリーの発売元である轄竚商会が、毎年この時期に催しているものです。
会場となった『ホテル嵐亭』(写真左)は、明治後期に川崎正蔵氏により別荘として建てられ、洛西における代表的な料亭として国公賓、財界人、文化人などに供しています。
当日は、デザイナー翁 淳、中嶋 邦夫がかけつけ、ファベルジェ、アンベール、ピクエ、大森 菜穂子などの国内・海外のデザイナー・ブランドのジュエリーが並べられました。
ジュエリー上級者のお客が大変多く、色石中心の高額品、デザイナー商品の商談が多く見られたようです。
また希望したお客には、今年で保津川開航400年を迎えた『保津川下り』を体験することが出来て大変好評されました。
それは、丹波亀岡から名勝嵯峨嵐山まで約16kmの渓流を約2時間で下るスリル満点の舟下りで、水しぶきの中、ゆったりと楽しい旅の記念になったと喜びの声が聞かれました。



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